「……うゔあああああ!!!(頭を壁にぶつけている)」
入室名:考え中
本名:エルガモット=L=ラヴェンデル
種族:魔人―
無属性
性別:女性
年齢:22歳
身長:158cm
外見:紫髪、深緑の瞳、ガーリッシュな服、人形のような均整の取れた顔立ち
服装:
字色:#
概要
-ラヴェンデル家-
八色貴族が一つ、ヴィオレット…家の傍系にあたる貴族家系。拠点は
シドリー。
つまるところいとこだが、ヴィオレット家自体そもそも貴族として歴史が浅く、
更にその傍系…という事であんまり偉くはないし、貴族らしい生活もしていないようだ。
長男24歳:トラオアンゼ=L=ラヴェンデル
長女23歳:アルストニア=L=ラヴェンデル
次女22歳:エルガモット=L=ラヴェンデル
次男21歳:フロイデイン=L=ラヴェンデル
の四人きょうだい。
現当主は長男トラオアンゼ。
パパの恋人(家庭を壊したい)とママの恋人(新しいパパになりたい)が
交互に乗り込んで来る荒れ腐った家庭で過ごした幼少期。
むしゃくしゃした思いをそのまま親にぶつけることができなかったエルガモットは、
兄弟にキレ散らかすことで、自分を保とうとしていた。
-エルガモット=L=ラヴェンデル-
人間関係を築くのが異様に下手…または築き方が特殊なラヴェンデル家及びヴィオレット家。
親の情事に心乱され、怒りと共に恥を晒してきた彼女。
自己嫌悪が強く、自尊心も低い。
ぱっと見は清楚で人形のように無表情。容姿端麗なので、よくデートに誘われたりした。
…が、それがまんざらでもない相手であっても、キレちらかして自己嫌悪でいつも泣いて帰ってきた。(そして誰もが手を引いた)
当然、家でも学校でもキレる問題児。
基本、友達がおらず、今日もぼっち飯。
弟の心理セラピーを受けるも全然性格が変わらないことで今日もキレちらかすのだ。
根はわりと善良(たぶん)。人並みに慈しみなどもある。
だが、表に出てくるのはキレちらかし。
キレちらかしてばかりいたら、魔に魅入られてしまった。
それで余計キレちらかしているらしい。
真の愛を知れば呪いは解けるらしいが…?(ここは暫定案)
-職業-
考え中。ヴィオレット家とか関係なく、シドリーのどこかで普通に働いてそう?
人物
-性格-
キレちらかす。キレちらかすが、そこまで気が大きいタイプではなく、繊細で傷つきやすい。
いつもキレちらかした後に自己嫌悪に陥って誰にも見せずに一人でメソメソ泣いている。わりとよく泣く。
キレちらかす自分の性格が嫌いで、なんとか変わりたいが変われない。
キレちらかすのが嫌で誰にも近づいてほしくないが、誰かに愛されたいというアンビバレント。
誰かに愛される資格はないと思ってるが、愛されたい系。
恋愛観
愛されたいが愛されたくない。
そして、親のせいで警戒心も猜疑心もむちゃくちゃ強い。
誰かに受け入れられたいが、受け入れられるそぶりを見せられると「お前に何がわかる!」とキレちらかす。そして一人で泣く。
好きな事:ティータイム、ショッピング、動物の世話
好きな人:ルスト、フロイデイン
好きな物:不明
嫌いな事:キレちらかすこと
嫌いな人:自分、アンゼ(なんだかんだ嫌いになりきれない)、ルスト、フロイデイン
嫌いな物:憤怒の大罪魔器
戦闘
全く決まってないけど憤怒の大罪魔器を使うよ!たぶん。
最終更新:2020年04月10日 00:55