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SGS-introduction Dチーム [ジル ヒメ 夏凛 ショータ メノウ クチナシ 鷹 ラフト]

ショータさんが入室しました
夏凛さんが入室しました
メノウさんが入室しました
クチナシさんが入室しました
ジルさんが入室しました
ヒメさんが入室しました
ジル : ....(――同日同時刻。 Dチーム出発地点、謎の黒い塔。
ジル : ロロロ……(――より数キロ。
ジル : ロロロロロ……(覇海進轟天峰。砂煙を上げて。
ジル : ブロロロロロロロ……!!!(絶賛逃走中…!
クソデカサンガルワームさんが入室しました
クソデカサンガルワーム : ●〒§※♭piiiiii――!!!!
メノウ : ぎゃああああああ!!!
ショータ : わあああ!行け行けー!!
ヒメ : うひゃあああああ!!!☆
ジル : おっほ! やっべぇなコレ! こんなサイズ見たことねぇぞ!!(※運転係なう!
クチナシ : …、…!(スキャナー計器類をひっきりなしに確認している デジタルには敏くないが…!
夏凛 : っはぁ?熱烈な歓迎だこと!
ヒメ : すっご!! ウッソマジで! フッツーにピンチなんですけど!(ケタケタ笑う 装甲車の屋根の上なう!
ヒメ : (ちなみに150kmは余裕で出てるので服とか髪は超バタバタしてる!
メノウ : (貨物ゾーンにてもみくちゃにされている
クソデカサンガルワーム : 〠〓ゞ‖_@ahhhhhhh――!!!
夏凛 : どうなの!?逃げきれそう?(クチナシの隣に座ってる
夏凛 : それとも倒さなきゃならない相手ってとこ?
クチナシ : 恐らくこのまま走っても撒けません…!
クソデカサンガルワーム : (どこすこ蛇行しながら追い掛けてくる! 一向に距離が離れる気がしない!!
夏凛 : っはぁ、そりゃあ悪い計算結果だっての!
ジル : しょーがねーだろアクセルベタ踏みだぞ!?
クチナシ : 怒りで我を忘れて、身体機能が向上しているのね。 一時的なものかもしれないけど、すぐ追い付かれてしまう…!
ジル : どっかの嬢ちゃんがお手本見せとか言って巣穴に魔法弾なんか撃っちまうからよー!
メノウ : ぬわああああ(がったんごっとんがったんモフモフ
夏凛 : っはぁ?! なによソレ! 青き衣をまといて金色の野に降り立つ者でも連れてきなさいっての!
ジル : おう!頼むわ! 嬢ちゃんが青っぽい服着てる気がしてきたわ!
夏凛 : っはぁ?! 青要素全くありませんけど!?
クソデカサンガルワーム : 〒¶§agiiipiii(´༎ຶ۝༎ຶ)―――!!!
クチナシ : …危険ですよ! 幾ら彼女が栄えある『八首』だからって…!
夏凛 : アンタわざと言ってんでしょ!? 煽ってんの!? 乗らないっての!
ヒメ : ねーー!!! どーすんのこれーー!!(屋根上からドンドン!と
ヒメ : やんの!? やるの!!?
夏凛 : それよりあの屋根上の子は強いワケ? ワーム短期でぶっ飛ばせるワケ?
ジル : いやプロフィール見たけどマジ一般ピーポーだぞ! 魔法も氣も使えねぇらしーし!
夏凛 : っはぁ!? なんなのバカなの!? なんで屋根上いんのよ!
ジル : 青い服着てんじゃねええのおおおお、、、っとあぶねぇえぇ!!(巨大な岩山を急ハンドルで躱し!
ジル : (車体が大きく左右に揺れる!
クチナシ : ジルさん、如何にかして  ――…!!
メノウ : ぬああああああ!!!
ショータ : ぎゃーー!すごーーーい!!!
ヒメ : うひゃー!!☆
ジル : おいおい大魔道士さんよ! ぱぱっとビームでやっつけらんねぇのか!?
クソデカサンガルワーム : (ドォーン! 砕ける岩!
夏凛 : っはぁ?! アンタちょっとは知ってんでしょ! アタシのはそんな便利な奴じゃないっての!
クチナシ : …いざとなったらわたしが出ます…!(とは言うものの
クソデカサンガルワーム : ♮¶〠※(◞≼⓪≽◟⋌⋚⋛⋋◞≼⓪≽)♭――――!!
クチナシ : (フィジカルで圧すタイプの彼女に、それをはるかに上回るクソデカ。果たして…?
ショータ : すごい揺れー!!ワームさんも超元気だねー!!
メノウ : ぬぐああうわあああっぎえふ(舌噛んだ
メノウ : いひゃい…………
ヒメ : (クソデカというがサイズを整理しよう! 全長ざっくり300mほど! 太さは車ぐらい丸呑みにするサイズ……車両よりはちょっと太いかな!
ヒメ : うん、 デッカ!!(笑う
夏凛 : あんな馬鹿でかいの倒すなんてどんだけ召喚しなきゃなんないのって話よ!サンガル序盤からそんな注ぎ込めないっての!
夏凛 : アンタらフォーデンで大会に出てたぐらいだし1人ぐらいなんとかなんないワケ!?
ジル : 旦那ァ!悪いが両手が離せんなァ!(※運転なう
メノウ : ひぇ、、な、なになにー!?(貨物ゾーンから声がする
夏凛 : 旦那じゃないっての!嬢ちゃん呼びもあんまりだけど、次旦那って呼んだらぶっ飛ばすっての!
ショータ : ヒメっちー!ワームとバトるのー!?(屋根上に向けて声
ヒメ : だってこんなデッカイの絶対見ないよねー!!?
ショータ : うんー!超でっかいー!食べられちゃわないかなー!!
ジル : むしろ見たことねぇって! お嬢ちゃん虫ガチャ運スゲーんじゃねーの!!
クチナシ : それはわたしもそう思いましたけど…!
クチナシ : この有様じゃじっくり見ている余裕も無いですよ…!?
ジル : なぁクチナシの嬢ちゃん!! ちょっと化石ほしーよなーー!! 余裕ねぇけど、よっ!!!(ギャリリリリ!と鋼の大地に乗り出しドリフトしながら疾走…!
メノウ : うわああああああ(がったんごっとんがったん
夏凛 : っっっ!!クッソ懐かしい所連れてきてくれたわね!
メノウ : (恐らくラフトも鷹も……貨物にまぎれてもみくちゃにされている……!
クソデカサンガルワーム : ∂∋gaa∝∝∀――!
クソデカサンガルワーム : ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ショータ : ぎゃー!!がたんごとんが変わったー!!
ジル : 来んなァーーーッ!!!
メノウ : ――あるぇ…!?
メノウ : 何か・・・空気がかわった気がする!
ジル : おうおう皆さま右手でも左手でも御覧くださいよっと!!
ジル : かの有名な鋼の大地でごぜぇます! あの世が後ろから迫ってるけどな!
夏凛 : 「鋼の大地」ね!大層な名前だこと!
ショータ : 鋼ー!? じゃあサンドワームさんは入れないー?!
メノウ : 何か・・・魔力をすごいかんじる!!
クソデカサンガルワーム : (全然来てるゥ――!!
ジル : 何かしらねぇけどよ!! 魔力もあれば縁もあるんだろうよ!!
ジル : ”そーゆーの” お前らさん方には”おあつらえ向き”なんだろ!!
ショータ : ぎゃー!!すごいー!!このままじゃみんな車ごと食べられちゃうね!!
ショータ : ヒメっちー!!(屋根上に大声で
ショータ : そろそろぶっ倒すー!?
ヒメ : (屈伸、伸脚、腕伸ばしと準備運動して
ヒメ : いーつでもオッケー!!
ショータ : 準備万端だー!?
夏凛 : っはぁ?! アンタら正気? イケんの? イケるわけ?!
ヒメ : わっかんない!!☆
夏凛 : 別にアンタらなんか交流深くないけど目の前で見殺しは夢見悪いんだけど!?
ヒメ : でも!
ヒメ : やるっきゃないっしょ!!
クチナシ : ……嘘でしょう……!?(信じられない顔する事無かれ系女子
ショータ : やるっきゃないでしょーっ!
ヒメ : 一番、姫子!(はーい!と手を上げ
ショータ : (揺れ動く車内をぴょこぴょこ飛んで
ヒメ : いっきまーーーす!!(うわああ跳んでった!!!
クチナシ : ――― 嘘でしょう!??
ショータ : いっけー!!!(屋根上に飛び出してヒメを見る
ヒメ : (この巨体差!速度! 突撃して蹴りなどあの分厚い皮に果たして効くものかと!
ヒメ : (迫りくる冗談のような巨大ワーム! 
ショータ : ふふっ、【リンカーネーションB】ぃ!(笑顔で体が光を放つ
ヒメ : せーーー、、のっ!(身を撚る――しかし狙いは!
ショータ : (ギィイィィィィイイイィイィィ!!!(金属駆動音が少年の体内から響き渡る
メノウ : ~~~、ぐ、げほう!(あちこちぶつけながらどっかの窓に辿りつき、車窓から外を見る―!
クソデカサンガルワーム : 〓±⊂仝◯piiii――――!!
ヒメ : (大口より逸れ―― ワームの    毛  !!!
メノウ : ちゃんひめーーー! ショータくんーーー!(仰天絶叫
ヒメ : (大木ほどあろうかその毛にとっ掴まる同時に――高速激突の勢いのまま思いっきり……
ヒメ : (ブヂィッ!
クソデカサンガルワーム :
ショータ : ぎイイイィィィイィンっっ!(声を上げてショータの体がバラバラになって飛んでいく
クソデカサンガルワーム : iddeЁё ë(;´༎ຶД༎ຶ`;´༎ຶਊ ༎ຶ`;´༎ຶ▽ ༎ຶ`)――――!!
ショータ : 「なるほどぉ!センサー的なのをぶっちぎっちゃう作戦ね!」(何処からか声
クソデカサンガルワーム : (のたうち廻るが激昂!! すぐさま猛烈な勢いで追い掛けてくる…!!
クチナシ : あぁっ更に速度が……
ジル : うおおおーい!!? 余計怒らせてねぇかー!!??
ショータ : (ショータの分解された肉体が、幾つもの巨大ハサミに変身し、ワームとヒメへと飛んでいく
ヒメ : んん!?(ぶち抜いた後、ワームの頭上に着地していた…!
ショータ : (ワームの他の毛へ飛来していくいくつもの巨大ハサミと・・・
ショータ : (ヒメの四肢にまとわりつくメタリックな光
ショータ : 「【リンカーネーションB】ぃ! シザーマンアーマー!」
ヒメ : 何これ―――――
ショータ : 「マスターと合体するタイプのヒーロースーツタイプの機械生命だよん!」
ヒメ : カニじゃん!!(あっはっはっは!
メノウ : がんばれーーー!((≧∇≦)
ショータ : 「ヒメっちおもしろーい!!でもカニじゃないよー!><」
ショータ : 「ハサミを無限発射したりめちゃめちゃ切ったり出来るシザーマンになれるのさ!」
ジル : っひー! これ車持つのかコレ!(計器見る余裕なくてクチナシに
夏凛 : っはぁ!? 極大ビームでワーム焼き尽くすとかじゃないわけ!? 大丈夫なの!?
ジル : それ嬢ちゃんの専売特許だろー!! パーッとパパ―っとよ!!
夏凛 : あのガキは合体タイプ? っはぁ?! サイズ差根本解決してないじゃあないの!
クチナシ : 車は―…さすがは最新技術ですね。問題無さそうです!
クチナシ : でもあの子達を置いていくわけにはいきませんから…蛇行か旋回を!
ジル : あらほいさっさ、っと…!!!(ギャリリリリリ!
ヒメ : ハサミを! 無限に!?
ショータ : 「このワームさんの毛を全部切っちゃえばセンサーで追えなくなるからそういう作戦なんでしょ!」
ヒメ : むっちゃ生えてるよ!!?(ワームの毛
ショータ : 「うんー!こんな感じー!」(ヒメのヒザから大量のハサミミサイルが飛んでいく
ヒメ : そりゃ、こうか! 発射!(ハサミをシャシャシャ!と足元やらに発射
クソデカサンガルワーム : ――――!!!!
クソデカサンガルワーム : (毛の部分は巨大ハサミでジョキン!と!
クソデカサンガルワーム : (胴体皮膚に飛んだハサミは
クソデカサンガルワーム : (ばむばむばむ!
クソデカサンガルワーム : (カランカラーン...
ヒメ : ……
ヒメ : 効いてなっ!(あっはっはっは!
メノウ : ショータくーん!ちゃんひめー! がんばれー! (>△<;
ショータ : 「えーーーー!?」
ヒメ : 皮膚すっごい堅い! どーしよかなこれ!
クチナシ : っ、大丈夫なのかしら…!(モニター見てはらはらと
ショータ : 「センサー全部切って逃げ切る作戦じゃないのー!?突き刺すのはハサミじゃ無理だよー!」
ヒメ : えー?? でもこれ、ニオイとネツでも”見てる”っぽいよー??
ヒメ : 全部切ってビカー!ってやったら何とかなる??
ショータ : 「多分目が良くないから毛全部切ればいいんじゃないかなーと思ったんだけど・・・」
ショータ : 「ていうかヒメっち最初に毛狙ったのそういうのじゃなかった!?だからボク、シザーマンになったんだけど!」
ヒメ : とにかくやってみよーのせーしんかなって!
ヒメ : ごめんね何も考えてなくてアハハ!(まいったなー!と
ショータ : 「そうだったんだー!!?」
ヒメ : いやまー血が出るっぽいし!
ヒメ : 血が出るなら殺せるでしょ☆
夏凛 : っはぁーーー!もうっ!
夏凛 : 夢見が悪いから一回だけだからね!
夏凛 : (この緊急事態にソシャゲしだす
夏凛 : (知る人ぞ知る。否。鋼の大地では超有名人
ヒメ : やっぱ内側からかなー?
クチナシ : …!(夏凛の様子横目に
夏凛 : (【礼装召喚魔術】の『八首』夏凛!
クソデカサンガルワーム : ➽❖∥piaa――!!!
夏凛 : きたぁ!さっすが!持ってるわねアタシ!(ゲーム画面見て立ち上がる
夏凛 : 散々追っかけてくれたわね!今退治してやるんだから!(屋根上に飛び出す
夏凛 : ヒメっち!あとちょっとそいつ刻んで弱らせといてよ!トドメは任せなさい!
クチナシ : …! 夏凛さん…!
夏凛 : 行くわよー礼装召喚☆5!!!
ヒメ : おけまるーーっ!!(大きく足を開き
夏凛 : 「救済を願いし者」(赤き外套を纏う神父らしき姿
ヒメ : (床――分厚い皮に拳の連打!!
ヒメ : (撓んだ瞬間にハサミを捩じ込んで――ズブリ!切っ先が入る…!
ヒメ : っし!(あとは! 刺さったハサミを掴んで!
ヒメ : これならいけんじゃーーーん!!(駆け出す――!! つまり
ヒメ : (ズビィィィィィィィィィ――――――!!!!
夏凛 : 救済を願う。魂の救済を。肉体の救済を。世の全てを。
クソデカサンガルワーム : ❇†◯!?ga p@e――!!!?
夏凛 : (万能の願いを叶える聖遺物への願い・祈りの力
夏凛 : (魔術のみならず神への祈りーそして鋼の大地にたゆたう膨大なエーテルがその効力を高めていく
夏凛 : 事前準備だけに礼装1個と大気のエーテルを使うハメになるなんてね!でも今日は引きが良いのよ!
メノウ : こ、 これはーーー!?(魔力的なナニガシの高まりを感じる
夏凛 : 礼装召喚☆5!(服装が切り替わり眼鏡っ娘へ
夏凛 : 「ウィッチ・クラフト」!
夏凛 : 身に刻まれた刻印は黒魔術!指輪に宿りし宿業は'生け贄'!
夏凛 : 大魔術への魔力供給…準備完了。
夏凛 : 陣地作成ーすでに出来てるっての!(鋼の大地を見下ろす
夏凛 : 良い切り刻みっぷりだわヒメっち!引きなさい!巻き添えっての!
ショータさんが入室しました
ショータ : 「ボクは良いけどヒメっち巻き込みは困るーっ」
ショータ : (ハサミミサイル逆噴射でワームから離れる
メノウ : 礼装を・・・ふたつ!(わくわくキラキラおめめで夏凛の向上を聞いてる
夏凛 : 大黒魔術師の魔法陣地で踊る傷だらけの虫ケラですって?
夏凛 : この状況!どう見ても'生け贄'にしか見えないっての!この虫がね!
クチナシ : まさか…!(モニターで戦況を見遣り
夏凛 : (対処すべき敵を自身の魔術の生け贄とする強引な魔術理論構成
夏凛 : (元々の陣地、別礼装のバックアップを経て実現と成す裏技的魔力供給
夏凛 : 黒魔術ー「砂漠化の呪い」っ!!!
夏凛 : (サンドワームの魂、肉体を生け贄にーー
夏凛 : (眼下の世。鋼の大地に放たれる「砂漠化の呪い」!
ショータ : わ、わ!わーーーー!!!(目の前のワームが消滅していく
メノウ : ―――おおおおおおお!!??
ショータ : (眼下3kmを一瞬にして砂漠化する
夏凛 : (3kmへの陣地侵略なんて、またキアシスの耳に届いたら大変な騒ぎになりそうな大魔術だが
夏凛 : はっ!ちょっとは砂地を返してあげたっての!
メノウ : す・・・  す・・・
メノウ : すごーーーーーーーい!!!(すごい!
クチナシ : ……あの大きさのサンガルワームが……一瞬で……
ショータ : 滅茶苦茶するー!!!
メノウ : さっっっすがかりんちゃんさーん! キアシス民の誇るあいどるがーる!(きゃっきゃっ(≧∇≦)
メノウ : ちゃんひめ&ショータくんのスーパーカットもすごかったー!!(≧∇≦)
夏凛 : はっ、アイドルはやめなさいっての!ヴァーチャルな奴がいるでしょヴァーチャル八首が!
ショータ : いえい!ぶいぶいれ
夏凛 : さぁて、普通の砂漠に戻って少しは走りやすくなったかしら!
夏凛 : このまま飛ばすってのー!
メノウ : チャンシエ~!(ポーズしつつ
メノウ : でもでも夏凛ちゃんさんも二枚看板めざせるとおもう!美少女だし!
クチナシ : …うん。 とにかく、これでひと段落ですね。ジルさん。
夏凛 : っはぁ? 柄じゃないっての! ちやほやされてる暇があるなら周回するわ!
クチナシ : (躯も残さず消失したサンガルワーム・・・少し残念な気もするけれど……
クチナシ : (人の命には代えられないものね。
メノウ : なるほどー! くーるだ!(何にせよ褒める
夏凛 : (サンドワームを退けた一行はこのまま爆進する
クチナシ : (進路とか駒探しとかその辺の話伝わってるのか? きっとなんとかなる!このチームは引率が2人!
クチナシ : (「Saint-Gall Survivor」――Dチーム編! 出発!
夏凛さんが退室しました
ショータさんが退室しました
メノウさんが退室しました
クチナシさんが退室しました

 

鷹さんが入室しました
 : んーー。よく寝たぁ。(荷物と一緒に寝ていたようだ
 : 車乗ってるとなんか眠くなってあかんなぁ。
 : 筋肉によくないかもしれんねぇーー気をつけよー。(先ほどの戦闘に気付いていなかった!
鷹さんが退室しました

 

ラフトさんが入室しました
ラフト : ……おはよう。(荷物と並べられながら、紅茶を飲んでいる。
ラフト : いろいろあったようだ。ボク?もちろんボクは起きてたよ。
ラフト : まぁ戦闘は苦手だからね。一生懸命応援したよ?
ラフト : ……まぁ、ヤバい武器精霊に命狙われるのよりよっぽど危険度は低いからねぇ。
ラフト : そういうことでのんびりいこう。(150kmで走る車の荷台の中で紅茶セットを召喚して飲んでいたようだ。
ラフトさんが退室しました
轟天網さんが入室しました
轟天網 : connection to OJT Virtual Network......success!
轟天網 : tunnel up to OP-Database.......status:up!
轟天網 : -- Welcome to Vanquish Service! --
轟天網 :  (――『OP Result!』
轟天網 :  
      ■メンバー全員
      サンガルミッション・スタート!:600 op
 
轟天網 : tunnel down to OP-Database.......status:down,
轟天網 : disconnection to OJT Virtual Network......success,
轟天網 : -- see you --
轟天網さんが退室しました

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最終更新:2020年04月30日 17:13