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空賊ブレール一家襲来 [ゼクシィ ひばり ルスト ジュディ 唯我 アギト ハーヴィ ベリル]

ゼクシィさんが入室しました
ゼクシィ : 「天の声を聞いたぞ!フォーデンだ!バトルトーナメントを開くぞ!」
ゼクシィ : 「全員参加出来る様に何か考えておいてくれ!ハッハッハッハーー!!」
ゼクシィ : 全く。
ゼクシィ : 簡単に言ってくれますわ?
ゼクシィ : そんな急に言われても・・・
ゼクシィ : 出来てしまうのがこのわたくしですわ!!!
ゼクシィ : (当日中に大会ルールを纏めて決定。フォーデンの人脈、十傑サマンサを使ってフォーデンの選手を招待。パイソンパワーとクルーズ知名度でスポンサー財源を確保。
ゼクシィ : (クルーズツアー全員とフォーデンの各プロファイター総勢32名が織りなす4人チーム戦!
ゼクシィ : (クルーズ×フォーデン チャンピオンシップ
ゼクシィ : (略してCFC計画がスタートしたのだった!
ゼクシィ : ふふふ。
ゼクシィ : ちょうど気になるところも増えてきた所です。
ゼクシィ : 「ランダム」などとは皆無の。私好みの組み合わせにして差し上げましょう?
ゼクシィ : さあ!善は急げ!
ゼクシィ : 全員宛にチーム振り分けと大会概要とトーナメント表を緊急発信!
ゼクシィ : 気になるあの子とのチームにドキドキしながら、戦術やらなんやら練りまくって船の旅を楽しむと良いですわ!
ゼクシィ : CFC編 スタート!
ゼクシィ : 今年も宜しくお願いいたしますわ!
ゼクシィさんが退室しました

 

ひばりさんが入室しました
ひばり : (クルーズXX日目。 シドリ―出港よりXX日。 某日昼、甲板にて――
ひばり : ……。 何だ、ゼクシィさんからメール?(カップ片手に船首でもたれ掛かり
ひばり : …、『CFC開催のお知らせ♪』……? (何それ、と思いつつ
ひばり : (浮遊タブレットを操作しメールを開けようとした まさしくその時であった…!
ひばり : ―――――
ひばり : ( 大  爆  発  !!
ひばり : (超一級豪華絢爛汎用旅船、覇海進轟天号の全体が大きく揺れる…!
ひばり : (流石の最新船、沈没には程遠いが――船首からは爆炎が舞い上がっており
   拉げた手摺や焦げた破片が飛び散り、甲板は一瞬にして散々な状況である
ひばり : (爆炎? 爆発? ――否、それは遠隔よりの、「砲撃」。
ひばり : (『襲撃』。 各自のタブレット、あらゆる端末より知らされる緊急メッセージが届いたのは爆発の僅か数秒後である――
ひばりさんが退室しました
海賊船?さんが入室しました
海賊船? : (――ミド・デリー川 上流 数百td先。 轟天号に被さった航路を進む、船?の影がある
海賊船? : 『いよっしゃ命中! やっこさんの鼻先をひん曲げてやったぜ!!』
海賊船? : (甲板でガッツポーズを取る男――壮年……初老ぐらいか?
海賊船? : (灰色の長い髪は馬尾のように後ろに纏め、特徴的なのは、両目の義眼。
轟天号さんが入室しました
海賊船? : (モノアイ、モノクルがそのまま埋め込まれたようなメカ義眼。時折ピントを合わすように回転しており……これで轟天号の様子が判る模様
轟天号 : (―― 緊急インフォメーション。 『襲撃』。 エネミー『船』。
轟天号 : (ちょうど喫茶EHの屋根にあたる場所。その一部が開き――
海賊船? : 『お、やっこさんに動きが見えた、ヌーイ!』(後ろに向かって叫ぶ
海賊船? : (甲板後方――操舵席。 巨大な球体に手足についた……ゴーレム?が返事をする
轟天号 : (テラス屋上席の床がばっくりと割れ、中から巨大な砲台がせり上がって来る
海賊船? : ヌーイ『マ”』(ガララララと舵輪を回す
轟天号 : 「敵影確認、エネミー補足、完了 さっすが天才の発明だな?」
轟天号 : (姿も声も見えない 船内の何処か…恐らく専用の操舵席にいるのだろう。
轟天号 : 「弾道確認!オールクリア! はい、ポチっとな!」(ポチッ
轟天号 : 「――電磁誘導ミサイル! 発射!」(砲台の口にパァァァと光が収束
轟天号 : (けたたましい音が鳴り響き、振動が船を揺らす―――!
海賊船? : 『CIWS<シーウス>点けろ! 面舵いっぱーい!』
轟天号 : 「――さあ。威力の程を見せてくれよ!」(砲口から噴出する鮮やかなネオン光 うねりながら海賊船?目掛けて発射される
海賊船? : (海賊船?の各部より迎撃ガトリングが火を吹き――弾丸の雨がネオン光へ吸い込まれていく!
海賊船? : (しかし超最新の次世代ミサイル! 対空砲火などものともせず…!
海賊船? : 『ッゲェー!何で出来てやがんだアレ! ヌーイ!!』(初老の男が再び叫ぶ
轟天号 : 「あっはっはっはっ! これが最新兵器だよ!」(味方サイドとは思えない高笑い……!
海賊船? : (ドッ  カァァァーーン!!!
海賊船? : (海賊船?に着弾に大爆発……!!
轟天号 : 「…… ヨシ!」(b
海賊船? : (モクモクモクモク……と上がる大煙……
海賊船? : (――の中から巨大な何かが!
海賊船?さんが退室しました
空賊船さんが入室しました
轟天号 : 「……ん?」
空賊船 : (まさしく鉄塊。 左右と尾に広がる巨大な鉄板。 何重にも装備され回転するプロペラ……
空賊船 : 『やぁぁるじゃねぇか! さっすがボンボンの作る船は違うねぇ!!』(ギリギリかわしたか……? これは――
空賊船 : (飛空船だ……!!
轟天号 : 「はっはーん…ホーミング機能付きレーザー砲を躱すとはねぇ、大した舵取りだな?」(操舵室内、モニターには敵船分析を始めあらゆるデータがけたたましく表示されている
空賊船 : (爆炎を突き破り飛翔する大鉄塊――その艦首に立つ初老の大男。
空賊船 : 『っははァ! この空賊ブレール一家とやりあうつもりたァ大した度胸だ!』
空賊船 : 『どうら、このローバ様の腕前、とくと拝ませてやろうじゃねぇか!』
空賊船 : ローバ『ヒヨッコ―達! 準備は良いか!!』
空賊船 : (2……3頭身……?の ヒヨコロボが数十体、一斉にイエッサー!と
空賊船 : 『いつでもオッケーですお頭!』『あとでオヤツは出ますかー?』『腕がなるぜ!』
   『寒いッピ』『高いッピ』『怖いッピ』
轟天号 : 「海賊…否、空賊って所か。」(再び砲口に光が集束し
空賊船 : ローバ『フライヤー準備! そらいけ野郎共ー!!』
空賊船 : ヒヨッコー『『『ッピー!!』』』
空賊船 : (飛空艇より超小型……丁度人間一人乗れるサイズの……小型船だ!
空賊船 : (4枚の薄膜状の羽根を高速で羽ばたかせ――羽ばたき飛行機のようなソレらが数十飛んでくる…!
空賊船 : ローバ『重鉄珊瑚、散布ー!』
   『『『ラジャー!』』』
轟天号 : 「数で責めるかい? モードチェンジ、ワイド!」(集束した光が変形 砲台も先程より上方を向き
空賊船 : (轟天号周囲で旋回しつつ何かを散布――煙幕……? にしてはずいぶんとキラキラしている
轟天号 : 「何なら海より周りに気を遣わず済むってものさ!」(放射状に広がる、空を浚うような広範囲の電磁レーザービームを発射
空賊船 : (空を穿ち抜くレーザービーム! ――が…!
空賊船 : (レーザーが水中にでも突っ込んだかのように拡散、偏光され急激に減衰…!
轟天号 : 「、こいつは……」
空賊船 : ローバ『っははぁ!効果てきめんだ!』
空賊船 : (先程の”煙幕の効果”か――!
空賊船 : (重鉄珊瑚。 グランシス以東の寒海に生息する、金属を含んだ珊瑚礁。
空賊船 : (粉末にすれば、重金属……陽子や光子のジャミングにはもってこいだ…! なお環境にも優しい…!
空賊船 : 『お頭エコ活動にも盛んだからー!!』『燃えるゴミはー!』『月・水・金――!』
轟天号 : 「チャフ的なアレか。…実弾系にシフトするか?んでもなぁ…」(うーんと
空賊船 : (フライヤーに乗ったヒヨコロボ共が、轟天号めがけて飛んでくる…!
轟天号 : 「ん、やっぱ間に合わないね!」(モニターの様子に
轟天号 : ―(通信ONにして)「撃墜失敗!エネミーが乗り込んでくる! 迎撃応援を頼むよ!」(船全体にアナウンス
轟天号 : (EHのどでかい砲撃台は、暫し沈黙する事となる―――
轟天号さんが退室しました
ジュディさんが入室しました
ジュディ : &Jewels、――Scale〈エンジェルスケイル〉!!(船の最上部――屋根に降り立ち
ジュディ : (腰辺りから後ろに銀装飾の――後ろ足?
ジュディ : 天衣〈モード〉――ケルディム!!(ケンタウロスモードだ!
ジュディ : (ズダン!と屋根に後ろ脚をアンカーめいて突き刺し――X字の弓を構える
ジュディ : ――ショット!(拡散!ホーミングアロー!×4
空賊船 : ヒヨッコー『ッピー!? 光は光でも魔法系はズルいッピー!!』(何発か直撃、掠め墜落していく
唯我さんが入室しました
唯我 : (上空からヒヨコロボを蹴り飛ばしながらジュディの近くへ降りてくる蒼い人影
唯我 : ハッ? 襲撃だと? タイミングが悪い。
ジュディ : 、唯我さん!
空賊船 : ヒヨッコー『ッピー!飛べる人間が居るなんて聞いてないッピー!!』(すっ飛んで行く
アギトさんが入室しました
アギト : (一匹ふん捕まえて――投げました――!!
空賊船 : ヒヨッコー『『『ッピピピー!!』』』
アギト : っしゃあ、ッスットラーイクー!!(2人の近くへ着地する朱い人影
ジュディ : ――アギトさんも!
唯我 : ハッ、大将戦にとんだ邪魔が入ったもんだ。
唯我 : だが、このまま船を見過ごすワケにもいかないな?
空賊船 : ローバ『っははーん、アレは王神帝の大将頭だな?』(遥か遠方でモノアイキュインキュインしつつ
空賊船 : ローバ『野郎共ー!かかれーい! 狙いはあの蒼いヤローだ!!』
唯我 : 仕方ない。既に疲労困憊に近いが、天の声は俺たちにやれと言っている。
ジュディ : …、そ、そうです! 確か大将戦で――(弓構えつつ
唯我 : 数が多いな!(上空を見て)オレは北側を退治してこよう!
アギト : ぁー、問題ねーって。 あんぐらい準備運動みたいなもんよ。 だろ?旦那。
唯我 : あぁ、空中戦の慣らし運転は十分すぎる! 南は任せるぞ!
唯我 : おら、こっちだヒヨッコ共!(青白いオーラと共に飛んでいく
唯我さんが退室しました
アギト : あい、よッ!(炎のようなオーラが吹き出し
アギト : おめーらはこっちだ! 纏めて相手してやる!!(轟音立てて飛んでいく
アギトさんが退室しました
空賊船 : ヒヨッコー『『『『『ッピーーーーー!!!?』』』』』
ハーヴィさんが入室しました
ジュディ : す、凄い……お二人共……!(赤と青が空を覆い尽くし、ヒヨコ達を散らし流していく
空賊船 : ローバ『っだー! 何だあの朱い野郎まで!? 何?! フォーデンの?!』
空賊船 : ローバ『鬼に金棒にトラのパンツじゃねぇか……!!』(頭ガリガリガリ!
ハーヴィ : ……、、(壁に手をつき、ふらつきながら EHを抜け、テラスに出てくる
ハーヴィ : ……っくっそ、なんでこんな時に………(戦闘前からあからさまなグロッキー…!
ジュディ : ――、ハーヴィさん!?
ハーヴィ : (迎撃応援要請を受け、出てきたものの…
ハーヴィ : ……何かすごい事になってるな(青と赤のサイヤ人が塵掃除してるって感じ
ジュディ : (ヒヨコロボ達は2人に任せて良さそうだ―― 弓を背中にたたみ、後脚を突き刺した屋根から引っこ抜く
ジュディ : (ハーヴィの横にピョンっと降り立つケンタウロス天使。
ハーヴィ : …、じゃあ、もう大丈夫なn、――!(隣向いて
ハーヴィ : …、ジュディさん。
ジュディ : ハーヴィさん、大丈夫です――か――?
ハーヴィ : ……、…ぁ、あぁ、うん。オレは大丈夫、だよ。
ハーヴィ : …その姿は。 ……ジュディさんも迎撃に…?
ジュディ : は、はい……!(は、として少し目線逸らして照れ照れ (※空では炎が舞い、海が割れ、大地を劈いている
ジュディ : ハーヴィさんも……ですか?  その、飛んでるヒヨコ?さん達はお二人が相手してくれてるのですが……
ハーヴィ : …、、(そんな様子に伝染照れ照れ
ハーヴィ : …う、うん。応援要請って聞いたから。こんな事滅多に無かったし…、行かなきゃと思って…、(視線逸らし気味に
空賊船 : 『『『『ッビーーーー!! こいつら強すぎるッピーー!!』』』』(お空では大惨事なう
ハーヴィ : ……でも、… ……もう大丈夫そうだな。(素朴に見上げて
ジュディ : え、ええ。でも、本丸が――(遠方の飛空船を見上げて
ハーヴィ : そうか、船はまだ…
空賊船 : ローバ『っくー!寄らば散る蚊トンボみたいに落としやがって! 俺達の大事なヒヨッコー達を!』
空賊船 : ローバ『回収だって大変なんだぞ! んにゃろう、こうなったら…!』
ジュディ : はい、お帰り願えたら良いんですけど……!(困った、という風に
空賊船 : ローバ『オメェの出番だ!! ベリル――!!』
ハーヴィ : ……、うん… 、(やや呼吸が荒い
ジュディ : 、ハーヴィさん、、? やっぱり体調が悪いんじゃ……
ジュディ : ――。  ひょっとして、、、 取り込まれた、、直後ですか……!?
ハーヴィ : 、――。(バレた、って顔
空賊船 : (飛空艇のハッチが空き、フライヤーが1機飛んでくる
ジュディ : …! ハーヴィさん!!(それは!という表情で
ハーヴィ : ……、大会後も、年末年始も、なんだかんだ楽しんじゃって。 …だから、今頃に…(はは、と苦笑して
空賊船 : (ヒヨコロボに運転を任せ、誰かが後部座席に……仁王立ちで立っているぞ?
空賊船 : ???「――――。」
ジュディ : そん、な……、!
ジュディ : ――、、(ビクッと 直感めいて何かに反応
ハーヴィ : ――、…ジュディさん?(やや鈍く
ジュディ : ―――――。(目を見開き、緊張で汗が吹き出る――視線の先は
ハーヴィ : … …、(只ならぬ様子に、ジュディの視線の先を見る
空賊船 : ???『――――。』 (フライヤーで近付いてくる人影。
空賊船 : (ニヤァ、と邪笑 ――2人の背筋を裂くような悪寒が奔る
ハーヴィ : ――― ―― ?(ゾワッ
ジュディ : ―――(ゾワッッ、として――
ジュディ : ――、(ハーヴィを一瞥。 生唾を飲んで
ジュディ : (淡い光と共に人馬形態を解除すると――大剣を装備
ハーヴィ : ――、(敵、……! それも、只ならぬ……
ジュディ : ハーヴィさんはここに! ……私、行ってきます…!!(駆け出す
ハーヴィ : ……、、 ジュディさん…!
ジュディ : (直感だった。 相容れぬモノ。相反するモノ。相討つモノ―― それは天使の感だった。
ジュディ : ……、!(炎上する甲板の中、跳び上がると飛翔し突撃――
ハーヴィ : ……、 そんな、 (よろ、と
ジュディ : (何より、彼と逢わせてはいけないような。 それは、女性としての――
ハーヴィ : …、隠れて待ってるなんて、、出来るわけ……!(ふらつく身体をなんとか動かし、ジュディを追い奔る
空賊船 : (空中にて――激突する 白と――黒!
ハーヴィ : ――(とはいえ自分の機動力じゃどうしようもない、 そう
ハーヴィ : (試すしか……、 やるしか……無いんだ……
ジュディ : (――その直後であった。 白羽が、舞う――
空賊船 : (決着はあまりに一瞬――
ハーヴィ : ―――、 。(見上げ、目を見開く
ジュディ : (力なく、真っ逆さまに墜落――
ジュディ : (少しして、水面を叩く音―― すぐに救命ドローンが向かうが――
空賊船 : ???『――、――、 まずは、一人。』
ジュディさんが退室しました
ハーヴィ : …… ……、 
空賊船 : (フライヤーより跳び――甲板に着地!
ハーヴィ : ………ジュディ さん
ベリルさんが入室しました
ベリル : (それは、敵襲――というよりは、囚人であった。
ベリル : (全身をベルトのような拘束具で包まれ、腕は背中で拘束。
ベリル : (足枷は外れているが、鎖鉄球が付いたまま――
ベリル : (白くぼさついた髪。除く褐色肌と、赤い瞳。 かろうじて女性と判るが
ハーヴィ : ……… (降り立ったモノをふらりと見遣る
ベリル : (牛型の捻じり角が異様…… そう、見るからにそれは、天使と相成す種族――
ベリル : 天使……、まで居るのか。 、、 へぇ。(口枷をされており、時折大袈裟な呼吸音が混ざる
ハーヴィ : ………、 悪魔族……(呆然と怒りの混ざった声で呟く
ベリル : シュコー……ぁあ。 そうだな。 シュコーー。
ベリル : それで、シュコー… お前は? お前も、海を汚す、アレか?(シュコー
ハーヴィ : …… 、何?(眉顰めて
ベリル : ほら、シュコー 言うんだろ、シュコー ヘドロとか シュコー  みたいな。
ベリル : 違うのか?(空仰いで
ハーヴィ : ――、………
空賊船 : ローバ『だいたいそんなかーーんじーだーーー!』(遠方から大声で
ベリル : ……ふぅん。 シュコー
ハーヴィ : …… だから、襲う、っていうのか…
ベリル : ローバは。そうらしい。 あと金儲け?(シュコー
ハーヴィ : ……じゃあ、。
ベリル : 俺は違う。(ヒヨコロボが降りてきて、彼女の後ろに回る
ハーヴィ : ……彼女が何をしたっていうんだよ……!!
ハーヴィ : 彼女が何を汚したって言うんだ!? 何も、、知らない癖にっ!!
ベリル : ……(目を細めて怒れる人間を見遣る
ベリル : 俺は戦うために来た。
ベリル : シュコー…… 相手は、ローバの選んだ相手。 飯の代わりに、そういう、『契約』だ。
ベリル : まぁ、良いだろ。そんな シュコー コトは。
ベリル : 彼女? 戦いに来たから戦った。 負けたから、落ちた。 違うか?
ハーヴィ : ……、…、そんなの、お前の理屈じゃないか…っ
ベリル : そうだな。 なら、ぶつけてくれよ。おまえたちの理屈。
ベリル : それに確かに知らない。 なぁ。教えてくれ。(ヒヨコロボが後ろにパタパタして……後頭部? 口枷をカチャカチャと
ベリル : ――――戦えるんだろ?
ハーヴィ : ――― ………
ベリル : (ガシャリ、と口枷が落ちる
ベリル : なぁ。
ベリル : (ギシャリと、サメのような歯で嘲笑う――!!
ベリル : 人間――!!
ベリル : (大ガニ股になったかと思うと――弾かれたように突進してくる!
ハーヴィ : ………ッッ(ギリ
ハーヴィ : っ、、(突進を見て
ハーヴィ : っ――我が【罪】よ…!(片手で片目を覆って
ハーヴィ : 我が喚び声に応えるがいい!
ベリル : ぅーーーら、、よッ!!(裸足――捩じ込むような突撃蹴りを放つ!
ハーヴィ : ―――出でよ、生まれ還る獣。――【うみたがり】!(ハーヴィの周囲に環上の黒球が並び展開
ハーヴィ : っ、!!(突撃蹴りを受け黒球の一つが弾け散る!
ベリル : (バイィ  ィン っと弾け散る代わりに蹴りも弾かれる
ベリル : ――、何だ? ゴム……じゃないな?(着地、即、再接近し――再び蹴り!
ハーヴィ : 、防げ…!(再び黒弾がオートで蹴りを受ける 弾け散り液状化した漆黒がベリルの脚に掛かる 残り4個
ハーヴィ : (漆黒に触れた途端、ベリルの身体に奇妙な減衰感が
ベリル : ――……? (違和感に少し距離を取り着地
ベリル : 何だ?(足をふりふりして漆黒を振り落とそうと
ハーヴィ : …、(漆黒はズルリと滴るように地に落ちる
ベリル : ……(ふむ、とそれを見て
ベリル : ――人間。 随分と”こちら側”の術を使うな?
ハーヴィ : …ドレイン、成功。 Lv02…(漆黒はハーヴィの―否、黒球に還っていくように
ハーヴィ : ……、…?(ピク、と
ベリル : こーゆう、やつ、だろ?(彼女の足元から、一気に影が伸び――海の方へ!
ハーヴィ : ――、…な…?
ベリル : さぁこい。 ”生まれ得て”、”得ざる眷属”たち――(その場で足を振り上げる――剣の大上段の構えのようで――?
ベリル : ――アン、ビバレンス〈相叛するモノ〉。
ベリル : (彼女の足から先に――漆黒が集まってくる…!
ベリル : (それは、此処で死に潰えた命、忘却に沈んだ呪い、行き場を無くした怒り。
ベリル : (同時に、コールタールや、オイル、廃棄された鉄塊やパイプ、ホース、コンクリ破片――
ハーヴィ : ―――(その漆黒には覚えがある。否、流れとしては異なるモノだが、同質だと感じる。
ベリル : (物理、摂理、同方面から、この地に相反するものが、彼女の足先に集まり――邪悪で歪な鉄塊と成す…!
ベリル : 行くぞ人間。一発で潰れてくれるなよ――!(嗤い――鉄塊を振り下ろす!
ハーヴィ : 、―――…!(オートガード……到底足りない! 咄嗟に横に走り出す
ベリル : (黒球の作った僅かなズレ――の合間に躱される!
ベリル : (甲板を叩き潰し、破片が派手に汚く散る…!
ハーヴィ : っっ!!(ギリギリ回避 自らの黒球も潰され弾け
ハーヴィ : ――っう、ゎっ!(破片の余波もモロに喰らいながら前向きに吹っ飛び倒れる
ベリル : (異形剣から脚を引きずり離し――跳躍し残骸の上へ
ハーヴィ : 、、――…(くそ、せっかく吸収成功したのに、全部…
ハーヴィ : ……(片手を付き、よろよろと起き上がる
ベリル : へぇ。今のを躱したか。 ぺしゃんこだと思ったが。
ベリル : 何だっけ。 えー……そうだ、ミンチ。 ミンチになると思った。
ハーヴィ : ……、、(キッと睨み見上げる
ベリル : 今夜はハンバーグだな(裸足の――親指と人差し指。 足元のコンクリ破片から突き出た鉄筋を握ると
ベリル : (バキバキバキズズズ、、、!と鉄筋を引きずり出す
ハーヴィ : 、、(ベリルを見たまま後方に後退る 同質の術を扱えど、獣の効果は効いてないって事は無かった…
ベリル : いくぞ、人間。得物で叩く場合はどうだ…?(1.5mほどか。身の丈よりは短いそれを足指で構えて、一足立ち
ハーヴィ : ―(チラ、とEHを見遣り、再びベリルを見て
ベリル : ……?(少し訝しむが、まあいいと息を吸って――
ベリル : ―――(飛び掛かり接近――そのままぐるりと廻り――
ハーヴィ : ――出でよ、裁き定む獣。
ハーヴィ : 【フィクサー】!(ハーヴィの後方――喫茶EHの窓の向こうに影が立つ
ベリル : ぅらよォッ!!(鉄筋落下斬!
ハーヴィ : (ハーヴィ手前の甲板床から漆黒の脚――山羊の蹄が飛び出て――落下斬と克ち合う!
ベリル : ――!!(ガ  キィィン!
ハーヴィ : (「スフィアハント」の時よりはだいぶダウンサイジングしている模様。…条件の違いでもあるのだろうか。
ハーヴィ : 、、(やっぱり少し、「広すぎる」か…!(拮抗を見遣って自身はベリルから距離を取る
ベリル : ――ん、だ? バフォメット……?(拮抗を止め、蹴り飛ばすように中空へ飛び上がり
ハーヴィ : (拮抗した脚は引っ込み、消える
ベリル : 何だ人間。 悪魔と『契約』でもしたか――!?(空中で身を撚ると――
ベリル : (ブンッ!と鉄筋を投げつける!
ハーヴィ : ―――!(ビク、と動きが止まり―― ブッ飛んでくる鉄筋――を!
ハーヴィ : (壁から伸びた漆黒の、毛むくじゃらの獣の手が受け止める
ハーヴィ : …… だから何だって言うんだ。 お前、には、関係無いだろ…
ハーヴィ : っ!(獣腕がブンッとしなり、鉄筋をベリルに投げ返す!
ベリル : ――(顔面に直撃――思い切り仰け反る――!!
ベリル : ――……(ゆっくりと体が戻ってくると……鉄筋を咥えた獣歯
ハーヴィ : っ、、(睨んで
ベリル : (バキッ) っは―― 確かに。(カラーンと2つになった鉄筋が落ちる
ベリル : ただ、興味は湧くな――!(床を踏みしめると――影が二股に別れて伸び――ハーヴィの左右に
ハーヴィ : ――、、……!
空賊船 : ファントム・バイツ!(水面から飛び出す鮫や鰐の如く――左右から巨大な牙顎がプレスしてくる!
ハーヴィ : ―― っ 
ハーヴィ : (ハーヴィ自身は咄嗟に竦むが――鉄筋を投げ返した獣腕がハーヴィを掴み、遥か上空に放り上げる
ハーヴィ : ――、 っっうわ、、!(上空でプレスを回避し、獣腕は牙顎に挟まれ潰れ散る
ベリル : ――ほう。(そして影に引っ込むようにズブズブと沈む
ハーヴィ : ―――!(ドシャリと落ちるは、EHの屋根――もとい、展開した砲台の上
ハーヴィ : っ、、 ッ、つ……(拙い事はわかる。防戦一方だ。
ベリル : ふむ。 真っ向から躱してのけるか……(見上げて
ハーヴィ : (上空よりベリルを窺う 【獣】のやりくりを工夫すれば、有効打も見えるかもしれないけど…、、
ベリル : 俺の■■を凌ぐはな。  ”ソイツ”らは、何だ――??
ハーヴィ : ――……(見下ろし
ハーヴィ : ……【罪】だよ。(ポツリと
ベリル : ……罪、?(ピクリと
ハーヴィ : ……オレの、 ……オレ達の、罪。
ベリル : へぇ。 悪魔<オレ>の前で、【罪】たァ。
空賊船 : (チュドオオオオオオオオオン!!!
ベリル : 随分と罪深――
ベリル : (背後遥か彼方で爆煙が上がる…!
ベリル : あ?(振り向く
ハーヴィ : ―― ― …!?
ハーヴィ : ……あ。(遥か遠くに見える青と赤。
空賊船 : (あ、大丈夫、跡形はあった。 ただモクモクと煙を上げて…傾いてる…!
空賊船 : ローバ『んなァー!! 反則だろお前ら!! クソッ! 撤退だー!!』
空賊船 : ヌーイ『マ”(涙』
ハーヴィ : ………
空賊船 : ヒヨッコー『ボコボコだッピー……!』『殻が取れたらまた会おうぜ…!』『今日はおやつ抜きーー!?』
空賊船 : ローバ『ベリル! ベリルは何処だ!? っあー船! フライヤーは!? 何!? 残基0だとォォ!?』
空賊船 : ローバ『100台はあったんだぞ! この数分で何処に行くってんだよ!!』
空賊船 : ローバ『……お前らかァァ――!!』(飛び交う赤と青睨んで
空賊船 : ローバ『覚えとけ!覚えとけよーー!! 野郎共撤退だー!!』『『アイアイサーー!』』
ベリル : ………
空賊船 : ローバ『ベリーーーール!! 必ず迎えに行くからな!! 待っとけよ!!大人しくしてろよーー!!』
空賊船 : (傾いた飛空艇は煙を上げながらセントラ方面に流れていく…!
空賊船 : ローバ『ちゃんと歯ァ磨くんだぞーーー!!!』
空賊船 : (ゴウンゴウンゴウンゴウン(モクモクモクモク――
空賊船さんが退室しました
ハーヴィ : ………
ベリル : ……
ハーヴィ : …… お前は撤退しないのか。
ベリル : ……飛べない。(概念拘束
ベリル : ……泳げない。(物理拘束
ハーヴィ : ……。
ベリル : ……。
ハーヴィ : じゃあ、捕虜だな。
ベリル : 何だと。休戦にならないのか。(真顔で
ハーヴィ : ……オレの力じゃ、お前を押さえるのは無理かもしれないけど。
ハーヴィ : ……この船の戦力なら。(炸裂してる赤青を背景に
ベリル : ………(空を仰いで
ハーヴィ : …… 穏便に休戦になんて、なるわけ無いだろ。 …オレが許さない。
ハーヴィ : お前はジュディさんを傷付けた。
ベリル : …。先程の天使か。
ベリル : そうか。それなら。仕方ない。
ハーヴィ : …。(表情は冷たく、険しい。抑えきれない怒りが滲んでいる
ベリル : 捕虜ならば。その間は大人しくしよう。
ハーヴィ : ……あぁ。そうしてくれると話が早いな…
ベリル : その代わり。衣食住は提供してもらう(三白眼でじーっと
ベリル : それがお前達人間でも通じる捕虜のルールだ。違うか?(厚かましいこと言い始めた
ハーヴィ : …(急に襲ってきて主張強いな…と顔顰めて)
ハーヴィ : …船長とスタッフ次第だな。 …変に度量の大きい人だから、受け入れられるとは思うけど。
ベリル : ふーむ。なるほどな。
ベリル : それもまた『契約』だ。悪魔<オレ>達は、その『契約』とやらで動くモノだからな。
ベリル : (ズリズリと鉄球引きずりながらハーヴィに歩み寄ってくる
ハーヴィ : ………。
ベリル : お前。(ズイっと
ベリル : 【ソレ】。 ――地獄の苦しみだな?
ハーヴィ : 、―――、!(バッと引いて
ベリル : っくく、人間ってのはこれだから面白い。
ハーヴィ : ……、、(わなわなと)、…見世物じゃない…っ
ベリル : 自分から地獄の釜に手ェ突っ込んでおいて――今更何を拾おうってんだ??
ベリル : 何だ? もう見せてくれないのか? まだあるんだろう? なあ?(邪笑しつつ
ハーヴィ : ――! いい加減にしろよ…っ!
ベリル : おう? いいぜ? そういう感情も――
ジュディさんが入室しました
ジュディ : ダメーーー!! (>ロ<;)
ジュディ : (間に降り立つボロボロ天使ずぶぬ―れ!
ハーヴィ : ―――!?
ベリル : ぁ――??
ジュディ : そっ それ以上ハーヴィさんに近寄らないで下さい…!!(ハーヴィの両腕掴んで後ろに隠すように
ハーヴィ : 、、!ジュディさん…!(押しやられつつ
ベリル : さっきの天使か。 ッチ、良い処だったのに……天使ってのは回復が早ぇ……
ベリル : 何だ何だ。お前のモンか? それ。
ハーヴィ : だ、駄目だよ大変な目に遭ったばかりなのに…! こいつは危な――
ジュディ : そうです!! (>ロ< )
ジュディ :  
ハーヴィ :   
ジュディ : Σ(・口・;)!?
ベリル :  
ジュディ : ちっ 違います!!?
ハーヴィ : !!(ボンッ
ジュディ : ハーヴィさんはモノじゃありません!!?
ベリル : ………(半目で
ジュディ : わっ 私はだだだ大丈夫ででで!! は、ハーヴィさんこそ大丈夫でしたか…!!?
ジュディ : な、何かされませんでしたか!?
ハーヴィ : お、オレはだだだだ大丈夫!!!(大丈夫じゃないくらい顔赤いけどな!
ベリル : 別にどーもしてねぇよ。 ただまぁ、そうだな。
ベリル : 興味が沸くよなァ? ソレにはよ。
ジュディ : なっ!!
ハーヴィ : ………は、だから見世物じゃないって、…… ――― 
ジュディ : だっ ダメです!! 一歩も触れちゃダメです!!(両手広げて完全ガード
ハーヴィ : …………   ぅ゛(あ、コレ
ジュディ : そ、そうです! ハーヴィさんはそんなのではありません!!
ベリル : ンだよ。ちょっと近付くだけだろ。
ジュディ : ダメです! 近付いちゃいけません!! (>ロ<;)
ベリル : じゃー話すだけ。
ジュディ : ダ、ダメです! 一方的に喋りかけるのも禁止です! (>ロ<;)
ハーヴィ : ――  ― ― (ガクッとその場に頽れる
ベリル : おい。お前のソイツ、束縛強すぎないか?(ぼやくように
ジュディ : ――そんなんじゃ―――ッッ  ハーヴィさん!?
ハーヴィ : … … … … (片手で口許押さえて蹲る ちょっと色んな沽券とかに関わるのでギリギリギリギリ耐えてる
ジュディ : だっ 大丈夫ですか!? 医務室……っ いっ 一度出されます…!?
ハーヴィ : ……、 、ジュディさんは……、(急に蒼白だけど ベリル見上げて絞り出すように
ジュディ : 一度出したら楽になるって話が……!!(ハーヴィの前で両手で碗作って
ハーヴィ : ……  オレの汚れを、 濯いでくれた人だ。
ハーヴィ : ……汚すなんて、言いがかり、止めろよな…。(きっとそれは、ジュディには要領を得ない話だろう。
ジュディ : ……、……!?
ハーヴィ : ………、、(言って、再び俯ける こんなグロッキーで言っても何の格好も付かないな
ベリル : …………。
ハーヴィ : ……い、医務室………・・・・(蚊の無くような感じ
ベリル : なるほど。 汚してこその悪魔とは、相容れんなぁ。
ベリル : そこは。……そこで。 ギリギリ人間を踏みとどまってるわけか(ニィ、と
ハーヴィ : ……… ……………(表情は窺えない
ジュディ : は、はい! 医務室、ですね…!!(あせあせとハーヴィを支えるように
ハーヴィ : ……、ぅ、うん、 ごめん………、(支えられて
ジュディ : 彼女は他の方に任せて……い、行きましょうハーヴィさん…!
ベリル : 何、今更逃げないさ。 そういう契約だからな。
ベリル : 悪魔は契約を最重視する。悪魔だからな。
ジュディ : ………!(なんとも言えない表情でベリル見て
ベリル : …………
ベリル : (ニヤァ
ジュディ : …………!!!
ジュディ : (>皿<;)!!
ハーヴィ : ……、、、(2人の表情押し問答には気付かない というかもうそんな余裕無い
ジュディ : (精一杯のいーっと威嚇して(※ハーヴィからは見えない
ジュディ : (医務室の方へ――ー!
ハーヴィ : (冷えた脂汗と悪寒と出てきそうなモン推し留めるので精いっぱいだ………!
ハーヴィ : (ジュディに連れられて医務室に向かう
ジュディさんが退室しました
ハーヴィさんが退室しました
ベリル : ……(ふむ、と見遣って
ベリル : 契約は守る。 悪魔だからな。
ベリル : だが。ところで、誰が来るんだ?
ベリル : (◯時間後。 「うわホントに待ってた!?」と発見されたとか。
ベリルさんが退室しました

 

轟天号(修理中)さんが入室しました
轟天号(修理中) : (カンカン キュイーン チュィィィィーン
轟天号(修理中) : ( ――『OP Result!』
轟天号(修理中) :  
■ヒメ
バトルボーナス       :50 op
バトルジャンキー      :50 op
オーバーライド・デッドエンド:50 op
ローハイコンビネーション  :50 op
 (計) …… 200 op!

■イヴュ
バトルボーナス      :50 op
サクリファイス      :50 op
オーバーキル・デッドエンド:50 op
ブロッソコンビネーション :50 op
 (計) …… 200 op!
轟天号(修理中) :  
■パイソン
バトルボーナス   :50 op
ユダンタイテキ   : 8 op
ガルガンティア   :50 op
ツインブラスト   :50
バースデイサプライズ:50 op
 (計) …… 208 op!

■ショータ
バトルボーナス     :50 op
ファースト・ドリル   :50 op
セカンド・レヴィアタン :50 op
ラストゲーム・ディエンド:50 op
サプライズゲッター   :10 op
 (計) …… 210 op!
轟天号(修理中) :  
■アギト
バトルボーナス     :50 op
アルティメットバウト  :100 op
エネミークリア     :50 op
ボス撃破        :50 op
 (計) …… 200 op!

■唯我
バトルボーナス     :50 op
アルティメットバウト  :100 op
エネミークリア     :50 op
ボス撃破        :50 op
 (計) …… 200 op!
轟天号(修理中) :  
■渦明
ジャッジボーナス :100 op
 (計) …… 100 op!

■ひばり
ファーストダメージ:50 op
チリョウテアテ  :30 op
 (計) …… 80 op!
轟天号(修理中) :  
■ルスト
バトルボーナス  :50 op
ファーストブラスト:50 op
ガンマ・レイ(拡):50 op
緊急アナウンス  :50 op
 (計) …… 200 op!
轟天号(修理中) :  
■ジュディ
バトルボーナス   :50 op
サジタリウスアロー :50 op
トツゲキストライク :50 op
ジェラシーバーニング:50 op
 (計) …… 200 op!

■ハーヴィ
降り立つは乾いた大地<バトルボーナス>:50 op
黑球招来――出でよ、生まれ還る獣   :50 op
角王無間・双砕蹄           :50 op
ジェラシーパニック          :50 op
 (計) …… 200 op!
轟天号(修理中) :  
■上記以外のクルーズ乗船キャラ全員
ヒヨコブラスターズ:50 op!
轟天号(修理中) : (カンカンカン ギュイイイーン ドルリリリリルルルリリ!
轟天号(修理中)さんが退室しました

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最終更新:2020年01月19日 05:27