策士姫川のドキドキ撮影会 [ヒメ ハーヴィ]

ヒメさんが入室しました
ヒメ : (コン、コンとノック
ハーヴィさんが入室しました
ヒメ : ハーヴィーくーんーー? はいっていい―??
ハーヴィ : … はい(ドアの方まで歩き
ハーヴィ : (一応来訪者を確認……するまでもなく、明るいトーンの声で判別できる
ハーヴィ : ……ヒメ、さん?
ハーヴィ : …(何だろう、と思いつつドアを開く
ヒメ : や☆(にこーっと 来ちゃった!みたいなテンションで
ハーヴィ : …… ど、どうも…。(ぺこりと
ヒメ : 入っていー??
ハーヴィ : …ええっと。(やや困惑しつつも) 何か、用事、とか…?
ハーヴィ : ぁ、いや。 悪いという事は無いんだけど、珍しいなって…
ヒメ : はいこれお土産ー(EHでも売ってる焼き菓子セットだ
ハーヴィ : …… ?(両手で受け取って
ヒメ : はいおじゃましまーーっす♪(受け取ったすきにスイスイと部屋の中へ…!
ハーヴィ : ……え、ええ!
ハーヴィ : ……あ、あの? ヒメさん…?(ホテルの一室だしそこまで生活感は出てないが…背を追って中へ
ヒメ : わー、片付いてる!! ……っていうか生活感無っ ウケる!(あははっと
ハーヴィ : ……まぁ、この部屋使ってまだ数日だし、清掃の人も来るしさ…
ヒメ : そーお? アタシの部屋とか服とかアレとかコレでヤバいんだけど!
ヒメ : ホント男の子の部屋って感じだよネーー(ふんふんと
ハーヴィ : ……? …(困惑気味にヒメの様子を見てる
ヒメ : それじゃー 早速、はじめよっか?
ハーヴィ : ……… 何を?
ヒメ : (スマホを取り出し――)撮影会♡
ハーヴィ : へ!!?
ハーヴィ : 何の!?
ヒメ : (あひる口で) ゆー(YOU)
ハーヴィ : …………
ハーヴィ : 何で!?!?
ハーヴィ : ど、、どういう事…!?(ザザッとあとずさり
ヒメ : もちろん! 報酬はありマース!!(手をズビっと
ハーヴィ : ……、、
ヒメ : 何とそれは! ジュディちーの写真!
ハーヴィ : …… えっ(思わず素テンション
ハーヴィ : ……ちょ、ちょっと待って。 …ちょっと待って(一瞬で絆されかけた自分がこわい
ハーヴィ : ……ヒメさんはそれで、何かしらの得を…するの…?
ヒメ : もち! テンアゲ!(サムズアップして
ヒメ : ほらー、皆の思い出写真も撮っておきたいじゃんー??
ヒメ : ジュディちーのも何枚か撮ったんだけどマジでもうヤバくってー(傾げて回想気味に
ハーヴィ : あぁ、何か、そういう話題にもなってたな……(色々思い返し
ハーヴィ : や、やばいって…!?
ヒメ : 盛らなくても盛れてるし、肌もちょー白いじゃん? 秒で奇跡の一枚取れたよね~
ハーヴィ : あぁ、それは…… うん……(納得
ヒメ : 二人で撮ったのはBineに上げるんだけどー
ヒメ : ジュディちーひとりんのは、ハーヴィ君ほしいかなって?(ほら、とスマホ見せて
ハーヴィ : ――…!(思わず画面を覗く
ヒメ : (しかも何枚かある…! 笑顔や、横顔や、凛々しいものやら、色々…!
ハーヴィ : …………、……
ハーヴィ : …………(京呂ハーヴィ、沈思……!
ヒメ : はーい、それじゃ撮るよ―?(スマホ戻してハーヴィに向けて
ハーヴィ : (正直、写真はあまり得意じゃない方だ。こんな呪われまくる前から苦手だったかもしれない…
ハーヴィ : (だが……しかし。 だがしかし!
ハーヴィ : ―って!(ハッと視線を前に戻すと―!
ヒメ : (パシャー☆
ヒメ : (返事も聞いてなければ話も聞いちゃいねぇ……!!
ハーヴィ : うわっ!(パシャー!
ヒメ : おっ 美少年じゃん良いねーー?
ヒメ : でもスゴい不意打ちなのウケる!(あはは、と油断した表情を撮れたそうで
ハーヴィ : ちょ、っと、 おだてても何も……、(焦り気味に
ハーヴィ : ゎ、わかったよ、写るのは…わかったから……!
ヒメ : ……。(ふーん、と見てすぐに
ヒメ : (にま~~っと) 欲しいもんね? 写真。
ハーヴィ : 
ハーヴィ : 、 、
ハーヴィ : ほ、報酬ってそっちが言ったじゃん!!??(カーーーーーーっと沸騰
ヒメ : あはは真っ赤じゃんウケる! オッケーいっぱい撮るよーっ!(パシャパシャーっと
ヒメ : (そして殆ど一方的な撮影会が始まった……!
ヒメ : いいよいいよー! 目線こっちちょーだーい☆(撮って
ヒメ : 今度はちょっと外してー! そう! それ! マジでイケてるから今の!(撮って
ハーヴィ : …、(慣れない様子で注文に応え続けた(撮られ
ハーヴィ : (これも……報酬なるものの為……!
ヒメ : はい! そう! 見下しちょーだい! そうこっち! 見下して!(撮りまくる…!
ヒメ : えーーっと、そーだなー…… あ、いつもの黒ジャケ着てくれる?(趣変えようと思ったのか
ハーヴィ : あ、あぁ……(これ何枚目だろう……?
ヒメ : あとはそーだねーーー……
ヒメ : ! そーだ! あれやって! アレ! いつもの!
ハーヴィ : ……いつもの。
ヒメ : ほら、目ー金色にしてさ!
ヒメ : 腕をこう、(右目を抑えるのは右手だろう。だがしかし否、あえて左手で交差して抑えるのがコツだ
ヒメ : ――我が罪よ…!!(低め声
ヒメ : ってやつ!!(嬉々としてリクエストだ…!
ハーヴィ : な、なんか……
ハーヴィ : 改めて具体的に言われると恥ずかしいな………!?
ヒメ : えー!? カッコイーじゃん!!?
ヒメ : (ほらほら、ほらほらほら!と言わんばかりの表情…本気だ…!
ハーヴィ : ……ぅ、 わ、わかったよ………
ハーヴィ : と、 とっておきの1枚貰うからな……!(羞恥が一周回った末の…開き直り要求……!
ヒメ : オッケー☆ じゃあ本気顔ちょーだーい!(あははーと
ハーヴィ : (――交差した手で片眼を押さえ――……
ハーヴィ : ―――我が罪よ!
ハーヴィ : (こんな所で本気ポーズ……
ヒメ : (パシャー!!
ヒメ : ――――――
ヒメ : ―――――~~~~~~~♡♡♡
ヒメ : カックイイ~~~~♡♡♡
ヒメ : いいよー! ハーヴィくんいいよーっ!!(くぅぅ~っとご満悦
ハーヴィ : ―――――
ヒメ : ぁ、でも目隠れちゃったな! 金色のも欲しい! できる??
ハーヴィ : ………ふぅ……。(ぶり返し照れ、ゆえ疲労感。
ハーヴィ : ……(ヒメの追加リクに
ハーヴィ : ……交換条件が、あります…(開き直りが激しい…!
ヒメ : お、何々ー?(スマホの影から顔出して
ハーヴィ : 追加カットを……
ヒメ : ジュディちーの写真もっと欲しーって? いいよ? どんなの?
ヒメ : セクシーなのがいいのかな~~~~?♡(にしし、と
ハーヴィ : ちょっと!!(ボンッ
ハーヴィ : そ、、そういうのは……!そういうアレはソレだから!?!!(グルグル
ハーヴィ : (せやかて彼も(中身)ティーン男子。気にならない訳は無いのだが…
ヒメ : ……甘系?(ふむ、と考える風に
ハーヴィ : …ふ、普通の、が、いいです……(後ろめたさが圧勝大勝利なのだ
ハーヴィ : ……あまけい……
ヒメ : ふーーーーーーん……?
ヒメ : オッケー☆ フツーーーのね。 りょーかい♡(傾げてにまーーっと 判ってますよ感が凄い…!
ハーヴィ : …………、、、、た、頼んだよ?(じと汗しつつ
ヒメ : (ペコちゃん舌でサムズアップ!
ハーヴィ : (……なんか不安だ……!?
ヒメ : はいそれじゃー! 片目は金色! 目線は外してー 上見て物思いに耽る感じで!
ハーヴィ : ……指定細かい……!(頑張ってその通りにポーズをキメ
ハーヴィ : ……赦される刻は来るのだろうか。この【罪】は……
ヒメ : (パシャー)オッケーーーイ!!
ヒメ : イイよ! イケてた! 物思いに耽る感じがマジで!
ハーヴィ : ………そ、そう…?(照れ照れ 満更でもなさそうだ……
ヒメ : こんなトコだねーーありがと! チョーいいのいっぱい撮れた!(ふふふ、と写真をロールしつつ
ハーヴィ : ……ふぅ。 慣れない事した……
ヒメ : それで? どーなのジュディちーとは。 手とかつないだ??
ハーヴィ : ………え!!
ハーヴィ : 手…… 手は……… ど、どうかな…… (モゴモゴ目逸らし濁し気味
ヒメ : ハグは?(傾げ傾げ
ハーヴィ : …………、、、!!(ぎゅっと目瞑り赤面 こいつぁビンゴですぁ
ヒメ : (おやおやおや~?とニヨニヨする
ハーヴィ : ち、違……!
ハーヴィ : そ、、そんなんじゃないから……!(そんなんじゃないハグって何だ?でもそうなんだなぁ
ヒメ : 甘い予感がしゅるぅ…?(からかいの甘え声で
ハーヴィ : 〜〜〜!!(/////
ヒメ : あはははマジで真っ赤じゃん!!(けたけたと
ヒメ : そんだけホンキならだいじょーぶ! アタシも応援してるよ!!(にーっと歯を出して笑い
ハーヴィ : か、からかうなよ……! ……もう……、、(ヒートダウンして
ヒメ : (あははーっと笑って)……あ、そーだそーだ。
ヒメ : 撮ってないじゃんアタシと! 撮ろ撮ろ!(最後に、と
ハーヴィ : 、? ……あぁ、確かに…。
ヒメ : えーっと…… こう! でいい?(ビシッと腕を斜めに…何かの変身ポーズ的な
ハーヴィ : こ、こう。(言われるがままに真似
ヒメ : (スマホを立てて起き… 自撮り距離ではなくセルフタイマーにして
ヒメ : はい、ポーーーズッ!!(シャキーン!と上下位置でポージングする二人を撮影!
ヒメ : オッケーありがと!  ……ちょーいい感じじゃん!(写真確認し
ハーヴィ : ……いやあ、一生分写った気がする……
ヒメ : 何言ってんの! これからもいっぱい撮るでしょー??
ハーヴィ : そう……かな。 そうかも……?
ヒメ : (うんうん、と笑って
ヒメ : いっぱいありがとね! じゃー報酬は期待してて!
ヒメ : マジでマブいの撮ってくるから!!(グ、と拳握って
ハーヴィ : …う、うん。(こくりと頷いて) よろしく……!
ヒメ : (オッケー!と指で輪っか作って 部屋から出ていく
ヒメ : (まさに突風や嵐のような一時が過ぎ去った……!
ヒメさんが退室しました
ハーヴィ : …………
ハーヴィ : 何か……凄かったな……
ハーヴィ : …………
ハーヴィ : でも……
ハーヴィ : …………
ハーヴィ : ………
ハーヴィ : ……
ハーヴィ : (傍のソファにぼふっと落下して
ハーヴィ : 〜〜〜〜(ばったばったモダモダ
ヒメ²さんが入室しました
ヒメ² : (――ピロリン!とハーヴィのスマホが鳴る。
ハーヴィ : ………い、いや。 これは対等な交換だから…(なんか小声で
ヒメ² : 『٩( ᐛ )وありがとー!٩( ᐛ )و』
ハーヴィ : それに妙な事には使わな………… !!(シュバッ
ヒメ² : (写真投稿:ジュディのソロ写真が何枚も…!
ハーヴィ : 、 …………! …………!!
ヒメ² : (照れ笑顔のもの、睫毛の長さがわかる横顔アップ、指を頬に当てた、いじらしいものまで
ハーヴィ : 『ありがとうございます 大事にします』(液晶たぷたぷ
ヒメ² : 『٩( 'ω' )وどやっさどやっさ٩( 'ω' )و』
ハーヴィ : (保存保存保存保存…………
ヒメ²さんが退室しました
ハーヴィ : ……………(ひととおり保存して、スワイプしてサムネイルを眺めて…
ハーヴィ : ……
ハーヴィ : (グッ(ガッツポ
ハーヴィさんが退室しました