ゼクシィさんが入室しました
ゼクシィ : と。いうわけで!
ゼクシィ : 夕食が待ちきれずに集まった子達?それとも時間割に常に余裕を持ついい子ちゃん達?
ゼクシィ : このわたくしに見つかったのが運の尽き!
ゼクシィ : お食事前に遊んでいただきましょう!
ゼクシィ : ワードウルフのお時間です!
ゼクシィ : (クルーズ4日目夕飯前時
ゼクシィさんが退室しました
パイソンさんが入室しました
ルストさんが入室しました
パイソン : 楽しいお遊戯<ゲーム>の時間だって?(トントントントン…!と足早にデッキから階段で降りてくる
ルスト : おっと、、、掴まってしまったー!(大袈裟な動作でテーブルに着席
ルスト : 揃ったね?愉快な3人のメンバーが。
ゼクシィさんが入室しました
パイソン : 3人か。 偉大なるお坊ちゃんは? 何だ寝てるのか
ゼクシィ : 偉大なる唯我様は天と交信してますよん
ゼクシィ : クルーズも4日目ということで色々安定してきたかと思いまする
パイソン : 言えてる。(極薄スマホを取り出して指でぐるぐると――割り込み通信をミュートにしているようだ
ルスト : レニェは仕込み中だね。ま、夕飯前なんてちょうど働き時だからね?
ゼクシィ : ここは一つ、スタッフ同士でもちょぴっとお遊びしてみようじゃあありませんか!
パイソン : いやいや大事なテストランだ。そうだろう?(ちゃんと働いてるさボク達は、と肩を竦める
ゼクシィ : おおっとそうでしたねえ〜
ルスト : ま、ちょっとした試験でもあるよね。お客様たちのゲームで不慮があっちゃいけない。
ゼクシィ : というわけで早速行ってみましょう!
ゼクシィ : 心の時計で52分終了です!
ルスト : 逆に上手く行ったなら…更なる深みのある遊戯をお届けできるってワケ…ぉっとと。
ルスト : やるかい!早速!
ゼクシィ : ふむふむ。これは多分「ハード」を早速引きましたねーっ
パイソン : 良いじゃないか。 こういう試みも(触れるデジタル。 不思議なホログラムカードを引いて
ゼクシィ : こういうゲーム的メタい発言もOKですよね?どうかしら?
ルスト : いいさいいさ。私達の間柄なんだから。
パイソン : 実際難易度はあげてる(トントンとテーブル叩き) 何もメタじゃないさ
パイソン : まぁ、これは……そうだな。 ボクの生き様と言ってもいいな。(顎に指あて
ルスト : 大雑把に括って「いいこと」だよね?
ゼクシィ : (心の53分までになりました!)
ルスト : (りょ!
パイソン : もちろん! 最後に結果を出すってのがミソだね。
ゼクシィ : そうですね!とってもとっても良いことでございます!
パイソン : そうだな…… この船のメンバーでいえば ハーヴィ君なんか適任なんじゃないか? まだわからないが――……
ゼクシィ : わたくしにとってはこの時間さえも当てはまりますかね〜? イベンテーター邁進中でございまする。
ルスト : 何事もこう持っていければ良いと思うねぇ。良い言葉だよ(うんうん、と
パイソン : さて時間だ。 手早いね!
ルスト : って…もうタイムアップか。
ゼクシィ : おおっと、ハードを堪能致しましたね。
ゼクシィ : さてはて。さてはて。
パイソン : なおカウントは勝手にこいつが(中央のデジタルホログラムが――
パイソン : 3
パイソン : 2
パイソン : 1
パイソン : 0
ルスト : ゼクシィ!(指差し
ゼクシィ : パイソンさまでございますね!
パイソン : ゼクシィ、君だ
パイソン : ――というわけだが? 答えは――
ゼクシィ : ぎょえぴー!人狼でございまするー!
ルスト : ビンゴ! やったね。(親指立てて
パイソン : 『災いを転じて福と為す』だ。
ゼクシィ : ぐぬぬしまった…自分が人狼であることはすぐに気づいたのですが…
ゼクシィ : 『災い転じて』でしたか…ならば失言でしたわねぇ
パイソン : どうしたミス・オクターン。 『餅は餅屋』とはまた勝手が違ったようだが(ははは、と笑いつつ
ルスト : いやぁ、しかしいきなりハードだったねぇ。
ゼクシィ : おやまあこれは手厳しい!
ルスト : 各々当てはまる言葉という感じはあるね?(笑って
ゼクシィ : しかししかし口達者が集まるとハードも楽しめますねん!
ゼクシィ : めげずに次と行きましょうか?なんならハード縛りで試すのも?
ルスト : 確かに。色んなお題を見てみたいよね、ハードの(カチカチ操作し
パイソン : オーケー、なら一般を外そう
ゼクシィ : ではハード縛りで…32からスタートでよろしいか?
ルスト : OK!
パイソン : ああ、いいとも
ゼクシィ : それでは心の2時1分まで!
ルスト : スタート!
ゼクシィ : まさしく唯我さまの事でありまする!
ルスト : あぁ~、この船じゃあまさに彼だ。
ルスト : スキル:カリスマってやつかな?
パイソン : (カードを見て
ゼクシィ : しかしこのような話題もでるのですなあ。ハードは踏み込みがいがありまする。
パイソン : おいおい、ボクのことじゃなくて?(彼?と冗談めいて
ゼクシィ : ふむふむ。カリスマ。まさしく。全体のATKをアップしそうな雰囲気があります!
ルスト : 見た時は「そう言われましても…」と思ったけれどね。雇用主様はまさにだ。
ゼクシィ : パイソンさまも…まぁ、そうといえばそうでございますが…
ゼクシィ : ここはやはり唯我さまでしょう!
パイソン : 実に社交辞令じみてるな。 まいったな四面楚歌だ(ははは、と
ゼクシィ : この船に限らず、いづれは中央大陸、いや、南大陸さえも従えて、ヴァース最高になると、このゼクシィ信じておりますわ!
ルスト : いやあ、流石手厳しいねゼクシィは。(笑って)それともさっきの仕返しか?
ゼクシィ : いえいえ。これは単に私が唯我さまを・・・おっと、お時間でございますね。
パイソン : (一本取られたね、と軽くバンザイポーズして降参――したところ時間
パイソン : さ、カウントだ
パイソン : 3
ルスト : おうよ!
パイソン : 2
パイソン : 1
パイソン : 0
ルスト : パイソン!(指差し
ゼクシィ : パイソンさま!あなたでございますね!
パイソン : ボクっぽいよな?
パイソン : 答えは――『貫禄がある』 人狼はボク だって さ!(手を叩きながら愉快そうに
ゼクシィ : なるほどなるほど…これは差が難しいお題でございますね。
村人:「存在感がある」 人狼:「貫禄がある」
ルスト : まあ、出だしで確っちゃった感じはあるね?(ドンマイ~な調子で
ルスト : ……しかしコレ、入れ替えても成立しないか?この会話
パイソン : ン、ッフフ、なるほど確かに。 彼は存在感抜群だ(何か自分でウケてる…!
ゼクシィ : いえいえ。齢20歳の唯我さまよりもパイソンさまのほうが貫禄で勝ることもままある事でしょう!
パイソン : (手元の端末を叩き、厨房へ注文を
パイソン : ぁ、ぁあ。ウォッカマティーニ3つ。 ドライにして―― ぁあ、オリーブ3つは欲しいな
ゼクシィ : むむむっ、これはこれは?!
パイソン : さぁ! どんどん行こう!(次は負けないぞ、と背広を伸ばして
ゼクシィ : 仕方がない大人ですわねえ。もう心の門限はすぎているというのに…
ハードのみで33、心の2時10分まででスタートでございます!
ルスト : OK!ガソリン(酒)入れていこう!
パイソン : (食前酒にしては随分ご機嫌なカクテルが三人の席へ運ばれ――同時にお題も!
パイソン : よしこい!(ドローして
ルスト : クールで! カッコ良くて! 輝いてる!
ゼクシィ : パーリーピーポーって感じでございまする!
パイソン : …………(微妙に真面目な表情でグラス煽って
パイソン : ボクは違うぞ?(身を乗り出し気味に
ルスト : ギラギラのイェイイェイだね? …ん?(パイソン見て
ゼクシィ : おやおや、その心は?
パイソン : ぁー……(身振り手振り空振りして
パイソン : ガラじゃない、っていうか。
パイソン : そうだ!
パイソン : こう見えて控えめな人物でね。ボクは。(今更襟を正して
ゼクシィ : ふむふむ。酔っ払われたのでございまするか?
ルスト : ふむむ。踊らないって事?
パイソン : こういう……こう、いや ボクには似合わないよ(ンッフッフと自分で自爆して笑ってる
ゼクシィ : 「控えめ」が最も似合わない経済人ランキングでヴァース上位に君臨しそうですが…?
ルスト : 意外と酒弱いんだな?新発見だよ。
ゼクシィ : というわけでお時間ですん。
ルスト : 挙動不審に目を剥いてたら時間だぞ?
パイソン : 控えめなボクがカウントを見定めよう(なんか意味不明なこと言ってるが
パイソン : 3
パイソン : 2
パイソン : 1
パイソン : 0
ゼクシィ : パイソンさま!あなたでございまする!
ルスト : パイソンの吸引力(指差し
パイソン : ルスト君、君かい?
パイソン : ちょ、ちょっと、まったまった! タイムだタイム!(半笑いで
ゼクシィ : さあさあ村人は「ミラーボール」ですわ!お題はなんですの?!
パイソン : 酷いじゃないか二人して、、答えは――
パイソン : 『ハゲ』だよ! 人狼はボクさ!
ルスト : こ……これは……
ルスト : このハゲー!(思わず
ゼクシィ : あっはっはっはっはは!!!(お酒ご馳走になりながら
パイソン : ン、ッハッハッハ!! ひどい! これはひどいな!
ゼクシィ : 動揺しすぎでございましてよ? 近年そうなる自覚でもおありで?
ゼクシィ : ご安心なさい!科学の力があるではありませんか!あなたさまには!
パイソン : ――幸いバイオ診断でむこう30年はふさふさだと診断が出てる(急に真面目風な喋りで
ゼクシィ : 必死かー!!(お酒飲み干し
ルスト : あぁ、30年後もその額を気持ち良く全開に出来てる事を願うよ(くっくっく
パイソン : ホントさ! 見てみろ! ほら!(オールバック気味の前髪をお仕上げて
ゼクシィ : あっはっはあっは!
ゼクシィ : 良き心がけでございまするわ!
ゼクシィ : 34で心の18分まで!もう間も無く目蓋が落ちる頃合いですがもうちょびっとだけ続くんじゃよ!
パイソン : 健康、そのもの……(プルプル震えて
パイソン : (もう箸が転がっても笑いそうな感じでドローする
ルスト : あんまり引っ張ると抜けるy……次!
ゼクシィ : えっちな感じがしますわ!
パイソン : (マティーニ吹きかける
ルスト : え?まさかそういう癖の持ち主なのか?
パイソン : (胸ドンドン、タイム、タイム
パイソン : ぁあ、ちょっとその性癖はわからないが――……
ゼクシィ : 私本人がどうだこうだというのは一旦置いておきまして…このワードは微妙にえっちですわね!
パイソン : 奇遇にも、可愛いあの子に投げつけてみたくなる気持ちはわかる(先ほどと同じ真面目トーンで
ルスト : (マティーニをすいすい飲みつつ)じゃあ、その癖の推しポイントをレクチャーしておくれ!
ゼクシィ : 投げつけるんですの!?それはまたそれでアグレッシブな・・・!
ゼクシィ : 推しポイント?それは・・・うーん。感覚がえっちですわ!
パイソン : ぇ、(ぇ?とグラス一口して) えっちとか言う癖にそういうのかい?
ゼクシィ : まぁ!もうお時間!わたくしがはしたないだけで終わってしまいましたわ!
ルスト : イイ感じに仕上がってきたね?夕飯前に。
パイソン : さぁーカウントだ!
パイソン : 3
パイソン : 2
パイソン : 1
パイソン : 0
ゼクシィ : ルストさま!あなたさまに決めましたわ!
ルスト : ゼクシィとは違うとはわかる!
パイソン : ゼクシィ、君だな!
ルスト : うわあー!(やられたムーブ
ゼクシィ : えー!?わたくし村人でございますわよ!?
ゼクシィ : 村人で、答えは「なまこ」でございまする!
ルスト : それで答えは……(オープンして
パイソン : ボクも「なまこ」さ! ――ということは
ルスト : ………?(素で困惑している
ルスト : 私じゃないか?(オープン――「子豚」!
パイソン : (手を叩いて大笑い
ゼクシィ : 人狼の貴重な勝利でございまする!
ルスト : いや、正直私はゼクシィが、ケモノかつショタコンという……
ルスト : ぇ…なんだそれどういう癖…?と思っていたんだけど、…ナマコだって大概ナマコだな!?
パイソン : なまこに性的シンパシーを感じるってどういう趣味だい??
ゼクシィ : 「あっはっはっは!小煩い子豚ちゃんね!」という感じですかね?どうなんざんしょ
ゼクシィ : え?お二人共全く感じないでございまする?
ゼクシィ : あら・・・
ゼクシィ : あらまぁ。
パイソン : いや、よそう。 確かに趣味は人それぞれだから……(額抑えてやれやれと
ゼクシィ : うふふ。
パイソン : なまこ……なまこ……っ、、(ププッと
ルスト : …??(まだイマイチピンと来てないようだ
ゼクシィ : 人狼初勝利でキリよく終わっても良いのですが、このままだと私が電波えっちを撒き散らして終わってしまうので、
ゼクシィ : 次をラストゲームと致しましょう!
ルスト : オウケイ!
ゼクシィ : 35…で心の28分まで!
パイソン : 中からいい匂いもしてきた。 ちょうどいい頃合いだろう(ドローし
ゼクシィ : ちょっと待ったー!?
パイソン : ん。 これは また難しいな(渋い顔してグラス傾ける
ゼクシィ : いや、待たなくても良いかもしれないですが…?
ゼクシィ : どうでしょう。私まったく無知でございまする。
ルスト : これは……架空のキャラクターって事で?(うーん、と
パイソン : 何だ、ミリオンセラーの歴史ファンタジーじゃないか。
ゼクシィ : とりあえず進行してみまする!
パイソン : 伝記ものは読まないたちかい?
ゼクシィ : まったく読まないわけではございませんが…守備範囲外でございまする!
パイソン : なるほど。 ルスト君君は?
ゼクシィ : 多分強い人ですわ!(ざっくり
ルスト : アハハ、私もすぐ登場人物がごっちゃになってしまうんだなぁ。
ルスト : あんまり強いジャンルとは言えないね?
パイソン : わりかし有名な方だろう。 最後は裏切られるあたりは皆知ってるんじゃないか?
ゼクシィ : そうなんですの?当たってるか外れてるかわからないぐらい無知識ですの!
パイソン : 平和とは、相手より大きい棍棒を持つことでもたらされる――
パイソン : これはボクの持論だが、彼は手に余る棍棒だったということさ
パイソン : 例えば……そうだな。 イメージカラーはどうだい?
ゼクシィ : 多分今パイソンさまがオリジナルの名言を「この人の有名なセリフだよね。」ってブチ込んでも信じるしかないですわ。
パイソン : 赤や緑や青だ…だとか、その辺りも?
ルスト : 私も今この字だけ見てもパッと人物が出て来ないよ。
パイソン : ともあれ時間だ!
ゼクシィ : うむ…うーむ。
ゼクシィ : 時間ですわ!
パイソン : ヒントはないがカウントといこう
パイソン : 3
パイソン : 2
パイソン : 1
パイソン : 0
ルスト : とりあえずゼクシィ!
ゼクシィ : パイソンさま!あなたさまですわ!
パイソン : ゼクシィ…どうだ?
パイソン : 答えは――
ゼクシィ : わたくしは・・・人狼でしたわ!?
パイソン : ボクは村人 「董卓」さ!
ゼクシィ : 「孫権」さま! どなたですの!?
ルスト : 私も「董卓」。うん、誰だかわからないまま当ててしまったね!
ルスト : これオリジナル読んでないと厳しくないかぁ…?
ゼクシィ : もっと歴史に詳しい歴女になりますわ・・・
ゼクシィ : というわけで次がラストですわ!(しれっと。
パイソン : 呉軍の大帝だよ。 董卓は呂布が好きなら見かけるとは思うけど――
ゼクシィ : 心の34分終了でございまする!
ゼクシィ : スタート!
パイソン : ま! この綺羅びやかなメンツに合う話ではなかったね!(ドロー
ルスト : っとと!やろう!
パイソン : ………
ゼクシィ : なんじゃこりゃ!?
パイソン : これ……(グラス持ってない方の手でわきわきと
パイソン : その、 フフ、、、楽しいよね……って(自嘲気味に
ルスト : おやおや…?
パイソン : おい待った待った! アラフォーをいじめるのは止してくれ!(手をバタバタと
ゼクシィ : なるほどなるほどなるほど。
ルスト : どうしたパイソン!?コレで何をどうするがタノシイって!?
ゼクシィ : 楽しいものなのですわね?
パイソン : 昔、大勢はべらしてこれで遊んだことがあってね
ゼクシィ : マジですか!?
ルスト : へぇ……コレで?ほほう……
ゼクシィ : やりますねえ!
ルスト : それはまぁ…凄いコトになっただろうねぇ?
ゼクシィ : 是非その光景を見てみたいものだす!
ゼクシィ : 時間だす!
パイソン : 唯我がわけも分からず混ざってきたんだけど、、、あいつ、そのまま滑って壁に……(なんか思い出して震えてる
ルスト : テンション極まってるな?
ゼクシィ : 唯我さまが!?
パイソン : よし、よし。 やめよう。暴露もハラスメントもよくないことだ(話を区切って そうしないと震えが止まらないし
パイソン : カウントだ!
パイソン : 3
パイソン : 2
パイソン : 1
パイソン : 0
ゼクシィ : パイソンさま!あなたでございますわ!
ルスト : パイソンおかしいよ!
パイソン : ルスト君!(どうだ?と
パイソン : おかしい!? ぼくが!?(自分を両手で指差し) どうして!?(ホワイ!と
ゼクシィ : わたくしは『メカブ』ですわ!きっと村人!
パイソン : お題オープン―― 「人狼:ローション:パイソン」
ルスト : (カードをオープンして)うん。
パイソン : (足ダンダンして手を叩く
パイソン : おいおいヒドいな! 誰だこのお題用意したやつは!(笑いながら端末を指差し
ゼクシィ : 逆にそのお題だと分かった上でおなごらの前で意気揚々と語っていたスタイルは敬服にあたいしますわ!
ルスト : いや、雇用主様が~とか言い出したお陰で…一瞬村人なのかと……
ルスト : ありえそうじゃないか…… メカブなら……
パイソン : いや何かさ、やらない? 床にだーっとダース単位でぶちまけてさ
パイソン : 人間ボーリングしてたら唯我が来て……ッフ、、くく……(思い出し笑い中
ゼクシィ : 人間ボーリングってそもそもしなくないです!?
パイソン : 感極まってくるとついね。 というかヒドい、ホントひどいよ。
パイソン : レディ二人を前に出すお題じゃない(降参だ、と両手上げて
ゼクシィ : の割にはノリノリでしたわ!
ルスト : HARDだなぁ?(うんうん、と
ゼクシィ : と、いうわけで、
ゼクシィ : 名残惜しいですが本日はここまで!
パイソン : そっち方面のハードとはつゆ知らず。
ルスト : 私は普通に朝ごはんとかに食べたいね。メカブ。(咳き込んで息整えつつ
ゼクシィ : ちょびっとフライングでお酒ってしまいましたがそろそろお夕飯の時間ですわ!
パイソン : 未来ある若者たちに地雷を踏んでほしくはないけどね、 ボクみたいに。(後半半笑い
パイソン : そう!(パン、と両手すり合わして) 飯だ。 飯にしよう。
ルスト : あぁ、ぼちぼち集ってくるね?
ゼクシィ : さぁ…「なまこ」について熱く語って村を狼に奪われた時点で大分…ですけども!
ゼクシィ : 対戦、ありがとうございました!良い旅を!!!
ゼクシィさんが退室しました
ルスト : 常に冷静な私の大勝利さ!(自画自賛して
ルスト : しかしまあ、お客様にお出ししていいかは考え所だ…、っと、(立ち上がって
パイソン : いやはやホント。 まぁ相談しつつディナーとしよう(ん?とグラス差し出しつつ店側へ
ルスト : うん、ひとまずお疲れ様。 私はレニェを手伝ってこようかな。配膳には人手がいるだろうし。
パイソン : ああ、頼むよ。 今日はちょっとだけ豪華めだ。(極薄スマホでポチーっとするとEHの屋根が開閉――
パイソン : (夜景を見つつビアガーデン風だ!
ルスト : ぉ、いい趣向だね?(夜空見上げつつ、厨房の方へと歩いていく
ルストさんが退室しました
パイソン : もちろんだとも――(足早に階段を登っていく
パイソンさんが退室しました
轟天号さんが入室しました
轟天号 : (――『OP Result!』
轟天号 :
■パイソン
ヴィレジャーズ:40 op(20×2 ※ハード補正)
ウルフ : 0 op
オリーブ多め :10 op
轟天号 :
■ゼクシィ
ヴィレジャーズ:60 op(20×3 ※ハード補正)
ウルフ : 0 op
オリーブ多め :10 op
轟天号 :
■ルスト
ヴィレジャーズ:100 op (20×5 ※ハード補正)
ウルフ : 60 op (60×1 ※ハード補正)
オリーブ多め : 10 op
轟天号さんが退室しました
最終更新:2019年11月28日 19:21