新年新歓人狼1 [クルーズツアー新人&参加者スタッフ13名]

ルストさんが入室しました
ルスト : ぇー、テストテスト。
ルスト : ゲーム関連の諸々を準備中のゼクシィに代わり、私が最初の進行を担当するよ。
ルスト : さあさあ皆様お集まり!
ルスト : 此度はシドリー出航後、そして新年初のイベント。
ルスト : 新たなクルー達の顔見せと歓迎を兼ねてのお遊びさ!
ルスト : 行うのは当クルーズ初のイベントと同じく「汝は人狼なりや?」。
ルスト : (喫茶EHのテーブルゲーム用円卓に集う皆々様。
ルスト : ゲームそのもののルール説明は省略するね? 
ルスト : 参加者はこの円卓に集いし12人(私含む)!
ルスト : 配役比は!
ルスト : 人狼、人狼、サイコ/伝道/占い、霊能、騎士、暗殺、共感、共感、市民、市民
ルスト : 各々の配役は手元のデジタルカードに表示されるよ。(ゼクシィの手によって皆にカードが配られる
ルスト : (このカードに役職が表示されたり投票入力を行なったりできるらしい。他のみんなに見えないようにね!
ルスト : さてさて、皆様把握できたかな?
ルスト : ちなみに席順は 那菜葉 唯我 ユミナ 渦明 レニェ ショータ マリア 鷹 ルスト 呪喜 イヴュ アイス だよ。様々な力学の結果こうなったよ。
ルスト : …ん?(何か余所向いて
ルスト : 一名追加だ!今のは記憶から消したまえ!
ルスト : 人狼、人狼、サイコ/伝道/占い、霊能、騎士、暗殺、共感、共感、市民、市民、市民の13名!
ルスト : えーっと所で、君どこの席に入る?
ルスト : よしよし。 それじゃあ再振り分け!
ルスト : 再度把握できたかい? ―――それでは!
ルスト : 「汝は人狼なりや?」 ゲームスタート!!
那菜葉さんが入室しました 
アイスさんが入室しました
マリアさんが入室しました
ユミナさんが入室しました
鷹さんが入室しました
渦明さんが入室しました
レニェさんが入室しました
唯我さんが入室しました
店員さんが入室しました
ショータさんが入室しました
イヴュさんが入室しました
呪喜さんが入室しました
ルスト : (夜が明けると―――……
ルスト : (13名勢揃いした綺麗な円卓!
店員 : はーいこれお冷でーす(そして座ってない店員。言いつつ各席に配り終えて
ルスト : ん、どうもどうも。(そんな店員見遣って
ユミナ : ……。(一人むすっとしている金髪ボブ女性
店員 : そしてアタシも!(お盆をクルルル、ポン、と置いて
店員 : 参☆戦します!(デデン!
ユミナ : (というかなんでアタシここにいんのよ…!
ルスト : はーい! 見ない顔と見た事がある気もする顔が多く集っているこの円卓!
ルスト : 目的はさっき言った通り!誰も死んでないっぽいがゲームは始まってる!
ユミナ : (むりやり誘われた審査が終わった後に「せっかくだから参加されては?」ってあの女狐にたぶらかされてっ!気づけばここっ!
ルスト : ま、初日即死で自己紹介をしそびれる悲しいニューカマーが居ないのは喜ばしい事だろうね!
 : よろしくでーす。まだ参加するかはわからんのやけどなー。(金髪細目のムキムキ男。
 : 日向鷹!フォーデンファイター!知らんかったらあとで検索しといて〜〜!
渦明 : ん、オタメシ参戦って事です?
 : そうそう。なんかたまたまタイミングがよくてせっかくやからって。
 : スポンサーは自分をこのクルーズに乗せたいみたいなんよ。全世界中継されてるし、そこそこ注目度もあるからな〜〜。
 : そんな話は今はええねん!ゲームしよゲーム!!!(ダブルバイセップス
渦明 : そうなんですか~。は~何やらリアルな話ですねー
唯我 : ハッ、元気そうで何よりだ!
唯我 : そして誰も死んでいないとはな? 顔見せには良いスタートじゃあないか。
呪喜 : はぁ、顔見せは良いすけど…ゲーム自体はガチでやって良いんですよね?
呪喜 : あんま空気読んだりとか手抜いたりとかは苦手なんすけども…?
店員 : そりゃもーガチのガチっしょ?(よね?と笑って
ショータ : いーよいーよ!ガチでやろーよー!
マリア : 勝敗の付くモノですから、勿論全力で行うが良しでしょう。
ショータ : ボクだって初参加だけどいきなり死んじゃっても全然OKだよん!
ショータ : ぁーーーてかてか自己紹介。自己紹介させて!
ショータ : あけましておめでとう!そして新入り宜しくお願い致します!
ショータ : 超超超可愛いボクの名前はショータくん! 貴族の豪華客船ツアーとっっっても楽しみにしてたんだ!よろしくね!
ルスト : (パチパチパチパチ!と率先自己紹介のショータくんに拍手
店員 : よろしくー!!(大袈裟にパチパチ
唯我 : ハッ!特に招待状を書いた覚えは無いがゼクシィが勝手に拾ってきた!
唯我 : だが見ての通りだ。幼いながらも自信に満ち溢れ旅を楽しみにしている。
唯我 : このオレが、いや、オレ達が無碍にするわけないだろう!
渦明 : ゼクシィさん見かけた時ほくほくしてましたもんねー? 旅の仲間が増えるって。
ショータ : うんうん!よろしくねー!
ショータ : ちなみに人狼はやったことあるから大丈夫だよ!ボク強いよ!いえい!
イヴュ : えっと…
イヴュ : (席に大人しく座って一言も発していなかった
ルスト : 色が近い…!
イヴュ : (眼鏡の超巨乳女子
イヴュ : これ、私も自己紹介…した方が良いんだよね…?だよね?
ルスト : ああ。この際だ、皆続けて自己紹介と行こうじゃないか?
イヴュ : イヴュ=キス=アパサァバンです…
イヴュ : そのゼクシィさんという人に連れてこられて…なんか素敵な旅と聞いてやってきました…
イヴュ : 貴族でもないし…あんまり得意な事もないけど…みんなと仲良くしたいです…宜しくお願い致します…
イヴュ : (ぺこり
渦明 : よろしくお願いします!(にこやかに
ルスト : (パチパチパチパチパチ
レニェ : うむ!よろしくなのじゃ!(パチパチ
唯我 : ハッ、ゼクシィの奴め。勝手にどんどんと増やしおって。
唯我 : もちろん歓迎する!共に世界を巡り南大陸へと旅しようではないか!
店員 : よろしくー!(パチパチ
呪喜 : (すげえ胸だな………)
ユミナ : よろしくデース…(嫌々ながら一応空気は読んでしまう女、ユミナ
渦明 : …(隣を見て
渦明 : …何か頭の端の方が痛いというか… 見覚えがあるような気がするような…
渦明 : ……眠いんですかね!(一人納得して
渦明 : あ、自分も何度目かですがご挨拶を!(制帽取ってペコリ
渦明 : 水上警察の渦明鳴清です。この度正式に船に乗せていただく事になりました。(爽やかスマイルで
 : (無言笑顔でマッスルポーズ取っている。歓迎の意を表しているようだ。
唯我 : なにかと妙な襲撃者が多いからな?
唯我 : 退治出来ない事はないがいちいち通報するのも手間だ。
唯我 : 「だったらもう水上警察の方を船に配置しておけば?」のような事を
渦明 : えぇ。まさにそのよーな感じでスタッフ枠増設です!どうぞよろしくお願いしますー
唯我 : 天が言っていたからな。そうしたまでよ。
店員 : なるほど! これで警備は万全ってコト!(腕ポンして
渦明 : では次の方へどうぞー
ルスト : てーんいん。 最後に君かな?
店員 : ?(自分指差して
ショータ : 参加者なんでしょ?
店員 : ぁ!! ホントだ!! ヤバッ(ガビーン!
店員 : ンッ んん”(咳払いし
店員 : (髪留めを外してワサワサと 亜麻色のストレートに赤い瞳。
店員 : 姫川姫子! ここで店員としてバイトしてます!(まつ毛にネイルにバッチバチのJKだ…!
店員さんが退室しました
ヒメさんが入室しました
ヒメ : ガッコーではヒメって呼ばれてるけどー 好きに呼んでくれてオッケーなんで!
ルスト : そう。 既メンバーには馴染みがあるかもしれないしないかもしれない姫だよ!
ヒメ : ここに来る前はスクエアの星座大会でレポーターやったりとか色々してきたんですけどー
ジュキ : あ、はい。店員さん…バイトなんすね…
ヒメ : 念っ願のクルーズ! ゲキヤバっていうの? 乗れてチョー感激です!(ウヒー!と笑顔で
唯我 : ハッ!貴族船にバイトが居てはいけないと誰が決めた?
ヒメ : ぁ、ゲーム中でも飲み物でも食事でも欲しかったら言ってね? 秒で持ってくるから!
レニェ : あのヒメがプレイヤーとして参加じゃと。これが僥倖というものか!
レニェ : うむ。面白くなってきたのじゃ。(満足げである
ルスト : そうそう。我らが姫がね?(ねー?とレニェに
ヒメ : あはは、レニェさんにルストさんにはいっつもお世話になってます(ワハハーと
ヒメ : ぁ、そうそう それで早速なんですけど!(シュビっと手を上げて
ショータ : へー!店員さん達もボクと遊んでくれるんだね!
ヒメ : もち! 仕事中でも後でもいくらでも遊べるよー?(ニシシと
那菜葉 : ふふ。新年から賑やかで、こちらも楽しい気分になりますね…。
マリア : えぇ、随分と賑やかになりそうです。
ショータ : やったね!!
アイス : …で、早速何だって?
ヒメ : そう! アタシこれ初めてでー(そういえば立ちっぱなしでもある
ヒメ : 良かったら知ってる人の隣なら助かるんだけどー(んーーっと見渡して
ジュキ : 隣でこそこそ教える系のゲームじゃあないですけどね…
ジュキ : そもそもこそこそ話禁止ですし…
ヒメ : そうなの?! ヤッバ! あたしクソザコじゃん(ケタケタ笑う
ジュキ : でも、堂々とならみんな教えてくれると思いますよ。全然。
 : ん!君、ちょっと暗い雰囲気出てんなぁ!一緒に筋トレする??
ジュキ : しないすけど………
 : …なーんて、ついつい初対面でズケズケ言ってしもうた。インストラクターもやってるからつい癖でな〜。ごめんね〜。
ルスト : さてはて、経験者自体はそこそこいるね?誰が強いかはよーわからないけれど。
ジュキ : ていうかこん中から今から1人理不尽に殺すんすよ?
 : 仕事中でも後でもいくらでも筋トレできるで!
ルスト : 姫!君の好みで選んでしまえよ!(ビシ☆とヒメに
ジュキ : ゲームなんで暗くやる必要は全然ないすけど…殺すんすよ…
ヒメ : 好み!?
ヒメ : (どうしよ……好みとか言われると徹底的にドカバキにやっちゃう稲妻走った剛体な格闘家だけど……
ショータ : もー!選び辛くなるような事言うー!
ショータ : 超超超可愛いボクの隣に座り辛くなっちゃうでしょ??めっだよ?
ヒメ : あっはっは、目デカッ! かわいいー(ショータ見て笑って
ルスト : えぇ~?そもそもそういう趣旨なんじゃないのかい?コレ。(ははーんと頬杖
ショータ : でしょー??ヒメっちありがと〜!
ルスト : パパッと狙ってサクッとシメるのも仕様上は可能だけども?
ヒメ : そーだねー(丸椅子持ってきて ドンッと
ルスト : 誰が誰を選ぶのか!今日は一日目、既にゲームは始まっている! 的なね!
 : (無言でマッスルポーズを取っている。歓迎の意を表しているようだ。
唯我 : そうだぞ。会話の遊戯だ。自己紹介から興味趣向紹介まで何にでもゲームに取り入れるも良し。そうでなくとも良しだ。
ヒメ : (座ったのはイヴュの隣!
唯我 : ちなみにゲームの進行を妨げる特殊能力は禁止だぞ?オレの天もそう言っている。
イヴュ : っふぇ?!なんで・・・?
ヒメ : あはは、だって皆と仲良くしたいんでしょ? ならその一歩目!
ユミナ : (チッ、DOGEZA不可ってワケ?
ヒメ : ヒメだよ、イヴュちゃん よろっ(にぱーっと
イヴュ : 私その一応大学のゲームサークルで人狼やりましたけど……その…えっと、
イヴュ : 途中で辞退しちゃったし…あんまり強くないですよ?きっと。。。
イヴュ : それでも良ければ…イヴュです…宜しくお願い致します。。。
ヒメ : マ!? やってたの!? アタシ初だよこれが!(そして呪喜の隣でもありー
イヴュ : ゲームサークルだったので…その…やりましたね…
ヒメ : あたしわかんないことだらけだから、いっぱい訊くね!?
ユミナ : ていうかさー、そろそろゲームはじめよーよ。(頬杖つきながら
唯我 : ハッ!自己紹介も席決定も終わった。そろそろ遊戯的な行動に入るか?
マリア : えぇ。それが良いでしょう。
唯我 : ゲーマー共はうずうずしてるであろうし、天もハラハラしておろうよ。
ヒメ : ぁあごめんね!? やろやろー
ショータ : 心配しないでヒメっち!予言者ボクだから!
 : で、1日目やけど。誰も死なんかったんやねー!!
ショータ : こうやって予言者から出るんだよね!ボク詳しいんだ!
 : っておお!!いきなし動かしてくるー??
ヒメ : ……じゅきー君も得意そうだよね? よろーっ(両肘付いて にーっと
ジュキ : えー…先越された…
ヒメ : お、預言者!?  ……って何???(左右見て
ルスト : おおっとう? 早速対抗か?
ジュキ : ぁ、ぁ、ぇー、うん、まあ得意というかまあまずいきなり子供に抜かされましたが、へーっと、、
ジュキ : はい。予言者です。
ジュキ : ていうか全員生きてるんで欠けてるわけないんすよね。
 : 預言者って狼かどうかを占うことができるというあの?!
渦明 : え、ていうか何で全員生きてるんですかね?
イヴュ : 欠けっていうのは…初日に役職者が食べられちゃって役割を全う出来ないことを言うんです…(丁寧に説明する経験者イヴュ
イヴュ : 今は全員生きてるから予言者も霊能者もみんなこの中に居るんです。
渦明 : なんかさっきルールブック渡されて…ほぼぶっつけなんですけど! もしかして他の新顔の皆様は
渦明 : それなりに経験がありなさる…??
ヒメ : へー、 アレ? でも誰か食べられちゃうんじゃなかったっけ?
唯我 : 夢に呼ばれたり貴族会で嗜んだりと。なにかとこの遊戯に触れる機会が多くてな。
 : やったことないけど筋トレしてるから、いけそうやね!ありがとう筋トレ!
マリア : それはいけそうですね。(鷹に
ヒメ : (ハジメテ☆デス みたいなWピースで渦明に返す
アイス : …嘘だろ!?(マリア見て
渦明 : (ヒメにピース返しでにこー
イヴュ : も食べられなかったって事は…騎士さんが守ってくれたんですね。
那菜葉 : (意図を汲み取れないが、万里愛様の言うことだから深い意図があるはず、と思って動揺している。
イヴュ : 誰も食べられなかったって事は…
 : (マリアにマッスルWピースで返す
唯我 : ハッ!素晴らしき騎士だな!
マリア : (ニコ、と鷹に微笑む ダブピはしない
ヒメ : マ? 超ナイスじゃんナイト様
アイス : ……何で分かり合ってるんだよ……
ジュキ : え。で。他に予言者候補居ないんすか?狼もサイコも騙り出なくてOK?
渦明 : へぇー、そうなんですね。誰か一人護れるっていうこの…
イヴュ : 騙りって言うのは嘘ついて他の役職で出る事で…人狼ゲームだと大事なテクニックなんです…(必死に解説イヴュちゃん
ルスト : 2人で〆ていいんじゃないかい? それぞれ結果を聞かせてくれよ。
ショータ : 唯我っちが白だったよ!村人系だね!
ヒメ : (ふんふんふん、とイヴュの言葉聞きながら今渡されたルルブにメモしてる
ジュキ : 撤回です。ほんとは予言者じゃないっす。
ジュキ : はい。これで全員生存の予言者1っすね。
 : えっ!じゃあなんで君は名乗り出たの?!
ルスト : おお? パーペキじゃないか?
ジュキ : 全員生存で予言者1だとすごいんですよ………どう凄いかは誰か解説してください…
アイス : ぇ、えーっと??(若干付いてけてないが)本物の予言者を確定させる為……だよな…?
ジュキ : 撤回した俺が言うと言い訳くさいので…
ヒメ : ぇ、じゅきー君嘘ついたの!? どゆこと?!
ジュキ : 嘘ついたす…
ルスト : 説明しよう! イヴュ嬢が!
イヴュ : ぇ。。あ、、はい。任せてください。
イヴュ : 予言者はすごいんです。狼探すのに超重要な役職なんです。
ヒメ : 嘘は、ダメだよじゅきー君!(真剣な目で
イヴュ : 嘘ついて予言者になる人も多くて………だから本物の予言者が誰かわからないと困るんです。
ジュキ : 嘘つくゲームなんで…
イヴュ : でも村人全員生きてる状態で1人だけ予言者で出れば確定なんです。
ジュキ : あとは予言者のショータ君?をずっと騎士が守ってりゃ狼はじわじわ見つかるっすねー。
 : なるほど!やるやん!!
ショータ : やったぁ!騎士さん守ってね!
渦明 : へー!そうなんですね!
唯我 : ハッ、つくづく騎士様には天晴れだな?
ユミナ : それで投票とかはどうするカンジ??
イヴュ : 確定情報が多すぎて…投票しない人は決まりましたが…
ヒメ : (嘘つくゲームとか、イヴュの説明聞いて ナンダッテ…!?みたいな顔してる
ルスト : 投票する候補は絞れてないね?
ルスト : どーうする?一旦グレランするか、一足早めに恋人探しでもするか?
ルスト : 「全員生存12名!死人選びで誤魔化せぬこの時こそうんぬんかんぬん」とか言いそうなゼクシィがそこに見えるし。
ヒメ : (グレネードランチャー…? ふっ飛ばすのかな……たしかに集まってるから……??
唯我 : ハッ? 恋人探ししたいだけ…というワケでも無いな
イヴュ : グレランというのは未確定な人、つまりグレー色の人の中からランダムで処刑する事を言うんです…
ヒメ :  
イヴュ : 今だと予言者のショータさん、村人判定を受けた唯我さん、それ以外の全員ですかね。
ヒメ : ダ、ダヨネー……?(しどろもどろに
渦明 : いや~~、解説ありがとうございます。(たはは、と困り笑いで
 : 僕もグレー!君もグレー!いやーどうなっちゃうんやろね〜〜。
渦明 : 全然わかんねーですね!
レニェ : 恋人は探す方法はあるのかの?
唯我 : 順調に行きすぎると恋人勢力に逆転されるからな。
イヴュ : 恋人を探す方法は………私が知りたいぐらいですが…
ヒメ : (恋人?共感?双子???とルルブあさってる
イヴュ : ぁ、いえ、えーっと。2人死んだら恋人の可能性が高いです。
ルスト : 特に処刑での二名死なら確実。…で合ってるよな?
ユミナ : ふーーーん。
ユミナ : となるとラチがあかないから今回はやっぱグレランってコト?
ヒメ : 運命を…共にする……!(ゴクリ
ルスト : 夜のはサイコキラーとか暗殺とかで複数死ぬ事もあるから、見紛うとアウトだね。
アイス : …えーと、共感者ってのは?
イヴュ : 共感者はお互いが共感者ってこっそりわかってる村人なんです…
アイス : いや、ランダムに行くにしたって、共感者ってのは名乗り出て問題無さそうだよな…?
イヴュ : それだけだと何も起きないですけど…情報が多いってのは大事なんだとか…
アイス : うっかり処刑したとかされたとか…目も当てられないし…
 : そうなん?!
ジュキ : どうなんすかねー。騎士様に無事生きててもらいたいんであんまグレーの選択肢狭めすぎるのも。
ジュキ : 片方だけ出るってのもアリすかね。
渦明 : へぇー(全然わからんって顔
ジュキ : そんで、もう片方がやられそうになったら助けるっていう。
ジュキ : まあつまり俺なんですけど。
 : なるほどねーー。ふむふむ。
ジュキ : 俺が共感者の片割れっす。はい。だから嘘ついてたっす。
アイス : 、 あぁ、確実に味方だと証明できるから…って事か。
 : そ、そうやったんかーー!!
ヒメ : おっ、じゅきー君今度はマジのマ?
ジュキ : もう1人は死んだら伝えますね。
ジュキ : そうやったんすよーーー
ジュキ : マジのマ…すね。
 : 自分すごいやん!……ということはショータくんとジュキくんは除いて、ってことかーー。
 : ……じゃんけんで決める?
唯我 : ハッ、予言された俺を忘れてもらっては困るな?
ショータ : 唯我っちは村人だから処刑しないでねー!
 : せやったね!ゴメンゴメン。
ルスト : つーまーりー、まっさら9人人気投票?
ジュキ : すかね
ユミナ : ま、投票すりゃ誰かしらに決まるでしょ。はやくやっちゃお。
ルスト : すかー。 三分の一以上人外ってならまあまあか。
ユミナ : アタシせっかちなんで、とっとと投票しま〜す♡(ぶりっ子ボイスだ
ユミナ : (手元のタブレットをいじって投票しようとしている
イヴュ : これ投票って…あとで公開されるんでしたっけ…
ルスト : されるよ!
イヴュ : ………わかりました…
ヒメ : ちゃんと理由もないとーってことね?
ルスト : ま~大して情報も無いけどねぇ。後で説明できないと損かもだね?
 : ふっふっふ。(マッスルポーズで待機中
ルスト : お気持ちが決まったらデジタルカードで投票してくれ。自動で集計を行うよ。
イヴュ : ………決めました。投票します。
ジュキ : 誰が死んでも恨みっこ無しっすね。そういうゲームすから…
ヒメ : りょー!
ルスト : さてはて。
ルスト : 投票の結果が出そろったようだよ?
ルスト :
結果はこうさ!
那菜葉、アイス、ショータ:鷹
マリア、ユミナ:渦明
レニェ、ルスト:アイス
渦明、鷹:ユミナ
唯我:ルスト
呪喜:レニェ
イヴュ:呪喜
ヒメ:マリア
ルスト : と、いう訳で。最大三票を獲得し
ルスト : 処刑されるのは君さ! フォーデンファイター鷹氏!
 : げ、げぇ〜〜〜っ!!
 : ちょっと喋りすぎたかな〜〜。
 : ではグッドラック!(席を立って隣の席へ
ルスト : さあ、夜が来るよ!(GM仮面付けて
ヒメ : (ドキドキ
ルスト : (喫茶EH全体の照明が一旦落ち―――
ルスト : (再び明るくなると………
マリア : (「GAME OVER」の文字が浮かんだカード
マリア : 私ですね。致し方ありません。(粛々と席を立ち、隣のテーブルへ
マリアさんが退室しました
鷹さんが退室しました
レニェ : ふむ。結果は出揃ったようじゃの。これから2日目というわけか。
アイス : 物騒な役職が多い割に、何ていうか…地味に進むな…?
ヒメ : マリア様ー!?
ルスト : 確かに。4人くらい死んでてもいいのになぁ。
レニェ : そうじゃな。少なくとも先ほどの結果には恋人もサイコキラーも関わっていなかったというわけか。
渦明 : マリア様ー!(ノリで
ショータ : あーーーーーあ。
ヒメ : で、でも確実に占っていけば何とかな……るの?
ショータ : 予言したのはマリアっちだよ。やられたなぁ
ルスト : さあさ予言者霊能者!答えを聞かせてくれたまえ!
ルスト : 死人じゃねーか!
ショータ : ゃー!怒らないでよー!
ショータ : 「強そう!!!」な人から予言したんだけどね〜狼さんも同じ考えだったかな?
ルスト : 確かに彼女はナイスバルクだね。筋肉殲滅人狼かな。
那菜葉 : そうかも、しれませんね…。
渦明 : えーっとそれで……これからどうすれば?
那菜葉 : あ、筋肉殲滅人狼っていうのに同意したわけではなく。(変なタイミングになってやや焦る那菜葉だった
ジュキ : 残11人で占い、共感、村人判定、グレー8すか…
イヴュ : ぁ。えっと。その。
ヒメ : うんうん?(左右の二人に
イヴュ : 私も参加者なので、、、出ますね?
イヴュ : えっと……その、霊能者です……初日は黙ってました…
ユミナ : ふーーーん…。
イヴュ : まだ狼の方死んで無いですね…
アイス : …さっきの奴は村人だったって事か。
ユミナ : はぁ……。(ため息
ユミナ : アナタ、DOGEZAよ!!(イヴュにびしーっと指差し
イヴュ : ひぇ!!
アイス : な、何だ…!?
ユミナ : だってアタシが霊能者。ムカつくことに結果まで同じだけど。
イヴュ : あわわわわ。。。恐ろしい方が対抗さんなんですね…
ユミナ : そう。さっきの脳筋は村人だったわ。
ジュキ : これでグレー6っすか…(淡々と
ユミナ : 大人しそうな顔してだまくらかそうとしてるアンタもよっぽど恐ろしいっての!
イヴュ : ぇ、、ぅ。。ご、ごめんなさい………
渦明 : まーぁまぁまぁ。(困り笑いで
ユミナ : ゔ…。(素直に謝る相手には強くでられないユミナだった。
渦明 : えーっとこれは… 2人を投票候補から外すんですか?
ジュキ : それかどっちか処刑っすね
ヒメ : マ!? え、イヴュちゃんそんなことある……!?
ルスト : ざっくり言ってどっちか敵だからね!
レニェ : では、ルストはどう見る?
ジュキ : まあでも…まだ狼1人も倒してないうちに霊能者手をつけたく無いっすね…
イヴュ : そんなこと………あったみたいです。
ルスト : ん、私? どっちが偽っぽいかって事?(レニェに
レニェ : どう投票するか、という方針じゃな。どっちが偽っぽいかという意見を聞かせてもらってもいいが。
ジュキ : あーーー
ジュキ : あその前にいいすか。その、割り込んでごめんですけど。
ルスト : うん?
ジュキ : 共感者の相方っす。(ルスト指して
レニェ : ふむ。
ルスト : ぁ、そうそう!(ブイッと卓にピースして
ジュキ : 情報微妙に出てきたんで明かすっす。
ジュキ : これでグレー5っす
ルスト : そろそろ狭まってきたからねぇ、助かったよ。
ルスト : 見捨てられたらどうしようかと!(ははは
レニェ : ……となると投票先はどうなるのじゃ?
ジュキ : 暗殺も残ってますし今夜あたり大量死されても困るんで…
渦明 : えーっと、つーまーり…
渦明 : アイスさん、那菜葉さん、レニェさん、ヒメさん、自分、の5人ですか。
ジュキ : 自分はそっから投票したいすね。霊能者にはまだ生きて狼の数教えてもらわないと。
レニェ : ふむ。
ルスト : しかし何ていうか…選ぶのに迷うメンバーだな?
ルスト : あんまりヘンな動きしてないノーマル村人みたいな…
イヴュ : そうですね………
イヴュ : 「死にたく無いよー」という方はいらっしゃいますか…?
レニェ : そうじゃなぁ…。決定打がないというか…。どう考えてもこの中に黒が混ざってるのじゃが。
アイス : しょ、処刑されたくないのは誰も当然じゃないか?
レニェ : (うーむ…。この流れで昔処刑されたからのぉ…。
ショータ : じゃあさじゃあさ!
アイス : 前は何か変に喋っておかしな事になったし…
ショータ : 全員に聞いちゃいたい所だったけど延期したあの質問にしようよ!
ルスト : やっぱ恋人探すか?(
ルスト : (ショータにうん?と
ショータ : この中で恋人に選ぶなら誰がいい?
ショータ : だね!(ルストっちにウィンク
ルスト : オッケイ!(ぐっと親指立てて
唯我 : 伝道者だった場合の選択肢を絞りながら処刑先を探す…という名目の色恋話だな?
ルスト : まぁま、話してく内にボロも出るかもしれないし? そう使えない作戦じゃないと思うぜ。
ショータ : じゃあアイスっち、ナナハっち、レニェっち、ヒメっち、カミンっち!
ショータ : ぱぱぱぱーっっと答えちゃってよv!
渦明 : 何か合コンみたいな話ですね?
ショータ : もちろん超超超可愛いボクの事選んでもいいよ?
レニェ : ん?誰を恋人にするかどうかというアレか?
ショータ : そうだよ!
アイス : っていうアレだろうな…(苦虫顔して
レニェ : ふむ。(考え込む
イヴュ : えっと…ヒメさん…この質問実は大真面目でして…
イヴュ : ヒントの少ない伝道者の情報を探るっていう…
レニェ : これは本当の恋人じゃなくて役職的な意味で……なのじゃろうか?(考えてる
ジュキ : レニェさんの解釈であってるっすよ
ジュキ : 別に同性選んじゃいけない役職じゃあないんで。
レニェ : うむ。それなら私はルストを選ぶじゃろう。頭もよいし頼りになるからの。
ルスト : レニェ~!!(両手合わせて
ルスト : 私もレニェ!!(回答対象外だけど?
レニェ : わーい!相思相愛なのじゃ!
那菜葉 : ……私は万里愛様ですね。とても頼りになりますし優しい方ですから。
ヒメ : そうなんだ…単に好みとかじゃなくて?(解説してくれるイヴュにうんうんしながら
イヴュ : べべべべ別に好みで答えても良いんですけど…
ユミナ : (「……アタシならどーする?」とかつい対象外なのに考え始めるユミナだった。
イヴュ : 一応戦略的にはそういう意味がありまして…
ユミナ : (渦明をじっと見ている。
ヒメ : アタシはイヴュちゃんがいい…!(ひしっと抱きつくように
渦明 : 繋がりを見つけだそー!…って話なんでしょーか(円卓を眺めつつ
渦明 : ん?(ユミナの視線に気づいて
ユミナ : うーん……??(何か納得いかなそうだ。
渦明 : ……?(ニコ
イヴュ : ぁ、、うん、はい、、ありがとうございます…
イヴュ : えぇっと、、えっっと、、、
イヴュ : ほんとに・・・?
ユミナ : 消去法で、だから。別にタイプとかじゃないし!(なぜかよくわからない言い訳をしてしまうユミナだった。
ヒメ : うん? モチッ! アタシ全然わかんないのに、色々教えてくれるしさ〜?
渦明 : …?(よくわかっていない
イヴュ : ぇ、うん。。。その、
イヴュ : ありがとうございます…
イヴュ : 敵だったらゴメンナサイ…です。。。
ユミナ : それはもう、DOGEZAよ。
渦明 : ぁ、ところでえーと、自分は。
ヒメ : んー! アタシこそさんきゅーって、敵の場合もあるの…ね……!?
渦明 : 那菜葉さんを選びます、が。 …いやぁコレなんかやっぱ少し恥ずかしいですね!?
イヴュ : 私が自分に有利な解説ばっかりしてるかも……かも、しれないので、その…
那菜葉 : …!(予想外の答えにびっくり
唯我 : ハッ!ちゃんと異性を選ぶのは良い男だな?ゼクシィめが喜ぶぞ!
渦明 : あぁ、いや、別に変な意味じゃないんですけど。うーん何て言うかな、味方として?は正直良くわかんなくて… うーん…(迷い顔だが
渦明 : 味方だと思ってる、って事です!
那菜葉 : ふふ。ありがとうございます。(一礼
渦明 : はい、では最後にアイスさん!
アイス : え゛ぇ………!(すげえ苦い顔して
アイス : ……、いや、 ……えーと、(何か目逸らし
ショタ : どうしたのー?
ヒメ : …??
アイス : よく知らない奴選ぶのも何だし……グループの誼もあるし、僕も雨月蘭玉の令嬢を選ぶ、って言う心算だったんだけど……
アイス : ………何か嫌だよコレ!!(じと汗
渦明 : えぇ??
ショタ : あははははー!奪い合いだー!
那菜葉 : …あら。ふふ。
唯我 : ハッ!人気者は辛いな?
那菜葉 : 困ってしまいますね…(手をぱたぱたさせて。やや照れているようだ。
アイス : ち、違うんだよ!そうじゃない! そうじゃないんだけど!(ダラダラ
渦明 : はっはっは!(なんか笑って
那菜葉 : しかし光栄なことです。ありがとうございます。
渦明 : 渡しませんよ?(アイスに指差して片目瞑って
渦明 : … なーんて!(カラッと笑って
ジュキ : じゃあモテまくってるナナハさんを処刑すれば良いって事すかね…(KY男
ルスト : すげえなジュッキチ。(ある意味感心して
那菜葉 : ううう…。そうなるのですね…。
ルスト : いやうん、でも冷静に判断するとそうなるよね。恋人の可能性高しだもんな。
イヴュ : なんて残酷な…
唯我 : ハッ!人気者は辛いな…本当に。
ルスト : モテたら……死ぬ!
渦明 : あれれ、……そうなっちまうんです?(あらら、と
ショタ : あんまりだー!
那菜葉 : でも私、恋人ではありませんよ…?
那菜葉 : こういうように言うことしかできませんが…。
アイス : …、、(訳の分からん生物を見る目で渦明を見ている
ショタ : えーじゃあ何の役職なのー!?
ショタ : 恋人じゃなくても狼さんだったらやっつけなきゃなんだよねー!
那菜葉 : それは…、能力のない平凡な役職です。
ショタ : うーん
ルスト : 自称村人か~…一番厳しいやつだな
那菜葉 : そうだと…思います…。
ジュキ : 市民3に対して人狼2伝道1サイコ1すからね
レニェ : ふむ。
レニェ : 那菜葉には悪いが、ここは那菜葉に入れるのがスタンダードな感じかの?
ジュキ : 別にモテる人に恨みは無いですけど、死んでもらうしか無いんじゃないですかね。
イヴュ : さぁ…こういう恋人探しから処刑をする人狼に参加するのは初めてなので…
ユミナ : いやそれはむっちゃ恨んでんじゃん。ま、アタシも賛成だけど。
渦明 : うーーん…… 狼ってこたぁ無いような…(考え込み
イヴュ : でも慣れた手つきで皆さん処刑されてるのでコレがスタンダードなのかも…?
唯我 : ハッ、情報の足しになるかはわからんが
唯我 : ナナハは人畜無害そうにサイレント人狼をするのが得意だと夢の世界の天も前に言っておったからな?
唯我 : 「狼らしくない」で見逃す事は出来ないな?
那菜葉 : そ、そんな…。
アイス : ……(確かにそうだったけど……
唯我 : 恨むんなら優秀すぎてついでにモテモテな自分を恨むが良い!ハッハッハッハ!
ルスト : さてまあ、ぼちぼち投票を受け付けようか。 モテの恨みは怖いな~?(呑気に
ユミナ : はい、DOGEZA〜(ポチッと投票操作
アイス : なんか僕が重ねた所為で決まる流れになってるの凄い嫌なんだけど…!?(グルグル
ショタ : 精一杯告白したのにねー
ショタ : そのせいで死ぬなんて浮かばれなすぎるよねー?
ショタ : かわいそーーー
アイス : 否、違うよ! この中じゃってだけで――!
アイス : ………、
渦明 : …。
アイス : (何か今………    凄い嫌な事言ったな……
ジュキ : ちょっとづつ暗くなってきます?人狼らしくて良いですけど。
アイス : ………(一人で勝手に頭抱えて
那菜葉 : そうですよ!元気を出しましょう!私は唯我さんに投票しますけど!
那菜葉 : だって急にとどめを刺しに来たみたいんで、ちょっと…おこです。(ちょっとおこのようだ。
渦明 : うーーーん、でも唯我さん村人ですよ那菜葉さん!
ジュキ : だから俺は毎回言ってますよね。本当に人狼で仲良くコミュニケーションが深まるのかとこう…まあ今日はイベンテーター参加はおやすみですけど。
那菜葉 : …あら。そうでしたか〜…。
渦明 : 初日の予言で白が出てますから…
那菜葉 : ううう……。
唯我 : なに。村人だって伝道者の可能性はある。そういう事だろう?
渦明 : あ~、そういう事ですか。それならいけますね。
那菜葉 : …ふふふ。
レニェ : では投票に行くのじゃ!
アイス : ……(アイス・ホワイトローズは自己嫌悪で死んだ。 慣れない合コントークに耐えられなかったのだ。
ルスト : さてまて。
ルスト : 投票の結果が出たようだよ?
ルスト : 唯我、ショータ、呪喜、イヴュ、ユミナ、レニェ、ルスト、ヒメ:那菜葉
渦明、那菜葉:唯我
アイス:渦明
ルスト : 本日処刑されるのは―――那菜葉嬢だね!
那菜葉 : ……あら。
那菜葉 : これが結果ですもの、仕方ないですね。
那菜葉 : それではみなさま、ご機嫌よう。(一礼して別の席へ
那菜葉さんが退室しました
ルスト : 夜が来るよ~
ルスト : (照明が暗くなる
ヒメ : 那菜葉様ー!
渦明 : (夜が明けると……
渦明 : あ。(デジタルカード見て
渦明 : なるほどう。それじゃー失礼します!(爽やかな笑顔で去って行った…!
渦明さんが退室しました