マリア : なんとも凡俗な話題ですが、これを皆さんに順に答えて頂きます。
那菜葉 : まぁ!
マリア : えぇ、回答は…… オリグさんからが良いのではないかしら?(いきなり指名だ
ユイ : ふぅん。
ユイ : ここには男の子も女の子もいるのに?
紫水 : (騎士として、恋などにうつつを抜かすことなど未熟。そう思いこれあmで鍛錬を積んできた。一体何を話せばいいのだ…(真剣に考えている。
ユイ : 合コンみたいね?マリアさん。
マリア : こういう話題は、茹だっている時に答えるのが良いのでしょう。
マリア : 合同コンパニ―ですか。(ふぅ、と視線外して)えぇ、きっとそうなのでしょうね。私は赴いた事がありませんけれど。
オリグ : 茹っていい…?まあいい。……分かったよ…。(122…チッ、ダメだ…素数じゃない
オリグ : ……そうだな。まず好みか。
オリグ : ……んーー、そうだな。(しばらく考える。
オリグ : 俺はわりと背が高いから、そこまで大きすぎない子のほうが好みだな。160cmくらいか。
マリア : 成程。具体的なのね?
オリグ : 性格は……、俺にないものを持っている人間…か?
オリグ : どっちかっていうと庶民っぽいタイプの方が好きだな。
オリグ : 具体的…?そうか?
オリグ : ……まあ好みはそんなとこだ。
マリア : えぇ、御苦労様。それでは次ね?
那菜葉 : あらまあ。
マリア : 『この船内で気になっている異性』ですってよ。
ユイ : ふぅん。
オリグ : なん……だと……(なぜか冷や汗をかきはじめるオリグ。
那菜葉 : さきほどの好みにあてはめると……、
那菜葉 : 結衣さんみたいな方になるのでしょうか!
マリア : (あらあら。とオリグを見ている
オリグ : ………
オリグ : ?!
ユイ : へぇー。
ユイ : そうなの?オリグさん?(ニコっと笑って
オリグ : ……このクルーズに気になっている異性なんていないさ。俺は探偵だ。そう、俺は探偵だからだ……。(しどろもどろになりつつ切り抜けようとする。
オリグ : (といいつつユイの方を見てしまう。
ユイ : なんだぁ…
ユイ : 残念。(しゅんと
オリグ : (しゅんとするユイを見て一瞬迷いを見せるが、
オリグ : ……次はフェチだな…。(とりあえず強引に進行させる!
マリア : (まぁ。見事なまでに手玉に取られていますね。
マリア : (だが自称人の心がわかる女、聖護守万里愛は黙っているのだった。
マリア : えぇ、どうぞ?
オリグ : フェチは、足だな…。長さじゃなくて形が大事ってとこだ。
オリグ : ……以上だ。これでいいだろう。
紫水 : ………(ふぇち、とは…?
紫水 : (こっそり備え付けの防水端末でフェチが何かを調べている紫水。
マリア : えぇ。回答ご苦労様でした。 明確な答えで良い開始と言えそうです。
マリア : 次は貴方がご指名なさってはどうかしら?(オリグに
オリグ : ……そうだな。(一瞬ユイの方を見るが、ためらいを見せて、
オリグ : 那菜葉、お前だ。
那菜葉 : あらあら、まあまあ
那菜葉 : うーーーーん。(考えはじめる。
那菜葉 : 好みのタイプは、優しい方。私をリードしてくださる方、でしょうか…。
マリア : 成程。頼れる人間…という事かしら?
那菜葉 : そうですわね。おそらく。
那菜葉 : この船で気になる方は……今のところはまだ。みなさんのことをよく知りませんので。
那菜葉 : フェチはそうですわね…恋をしたことがないので、あまり自分でもまだよくわからないのです…。
那菜葉 : ……あまり面白くない解答でごめんなさい。(ぺこりと
マリア : フェティシズム。特定の身体部位や物質に対する偏執…ですか。
マリア : あまり恋とは関係が無いような気もしますけれど。(ふむ、と
那菜葉 : あ…、でも十継さんは頼れますけど、恋愛対象外ですよ。きっとお互いに。幼い頃にお世話になったので、おじさんのように思っています。
那菜葉 : ね?(にこやかに紫水に同意を促して牽制する。
紫水 : ………。
マリア : 十継さん。あぁ、(紫水の方を見て
マリア : 貴方達、昔からの知り合いだそうね?
紫水 : ………。(黙っているが冷や汗を流しているようだ。
那菜葉 : ええ、蒼菖蒲十継さん。私たち雨月藍玉家の騎士団長をされていた方です。
マリア : そう。かの家を護る騎士だった…という事ね。
那菜葉 : 「守るべきものの為、己の全てを投げ出すべし」の信条を持つ蒼菖蒲家。十継さんは分家の方ではありますが、その信条に違う人ではありませんでした。
那菜葉 : 幼い頃から雨月藍玉家のために尽くしてくださった方です。
那菜葉 : …………。
那菜葉 : (那菜葉の脳裏にある光景が蘇る。
那菜葉 : (屋敷に転がる、幼い頃から私を守るといつも側にいてくれた従者の亡骸。
那菜葉 : ……そして10年ほど前に、雨月藍玉家の内紛で亡くなられました…。最後まで父を守ろうとしながら…。
那菜葉 : だからここにおられるはずはないのですけど…、
マリア : ……『亡くなった』?
那菜葉 : ええ…。胸をさされ…。
那菜葉 : …………、
マリア : それはとても。……とても奇妙な話ね?蒼菖蒲の騎士。
紫水 : ………。
紫水 : ……なんのことか分かりませぬなぁ。
マリア : ではお前、今、一体「どうやって生きているの」。(言い、――紫水を見る。
マリア : (その身に流れている筈の加護の流れを感じ取ろうと
紫水 : (加護の流れは感じられる。……が少しだけ自然ではない点がある。何か人の手が加えられたような…、あるいは人工のような…、
紫水 : ……何のことかわかりませぬなぁ。(とことんしらばっくれる気だ
那菜葉 : 彼はこの調子ですが…。でも、立ち振る舞いも、背丈も、声も、匂いも、私の知っている……。
マリア : …(加護は感じ取れる。けれど何処か不自然……人工霊核?まさか……
那菜葉 : ……いえ、私の妄想なのかもしれません。
那菜葉 : ですが、そうであったらどれほど嬉しいことでしょう、と………。
マリア : 大変興味深いサンプルに出会えました。(ふふ、と
紫水 : ………。
マリア : 良いでしょう、雨月藍玉那菜葉。貴方の疑問の答えに私も興味が湧きました。
紫水 : ………。(マリアの予想外の反応に冷や汗をかいている。
マリア : 必ずや、その絡繰りを明かして見せましょう?(ふふっと紫水に微笑み
紫水 : ナンノコトカワカリマセヌナァ。
マリア : 言い訳が下手ね、お前。(ばっさりである
マリア : …えぇ、ですが、良いでしょう。この場では置いておきましょうか。
マリア : 「恋バナ」には縁遠い話題になってきました。
マリア : 雨月藍玉那菜葉。次の方を指名なさって?
紫水 : …不穏也。(バレないようにほっと胸をなでおろす。
那菜葉 : ……ごめんなさい、少ししめっぽくなってしまって。
那菜葉 : ではマリアさま!お願いします。
マリア : えぇ、構いませんよ。
オリグ : (俺の探偵の直感が言ってるぜ…コイツはその騎士じゃねえはずだ…何か壮大なトリッk(以下略
那菜葉 : まぁ!(どきどき
マリア : 以前の人狼でも似た回答をしましたけれど。 第一に、私は聖護守の次期当主です。
マリア : 聖護守家自体はは自由恋愛を禁止していませんけれど、私個人には「聖護守の為になる婚姻を結ぶ」というモチベーションがあります。
マリア : 使命、と言い換えても良いわね。
オリグ : ふーん。
マリア : えぇ、ですから。私の「好み」も自ずとそれに倣うのです。
マリア : 「私」に、「聖護守家」に、見合う人間。理を齎す人間。それが私の「好み」です。
オリグ : (ぞくり
マリア : ですから。 次の質問――「この船内で気になっている人間」も同様ね。
マリア : 船内の異性で、この条件を満たす人間は王神帝唯我のみ、という事になるでしょう。(あっさりと口にする 人狼の時と同じ答えだが
オリグ : ……やっぱ庶民には分からねー世界だな。(一瞬何か根深いものを探偵の直感で感じとってしまったが、それはさておき。
マリア : (目の前に――……あの結衣が……いるにも構わず!
マリア : (全く平気で口にする! これが聖護守万里愛!
マリア : ふふ、全く別件の「気になる」でしたら、先程一人増えましたけれど。(にこっと紫水の方を見て
紫水 : ………ナンノコトカワカリマセヌナァ。(小声で
那菜葉 : まあ、でもお二人ならお似合いです!(目をきらきらさせて
那菜葉 : 今後のお二人の恋路が楽しみになってきました!(若干ウォッチ癖があるようだ。
那菜葉 : 別件もよろしくお願いしますね。(にこりと紫水を牽制
マリア : ふふ、あくまで条件の話よ。(そんな那菜葉に微笑みつつ
マリア : フェチ…は、そうですね。見ていると倒錯的な心地になる部位、という事ね。
マリア : 筋肉の筋ですね。 あぁ、外側ではなく、
マリア : 内側を、こう、開いた時に見える物です(……何の話だ?
オリグ : 内……だと……。
オリグ : (ひょっとして、こいつやべーやつなんじゃねーか……?
マリア : 筋繊維の流れの美しいものを見ると、少々心が高揚してしまいます。
那菜葉 : (分かってるのか分かってないのか笑顔でうん、うんと聞いている。
マリア : こんな所で良いかしら?(穏やかに微笑みながら
那菜葉 : ええ!素敵なお答えでした!(嬉しそうに
那菜葉 : では次の方を……。
マリア : えぇ、そうね。(後は2人、と見遣って
マリア : では、蒼菖蒲の騎士?
マリア : 答えなさいな。トリを飾るよりはハードルが低いのではなくて?
紫水 : ム。私か。
紫水 : ………。
紫水 : 私は一介の旅人だが、答えるとしよう……
紫水 : 好みは……、道義を愛する心。
紫水 : 気になる異性は…、あいにく考えたことがない。
紫水 : フェチは……、道義を愛する心。
紫水 : 以上だ。
マリア : ……筋の通った人間がお好み、という解釈で良いかしら。
紫水 : (考えていたのかすらすらっと答える。
紫水 : ム。そのようなことでしょう。
紫水 : ……そのようなことだろう。(なぜか言い直す
マリア : 成程ね。(理解しました、と
オリグ : カタブツじゃねーか。
那菜葉 : ええ、前からそうですわよね。(牽制
マリア : まぁ、そうなのね。(那菜葉に同調にこにこ
紫水 : ……では次に行くとしよう。
紫水 : 最後の一人になるが、よろしくお願いする。(ユイに
マリア : えぇ、結衣さんですね。
結衣 : ふぅ。そうね…
結衣 : まず…えっと、恋とか愛とかの前に、
結衣 : ユイはみんなとオトモダチになりたいな?(笑顔で
結衣 : せっかくのみんなの夢を載せたクルーズでしょ?長期間の合同生活でしょ?
結衣 : (お兄ちゃんの天の声に選ばれたメンバーでしょ?)
マリア : まぁ、いたく正論ですね?(普通に同調した
結衣 : うん。ふふ。ユイは変なこと言わないよ?
結衣 : みんなとオトモダチになりたい。よろしくね?
オリグ : ・・・。
結衣 : それでね。えっと。
結衣 : お兄ちゃーー唯我さんをバッチリ狙ってるマリアさんとか、
結衣 : 行きおくーー恋愛脳のゼクシィとか。
結衣 : 四六時中ちゅっちゅしてるジュディさんとか。
結衣 : 恋愛目的で乗船してる人も多いみたいだけど…ユイもそういうの良いと思うよ。
結衣 : (お兄ちゃんに相応しいかどうかはそれはそれで別として。夢を追い、恋愛に焦がれるクルーズはアリという話だ)
マリア : …。(微笑み話を聞く姿勢
結衣 : ユイも魚屋のお父さんお母さんに…
結衣 : 旅からカレシと戻ってくる事を期待されているような事も言われたし…(困り笑顔で
那菜葉 : まあ!
結衣 : 頑張るね。
オリグ : ・・・。
結衣 : でもユイちょっとモテるから。被ったらゴメンね?(男女みんなに
結衣 : (町内会ミス魚屋コンテスト優勝。らしい。
マリア : ふふっ(あまりに率直な言葉に思わず笑みが零れる
マリア : 実に正直で、自信に満ち溢れた発言だわ。 えぇ、素敵だわ。とても良いと思います。
マリア : (これ……皮肉じゃなく……マジで言ってるトーンだ
マリア : 私、堂々とした人は好きですよ。
オリグ : (被る…だと…?
那菜葉 : うふふ。正々堂々恋愛しましょうね。(にこにこにこと
結衣 : あは。優しい人ばかりで嬉しい。
結衣 : そうだ。いけない。好みのタイプね。
オリグ : ・・・。
結衣 : ユイは優しい人が好き。
結衣 : ユイはね、えっと。男の人に告白される事は多かったんだけど。
結衣 : お付き合いした事はないの。
結衣 : みんな。優しくしてくれないから。
結衣 : だから優しい人がいい。
結衣 : ・・・。
結衣 : うん。優しい人が好みのタイプだよ。これでいい?(笑顔で
マリア : えぇ、不足は無いと思います。
那菜葉 : はい。素敵な答えだと思います!
結衣 : 船内で気になっている人は…(手を上げて指差して
結衣 : オリグさん?
オリグ : ・・・・・・・。
マリア : あら。(まあ。
オリグ : (顔を真っ赤にする。
マリア : (まぁ。見事なまでに手玉に取られていますね。
オリグ : ……。
マリア : (だが自称空気を読める女、聖護守万里愛は黙っているのだった。
オリグ : へ、へぇー。まあ俺は探偵だからな。(テンパってよく分からない反応をするオリグであった。
那菜葉 : まあ!(顔を手で
紫水 : ククク…不穏也。
ユイ : うん。便りにしてるね?探偵さん。
ユイ : ユイのスリーサイズばっかり気になって調査してるだけじゃダメだよ?(イタズラっぽく
オリグ : な、なん…だと…。
オリグ : そんなこと…、してねー…よ…(ぼそぼそっと
那菜葉 : うふふ。
マリア : 何故目を逸らすのかしらね?
オリグ : ぐ……。
オリグ : ……そんなことより次はフェチだろ!
ユイ : ぅーん?ユイがこんな格好してるからかな?(紐ビキニの紐持ってネジネジして
ユイ : フェチねー。なるべく答えてあげたいけど…
オリグ : や、やめろバカ。(2、3、5、7……
ユイ : あんまり可愛くないのは着たくないかな?
ユイ : これで良い?(マリアさんに
マリア : …? 回答の意図が掴めないのですが?
ユイ : ミニスカサンタでもマイクロビキニでも着るけど、
ユイ : 麦わら帽子の農家さんとか、雪男のコスプレは、着たくないかな?
ユイ : ユイは優しくしてくれればそれでいいから。
マリア : あぁ、衣服の話でしたか。(納得したらしい
ユイ : 相手の好みを叶えてあげたいな?
オリグ : くっ……。
マリア : という事だそうですよ。(何故かオリグに
オリグ : なぜ俺に言う!
マリア : 聞きたそうでしたので? …さて、これで一巡ですね。
那菜葉 : ええ!一巡しました!
那菜葉 : とても楽しくお話を聞かせていただきました。嬉しいです!(にこにこと
オリグ : ああ…。これで用は済んだだろ?
オリグ : そろそろ俺は部屋に帰らせてもらうぜ。
マリア : えぇ、会合の目的は果たされました。
マリア : 一先ず解散と致しましょう。皆さん、御苦労様です。
マリア : 前2回の会合では、終了までに最低一人は倒れていましたが、
マリア : 今回はそのような事は無さそうですね。何よりです。
紫水 : ……。
紫水 : ではさらばだ。(しゅたっとどこかへ
紫水さんが退室しました
マリア : …。脱兎ですね?
那菜葉 : フフフフ。
ユイ : ところでマリアさん?
ユイ : せっかく水着で来たのにみんなでプールを泳いでいかないの?
マリア : 以降の時間は自由ですから、皆さんお好きにどうぞ?(残った一行を見遣って
ユイ : じゃあプールで遊びましょ?(みんなに
マリア : …(少し考え)そうね。 逃げた兎を追うのも良いけれど、そう簡単には捕まらないでしょう。
那菜葉 : では私も!(うきうきだ
オリグ : 俺は……帰らせてもらう……。
オリグ : ……少し疲れたからな、。
マリア : あら。(まあ?
ユイ : えーーー。
マリア : (引き留めるほど野暮ではないが、一応ツッコんでみる。そんな感じだ
ユイ : 残念。一緒に水浴びしたかったのに。
オリグ : 悪いな、またの機会にしてくれ。
オリグ : じゃあな(とぼとぼと去っていく
ユイ : うん。またね。オリグさん。
オリグさんが退室しました
マリア : 御機嫌よう。(見送って
那菜葉 : お疲れ様です(手を振り
ユイ : こんなに可愛い女子3人との水着パーティを逃すなんて
ユイ : 男の子たちも大変ね?
那菜葉 : そうですね。いつか他の方もさそってぜひ泳ぎましょう!
マリア : まぁ、確かに3:1では気まずいかもしれませんね。(腰巻ロングパレオを取り外し、近くのデッキチェアに掛ける。 泳ぎモードだ
那菜葉 : うふふ。私、泳ぎには少し自信があるんです。(泳ぎモードだ。
マリア : では、女性のみで気兼ね無く楽しむとしましょう。
那菜葉 : ええ!
マリア : (そんなこんなで
マリア : (恋バナ集会を終え、脱兎した男性陣を差し置き、
マリア : (女性陣は清涼プールタイムを楽しむのであった―――
那菜葉さんが退室しました
マリアさんが退室しました
ユイさんが退室しました
オリグさんが入室しました
オリグ : (–––––––––その日の夜
オリグ : (あんまりジロジロ見たら"声"聞かなくてもわかっちゃうよ?
オリグ : (あんまり毎回優しくされたら…ユイ、好きになっちゃうかも…
オリグ : (
船内で気になっている人は…オリグさん?
オリグ : (自室のベッドで寝ようとしたところで、なぜかユイの姿が脳裏に勝手に次々に浮かんでくる。
オリグ : はぁ………。
オリグ : …………。。
オリグ : ———寝れねえ……。
オリグさんが退室しました
轟天の湯さんが入室しました
轟天の湯 : (ザザーン……
轟天の湯 : 『OP Result!』
轟天の湯 :
■オリグ
CO「好み」Lv3 :30 op
CO「気になる」Lv1 :10 op
CO「気になる」実質Lv3 :20 op
CO「フェチ」Lv3 :30 op
(計) …… 90 op
■那菜葉
CO「好み」Lv2 :20 op
CO「気になる」Lv1 :10 op
CO「フェチ」Lv1 :10 op
ロイス・ブチマケーション :20 op
(計) …… 60 op
■マリア
CO「好み」Lv2 :20 op
CO「気になる」Lv3 :30 op
CO「フェチ」Lv3 :30 op
CO「フェチ」Lv異次元 :05 op
(計) …… 85 op
轟天の湯 :
■紫水
CO「好み」Lv1 :10 op
CO「気になる」Lv1 :10 op
CO「フェチ」Lv1 :10 op
スバヤイニゲアシ :20 op
(計) …… 50 op
■結衣
CO「好み」Lv2 :20 op
CO「気になる」Lv3 :30 op
CO「フェチ」Lv2 :20 op
ギリギリビキニ加点 :20 op
(計) …… 90 op
轟天の湯 : (ザザー……ン
轟天の湯さんが退室しました