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インフェルノガール(&コキュートスボーイ) [ヒメ リンネ メノウ ショータ]

ヒメさんが入室しました
ヒメ : (船上生活某日。 お昼下がりのこと
ヒメ : ~~♪(喫茶EH。鼻歌交じりに食器を洗っている。
ヒメ : おつありーーっす!(おおかた皆の昼食も終わった頃。片付けも終えて
ヒメ : じゃーアタシまかない貰いますねーっ
ヒメ : ぇ、いーですよ! たまには自分でやりますって!
ヒメ : だいじょーぶだいじょーぶ! 最近美味しいもの食べてるし、案外いけんじゃね、ってー
ヒメ : (野菜類をざっくざっく切って中華鍋に放り込んで米を……炒飯?
ヒメ : 肉欲しーよね、ニク!(ソーセージをそのまま数本ボローンと投入!
ヒメ : ニク!(冷凍の唐揚げを数個ポポーン!
ヒメ : (そのままドカっと更に盛って
ヒメ : ……イソフラボンほしーな?(冷蔵庫ごそごそ
ヒメ : じゃじゃーん!(納豆!!
ヒメ : ででーん!(バーン☆
ヒメ : ~♪(ホール側に出てきてランチタイム…! ドカ盛りソーセージ唐揚げチャーハンオンザ納豆…!
ヒメ : いただきまーす☆(店長の絶句どこ吹く風か、本人は嬉しそうだ…!
ヒメ : (もぐもぐタイム!
ヒメ : ――――
ヒメ : っぷふーー 食べた食べた!
ヒメ : さて、と。 夕方まで暇だし……
ヒメ : それじゃ――
海さんが入室しました
 : (遙か遠くの海上から突如放たれる謎の光
 : (遠い遠い海上を飛来し
 : (窓ガラスをブチ破ってホールの中央に飛来する紅色の弾丸!
海さんが退室しました
ヒメ : ……んぉ?(流れ星――――――
ヒメ : ――――!!?!?(じゃない!?
弾丸さんが入室しました
弾丸 : (ヒメの間近の床へと着弾し、ホールの床を粉砕する弾丸
ヒメ : (余波で吹っ飛ぶ――!
弾丸 : (EH内に警報が鳴り響く
ヒメ : っぁ”……っだ……ッ……!(ひっくり返ったソファに下半身下敷き
弾丸 : (ホールの床に深々とめり込むソレは鋼鉄の弾丸
弾丸 : (自然災害でもなければ動物の気紛れにも見えない
ヒメ : ……ン 、何”……っ??(爆音の耳鳴りが徐々に収まり…
弾丸 : (明確な敵意を持って轟天号へと飛来した鋼鉄の武器
弾丸 : 「あっはは! おっかしいですねえ〜!」
弾丸 : 「しっかり撃ち込んでもらったのに〜まだ生きてるじゃあないですかっ」
弾丸 : (鋼鉄の塊から、明るげな女の子の声が響く
ヒメ : ……!?
弾丸 : 「うっぷぷぷ。ボクは“コレ”で死ねたのに、」
弾丸 : 「キミは死ねなかったなんて、なんて、なんて、なんて!」
弾丸 : (鋼鉄が溶け出し、ひび割れた床にマグマのように流れ込み
弾丸 : (液状の熱が吹き上がり少女の形を作り出す
弾丸 : 「なんて、可哀想なんだろう。」
弾丸さんが退室しました
ヒメ : …の、、声は…!
リンネさんが入室しました
リンネ : あっはっはっはっは!久しぶりだね呑気な地獄旅行ツアーのみんな!
リンネ : 死ぬ為に砂地に向かってるんでしょ?健気〜!!でもでも安心して良いよ!
リンネ : そんな暑苦しい所に行く前に、リンネちゃんがさっさと皆殺しにしてあげるからっ!!
リンネ : (ドロドロと溶け出す鋼鉄を体に浴びる全裸の少女
ヒメ : (いつだかの戦闘ログで見た……つまり……
ヒメ : これ、って……襲撃ってやつ……!
リンネ : (形作られる虹色髪のポニーテール、正気を感じないグルグルの目
リンネ : そう!襲撃だよ!「溶岩魔神」リンネちゃんが君達を灼き殺してあげる!
リンネ : 良いでしょ!どうせ砂漠で焼き殺される運命なんだから!近道♪ 近道♪
ヒメ : ……ピンチじゃん……!!(瞳をぎゅっと瞑ると
リンネ : というわけで〜まずはお一人様冥府にご案ぁーい♪(右手を払うーと溶岩の波がヒメを襲う
ヒメ : ―――アタシっ♪!” (ギンッ!!
ヒメ : (ソファが派手に回転しすっ飛び――飛び出してくる人影!
ヒメ : (溶岩の上に落ち燃え盛るソファ――を中継に八艘飛びし
ヒメ : そ ぅ らっ!!(突撃ック!!
リンネ : なんだよ!まだまだ元気ぢゃん!(突撃してくるヒメを見て
リンネ : でも溶岩にキックなんて闘牛並みの頭脳だね!(左手を掲げると溶岩の壁がリンネの前に聳え立つ
ヒメ : あっづ!!!(ドパァン!と溶岩癖を蹴り込むが――すぐに引っ込める
リンネ : バァカっじゃないの!きゃはははは!(左手を前に出し、溶岩壁をそのまま前方へ押し出す
ヒメ : (再びソファ上に着地――側のテーブルを蹴り上げ盾に!
リンネ : 無駄無駄ぁ!ほんと牛さん並みのおつむちゃんね!(テーブルを溶かし尽くし飲み込んでいく
ヒメ : (足先には先ほどの火傷後――しかし――
ヒメ : ――っふ――(熱さは火と同じぐらい!? マジでヤバい火傷<三度熱傷>までマジ一瞬<コンマ5秒>なら――!!
ヒメ : ――!(そ れ よ り ッ  疾 く ッ!!
ヒメ : (溶断される前に――テーブルを蹴り砕き! 更に破片を挟んでラッシュ!!
ヒメ : (拳、手の甲、掌底、肘――熱を分散させ木片越しに溶岩壁を突き破る!
リンネ : 何でー!?(溶岩の壁を生身で蹴り壊すかに見えるヒメを見て驚愕
リンネ : なんで!なんでよ!【溶岩魔神】はAランクよ!ようやく引き当てたレア種族なんだから!
ヒメ : っしゃ!(勿論無傷ではない――手足は火傷に焦げているが――飛び出して――!
ヒメ : (リンネの顔面を蹴っ飛ばす!!
リンネ : あんな小娘なんかにぃ!!(両手を後ろに構えてーーー
リンネ : ぃっっっ、、(顔面を蹴っ飛ばされる
リンネ : (が・・・リンネの体は吹き飛ばない。ひび割れた床に足が溶接されている
ヒメ : かったッッ!!(着地は溶岩地帯で危険――! そのままペンダントライトに捉まり
ヒメ : チョーいーじゃん!! フルメタル的な!!? パパ(※パイソン)みたいで!
ヒメ : (ぶら下がりながら蹴りのラッシュ!!
リンネ : だから牛の脳味噌かっていうのよっ!!(蹴りのラッシュを喰らいながら両手を強く握る
リンネ : (ひび割れた床の各所から溶岩が吹き出し八方からヒメとリンネを包み込むように迫る
ヒメ : おっ 知ってんよーー? 鉄ってアツくなると――!(ライトを引き千切り落ちてくる――
ヒメ : (ライトの金具をリンネの頭にガコーン!と突っ込む――! さながら金属の首輪!
リンネ : んっ、な?! こんなんで止まると思ってんの!!?
ヒメ : ってい!!(金具を引っ張りながら――背負投の要領で――リンネをぶっこ抜く!!
ヒメ : (足元は溶接され完全に固定されているが――されども足元には吹き出す溶岩! つまり――
リンネ : んぇ?!(足元の鉄が溶け出し、裸足の少女が引き抜かれ背負い投げされる
ヒメ : (そのままジャイアントスイング! 迫りくる溶岩をすっ飛ばす!
リンネ : んんんんぃぃ(噴き出す溶岩の露払いにされる少女の体
ヒメ : (そして――燃え盛る炎と熱に反応してか、スプリンクラーが起動…!
ヒメ : (水しぶきが天井から――
ヒメ : ――ヤッバ!!!(リンネをEHの外にぶん投げる!!
リンネ : (溶岩を纏っていたとはいえ中身は身軽な少女の体、EHの外までぶん投げられていく
ヒメ : ――っふー間一髪。(どしゃぶりスプリンクラーの中で
ヒメ : さて、と……(じゃり、と瓦礫を踏みながら外へ
メノウさんが入室しました
メノウ : うわあー!?(窓ぶち破ってリンネがぶっとんでくる
ヒメ : っふー。(ゴムで髪を縛りながら
ヒメ : んぉ。 メノちー?(ずぶぬれの頬拭って
メノウ : (警報やら何やらでデッキに着いたばかりの少女!事態をイマイチ把握できず!
メノウ : ちゃ、ちゃんひめ! なにごとー!?
ヒメ : チョー熱いレイダー!みたいな??(にはっと
メノウ : な、なるほど!?(えがお…!
ヒメ : メノちーも混ざる?? 良いよ―!!(腕ぐるぐるしながら転がるリンネの方へ
メノウ : ま、まざる??
ヒメ : 燃えるような!
ヒメ : バ・ト・ル♥
メノウ : もえるような・・・(あわあわしながらヒメの動きを追う
メノウ : ばとる・・・!
ヒメ : (駆け出す――! 腕を振りかぶって――!
メノウ : (キアシス編を一般人として過ごしていたメノウは思う――
メノウ : (襲撃者<レイダー>って……そんなたのしー感じだったですっけ……???
ヒメ : ちょう! ヒメちゃん――(ふざけたコト言いながら――フルスイングされる拳が床を擦り
ヒメ : アッパーッ!!(どえらい腰の入ったアッパー!!!
リンネ : っ、は(目を覚ますーと同時に直撃するアッパー
メノウ : ――(わぁー。 なんだかすごく……(遠巻きに2人のば・と・る♥の様子を見ている
リンネ : あーーーーーーああーーー!!最初の弾丸で仕留めないからぁバカぁああああ!!!(飛んでいく
リンネ : (キラン
リンネさんが退室しました
メノウ : すごーい・・・(すごく・・・すごい
ヒメ : (グルン!と回って蹴りを――) ぉ?
ヒメ : チョー良いアタリ! めっちゃ飛んでった!!
ヒメ : っていうかウケるんだけど!!(わははっと
メノウ : うけるの!?(ぎょっ
ヒメ : いやーここからアタシ怒涛の空中コンボかなーって……
ヒメ : できるかしんないけど!(はは!と笑って
メノウ : すごい!(できそう
ヒメ : っふひーーあちち! ヒリヒリするー!(手足をぶらぶらさせて
メノウ : ってそれー!? 火傷!?
メノウ : (ハッと喫茶を見遣ると)うわー!何!どゆこと!?すごい煙出てる!?
ヒメ : ちょっぱやで殴ったらイケるかなと思ったけど……普通にボロボロじゃん!(笑って
メノウ : ええーー…!(アワアワちゃんひめに駆け寄って)大丈夫!?
メノウ : すっごく笑顔だけど!
ヒメ : ………(そんな自分見て。
メノウ : ちょう痛そうだよ!(><
ヒメ : (腕火傷まみれ 拳、やや焦げ。 足も焦げ焦げ
ショータさんが入室しました
ショータ : ねーねー!警報あったけどヤバイー!?(遅れて駆け出してくる少年
ショータ : ヤバイー!!(火傷まみれのヒメっち見て
ヒメ : イタい!!(笑顔で!
ヒメ : フツーに!(真顔!
ショータ : 敵襲ー!(><)
ショータ : 大丈夫?ヤバイ?ボコボコ?敵は!?
メノウ : あっ(現実に気付いた!(ちゃんひめ見て
ヒメ : でぇじょうぶ、でも守護もあるし……ってショータ君??(ズタボロJK
メノウ : ちゃんひめがふっとばしたよ!(何故かドヤ顔でショータに
ショータ : そうなんだ!すっごーい!!!
メノウ : すっごーい!(すごーい!
ショータ : ヒメっち船守ったぢゃーん!って、後ろ(EH)もめっちゃブスブスだし!?
ヒメ : (ブイ!と2人にピース
ショータ : メノっちは平気?無傷?治療済??ヒメっち重症火傷だよね?!(メノウに
ショータ : ぶいっ!だけどもー火傷!!(呑気なヒメっち見てじたばた
メノウ : メノウっちは無傷! いただけ!(ショータに
メノウ : ヒメっちはちょう痛そう!医務室!
ヒメ : 大丈夫大丈夫、すぐ治ると思うしーーってか。(見上げて
ショータ : 居ただけ!?ボクと同じ遅刻組かーっ!
ヒメ : 逃しちゃったなー……(うーん、と
ショータ : 何、空見てるんだよぅ!敵襲二連戦でもあるの!?さっさと治療でしょ!
メノウ : 遅刻組です>< そしてショータくんに全面同意です!
ショータ : もう!! 医務室行かないならボクがやっちゃうんだからね?!
ショータ : (右手を自分の左胸に突き刺し、心臓を内部で握り潰す
メノウ : お??(ショータの発言にびっくり――して
ショータ : がほっ、ぐえぇ。。(血を吐いて
メノウ : おわアッ!??(ガチ声
ショータ : 【リンカーネーションAぇ♪】(明るい声と共に青色の光に包まれて変身
ヒメ : っ ショータ君!!??
メノウ : ・・・。。。(ガチで固まってる
ショータ : 心配しないの!ボクは究極完全無限転生態!そして今は【氷河魔神】!(上半身裸、両腕と下半身氷漬け
ショータ : とりあえず応急処置って事で〜♪(人差し指唇に当ててふーっと優しく吹雪の息(弱)
ヒメ : おおっ!? ひゃーーー!☆
メノウ : ……お、およよよ。。???(なんか元気そうなショータの治療ムーブを目を白黒させて観てる
ショータ : あはは!ちょっとちべたいけど我慢してね〜♪(吹雪の息でアイシング
ヒメ : つべだぎぼぢーーー!!!(うひゃーーー!と
ヒメ : (スカート持ち上げてだらしな冷やしてる…!
ショータ : もうー!くつろいでるし!!医務室行く気ないでしょヒメっちったら!
ヒメ : 大丈夫大丈夫アトでいくしーーー(あ”ーーーー☆
メノウ : ちゃんひめー!(自分の両目両手で隠して
ショータ : ていうか、足!足!!足一番重症じゃん!!!
ショータ : もうっ、しょうがないにゃぁ、足ちゃんと冷やすよっ?(ヒメの足元に屈み込み
ヒメ : あ”~~~~♥
ヒメ : ―――――、(は、と気付いて
ヒメ : ……ショータくん???
メノウ : !?(両手で口元抑えて
ショータ : 直接、アイシング!(氷の両腕でヒメの足に抱きつく
ヒメ : ――――。(そんなショータ見下ろして
ヒメ : (ぽん、とショータの両頬を抑えて
ヒメ : ―――――――
ショータ : うにっ、(抑えられ
ヒメ : …………
ヒメ : うーーーん。 美形。
ヒメ : ってそうじゃなくて!
ショータ : ぅぇっ?!
ヒメ : ――似てる!!
ヒメ : よねッ!!?!>メノウ
メノウ : ……――!?
ショータ : んにがっ!(頬抑えられながら
メノウ : え?!
ヒメ : ほら、さっきのさーー!!?
メノウ : さ…さっきの!?(あんまりちゃんと姿を見ていない すぐ吹っ飛んだし
メノウ : あ、でもなんか確かに――…レインボー!(だった気がする
ヒメ : そーそー! このおっきー目とか、輪郭の線もー……(うーん、と覗き込んで
ショータ : え??誰?誰?誰のこと???
ヒメ : うーーん………
ショータ : て、、ていうかヒメっち、じろじろ見過ぎーっ(><
ヒメ : ん、あ。ごめんごめん(笑って解放し
ショータ : もしかして、この超超超可愛いボクに似てる敵が襲ってきたの?
メノウ : そういうかんじ! ・・・なのかな?
ショータ : えーーー!?何ソレー!?
ヒメ : そーそー! なんかドロドロでブワーっ!って感じだったから
ショータ : ドロドロでブワーっなボク?!?!!?
ヒメ : ほっとんど顔見れてないんだけどねー……(うーん、と
ショータ : い、言っとくけどボク本人じゃないからね!?
ヒメ : うーん。
ショータ : ボクが【リンカーネーション】を使ってすり替わってるとか!
ヒメ : (――ヒメは。すこぶる”目”が良い。
ヒメ : (それこそ、迫り来る溶岩の中で死中の活を見いだせるのも
ヒメ : (真に重症を避けて済んでいるのも。
ヒメ : ま。(――しかし。
ヒメ : そんなコトもあるか!(わはは!と
ヒメ : (――おつむはお花畑だった……!!
ヒメ : ま、それじゃー医務室行くかなー?
ショータ : もーーー呑気だなー!
ショータ : しょうがないから医務室まで連れてってあげるよ!その足じゃ歩くのもキツいじゃん!
メノウ : そんな事も・・・あるのかな??(ふしぎ
メノウ : はっ、それじゃーショータくんにおまかせします!(びし、と
メノウ : あたしは火事場の様子を見てくるでよ!
ヒメ : ええ?歩けるよ?? ショータくん流石にその………
ヒメ : ……(うーむ、とちょっと困り赤面。 流石に彼からしたら重いと思うのだ……!
ショータ : 流石にって何さぁ〜ボクってば最強究極生命態だからね!
ショータ : はいっ!おんぶおんぶ!道中足も両腕で冷やしてあげるから!(背中向けて
メノウ : じゃ~、あとはよろしくねー!(すたこらさっさと
メノウ : (煙沸き立つEHへ)うぇぶげほふ!!
ヒメ : な、なんか恥ずいなぁ……(おずおずと
メノウさんが退室しました
ヒメ : ういしょ、と。 ……大丈夫? 重くない?
ショータ : うんっ!雪の結晶のように軽いよ!
ショータ : そんじゃあえっと!ちょっとちべたい体だけど我慢してね!
ヒメ : フツーに重いよ!?(つっこみつつ
ヒメ : あ、はーい。それじゃお願いするねーー
ショータ : あと・・・えっと、あ、そうだ! 氷の甲羅的なガードも浮かせとくね!
ショータ : (ヒメの後方に浮かびあがる氷の塊
ショータ : 移動中に…みんなに見せびらかしても…良くないし、ねっ!
ヒメ : ちべたっ! あはは!何これカメじゃん!
ショータ : それじゃーーっ、行くよー!!
ヒメ : はーーい!
ショータ : (医務室へ向かう
ショータさんが退室しました
ヒメさんが退室しました

 

轟天号さんが入室しました
轟天号 :  (――『OP Result!』
轟天号 :  
■ヒメ
レイダーカウンター:200 op
スターフィニッシュ:200 op
ハジライカキステ :200 op
 (計) …… 600 op!
轟天号 :  
■メノウ
カケツケヘルパー:100 op
カタヅケクリーナ:100 op
 (計) …… 200 op!

■ショータ
カケツケヘルパー:100 op
ラッキーナマアシ:200 op
 (計) …… 300 op!
轟天号さんが退室しました

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最終更新:2020年04月20日 14:39