新人歓迎ワードウルフ [メノウ 鞍馬 イヴュ]

イヴュさんが入室しました
メノウさんが入室しました
鞍馬さんが入室しました
メノウ : えーっと!
メノウ : そんな感じで!
メノウ : ワードウルフです!
メノウ : (ゼクシィの魂を受け継いだメノウは
メノウ : (とにかく高速で仕切りを始めた
イヴュ : え、え?えええ??(なんだかわけもわからぬ間に連れてこられた爆乳娘
メノウ : なにやら!先程の人狼新人歓迎会に!
メノウ : 来られなかったひとがいるそうで!
メノウ : 何かその場にいる人達でわちゃっと遊んでくださーい!と
イヴュ : 新人…えーっと確かに日は浅いといいますかバトルしかしてないですけどその…
メノウ : ゼクシィ師匠から電波を受信した……ような気がします!
鞍馬 : お初に目にかかります! 自分は鞍馬宗之介と言います!
メノウ : 中城瑪瑙でーす! 
鞍馬 : それであの――わーどうるふ…?
メノウ : お題について数分お話をして!
メノウ : みんなと違うお題を出された人(オオカミ)を当てるゲームです!
鞍馬 : な、なるほど!
イヴュ : あ、は、はい。わかりました。
メノウ : キアシス時代にちょこちょこちょこっとやった事があります!(メノウは弱い!
イヴュ : ハブられてない振りをして溶け込めば良いんですね。やってみますっ、
鞍馬 : さぞツワモノ揃いと聞いていましたが……心理戦の鍛錬も怠らぬとは、感服です……!
メノウ : そんな感じで! シード値を43にして!
メノウ : ちゃちゃっと27分までお喋りますか!
鞍馬 : 、わかりました!(ガチャガチャ
イヴュ : わかりました!
メノウ : それでは――さっそく!
メノウ : 議論かいしでーす!
メノウ : くだけない!
メノウ : つよくて!かたい!
鞍馬 : これ、は……
メノウ : そんなかんじじゃ………ないです・・・か?
イヴュ : はい。私でもたべれない・・・というか食べ物じゃないですね。
鞍馬 : 申し訳ない、自分は見たことがなく……
メノウ : ですね!歯がくだけちゃいます!
イヴュ : え?見たことないんですか・・・?
鞍馬 : 見聞や書籍では知っていますが……
メノウ : キアシスにはけっこうあります!
イヴュ : そうですね…そんなに珍しいものではないと思います。きっと。
メノウ : おたかいですけどね!
メノウ : あれ?27分!はっやー!
メノウ : ではカウントのち指差しでよいですねー!?
メノウ : 
イヴュ : はい…
メノウ : 
鞍馬 : 、は、はい!
メノウ : 
メノウ : 
イヴュ : メノウさん!
メノウ : 鞍馬さん!
鞍馬 : (メノウさんを指差し
メノウ : ぁぇー!?
鞍馬 : 答えは――
メノウ : メノウはだいやもんど!
鞍馬 : 自分もダイアモンドです…!
イヴュ : 私が…「トレーシングペーパー」で、あらら。狼さんでした。(にっこり
メノウ : ま、まけたー!!
メノウ : すっかりひそまれてしまいました。。。
メノウ : もしかしてあたししゃべりすぎですか??
鞍馬 : なんと…! (全く解らなかった…! これが…手練……!
イヴュ : えへへ。「トレーシングペーパー」ってなんだかわからなかったので合わせちゃいました…
メノウ : うすい紙です! 写し絵とかにつかいます!
メノウ : そんなこんなで!
イヴュ : そうなんですね…よくわからないけど勝利ですっ!
メノウ : 気を取り直してもう一回・・・いけます?きびしいかな?
イヴュ : いけますっ、
メノウ : OK!ではシード値を44にして~!
鞍馬 : わら半紙のようなものか……? 、(は、として)はい! 自分も問題ありません!
メノウ : 35分まで!
メノウ : それでは――スタートです!
イヴュ : おうちに必ずありますね。
メノウ : ・・・??
メノウ : そ、そうですね!?
イヴュ : え、私のおうちだけですか…??
メノウ : お肌には・・・あんまりやさしくなさそうですけど!
メノウ : イヴュさんのお家にはあるんですね…??
鞍馬 : これは……! 自分も知っています。
イヴュ : はい。私のおうちにはありますよ。
メノウ : ひろいですね・・・
イヴュ : えぇ、少し、そうかもです。
メノウ : す、すごい。
鞍馬 : ? 自分は寮生で広くはありませんが、備え付けてありましたよ
メノウ : ファンタジーって感じです・・・
メノウ : 鞍馬さんも!?!?
鞍馬 : 少なくとも毎朝必ずは……
メノウ : え……!
メノウ : 髪とかきっしきしになっちゃいそう・・・!?
鞍馬 : ……!?
鞍馬 : (い、いや待て鞍馬宗之介!
イヴュ : ふふふ。メノウさんちのは特別性で25メートルぐらいありそうですね。
イヴュ : 私と鞍馬さんのはきっとそんなに大きくないですよ。
メノウ : ・・・!?(Σ
鞍馬 : (女性の身嗜みに介入するなど不埒な輩のすること!
メノウ : はっ・・・!(アハ体験
鞍馬 : (ここは――
メノウ : こ、、これは。。。
イヴュ : お時間ですか・・・?
メノウ : (しわしわの獣顔になったメノウ
鞍馬 : そ、そうです、髪が軋むこともあるやも知れません…!
メノウ : では3カウントで~
メノウ : 
メノウ : 
メノウ : 
メノウ : 0!
イヴュ : メノウさん!
メノウ : イヴュさんにしときます・・・
鞍馬 : (しかし恐る恐るメノウを差す
メノウ : ぐはぁーーー!
メノウ : 答えは・・・!
イヴュ : 私は「洗面所」で村人さんでした〜
鞍馬 : 洗面所、でした! メノウさんは……一体……
メノウ : 塩湖です・・・
イヴュ : え、プールじゃないんですかっ・・・?
メノウ : なんで塩湖がおうちにあるんですかぁ!!
イヴュ : 完全に当てたと思って調子乗ってしまいました…恥ずかしいです…
鞍馬 : (え、塩湖……!?
メノウ : てっきりイヴュさんはものすごいお嬢さまなのかと・・・
メノウ : でも鞍馬さんのおうちにもあると聞いて・・・(しわしわ
イヴュ : 塩湖なんて無いですよぉ…(なんなら家はかなり狭い。
メノウ : 北の方にはあるのかなぁ・・・?塩湖。
鞍馬 : た、確かに。さる豪邸には庭先に泳げる池を造るらしいですが…
イヴュ : (基本的にゲーム中のイヴュの言動は嘘っぱちだ!
イヴュ : (ゲーム的にはそれでいいのかもしれないが新人交流コミュニケーション的にはどうなのか・・・!
鞍馬 : 塩湖、これまた書籍しか知らぬもので……
メノウ : メノウも見た事は無いです! さてはて…
メノウ : みなさまお時間のほどは!
鞍馬 : 自分は仔細なく…!
鞍馬 : なるほど、同調するように見せかけて逸れ物を炙り出す口術なのですね。
鞍馬 : これは強かな……(関心するように
メノウ : ま、まじめに解釈するととってもブラックを感じます。。。
イヴュ : ごめんなさい、私そろそろ待ち合わせの時間なので…
メノウ : はーい!おつかれさまです。
メノウ : 遊んでくれてありがとうございますー!
イヴュ : はい、また是非誘ってくださいね!
メノウ : もちろんー!(にぱーっと両手挙げて
イヴュ : (ペコリとお辞儀をして
イヴュ : (誰かとの待ち合わせに消えていく
イヴュさんが退室しました
鞍馬 : こちらこそ、忙しい中ありがとうございました…!(起立し頭を下げる
メノウ : (わわーっと見送り
メノウ : さーてさて・・・
鞍馬 : ……
鞍馬 : (メノウを一瞬見るが、すぐに視線を戻し
鞍馬 : …、……(何か誤魔化すように襟元を締め直している
メノウ : かなり雑な開始であそんで参りましたが・・・およよ??(振り返り見上げ
鞍馬 : 行って、しまわれましたね…
鞍馬 : ! 、、 ンン”(咳払いし
メノウ : そうですねー。忙しい中遊んでくれて嬉しかったですね!
鞍馬 : (参ったな…こういう時どうすれば良いんだ。
メノウ : ?? 
メノウ : これからどうしましょー。 鞍馬さん、ほんとにココに来たばっかりなんでしたっけ?
鞍馬 : (男同士ならともかく、女性となると……
鞍馬 : (ふ、不慣れだ……――)――、は、はい!
鞍馬 : お恥ずかしい話、シーナの外を見たこともほとんど無く……
メノウ : へぇぇー…そおなんだ。
メノウ : じゃー、これからはいきなり大海原で大冒険ですね!(グッと
鞍馬 : 、はい。軍艦や漁船はよく見ましたが、これほど遊楽に特化した客船は初めて見ました。
鞍馬 : 戸惑いもありますが、少々、心躍るものがあります。
鞍馬 : メノウさんは、こういった客船はよくご利用されるのですか?
メノウ : ううんー、あたしも初めてです! ていうかあたしもフォーデンで合流したので
メノウ : じつは乗ったばっかしですね!
メノウ : これがクルーズ古株だったら、経験者づらを振り翳しながら船内案内できたんですけど・・・
鞍馬 : 、そうですか。メノウさんも初めてでしたか(親近感からか、少し安堵したように
メノウ : なのであたしも船の事よくわかんなくて…。 うーん、どうしましょー。(なやみ中
鞍馬 : いえ、問題ありません。 見取り図は頂いていますし、散歩がてらに見回ることも出来るでしょう。
メノウ : なるほど!たのもしーですね!
鞍馬 : …、 きょ、恐縮です……(ツバを掴んで目深にかぶり直す
鞍馬 : (聞いたことがある。 こういう時は殿方が”えすこーと”するものだと。
鞍馬 : (し、しかし会って間もない女性だぞ…!? ええい、それでは軟派者ではないか……!
メノウ : それじゃあ、傍の喫茶でお茶でもしませんか!(そんな鞍馬の思惑など露知らず!
鞍馬 : (くっ……これではまだまだ笑わられてしまうな……
鞍馬 : ―――!!(Σ
鞍馬 : 、はい。 自分で良ければ……お供します……!
メノウ : 互いにみのうえ話に花を咲かせつつ…誰かが来たらとっつかまえてお話をせびる…
メノウ : そんなたのしいお茶の時間です!(なんだか思考がウォッチだ 洗脳されたか?
鞍馬 : (女性に誘わせてしまった手前、胃がキリキリしたが
メノウ : それではさっそく行きましょう!(遊戯室を出て、傍の喫茶ゾーンへと
鞍馬 : …はい!
鞍馬 : (それはそれとして、お茶会を堪能した…!
メノウ : (新人二名のお茶会タイム!
メノウさんが退室しました
鞍馬さんが退室しました

 

轟天号さんが入室しました
轟天号 : (遊戯室のスクリーンモニターに映し出されるリザルト
轟天号 : ――『OP Result!』
轟天号 :
「新人歓迎ワードウルフ」

■鞍馬
ヴィレジャーズ:20 op(20×1)
ウルフ    : 0 op
新人さんイラッシャイ:10 op
(計) …… 30 op!

■イヴュ
ヴィレジャーズ  :20 op(20×1)
ウルフ      :50 op(50×1)
策士オネエサン  :10 op
(計) …… 80 op!

■メノウ
ヴィレジャーズ: 0 op
ウルフ    : 0 op
ガンバッタネ   :10op
(計) …… 10 op!
轟天号さんが退室しました