レニェさんが入室しました
レニェ : (———それからしばらくして、スパ、サウナ内。
レニェ : (入り口から右側奥に大きなサウナストーンが置かれ、水をかけて湿度をあげることができる、いわゆるセルフロウリュシステムのようだ。それを取り囲む形で高さが三段になっている座るスペースがある。
レニェ : (………そこで今、コイバナが行われようとしていた。
レニェ : ………。(桶に入れられた香り付きの水にひしゃくを入れ、ゆっくりとストーンに水を垂らすレニェ。
レニェ : (じゅわ〜〜という音とともに蒸気があがり、部屋の体感温度があがる。
ひばりさんが入室しました
ひばり : (あっづ……!!
ひばり : (レンタルのストレッチウェア風の水着を着て、だらだらと汗を流し座っているひばり。 …レンタル水着も色々あるようだが。
ひばり : (蒸発の音がまた暑さを感じさせる! 室温変わらないとか嘘だろこれ…!!
ひばり : 緊急とか言うから来たけどさ……
ひばり : 100歩譲って恋バナはいいとしてさ……
ひばり : 何でサウナなん”………?(茹だるように隣のゼクシィに
ゼクシィさんが入室しました
ゼクシィ : たまには女性陣だけでお喋り回も良いではありませんか~
ゼクシィ : サウナな理由?たまには良いではありませんか~?
レニェ : うむ。狭い部屋だからプライベートな話もしやすいしのぅ。
レニェ : 外交に使われることもあるという。親睦を深めるにはもってこいと思うのじゃ。
レニェ : のぅ、ルスト。
ルストさんが入室しました
ルスト : なぁに、理由は実にシンプルさ。
ルスト : (ノースリーブパーカー的なサウナウェアとホットパンツ。水着っちゃ水着だが、普通に私服っぽいちゃ私服っぽい。
ルスト : (3段の2段目辺り、マットの上に何故か胡坐。あと露出が増えるとわかるが、貧乳だな
ルスト : 『裸の付き合い』
ルスト : というモノだろうよ。(な?とゼクシィに
ゼクシィ : (やたら布の多いオシャレ系水着。
ゼクシィ : ええ。ええ。そうですとも(ニコニコと
ゼクシィ : 正直想定以上に暑くてマイってしまいそうですが、それはそれ。
ゼクシィ : 暑さと思いを吐き出してスッキリ船旅を楽しみましょうゆえ!
ルスト : (じ~~~わじわじわ熱気が出てるが割と平然としてる。
ルスト : それでまあ…恋バナという事だけれど、議長。
ひばり : (ロウリュ。 ……発祥の地フォルフラントではこの蒸気には森の神が宿っているとか何とか
ルスト : やはり議論にはテーマが必要じゃないか?
ゼクシィ : そうですねぇ~~~
ひばり : ぁづ……(デトックスとかあれこれ言われてるが熱気で思考がデストロイしそうである
ゼクシィ : 誰かしら恋の悩みを抱えていましたらみんなで相談に乗って上げたい所でもありますが~
ゼクシィ : まずはコレ
ゼクシィ : 順番にジャンケンなりサイコロなりルーレットなりして、自分の恋ばなや恋のタイプを一つ暴露する
ゼクシィ : そんな雰囲気のアレでどうかしら?
ルスト : オッケー、構わないよ。
ゼクシィ : (実は結構熱気に参っているのか普段より語彙力が雑だ)
ゼクシィ : ではでは。ゴウテンゴーさん、ごきげんよう~
ルスト : 何だい難題?運命のダイスロールかな?(宙を見上げて
ひばり : ……?
ゼクシィ : 最初のターゲットは~ 0ゼクシィ 123ひばり
456レニェ 789ルスト
ルスト : めちゃくちゃ恣意的な配分だったが進行役に免じて目を瞑ろう。
ひばり : お”い(何でだよ顔
ルスト : さあ、トップバッターひばり嬢!
レニェ : うむ。暑さでまいってしまう前によろしく頼むのじゃ。(ででん、と座っている。
ルスト : (レニェはサウナに強そうだなぁ…となんとなく思っている。
ひばり : 配分おかしかっただろ今!?
ルスト : 何、先に試練が終わるというだけさ!(からっと笑って
ひばり : ぅ、ぐぐ……!(観念して
ひばり : そ、そうはいうけどさ、恋バナなんか無ぇよ……?(怪訝そうに
ルスト : 恋のタイプ、でも良いそうだけれど。コレは好みの傾向という事かな?
ひばり : ぇ、ぇー……考えたこともなかったな……(腕組んで
ゼクシィ : では 012345好きなタイプ
678船のなかで気になる異性 9フェチ 等は?
ひばり : 怖ェー!! この進行怖いんだけど?!(幸い出目は「1」だったが
ルスト : 運命のダイスロール! だとさひばりちゃん。
ゼクシィ : あらあら怖いだなんて(けらけら笑って
ひばり : う”ーん…… 好きなタイプぅ……?(太めの眉潜めて 何となく斜め上眺めて
ひばり : そりゃまぁ、、優しいとか、しっかりしてるとか……そういう……?(中学生みたいなこと言い始めた
ルスト : それはまあ……随分とあたりさわりが無いというか……
ひばり : (恋愛経験ゼロケルビンのひばりでは
自己分析なんて以ての外であった……!
レニェ : ふむ。
ひばり : う”、しょうがない、でしょ…… 全然わかんないんだし……(バツ悪そうに
ゼクシィ : うんうん。よきですなぁ…
ひばり : わ、悪かったよ碌な回答できなくて…! でもこれで一旦は良い…?(ううう、とジト目で
レニェ : たしかに。「こういうタイプだから恋をした」となるのでもないのじゃろう。
レニェ : そこにはハプニングが、ときめきが、必要なのじゃ。
レニェ : _…多分の。
ルスト : うんうん。感覚的で偶発的なモノなのだろうね。 恐らく。
ルスト : (多分とか… 恐らくとか…
レニェ : (ずいぶんふわふわしているぞ!実体験が伴っていない雰囲気がある。
ひばり : ……。 じゃー次。あたしがダイスするなり指名していいの?
ゼクシィ : ええ。ご自由にですの!
レニェ : うむ!
ひばり : (目がキラーン
ひばり : (席を立つと中央のサウナストーンのところへ……行ったぞ?
ひばり : (アロマオイル入りの水を石にかけ(ジュウウウウウウウウ
ゼクシィ : おやおやおやおや?
ひばり : (脇に備えてある大判タオルを持つと
ひばり : !(振り向き
ルスト : うわあー(からから笑いながら
ひばり : あたしが指名するのは(大きくタオルを振りあげると!
ひばり : お前だー!!!(ぶおんっと蒸気熱波ァー!!>ゼクシィ
ひばり : (即1D 防御不能。 判定どうぞ
ゼクシィ : あ゛゛っっーーー「まぁ、暑いですわ?」ーーづ!
ひばり : ほらほら姉さんも熱波で本音を蒸しだしなよ…!
ゼクシィ : (布布水着で来たのを後悔する)
ゼクシィ : (サウナのセレブパーテイは流石にやったことなかった)
ひばり : お題は――012345好きなタイプ
678船のなかで気になる異性 9フェチ 等 だ!
ゼクシィ : マジ反省ですわ?(くそ暑い
ルスト : ほらほら、ご指名だよ議長。 どうぞ好きなタイプを。
ひばり : 「1」! 好きなタイプだってさ(言いつつ元いた席に戻ってくる
ゼクシィ : ぁ゛ら………
ゼクシィ : 好きなタイプは…
ゼクシィ : 血筋と人脈と気品に溢れて夢のスケールが大きい貴族の男性ですわ?
ひばり : ………。
レニェ : ………。
ルスト : ………。
ひばり : それ……(何か脳内にリフレインするクソデカフォント天ゴリラ
ゼクシィ : あらあら。
レニェ : …水風呂に行ってくるのじゃ。(サウナ室を出ていくレニェ。
ゼクシィ : 貴族業界に外から入ってくるような輩ですからねぇ。あたしは所詮。
ルスト : (あぁ、と見送り)
レニェ : (マナーなので水風呂に入る前はシャワーで体を流して、じゃぽんと。
ひばり : (見送りつつ)…船の中で気になってる異性は? ゼクシィさん(訊いちゃう人
ゼクシィ : …そんぐらい欲深くてもさぁ………ふふふ。
ゼクシィ : あらあら。
ゼクシィ : 勿論先の条件を満たしてくれる殿方なら誰でも大歓迎ですが、
ゼクシィ : 言うまでもなく当船船長の王神帝唯我さまなんか、狙い頃ですわね?
ルスト : ほうほう。見事なTAMANOKOSHI狙いというワケか。
ひばり : (へぇーーー……! といざ言葉にされると感心しつつちょっと照れ赤面する
レニェ : (そしてしばらくして水風呂から上がり、デッキチェアでくつろいでいるようだ。
ゼクシィ : はいな。あたしはガッツリ玉の輿狙いですわ?
ゼクシィ : いえ…でした…?まぁ、その辺はいくらでも。ふふ。
ルスト : いいや、しかしカネは良いモノだね!凡その事は可能になるし、多少人間的に欠点があろうと目を瞑れるというモノさ、
ルスト : 実に明確なモノサシと言ってもいい。
ゼクシィ : こらこら。まるで唯我さまが人間的に欠点だらけのような物言いは辞めなさい(笑って
レニェ : (そして戻ってくる。
ひばり : ぁー……それは確かに(金銭系に対し納得するように
レニェ : む、何やら盛り上がっておるな。(元いた席に
ゼクシィ : ええ。金isマネーです。
ルスト : 財力isパワーという話をしていたのさ。(レニェに
レニェ : なるほどなのじゃ。
ゼクシィ : さあて。私から名前まで引き出したのですから皆々様も宜しくお願い致しますね?(ニッコリ
レニェ : (名前は聞いていなかったが、だいたい想像がつくが、特に何も言わないのじゃ。
ルスト : ちなみにフェチは?
ゼクシィ : あら?もうそこまで?後の人が大変になるのでは?(ニッコリ
ルスト : いやぁ、2つ答えたのだしせっかくだからと思って。
ルスト : 何か無いのかい? 推しポ的なモノとか。
ゼクシィ : そういう事なら…
ゼクシィ : 耳ですね。
ひばり : 耳。
ルスト : 全員クリアすればひばり嬢に追加質問できるしね(何かさらっと言って
ルスト : 耳と。
レニェ : 耳…。ふむ。
ゼクシィ : 声を届ける仕事(種族)をしてますから?
ひばり : は!? 一番打者特権じゃないの!?(ウッソだろお前!?とルストに振り返って
レニェ : どういう耳が好きなのじゃ?
ルスト : (さわやかな笑顔だ!
ゼクシィ : 綺麗であれば。嫌いな耳というのはそうないですわね。ご要望があれば耳かきも致しますわよ?
ひばり : (な、何かアダルティーだ…!(何故か照れる
ルスト : そういえば耳の形というのは、個人認証できるレベルで差があるらしいねえ。
ひばり : そうなの!?(思わず両耳触るような仕草で
レニェ : ……え、遠慮するのじゃ(なぜか照れる
ゼクシィ : あらあら?何も隠さずとも。
ゼクシィ : 取って食べたりはしませんよ。(ニコニコと
ルスト : おやおや?(口元に手当ててにやり
ルスト : さて、そろそろ次のご指名かな?
ゼクシィ : ええ。そういたしましょう。
ゼクシィ : 0ルスト 123456789レニェ
お次はどちらかに致しましょうか。
ルスト : めちゃくちゃ恣意的な配分だったが議長特権に免じて目を瞑ろう。
ひばり : ∑
! さっきから出目操作やりたい放題だな!?
ゼクシィ : ふふふ。話題は全て答えてくださるかしら?
レニェ : ……望むところなのじゃ!
ルスト : ではまずはジャブ…好みのタイプから!
レニェ : (それでジャブじゃと…
レニェ : ふむ……。(少し考え込む。
レニェ : ………。
レニェ : いんてりじぇんすを感じさせるタイプが好きじゃな。
ゼクシィ : わぉいんてりじぇんす
ルスト : ほうほう。知性とな。
レニェ : それでこう、上昇志向が強すぎないのがいいのじゃ。
ひばり : 知的で、…謙虚?
レニェ : 上昇志向が強すぎると…一緒にいて疲れそうなのじゃ…。
レニェ : そう、そのとおり!知的で謙虚な人間が好きなのじゃ!
レニェ : 外見は…そうじゃな……。
ルスト : ほうほう。なるほど。 (結構具体的だな?
レニェ : ………。(しばらく考えるが恋に落ちたことがないことに気づく。
レニェ : それはまた、いずれ考えるとしよう。
ゼクシィ : ではでは船内で言うとどの方だったりしますかね~~~?
ルスト : それじゃあ…その情報を基に、そう、フックさ。
レニェ : はっ!!(なぜか顔を赤くする
レニェ : 諮られたのじゃ……。
レニェ : うーーーーーーむ。(真剣に考えてる。
ゼクシィ : (おぉ~!)
レニェ : (王我はいんてりじぇんすは感じないし、パイソンとやらはいんてりじぇんすかもしれぬが上昇志向強そうじゃ、ハーヴィは幼いしのぅ。あの探偵はいんてりじぇんすぶってるが、いんてりじぇんすはない。私にはわかる。
ひばり : 知的で謙虚ね……
レニェ : ………。難しいのじゃ。
ひばり : (概ねレニェと同じような想像をしてる。
ひばり : …あの探偵さんとか。賢いんじゃないの?(どう?とレニェに
ルスト : 知的で謙虚……(ふーむ、と
レニェ : うむ。あれは賢いフリだと私は思うぞ。
ひばり : なんだって(ズガビーン!
レニェ : あまり魅力は感じないのぅ。本人のいないところで勝手を言ってわるいが。
ゼクシィ : あらまぁ手厳しい。
ルスト : あっはっは!(なんか笑って
ゼクシィ : でもほら。大事ですわね、そういう見極めは。
ルスト : いやいや、こういう忌憚無い本音も聞きたい所だよねぇ。
レニェ : なので消去法じゃと、アイスか紫水か呪喜か…。
レニェ : じゃが恋は消去法ではないと思うのじゃ!なので、今は該当なし!
ひばり : (怖い! この女子会怖ぇー!)
レニェ : ……これで、いいかの?
ルスト : 成程!(オッケー!と親指立てて
ルスト : 最後にフェチだよ(デザートみたいな位置付けやな
レニェ : ではそろそろチェンジじゃな。
ルスト : ん?
レニェ : ……え……。
レニェ : 首……が好きじゃ。
ひばり : 首…………
ルスト : …ほほう。(なかなかな所が来たな!
ルスト : 首のその……どういう?
レニェ : うむ…。全体的なフォルムかのぅ。個性がわりと出るところじゃし…、
ルスト : なるほど。確かにそうだね。(狙いやすさとか
レニェ : すらっとしているのが好きじゃな。首長竜みたいなのも好きじゃぞ。
ひばり : うん……うん?(噛み合ってるのかこの会話?
レニェ : がっしりしたのもいいし。ばっくぼーんが見えるとこが好きじゃな。
ルスト : なるほど。長さとか、うん、わかりやすいのが良いね。(狙いやすさとか
レニェ : さすがルスト!話がつうじるやつなのじゃ!
レニェ : では…そろそろいいじゃろ。
ルスト : !(親指を立てる
ひばり : うん……うん?(大丈夫かこれ?と二人を
レニェ : ルスト、好みのタイプと、好みのクルーズ関係者と、フェチを答えるのじゃ!
ひばり : とりは――ルストさんか。
ルスト : あぁ、そうか……来てしまったか。私の番が。(うんうん、と
ルスト : 所でゼクシィ。 ゼクシィ?
ルスト : 息してるかい?
ゼクシィさんは退室されたようです
ひばり : ぇ、 ゼクシィさ――おわぁっ!?(振り向くと隣では目ェぐるぐるの布布水着レディが!
レニェ : これはまずい。とにかく涼しいとこに運ぶのじゃ!
ルスト : そんな布だらけの着るからだ! おーい!治療班ー!(入口の方に向かって
ひばり : 何か今日おとなしいなと思ってたら…!!
マリアさんが入室しました
マリア : (スモークサウナ小屋入口前……逆光に照らされた仁王立ち
マリア : お前達、治療が必要ですよ。(経口補水液ボトルとかアレとかコレとか両脇に携えた!
マリア : (ロンスカパレオ水着姿のマリア様だー!!
ひばり : いーつの間にィーー!!?
マリア : 全く、この様な環境で長時間話し込むなど愚行の極みですよ?
マリア : 脱水症状まっしぐらという物です。さあ、涼しい場所まで運びましょうか。(言うて運ばせる気だ 色々持ってるし
レニェ : うむ。では、せーの…。(出来るだけ揺らさないようにしながらゼクシィをかつごうとしている。
ルスト : 2人でやろう。 ほいほい。(レニェ手伝って足側を持つ
ひばり : 仕方ないな……! よいせ、っと……!(反対側を担いで
レニェ : 二人とも助かるのじゃ!(とかなんとかいいながら外へと運ぶ。
マリア : えぇ、緊急招集だと言われましたので。所用で遅くなりましたが。(救助がダブる程とは感心な心掛けです。
マリア : (ゼクシィ運ぶ皆を追って外へ。
ひばり : (マリアさんも呼ばれてたんだ……!?
マリア : とりあえずあそこの椅子(ビーチ的アレ)に寝かせようか。
レニェ : うむ……。
レニェ : ルスト、お主の好み云々はまた話してもらうからな。(そーっと寝かせつつ
ルスト : あっはっは。機会に恵まれればね!(笑って
ひばり : 確かに! 一人勝ち逃げ状態はズルぃな…!?
マリア : えぇ、安静にさせておいて。 それからおまえ達もお飲みなさい。(3人にそれぞれボトル渡して
レニェ : うむ。うまいのじゃ。(ごくごくごく
マリア : ふふ、随分と盛り上がっていたようね?(そんな3人に
レニェ : ふっふっふ。今度はお主も参加するのじゃ
ひばり : ぁ、ど、ドーモ(受け取って早速飲み
マリア : ええ、是非に。(レニェに返しつつゼクシィの傍に寄り、もろもろ処置を始める
ルスト : ふぃー、(飲んで)アツいトークだったよ。うんうん。
レニェ : うむ。またぜひ集まってこういう風に話したいのじゃ。
レニェ : (……なんじゃこの真剣な目は…(処置する万里愛を見て
レニェ : (……その後、レニェは万里愛の治療に驚くことになるのだった…。
レニェさんが退室しました
マリア : (―――過集中モード!ZONE入りました―――
ルスト : (―――斯くして! クルーズツアー恋バナ談義第01回は!
ルスト : (道半ばにて幕を降ろしたのであった…… リベンジは次回!がんばれゼクシィ!
ルスト : (ちゃんちゃん。
ひばり : ――気絶オチかよ!?
ひばりさんが退室しました
ルストさんが退室しました
マリアさんが退室しました
轟天湯さんが入室しました
轟天湯 : (カポーン
轟天湯 : (――『OP Result!』
轟天湯 :
■ゼクシィ
CO「好み」Lv2 :20 op
CO「気になる」Lv2 :20 op
CO「フェチ」Lv3 :30 op
グルグルダウン :10 op
(計) …… 80 op!
■レニェ
CO「好み」Lv2 :20 op
CO「気になる」Lv2 :20 op
CO「フェチ」Lv3 :30 op
チームヘルパー :20 op
(計) …… 90 op!
■ひばり
CO「好み」Lv1 :10 op
ゼクシィバスター :20 op
チームヘルパー :20 op
(計) …… 50 op!
■ルスト
ウィンアンドエスケープ:40 op
ノーウォー :30 op
チームヘルパー :20 op
(計) …… 90 op!
■マリア
『カーペ・クラティオ』:50 op(固有ボーナス補正含)
チームヘルパー :20 op
(計) …… 70 op!
轟天湯 : (カポーン!
轟天湯さんが退室しました
最終更新:2019年12月04日 06:21