「はじめまして…イヴュ=キス=アパサァバンと言います…ゼクシィさんに素敵なツアーがあるって紹介されて…やってきました。精一杯頑張るので、皆さん、仲良くしてください…」
「私が、ですか?…嬉しいですけど、、そういうのはちょっと…ごめんなさい…」
「あはははは。わかる。わかるよー…うん…」
「良いんですよ。困ったらお互い様ですから。なんでも言ってください。でも、私は私で…あなたに頼らせていただきますからね?」
「こんな“血”が!あんなやつの“血”が私にも通ってると思うと死にたくなる!でも、でも、でも!生きる為に使うんだ…この、力を…【血闘】ブラッドクリプト!」
本名:イヴュ=キス=アパサァバン
入室:イヴュ
種族:亜人(
吸血鬼+サキュバスのハーフ)
年齢:24歳
性別:♀
外見:外注予定(眼鏡、Hカップ)
色合:
交友:
-種族-
亜人。
吸血鬼とサキュバスのハーフ。
そう聞くと聞こえは良いかもしれないが…
血統としての格は低く、
父:吸血鬼(純吸血鬼を狩りにきた人間が死徒化された)
母:サキュバス(純吸血鬼に捕まり奴隷になっていた)
が愛の逃避行の結果生まれた子供がイヴュである。
ちなみにその純吸血鬼はまだ
カリーナで生きている。
両親は6年前に死んだ。
「アパサァバン」は奴隷であった母につけられた「いつも気持ち良くしてくれる従者」という意味を持った名前で、イヴュはこの名前はあまり好んでいない。
でもイヴュ=キスと名乗るのも「キス」が強調されるみたいで嫌と悩んでいる。
-性格-
純吸血鬼から逃げてきたので吸血鬼に理解が深いカリーナではなく、
シドリーの都心で3人で生活していた。
太陽の光が苦手なので日傘や地下鉄を使いながらシドリーの一般学校に通っていた。
大人しい眼鏡っ子巨乳に吸血鬼+サキュバスという絶好の特徴から常にイジり・イジメの対象であった。
幸い戦闘能力はそんじょそこらのシドリーキッズには負けないぐらい高かったので、物理的な嫌がらせは小学生のうちに収まったが、中高生から特に頻発するエロいイジりが嫌いだった。
色々と上手くいかない人生だが、母の遺言である「幸せになってね。」という言葉が呪いのように彼女の心理・思考に根付き、「自分は幸せにならなきゃならない」という想いが非常に強い。
自分の両親の事は尊敬しているが、自分の両親のように「愛の逃避行」のような恋愛が悲惨な結果を招く事も重々理解してしまっているので、「普通の青春恋愛」に憧れを抱いている。
両親が死に、一人暮らしを始め、一浪して大学に入り、「幸せの生活」と「普通の青春恋愛」を求めて学生生活を続け、たくさんの友達が出来るが、種族から来る自身の吸血衝動と性欲暴走に上手く折り合いがつけれず、いくつかのサークルと自ら距離を取る事が頻発。
就活ではまたもや巨乳目当てな面接官に当たり続けて嫌気がさし、開き直って
フォーデンのイベント事務所でラウンドガールの仕事を半年行うが、SNSで自分をエゴサしてしまい心が折れて現在休職中。
クルーズツアーがシドリー滞在中に、サマンサの紹介を受けて、ゼクシィと出会い、「色んな事があったけど素敵な恋がしたい」という想いをゼクシィに痛く気に入られ、かなり強引にクルーズツアーに招待された。
シドリー…あるいはフォーデンからクルーズツアーに参戦する事だろう。
蛇足だが、ふゆゆとも面識があり、巨乳を暴れさせながら「ぷるるんぷるるんぷるるるる〜ん」というネタをやったらどうか?とアドバイスされて逃げた。
-趣向-
好きな事:楽しくお喋りする事
好きな人:自分の全てを好きになってくれる人
好きな物:自分の血、年頃の男性の血液
嫌いな事:卑猥な事、種族イジり、自分の巨乳
嫌いな人:自分の体だけを目的にしている人
嫌いな物:自分の血、自分の性欲
-戦闘-
CL:A/C
SL:B/C
ML:C/C
LL:C/C
耐久:A 防御:C 筋力:A 知覚:C
速度:B 機敏:C 空中:A 経験:B
【血刀】
肉弾戦タイプ
-技-
-台詞-
-履歴-
- プレイヤーはYJ。
- ごろごろでみんなの願いを聞いた結果生まれたキャラ
- きっとみんな好みのキャラクターになっているよね!?
- 要望は以下の通り
- 恋に前向き
- サキュバスとかにしようぜ!
- 普通の青春恋愛しそう
- 諸事情で家族が死んでいる
- 眼鏡っ娘
- おとなしめ
- おとなしめだけど社交性ある
- 身内の不幸を背負ったキャラ
- コイバナが好き
- ヤンデレの対象を刺さない
- 関わりやすい子だとええんやけどな
- 関わりやすいと関わるよ
- それを受けて追加YJ(ヤンデレ学生吸血鬼巨乳)
- メタ都合でシドリーかフォーデンでの参戦
最終更新:2020年01月01日 19:21