ユミナ : (うなずく
呪喜 : こんだけ役職考察した後それで処刑先進むんすかね…と言いたいところすけど、
呪喜 : さっき実際人狼をそれで当てたんで…
呪喜 : どうなんすかね。やるべきなんすか?
呪喜 : 人数まだ多いんで明日でよくないすか?
ユミナ : え。なんで日和ってるワケ?(じーーーっと見てる
ルスト : やるならちゃっちゃとやろう。私は構わないぜ?
呪喜 : なんでって、なんでって、、、なんでって???(ひよひよ
ルスト : ユミナ嬢、世にはこの手の質問で爆死するタイプの人間もいるのさ。昨日のようにね。
ルスト : だが私はやる!慈悲は無い!! 言い出しっぺの雇用主様からぐるっと時計回り!
ユミナ : ああ、そう。ふーーーん、そういうことね。(納得したようだ
アイス : おい………
ルスト : 時短でGOだ!はじめ!
唯我 : ならオレから行こうか!
唯我 : この世の全ての女性を愛そうと公言しているオレだが(平然と
ルスト : (マジにマジなんだ……って顔で唯我を観てる
唯我 : 伝道者になったら1人選ばねばならんのだろう。窮屈な世の中だ。
ヒメ : あははは! 唯我様それマジで言っててウケるー!
ルスト : (席順は 唯我 ユミナ レニェ ショータ ルスト 呪喜 ヒメ イヴュ アイス だよ
ユミナ : で、誰を選ぶのよ?
唯我 : ハッ!決まっておるわ。安心せよ。
唯我 : 新入りのガールズにはすまないが、先のグループワークで仲を深めたマリア女史を選ぶのに躊躇はあるまい。
ユミナ : ふーーーん。
ルスト : おー。(ちゃんと答えるんだ的感心
ヒメ : わかるー! 唯我様、マリア様にちょーラブだもんね??
唯我 : 意外そうだな? オレはゲームのルールは守るし従うぞ?
唯我 : ハッ、女学生の「ちょーラブ」のハードルも低くなったものだ。
唯我 : まだまだこんなもの「ちょーラブ」の足元にも及ぶまいよ。
唯我 : さて。オレばかり話しても世が明けてしまう。
唯我 : 次はどちらだ?
ユミナ : あ、アタシ…?
ユミナ : …………。
ユミナ : アタシは〜♡あの眠そうな警察官かな〜♡(ぶりっ子だ
ユミナ : なんか頼れそうだし。別にタイプとかじゃないけどね!!!!
ルスト : ほっほう!皆ちゃんと答えるね!
ルスト : 今突っ伏して寝てるけど頼れそうかな??
ヒメ : ジェラート溶けてるよー!
ユミナ : ゲ。さすがにひくわ。
ルスト : 早っ。
ユミナ : ま、いざとなったら頼れるんじゃない?警察だし。
ユミナ : ……警察だから全部頼れるってワケじゃないけど。
ユミナ : はい次!
レニェ : む。私は言ったから次はショータか?
ルスト : えーっと、レニェが飛んで…ショータ氏!
ショータ : あ。そっか。ボクの番だね!
ショータ : んーどーしよっかなー!
ショータ : みんな初対面だけどー
ショータ : 美人なお姉さんが多いから悩んじゃうな〜〜〜
ショータ : ていうかボク占い師確定だし、人狼的な駆け引きも考えなくていいから気楽に選ぶね!
ショータ : 死んじゃった人達はごめんなさい!
ショータ : 今生きてる人でーーーうーーーんーうううーん。
ショータ : 今日一番話しかけてくれてて明るく元気でルールを覚えたヒメっちかな!
ヒメ : お、アタシー?? マジで! うれしー!(あははーと
ショータ : えへへへ。やったね!
ショータ : 次の人だれだっけ?
ルスト : 私だね!
ルスト : 私はレニェだよ!!! さっき答えたね!
レニェ : ふっふっふ。そうなのじゃ。
レニェ : つまりルストは白!これでわかったの?(ユミナに
ユミナ : はいそうですね。
ルスト : まあ…ヒメを姫るのも大変有意義で可愛いし、卓に居ないゼクシィなんかも捨て難いけれど…?(なんか頬押さえて
ルスト : 何にせよ私は共感者。自らは選びようが無いから言いたい放題だね!
ヒメ : あはは! ヤバっ 何かテレるー!(あははーっと
ルスト : さて、お次は言いたい放題のジュッキチだよ!
呪喜 : はぁ。アイスさんですけど…(ローテンションに
アイス : ……。
ヒメ : マ?!
ルスト : え、熱い思いとか語らないの?
呪喜 : え、語り聞きます…?それなら…
呪喜 : 伝道者は生き延びてなんぼですからね…目立ちすぎる唯我さんは論外として、
呪喜 : アンコントーラブルな人達も選びたくないので…
呪喜 : 慎重に立ち回りそうな人を選ぶんじゃないすかね…
ヒメ : 餡…子……? トラブル……??(???
アイス : …(なんか意外と普通に評価されてる…!?(
ルスト : 普通にガチかーい! なるほど。
イヴュ : えっと、アレは別に人狼用語じゃないですね…>餡子トラブル
レニェ : うーむ。面白みはないが、いいじゃろ!
レニェ : 私はゼクシィではないのでの。
ヒメ : そうなんだ?(じゅきー君は餡子が嫌いとか謎のメモ取りつつ
唯我 : 文句があるなら次は参加するんだなゼクシィよ。ハッハッハッハ
ヒメ : 次はー アタシか! まーさっき言ったけど――(イヴュ見て――
ヒメ : …… (暫定)狼との愛って成立する!!?? よね!?!?(一気に不安そう
イヴュ : 成立しますよ…良い世界ですね。人狼は。
ヒメ : そっか~~~(ほーっとして
イヴュ : えっとえっと…
イヴュ : じゃあ私も逆指名でヒメさんで…
ヒメ : マジー! 相思相愛じゃーん♪♪
イヴュ : まだ…あまりその………船に来たのはその……
イヴュ : ぁ。はい。相思相愛ですね…
唯我 : これで全員か?
ルスト : んだね!
唯我 : コイバナ全力勢には悪いが次開催時には考察時間に制限でも設けないと無限にコイバナするな?これは…ハッ、きっと天もそう懸念しておろう。
ヒメ : これで何か推理が進むー??
ショータ : んー。別にクルーズに乗る以外に予定ないからボクは良いけどねー?
アイス : …相思相愛ペアが2組出来たとか?(怪訝に
ショータ : そーそー。結局だれ処刑すんのさー!
アイス : いや、そんな馬鹿正直に言う訳無いと思うけどさ……
呪喜 : まあでもさっきもそれで当ててますからね…
呪喜 : レニェさん………人狼すか?
レニェ : 違うのじゃ!
呪喜 : そうすか…
ショータ : じゃあヒメっちは狼さん?
ヒメ : (手を広げ指を折り曲げて)ガオー!ってこと!? あはは、違うよー!
ショータ : そっかー!ありがとー!
呪喜 : 人狼じゃあないなら丁度いいからどっちか処刑っすね。
呪喜 : ルストさんは共感で…イヴュさんは…なんか処刑するとヤバイらしいので。
ヒメ : マジ!? そうなるの!?
レニェ : なんじゃと!?
呪喜 : え。だって人狼処刑したら終わりますし…
ルスト : あぁ、2択に絞って後は自由…って事になるかなぁ?(はは?と
呪喜 : 人狼って言われたら処刑しぶりましたけども…
レニェ : むーーーーーーーー。(不満そうだ
イヴュ : ぅ…えげつない質問トラップ…
レニェ : まあいいじゃろ。それで勝ちに繋がるのならの。
イヴュ : 「人狼です。」って答えた方が処刑を逃れる事もある…んですね…稀に…
ヒメ : へー! そういうのもあるんだ??
ルスト : 詰めが近づいてくると時折あるかな? さて、投票受付開始としようか。
ヒメ : ってかヤバっ ジュキー君スゴくない?? 経験アリアリのアリ?
ヒメ : うーん、うーん。 この場合アタシはレニェさんに投票するべきなのかな…?
ヒメ : 何かでも、生き残りたいーとか、自己チューな理由で選んでる気がするのがな~~うーん(頭掻いて
ヒメ : ……………、よし。(うん、と考え纏めて
ルスト : 投票の結果が出たようだよ!
ルスト :
結果はこうさ!
アイス、ヒメ ショータ、イヴュ→レニェ
ルスト、唯我、呪喜→ヒメ
レニェ→呪喜
ユミナ→ルスト
ルスト : 計4票で……処刑はレニェだね!
レニェ : む。やはりか。
レニェ : まぁ仕方ないかの。
レニェ : では勝利を願っておるぞ〜!(席を立って
レニェさんが退室しました
ルスト : 夜が来るよ!
ヒメ : わー! レニェさーん!! マジでごめーん!!!(ウワー!と
ショータさんが入室しました
ショータ : (夜が明けると…
ショータ : !!
ショータ : (GAME
OVER
ショータ : (席を離れていく
ショータさんが退室しました
ルスト : あー、ついに予言者が。
唯我 : む。という事は騎士は既に死んでいたのか。
ユミナ : じゃあこれってヤバくない?
ユミナ : ま、やってくしかないんだケド。
ヒメ : ぇっ マ?? 騎士居ないの…?!
アイス : そろそろ人数的にキツくなってくるな…?
呪喜 : はぁ。これは賭けにでた狼が上手かったすねーーー
ヒメ : う”ぅ~~~~~ん……(腕組んで無い知恵絞ってる
呪喜 : まともに村人が投票出来るのは今夜が多分最後っすよ。
ヒメ : ぇ、そうなの? いっぱいいるじゃん??
呪喜 : 最大で恋人2人狼1サイコ1すよ?既に村人人数足りてないっす。
ルスト : そーゆー事だねぇ?(肩竦めて)ま、恋人が被ってればいいんだけれども。
唯我 : なに。暗殺さえ残っていればパワープレイの回避も一応可能だ。相手も強気には出れまい。
ユミナ : ふーーーん。
イヴュ : パワープレイというのは人数で勝ってしまえば理論なんて破綻してても大丈夫。という奴です。
イヴュ : 具体的には人狼人狼サイコ村人村人とかになると人狼COしても負けないです…
イヴュ : あ、COはカミングアウトの略で…
ユミナ : でも村人に入れるとか言い出してたけど明らかに状況悪くなってんじゃん!!(>ジュキに
ヒメ : ふぅ、んー?(メモメモしつつルルブ読んで
ユミナ : DOGEZAじゃね?
呪喜 : 村人に入れるとは言ってないすよ。人狼じゃない人に入れるっす。
ヒメ : えっとーーじんろーはあと一人だし、恋人はどっちか見つけたらオッケー、なんだよね?
ルスト : オッケーだよ!
呪喜 : そうすよ…
ヒメ : ……サイコってどうしたらいいの??(ハテナ浮かべつつルルブペラペラ
呪喜 : サイコは無敵なんで放置すかね…
ユミナ : ちなみにレニェは白。
呪喜 : ほんと厄介すよ…夜絶対死なないのに昼処刑しても誰の勝利条件にも近づかないす…
ルスト : そう! 私とレニェの絆…が無かった事とレニェの潔白は証明されたよね!
ユミナ : ……で、これがサイコって線は結構あるって思うワケ。(イヴュ見ながら
ルスト : いやまあだからなんだって話だけど。 今回はどちらの首を狙う?ってトコかな?
ヒメ : ん”~~結局コイビト探しになっちゃうのかー…(やっと何ターン目かの皆の思考に追いついて
呪喜 : そうすね。単なる共感者っす。
イヴュ : うーん。
ルスト : ぅ~ん(残った顔触れ見遣って
イヴュ : 共感者強いですね…(しみじみと
呪喜 : はぁ。そうすかね。
イヴュ : 私は…その…処刑しない方がいいと思うんですけど…
ルスト : ヒメには悪いが… 昨日からの初志貫徹でヒメ、になるかな?私は。
ユミナ : アタシはアンタ。絶対アヤシイ。(ルストにびしーっと
ルスト : こーして睨み合ってても進まない。投票候補があれば挙げて欲しいんだけど?
ヒメ : んん~~~ そうなっちゃう??(あわわと
ルスト : 共感者なんだけれど!(うーん、と
呪喜 : 共感、共感、霊能、死にたくない、白判定、なにもなし、なにもなし、すからね?
ユミナ : 共感のフリして恋人同士って線はないワケ?
唯我 : ハッ、面白い意見だな?
ルスト : 共感者に投票しない方がいい合理的な理屈は昨日ジュッキチ+私が説明した筈さ?
呪喜 : はぁーーー。それ出来たら最強すねー。
ルスト : いや、本当に。 むしろやってみたいよ。
呪喜 : まあ難しいんじゃないすか?共感者が嘘ついたら相方にすぐバレるっすよ。
イヴュ : ぅぅ、息ピッタリ…
呪喜 : 村人は恋人倒した後人狼まで倒さなきゃならないんすからあんまもう余裕ないすよー?
ユミナ : やっぱ息ぴったりすぎて怪しいんだよねー。
ルスト : ゃ、共感者だからさ?
呪喜 : はぁ。共感者なんで…
ルスト : 共感者は互いを確実に味方とわかるめちゃ強役職! 本来16人から推奨されるくらいのハイパー村人さ!
ユミナ : ふーーーーん。ま、アタシはアンタに入れるけど。
ユミナ : 他の人の投票は任せま〜す♡(ぶりっ子だ
呪喜 : そうなんすよ。ちょいちょい俺に入れてる人居ますよね。
呪喜 : 初日から共感者COしてるのにイヴュさんも俺に入れてますし…
ルスト : まぁ、ジュッキチが伝道に囲われてないかって言われたら可能性はゼロじゃないけども…
ルスト : それでも共感者確定の人間より別の人間を洗った方が敵陣営は見つかりやすいだろうさ?
唯我 : 伝道者の相方を探すのは困難。なら伝道者を。か。無限ループだな?
唯我 : それで言うとオレもただの白判定なんだがな?市民と信じてくれるのはありがたい事この上ないが。
ヒメ : うーーーーん。 勝負どころって今夜? 明日?
ルスト : まぁ、無限ループだが、一番まっとうかつ勝利に近い道だと思ってるね…?
唯我 : ところでアイスは何者だ?
アイス : …僕は市民だよ。役職は無い。
アイス : 必殺の暗殺って手段も使えないさ。 そっちはどうなんだ?(唯我に
唯我 : オレも市民だ。暗殺も騎士もつかえん。
唯我 : ヒメっち氏は?
ヒメ : …んん”~~~~(凄い渋い声で
アイス : ていうか平の村人なのに疑われなさすぎて逆に気になるんだけど…?(じと汗
ヒメ : ……このままだとアタシ処刑コース?(うーん、と
アイス : 他に候補が出ない事には、僕もそういう答えになるけど…?
ヒメ : うーん! もう一夜ほしかったなー!!(頭ワシワシして
ヒメ : (一大決心してビシッと挙手
ヒメ : はい! カミング……CO?? します!
アイス : 共感者が恋人って話も出てたけど、実行は相当難しいし…、ん?
ヒメ : アタシ、暗殺者…です!
アイス : ……はぁ?
ヒメ : でも誰をやっていいかわかんない!(ワハー!と笑って
ヒメ : だってだって! イヴュちゃんが狼だっていうけど、倒しちゃダメーなんでしょ!?
ルスト : …なるほどねぇ。
イヴュ : え…暗殺しないで欲しいですね……
ヒメ : 恋人を見つけた後にズバー!と するのが良いのかなって思ってたんだけどー
呪喜 : ここで暗殺者COすか…はぁ…やり手すね…
ルスト : いいかい、ヒメ。
ヒメ : あれ? でもアタシ今夜食べられる??(頭掻いて
ルスト : 死にそうな時に役職COする村人は!
ルスト : めちゃくちゃ怪しい!
ヒメ : マ!?
ユミナ : ………。
呪喜 : まぁ、それなー・・・
ルスト : 私は可愛いヒメを信じたいけど! 暗殺しきれず死んでいったかもしれない奴はそれなりに人数がいる!
呪喜 : 暗殺者ってチョイスも最後に残ってるからすからね…?
イヴュ : 息…ぅ
ユミナ : アタシは霊能、唯我は村人。
ヒメ : ぅ、、どのタイミングで自白したら良いかわかんないしーー(うー、と
ルスト : 私は少なくとも…今のヒメを村人陣営とは信じられないな!
ユミナ : ルスト、ジュキが共感。ヒメが暗殺。アイスが村人。イヴュがサイコか人狼か。伝道ってセンもあるかぁ…。(ぶつぶつ考えてる
ヒメ : うーん、アタシも今日生き残っても誰をやっていいかわかんないしなーー(うーん、と
呪喜 : 暗殺者がサイコ踏むのは最悪っすね
ヒメ : 万が一投票逃れても今夜が山?>呪喜
呪喜 : ていうかその…ヒメさんが暗殺じゃないという前提で喋るんすけど…
呪喜 : 暗殺、村にもう残ってないんすかね…
ルスト : 自称市民はさっきいたけれど…
アイス : ……いないんじゃないか…本当に。
呪喜 : はぁーやっぱ数キツいすね…
ヒメ : じゅきー君まで! つらみー!
ユミナ : (人狼、人狼、サイコ、伝道、占い、霊能、騎士、暗殺、共感、共感、市民、市民、市民…。
アイス : そ、そりゃ僕だってココで名乗り出られたら良いけどさ…!
呪喜 : いや単にデジタルな話なんすけど…7人じゃないすか。恋人運良く処刑して2名減って5名じゃないすか。
呪喜 : オレが食われて4名。サイコ人狼市民市民。2:2で永久決選投票っす…
唯我 : ハッ、どうだろうな?
唯我 : 概ねそうなるであろうが…例外もまあまああるだろうよ。
アイス : ……っていうと?
ヒメ : サイコー?って人がもー居ないってこともある?
ユミナ : (那菜葉、?、?、?、ショータ、アタシ、死んだ誰か、ヒメ?、ルスト、呪喜、レニェ?、唯我、アイス?
ルスト : キン肉マンがサイコだった場合はそうなるかな? 処刑はフツーにできるんだよな?あれ
ルスト : しまった、鷹氏な鷹氏。(だんだん喋り雑になってきたぞ
唯我 : 処刑は普通に耐えきれず死ぬさ。無敵なのは夜だけさ。
呪喜 : あーすんません。
呪喜 : 回りくどく言っちゃったすけど
呪喜 : ようは人外っぽい奴処刑しないとどっちにしろ最後票足りないんでヒメっちさんか、イヴュさん処刑しませんかって事す。
呪喜 : 今更アイスさんや唯我さんを伝道者扱いしてどっかしら死んでも人外組削ってないと勝ちきれないんで…
ルスト : まー、結局帰結はそうなるか?(やれやれと
ヒメ : なるほど?? そういうことに……なるの??(イヴュ見遣って
イヴュ : 私は………村じゃあないので…(困り顔でヒメ見つめ返して
ユミナ : (処刑されたのは鷹(白)、那菜葉(黒)、レニェ(白)。
アイス : …えぇと、もうそいつ(イヴュ)を処刑しても大丈夫なのか? 大丈夫じゃないがしないとって事か?
呪喜 : わかんねえっすね。人狼+恋人なら最高す。
ユミナ : (食べられたのが、マリア、渦明、ショータ(占い)。渦明はタイミング的に騎士っぽい…?
呪喜 : やたら死にたがらないんでどっちかだとは思うんすけど…
ユミナ : でさー、やっぱアンタ誘導してない?
アイス : えぇ………(頭抱えて
呪喜 : 俺すか?誘導?
ユミナ : ヒメが暗殺ってセン結構あると思うし、ここでヒメを処刑するのって悪策にしか思えないんだけど。
ユミナ : そんでイヴュが人狼だった場合、伝道の勝ちでしょ?
ユミナ : 投票はそれ以外から選んだほうがよくない?
呪喜 : はぁ。アイスさんか唯我さんすか? 最後人数足りますかね。
ヒメ : ううーん。 確かにじゅきー君いつになく喋るけど、それはゲームだからかなって思ってたし……
ヒメ : 今日の投票で恋人が見つかれば、暗殺でズドン!っていける??
ルスト : ……だ、駄目だ! 喋るほどにヒメが怪しい!(ぅゎーと頭抱えて
ヒメ : ぇ、えー! 喋んない方がいーの!?(ガーンと
ルスト : それ暗殺するから今夜は投票しないで♪ って事だよね…!?
ヒメ : モチ♪(親指グッ
ルスト : ほーら! 生存戦略!
ヒメ : でも外したら一気にゲロヤバー!! 一気に壊滅だよねー!(あははー!と
ユミナ : さっきから考えてんだけどさ。全員本当のことを言ってるとしたら、役職の数が合わないのよね。
ユミナ : だから誰かがウソをついてる。誰かは知らないけどさ。ま、そういうゲームだし。
アイス : そりゃ…伝道と人狼がいるから…だろ?
ヒメ : ううううーん! 頭が痛い!
ユミナ : ま、そこから考えが進めらんないんだけど。
アイス : 村人も嘘吐けるけど……
ヒメ : とりまやっちゃう?(投票?と指立てて ダメだオバヒ気味だ!
唯我さんが入室しました
唯我 : 結局最後は投票数だ。
唯我 : あんまり喋ってサイコと人狼が手を組んでも厄介だ。
ルスト : たーしかに!(両手で頭抱えて
唯我 : サイコからも人狼が誰かわからないぐらいの状態で伝道者を抹殺し…
唯我 : かつ恋人が人狼なら最高だな!ハッ!楽観視も良い所だが!
唯我 : 投票しなきゃ答えはわかるまい!
ユミナ : はーい。ま、そんなとこか…。
ルスト : 投票開始ー!!(雑
ヒメ : おっけー!
イヴュ : うーん………
ルスト : 投票の結果が出たようだよ!
ヒメ : (ガサゴソ足元の手荷物漁ってる
ルスト : 結果はコレさ!
唯我→イヴュ
アイス、ルスト、呪喜→ヒメ
ヒメ、ユミナ、イヴュ→ルスト
ルスト : 私とヒメでアゲ頂上決戦!
ヒメ : マー!? そうなるんだ!?
ルスト : 雇用主様、決めてくれ!
ヒメ : ――ってどうなるの!?
ヒメ : 唯我様!?
唯我 : ほう…
唯我 : あまり意見を述べる時間でもないだろう
唯我 : ヒメ氏だな。
唯我 : 処刑だ!
ヒメ : あたしー!
ルスト : 本日の処刑は――ヒメ! 君さ!
ヒメ : わー!! 処刑だー!!
ヒメさんが退室しました
ルスト : そして……… 夜は来ないよ!
ユミナ : ふーーーーん。
唯我 : ほう?
ユミナ : やっぱりか…。
ルスト : ………
アイス : ぇ、 って事は……
ルスト : クックック……
ルスト : あーっはっはっはっはっはっはっはっ !!(両手バシバシ叩いて
ルスト : 嘘はいけない! 確かにいけない!
ルスト : でも嘘吐くゲームだからね!
ルスト : 伝道だーれだ!
ルスト : はい!(勝手に呪喜の片手持ち上げて挙手
呪喜 : というわけで【恋人勢力】の勝ちっすね。
アイス : …… …
イヴュ : んぇーーー。。。
アイス : ほんっっっとにお前らだったのかよ!?!?
唯我 : ハッ!共感者が一体どうしてそうなってしまったんだ?誰か不運な奴がいるな?
ユミナ : やっぱそうじゃん!!!DOGEZA!!!
ルスト : うん。(解放して) いやーーー共感者強いな? ていうかジュッキチめちゃくちゃ強かったな?
アイス : え、嘘だろ? 可能性初日に死んだ奴しか……無くないか……?
アイス : 流石にそれは無いだろうって思って……
ユミナ : (となりのテーブルからマッスルポーズとともに「自分やで!!」と誰かが言ってる
呪喜 : 共感者恋人は反則っすよ。まあCOのタイミングが我ながら神でしたね(自画自賛
ルスト : 君ながら神だわ。うんうん、いやーただただ乗っからせてもらったとも?
イヴュ : えっと…サイコキラーです。(自己紹介してから
イヴュ : 誰も殺せませんでした…ぅぅ…
ユミナ : やっぱそうじゃん!!!
イヴュ : ヒメさんちゃんと人狼だったんですね…途中の演技びっくりしました。初心者なのに上手いですね…
ユミナ : ま、負けたら意味ないんだけどさ。
アイス : お前結構気付いてたんだな……(気の毒そうにユミナ見て
呪喜 : 霊能は対抗勝ってるし結果落としてるしなんも不手際ないすね。
ルスト : ぃゃぁ(パタパタ) ごめんなヒメ?圧かけて。
唯我 : ふむ。
唯我 : 今思えば…当然といえば当然なのだが。
ルスト : 私も結構生き残るのに必死でさぁ(ははは、と
鷹さんが入室しました
唯我 : 一市民の俺は共感の傀儡だったな!ハッハッハッハ!反省だ!!
ヒメさんが入室しました
ヒメ : (モフモフの手袋……ぬいぐるみハンド?
が呪喜とイヴュの肩にポン、と
那菜葉さんが入室しました
呪喜 : ぬ
イヴュ : あれ?
ヒメ : ガ
ヒメ : オ
ヒメ : ♥
呪喜 : ………はぁ?
イヴュ : わぁ???!
ヒメ : わー! 負けたー!!(いつから用意してたのか両手はケモノハンドで
鷹 : おつかれー!!
渦明さんが入室しました
ヒメ : こうやって最後は皆にガオーってしようと思ってたのにー!(小道具
鷹 : うーん…共感やったんやけど、一人ずつ名のり出よって言ってて「そういう戦略かー」って思ったら、裏があったとはな〜〜。
渦明 : どうもどうも!お疲れ様です~!(起床したらしい
呪喜 : はい。あわよくばで提案したんですがまさか初日に処刑されるとは…
呪喜 : しかも俺別に投票してないんすよね。ラッキーでした
アイス : ……な、何か投票しても良さそうな雰囲気出てたから……(小声
ショータさんが入室しました
ショータ : てかてかボクが予言できてなさすぎじゃない!?
ショータ : 狼さん読みすぎだよー!しかも最後噛まれるしー!
ヒメ : ルストさんのトーク? マジでヤバくってー!
那菜葉 : ふふふ…。もっと食べたかったのに。
渦明 : ……那菜葉さん人狼だったんですね~。 いやぁ、狼護って守護成立させてるとは…
ヒメ : 暗殺者って嘘ついたのはマジで閃き!だと思ったけど、そっかぁ、あれ怪しいんだー……
ルスト : 半分ゼクシィやってる所もあったけどね。あれはあれでガチだよ。(あっはっは
那菜葉 : あら。そうだったのですね。ありがとうございます。(一礼
唯我 : ほう。初日はそこだったか。
ルスト : いんや、別に100パー怪しくはないよ。(あっさりと
ルスト : ただ!私はあの時ヒメを処刑したかった!(^▽^
ルスト : かーら。ちょっと強気に喋っただけさ?
イヴュ : 私もっと人狼に見られたかったんですが…みんなサイコだと思ってましたね…
イヴュ : ぅぅ…まだまだです…
ヒメ : こわー!! マジでルストさん名演過ぎる~~!
マリアさんが入室しました
ユミナ : ま。たまにはこういうのも悪くないカモ。
ユミナ : ……ちょっとだけだけど。そう思うの。
マリア : 役職を得ましたが、使う間もなく捕食されてしまいましたね。(ふぅ、と
マリア : お陰で最終的に隠れ蓑にされてしまうとは。 初日にかますべきだったかしら?
ユミナ : (ってアタシはこいつらのクルーズぶっ壊すんだっての!!ほだされちゃダメダメ!
那菜葉 : ふふふ。万里愛様は頼りになるので、私が責任を持って食べさせていただきました。
唯我 : ハッ、初日に暗殺は少々おてんばすぎるだろう?
ヒメ : うう、那菜葉さんがすぐに処刑されちゃったの痛すぎたー……
マリア : せっかくの力です。振るいたくはなりませんか?(唯我に
ヒメ : 初日に食べようとしたけど……
那菜葉 : アイスさんも食べたかったなー、なんて。
アイス : ……そ、それって洒落?(困惑気味に
ヒメ : 美味しそう?(ガオ、とケモノハンド向けて
那菜葉 : あらあら。ふふふ。そういえばヒメさんでしたのね…。
アイス : (えぇ………!
那菜葉 : 期待には期待で返したいなと。(アイスににこり
アイス : 期待って…? いや、お前が人狼強いのはよくわかったよ……
ルスト : さーて!
レニェさんが入室しました
ヒメ : おひらきー?
ルスト : 頭働かせまくった所で、〆のデザートでも配るか~!(ヒメとレニェに
ヒメ : りょー!
レニェ : よし、それではみんなでティータイムといくのじゃ。(ケーキをたくさん持ってきてテーブルに置いていく。
レニェ : うむ!
ルスト : あっはっは!(エプロン装備してレニェの手伝いに回る なんか普段よりテンション高め
ルスト : (激戦の末の勝利ってのは、誰しも気分が良いだろうさ!
呪喜さんが入室しました
呪喜 : はぁ。ちゃんと勝ったんでOPいっぱい盛っといてくださいね?俺今最下位なんで。
呪喜 : あと、まあ、そうすねえ。一応言っときますか。
呪喜 : 別に決め台詞のつもりはないんすけど…
呪喜 : 俺はゲームの強い女は嫌いなんだー!
呪喜 : (でもまた人狼とかグループゲームとかあったら誘ってくださいね。はい。引きこもるためにクルーズ来たわけじゃry)
ルスト : 知ってるよーぅ? (何か返事して
ルスト : (諸々準備に厨房の方へと
鷹 : よーし、そんじゃ食べてこかな!ちょうどチートデイやし!
鷹 : いただきまーす!!
唯我さんが退室しました
鷹 : (ケーキをガツガツと食べ始める格闘家
鷹さんが退室しました
呪喜さんが退室しました
ショータさんが退室しました
渦明 : いただきまーす!
ルスト : (そんなこんなで、ゲームの後は皆でティータイム!
アイスさんが退室しました
マリアさんが退室しました
ルストさんが退室しました
ユミナさんが退室しました
渦明さんが退室しました
ヒメさんが退室しました
レニェさんが退室しました
那菜葉さんが退室しました
轟天号さんが入室しました
轟天号 : ( ―― 『OP Result!』
轟天号 :
■基本配点
伝道チーム:参加点50+勝利点130=180 (ルスト、呪喜)
人狼チーム:参加点50 (那菜葉、ヒメ、イヴュ)
村人チーム:参加点50 (唯我 ユミナ 渦明 レニェ ショータ マリア 鷹 アイス)
■プレイングボーナス
サイショニシンダ:鷹+10
ボウエイセイコウ:渦明+10
ジンロウボウエイ:渦明―10
サイゴマデイキタ:ルスト+20 呪喜+20
ナイスバケノカワ:ヒメ+20
真実ミヌキガール:ユミナ+20
ノットリ大成功 :呪喜+30
轟天号 : オツカレサマデシタ。
轟天号さんが退室しました