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陰のワードウルフ [ジュディ ゼクシィ 紫水 ハーヴィ ひばり 呪喜]

ジュディさんが入室しました
ジュディ : (クルーズ生活四日目昼前――
ジュディ : (EH前デッキ――手摺に腰掛け、日光が反射する水面を眺めている
ジュディ : (遠巻きに飛んでいるのは……ウミネコの類か。 川登とはいえ、まだまだ海に近い
ジュディ : んーーっ(背伸び
ジュディ : いい天気。 丘でもこんなに空気が澄んでるところもあるんですね
ジュディ : ぁ、でもいまは船の上でした(ほのかに香る潮風感じつつ
ゼクシィさんが入室しました
ゼクシィ : (近くに歩いてくるメイド服+赤フレームメガネの女性
ゼクシィ : あらまぁ。天使ちゃんさん。お元気ですか?(ニコニコと微笑み
ジュディ : 、ゼクシィさん!(ピョンと手摺から降りて
ジュディ : おはよ――こんにちは!(頭を下げて元気よく
ゼクシィ : はい。こんにちわ。(裾を持ってお上品なご挨拶
ゼクシィ : お日向ぼっこですか?
ジュディ : はい! 実はちょっと寝坊してしまいまして… その、眠気覚ましに(あはは、と頭抑えて
ゼクシィ : どうぞどうぞ存分に寝坊なさってください。(微笑み
ゼクシィ : 特に時間割も宿題も無いのが当クルーズですから。
ゼクシィ : お部屋ねむねむ制度も食べ逃した朝ごはんの再注文もいくらでも受け付けますよ。
ジュディ : そ、それは心強いです! この時期お布団がどうしても手放してくれなくて……
ゼクシィ : ええ。自由に寝坊なさってくださいませ。お布団に捕まってしまっても…お布団で誰かに捕まってしまっても。(微笑み
ゼクシィ : 時に天使ちゃんさま? その後の調子は如何でしょうか?
ジュディ : (誰かに? 添い寝ってことでしょうか…? 
ジュディ : 、ぁ、 はい! それはもう、バッチリです!(グッと
ゼクシィ : あらまぁ。それはそれは良かったです。
ゼクシィ : 初日から結構激しい状態になっていたようでしたから?
ゼクシィ : 後を引くタイプなのではないかと…多少なり心配しておりましたわ。
ジュディ : それは……呪いの件ですね? ええ、確かに大変は大変でしたけど……
ジュディ : あれは相性も良かったんです。感染も早い分、治るのも早いと言いますか!
ゼクシィ : ふむふむふむ。そのような特性がおありで。
ゼクシィ : 呪いを吐き出した方のカレも無事なようで良かったです。
ゼクシィ : 研究熱心なおじいちゃまが唐突な講習を開いたときには面食らっていたようですが…
ジュディ : ええ。 寧ろハーヴィさんの方が引き摺っているようで……だいぶマシになりましたけど
ジュディ : 、そうなんです?
ゼクシィ : えぇ。多少。お気づきになりませんでしたか?
ジュディ : ……(むむ、と指をあて思案する風
ゼクシィ : まぁ、あくまで私視点ですから、、(困り笑顔で
ジュディ : …確かに。 それに、呪いに対しては遠ざけたいような、そうではないような気もしましたし…
ゼクシィ : 無関係な他人を自分のトラブルに巻き込みたくない・・・という優しさなのでしょう。カレの。
ゼクシィ : ですが、
ジュディ : …、
ゼクシィ : 我々はもう無関係な他人ではありません。同じ旅を共にする仲間ですから(笑顔で
ジュディ : ――(言葉を聞くやいなや表情を明るくして) はい!
ゼクシィ : うんうん。(明るくなった表情を見てニコニコと
ゼクシィ : と、いうわけで。
紫水さんが入室しました
ゼクシィ : 面食らったり、引き摺ったり、優しさに悩み抜いているカレを
ゼクシィ : 励ましに行かれませんか?
ジュディ : !(ピョコンと羽と天輪を弾ませて
ジュディ : それは名案です!
紫水 : ……(腕を組んで甲板住みで立っている包帯ぐるぐる男
ジュディ : 確かにハーヴィさん、何処か気を使っているような感じがして…… 私も気になっていたんです
紫水 : (昼飯の時間を聞きそびれてしまったので、人が集まるのを待っているようだ。
ゼクシィ : はい。励ましの言葉…いやお散歩やお食事会等が良いかとご提案します。(ニコニコと
ジュディ : …そうですね! ……(少し耽って) 誰もハーヴィさんに目くじら立てる人は居ませんでしたし
ハーヴィさんが入室しました
ジュディ : 色んな方と話して……きっかけさえあれば、肩の荷が少しでも降りるんじゃないかと思うんです。
ハーヴィ : (甲板に沿ってなんとなく歩いていた所、紫水の立ち姿が目に入る
ハーヴィ : (ジュディとゼクシィの姿は物陰に隠れる、少し離れた位置になるようだ
紫水 : ム……。
ハーヴィ : ……、 あれ、(姿を目に留め)…紫水さん。
ゼクシィ : はい。ぜひ天使ちゃんさまが行ってあげてください。(微笑み
紫水 : 京呂ハーヴィか。
ゼクシィ : 皆様の触れ合いで楽しいクルーズに致しましょう!(両手を握って
紫水 : あれから色々と探したが、なかなか見つからぬものだな。(例のスフィアの話らしい。
ジュディ : わ、わかりました!(何か任された風
ハーヴィ : ……、(あれ?と
ゼクシィ : ではでは、ソユコトで。(手を振って
ゼクシィ : わたくしはお昼の支度がありますので一足先に船内に戻っておりまする~
ハーヴィ : ………いや、アレは、普通には見つからないって、話が…(…そういえば紫水さん途中で帰ったな…?と思い返し
ジュディ : …はい! お願いしますね!
ゼクシィ : 良い旅を。天使ちゃんさま。
紫水 : ……何?まことか?
ゼクシィ : (消えていく
ゼクシィさんが退室しました
紫水 : クックック 無駄足とは不穏也…。(なぜか嬉しそうだ。
ジュディ : (同じく船内に入り、中央廊下で別れて客室側へ
ジュディさんが退室しました
ハーヴィ : ……う、うん。(すっっごい申し訳なさそうに
紫水 : それで、まだ進展はないのだろうか?
紫水 : ミヅハ殿、アルマナフィア殿に直接依頼を受けたこともあり…、両名には恩義もあるが…、
紫水 : 単純に放っておけないのでな。
ハーヴィ : ……うん、オレもまだ、余り動けてなくて…
ハーヴィ : (新たに取り込んだ獣が馴染むまで、暫し万全とは言えない状態にあった。…こんな事は余計な心配を掛けそうなので口にしないが
紫水 : ならば、ひとまず昼食を取ろう。
紫水 : それから協力者を募って、共同探索と行こうか。
紫水 : …お主がよければ、だが。
ハーヴィ : ……、ぁぁ、確かに、そろそろ時間だったね。……(少し考える様子で
紫水 : ちょうど人も集まることだろう。
ハーヴィ : …(この数日はというと、何だかんだ気まずく、時間をずらしがちだった。
紫水 : (フム、昼食の時間を間違っていなくて助かったぞ。
紫水 : では、参ろうか。(といいつつ昼食会場へ
ハーヴィ : ……、(紫水をチラッと見て)、ぁ、 …う、うん。
ハーヴィ : (去る背につられて紫水を追い掛ける
紫水さんが退室しました
ハーヴィさんが退室しました

 

ゼクシィさんが入室しました
ゼクシィ : (クルーズ四日目 昼食後
ゼクシィ : (昼食を終え、各々自分の部屋や目的地に向かおうとしていた矢先
ゼクシィ : (ここにおわす自称カリスマイベンテーターに
ゼクシィ : (半ば強制的に捕まってしまった人たちが居た・・・
ゼクシィ : はい。というわけでやりますよ~ワードウルフのお時間ですっミ☆
ゼクシィ : (皆の手元に配られるデジタルカード
ゼクシィ : (ゼクシィからワードウルフのルール説明があり・・・
ゼクシィ : (OPは1試合毎に入るっぽい感じだ!
ゼクシィ : (最後にまとめて集計だ!
紫水さんが入室しました
紫水 : ム…これは一体。
紫水 : (といいながらデジタルカードを持っている!食後に捕まったみたいだ!
ハーヴィさんが入室しました
ハーヴィ : ……(同じくデジタルカードを持っている 紫水と一緒に捕まった感アリアリだ!
ハーヴィ : ……、ゲーム、なんですか? 何日か前にもやってたようだけど…(ログは追ってるらしい
ゼクシィ : はい。人に化けた狼を暴く人狼ゲームです!
ひばりさんが入室しました
ゼクシィ : ですが、しかし、今回のものはちょっとルールが違いますです。
ひばり : (げんなり気味にカードを持っている。 通りすがりをハントされた奴だ。
紫水 : ほぅ、思い返せばこのような遊戯に興じたことはなかったが…。
紫水 : このアオ…、紫水、いついかなる時も手は抜かぬ。
呪喜さんが入室しました
呪喜 : ぇ…つまりこの4人で…騙し合い?的な?
ハーヴィ : ……、この、4人で…?(顔触れを見遣って
ひばり : は……?
紫水 : ……
ゼクシィ : そのとおりでございます!存分にやりあってくださいませ~!
ゼクシィ : ちなみに能力使用は自重頂ければ幸いです!
ゼクシィ : それでは早速行きますよ~!
紫水 : フム。(お題を確認する。
ハーヴィ : …(所在無さげにカードに視線を落として
ゼクシィ : 制限時間は心の時計で15分まで!
紫水 : 承知した。
ゼクシィ : よーいスタート!
呪喜 : ぇ、えーっと…
ハーヴィ : ……、(周囲を伺って
ひばり : …… この、お題と違う奴を炙り出せば良いのか?
呪喜 : とにかく喋らないと駄目…な奴だよね。
ハーヴィ : …この、お題のやつ、…に、ついて話すのか。
ひばり : 喋らないのも……疑われる要因になる、ってさ(ぱさりとガイドライン(ルルブ)をテーブルに起き
紫水 : ……。私はあまり得意ではないものだな。
紫水 : というよりも、あまり縁がない。
呪喜 : え?そうなんだ…?クルーズ朝食でもたまに見たりし、ない?
ハーヴィ : ……オレは、嫌いじゃないかな…。(ボソリと、小声気味に
紫水 : …確かに。言われてみればそうだな。
ひばり : 食べ物、だよね。 得意かどうかってのは、もひとつわかんないケド。
呪喜 : た、、食べ物っすね。
ハーヴィ : うん…。(シンプルに同意
紫水 : ウム。
ひばり : んー…あたしはたまに食べるかなー… ここに来てからは食べてないや。
紫水 : 甘いものが…苦手なのだ。基本的にな。
ハーヴィ : ……そうなんだ。
呪喜 : うん、甘いよね。うん。俺は食べるよ。昨日も食べたかな?
ひばり : ……ふーん。 まぁ、そっか。 あんま男子が食べるものでも――……ない……わけでもない??(呪喜見て
呪喜 : ぇ!? 男子が食べちゃ駄目ですか?!
ハーヴィ : ……!(ひばりの言葉に何故か顔色変えてる2号
ハーヴィ : …ぁ、時間だ。
ひばり : …! い、いや、別に い、いいんじゃないか、、うん。
紫水 : …悪いが全力で行かせてもらおう。
ゼクシィ : ではでは~
ゼクシィ : 狼だと思う人に指差しタイムです~
ハーヴィ : ……???(じと汗
ゼクシィ : 本当は私が毎回カウントしたいのですが~
ひばり : うーん、難しいなぁ。  …せーので良いの?
ゼクシィ : 諸事情により皆様が3カウントぐらいやって頂ければ~
呪喜 : じゃあ…俺がやろっか…
ひばり : ん、お願い。
呪喜 : 3,2,1,0でやるから、0の後に、指差しなり名前指しなりしてね。
呪喜 : いくよ…
呪喜 : 
呪喜 : 
呪喜 : 
呪喜 : 
ひばり : ん(紫水指差し
呪喜 : (ひばりを控えめに指差す
ハーヴィ : …、(ひばり指差す
紫水 : ハーヴィー殿。
ひばり : あたし?!(驚いた風に
呪喜 : え、違う…?
呪喜 : 違ったらマジゴメンなんだけど…
ハーヴィ : …オレも、正直全然分からなくて……
ひばり : 別に謝ることじゃないでしょ。(カードくるくると回して
紫水 : とりあえず解答を見てみるか。(カードを見やる。
ひばり : (くるりと向けられた面には ―― 『ラーメン』だー!
ひばり : ――あたってるんだし?(にや、と
呪喜 : 当たってたー!?
呪喜 : え、てか、え、え、え?!
紫水 : 何…?
ひばり : あー何! 難しいなこれー!
ひばり : 甘いものっていうから咄嗟に合わせたのに…!(空気読みスキル高めのようで
呪喜 : 『ラーメン』なのに「男子が食べるものでも」とかカマかけてたの?!
呪喜 : こ、こわ!てか、うま!すご!げー!
ひばり : そうだよ? ラーメンが甘いわけないでしょ。(むう、と
ハーヴィ : …(本当だ…!)(ガガーン
呪喜 : (ゲームプレイング的な所へのリアクションが激しい系オタク
紫水 : 顔色が変わったからてっきり自分が狼と気づいたのかと思ったが。
呪喜 : なななな、なるほどー・・・
紫水 : 邪推だったか…。良かろう。
ひばり : まぁでも、化かし合いじゃ…私の負けだね。
呪喜 : ホットケーキ食べる系男子でごめんなさいorz
ひばり : だ、だから、人それぞれで別にソレは……(あせあせと
ハーヴィ : ……(そう、呪喜と同じショックを受けていたのだ! 言わないけどな!
ゼクシィ : 良きバトル&感想戦でした~♪ さあどんどん行きますよ~!
ひばり : ぁ、ぁあ、 そだね。 うん。
紫水 : ウム。
ゼクシィ : お題配布をして~…心の時計で28分終了で行きましょう~!
ゼクシィ : スタート!
呪喜 : 急に激むずなんだけど…
紫水 : この…ボタンでいいのか…(シード値+1ボタンを探してあわあわしてるが、
紫水 : 成程。
ハーヴィ : ……(カードに視線落として
ひばり : んーー。 いきなりジャンル絞っていくのも博打だよね?
ハーヴィ : ………ある?(すんごいやりづらそうに曖昧な問い
呪喜 : ぇーっと…「コレ」 意図的にできる人いる?
ひばり : さっきの食べ物だよね、って聞き方も結構リスクあるよな……(ふうむ、と
呪喜 : ちなみに俺は無理…
ハーヴィ : ……え? ……
紫水 : フム…(何やら考えている
ひばり : ……。 ちなみに「コレ」 怖い人は?
呪喜 : え、普通にめっちゃ怖いけど…
ひばり : あたしはー……うん、 ちょっと怖いかな。
ハーヴィ : ………、、(口元押さえて黙り込む
紫水 : ムム。(口元押さえて黙り込んだハーヴィを見てる
呪喜 : キアシスだと「コレ」の専門家なんかもいるんだろうけどさ…
ひばり : ……ふうむ。
呪喜 : 俺のはちょっと違うっていうか…だいぶ違うっていうか…その?
ひばり : ハーヴィさんは? どの瞬間が怖い、とかでもいいけど。
ハーヴィ : ……オレは、……どうだろう。怖いかどうかも良く…
紫水 : ……「コレ」は「する」ものではないのではないか…?
ハーヴィ : ……、!(紫水の方見てうんうん!と
ハーヴィ : そ、そう、だからオレが狼なのかもって、……あれ……?
ひばり : ――、 そうだよね。 「乗る」 んじゃない?
紫水 : そうだ。そして「飛ぶ」
ハーヴィ : ……でも、
呪喜 : うーん?確かに…?
ハーヴィ : この世界では、余り発達しているモノじゃないって、聞いた事が…
紫水 : そうだな。あまり見かけないが…、
ひばり : これの専門家は、キアシスじゃない。
紫水 : 確かどこかの街にこのための施設があったはずだ…。どこだったろうか。
ひばり : スカイロードだよ。 ――時間だね。
呪喜 : ・・・
呪喜 : だれかカウントを・・・
紫水 : では、私が。
紫水 : 
紫水 : 
紫水 : 
紫水 : 
呪喜 : (ハーヴィ指差し
ハーヴィ : …(呪喜指差す
紫水 : (呪喜指差す
ひばり : ――。 ジャックポット(呪喜を指差し
呪喜 : ぎゃー!!!
呪喜 : 俺が狼ですぅ…orz
ひばり : あんた、何だったの内容。(たじ、と 村人カード…『飛行機』を見せる
ハーヴィ : ……(狼の答えを見て)……飛ぶ繋がりだったんだ。
呪喜 : そしてお題は幽体離脱………幽体離脱て!? 急に非日常か!?
紫水 : ウーム、こういうものとは想像してなかったな…。
紫水 : (狼のお題見て
ひばり : って幽体離脱?!(狼のお題みて) 幽体離脱!?(呪喜のカード見て
紫水 : (頭をぽりぽりかく包帯ぐるぐる男
ひばり : っはは、それでちょっとテンション高かったのか。 あんたの畑だもんねこういうの。(笑い抑えられず
紫水 : 自分が狼の場合、初手の動きに気をぬくとまずいようだな。
呪喜 : げ。。そんな舞い上がってました…?
ハーヴィ : 多少……
紫水 : 飛行機に
呪喜 : ででも俺はその幽体離脱は意図的に出来ないっていうかその……えーっと(恥ずかしそうにもごもご
紫水 : 「する」……フム、と。他の誰もがそう思っただろう。
ひばり : 動詞から入っても危険なケースもあるってことね
紫水 : なに。単なるゲームの傾向性を言ったまで。そこまで気にされると逆に心苦しい。
呪喜 : ぐげー…次、ガンバリマス
紫水 : では…参る。
ひばり : ん。 そうだ次ー
ゼクシィ : はいでは次ですよ~次は心の39分まで~
ひばり : ……んん??(困った顔して
ハーヴィ : ……。(困惑顔
呪喜 : んー…?
紫水 : (何かが変換された。
紫水 : これは…フム。
紫水 : ラプレーンでは見ないものだ。
紫水 : カリーナでも見なかったな。
呪喜 : シドリーじゃ見るね…うん。
ハーヴィ : グランシスでは……、そのものは無かったと思う。似たモノはあったけど…
紫水 : ム…。(ラプレーンに住んでいたと言ったことがバレたらまずいと思い、周りに那菜葉がいないかキョロキョロする。
ひばり : ……まぁ、ちょい見かけるよね。 あんまり田舎の方には無いイメージだけど
ハーヴィ : キアシスも似た感じかな… 、、と、ともあれ…
ハーヴィ : 主に街にある施設…… かな……(窺うように
紫水 : 自分から言っておいてなんだが、ラチが開かぬな…。
ひばり : そうだね。 …‥‥んー
紫水 : そうだな。街に。
ハーヴィ : いや、街以外にも通ってるだろうけど……(もどもどと
呪喜 : ぅ、んーっと…
ひばり : イートインと、テイクアウトがあると思うけど。 どっち派?
呪喜 : 持って、帰ります…
ひばり : あたしテイクアウト。 近くのベンチとか石段で食べる。
ハーヴィ : …、……?
ハーヴィ : ……えっと、ごめん、それはどういう…?
ひばり : 「ココ」で、出来ることだと思ってるけど…… 違った?
呪喜 : 時間…かな…?
紫水 : ウム。
ひばり : んー、時間焦ってミスったかな……(じと汗
ハーヴィ : え……??(そして時間が来た!
呪喜 : じゃ、カウントするよ…?
呪喜 : 3カウントね…
ひばり : ん。
呪喜 : 行くよ…
呪喜 : 
呪喜 : 
呪喜 : 
呪喜 : 
ハーヴィ : …!(目瞑って紫水指差す
ひばり : んー?(ハーヴィ指差し
呪喜 : (ハーヴィ指差す
紫水 : (ひばりに
紫水 : 何…?
ハーヴィ : …… あれ、 オレ、村人だ。
ひばり : 答えは―― ぁ、あたし村人か 『サブウェイ』だ
紫水 : 解答を見るとするか。……ム。(カードを見る
紫水 : 人狼ではないか。気づかなかったとは、不覚。
呪喜 : え?つまりどういうことだってばよ…
ひばり : サイゼ!?
ハーヴィ : …… ちょっと待って、 「サブウェイ」って
ハーヴィ : ……地下鉄の事じゃないの?
呪喜 : へ?
ハーヴィ : (そう! 彼は――グランシス育ちのお坊ちゃんで!10年間記憶がトンでいるのだ!
ひばり : ……!(何か衝撃
ゼクシィ : ふっふっふ。
ゼクシィ : そういう引掛けもあるんですな~
ゼクシィ : ちなみにこの場合は人狼の勝利ですよ!
ひばり : …たしかに一瞬思ったけど!
ゼクシィ : やったね紫水さま!
ハーヴィ : ぇ、……ぅ、嘘、じゃあその、『サブウェイ』って何……??
紫水 : クク、不穏也
紫水 : (嬉しそうだ
ひばり : あ、あとで教えてあげるよ……(たじたじと
ハーヴィ : ……、ご、ゴメン……。 ……ごめん。(二重に誤った
ゼクシィ : えぇ、あとで教えてあげてくださいな!
ひばり : (マク●ナルドとかかなと思ってイートインって言ったけど、結構リスクあったなー!(脳内じと汗
ゼクシィ : 残念ながら次が最後の問題ですかねー?もう1問いけるかなあ?次は心の50分まで!
ゼクシィ : さあどうぞ!急だけど!どうぞ!
紫水 : ……承知。(お題みる
ひばり : 巻きだね。 ん、(カード見て
ハーヴィ : ……、、(じと汗だらだらのままカードを確認し
紫水 : これは……
ひばり : ………!(何か衝撃受ける。
紫水 : 不穏也…。
ひばり : (そして思わずハーヴィを見てしまう……!
呪喜 : 実質古代魔器だな…
紫水 : ………
紫水 : フハハハハハ…!!(急に笑い始める
ハーヴィ : …… 、、(大丈夫今度は……わかる!的な連続頷き
ひばり : つ、使ったことある人、手、挙げて……?(恐る恐る ひばりは手を挙げない
紫水 : げに人の世の移り変わりは激しいものよ。
ハーヴィ : ……(だがしかしBUT、手は挙げなかった。
紫水 : (挙げてる
呪喜 : (手はあげない…
ひばり : …失礼ですけど、ご年齢は。(紫水に
ハーヴィ : ……、紫水さん、そうなんだ…。(意外そうに
紫水 : ……31だ。
ひばり : ………そっか。 確かに辻褄あうよね
紫水 : だが……、
呪喜 : うん…
紫水 : ……。まあ、この話は今はよいだろう。
ひばり : えっと……まぁ 人によってはいっぱい集めたりするんだっけ?
ハーヴィ : そ、そうなんだ……?
呪喜 : まあ何にでもコレクターはいるからね…
ひばり : そんな感じ。マニアックだと思うけど…
呪喜 : それで…えーっと…今使える街は…
ハーヴィ : オレは使った事は無いから、良くわからないけど……、…管理が大変そう。(素朴に
呪喜 : ぁ、、、時間か。。。
ひばり : そうだね…。 お題が難しいと、触り方に苦労するね、これ……
ハーヴィ : ……(えぇー……??って様子で周囲を見遣って
呪喜 : カウント入ってもいいかな…?
ひばり : んーーー、、、、うん。
呪喜 : じゃあ…行くよ…
呪喜 : 
呪喜 : 
呪喜 : 
呪喜 : 
呪喜 : (紫水指差し
ハーヴィ : …(紫水に指差し
ひばり : …ん(ハーヴィ指差し
紫水 : (ハーヴィ
呪喜 : 2:2だ…
呪喜 : この場合どうなるんだっけ…
ひばり : …引き分け? ロスタイム?
ひばり : …んでも、あたしかあんたが狼なら、一人勝ちになるのか(呪喜に
ゼクシィ : ワンナイトだと2枚吊りして狼いれば村人の勝利ですからね…
紫水 : となれば…?
ゼクシィ : つられた二人の中に人狼がいれば村人勝利と致しましょう!
ハーヴィ : …… じゃあ、オレか紫水さんが狼なら、(結果を表示して……
ひばり : オッケー、じゃあ――
紫水 : ム。(結果を見る
ハーヴィ : ………オレ!?(マジで気付いてなかったトーン
ひばり : 村人は『テレホンカード』
ひばり : 人狼は『クレジットカード』――……
ひばり : クレカ!?
紫水 : 昔、住んでいた頃ではラプレーン最新の設備だったぞ。
紫水 : (その時ぱたぱたと誰かが部屋に入ってきたようだ
呪喜 : 実質古代魔器とかわけわからん事言ったけど…良かった…のかな
ひばり : ま、まぁあってるよね、もう今は無いし……
ゼクシィ : ふむふむ。皆様なかなかに良い人狼HIT率ですね。狼で勝つのは難しい!
ゼクシィ : 今日のゲームはここまでと致しましょう!
ハーヴィ : ……、名前は聞いた事あるし、見覚えはあるけど……使った事は…どうだっけな…(困惑する(実は)狭間世代
ゼクシィ : お昼後の食休みとして、また皆様の交流として、小さな楽しいひとときになっていることを願います。
ゼクシィ : それではそれでは~
ひばり : 使うかどうかって割と人で分かれる話だったね…… ん。おつかれさま。
ゼクシィ : 良い船旅を~!(カメラ(?)に向かって手をふる
紫水 : ウム。想像よりも楽しめたな。このようなものも悪くない。
ゼクシィさんが退室しました
ハーヴィ : …(無言で会釈だけして
呪喜 : ぅ…恥ずかしかったような楽しかったような…
那菜葉さんが入室しました
那菜葉 : それで、ラプレーンに住んでいたことがあると。…蒼菖蒲十継様?(急に紫水の横に立っている。
ハーヴィ : ……、(ふぅ、と息を吐く   いつもよりいっぱいしゃべって疲れた
ハーヴィ : …!?(ナナハのテレポートにビクッ
紫水 : (包帯ぐるぐる巻きでよく分からないが、多分冷や汗を流している。
紫水 : ……さらばだ。
紫水 : すまぬ、あとで合流する。(ハーヴィに伝言を残し去っていく。
紫水さんが退室しました
ハーヴィ : …ぁ、うん…。(見送り
ひばり : 遊戯(ゲーム)の類は、得意だと思ってたけど(そんな呪喜に
ハーヴィ : (良く分からないけど色々あるんだろうな………
那菜葉 : ………。もう…。
呪喜 : ゲームにも色々あるんですぅー!(ムキになって恥ずかしそうに
那菜葉 : 試合、ご苦労様でした。観戦していて手に汗握りました。(にこりと
ハーヴィ : …、、どうも……。(ナナハに
ひばり : んん、、 そりゃそうだけど…… ってォワ! どちら様!(いつの間にか居る淑女に
ハーヴィ : ……(見られてたの!?(恥ずかC
ひばり : (まずった。 ギャラリーいるのに調子こいてた気がする……(じと汗
那菜葉 : 雨月藍玉那菜葉と申します。よろしくお願いいたします。(ぺこりと
那菜葉 : 私はちょうどお茶をいただきにいこうとしていたところですが…。皆さまはどうなさいますか?
呪喜 : ぁぅぁ…飲みます…(なんか気圧されて
那菜葉 : まぁ!(嬉しそうに
那菜葉 : ではお待ちしていますね。(一礼して一足先にEHに向かうようだ。
ひばり : ……、、 ぁー……あたしはこの後用事があって……スイマセンけど……(なんか気圧されて2号
ハーヴィ : ……オレは…、(どうしようかな、と考え
那菜葉 : あら、ご無理なさらず。こちらこそすみません。
ハーヴィ : ……(先の遊戯の時にも昼食時にも見かけなかった姿が、なんとなく頭を過ぎる
ハーヴィ : …すみません、オレもちょっと、用事が…。(まぁ、オレが気にしなくても、きっと元気にしてるだろうけど…
那菜葉 : ?(ハーヴィの顔を眺め
那菜葉 : ええ。わかりました。(にこやかに
ハーヴィ : 、?(見られてタジッと少し逸らして
那菜葉 : それでは、ご機嫌よう。(一礼して
ハーヴィ : 、、……う、うん。 ごめん、折角誘ってくれたのに。
那菜葉 : いいえ。また一緒にお茶、飲んでくださいね。
那菜葉 : (去っていく
那菜葉さんが退室しました
ハーヴィ : ……、、 (ペコリと頭下げて
ひばり : (いい人、そうなんだけどな…… 何かこう、身の位違う人は……恐縮しちゃうな……
呪喜 : ぁ、あれ…
ひばり : (逃げるタイプの陰の者もいれば――
ひばり : ……、、(呪喜を見遣る
呪喜 : なんかみんな体よく断ってなかった!?あれ!?俺だけ!?二人きりのお茶会スタート!?(小声で叫ぶ
呪喜 : …・・・…
ハーヴィ : …… ?(首傾げて
ひばり : (コトなかれの陰の者もいる……!
ひばり : ……、 良いんじゃない。 めっぽう美人さんだし。 約得、約得。
呪喜 : ぇ、、、え、ぇー………
呪喜 : (でも、行くって言っちゃったしなぁ…
呪喜 : ま、うん。
呪喜 : 行ってくるよ。お茶会。せっかく入れてくれるって言うし。ね。
呪喜 : じゃ………
呪喜 : (とてとてとEHの方へ
ひばり : …… ん。(小さく手を振り
呪喜さんが退室しました
ハーヴィ : ……うん。行ってらっしゃい。(軽く手を挙げて見送り
ひばり : (素人が徹●の部屋に呼ばれたみたいな感じになるんだろうか……
ハーヴィ : ……、 ……そういえば、(そろそろ、と去り際に、思い出したようにひばりに
ハーヴィ : 結局サブウェイって何……?
ひばり : ――、、ぁ、ああ(そうだ、と
ひばり : えーっと、、歩きながら説明するよ。(スマホ取り出し
ひばり : そもそも交通インフラじゃなくて手軽な飲食店でね――(雑談しながら船内へ
ハーヴィ : …、解った。(揃って船内に歩いていく
ハーヴィ : ―― 飲食店…!?(カルチャーギャップは埋められるのか? 
ハーヴィさんが退室しました
ひばり : どういうこと! どこのボンボンなの――!!
ひばりさんが退室しました

 

轟天号さんが入室しました
轟天号 : (――『OP Result!』
轟天号 :
■紫水
ヴィレジャーズ:30 op(10×3)
ウルフ    :30 op(30×1)
ネンレイブッパ:10 op

■ひばり
ヴィレジャーズ  :20 op(10×2)
ウルフ      : 0 op
イチゲキストライク:20 op
轟天号 :
■ハーヴィ
ヴィレジャーズ:20 op(10×2)
ウルフ    : 0 op
ジェネギャップ:10 op
轟天号 :
■呪喜
ヴィレジャーズ:20 op(10×2)
ウルフ    : 0 op
ナナハノヘヤ :10 op
轟天号 : (ホログラフが手を振り、しーゆーあげいん!
轟天号さんが退室しました

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ログ 2019Q4
最終更新:2019年11月28日 19:17