唯我さんが入室しました
アギトさんが入室しました
マリアさんが入室しました
パイソンさんが入室しました
渦明さんが入室しました
ゼクシィさんが入室しました
唯我 : ここか!!!
唯我 : (サンガル地方。謎の地図A地点
マリア : 此処、ですか。
マリア : (―――砂漠!
アギト : っはーー 広ぇーー!
アギト : (見渡す限り砂の地平線…!
唯我 : 砂漠に聳え立つは謎の黒い塔。ハッ、こんなにも分かりやすい目印があるとはご丁寧にな!
ゼクシィ : あらあら皆さんお元気で。サンガルの砂地の暑さなどへっちゃらでございますか?
渦明 : 広いですねぇ………(見事なまでの砂漠!カラッカラの砂漠!
パイソン : (ヒュルーンとドローンが旋回しパイソンの元へ
パイソン : ……変だな。 最近都市開発にお盛んだったか? 此処。
渦明 : …ゃー、暑いのは。オクターンも暑い時ぁ暑いんですが…(普段に比べると気怠そうな様子
渦明 : …すっ げえ 乾燥してますよね。肌身で感じます…
渦明 : 結衣ちゃんコレ大丈夫なんか……?(宙を仰ぎぼやく
ゼクシィ : まぁまぁ、すぐにそんなご心配を。同じチームじゃなくても心配ですよねぇ。
唯我 : どうした?何か変な反応でも?>パイソン
渦明 : …普通ですフツー。 町、…ゼクシィさんは大丈夫です?
渦明 : セイレーンも、水に連なる精霊だって聞きますけど…
ゼクシィ : はい。そうなんですよね。お肌が乾燥して干からびてしまって名実共に干物女子になってしまいそう。
パイソン : いやぁ、こんなのあったか、って原子周期を図ってみたんだが……(時計よりホログラフを唯我に見せて
ゼクシィ : ギャグのキレも普段の十割減と言ったところですわ?
マリア : …(黙って謎の黒い塔を見上げている
パイソン : 楽しい物理のお勉強だ。散乱期からおおよその製造年がわかる――んだけど
唯我 : さっそくの科学兵器か。雅で無いなどとは言わんぞ。人類の持ちうる全ての力で挑んでこその大冒険だ!>パイソン
パイソン : (しかし表示されるのはエラー表記。正確には測定不能、か。
パイソン : その癖まるで風化してない。 最近建てたって感じだ。 だろ?(なんだコレ、と指差して
ゼクシィ : 心配と言えば紫水さまとナナハさまもですか。全員が全員でテンデンバラバラで砂地に向かっては迷子になるのは明白ですが…包帯とかなんとか大丈夫なんでしょうかしら。今は黒い塔の日陰の下におりますが…
唯我 : つまり…古いけど新しい…?
アギト : 何だそれわっかんねー!(はっはー!と
パイソン : ま。それ含めての調査なんだろ。 良いじゃないか、たまにはクラシックなのも。
パイソン : うん、悪くない(pipipi、と操作して
渦明 : えぇ。…ホントに。心配ですよねぇ(日陰の2人を見遣って
唯我 : ハッ、先に話した通り怪しげな商人の大冒険に乗っかったまでだが、
唯我 : 元々サンガルの文化・歴史を調査・体験するのは旅の醍醐味だ。さしたる変更はないさ。
パイソン : (頭上で待機する―― 一行を連れてきたヘリキャリアが
渦明 : 町田さんもしんどい時はちゃんと言うんですよ?ほっとくとニコニコしてる内にぶっ倒れそうですけど…(などと言い含める 心配性スイッチか?
パイソン : (ガシャガコ展開音を建てながら堕ちてくる…!!
ゼクシィ : 大丈夫ですわ!それにまだココはまだ電波も通じるみたいですし、いざとなればBINEで結衣さまを煽ったりする事もいくらでも可能ですわ。
ゼクシィ : まぁ、あの子スタンプしか使わないみたいですけども…
パイソン : 移動型の轟天号――いやまぁ。大分スケールアウトしているが。
唯我 : 流石に4箇所バラバラに上陸するわけにも吹き飛ばすわけにもいかないのでな。
パイソン : (ズドォォォン!と一行の後方に着地! 大型四脚のジープ……装甲車……?
マリア : ――まあ。
マリア : 準備が良いのですね。
パイソン : どうも。 元々砂漠ツアーと聞いてたもんでね。
渦明 : 元気かーい! …ってぇ?何かごっついモン出てきましたね。
パイソン : 紹介しよう。衣食住完備とはいかないが、病人の積載、緊急キットから電波中継まで搭載した――
轟天港〈ONE〉さんが入室しました
渦明 : ごうてん……こう…
パイソン : その名も、覇海進――轟天港〈ごうてんわん〉!
渦明 : 読みそっちなんです!?
唯我 : おいおいパイソン。
パイソン : ああ。 本来ナンバリングしたがったんだが
パイソン : 後ろのキャプテンのこだわりが煩くってね(渦明に肩竦め
唯我 : ハッ、君はどうしてこう毎回クールなモノを持ち込んで来やがるかな!
ゼクシィ : おやまぁ〜これは大層な。港を名乗る装甲車ですか…?
轟天港〈ONE〉 : Broom!!
ゼクシィ : しかし便利すぎるのも考えものですわ…これでは大定番の遭難シチュエーションが楽しめそうに無いような…?
轟天港〈ONE〉 : 「OP モ ツケラレルヨ」
ゼクシィ : では雅の無い気遣い行き届き発明家とリアクションキャプテンに配点でもお願いしますわ?
パイソン : 悪いね。ボクは臆病なもんで(両手で胸をさして
マリア : こちらは全てのチームに?
パイソン : それに基本的に後ろからついてくるだけさ。テントグッズだとかを積み込んでね。
パイソン : 勿論。どうしても不要、というなら待機させても良いが。
渦明 : 全く… ガチで遭難しても知らんですよ…?(ジト目横目
マリア : いいえ? 砂漠は守護も薄くなりがちですし。使える物は使うべきだと思いますよ。
パイソン : その通り。ヘルメット被らずにバイクに乗ることを勇敢とは云わないだろう?(渦明の肩ポンポンして
マリア : 船長さんの瞳も朝の少年特撮を見るように輝いている事ですし。
パイソン : マリア様の言う通り。 このチームは……
パイソン : …………
パイソン : ……まぁ大丈夫だと思うんだが。
パイソン : 心配なのは他所だ。 万が一があったとき、誰が責任を取る?
渦明 : ぁー、何か、チーム分けは勿論見ましたけど……。
唯我 : ハッ、天の声の采配だ。悪く思うなよ。
唯我 : ま、言うまでもなくこのチームは戦力過多だろうがな!
マリア : ええ。幾分偏っていたわね。
パイソン : ああ。 その通り(肩竦め
パイソン : 責任を取るのは、ボク達大人だ。 ……でも、そんな罪悪感はあっちゃいけない。
マリア : 故に可能な限り配慮を尽くしておくべき。という事ね。
パイソン : ご明察。(ポン、と掌合わせて
パイソン : 移動式ホテルってほど快適ではないからね。緊急用の機能、通信、荷物運び…そんなところさ。(オッケー?と周囲に
パイソン : ま。早速
雨月藍玉のお嬢さんが暑さでへばって中で休んでいるが……(轟天港見上げて
マリア : まあ。後で様子を見に行きましょう。
アギト : ぁ、紫水さんも居ねーと思ったらそーゆー事?
ゼクシィ : まあまあ包帯の方もいらっしゃいますし大丈夫ですかもしれないですわよ?
唯我 : 包帯は包帯で砂地では合ってる気もするがな
パイソン : そういう事。 じゃあ、キャプテン? これからどのように?(号令を、と
マリア : …?(少し不可解そうな顔でゼクシィを見る
唯我 : そうだな!
唯我 : 幾つか探索しよう!
唯我 : あまり深追いをせず定期的にこの港へ戻ってくるぐらいの距離だな!
マリア : 基本的には、4つの地点の中心…我々は南東を目指すようですけど、
マリア : それとは別に、何か探すモノがあるのでしたね。
唯我 : あぁ。真っ直ぐ南東と言っても定規で引いたかのような真っ直ぐな線を歩まねばならない決まりは無いからな。
アギト : お宝ーだっけな? 近くにわかりやすくあればいーんだけど……
唯我 : 魔器だの遺跡だのコインだのあるものは取得・検証し、サンガルへの理解をふかめていこう!
渦明 : 砂漠で宝探し!…ってテンションでいいんですね?
アギト : それなら判りやすくっていいな!
アギト : このデカブツを中心に南東を目指しつつ……好きに散会・散策ってコトでいいのか?
パイソン : ま、普通は固まって動くもんだが……此処の戦力が約束されてるようなもんだからな。
唯我 : あぁ、深追いはすべきじゃあないが8人全員で歩き回るのも窮屈だろう
渦明 : まー、単独行動は避けようってくらい…ですかね?
ゼクシィ : 電波が無くなってもある程度までなら地の声で連絡できますわ。
マリア : まぁ。優秀ですね?
パイソン : 助かるよ。思ったよりノイズが酷い(耳元の端末触れつつ
ゼクシィ : ええ。皆様がてんでんばらばらの位置に居ても、港なり誰かなりが襲われたらすかさず連絡致しますわ!
ゼクシィ : 「話の途中だがすまない、ワイバーンだ!」のような感じで!
アギト : よっしゃわかったぜ!
アギト : ひっさびさの外だと思うとテンション上がるなー!!(ぐるぐる肩回して
アギト : 南東ってあっちだな? かみーん! 向こうの岩場まで探索がてら競争しようぜ!
渦明 : 南東は――(調べて)そーですね! 合ってます!
アギト : おっしゃ一足お先!!(フライングで走り出す!
渦明 : 構いませんが!勝てる気はしないですよー!(言いつつアギトの走り出した方向に駆け出す
渦明 : あぁもう、 それじゃ皆さん!(走りながら振り返り
アギト : うぉおぉおお足とられうおおおお!(いきなり急勾配に足を取られながら駆けていく…!
アギトさんが退室しました
渦明 : 探索、健闘を祈りま――…… ってアギトさん!! 言わんこっちゃねぇ!!
渦明 : (走り去る
渦明さんが退室しました
唯我 : ハッハッハッハ!
ゼクシィ : あらあら。今回も楽しい旅になりそうですわ。
ゼクシィさんが退室しました
唯我さんが退室しました
マリア : (見送って――…
パイソン : さ、て。楽しいハイキングといきますか(ふー、と
マリア : 私は彼等に概要を伝えてきましょう。見舞いついでに。(轟天港を見上げて
マリア : (グ、と鋼鉄ブーツで砂地を踏んで
マリア : (小ジャンプで轟天港の乗り込み口に
パイソン : ああ、丁度いい。 ついでに彼らに――(ガシャ―っと滑車式のハシゴが降りてきて
パイソン : ツーマンセルでいいかr――(振り向くと――誰も居ない
マリア : 紫水さん。私です。開けなさい?(扉に張り付いて(窓ノックしてる
パイソン : (うん?と周囲みて 上見て彼女を見て
パイソン : うん。 まあ。そうだよな。
マリア : (そして中に姿が消えていく…
マリアさんが退室しました
パイソン : (そして淋しくハシゴが戻っていく……うちのチームで使う人いるかな…
パイソン : よし。 気を取り直して往きますか(うん、と手を叩き
パイソンさんが退室しました
轟天港〈ONE〉 : (Team A ―― 『Saint-Gall
Survivor』 ―― START!!
轟天港〈ONE〉さんが退室しました
轟天網さんが入室しました
轟天網 : 『connection to OJT Virtual
Network......success!』
轟天網 : 『tunnel
up to OP-Database.......status:up!』
轟天網 : 『--
Welcome to Vanquish Service! --』
轟天網 : (――『OP
Result!』
轟天網 :
■メンバー全員
サンガルミッション・スタート!:600 op
轟天網 : 『tunnel
down to OP-Database.......status:down,』
轟天網 : 『disconnection to OJT Virtual
Network......success,』
轟天網 : 『-- see
you --』
轟天網さんが退室しました
最終更新:2020年04月30日 17:11