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Mission:海猿01 猿ゴリ一味 [アイス 那菜葉 呪喜 紫水 結衣 ルスト レニェ]

覇海進轟天号さんが入室しました
覇海進轟天号 : (突き抜けるような快晴の中、ミド・デリー川を北上するクルーズ船こと、轟天号。
覇海進轟天号 : (遠巻きにポウフェナの町並みが見えてくる頃か、何にせよ優雅なひとときが流れ――
覇海進轟天号 : 『『ヒャッハー!!』』
覇海進轟天号 : (――ない! 平和や長閑と真逆に位置するんじゃないかと思うような雄叫びが聞こえる
アイスさんが入室しました
アイス : (喫茶EH、水平線の見えるテラス席にて
アイス : (どこか不機嫌そうな顔で、昼前だというのにアイs―――乳製の冷菓!をつついていたグレースーツの男
覇海進轟天号 : (声がする船外を見やると、水飛沫と共にエンジンの快音が聞こえてくる
アイス : …ぁん?(荒ぶる物音に水平線を見る 頬杖ついたまま
覇海進轟天号 : (水面を切り裂くジェットスキーにエンブレムされているのは…あのドクロとイカリのマークは!
覇海進轟天号 : (オクターン自治体を困らせている海の暴走族! 『シーモンキー』だ!
覇海進轟天号さんが退室しました
アイス : …何だ? この音――(ブィィィィィィパラリラパラリラ
海モンAさんが入室しました
海モンA : なぁぁぁにが海で一番自由だ! 調子乗ってんだろ!
海モンBさんが入室しました
アイス : ――… 珍走団? ――は、ぁ、ぇ?
海モンB : ふんぞりかえってんじゃねぇ! 金持ってんだろ!!
アイス : こっち向かって来てないか!?
海モンA : (時代錯誤なセリフに、自動錯誤な武器!(鎖付きブーメラン鎌
海モンB : (無駄に蛇行しながら2台のジェットスキーが轟天号に向かってくる!
アイス : ……マジかよ!?(ガタッ
那菜葉さんが入室しました
那菜葉 : いい天気ですねー。今日もハンモックに揺られにきました〜(のんびりと甲板に登場。
海モンA : オラ食らえよボンボンそうな坊っちゃん!!(並走状態になり、鎖ブメ鎌を投擲!>アイス
アイス : 、ま、待て、、 う、うわ!!(ジャラララブメ鎌がすっ飛んできて
アイス : (咄嗟に飛び退くと椅子がブッ壊れる 避けたというより動いたら当たらなかったって感じで
那菜葉 : え っ ……
アイス : ちょ、だ、 ……誰か!(店内の方を振り返ると…ちょうどナナハが
那菜葉 : は、はい!これは一体…!
海モンB : オラオラ逃げんなよぼっちゃんちゃん!(次弾を備えるBが鎖をグルグルと
アイス : なんか……何か珍走団が……(海の方向を見ながら後退りまくって
アイス : だ、誰か何とかしてくれよ!!!
海モンB : ぅらよォ!(ジャラララララ!
アイス : スタッフとか皆絶対僕より強いんだろ!? ――っひ!
那菜葉 : ……攻撃を受けているのですね…。私、誰か呼んできます!!(船内に走って戻ろうとする
那菜葉 : (……が、船内に戻るドアが開かない。それも異常なほど強い力で。何かの能力だろうか。
那菜葉 : (ちなみに向こう側からは簡単に開くらしい。
海モンB : (偶然か鎌は逸れ、アイスの足元にガシャァン!と
アイス : 、、、!!(足元にブチ空いた穴見てワナワナと
海モンB : ッチ、モンキー撃ちってのはまだ慣れねぇぜ…!(そう、並走しながら投擲武器というのは当て辛い…!
アイス : な、何だよ! 初日といい……何がどうなってんだよ!?
那菜葉 : なんで……!!(がちゃがちゃがちゃ、っとするが開かない
アイス : お、おい。 どうしたんだよ…?早く中に…(ナナハに
那菜葉 : 開かないんです……何かすごい力で押さえつけられています…!!
アイス : ――はぁ!?
海モンA : だったらコレでソレよぉ!(投擲槍を取り出す! 穂先にケーブル伸び……その先には小型バッテリーが柄に巻きつけられている!
呪喜さんが入室しました
アイス : 開かないってどういう事だよ!?僕やお前が来た時は普通に…!(焦り焦り
海モンA : (穂先はバチバチと稲光。 簡易的なスタンロッドだ! 海に投げれば魚がいっぱい捕れるぞ!(※違法です
呪喜 : …(ナナハの握るドアを平然と開けて入ってくる黒髪右メカクレ男子
アイス : ほら普通に人入って来たじゃないか!?
那菜葉 : あっ……(急に開いた反動で吹き飛ばされて尻餅
那菜葉 : 痛い…
那菜葉 : (そして呪喜が入ってくるやいなや全速力でバターンと再び閉まるドア
海モンB : ピッチャー第一球!(ヨッと合いの手
那菜葉 : (バターン!!!!!
呪喜 : ぇあ!? ごごごごめん!?
アイス : あっ……(倒れたナナハ見て
海モンA : ンン投げましたァァン!!(槍投擲! 着弾半径1tdに電撃(小)だ!
呪喜 : (ドアを背にあわあわと申し訳なさそうにする長身全身黒服男
アイス : お、おい!(いきなり呪喜に食ってかかる
那菜葉 : そ、それよりも…
呪喜 : そんなに強く開けたつもりじゃじゃ、、(奇声を聴き思わずそちらを見る
アイス : なんとかしてくれ!!(海を指差す――その先になんか飛んできてる!
呪喜 : え!?何ぇ!?え?!
那菜葉 : 攻撃されてるんです、今!!(接近してくる電撃
海モンA : (ヒュルルルルルルル 距離があるのでカウント7!
海モンA : 6
海モンA : 5
海モンA : 4
海モンA : 3
アイス : ―――って(そっち見て
海モンA : 2
呪喜 : 何々ヒャッハー軍団!?え、どゆどゆどぢゅこと!?(混乱
海モンA : 1!
呪喜 : (投擲?!電撃!?どっちも俺ダメな奴じゃ?!
那菜葉 : ……!(間に合わないと思い頭をかかえてしゃがみこむ
アイス : (ダメな奴でしたー!!槍が三者の足元にぶっ刺さる!
海モンA : 0!(ズガシャーン!
海モンA : (ピーカッチ"ュゥゥゥー!
海モンA : (全員に2D(ぐらいの)ダメージ!
アイス : っ――!!?(ビリビリビリ
那菜葉 : あ"あっ!!(ビリビリビリビリ
海モンB : スットラァイクゥ!!(水上ジェットの上でガッツポーズ
呪喜 : あべべべべべべべ?!(ビリビリビリビリ
那菜葉 : ……に、逃げられないの……?(ドアガチャガチャするがやはり開かない
海モンA : ッヒャー!何だよ何だよ! てんでぼんくらの集まりじゃねぇか!
アイス : 、、っ、……(リッパなスーツがコゲッとしてる
呪喜 : ぐ、げ、げーぇー、、(意識を持っていかれる…ほど、ではないっ、、
那菜葉 : 助けが来るまで…、この三人で……戦うしかない……みたいです…。
呪喜 : 何々海賊に襲われてるの?!結界師?!逃げ出せない感じ!?
アイス : 、 は!?(何か海の外に露骨に怒る 突然
那菜葉 : (言いながら血の気が引いていく那菜葉
海モンB : 戦闘員も居ねぇんじゃあお宝取り放題だぜェィ!!
アイス : ふざけるなよたかが川荒らしの無法者のクセに! 調子乗んなよ!何様だ!?
海モンA : ヒーーーハーーー!!
海モンA : 聞いて驚け!
海モンB : 見て喚け!!
海モンA : 泣く子も泣く(?)海の疾走団ことシーモンキーとはァ!
海モンB : 俺たちのことよォォッホォォーー!!!(思いっきりウェービング寄せして水飛沫を浴びせる!(※嫌がらせ
呪喜 : くっ…なんてタイミングになんて敵…最悪の相性うぶぁっ(顔面に水しぶき浴びる
那菜葉 : ……(無言でばしゃーっと浴びせられる
アイス : ……っぶ、(バシャーン
那菜葉 : 水神様……、どうか、加護を……!この船を守る力を……!
アイス : シーモンキー…… シーモンキー……か、知ってるぞ。(ぼそりと
呪喜 : (
那菜葉 : (那菜葉の祈りに呼応して、那菜葉の周囲に青白い印の契約召喚陣が展開されていく。
呪喜 : (両隣のお客様達を見る。コイツらも不意の戦闘は不得手なのか…?
アイス : …大した理由も思想も無く、水上輸送をちくちく邪魔して嫌がらせしてるチンピラ共。
呪喜 : 知っているのかアイスさん…?!
那菜葉 : 届いて……、届いて…!!
海モンB : んだとォ!?
アイス : 叔父さんの敵だ! クソつまんないボンクラ共の集まりだってな!(水上の二者を指差して
呪喜 : げ。本当ロクでもない奴らだな…
海モンA : 聞こえてっぞコラ!! 謝れやコラ!!
呪喜 : そんなんじゃアーティファクトの使用条件が満たせそうにないじゃないか…(ボソッと泣き言のように
アイス : 謝る訳無いだろ!僕ら何も悪く無いのに!
アイス : …ん? アーティファクト? お前まさか古代魔器使いなのか?
海モンA : (ジャラララと再び投擲! しかし今度は三方を狙わず――
アイス : お、おい! そんな”選ばれた”魔器使いならこの現状も何とか出来るだろ!?
呪喜 : ぇ、ぁ、ぅ、うーん、(隠すつもりも無かったけど緊急時だし…)、そ、そうだぜ!
呪喜 : そ、そう期待されても条件とか環境とか湿度とかその…(しどろもどろ
アイス : 湿度たっぷりだろ!!(海水~
海モンB : (甲板の柵に鎖が巻き付く!
アイス : ―っげ!? また―…!
海モンA : ヒャァ我慢できねぇ突撃だ!(登ってくーるよ―!
呪喜 : まさか乗り込んでくるつもりじゃ…!!
海モンB : ヒ我凸ー!!
那菜葉 : ……!
那菜葉 : 届いた…!
アイス : っっ、、、くっそ!(巻き付く鎖見て
アイス : や、やるしかないってのか……?
海モンA : (甲板に降り立つ海のチンピラ二人!
呪喜 : 3人がかりならなんとか…なる、かも!いや、するしか!?
海モンB : (逆に聞きたい! その肩のトゲトゲとかモヒカンとか!
海モンA : (どこで揃えているのかと!
那菜葉 : (術式が光に包まれ、契約された者が召喚される……。
呪喜 : (俺だって呪詛使い見習い…いや、そもそも呪詛の青空教室の為に来たんだ!
雨さんが入室しました
呪喜 : (実戦経験どんとこい…のはずだ!
アイス : …っ、3人で、…… 全く、仕方の無い!(歯軋りして
 : あらあらあら。(薙刀着物黒髪の女性。だが実体ではなくホログラムのようにボヤけている
呪喜 : 新手!?
アイス : (大丈夫大丈夫大丈夫初陣じゃない。レクロマクシスの雪獣ハントで訓練したじゃないか。死ぬほど見守りと護衛がいてトドメ貰っただけだけど。
海モンA : ヘッヘッヘ、身包み置いてくなら命だけは見逃してやるぜェ…??
 : …15年ぶりくらいの、登場でしょうか。失礼、この世界ではそれほど時間は経っていませんね。
アイス : 、新手……!?
 : 私は雨、那菜葉様と契約した水龍神が一人。力を貸しましょう。
 : しかし那菜葉様は控えめにいってクソザコであられますので……、
 : あまり期待しないでくださいね…。(と言い、那菜葉の体に憑依する。
海モンB : いちびってんじゃねぇぞオラァン!!?(鎌ブンブン回しつつ
呪喜 : 契約した水龍神…!? 憑依召喚使いだったのかこの人…!
雨さんが退室しました
那菜葉 : ここは私が……、(手に持つは2mはあろうかという大薙刀
那菜葉 : なんとかします!!(たっと駆け出し、乗り込んできた海モンBに薙刀の一撃
海モンA : そーらおーたから!かーねめのもの!ほーせき!(電撃槍を威嚇するようにチラ見せつつ躙り寄る
海モンB : 服から何まで置いt
アイス : ……(共闘者が召喚の力を見せ始めた。後は彼女に任せれば助かるのでは…?
海モンB : (直撃! スコーンと命中し河原に放り出される!
海モンB : グエー!
海モンBさんが退室しました
海モンA : Bー!!(固有名詞無いです
呪喜 : 一撃で…!?
アイス : 何、クソ雑魚とか言ってたけど強いじゃないか…!
那菜葉 : (絶対防御の薙刀使いは水精霊、風チワワと同期の「雨」。能力は強力だが……、
海モンA : ンだテメッ! やんのかオラッ!! クソアマ!!(スタン槍で威嚇するように
那菜葉 : (那菜葉にはそれを受け取る筋力も体力もない!これが人生初戦闘故の、ビギナーズラックだ!
呪喜 : もしかしてコイツら兄貴ほど強くはないのか!?それなら俺にも…!(ブツブツ言いながら
那菜葉 : あなたも…倒されたいのですか…?(ちょっと調子に乗っている
呪喜 : これでも喰らえ!!(食器洗い洗剤スプレーを海モンAに向けてぶん投げる
海モンA : ァいって!?(直撃! こいつらまるで基礎がなってねぇ! 死角まみれだ!
海モンA : んだオメェコラ! おどら泣かすぞコラ!!(呪喜にブチギレながらズカズカと接近してくる!
呪喜 : ひっ!!(泣きべそ片目メカクレ 両手を祈るように合わせる
呪喜 : 呪術ー開放 “洗浄浄化の儀”!
海モンA : っはーン!? ン今更誤ったって許すわきゃ――
呪喜 : (洗剤スプレーが破裂し、中から飛び出した洗剤が海モンAの顔面にだけ飛び散る
海モンA : ッっぷぇぁ!!?(洗剤が目に!
海モンA : ぁ”ぁ”ぁ”あ”!? 何ッ 目ッ イヒッ――!?(プチパニックだ!
呪喜 : (リア充男子の料理出来るアピールUZEEEEという想いを込めて作ったオリジナルの呪術だ!
呪喜 : (洗剤の呪いの気持ちを媒体に対象の視力と下心を浄化するぞ!
海モンA : ――っぷ、 っへ!! なんっ……――――――(慌てて泡を擦り落としていたが――
アイス : ――(何だめっちゃ喰らってるぞこのボンクラ!こいつならいけるんじゃ…??
呪喜 : おっしゃあ!効いてる!
那菜葉 : 援護します…!(那菜葉の前にどしゃーと水壁が現れ、
那菜葉 : (その水壁から手裏剣じみたウォーターカッターが4、5発射出される!>海モンA
呪喜 : (引きこもって魔導書で我流勉強した呪詛。当然人に向けて打つのは初めて。
海モンA : (たたらを踏み、オロオロと手すりをつかもうとして、ツルッ
海モンA : オッフ!?(視界が急にお空!
海モンA : (そこに水手裏剣が命中し、川にすっ飛ばされる! GO HOME!
海モンAさんが退室しました
アイス : 、……(腰元のホルダーにやりかけていた手を戻して
アイス : ……撃退した…… のか?
呪喜 : おっお・・・!?
那菜葉 : ……やり、ました……?
呪喜 : 撃退したんじゃね…!?
アイス : …… っふぅ。 やったじゃないかお前ら。
覇海進轟天号さんが入室しました
那菜葉 : (ふわ〜〜と憑依状態が解ける
覇海進轟天号 : (海(川)のゴミが下流へ流されていく…
呪喜 : っふぃー、呪詛の青空教室にはなんとかなったかな…
那菜葉 : (……とばたんと床に手をつく
那菜葉 : (ぜぇーぜぇーと
アイス : 、大丈、 ……(近づ、こうとして止める) 大丈夫なのか?
覇海進轟天号 : (ズドドドドド…とその下流から水飛沫があがっているようだが?
那菜葉 : ……どうしましょう。少し、興奮してしまいました…。
呪喜 : あ。…アーティファクトを出すまでも無かったぜ。的な、、、(アイスにアーティファクターとして持ち上げられた手前気まずいので言い訳しておく
那菜葉 : 戦闘好きの方がおられるのも納得ですね…。
那菜葉 : ええ、大丈夫です…。ありがとうございます。(よろっと立ち上がる。おそらく明日は筋肉痛だ!
呪喜 : ぉお、お疲れ様…? 憑依って疲れるんだよねーーーじゃなくて、ぇ、こうふん?ぇ
覇海進轟天号 : (親方! 下流から大型ジェットスキーが!
アイス : …??(ナナハに困惑
那菜葉 : ……えっ……(表情が曇る
那菜葉 : そんな……(近づいてくるジェットスキーを見てあわあわ
アイス : ま、無事終わったなら何より…――(おいその発言はフラグだ
覇海進轟天号 : (シュバッと人影?が跳躍し、甲板に着地!
覇海進轟天号 : (そう! シーモンキーには兄貴分がいる! さっきのは舎弟!
覇海進轟天号 : (そう、つまり――
海ゴリRさんが入室しました
アイス : ―!?
海ゴリR : ウホォ。
呪喜 : ゴリラゴリラゴリラだー!?
覇海進轟天号 : (キツイ! 開口一番が人語じゃない!
アイス : まった頭の悪そうな奴が!(歯軋りしてそっち向く
覇海進轟天号 : (明らかに上半身がゴツく、長い腕が地面をついている! 何だこの元太体型
海ゴリR : ッホォォォキョォォォォォッ!!(両掌で胸を叩いて威嚇…ドラミング!
那菜葉 : 雨様……、お願い……!(手を組み、再び祈る!
雨さんが入室しました
呪喜 : や、やばい・・・!?(威嚇に思いっきり萎縮
アイス : っ、、くっそ、ジャングルに帰れ!
 : (那菜葉の脳内に響く、「本日は閉店です」の声。
雨さんが退室しました
海ゴリR : バナナー!!!(突撃してくる!
那菜葉 : そ……そんな……!!
呪喜 : ぎゃあああああ!!!(一際大きな声を上げる長身黒づくめの獲物
那菜葉 : い、いやあああああ!!!(つられて恐怖の叫びをあげる
海ゴリR : (そんな呪喜の足を掴み上げると ブルンブルーーン!!
アイス : ぁぁぁああ!! もう!(半ばヤケクソで腰元のホルダーに手をやり
海ゴリR : (頭上でタケコプフルスイングだ!
那菜葉 : やめ、なさい…!そんなことして許されると思っているの?!
呪喜 : ぐああああ!?死んだ!死んだ!死んだ!これは死んだぁー!!?
那菜葉 : (必死で止めようとぽこぽこパンチだ!
アイス : 賞味の時間だ!バイ・マイ・ロビンス!(取り出すは――少し変わったデザインの白銀リボルバー
海ゴリR : (早くなんとかしないと今朝食べたエッグベネディクトが全部出るぞ!!
呪喜 : (両手を祈るように組み
海ゴリR : ――、!(日光反射するガンメタリックに気付いて、アイスの方を向く――!(※呪喜は24回転目
呪喜 : ぉえ、呪詛ー改法、、“ゼンマイ人形の儀”、、、、(ぶん回されながら呪いを吐く
那菜葉 : は……!(呪い吐きに気づきとっさに距離を取る
呪喜 : (海ゴリRに命令形の呪詛! 短時間の間、同じ行動しか出来なくなる!
覇海進轟天号 : (54回転目!!
覇海進轟天号 : (67回転目!
覇海進轟天号 : (86回転目!!!
アイス : ――W(ダブル)・【バウンド】!(銃に逆の手を触れ、フレーバー・同一二種装填!
呪喜 : (当然その間ジュキはぶん回され続ける…が…ぽこぽこナナハやなんかしようとしてるアイスを止める為なら…!
覇海進轟天号 : (99!!
アイス : ――― 食らえ!(二連の銃口を向け
アイス : 【ポッピングシャワー!】(撃ち放つ、爽やかなライトグリーンの弾丸2発
アイス : (ゴリラの胸部に一発。呪喜を掴む手首に一発。 狙いすましたかのように同時着弾。
海ゴリR : (108回転目で――直撃! ライトグリーンの軌跡がまったく同時に吸い込まれ――
アイス : (特性は――「バウンド」。着弾地点に大きな反発作用!
覇海進轟天号 : (バ  ウ     大きな 衝撃 が !    ワンワンワンワン―――!
海ゴリR : (耳を波打つ音と共にゴリRが吹っ飛ぶ!
海ゴリR : (呪喜もブーメラン開放される!
アイス : ――っ、し!(吹っ飛ぶのを見て内心ガッツポ
那菜葉 : やっ…やった……!
海ゴリR : (中央プールを水切りのように跳ね、その先に並べられたテラスゾーンへ派手にドンガラガッシャーン!
呪喜 : ーーーんご!?(99回転溜めの末海上へぶん投げられる
紫水さんが入室しました
アイス : は!?
紫水 : (その時船内から飛び出す影
紫水 : (呪喜をキャッチし、甲板に着地
呪喜 : んギギギ!!(キャッチされて甲板に戻る
紫水 : ……すまない。気づくのが遅れた。
海ゴリR : ンホォ!!(ガシャァン!とテーブル散らして復活!
紫水 : (なぜ遅れたのか。それは呪いスフィアを一人でずっと探していたからだ!
紫水 : (そうこの人物はパイソンの説明を聞かずに帰った。
アイス : 、 (安堵の息吐いて)……まだか!?(ゴリラの方向いて
海ゴリR : (増員を見遣り不利と判断したか、じりじりと手摺側へ下がる
呪喜 : (海ゴリRの体表についた水の滴が小さな泡となってーーー
アイス : っ、、、(威嚇のようにゴリラに二連銃口向けて
呪喜 : (ふわふわと海ゴリRの周囲に浮く
紫水 : ……帰るがいい。痛めつけはせん。だが、攻め入るなら容赦はせんぞ…。(居合斬りの構えだ
那菜葉 : ………
呪喜 : (周囲に浮かんだ泡が弾けーー飛び散った水滴が海ゴリRの全身を包む巨大な水球となる
結衣さんが入室しました
結衣 : なんで帰すの?帰したらまた来ちゃうよ?
海ゴリR : !!?(ガボボと水球に溺れる
結衣 : (ガボガボ溺れる水球の上に片足で立つ女性
海ゴリR : (必死の平泳ぎで水面?から顔を出し――その目線はアイス――! ……アイス?
アイス : …!
紫水 : 我が剣は倒すための剣にあらず、守るための剣。
海ゴリR : ――――
海ゴリR : ンホ。
アイス : !?
結衣 : ふぅん。そうなんだ。(紫水に
海ゴリR : (※※特別意訳※※)
(――怯えが見えるがそのガン・センス。光るモノがあるな。この巨躯をいとも簡単に吹き飛ばすとは中々の獲物と見受ける。これは良い。海上で小遣い稼ぎに辟易していたところだった。貴様を私の宿敵と視て問題ないな――?)
アイス : ―――…は!? な、なんでこっち見てるんだよ!?(全然伝わってないぞ!
海ゴリR : ッフ……ウホ(強敵とかいて何とかみたいな澄んだ目だ
結衣 : じゃあ、ユイはこの船を守る泡になる。(再び海ゴリRの全身を水球が包み込み
アイス : (くそ、これだけ増援が来たなら僕がやらなくてもとか思ってたのに――…!?
海ゴリR : (ガボボボボ!
紫水 : ……撃つがよい。彼奴はお主を宿敵と認めたようだ。(アイスに
アイス : 、、――は、はぁ?(マジ困惑
結衣 : この旅は絶対に、失敗させない。(水球から飛び降りて、海ゴリRの隣に
アイス : っく、全然わからんがそんなにご所望なら……!(リボルバーに片手を添える
アイス : ――(フレーバー・チェンジ・再装填――!
海ゴリR : (ゴボボーボ・ボーボボ!
那菜葉 : ………!(祈りを捧げている
結衣 : お兄ちゃんの敵は、ユイが全部殺すんだから。(溺れるゴリを冷たい目で見つめる
アイス : (同一フレーバー・ W(ダブル)【レモン】!
紫水 : 殺気……?!
アイス : お前の部下と――同じ事をやってやるよ…!(追加特性は【雷属性】!
アイス : 【レモンシャーベット】!(ゴリ水球に発射される二つの弾丸 胴と胸の辺りを狙う、雷光纏う二電撃
結衣 : バイバイ。愚かなゴリラさん。(アイスの発砲に合わせてその場から飛び退く
海ゴリR : (バリバリバリバリ!!!!
海ゴリR : (焼き付くような雷滅が迸り――!
海ゴリR : ウ……(爆ぜ飛んだ水球からは丸焼けゴリR
海ゴリR : ホ―――(ぐらり、と手摺の向こうへ落ちていく――
海ゴリR : (僅かなタイムラグの後、バシャーン――
海ゴリRさんが退室しました
アイス : ―――…… ……、、、(ぜー、ぜー、ぜー
那菜葉 : ………はぁーーーーー。(ほっと一息つく
アイス : こ、、今度こそ……、やったんだな……?
那菜葉 : ありがとうございます…。助かりました。(アイスに一礼
結衣 : (プールの水面の上をぴょんぴょんっと飛び跳ねてアイス達の所へやって来る
結衣 : お疲れ様。海賊達と闘っていたのね。
覇海進轟天号 : (――『ORDER COMPLETE!』
紫水 : ご無事か…?
アイス : ………、(はーーー、と大きく息吐いて両腕を降ろす)
呪喜 : (紫水の近くで目を回しているが概ね無傷。無事である
紫水 : フム、大事に至らず安心した。
アイス : ……(ビリビリ喰らった分と、何か変な緊張の痛みがあるが)僕は平気さ。(それより、と呪喜ナナハを視線で
結衣 : 流石は天の声か、お兄ー唯我さんが選んだクルー達ね。(皆の傷具合を見定めるように
結衣 : 海賊達を撃退しちゃうなんて、すごいね。
アイス : ……、(すごい、の言葉が素朴に嬉しく
那菜葉 : 十継さんもありがとうございました。助けに来てくれたのですね。
アイス : ま、まぁ? 射撃の腕だけは昔から褒められたからね?
那菜葉 : 守る剣こそ雨月藍玉家騎士団長の誇り、ですものね…。
紫水 : そのような言葉を…、
紫水 : ム。
結衣 : そうなんだぁ。カッコイイ銃も持ってるものね。
紫水 : 生憎、そのような人物は知りませぬなあ。
紫水 : さらば。(去っていく
紫水さんが退室しました
結衣 : ぁ、行っちゃった。
結衣 : みんなでお昼を食べようと誘いに来たのに。勝手に行っちゃうなんてひどいわ。
那菜葉 : …………、
アイス : ……、そういや、そろそろ昼時か。(腕時計見遣って
那菜葉 : やっぱり、そんなことない…か……。そう思いたいだけ、なのかもしれませんね…。
那菜葉 : ……
那菜葉 : そうですわね。皆でお昼にしましょう。(気を取り直して嬉しそうな顔で
結衣 : えぇ。お昼にしましょう。
結衣 : ユイ、みんなとオトモダチになりたいの。
那菜葉 : ぐるぐる回されて……大丈夫でしたか…。(といいつつ呪喜に初歩治癒魔法をかける。
那菜葉 : オトモダチ……
那菜葉 : ええ、是非!
呪喜 : (治癒魔法を受けるが…まだぐるぐるしている
結衣 : うふふ。ありがとう。
アイス : …お友達、ねぇ。 ま、この空間で四六時中顔を合わせるワケだからな。
結衣 : そうよ。ミンナ運命共同体なんだから。
結衣 : これでオトモダチになれないなんてひどいわ。そんな悲しい事、ユイはしたくないもの。
ルストさんが入室しました
那菜葉 : (思い出したようにドアの開閉を確かめるが、普通に開く。
レニェさんが入室しました
ルスト : (扉開いて――ナナハとばったり鉢合わせ!
ルスト : おぉっと??
レニェ : 通路の妨げじゃ!(ルストの後ろから押す
ルスト : うわあー(サンド
那菜葉 : ご、ごめんなさい…(道を開ける
ルスト : いいや構わないとも!(レニェに圧されてテラスへ
ルスト : 皆、昼食の準備が出来たよ! 何やらテラスに集まってるようだったからね!
レニェ : ふっふっふ。持ってきたぞ……聞いて驚けー!!!
レニェ : ………
レニェ : ……驚かそうと思ったのに先を越されてしまったぞ…(しょんぼり
覇海進轟天号 : (ブォ~ンッとプール上空にホログラムが表示される
ルスト : ぉっと、そうだったのかい。楽しみを削ってしまってすまなかったね?
レニェ : とにかく、らんちたいむなのじゃー!
覇海進轟天号 : (――『OP Result』
覇海進轟天号 :
■那菜葉
バトルボーナス  :30 op
ファーストアタック:30 op
エネミークリア  :30 op(15 op × 2)
覇海進轟天号 :
■呪喜
バトルボーナス  : 30 op
ゴリラスイング  : 99 op
ベネデクリバース :-39 op
覇海進轟天号 :
■アイス
バトルボーナス  :30 op
ボスクリア    :30 op
フェイタルゴリラ :10 op
フィニッシュムーブ:20 op
覇海進轟天号 :
■紫水
チームヘルパー  :30 op

■結衣
チームフォロー  :15 op
覇海進轟天号 : ――以上!)
呪喜さんは退室されたようです
レニェ : 私の名前がないぞよー!あ〜ん??
レニェ : まあよいわ。
レニェ : それでは皆様、ごゆるりと昼食をお楽しみくださいませ…(給仕モードだ
レニェさんが退室しました
ルスト : おやおや、何やら一戦(ひといくさ)あったようだね?(なんか白々しく 普通に把握してそうだが…
那菜葉 : ふふふ、評価してもらえると、嬉しいものですね…。
アイス : …あぁ、全く災難だったよ!(ホルダーに銃しまって、片手ポッケで
那菜葉 : ええ…一時はどうなることかと思いましたが、そこの方たちのおかげで…。
アイス : …、ま、なんとかなったけどね(表示結果に満更でも無さそうだ
結衣 : ふぅん。ユイにも点数入るんだ。
那菜葉 : 今後ともよろしくお願いします(一礼
那菜葉 : それでは……
結衣 : よかったね。いっぱい貰えて。(アイスに
那菜葉 : いただきまーす。(その後たくさん昼ごはんを食べた
那菜葉さんが退室しました
アイス : …、ま、まぁな?(見透かされてタジッ
アイス : ……ふん、昼食だ昼食!(さかさか店内に戻っていく
アイスさんが退室しました
結衣 : ふふふ。
結衣 : (オトモダチのミンナとお昼ご飯
結衣さんが退室しました
ルスト : …さて、約一名伸びているようだけれど。…外傷は無し。長椅子に転がしてればそのうち目覚めるか?(呪喜の事です
ルスト : (襟首引っ掴んで背中に担ぐ 雑な回収して店内へ
ルストさんが退室しました
覇海進轟天号さんが退室しました

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ログ 2019Q4
最終更新:2019年11月26日 07:52