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CFC-本戦第1回戦1戦目観戦席 [観客いっぱい]

観客達さんが入室しました
観客達 : はじまるっすね!!
観客達 : (観客席最前列
観客達 : (柄にもなくテンションぷち上げな呪喜くん
ルストさんが入室しました
ルスト : はーじまるねー?(観客席一角 関係者専用観戦席
ルスト : (つまり………めっちゃイイ席!
紫水さんが入室しました
紫水 : クックック……不穏也…。(ご機嫌のようだ
ルスト : (スタッフに花形アナウンサーが多々いる今イベント。私の仕事は……ゼロって事は無いけれど。
紫水 : (その後、紫水はおとなしく観戦した。
紫水さんが退室しました
ルスト : (人手やら雑務やら足りない時以外、基本的には観客席で待機さ。って事で。
ルスト : (同チームのいる席の傍の柱に腕組んで立って観戦中。って感じの自称万能雑用係
ルスト : (第一試合開始のアナウンス――一斉に会場が沸き上がる
観客達さんが退室しました
唯我さんが入室しました
唯我 : ハッハッハッ!始まるぞ!オレたちの大会が!試合が!
ルスト : ぉぉ、この大観衆でもひときわよく通る高笑い。あれぞ雇用主様だ。(遠目に
ルスト : 今まさにチームメイトの試合が始まろうって所だもんなぁ。 2人がリング上に出て…
ルスト : もう一人は……結衣嬢か。
結衣さんが入室しました
結衣 : 誰か呼んだ?(歩いてきて唯我の隣に座る女性
ルスト : (こわっ
ルスト : ……なあ。あの名探偵、めっちゃ観客席の方見てキョロキョロしてるぜ。(小声でひそひそ
結衣 : ・・・。
結衣 : ねえ、お、唯我さん?
結衣 : あの子は誰?
唯我 : ハッ!あれが我らのチームのフォーデンプロファイター枠!
メノウさんが入室しました
メノウ : ねえねえ! あの2人! すっごいぺたぺたしてるー!(わー
メノウ : もしかして……なかよしなのかな!?(両頬に手当ててきゃー>▽<
唯我 : サウスタイガー協会の新鋭ファイター、紅縞朔選手だ!
結衣 : ・・・。そうですか。
結衣 : あの生意気な態度(あっかんべーを見ながら)、女子プロでも何か別のお仕事の方なんではなくて?
メノウ : (その後、メノウは平和に観戦した。
メノウさんが退室しました
結衣 : (観客席やら選手やら色々なモノにイライラしながら
結衣 : (じっと応援席に座っている
結衣 : (4人チーム戦から3人出して1vs1を行うのがベーシックの今大会
結衣 : (「せっかくなら全員出よう!」という唯我の提案にチームはすんなり乗った
結衣 : (2on2は勝敗の予想が難しい。それならばと1on1に結衣と唯我
結衣 : (クルーズ最強の2人(結衣見立て)を置いた
結衣 : (「この明らかな戦力の偏り…あの女が組み合わせを決めたようだけど…相変わらずお兄ちゃんに忖度するのね。ま…ユイも一緒ならそれで良いけど…」
結衣 : (「って、思ってたんだけど、なぁ・・・」
結衣 : コレが狙いだったのね、あの女…
イヴュさんが入室しました
イヴュ : (ルスト近くの最前列側で静かに座っている
イヴュ : (眼鏡巨乳の女の子
イヴュ : ・・・(背中の方から迸る殺気を感じる
イヴュ : 多分私、あの人と次闘うんだろうなぁ…
ルスト : ゃーぁ。イヴュ嬢も観戦?(後ろからフランクに
鷹さんが入室しました
ルスト : ていうかまあ皆観戦か。 どうだい、早速君のチームの試合が始まるけど、緊張してる?
 : はーーー!頼むー勝ってくれよー!!!(ぎゅっと筋肉を握りしめ必死で後輩を応援する筋肉
渦明さんが入室しました
渦明 : はは、熱入ってますねー先輩!(鷹の傍の席で
イヴュ : してます。。。というかその、
イヴュ : 私、この船来てから戦闘イベントばっかりなんですけど・・・
イヴュ : なんかゼクシィさんに聞いたのと違うような・・・
 : そら後輩やしな〜。それに正直あの子ファイターとしてはまだまだやから…。
ルスト : 確かに。3on3にも参加してたもんな。 まあ…
 : ここが大事なんや!ここで勝って勢いに乗ってほしいわ〜〜〜
ルスト : フォーデンが近いからね!(親指立てて
ルスト : ま、ここを過ぎた後には、人狼やらワードウルフやらで楽しくキャッキャ血みどろなクルーズも訪れる…かもさ!
渦明 : あぁ~、人目に触れる機会に結果を出せたら、それは大きいでしょうねぇ。
イヴュ : そうなのでしょうか・・・あ、始まりましたね。
結衣さんが入室しました
ルスト : ね。(試合場に視線を移す
結衣 : 戦闘、初めて見るな。
渦明 : (結衣ちゃんもじっと観戦してるなー、と背を眺めてる
唯我 : 4名ともやるではないか!
結衣 : ふぅん。
結衣 : そういう女なんだぁ
結衣 : 居るのよね。居るだけで争いの火種になっちゃう女。
結衣 : その気がないならその気にさせなきゃいいのに…
結衣 : ロクな女じゃないわね。
渦明 : …。
ロゼさんが入室しました
渦明 : (何も言わない、何も言わないが、顔はめっちゃ苦笑してる
ロゼ : いっけぇぇぇ!!  そこよ!! そこー!!(身を乗り出しながら応援してる…!
渦明 : (オクターン港町のアイドルである目の前の彼女が、地元の若い男どもをどれだけ討ち死にさせたか…知っている故に…
メノウさんが入室しました
結衣 : モテるけど!!!(観客席から反論
メノウ : まりんちゃーーーん!! いっけいけー!!(わー!とロゼの隣で
メノウ : (彼女は単純に……同じ地元のともだちを!応援しているだけ!
ロゼ : 判んないけど!! 恋路を横取りする匂いがするのよ!!(女の直感:A
メノウ : そうなの!?(すごい!
ロゼ : いきなさーい!! そんなヤツは馬の化け物に蹴っ飛ばされたら良いのよー!!(殆ど私怨だ…!
アギトさんが入室しました
結衣 : 燃えてる…!
メノウ : こころが…!ばーにんぐ…!?
アギト : ――っとぉ、 早速派手にやってんなー?(遅れて観客席入りしてくる
風見さんが入室しました
風見 : ったわーーっと! 遅刻遅刻!(続いてイン
メノウ : うわぁーーー! まりんちゃーん!
アギト : ……っへぇ。 ユミナちゃん、だっけ。あの子。
風見 : だっけ、って一緒に船旅してたんでしょ、先輩…!
アギト : いやー(はは、と笑い)
アギト : (アイドル)やらしておくには、惜しいなぁ。ってな(会場見遣りつつ
風見 : ……? どういう……?
ロゼ : っぺ、 ぺっ! 煙たい!(腕を口元に当て、爆煙収まりつつある会場を見守ってる
メノウ : ……?? ???
メノウ : よ、よくわかるひとー!どういう事なんですかー!?
風見 : な… え……!?
結衣 : …何?
アギト : (顎に指をあて、へぇぇ……、と口角上げている
ルスト : …奇妙だね。 単純に精神干渉って感じでも無さそうだ。
ルスト : あの噴煙に紛れて一体何をしたんだか?
 : くうううううううう……。
 : はぁ。(心なしか筋肉が落ち込んでいるように見える
 : その手の精神攻撃には気をつけっていったのに……。
渦明 : …(あっ 先輩の筋肉のハリがやや悪く…
イヴュ : 勝ったんだ・・・?
渦明 : …… 勝負は勝負ですけど、やっぱり可哀想になっちまいますね。(ポツリと
結衣 : っ、オリグさんは勝ってたのに…!
唯我 : ハッ!奇妙な技もあるな!
風見 : 操ってリングアウトさせる能力者なら昔見たことがあったけど……
唯我 : 今大会の2on2のルールを見事に突いたか?
風見 : ひょっとして、そういう……?
唯我 : 流石は「大会」!殺し合いとは違う競技だ!面白い!
メノウ : うーん…… 全然わかんなかった。(全然わかんない
メノウ : すごいひとがいっぱいいるんだね…!
結衣 : ・・・
結衣 : 勝たなきゃ、
結衣 : 「なんでもあり」なんだし、ね。
結衣 : (観客席から静かに出て行く
結衣さんが退室しました
イヴュ : え。
ロゼ : 何かよく判んないけど……!! ぃよし!!(ガッツポーズ!
メノウ : ロゼちゃん……???
 : うううう。もう控え室で筋トレしてますわ…(落ち込んでるようだ
 : (控え室に去っていく
渦明 : おつかれです先輩!
鷹さんが退室しました
イヴュ : はぁ…
イヴュ : うーん。
イヴュ : 頑張るしか、ないよね。
イヴュ : (観客席から消えゆく
イヴュさんが退室しました
ルスト : ふぅ。観客席の気温が低下したのが分かるが。 リングを整えて――早速第二試合さ!
ロゼ : ちょっと意外だったけど…意外だったけど、勝ちは勝ちよ!(泥棒猫の反対側に肩入れしていたようで
メノウ : 二戦目は……
メノウ : かわいい女の子と、かわいい女の子だ!
オリグさんが入室しました
オリグ : (固唾を飲んで見守っている
オリグ : (ケガはするなよ……
ルスト : 見た目通りかはわかんないけどね――…ってすごいな結衣嬢。
ルスト : どんだけその服気に入ってるんだ?
ルスト : 布が嫌いなのかな?(のたまうほぼ全身ガード奴
レニェさんが入室しました
メノウ : かわいくて…せくしーな女の子だ!
レニェ : えっちっちコンロ点火なのじゃ!(最近覚えた言葉らしい。
ルスト : 何だそのレニェ!まさにそんなテンションだな!
渦明 : … ―――…はい?(響き渡るアナウンスに
メノウ : へー!兄妹さんだったんだねー!
メノウ : だから一緒に並んで座ってたんだね?
レニェ : そうじゃったのか?!知っておったかルスト?!
ルスト : ……いや、知らなかったよ。(レニェに
レニェ : そうなのか。私だけかと思っておったが。
オリグ : ………。
ルスト : ん?ていうか本当なのか? 隠し子をアナウンスで公にするか?結衣嬢がスタッフに大袈裟に話し――ってレニェ!?
ルスト : なんか突然重大な事実をぶっちゃけてないか??
渦明 : ……… 
渦明 : ……、 そんな筈が無い。(ボソリと しかし、確信のある語調で呟く
レニェ : まあ兄妹でクルーズ!仲のいいことはよいことなのじゃ!
ルスト : まぁ……今コレ深く突っ込むと藪蛇だな?
ルスト : そういう事にしておこう。
ロゼ : ……(打って変わって腕を組み、黙って見てる
ロゼ : これ。 ヤバいんじゃないかしら。
渦明 : ……(唯我の背に視線を向ける 大事な試合直前、今問い詰める訳にも行かないのは解ってる。
メノウ : …へ? なにが?(ロゼに
ロゼ : ……うまくは、説明できないけど……(頬には一筋の汗
風見 : 。――
メノウ : ただならぬ雰囲気…!(試合開始だ…!
アギト : ――捷ぇな。
アギト : もうやること決めてる、って面だ(ほぉぉ、と関心するように
メノウ : ぎゃあああ!(自傷にびっくりした
ロゼ : ……!!
渦明 : …(ぁー。と
ロゼ : ――拙い!!(はっと
メノウ : あ!?
メノウ : ――っい゛!?!?
レニェ : これは大丈夫なのか…?
オリグ : なん…だと……
アギト : どーだろー、なー。 殺しちまったら反則負けだ。 そこんとこは嬢ちゃんも判ってんじゃねぇか?
アギト : けどま。 殺すつもりで撃ったのは間違いなさそうだけどな……(ヒヤヒヤするな、と息を吐きつつ
風見 : きょ、巨大な……赤……??(圧倒され気味に
ロゼ : ――――な、、 !
ルスト : …(腕組んで凭れて
ルスト : ――あっはっは! …とんだ怪獣バトルだ!
メノウ : え、なに!? …すごい!と思ったら! すごい!
アギト : ――訊くところ吸血鬼ってよ。 体は単なる入れ物って話らしいぜ?
オリグ : 結衣!!(ガタッ
アギト : 神経とか、骨とか。 まぁ。あるにはあるんだろうけど――その本質は――
渦明 : …(血相変えるオリグを見遣って
風見 : ……血……?
アギト : …で動く、ってな。 まぁ古い話だけど、なー……(しかもありゃ混ざりもんだしな、と視線は会場に向けたまま
オリグ : もういい…十分だろ…(と言いつつ青い顔でさっと移動していく
オリグさんが退室しました
渦明 : ―― ……
レニェ : ふむ。さすがに付き合いたてのかっぷるには少々きびしい光景じゃが。
メノウ : つきあいたてのカップル!?(耳ざとく反応
ロゼ : ……!!(耳だけ大きくなる(※イメージ
ルスト : 呑気かな?
ルスト : 終わり、か。
ロゼ : ……、、なるほど、ね……・
風見 : ……凄いな。 のっけからこれかぁ…
レニェ : うむむ…。ちょっとおっかなくなってきたのじゃ。痛いのはいやなのじゃ。
メノウ : …… ・・・ ふへーーー……
ロゼ : ……ギャラリーは喜んでるけど、あんなの毎回やってたらホントに死ぬわよ、ったくもう……
ルスト : 2戦目にてチームバトルは決着。第三戦は、この場合どうなるんだっけか?
レニェ : どうなるんじゃったかの?
唯我 : ハッ!
ルスト : どうする気だい、雇用主様?
唯我 : こんな熱い試合の後に消化試合など見せれるものか。
メノウ : (パチパチパチパチパチパチ
唯我 : 棄権させてもらおう。
唯我 : コチラとしては最高の布陣だったのだがな… ただ、相手の方が強かった。
ルスト : 了解、っと。じゃ、通達しておこう。(ピピ、と
ルスト : (アナウンス席に棄権通達。なんだかんだ雑用係である
レニェ : うむ。クルーズのりーだーの活躍が見られないのは残念じゃが
レニェ : りざーばーとして頑張るのじゃ!(勝手にリザーバー認定するレニェだった
呪喜さんが入室しました
渦明 : ――― 唯我さん。(ふと
呪喜 : ん、じゃあ兄貴の試合ないってことじゃん…?
ルスト : あ。 本当じゃん?
呪喜 : まぁ…チーム勝ったし…いいけど…さぁ…(残念そう
ルスト : …… 残念だったな!(ドンマイ!
唯我 : なんだ? 聞きたい事でも?
渦明 : …… チーム試合、お疲れ様でした。 ええ。その通りです。
渦明 : ……此処じゃ何なんで、場を改めて。…構いませんか?
風見 : ……っふー…凄かったなぁ~~
唯我 : かまわんが?
ルスト : まぁま、出場させなきゃルールあるからね。次の試合には出てくるだろうさ。
渦明 : ええ。 今からでも?
唯我 : 次の観戦には間に合うようならな?
渦明 : …そう長くはならないかと。 唯我さんの答え次第にはなりますけど。
渦明 : それじゃ、行きましょっか。(先んじて観客席から出ていく
唯我 : ハッハッハッ!そんな神妙になるなよ。
唯我 : (出て行く
唯我さんが退室しました
渦明 : ……(出て行く
渦明さんが退室しました
レニェ : さて!次の試合はどこなのじゃ?!
メノウ : …… (なんかちょっと雰囲気怖かったな~と見送り
呪喜 : はぁ…そういえば何処なんだろね…順不同…?
呪喜 : ま、客席で座ってりゃわかるか…
ルスト : 確かに。何でわかんないのかわかんないけど、わかんないな?
レニェ : 何でなのじゃろうな…。
呪喜さんが退室しました
ルスト : まぁ……待て次回! (何か中空を指差して
ルスト : 手洗いなり飲み物確保なり済ませるといいさ!
レニェ : うむ!ほっとどっぐみたいなものを買いにいくのじゃ!(軽食を買いにくようだ
レニェ : じゃあまた後での。
レニェさんが退室しました
ルスト : あ~~いいねー。風物詩って感じの。
ルスト : 私の分も頼めば良かったな… まあいいや、別口で行って来よう。
ルスト : ジュッキチはー?何か要るー?(何やかんや言って出ていく
ルストさんが退室しました
アギト : しっかし。 順不同ってのもあるけど……
風見 : けど…?
アギト : こりゃうかうか観戦してる場合じゃないな?
風見 : …!
メノウ : ふへ~……(観戦疲れでくてりん
アギト : 風見、控室にもスパーリングあったろ? 試合までアップしとこうぜ?
風見 : …! そ、そうですね! 私も試合見てたら何だか血の気が引いちゃって…!
アギト : な。 これじゃー勝てるもんも勝てねぇって話だからな!
アギト : (言いつつ通路の方へ
アギトさんが退室しました
風見さんが退室しました
メノウ : …… あれ、そういえばさぁ
メノウ : ひばりおねーさんとアイスおにーさん、結局観戦席に来なかったね?
メノウ : 合流しよーって話だったけど…(ロゼに
ロゼ : ……おおかた、ギリギリまで練習してるんじゃない?
メノウ : なるほど!ねっしんだね!(すごい!
メノウ : じゃあ……どしよ?あたし達もそっちに合流しちゃう?
ロゼ : ……そうね。 私達はそんな体温めるタイプじゃないけど
ロゼ : (メノウは頭脳プレイ派だし、ロゼは瞬間沸騰するからだ。
ロゼ : 敵情視察も大事だけど、一旦合流して色々伝えないとね?
メノウ : そうだねー!(おー!
ロゼ : 行きましょ、メノウ。 何なら飲み物でも買っていけば喜ぶんじゃない?
メノウ : それがいいね!(ぐっb
ロゼ : (そうして2人して通路の方へ――
ロゼさんが退室しました
メノウさんが退室しました
ヒメさんが入室しました
ヒメ : っはーーっ! おつおつ――  って(いい汗かいたーっと観客席に戻ってきて
ヒメ : マ!? 誰も居ないの!?
ヒメ : …そっかー…… みんな熱に当てられたのかナーー?(どさーっと席に座り込み、スポドリをチューっと
ヒメ : よきかな、よきかなーー(一人ぽけーっと
ヒメ : イヴュちゃんと結衣ちゃんのトコに行きたいところだけど、ソッコーでICU(集中守護治療室)に入っちゃったし……
ヒメ : ………(ふーー、っと
ヒメ : ……あの2人……凄かったなぁ……
ヒメ : 思わず声出そうだったけど。 ヤッバ。 司会なのに私情入っちゃうのヤバかったー(ははは、と
ヒメ : ジッサイやばそーだったもんなーー……
ヒメ : …………
ヒメ : ……でも。
ヒメ : ……あれは、予想越えまくりくりーって……
ヒメ : っはーーー
ヒメ : 
ヒメ : ゾクゾクする…………♡(身を抱くように
ヒメ : これだからヤめらんないよにゃ~~~♡♡(ウットリ傾げて
ヒメ : ――、(は、と
ヒメ : あぶなっ またトぶとこだった 仕事仕事……!
ヒメ : 、って、と!(ひょいっと立ち上がって
ヒメ : (ん~~っと背伸びして
ヒメ : 確か第二試合は――っと(スマホ取り出して確認して
ヒメ : ……ふぅ~~~~~~ん……?(にまぁ~~~っと微笑んで
ヒメ : (これも楽しくなりそうだな、っと 上機嫌で通路の方へ消えていく
ヒメさんが退室しました

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ログ 2020Q1
最終更新:2020年01月26日 04:17