呪喜さんが入室しました
呪喜 : (サンガル生活1日目
呪喜 : (チームC
呪喜 : (轟天山内
ルストさんが入室しました
呪喜 : っはぁ〜〜〜中は空調効いてて良いっすね〜
ルスト : (所狭しとモニターやら計器類が並ぶ操縦席付近
呪喜 : 外歩きの皆様には悪いっすけど満喫させてもらいますわ
ルスト : あぁ。楽させてもらう分働いてもらうがね?(車内後方から歩いてきて、
ルスト : (2つのマグカップの内1つを呪喜の座る席の傍に置く
呪喜 : えー…働く事とかあるんすか。あ、ども。
ルスト : ほいよ。 まあほとんどの事は自動でやってくれるけどね。(よいしょ、と操縦席に座り
呪喜 : そらああのパイソンのオジサン製でしょ?あの人にワビサビとか無いでしょー。
呪喜 : botにスローライフゲームやらせそうなぐらい効率重視なマシーンだと信じてますよっと。
ルスト : 何か色々数値出てるだろ。その表示が赤くなったら想定の振れ幅を越えてるって事だから。
ルスト : まあそれも大体オートで知らせてくれるけどね。
呪喜 : あーはいはい。じゃあ警戒音出たらビックリする役やりますわ。
ルスト : それっぽい台詞を付けてくれても構わんよ。 「そんな…こんな数値見た事無い…!」(声色
呪喜 : 余裕っすね!? じゃあその時が来ない事を願ってるっすよ。
ルスト : (両手で何かのレバー引いて
ルスト : (ゴウンッ と一度車体が大きく揺れる
呪喜 : んっっげ、マグカップ倒す所だった
ルスト : 悪い悪い。 ――ぁー、はいはい。 轟天山<Three> 駆動開始だよ。(いつの間にやらヘッドセットして
ルスト : 此方は周囲を俯瞰し、一帯の生体反応をスキャニングしつつ進行する。
呪喜 : 流石にテキパキしてるっすねー・・・
ルスト : 地上は任せたよフェミニスト警察? ――それじゃまた。(通信終了
ルスト : ・・・ ……(はぁぁ、、と盛大な溜息吐いて
呪喜 : どうしたんすか?
ルスト : ………あーいや、大した事じゃないよ。
呪喜 : ?
呪喜 : お兄様と仲悪いとかそんなんすか?
ルスト : ゃー、 別に悪くは……(珍しく歯切れ悪く
ルスト : …まー、アレさ。誰しも目を輝かせて応援できるような兄を持つワケじゃないさ?
呪喜 : ふーーーん。残念っすね。
呪喜 : 俺は目を輝かせて応援する兄なんで困ってないすけど。
ルスト : 知ってて言ってんだよ(やれやれと目瞑って
ルスト : 大体アレさ、人狼の時聞いてたろ。…いや君の事だから聞いてるかわかんないけど
ルスト : 4回結婚してその相手4人自殺に追い込んでる兄だよ。
呪喜 : っはぁーーーとんでもねえクズですね。さっさと国が捕まえた方が良いっすよ。
ルスト : そんなん無邪気に懐くかって話だろ。 …だからまー、そうだねぇ、
ルスト : 仲悪くは無いし、会話が成立しないってワケでもないけど、
ルスト : 嫌い。
ルスト : なんだろうなぁ。(はぁ、と
呪喜 : へぇーーー。ちゃんと嫌いな人は居るんすね。
呪喜 : ま、それはそれはご愁傷様。そんな奴がわざわざ船に乗り込んできて同じ組だなんてねぇ
ルスト : …。 やー、ホント何の冗談かと思ったよね。家の繋がりかと思ったらそうでもないっぽいし。
ルスト : おまけに乗らない言ってたセンパイまで来てるし…(進行方向睨んで、頬杖でぼやく
呪喜 : っはぁ。ホント。これも“天の声”の導きだとでも言うんですかね我らがキャプテンは。
ルスト : 何受信してんだかワケわかんないよね?
ルスト : 君も― … っと。(言い掛けて止める
呪喜 : そうっすねーーー選定基準が謎っすわ。
呪喜 : ん?
呪喜 : なんすか?
ルスト : あーいや。ほっとけ言われたもんね。訊いたら規約違反かなって。
呪喜 : っはぁ?なんすか匂わせ女子?
呪喜 : 別に好きに聞いて良いすよ。聞かれた後、やっぱヤダって言うかもしれないっすけど。
ルスト : おっと腹の立つフレーズが来たな?よし来た、直撃してやろう。
呪喜 : はいはい。どーぞどーぞ。
ルスト : 「 っはぁ。」(声色
ルスト : 「
きも。馴れ馴れしくすんなっての。」(声色
呪喜 : うっっっざ、コイツ!!(思わず笑って
ルスト : あっはっは!!
呪喜 : なんすか?聞き耳立ててたんすか?趣味悪ぃなー全く。
ルスト : 聞こえたんだよ。 厨房側にはけてたからたまたまね。(ははーん、と
ルスト : んで?知り合いなんだ?
呪喜 : 知り合いー・・・だったっすね。
呪喜 : あー、嫌どうせ吐くまで尋問されてるのは目に見えてるしさっさと吐きますけど。
ルスト : はぁ、過去形とは意味深だもんな。
呪喜 : 昔のゲーセン仲間っすよ。兄貴とも仲良かった。
ルスト : へぇーー。そういやどちらもシドリーか。(プロフィ把握ry
呪喜 : そうっすね。幼馴染なんて甘いもんじゃないすけど。
呪喜 : 何度か女々しく話題に出してる俺が終わらせたゲーセンの集まりっす。
呪喜 : ゲームの強い女っす。「アンタだけは無いわ」の奴っす。
ルスト : あぁーーー……
呪喜 : よくもまあ再会するもんですわ。
ルスト : トラウマの権化じゃん。
呪喜 : そっすね。悪いの俺すけど。
ルスト : 何やらかしたんだよ(はは、と
呪喜 : 兄貴と仲良かったんすよ。
呪喜 : ・・・
ルスト : …
呪喜 : んで、まあ、なんすかね。
呪喜 : ホテル行けとかなんとか言って、気づけばグループ解散してましたね、っはぁ。
ルスト : …… いきなり飛んだね。(要領を得ないが
ルスト : …えー、それ何年前の話? 夏凛嬢まだ10代だよね?
呪喜 : っはぁーズケズケと聞いてきますねぇー
ルスト : 訊いていいって言ったじゃーん
呪喜 : だいたい五年前っすよ。
ルスト : 5年。
ルスト : うーん。(言っていいのか的に腕組んで
呪喜 : …なんすか?
ルスト : よく人間扱いしてもらえたな?
ルスト : 夏凛嬢に。
呪喜 : っはぁ???
ルスト : や、まあ、だって。
ルスト : ゴミクズじゃん?(あっさりーの
呪喜 : っはぁーーー色々反省して引き篭ったりはした程ですけどね。
呪喜 : 他人にゴミクズ呼ばわりされる程、酷いかっつー話っすよ。
ルスト : (ぁー、だから学歴そうなってんのか。(プロフィ把握ry
ルスト : …ごめんごめん。(両手挙げて笑って
ルスト : 確かに君の言う通り。他人がどうこう評する事じゃないね。
呪喜 : ・・・
呪喜 : まー。
呪喜 : 悪い事したとは思ってるすよ。
呪喜 : っはぁー。ま、良いじゃ無いすか。
呪喜 : ゴミクズかキモい人間かの違いっすよ。アンタの恋敵にはなりそうに無いっすね。
ルスト : ……
ルスト : うーん。まあソレに関しては諸々異を唱えたい所だけど(往生際~
呪喜 : めんどくせぇ・・・
ルスト : 確かに、「まあいい」な。
呪喜 : 「まあいい」すか。
ルスト : うん!(にぱー
呪喜 : っはぁ。何がそんなに楽しいのやら。
呪喜 : 班も違うし、サンガルだけの動向だって言うし
呪喜 : どうせもう絡まないまま旅を終えるっすよ。
ルスト : それ何か盛大なフリっぽくない??
呪喜 : ・・・あの恋愛脳のくるくるぱーパーティ女には言うなよ?めんどくさいから。
ルスト : 言わないよ。奴絶対戦争起こそうとするじゃん
呪喜 : なら良かったっす。
ルスト : そうなったら・・・後が怖いからねぇ?(目を閉じて 冗談めかして
呪喜 : 別になんもしないし、出来ないっすよ。
呪喜 : だから何もないっす。
ルスト : …
ルスト : そっか。
ルスト : オッケー! 質問終了!(ぱーっとテンション上げて
呪喜さんは退室されたようです
ルスト : …―(マグカップの中身をぐいっと一気に
ルスト : っはー。 (息吐いて) …あ?喋り切ったから寝る?
ルスト : 全く何の為のスキャナー担…まーいいさ。視界も開けて数値も安定。暫くは何も無さそうだ。
ルスト : 少し休んでなよ。(まー始まったばっかだけど
ルスト : …
ルスト : それにしても。 …案外私ら普通に話すね?
ルスト : …いやまー、良かったとも。全然。 レニェいないし、変なやつはいるし、これで君ともごちゃごちゃしてたら頭持たないもんな。
ルスト : 良かったよ。
ルスト : うん。
ルストさんが退室しました
轟天網さんが入室しました
轟天網 : (――『OP
Result!』
轟天網 :
■呪喜
ブラックヒストリア:300 op
スカートを捲るアレ:100
op
トリプルゼット :200
op
(計) …… 600
op!
■ルスト
ヒストリーサルベージ:200
op
ヒトアンシン :200
op
ヒトトキトーク :200
op
(計) …… 600
op!
轟天網さんが退室しました
最終更新:2020年05月02日 11:54