- 防御
- 基本防御以外の防御技。防御障害や防御不能の影響を受ける
- 回避
- 基本回避以外の防御技。回避障害や回避不能の影響を受ける
- 見切
- 相手の行動を見切る
- この効果を持つ技は、設定したカウントが宣言してから終了するまでに相手が特定の行動(任意)を取れば発動する
- 回避障害
- 相手を回避障害状態にさせる
- 移動障害
- 相手を移動障害状態にさせる
- 攻撃障害
- 相手を攻撃障害状態にさせる
- 自動照準
- 攻撃障害状態でも相手に命中する
- 持続D(ダメージ)
- 相手を持続D状態にさせる
- 行動障害
- 相手を行動障害状態にさせる
- 転倒
- 相手を転倒状態にさせる
- 背面
- 相手を背面状態にさせる
- 吹き飛び
- 自分から見て前方に相手を吹き飛ばし、相対距離を変える
- 引き寄せ
- 相手を自分の方に引き寄せ、相対距離を変える
- 打ち上げ
- 相手を空中状態にする
- 叩き落し
- 相手を地上状態にする
- 移動
- 移動を伴う技で、移動障害の影響を受ける
- どの方向へ何td移動するかは解説欄に明記する
- 発動時に回避時や射程外でも適用される効果を作ってもよい
- 宣言時か、それとも発動時に移動するのか…
- 回避された時の移動、射程外の移動はどうなるか…
- ややこしいので解説欄に抜かりなく書いてほしい
- 防御不能
- 防御効果を持つ技を無視してダメージと効果を与える
- この効果は2C以上の技にしか搭載できない
- また、「回避不能」と組み合わせることはできない
- 回避不能
- 射程内なら例外を除き必ず命中する
- この効果は3C以上の技にしか搭載できない
- また、「防御不能」と組み合わせることはできない
- 転倒時可能
- 転倒状態でも使用可能な技を表す
- この効果を持つ技の使用後に転倒状態が継続するかどうかは各自で記述
- 転倒時専用
- 転倒状態のときのみ使用可能な技を表す
- この効果を持つ技の使用後に転倒状態が継続するかどうかは各自で記述
- 背面時可能
- 背面状態でも使用可能な技を表す
- この効果を持つ技の使用後に背面状態が継続するかどうかは各自で記述
- 背面時専用
- 背面状態のときのみ使用可能な技を表す
- この効果を持つ技の使用後に背面状態が継続するかどうかは各自で記述
- CB無し
- コマンドブレイク無し。この効果を持つ技は相手のカウントや詠唱を中断しない
- 詠唱
- この効果を持つ技は、通常のカウントではなく、任意の詠唱文を言い切ることで発動する。
- 神速
- この効果を持つ技は特別に0Cであり、相手の1C技のカウント中にしか宣言できない
- 適切でないタイミングで宣言された場合は不発となる
例)
居合い抜き:地地:00-10:0C:4D:神速:固有
→相手の技をCBする
クロスカウンター:地地:00-05:0C:?D:神速:固有
→相手の技をCBしない 対象の技の威力×2のダメージを与え、その後に相手の技が有効となる
- コンボ
- この効果を持つ技は特別に0Cであり、特定条件下でしか使えない
- 多くの場合、発動条件を整えるのに1C以上掛かる
- しかも、その条件が相手の宣言で解除されやすく、失敗した場合に後隙カウントが発生することがある
- 固有
- 固有の効果を持った技であることを表す。効果は解説欄に記述する
最終更新:2008年02月28日 01:55