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前門の蜃気楼 後門の砂嵐 [唯我 パイソン ゼクシィ 那菜葉 マリア 渦明 アギト 怪しい商人]

唯我さんが入室しました
パイソンさんが入室しました
那菜葉さんが入室しました
ゼクシィさんが入室しました
パイソン : ――Cチームを助けに行こう。
パイソン : (切り出したのは某CEO。早朝の砂漠のことである。
パイソン : ひばり嬢に少し手伝ってもらっててね。 夜通しスキャンかけていたんだがどうにもきな臭い。
パイソン : 近くに彼女の反応がない。 つまりはあれだ……ぁー……はぐれたんじゃない。
パイソン : 何、ちょっと様子を見に行くだけさ。 無事ならそれでいいし。
ゼクシィ : 勿論っですわ!(隣からしゃしゃり出る厚着の女性
パイソン : ヤバければ…… うん(手を広げ…言わずもがなである
ゼクシィ : 私、多少のトラブルは歓迎ですが、誘拐・失踪事件となれば捨て置けませんわ!
唯我 : 賛成だーーー
唯我 : と、言いたい所だったが。
パイソン : 、なんだキャプテン?(眉潜める
唯我 : 二人とも計器を良く見てーーいや、もう外を見たほうが早いな
唯我 : サンガル2日目にして大自然の手厚い歓迎だ。
那菜葉 : ……(おろおろしながら日傘をさしている。昨日は倒れたが今日は体調万全だ。
那菜葉 : すぐに…、すぐに向かいましょう。……心配です…。
パイソン : ――(見遣る、その先には―― 一面の天を覆う黒砂色の大荒れ模様
ゼクシィ : !? いつのまに!? 昨日ーーいえ、先程まではカンカン照りで何も無かったはずでは!?
パイソン : …、 さっきよりずっと規模が強くなってる(舌打ちし
唯我 : 天の声の知らせによれば…あの大竜巻は各チームのスタート地点を囲い込むように発生している。
パイソン : ……ああそうだ。正しくは17時間前はね。(天気だったよ、とゼクシィに
パイソン : ”アレ”が発生し始めたのはボク達が入ってからだ。 最初は旋風程度だったが、今じゃ向こうの景色すら見えもしない。
ゼクシィ : 私達が旅を始めた翌日に、私達4箇所を取り囲むように発生…? 随分都合の良い大自然ですこと!
パイソン : 土足で入ったのが拙かったか?(ん?と肩竦める。いつもよりやや早口でヤケ気味だ
唯我 : ハッ、2人とも言わんとする事は同じのようだな。
唯我 : あぁ、そうとも。アレは偶然発生した自然災害なんかじゃあ無いだろう。
唯我 : 旅の作法だか土足だか何かが、サンガルの地のお気に召さなかったんだろうさ。
ゼクシィ : しかし、唯我さま?
ゼクシィ : お言葉ですが、スタート地点を取り囲む大竜巻があっても、Cチームへの増援には極論関係がないのでは?
マリアさんが入室しました
ゼクシィ : パイソンさまのスーパージェットでびょーーーんとCチームまでまっすぐ飛んで仕舞えばよいのでは?
渦明さんが入室しました
パイソン : ……、(少し気がかりがあるようだが) ぁあ、そうだ。
唯我 : ーだそうだが、パイソン。君に超速偵察ドローンはもうCチームの元に到着出来たのかい?
パイソン : 今ならまだ間に合う。いけるかもしれない。 だろ?
マリア : どうやらそうでも無いようですよ?(一行の元に歩いてきて
ゼクシィ : マリアさま!?
パイソン : ……。 図星をつく男はモテないぞ、大将(イタイ所を突かれたのか、手をポン、と合わせて
渦明 : (マリアに続いて現れる)ぇー、お話のドローンですが…
渦明 : (なんと渦明の手元にある!?
パイソン : ……隠してる答案を探し出すのもな。(あーあ、と観念気味に渦明に
マリア : まぁ、致し方ありませんよ。事実なのですから。
ゼクシィ : あらまぁ・・・これから飛び立つ所ですの?>渦明
唯我 : 察しが悪いなゼクシィ、いや、わざとか?
パイソン : ……、(腕組んで) わかった。ゲロするよ。
パイソン : そいつを飛ばしたのは6時間前。 みんなが寝静まる前さ。
渦明 : …まー、大変宜しくないニュースになるかと思いますが…(気まずげに
パイソン : ……2時間もあれば十分に到着する筈だった(口元拭いつつ
パイソン : いいよ。 渦明くん。 何処で拾ったんだ、そのオモチャ。(うん、と
渦明 : こっから南方に直進●Km…ってとこですかね。
渦明 : 昨夜の方向を受けて、アギトさんが「行けんじゃねーか? 行ってみっか!」って感じになりまして。
渦明 : そんでまあ、進んだ所で…「コッチに向かってくる」ドローンと鉢合わせしました。
パイソン : ………(口窄めてふーー、と長く息を吐く。困惑と遺憾が滲み出ている。
唯我 : つまり、真っ直ぐCチームの元へ飛んだはずのドローンが、
唯我 : “真っ直ぐAチームに帰ってきた”んだ。
パイソン : 機械だからな。それにこの砂嵐。磁場も狂う。
パイソン : そういう……そういうときもあるさ。
那菜葉 : (不安そうに様子を見守っている。
唯我 : らしくないぜパイソン、自分のマシーンを信じないでどうする?
唯我 : このドローンは明らかに何らかの妨害を受けて帰還している。そうだろう?
パイソン : ……、だとしても、だ。
唯我 : いや、言い直そうか?
唯我 : 進んでいるつもりが帰還していたんだ。コイツは。
パイソン : ●●km南ではレニェ嬢が痕跡残さず失踪している。 初日の開幕からだぞ?
ゼクシィ : あの…ある意味大真面目なアンゼさまが冗談を書くとは思えませんものね。
パイソン : ああ、これは明らかに異常だ。 ボク達が行くべきだ。
マリア : 文面はふざけていましたが。発言はまっとうでしたね。
パイソン : 確かに計器の不調など起こすかも知れないが……力を合わせれば何とやら、だろ?(唯我に
唯我 : ハッ、全く・・・だから行きたくとも行けないという話をしていると言うのに・・・
唯我 : 良いだろう!不可能を可能にしてこその航海だ!
唯我 : 真っ直ぐ行くか寄り道するかなど多少の違いだろう!南へ直進!レニェ氏を救い出しCチームへと届けよう!
怪しげな商人さんが入室しました
マリア : …。 お言葉ですが王神帝唯我。 …―?
怪しげな商人 : ひひ。ひひひ、それは困りますねぇ…旅の者…
パイソン : …よし。そうと決まれば―――、何だ?
渦明 : …えっ  どちら様です……?
怪しげな商人 : (しわがれた声、いきなり現れる全身ローブを纏った者
怪しげな商人 : 4地点から中心を目指してもらうのがこの旅の大前提…ひひひ。
パイソン : おい、アレが君の言っていたバスガイドか?(趣味悪いな?と唯我に
怪しげな商人 : そうせねば…“最期”にたどり着けませぬぞ…
マリア : 総合インストラクターの方ですか?(ずい、と
唯我 : あぁ、(パイソンに
マリア : 随分観念的な言い方をするのですね。
怪しげな商人 : 総合いんすとらくたぁ?あっはは、ーん、ひ、ひひ。
マリア : 問題があるのならば、もっと明確に、具体的に示しなさい?
怪しげな商人 : ひひ、そんな大層な名は持ってはおりゃせんよ…
怪しげな商人 : あたしは単なる商人。答えが欲しければ1つ教えてやろうとも。
パイソン : おいおいよせよ、語り部調なら間に合ってるぞ(唯我を肘で小突きつつ
怪しげな商人 : あの地図の四辺を囲う大竜巻…!ひ、ひひ。あれは偶然発生したものじゃあ無ぁい…!
マリア : でしょうね。
怪しげな商人 : ぇ、驚かない…(小声
怪しげな商人 : もっとこう…なんだってー的な…無いの…無いか…(しょんぼり
パイソン : ……(腕組んで商人を見遣る
怪しげな商人 : そして、更に…!4区画を区切る領域には“迷いの蜃気楼”が発生中じゃ!!
マリア : 私達の退路を塞ぎ、ルートを限定させる為のギミックかしら。
マリア : それならそれで構いませんが。
怪しげな商人 : そ、そうとも言う!
ゼクシィ : 何気に2つ教えてくれましたわ…
パイソン : ボク達が素直に従うとでも?
アギトさんが入室しました
アギト : ぉぉーーぃ!(空から声
渦明 : 構わん事無いですよね!? 、アギトさん!?
唯我 : 来たか。(アギト見上げて
アギト : (直後、渦明の隣に着地
渦明 : 、!!(ズヴァァッ
アギト : ダーメだ! ほぼ全速力で飛んだんだけどよ!
アギト : 気付いたら反対向いてやがんの!
アギト : 辺り一面砂漠だろ? 気付くのに時間もかかるしよー
マリア : なるほど。仰っている事は真のようですね。(あやしい商人見遣って
アギト : こりゃ渦明の言う通り砂漠の呪いとかじゃないかって話で……(ふー、と
渦明 : っはー……マジでマジですか。お疲れ様でした。
怪しげな商人 : うぷぷぷぷ…だから言ったじゃんかー…!
マリア : つまり、この探索のルールとして、
マリア : 他のチームへの干渉は不可能。と定められている。
マリア : そういう事で良いのかしら?
怪しげな商人 : ・・・
怪しげな商人 : ひ、ひひ…その通り!
怪しげな商人 : よくぞ気付いたな…優秀優秀…!
マリア : 如何にもな様子でGMが出てくるものですから?(肩竦めて
怪しげな商人 : あっはは。この状況で他人のチームを助けようなどと言う余裕を吐けるのはお主らだけじゃよ。
怪しげな商人 : 前の次元の挑戦者達はーーーいやいや、なんでもなんでも、うぷぷぷぷぷ。
渦明 : …… や、。 ソレで納得出来る訳無いですよ!?
怪しげな商人 : なんじゃ?!
パイソン : 逆に突破口を知ってるんじゃないか?
渦明 : 砂漠で探索すんのも、多少の危険も呑み込めます、けどっ 人の命掛かってる時にそんな「ルール」に従うかよって話ですよ!
怪しげな商人 : 逆らいたかったら勝手に逆らって迷って死ぬが良い!あっはっはっはっは!(渦明には強気
アギト : ~♪(言うねぇ、と渦明に口笛
怪しげな商人 : そこのファイターが言っていたじゃろう?そこの開発者が嘆いていたじゃろう?
パイソン : …………
怪しげな商人 : そこの聖母と船長が認めていたじゃろう?“迷いの蜃気楼”は抜けれぬ!
パイソン : ぁー……マダム? 一個質問良いか?
怪しげな商人 : マダム…?まぁ、呼び方は気にくわんが、良いじゃろう。
怪しげな商人 : 1つだけじゃぞ。答えてやろう。
パイソン : じゃあアンタはどっから来た?(んん?と
怪しげな商人 : くっくっく…単純な答えよ…
怪しげな商人 : アタシもこのAチーム区画から出れなくなった…
怪しげな商人 : くっくっくっくっく・・・
マリア : 私からも追加で一つ。(片手を挙げて
パイソン : ……………
ゼクシィ : アホの子さん・・・?
マリア : 1つだけと言っていましたし、答えなくても構いませんが。
アギト : ……ひょっとして結構気の毒なやつか……?(と渦明に
怪しげな商人 : 仕方ないなぁ。一つだけじゃぞ。
マリア : この妨害ギミックは、おまえを斃せば解除されるのかしら?(挙げた掌をグ、と拳の形に(ビキィ
怪しげな商人 : ば、バカやめろ!アタシを倒しても何も起きないっ!
怪しげな商人 : “大儀式”を完成させるまではコレは終わらんっ!!
マリア : ―― 
マリア : (無言で拳を振り被りッッッ
怪しげな商人 : 話ぃー!聞けぇー!!!(両手で咄嗟に顔を覆う
アギト : やっべ!?(咄嗟に身を捩り 
マリア : (商人の真隣人間1人分の砂地がボジュゥッッと消し飛ぶ
怪しげな商人 : あ、ひぃ・・・!
マリア : そうですか。 命拾いしましたね?(拳を手で払いつつ
パイソン : (余波に目をつぶり…) …言わんこっちゃない。
怪しげな商人 : ひ、ひひ、ひひひ。。。
マリア : 嘘を言っているようには見えませんね。 現状打つ手無し、と言った所でしょうか。
渦明 : ……ははは。(命の危機に晒してるもんな…
怪しげな商人 : ち、ちなみに“大儀式”というのは君ら4グループが各エリアの“ピース”を集めて中心に集まる旅によって完成される儀式で、“大儀式”を完成させたら、素晴らしい“最期”をお迎え出来るのじゃ…(震え声でマリアにお伝えする
マリア : まあ。インストラクター業務、ご丁寧に御苦労様ね。
怪しげな商人 : あたしゃが必死に考えた大サービスの商品だから是非楽しんで欲しいのら…
怪しげな商人 : そいじゃあ…あたしゃはコレで…
アギト : 最期ってなんだよ? 一つ繋がりの財宝があるわけじゃないんだろ?
怪しげな商人 : ・・・似たようなもんぞよ。
怪しげな商人 : この星で最も古いお宝。
怪しげな商人 : 最初にして最期の大秘宝…
怪しげな商人 : あたしゃあそれを“最期”と呼んでいる・・・うぷぷぷぷぷ…
怪しげな商人 : (いそいそと砂地を南へ歩いていく
パイソン : (捕獲ネット発射
怪しげな商人 : 阿呆ーっ!!(砂地が競り上がってネットを防ぐ
渦明 : ナイッスパイソンさん!(商人を追い駆け出す
怪しげな商人 : こんだけ喋ってやったのに捕まえる奴があるかー!鬼ー!外道ー!婆ぁ虐めー!!
渦明 : 特にほっとく理由無いですね!? (そう、ここは――
渦明 : (戦力過多のAチームである!!
パイソン : いやいやボクはお婆ちゃん一人歩かせるなんてとてもとても。なぁ?(飛び出す渦明と
アギト : おーともよ!!(アギト!
怪しげな商人 : (砂が魔法の絨毯のようになって商人を乗せる
渦明 : これはそう。――いわゆる。 補導というヤツです。
アギト : とりあえずとっ捕まえて話はそれからって奴だな!?
渦明 : アギトさん! 空!
怪しげな商人 : 体力有り余り若造どもかっ!
アギト : 捕まえたらいいんだな!? よっしゃまかせろい!(両腕構える
怪しげな商人 : ええいっ、そんなに運動したいなら相手をしてやるのじゃ!
アギト : (ギュルルルルルルルル!!!! ――いやこれどういう量の氣を圧縮してんだ!?
怪しげな商人 : 数キロ南の“巨竜の墓標”でお前らを待つ!!
怪しげな商人 : 待つ!待つから!待つって言ってるでしょ!そこで戦お?ね!ねっ!?
アギト : ……(彼の両手の中で超氣がギャリンギャリンギャリンギャリンと尋常ではない音を立ている
アギト : ……(アイコンタクト 『どうします、姐さん』>マリア
マリア : …… 良いでしょう。あからさまに準備をしてくる感がありますが。
マリア : 格の違いを見せ付けてあげましょう。
マリア : そして今日が彼女の命日です。
アギト : ――……(シュゥゥゥゥゥ――ン
怪しげな商人 : ひ。ひひ、ひひひ!
怪しげな商人 : そういう事でさらばじゃAチームどもっ!
渦明 : ………(すげえジト目で眉間に皺寄せてるが
怪しげな商人 : “巨竜の墓標”にて待つ!
怪しげな商人 : Sランク【サンド・ウィッチ】の性能をフルに発揮して、“巨竜の墓標”で準備万端にして待つ!
怪しげな商人 : だからこう、ゆっくりめで来い!
アギト : …………。
渦明 : ……まー、そう仰るなら。(はぁ、と一息 言うて彼自身には深追い力が無い
怪しげな商人 : あたしが話した“幻の蜃気楼”の話とか“大儀式”の話とか他のチームに伝言してもいいぞ!
怪しげな商人 : あたしはもう他の区域行けなくなっちゃったからな!電波の通じるうちにやっとくんだぞ!
パイソン : ……
怪しげな商人 : じゃあな!ゆっくりめに来いよ!
マリア : ……
怪しげな商人 : 昼ごはんにサンドイッチとか食べて食休み後に来いよ!サンド・ウィッチだけに!うぷぷぷぷ!
怪しげな商人 : ・・・(飛んでいく
怪しげな商人さんが退室しました
パイソン : ……罠だな。(何もかもが、と
ゼクシィさんが入室しました
アギト : 何か……あそこまで云われると……こう……
マリア : とはいえ、既に解除不能ですからね。
マリア : 正面から破壊するしか無いでしょう。
唯我さんが入室しました
唯我 : 嗚呼っ、かえってやる事が明確になったな。
アギト : お、良いね姐さん! やっぱシンプルでなくっちゃーなぁ!
渦明 : ………(っはぁぁぁ、と大きなため息
唯我 : “ピース”を集めてこの旅の“最期”を見るまでは合流は望み薄だが、
唯我 : ああも勝負を吹っかけたれたら受けない理由も無い。
パイソン : …(はぁ、とため息を付き
パイソン : わかった。 ひとまずその線路に乗っかるしか無いんだな(降参だ、とばかりに両手を上げて
渦明 : しか無い、んですねぇ………(深々と
ゼクシィ : それじゃあ…アドバイス通り他チームに伝言致します?我ら情報班は。(パイソンに提案
パイソン : 無茶に突っ込んだりはしないさ。 ああ、でも、分析と模索は続ける、良いな?
ゼクシィ : (このままパイソンと情報・後方支援に徹して荒事を回避しようという見込みも有る!
マリア : 心配性の男性陣は心労いたみ入りますが。 憤懣は昼下がりにぶつければ、多少留飲も下るでしょう。
パイソン : ああ。日中は磁気嵐が酷いから夜になりそうだが……そーだな。
パイソン : 頼んだよ、とりまとめ。(ゼクシィに
ゼクシィ : おまかせあれですわ!夜までかかるならより一層仕方ありません事!
パイソン : オーケー。なら進路変更だ。 少し調整しないとな(言いつつ轟天港に向けて歩き出す
パイソン : ……………
パイソン : (途中、無言で渦明の肩を叩いて
渦明 : ……、。
マリア : …。(ふぅ、と)一旦戻るのが良いかしらね。
マリア : 紫水さんが朝食を拵えて待っている頃合いでしょう。
渦明 : …あっ。8人分一人で? そりゃあ拙いですね…(あと全員いるわこの場に
パイソン : (その後姿は何を思うか。 轟天港へ戻っていく
パイソンさんが退室しました
アギト : そーだな!
アギト : 腹減ったわ!!!
唯我 : ならば朝飯だ!!!
アギト : 飯ーーー!!!
渦明 : ですね!(ぱっと切り替えた――風で!
ゼクシィ : あの朝から気合十分なのは良いですが本当にあちらのご提案を受け入れるならばこの後昼飯もあり、決戦はその後になるようですが………まぁ、張り切るのは良い事ですわね♪
マリア : (やれやれと3脳k…健康男子共を見送り
唯我 : (「Saint-Gall Survivor」――Aチーム編!2日目!!朝飯!!!
唯我さんが退室しました
アギト : 肉だ!(飯だ!(肉――!!
渦明さんが退室しました
アギトさんが退室しました
ゼクシィさんが退室しました
マリア : 朝から肉は出るかしら。
マリア : 私達も行きましょうか。雨月蘭玉那菜葉。
マリアさんが退室しました
那菜葉さんが退室しました
轟天網さんが入室しました
轟天網 :  (――『OP Result!』
轟天網 :  
      ■メンバー全員
      マエゲートのミラージュ :200 op
     バッグモンのサンドアラシ:200 op
      ハラペコッテはデストロイ:200 op
        (計) …… 600 op!
 
轟天網さんが退室しました

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ログ 2020Q2
最終更新:2020年05月02日 12:06