突然!神様人狼 [ルスト 唯我 ゼクシィ 呪喜 渦明 マリア 日輪]

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ルスト : (大会開催期間中 大会開催時間外 某日 
ルスト : ――という事で!(どっかの控え室
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唯我 : (控え室と言ったな!アレは嘘だ!
唯我 : (ここはフォーデンeスポーツバー!
ルスト : (何だって!?
唯我 : (日夜汗水垂らしてぶん殴り合う野蛮なファイターを称賛しつつも
ルスト : (フォーデンも時代の流れに乗ってたのか…なんてこった…!
唯我 : (違ったスタイルのバトルを模索する隠れ家的新境地!
唯我 : (そう!ここのお店もお客もバトルが大好きなのだ!フォーデンファイターはもちろんリスペクトしてる!
唯我 : (でもオレ達だって闘いたい!
唯我 : (そんな奴らが集まった隠れ家的バーなのだ!
ゼクシィ : (遊び情報網といえばゼクシィのこの私と
呪喜 : (そんなとこあるとは知らずにうっかり呟いたら連れてこられた俺と・・・
唯我 : (なんやかんや上手いことゼクシィに騙されてついてきた愉快な仲間達だ!
唯我 : ハッハッハッハー!!
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日輪 : このような場所があったのですね・・・(素朴に呟くフォーデンファイター少年
唯我 : 神様人狼だと?? この戦闘都市フォーデンでこんな新時代的隠れ家に連れ込んできて更には
呪喜 : 天の声の唯我さんと・・・言わずと知れた日輪選手の前で「神様」と・・・
ゼクシィ : ええ!そうですわ!
ゼクシィ : それでは早速始めましょう!
渦明 : いやぁ…寝て起きたらマリア様に引っ張られ…
マリア : 7名居ると良いと聞いたものですから?(治療ほやほやのGチーム2名だ
唯我 : ハッハッハッハ、こやつめ。最近自由が過ぎるぞ?
ルスト : ほーんとにねぇ? 同チームなのに久々に顔見たレベルだ、忙しいんだろうに。(ゼクシィ見遣って
ルスト : さて、ルール説明は省略! 神が全てを決める!全員で神に媚びろ!
ゼクシィ : 私すら始めてやる遊戯ですゆえ突貫進行にはご容赦を。何事もチャレンジですわ!
日輪 : とにかくやってみて慣れよ、という事ですね?
ルスト : とりま全員にカードを配って…、と。
呪喜 : 用は・・・【神様】が絶対死ななくて処刑も全部決めて・・・予言者も霊能者も無し・・・は?
ゼクシィ : さてはて!
ゼクシィ : 役職は確認されましたか?!
渦明 : あ、はい! OKです。
ゼクシィ : それではいよいよ始めて参りますよ〜?
マリア : えぇ、どうぞ。
ルスト : 神様だーれだ!
ゼクシィ : はい!私が新世界の神になる!
呪喜 : いや…神、俺っす。
唯我 : 奇妙な事だな?神が多いぞ?
ルスト : ふっふっふ……大事なことを言い忘れてたな……
唯我 : (言うまでも無いが天の声は禁止状態だ。安心したまえ)
ルスト : 神は最初に全公開される。
呪喜 : なんだとコノヤロウ
ルスト : それはメタ的な意味でって事だ!! すまねえなジュッキチ!
ゼクシィ : あらまあ!
ルスト : でも安心したまえよ、このゲーム、このまますぐさまジュッキチを殺せば済むってわけじゃない。
ルスト : 君が吊人引いてたら村の負けだからね。
ゼクシィ : それはその通りですわね!
呪喜 : んじゃ続行って事で?
唯我 : あぁ!強行だ!
呪喜 : とはいえコレこっからどうするんです?
ルスト : あぁ、申し訳ないがよろしく頼むよ。 そして神はゼク神で間違いないな?
呪喜 : 神も明らかになってるし、予言ないんすよね
ゼクシィ : 私が神なり。
渦明 : 神に媚びろ、って言ってましたけど…
ゼクシィ : 神いう事は絶対なり。
ゼクシィ : そこの・・・ルストとかいう者よ。
ゼクシィ : 我が問いに答える事を許すぞえ。
ルスト : ははぁ。何なりと申し付けられよゼク神。
ゼクシィ : 「最近好きな人出来たってマジ?」
ルスト : は?
ゼクシィ : ふふふ。(笑ってやがる
ルスト : よし、マジかマジじゃないかで答えられる質問だ。YESかNOかで答えよう。
ルスト : 不明だよ。(???
ゼクシィ : ふむふむ。
ゼクシィ : ふーむふむ。
ゼクシィ : なるほど。
ゼクシィ : 心得た。
ゼクシィ : 私は神。
ゼクシィ : 汝の答えを許そうぞえ。
呪喜 : え?なにこれ。俺なにを見させられてるの。
渦明 : 神。寛大ですね…!?
唯我 : これが神様人狼か。ハッ、今までの常識は通用しなそうだ。
ルスト : 私が聞きたいんだけど??
ゼクシィ : 私は神。神は絶対。
ルスト : それで…神?不明とか言った私は怪しく見えるのかな?
ゼクシィ : まぁ、「バグ(笑)」から「不明(トゥンク)」に進化したので、神の私は許しますよ(ラフい口調で
ゼクシィ : それでは神の審議を続けます。時間制限無いと無限に続けますよ。わたくし。
ルスト : 許されたー!ありがたき幸せ神! 覚えてろよコイツ神!
呪喜 : いや無限はヤバイだろjk
ゼクシィ : 王神帝の名を持つ者よ。
マリア : 時間を区切った方が良いかしらね?
呪喜 : うん。とりあえず区切ろう。あと5分ぐらいで頼んます。マジで。
唯我 : ハッ、確かにオレは神の名を持つが・・・
ゆいが : どうした?ゼクシィ神よ。
ゼクシィ神 : 最近…
ゼクシィ神 : 貴方と同じ神の名を名乗る女が現れたけど、何者?
渦明 : 、……
ゆいが : ハッ、またその話か。
ルスト : 神? それ突っ込んでいいやつなのか?
ゼクシィ神 : 神ゆえに神の名に敏感。
ゆいが : ハッ、答えは、
ゆいが : いつぞや、どなたかに、答えたものと変わらんな?
ゆいが : 「答えは教えらんないな?」
マリア : 当のお前が態度を明らかにしないのですから、
ゼクシィ神 : 我は神ぞ?
マリア : 同じ質問を何度も繰り返されるのは当然の事ですね。
ゆいが : ハッ、それでも答えは変わらないさ。
ゆいが : 何もかも全ての謎を喋る事だけが正解にはならない時もある。人狼ゲームのようにな。
ゼクシィ神 : うむ。
マリア : その「言えない」にも言い方と、譲り方があるというお話ですよ。
ゼクシィ神 : 上手いこと言って逃げた感が気に食わないので処刑しますわ!
マリア : 全てを突っぱねるだけでは反感を買うのみよ。 …お前、以前から思っていましたけど、王神帝唯我。
マリア : 意外と喋るのが下手ね。
ルスト : 無茶苦茶言われてるぞ雇用主様?
ゼクシィ神 : キチガイ妹につきまとわれる兄を心配する人達の身にもなって欲しいものですね!
渦明 : ……。
渦明 : えーと、じゃあ。唯我さんの処刑は決定ですか?
渦明 : 神の独断により。
ゆいが : ハッ………手厳しい。いや、自ら招いた事態か。
ゆいが : オレはしがない【村人】だ。神の名を語るに届かなかった。
ゼクシィ神 : うむ。
ゼクシィ神 : なんだかこのゲーム。とっても楽しいですね?(笑って
ルスト : 夜が来-るーよー。 人狼は神以外を一人選んで捕食してくれ!
ゼクシィ神 : さて、夜ですわ~!
ルスト : それ絶対神引いたからだよね???
日輪 : (夜が明けて……
日輪 : あ。 たべられたのはぼくですか?
日輪 : ぼくは【村人】でした。だれも道連れにはしませんね。
ゼクシィ神 : うむ。
日輪 : それでは、皆様おはなしをおたのしみください。(ぺこりと
ルスト : お話を楽しんで……って、趣旨を勘違いさせてないか……?
ゼクシィ神 : 神は今日も健在なり。
ルスト : 神死なないからね!
ルスト : んで神?今日は誰を質問攻めにする?
ゼクシィ神 : うむ
ゼクシィ神 : 時短ゆえ一度に聞くぞ。
ゼクシィ神 : 順番に答えよ
ゼクシィ神 : かみん、
ゼクシィ神 : マリアよ
ゼクシィ神 : 今、気になる者はおるか?
渦明 : ぁ、はい。えーっと、自分からですね?
渦明 : そーですねぇ、(うーん、と
渦明 : 今の所は、特に……って事になりますかね?
渦明 : なんか気軽に居るとも答えらんないですよねコレ(はは、と
渦明 : あ、所でこの質問って呪喜さんはカットなんです?(事情を知らぬ故ぶっこむ陽(?)の者
ルスト : ふふ、全ては神の采配… 思し召しにより定められているのさ…
ルスト : っていう事で元気にマリア様行ってみようかー
マリア : 居ませんよ?
マリア : ええ、神に誓いましょう。私は嘘は言いません?(両手を宙に上向けて
マリア : 満足かしら、神?
ゼクシィ神 : うむ。
ゼクシィ神 : そなたらの答え聞き届けた。
ゼクシィ神 : 二人とも…うむ。
ゼクシィ神 : 恋しないつもりではないな。
ゼクシィ神 : 我、許す。
ゼクシィ神 : 民、恋せよ。
渦明 : 許された!(ガッツポ
マリア : えぇ。見合う方がいればね。
ルスト : んじゃあ、どっちも許した神は果たして誰を…?
ゼクシィ神 : という訳で死ぬのだ呪い喜び
ルスト : 質問カットされた挙句雑に殺されてる!
呪喜 : んな無茶苦茶な…
呪喜 : 俺は狂人ハンターすけど…
ルスト : お、誰か選んで道連れにしなよ!
ルスト : ちなみに吊人道連れに撃ち殺したら吊人が勝つよ!
呪喜 : はぁ…
呪喜 : まぁまぁな確率すね。ま、
呪喜 : アンタ(ルスト)道連れで。
ルスト : え、何? 選んでくれたの?(キャッ
ルスト : ………冗談。自分で言っててキツかった。(真顔
ルスト : とにかく死んだ! 私は死んだ!
ルスト : そして私はハンターに上手い事持ってかれた【村人】!
ルスト : ――つまり!
渦明 : この夜に、自分がマリア様を捕食して……
渦明 : 村には神様と人狼の自分だけが残ります。
渦明 : つまり、 人狼陣営の勝利、ですね。
ゼクシィ神 : なん…だと…
ゼクシィ神 : 神が…負け…た…
ルスト : なーるほど。本当に基本2日で終わるんだな。
渦明 : はっはっは!侮りましたね神!(ゼクシィに片手オオカミ作って
ゼクシィ : なるほどなるほど。
ゼクシィ : やられましたわ~!(手で狐作ってカミン狼に食べられに行く
マリア : 【吊人】は私ですね。
マリア : あれだけいい加減な回答をすれば殺して貰えるかと思ったのですけれど。
渦明 : どうもです!ありがとーございましたー!(オオカミとキツネでターッチ!
呪喜 : 相手が悪かったすね…そこ俺吊る?!ってなったす…
ゼクシィ : とっても楽しい正に神ゲーでしたわ(^-^)v
ルスト : ま、まあ…人狼の可能性も無くは無かったし…?
ルスト : まあ神がやりたい放題過ぎたな…
日輪 : みなさん、おつかれさまでした。(ぺこり
マリア : えぇ、お疲れ様ね。
呪喜 : まぁ…謎の疲れはありますね。
呪喜 : 思ったより早く終わるゲームだったのは良かったすけど。
ルスト : 君は圧回避したからマシな方じゃないか?
マリア : 王神帝唯我も、もう喋って良いのですよ?
唯我 : ハッ、まさか初日に死ぬとは思わなかったな?
ゼクシィ : 自業自得ですわ?
ルスト : 針の筵だったよね。突然に。
ゼクシィ : その状態で生きながらえさせず介錯した事を感謝して欲しいぐらいですわ?
唯我 : やれやれ。だが、その通りでもあるか。
唯我 : 神に感謝だな。
渦明 : ……。
ルスト : なるほどねー、大体こういうゲームか。
呪喜 : え?本当にこういうゲームか?
呪喜 : 王様ゲームの酷い版みたいな感じだったぞ?
ゼクシィ : まぁ、酷い版とは心外ですわ?
ルスト : 確かに。いや、なんか流れはこんなモンかーとか、本当に理屈上2日で終わるんだなーとか、その辺は掴めたけど
ゼクシィ : 2人で抱き合って風船を割らせなかっただけイージーモードでしたのよ?
ルスト : 進行は本来こういうゲームじゃないな?
日輪 : 風船? そういった遊戯なのですか?
ルスト : ほらプロファイターが妙な理解をしかけてる!!
ゼクシィ : ふふふ。フォーデンといえば風船割りのような所が無いこともないですからね?
日輪 : はい。それはたしかに。(ふふ、と
渦明 : ぇ、マジなんです……?
ゼクシィ : マジもマジですわ!
ゼクシィ : そう、アレは数大会前のあの日・・・
ゼクシィ : (突然語りが始まる
渦明 : えぇ……!?
ゼクシィ : (フォーデン大会歴史・・・にみせかけた
ゼクシィ : (個人的フォーデン観察日記(だいぶ色濃い偏見多め)だ!
日輪 : そう、風船争奪ぺあふぁいと、というものが――…
唯我 : (このように今日はゼクシィの奴めが何から何まで流れを持っていったわ。
マリア : (遊戯自体には敗北しているのですけどね?
唯我 : (隠れ家的夜は更けていく・・・
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スクリーン : (eスポーツバーのスクリーンモニター
スクリーン : (イツノダカノ 集計ダヨ
スクリーン : (――『OP Result!』
スクリーン : 「突然!神様人狼」
■基本配点
村人チーム:参加点50 (ゼクシィ、ルスト、唯我、日輪)
人狼チーム:参加点50+勝利点70 (渦明、呪喜)
吊人チーム:参加点50 (マリア)

■プレイングボーナス
私は神    :ゼクシィ+10
私は恋バナ神 :ゼクシィ+20
持ってき狩人 :呪喜+20
むちゃぶられた:ルスト、唯我、渦明、マリア+10
スクリーン : (ジ-----
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