CFC-本戦第2回戦第一試合観戦席 [呪喜 ルスト 紫水 ヒメ ジュディ アギト 那菜葉 メノウ]

呪喜さんが入室しました
呪喜 : (観客席
呪喜 : ひぇー!兄貴怖いもの知らずー!?
呪喜 : あのマリア様のお腹を躊躇なく蹴るなんて、クルーズ勢じゃあ誰も出来ないよ!多分!
呪喜 : BCD…ビームチェインデスサイズ。
呪喜 : 一見ただのビーム出力任せな大鎌だけど、超重武器にありがちなワンパターンな攻めにはならないように工夫がされてるんだよね。
呪喜 : 毎シーズン武器を変えるって行ったって、ワンパ突進しか出来ないんじゃあ意味が無いからね。
呪喜 : 相手の防御択を削る多彩な攻めによる詰み狙い!それが兄貴のスタイルだからな!
ルストさんが入室しました
紫水さんが入室しました
ルスト : いやー、語るねぇー?(いつもの観客席柱ポジ
紫水 : ム。あの技は!!(マリアの白銀オーラを見て
ルスト : (いつもよりさっぱりした…スポーツウェア?的な姿。一仕事終えた感ある
紫水 : (何やら一人で長々と技を解説している。
紫水 : (ちなみに包帯はしていない。銀髪つり目でところどころ腐食はないが傷がある。
ルスト : (つうかジャージですね)紫水氏も語る族に… 意外と喋るんだな…(遠目に
呪喜 : 兄貴は別に卑怯者じゃあないし、どっちかっていうと正面から闘うのが好きなんだけど、
呪喜 : パートナー…特に「女を守ってやろう」という気概が全く無いよね。
呪喜 : 俺みたいに「女嫌い」じゃないし、むしろ好きなんだけど、、、「女」=「守る」に全くならないというか…
ルスト : まー、職業の関係もあるのかな?(戦況を眺めつつ
ルスト : このフォーデンで女性ファイターって理由で気遣ってたらやってらんないだろうさ。
呪喜 : いやーでも「パートナーへの攻撃中の背中ぶっ刺しにいく」より「身を挺してパートナーを守る」のが観客受けするんじゃないの?知らんけど。
ルスト : あー、それは確かにか。(まあ私も映えとか知らんけど
紫水さんが入室しました
呪喜 : 観客受けを気にして毎シーズン武器を変える兄貴と、パートナーを守らん兄貴は、微妙に折り合い合わんくて、だから普段タッグ戦やらんらしい。
ルスト : そうやって聞くとなんか絶妙に矛盾してる感じあるもんな。
ルスト : だからタイマン×2のが得意って叫んでたのか。(声でかい故聞こえる
呪喜 : そうなんすよねー。
呪喜 : そもそもいっつも変な武器使うから、パートナー側が合わせるのムズイってのもあるけど。
呪喜 : 剣士と合わせる練習はする機会多いだろうけど、ビームチェインデスサイズって何?みたいな?
呪喜 : …あと鎌はサイスで、ビームサイスなのに、正式名称はビームチェインデスサイズで、「ズ」なの、なんで?
ルスト : それは元々読み方に幅があるだけかと思ってたな。複数形って訳じゃないだろうし。
呪喜 : 鋼鉄のブーツで飛び回り超重武器を振り回す彼女に対して電撃フィールドに取り込んで背中をビーム兵器で刺すのは良いコンボ攻撃だと思ったんだけど、あの重苦しい堅い装備がそれらをも超えてくる攻撃で被弾する為の布石だったのか!って感じ・・・?
ルスト : 翻訳ありがとう!
ルスト : っていうかそうか。マリア様のあれ、何かしらの条件があるとは思ってたけど。
ルスト : イアン選手の言う通り被弾ダメージだとしたらしっくり来るな。 ん、でもソレだと前回の戦闘はどうなる…?(何かブツブツと
ルスト : ……
ルスト : やっぱりヤバい奴だったな……(しみじみと
紫水 : 不穏、不穏也…(ヤバいマリア様を見ながら
ルスト : あー。コレ、HP赤ゲージ残したらマズいタイプだな。(傍観しつつ
ルスト : (レニェ…… 詠唱で王家って言っちゃってるけどいいのか……?
ルスト : (まぁ呪文だからな。ノリって事で誤魔化せるかな。(妙な気回しをしている
ルスト : ゼクシィ………(何か遠い目して
ルスト : (いやーしっかし。言う通り弟よりも年下のファンと大恋愛とか実際なったらすっごいなー。いやこれ私も思考毒されてるか? とかなんとか考えつつ決着の喧騒に呑まれゆく観戦席であった。ちゃんちゃん。
ルストさんが退室しました

 

ヒメさんが入室しました
ヒメ : イーヴ~~ッ! マジでがんばー!!(今日はオフで観客席だ!
ジュディさんが入室しました
ジュディ : 渦明さんも、がんばってくださーーいっ!!(精一杯の声援!
ジュディ : ――……? 何か話し合って……??
ヒメ : んん~~~…(遠巻きの上に歓声の中なので声は聞こえないが……
ヒメ : ユイたやのコト…かな? うらむとかうらまれとかブッソーなこと言ってるし!
ジュディ : 結衣さんのコト……? 第一回戦での事でしょうか。 あれは、確かに……
ジュディ : でもでも! 死力尽くした闘いでしたよね!?
ヒメ : そーだね~~~ かみんくんは気にしてないっぽいんだケドー
ジュディ : …、それにしても、よく、聞こえますね……??
ヒメ : ん? ぁあ。 ホラ、さ。 唇の動きでなんとなーーく、ね?(あはは、と
ジュディ : そ、そうなんですね……!!
ヒメ : あ、行くみたいだよー??(会場の動きに注目して
ジュディ : 二人とも頑張ってください…!(グ、と握り拳作って
アギトさんが入室しました
アギト : お、やってんなー?(そこへひょっこり現れるプロファイター
ジュディ : アギトさん! はい! 今しがた始まった所です!
ヒメ : !! アギト様!!(目キラッキラにして
ヒメ : 試合! チョ~~~~良かったです! もう、マジで感動したっていうか!!
ヒメ : 鷹様相手にあえてスデゴロファイトしにいくのもマジでシビれたっていうか!
アギト : お、おーありがとさん(ははー、と笑って)  何か実況中と比べてボキャブラリーが、アレだな? アレ。
アギト : それで、試合はどんなもんよ?
ジュディ : はい! お互いまだ一戟、二戟と合わせた所で―― あ、血の雨が――!
ヒメ : イヴイヴは自分をグサっとやってからが基本だからね~~ もっとこう、バーッと血が出たらバーッて感じなんだけど!
アギト : ふぅーん……なるほどね……(戦況見据えて
ジュディ : アギトさんほどの手練の方から見ると、また違って見えますか…?
アギト : ……ん? ぁあ、そうだなぁ(蒼いオーラが迸り、血の雨が吹き曝されていく会場――
アギト : 例えばだ。 誰かをフォーデンの大会に推薦するとしてだ。
アギト : クルーズのメンツで……俺が押すなら渦明鳴清だ。
ジュディ : ! そうなんですか!?
ヒメ : マ!?
アギト : だってよ。”流れ”を制御できんだぜ? 氣使いがごろごろしてる此処じゃあトップメタよ。
アギト : それに、海上でならずもん相手にしてるってのがまた良い。
アギト : 俺らみたくお上品な武術習ってる奴らと違って、現場上がりのバトルスタイルは強いぜ~?
ジュディ : なる、ほど……そうなんですね……!
ヒメ : 確かに…! アギト様でもかみん君とは相性悪し……??
アギト : 悪し!(笑って
ジュディ : 、! 足払いから…!!(会場で大きな動きが合った様子
ヒメ : 腹ァー!!
アギト : っおーー、イイの入ったな?
ジュディ : これは……渦明さん優勢…でしょうか?
アギト : それはー……どうだろな。
ヒメ : イヴイヴだってまだまだイケイケ?!
アギト : ああ、そうだなー!
アギト : ま。さっきはそう言ったけどよ。 けどよ、ここは”ヴァース”なんだぜ?
アギト : 「想像を越える事態が茶飯事」ってのがここのブランドだろ?
ジュディ : 、木刀が――!
ヒメ : イブイブのムネがー!!?
アギト : そう。 最後までわっかんねぇのが……たまんねェよなぁ(返り血に染まる会場見遣りつつ
ヒメ : ――出た! 血のトゲトゲ!
ジュディ : 一転攻勢しました! これは……!
アギト : ……、なんだ…?
ジュディ : ……! 手を…!!?
ヒメ : 斬った~~~~っ!!(目キラキラ!
ジュディ : だっ 大丈夫なんでしょうか??!
ヒメ : だいじょーぶだいじょーび! 守護浸けときゃ治るし!
アギト : おいおい粘土じゃねぇんだぞ……っていうか、あいつの”アレ” 何か根本的に違うな……?
ヒメ : 良いよ良いよ犠牲無くして前進無し!みたいな! ちょーアガるよね!!
ヒメ : こーなったらあとは!
ジュディ : 信念と信念の……?!
アギト : ぶつかり合い…と言いたい所だが……案外懐刀あるんだよな……それ次第でもあるか。
アギト : ま。正念場には変わりないな! ほらほら応援応援!
ジュディ : …! はい!
ヒメ : イヴイヴーー!! がんばーれーーー!(手をブンブン振って
ジュディ : ――二人とも、がんばってくださーい!!
アギト : かみーーん! 油断すんなよ~~~っ!(楽しそうに三様の声援を贈る
アギト : (そう、して――遂に――
ジュディ : 決、着…!
ヒメ : イヴイヴー!!
アギト : お嬢ちゃんの作戦が効いたが……渦明のやつ、あんなの隠し持ってやがったか(頭掻きつつ
アギト : こりゃ隅に置けないな。(まったく、と嬉しそうに大歓声の会場見遣りつつ
アギト : あーボロボロだな。 迎えに行くか。
ジュディ : そうですね! 労いと休息と、まずは治療です!
ヒメ : オッケー!!
アギト : (足早に観客席を後にする三人であった――
アギトさんが退室しました
ジュディさんが退室しました
ヒメさんが退室しました

 

那菜葉さんが入室しました
紫水さんが入室しました
那菜葉 : (一方、こちらもその試合を観戦していた!
那菜葉 : (試合前に遡る。
那菜葉 : 渦明さんは私たちのチームを破ったのですから、ここは勝ってもらわないと。
紫水 : (アイスクリームを食べながら観戦している。
那菜葉 : えっ…!今イヴュさんは何ておっしゃいました?
那菜葉 : そんな…。渦明さんは結衣さんのことを愛してらっしゃったのですね…。
紫水 : (アイスクリームを食べながら様子を見ている。
那菜葉 : (数分後
那菜葉 : ……う、うーーーーーん………
那菜葉 : (おびただしい血量を見て那菜葉は気分が悪くなり医務室に運ばれた!
那菜葉さんが退室しました
紫水さんが退室しました

 

メノウさんが入室しました
メノウ : 朔ちゃーん! はやくはやく!(観戦席に走って来る琥珀色JK
メノウ : (最良席を確保! わっくわくでリングを見つめる…!
メノウ : 気の所為かな・・・クルーズ潰すとか聞こえた気がする・・・!
メノウ : いやいや、うんうん、気の所為だよね!
メノウ : うーん・・・どっちも気合じゅうぶん!
メノウ : ……?
メノウ : 誰だろ、あの黒服の人・・・ 審判・・・?
メノウ : え・・・ え、
メノウ : えええーーーー!!?
メノウ : あ、あたし・・・あの人の事知ってる!
メノウ : キアシスの元老院のえらい人だよ!!
メノウ : な、何!? どういう事ー!?(ムンクポーズで
メノウ : っていうかルール上ありなの!?
メノウ : おしえてつよいひとー!
メノウ : え。 え。 ええーーー!
メノウ : フォーデンのなんでもあり!つよい!
メノウ : すごい!(IQ30
メノウ : 筋肉が・・・・・・
メノウ : 筋肉にあふれている!!
メノウ : え・・・ん・・・ えぇ・・・???
メノウ : アイドルが倒れ・・・
メノウ : 筋肉と筋肉が筋肉でパワー…!
メノウ : すごい!!(IQ20
メノウ : アイドルが……立ち上がったー!!
メノウ : うわぁ~~~~~
メノウ : 決着だぁ・・・
メノウ : 朔ちゃんのお師匠さん? すごかったねぇ
メノウ : これで試合終了~!
メノウ : 次の対戦は? えーっと
メノウ : ・・・
メノウ : あたし達のとこだ!!
メノウ : うわ~、明日じゃん~緊張するな~~ 心臓ばくばく!
メノウ : でもでも、楽しみ!
メノウ : がんばるぞー!(えいえいおー
メノウさんが退室しました