ゼクシィさんが入室しました
ゼクシィ : むむ。
ゼクシィ : むむむ。
ゼクシィ : むむむむむ。
ゼクシィ : 何か、
ゼクシィ : 大会にかまけて…
ゼクシィ : 何か大切な行事を忘れている気がしますわ…
ゼクシィ : いや…しかし…
ゼクシィ : 今は時空が違うのでは…?
ゼクシィ : 毎日がエブリディで充実のワンウィークなのでは…?
ゼクシィ : あぁ。わたくしに、唯我さまのような【天の声】があればこの疑問を払拭できますのに…
ゼクシィ : わたくしは所詮なんか好き勝手する便利キャラにすぎないので…
ゼクシィ : よよよ。
ゼクシィ : というわけで最初のお客様どうぞ。
ゼクシィ : 現在いつぞやの夜。なんとなく開いてる個室居酒屋。
ゼクシィ : 一目ではそれとわからずうっかり入店してしまいそうな部屋的なアレですわ。
ゼクシィ : そもそも。です。
ゼクシィ : 記念日もイベントも勿論大事ではございますが
ゼクシィ : 私のような恋愛脳(笑)にかかれば?
ゼクシィ : 毎日恋愛トークする事だって容易なのですわ?
ゼクシィ : さぁ。
ゼクシィ : さぁ?
ゼクシィ : 誰か間違って入ってきてくださいまし!
ゼクシィ : 手厚く歓迎しますよ!
ゼクシィ : 私が眠りにつくまではね!
ゼクシィ : (既に開けられている大量の缶ビール
ゼクシィ : (大会時空とはなんだったのか
ゼクシィ : (ゼクシィのチームは勝ち上がってるんじゃないのか
ゼクシィ : (お前そんだけ飲んで明日試合する気か?
ゼクシィ : さて。
ゼクシィ : そうこうしている間にだいぶお時間もたって参りました。
ロブさんが入室しました
ロブ : (ガラララ
ゼクシィ : 私の飲みの進みもまぁまぁ良きでございまする。
ゼクシィ : お?
ロブ : (まさかのモブスタッフ! BMI30前後! 早い話が肥満ぽっちゃりメガネのギーグなスタッフ!
ロブ : 町子さん……町子さんや……(ギギギ…と血の涙と歯を食いしばりながら登場する
ゼクシィ : 誰やねんお前!!!
ロブ : スタッフだよダァホォ!!(クワッ
ゼクシィ : ふむふむ。そういうこともあるか。
ロブ : あ、どうも。 ロブです。 普段は解析と研究を船でやってます。(カメラ目線で
ゼクシィ : 口の聞き方はお互い様なので酒に流しましょう。
ゼクシィ : それで、ロブさん。
ロブ : いえーいハーヴィくん見てるー?? 元気にしてるかいーー?? 今度、定期検診だから時間通りにね~~~……
ロブ : (そして運ばれてくる熱燗とエイヒレ。
ゼクシィ : 解析と研究。
ゼクシィ : それはそれで大事な自己紹介ですが…
ゼクシィ : 肝心な所が抜けてますね…
ゼクシィ : それは、そう!何を…解析と研究をしているのか!
ゼクシィ : 名探偵ーは船にいるから、眠りのゼクシィは見事推理しましょう!
ゼクシィ : それは、愛ですね!?
ロブ : 3時間ぐらい喋り通すことになるぞ!(やめとけ!とおちょこをゼクシィの前に起き
ロブ : っふ、愛か……何もかもが懐かしくない……
ロブ : そう、何も! 今年もチョコはゼロケルビン!!
ゼクシィ : ゲロゲロビン!?
ロブ : 町子さん、町子さんや。 巷ではヴァーレンタインッとやらで盛り上がっている。
ゼクシィ : ふむ。謎時空出身者よ、そういうこともありましょう。
ロブ : それがクルーズの甘酸っぱいようで何とも言えない距離感は何だ! 見てるこっちの尻がかゆくなる……!
ロブ : 青春を、取り逃してはならぬ……ならぬ……ならぬ……(怨々としたセルフエコー
ゼクシィ : はっはっはっ、どうやら二十歳過ぎ社会人の恋愛を舐めておいでかな?それとも逆に味わいすぎているご様子?
ロブ : ッフ……
ロブ : 来年で………
ロブ : 魔法使いになる……(遠い目
ゼクシィ : ふふふふふ。それは結構。ならば知っているでしょう?「チョコ1つ渡す程度」の事が出来なくて
ゼクシィ : ヴァースがちょっと前どれだけ大騒ぎになったことか!
ゼクシィ : 暇をもて余した神々の遊びに翻弄されたことか!
ロブ : そんな常識は猿にでも食わせて中毒を起こしておけ!!(クワッ
ロブ : その常識を打破するために貴女が居ることを
ロブ : 忘れてはならぬ…ならぬ……ならぬ……(既にだいぶ出来上がってるっぽいセルフエコー
ゼクシィ : なーるほど。
ロブ : 私が言いたい事はそれだけだ……その熱燗は良ければどうぞ……(ノソリと
ゼクシィ : モブスタッフよ。貴方の言いたいことはよーーーくわかりましたとも!
ロブ : っふ……ではさらばだ……ばだ……だ……(ガラララ
ロブさんが退室しました
ゼクシィ : ふふふ。楽しみが増えましたわ。
ゼクシィ : モブのロブさん…
ゼクシィ : 貴方と会ったことは決して忘れはしないでしょう。
ゼクシィ : ふふふ。
ゼクシィ : ふふ。
ゼクシィ : ふふふふふふふふふふ。
ヒメさんが入室しました
ヒメ : (ガララーッ
ヒメ : こーんばんはー☆
ゼクシィ : なんと!?
ゼクシィ : 今完全に酔いつぶれフェードアウトするところでしたわ?!
ヒメ : えっへっへー 来ちゃった☆
ヒメ : あれー帰る所だった?? 完全に前座だったのに??
ゼクシィ : 完全に寝るところでしたがまぁよいでしょう!
ゼクシィ : 私が寝落ちるまではお喋りしませう。
ヒメ : あはは、限界までやるのウケる! じゃーそん時は担いでいくね??
ヒメ : はは、ヤバッ これアレじゃないです? アレ! 何か、こう、何とかの部屋~っていう!(座りつつ
朔さんが入室しました
ゼクシィ : ボキャブラリーの無さですわ!
朔 : にんにーん(天井に張り付いているピンク髪格闘家
ゼクシィ : 実況の時の豊富な語彙はどこにいって?!ですの!
ゼクシィ : 己何奴!?
朔 : 何やら気がついたら天井に張り付いていたです。でもなんで張り付いているのか、わからないです。(忍びモード
朔 : は。ばれた。(着地
ヒメ : アレ(実況)は他所行きのテンションだし! ブックもあるしね~~(わははーと
朔 : バレンタインをぶち壊せしもの、ばれんたいんぶれいかーなのです。
朔 : 具体的にはチョコをあげて、ぺたぺたしてその気にさせてフって心をクラッシュさせるのです。
朔 : 何かキャラがブレている気がするけど謎時空なのでだいじょうぶ。にんにーん。
朔 : というわけでどうぞ。(ゼクシィとヒメにチョコを渡す
朔 : ぺたぺたもいります?
ゼクシィさんは退室されたようです
ヒメ : ありがとーー! ってか天井から来た? ヤッバちょー忍者って感じじゃんー!
朔 : 忍者ですので。にんにん。
朔 : ふむふむ。
朔 : 話の腰を折ってしまったようなのでここは去ります。
朔 : 忍者ですので。
朔 : ではどろん!(どろん
朔さんが退室しました
ヒメ : とわーっ!? き、消えっ 消えた……!?
ヒメ : ゼクシィさんもいきなし寝てるし!(ウケる!と笑って
ヒメ : お疲れさまーだよねーー……っと(肩を貸すようにして立たせて
ヒメ : (会計を済ませ、店を後にするのであった…!
ヒメさんが退室しました
最終更新:2020年02月16日 06:51