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ティーンエイジ・ライオット [ハーヴィ アイス 鞍馬 朔 イヴュ オリグ 結衣 ハンス]

ハーヴィさんが入室しました
ハーヴィ : (SGS 三日目早朝 Bチーム
ハーヴィ : ………  って、いう事があって…
アイスさんが入室しました
アイス : ……… そ、そう…。(朽ちた村に朝日が覗く中
アイス : (ハーヴィの一連の説明に 何とも言えねぇ…って顔
ハーヴィ : ……、だから、うん。 もしかしたらちょっと変な空気になるかもだけど…
ハーヴィ : 気にしないで、…っていうのもおかしいかな、 過敏にならなくても、…かな
アイス : …… 変に刺激するなって事?
ハーヴィ : ……そ、そう!(思わず大きめの声で) ぁ、いや。、
ハーヴィ : 別にその、アイスさんがそういう事しそうって訳じゃ……(あるけど……
ハーヴィ : (あるからこそ、3人には色々悪いかなぁと思いつつ、あえて事前に話す事を選んだんだけど……!
アイス : ………(じとーーーっとハーヴィを見て
ハーヴィ : ……、、
アイス : …解ってるよ。(はぁ、と息吐いて)
アイス : そういう所あるもんな、僕。 ご忠告どうも。(やれやれと自嘲気味に
ハーヴィ : ……、、 す、すみません……(むぐむぐ口を引き結び気味に
アイス : …いや、謝る事でも無いけど。
ハーヴィ : ……(窺うようにアイスを見上げて
ハーヴィ : (随分丸くなったよなぁ、と思う。 …そう、これでも。
ハーヴィ : (……正直、半年近く一緒に船に乗っていたにも関わらずあまり交流の無かった人だけど。
ハーヴィ : (サンガルに着く少し前…知り合いの知り合い――ジュディさんからのひばりさん経由…で、一緒にゲームをする事になった。
ハーヴィ : (そのお陰で、少しは仲良く…………………なれたかは分からないけど。 少しはアイスさんの事が分かってきた気がする。
ハーヴィ : (ちらほらと零れる言葉を聞く限り、どうも本心から高慢って訳じゃない。どっちかというと内向きで大人しい人だ。
ハーヴィ : (………ならなんであんな態度取っちゃうんだろうって思うけど………
ハーヴィ : (まぁ、それが無かったら、こんな根回しも出来なかったかもしれないな。と思う。
ハーヴィ : (吉と出るか凶と出るかは分からないけど……… ……吉であって欲しいな……
アイス : ……しかしまあ。(やれやれと溜息気味に
アイス : …大丈夫なのかよこのグループ…?
ハーヴィ : は、はは…。 まぁ、、大丈夫にしないとさ…?
ハーヴィ : 大自然の前に人間関係で崩壊するチームって洒落にならないよな…
ハーヴィ : ま、まぁ。 いざとなったらハンス先生もいるし…
アイス : …………
ハーヴィ : …ぇ。(何その間…!)
ハーヴィ : ま、また何かあったの??
アイス : …べっっっつに?(すげぇ眉間に深い皺寄せて
ハーヴィ : (あってるよ……!!(頭抱えて
アイス : …(チッと) しかしまぁ、学者先生といい、昨夜の件といい。
アイス : なんでまあ、いちいち他人の事掘りたがるかな…
アイス : 誰と誰がーとかさ、別にそんな……(ぼやくように
ハーヴィ : …… ソレは、興味があるから… だと思うけど…
ハーヴィ : …………、 実際オレも、何があったの?とは、思うし……(ものすごく遠慮がちに
アイス : ……
アイス : ……訊かれたくない事聞かれたから、答えない。って言っただけだよ。(逸らし気味に
ハーヴィ : …… あぁー……(納得してしまい
ハーヴィ : …結構グイグイ来るもんな、先生……
アイス : 結構…ね。 …ま、それだけだよ。別に揉めてすらいない。
アイス : お前の心配材料にはならないと思うけど。
ハーヴィ : そ、そう。 (だといいけど…
アイス : そもそも指示ならちゃんと聞くし…(ぼやきつつハーヴィをジト横目に見遣る
アイス : (……こんなにお節介な奴だったっけか、こいつ。
アイス : (――いや、そもそも。 本来の…本当に平常な時のこいつを僕は知らないのか。
アイス : (出だしから異様な状況に置かれてた。語られる境遇は、迂闊に触れるのを躊躇うくらい重い物で…
アイス : (それが、今じゃ随分と。…そういやいつの間にかフード被るのも止めてたな。
ハーヴィ : …… それじゃ、うん。そんな感じで…
ハーヴィ : ……戻ろっか。 そろそろ朝食の時間だ。
アイス : …そうだな。(ふ、と
ハーヴィ : (そうして、朝陽の照らす廃村を背に、轟天通の待機地点へと戻っていく2名
ハーヴィ : (何か前途多難だけれど、一歩一歩…どうにか…
アイス : (……なるか?
ハーヴィさんが退室しました
アイスさんが退室しました

 

 

鞍馬さんが入室しました
鞍馬 : (3日目。早朝――
鞍馬 : (日が昇り始めた頃だが、既に天幕の類は片付け終えた。
鞍馬 : 昨日の話し合いの通りだが、涼しい内に少しでも歩を進めたいところだからな。(うむ、と腕を組み
鞍馬 : しかし、昨夜の件は……。
鞍馬 : イヴュさんには恥をかかせてしまい、紅縞さんには大変失礼な思い違いをしてしまっていたな…(ううむ、と
鞍馬 : 謝るなら早いほうがいいだろう。うむ……言葉は浮かばぬが……
鞍馬 : ええい、しゃんとしろ。善と謝は急げ、だ(頬を叩き
鞍馬 : それにこの大型の天幕。女性だけでは片付けに苦戦しているやもしれんしな……
鞍馬 : さて――。
鞍馬 : (『女性陣のキャンプポイント』へ向かう――。
ハーヴィさんが入室しました
アイスさんが入室しました
朔さんが入室しました
ハーヴィ : (そんな鞍馬さんを見かけて、謝りに行くなら自分も、と帯同したオレと……
アイス : (……え。 何で僕までこの場にいるんだよ…?
 : ・・・・。ねむた。(眠そうに天幕を片付けているフリをしている。何かやっているふうに見えるがその実何もやっていない。
ハーヴィ : ( それは何かこう…… 因果……?
アイス : (急に中二病みたいな事言い出しやがった…
 : ・・・・。
ハーヴィ : (そんなこんなで女性陣のキャンプポイントまでやってきた3人の男共
 : なんでこんな朝早くから動かないといけないのかなー。はぁ。
 : (といいつつマグカップのコーヒーを飲んでいる。
鞍馬 : おはようございます。紅島さん(そこへやってくるスリーメンズ
 : ……。うわ。なんかきた。
 : (寝ぼけ眼でじーっと3人を観察する
鞍馬 : 昨夜は……あまり眠れなかったようですね。
ハーヴィ : …おはよう。(おずおずと
 : 見張り中にいちゃつかれてたら不安で眠れないので。
 : あなたもまた説教しにきたんですか?朝から。一流ですね。……にんにん。(頭が動いていないのでにんにんにキレがない。
鞍馬 : その事なのですが、申し訳ありません。自分は勘違いしておりました。
 : ……?
アイス : (2男子のちょっと後ろに立って様子を窺ってる
鞍馬 : そう、紅縞さんも恋慕活劇の類をこよなく嗜まれる方だったとは……!(何か言い始める奴
 : ・・・は?
 : 何の話ですか?
鞍馬 : 判ります。同じ枠に映っただけで気になってしまう。
ハーヴィ : …、……!(えぇ、と鞍馬の方を見て
 : こわ。
鞍馬 : 果ては学舎物から椎那浪漫物まで、”よもや”話まで馳せてしまう…!(何か拳グッとして
 : 特に理由なくあやまってくるやつ、私嫌いなんでだいじょうぶです。あっち行ってください。
 : 「勝手にこういうやつだ」って決めつけて、「あやまったぞ〜」っていい思いしたいだけなんでしょ。
 : でも、あなたに興味ないので。
鞍馬 : ――――……。
鞍馬 : 何と、違いましたか。(腕を組み
イヴュさんが入室しました
アイス : ……、 …(えぇ……
イヴュ : あれ…皆様お集まりで何を…?
ハーヴィ : …ぁ。イヴュさん。
鞍馬 : イヴュさん、おはようございます。
イヴュ : (日傘を差して現れる爆乳女性
鞍馬 : 昨夜は……いえ、……(日中こそ寝たい筈だが、訊くのも無粋か……
イヴュ : (特に寝巻きという格好ではない。しっかり着替えてる。残念。
鞍馬 : 良ければ片付けを手伝いにと思いまして。
鞍馬 : 力作業であれば。(何なりと、と続ける
イヴュ : (白シャツにハイウエストのスカート。砂漠を舐めてる…程でもない格好(結衣とか居るし
ハーヴィ : ……それと、オレ、昨日の事謝りたくてさ。
イヴュ : あら…それは、どうも………ハーヴィさんもー。、
イヴュ : 昨日のこと…?
 : なんかブームらしいです。あやまるの。
ハーヴィ : 斥候に【獣】を使ったけど…、魔物と勘違いさせたみたいで、紛らわしかったな…って。
イヴュ : ブーム…?
イヴュ : 魔物…?(単語を繰り返し頭の中を整理する
アイス : …夜中になんかあったんだろ?
 : (イヴュをじーーーーっと見ている。
イヴュ : え、え?
鞍馬 : …………(ふむ、と少し思案
イヴュ : 魔物…って…私が刺し殺したあの…?(血の気が引いていく表情
ハーヴィ : ……、? うん。
イヴュ : ・・・、・・・。え?
(聡明なる読者の皆様ならお気づきだろう…
(そう!イヴュは気付いていなかったのである!あの刺し殺したコウモリがハーヴィのモノだと!
(今ハーヴィが謝りに来るまでは…!
ハーヴィ : 見張り場の様子を見に行かせたんだ。皆居なくて心配だったから…(言いつつ
イヴュ : 私、ハーヴィさんを、、刺しちゃ、、、、
ハーヴィ : 、…ぁ、ぇ、否! だ、大丈夫だよ…!(焦った様子で
ハーヴィ : 【アンチビート】も元気だし!何なら今からでも出せるし…!
イヴュ : ごごっごめん…なさい…(うつむいて
イヴュ : 見張りだから…、魔物を退治しようと……私、見張りの足も引っ張ってて………。、、
鞍馬 : …………
鞍馬 : イヴュさん。あの時、目もくれずに刺突で一撃、でしたね?
イヴュ : 、は、はい…
 : …(頭がフル回転だったらさらにイヴュを困らせることを言っただろうが、あいにくのねむねむモード。
アイス : …(ぇ、そこ掘るのか?(何か色々心配げに一行を見てる
鞍馬 : つまり……夜は聴覚だけでなく、感覚が研ぎ澄まされるのでしょうか。
イヴュ : そうです…それに集中してたから…
イヴュ : 見張り、助けなく、ちゃって…、
鞍馬 : ……ありがとうございます。(鍔に触れ頷き
鞍馬 : しかし、ともすれば……その力は非常に頼りにしたい所です。
イヴュ : だ、ダメですっ!(うつむいたまま
鞍馬 : だ、だめですか。
鞍馬 : 自分は見張りに慣れていますが、夜目は人並み。
イヴュ : (顔上げて、鞍馬…ではなくハーヴィを見て
鞍馬 : 訓練はしていますが20尺も先は見えません。
 : なにこれ。新手のセクハラですか?(アイスに
アイス : …え、何その。どの辺をどう見てそう思ったんだよ。(小声で朔に
ハーヴィ : …、(視線を受けて
イヴュ : 力があっても、夜に慣れていても………チームの皆様を傷つけてしまうのはダメです…
 : なんかよくわかんないこといって困らせてるので。そういう性癖なのかなと。(アイスに
ハーヴィ : …、いや。それはオレのやり方が迂闊だったからで……(困った顔で耳の辺りに触れながら
イヴュ : そんな事、ないです。
オリグさんが入室しました
鞍馬 : うむ……そこは京呂さんと話を合わせておけば……とは思うのですが。
イヴュ : 力があっても力に溺れてみんなを傷つけちゃうのはダメだと思います(鞍馬見て
アイス : ……は、はぁ。(よくわかんないって顔で朔に
鞍馬 : 京呂さんも同様です。闇夜に別の目を持たす事ができる。
イヴュ : だから、その、私も自分の分は精一杯やりますが…あまり力になれないと思います。
オリグ : (そこにのそのそと歩いてやってくるもう一人。
オリグ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・(すっごい目が据わってる。
鞍馬 : 昨夜に提案頂いた通り、半面を京呂さんに見て頂いて非常に助かりました。
イヴュ : ・・・、・・・。
(ここまで戦闘続きで血生臭いイベントが続き、目立っていなかったが…
(イヴュはそもそも好戦的である。この性格の癖に。
(人生で何か困る(虐められる)事があると全て暴力で解決してきた。
オリグ : ………あ〜〜〜〜〜〜〜…。(よくわからない、相槌を打ちながらコーヒーを飲んでる
アイス : ………(オリグ一瞥して)……良い目覚めだな。(普段は良い勝負だけどな
鞍馬 : お二人さえ良ければ、夜や暗闇では、特にお力添え頂ければと思うのですが……
オリグ : ねみぃよ……。もう片付け終わってたのか……。
イヴュ : (そして、衝動的な暴力で、クラスメイトを傷付けた事なんて1度や2度ではない。
イヴュ : ………、その。
イヴュ : わかりました、私だけ、サボるわけにもいきません…
イヴュ : でも、1人でやらせてください。
ハーヴィ : ………、、(申し訳無さそうな表情
鞍馬 : 基本は二個小隊が良いのですが……、(仕方ないか、と言う風に
イヴュ : …謝るのはコチラの方です。(一番最初の、ハーヴィの謝罪への返事。
イヴュ : 傷つけてごめんなさいっ(深く頭を下げる
ハーヴィ : 、… (頭を下げるイヴュを見て
オリグ : ………なんだ。見張りの話か。
ハーヴィ : …ううん。 大丈夫だから、あんまり気に病まないで、な…。
オリグ : …………(夜は寝ないとてんでダメなタイプだから役に立つとは思えんが、結衣と二人きりになれるチャンスでもあるのか…?
アイス : …そうだな。お前と恋人がサボった分のな。(ジトっとオリグを見て
結衣さんが入室しました
アイス : (僕でさえ自分の担当分はやったってのに…
結衣 : それで?わざわざ女子キャンプまで言及しに来たの?(アイスの後ろから声
アイス : ぅゎっ!(思わず
オリグ : ……あのいけすかないキアシスの教師面もサボってんだろ。あいつがサボってんなら俺はやんないんだよ。
 : (なんか増えた。
結衣 : (頭を下げたままのイヴュの目元からふわりと泡が飛んできて
結衣 : (結衣の耳元で割れる
結衣 : 良いじゃない。この子見張りやるって言ってるよ?
結衣 : 「人の声」も聞いたもの。やらされてるわけじゃないよ。
アイス : いや、あの学者先生ならやって…… …?(え、どうしたコイツ。って顔で結衣を見てる
オリグ : ……なるほどな。
結衣 : 良いじゃない。実力も責任感も強い子達がやりたいって言ってくれてるんだから。
イヴュ : ・・・、・・・。
結衣 : 知ってると思うけど…この子、あんた達より強いよ?
鞍馬 : ……(彼女に詫たいところだが、公衆の場で言及しても彼女を追い詰めるだけだ。
鞍馬 : (今は機を改めるか――。
結衣 : どうしても心配なら・・・んー。軍人の子。キミがついてあげればいいじゃん。
鞍馬 :  。 自分ですか?
ハーヴィ : …、……。確かに鞍馬さんは、こういう見張りにも慣れてるよな。
結衣 : 心配なんでしょ? 違う?(なぜか朔にも目線送って
ハーヴィ : ……(でも肝心のイヴュさんが、1人で、って言ってるのは……
 : ……いいんじゃないですか。それで。(結衣の目線に気付きながら
結衣 : はぁ。(ハーヴィ見て
ハーヴィ : …… イヴュさんはどうなの?
結衣 : 「人の声」使わなくてもわかる顔してるね。いい?1人でって言ったのはーーー
ハーヴィ : ……だって、オレ達だけで勝手に話を進めるのはさ…。
イヴュ : っ、大丈夫ですっ、(顔上げて
イヴュ : 私は、その1人でも大丈夫、大丈夫ですが………
イヴュ : Aチームの皆様でも苦戦するような敵が、見張り中に襲ってくるかもしれないです…
結衣 : そうね。あなた強いけど、お兄ちゃん程じゃないもの。
鞍馬 : ……。(思惑纏めて
鞍馬 : イヴュさん、自分からもお願いします。
イヴュ : ・・・。
イヴュ : 宜しくお願い致します…、その、傷つけないように努めますから…
 : ………。
 : (「二人でちゅーしてた」とかデタラメだったけど、本当になったりして。
 : (……ま、私に関係ないけど。
結衣 : じゃ。決まりね。強い敵の事を考えて二人組。はい。二個小隊。
結衣 : 良かったわね。要望通りになったじゃない。じゃ。解散。
ハーヴィ : ……うん。 話はまとまった…かな?
鞍馬 : …………。
結衣 : これから全チーム分の日誌を見なきゃならないんだから。朝だって暇じゃないのよ?
オリグ : ・・・・・・・・・・・・・・。(すごく目が据わっている。特に何も考えずに停止している。
結衣 : (日中ろくに戦闘しない、自分で歩かない、片付けも見張りもしない。だが日誌は見る。
結衣 : (彼女なりの真面目な参加・・・らしい
ハンスさんが入室しました
アイス : ……(こいつらに期待したら駄目だな……って顔でカップル共を見ている
ハンス : (ズバビュン!とマッハスライドで現れる男!
ハンス : (相変わらず膝を曲げている動作が見えない!キモイ!
アイス : ぅゎっ!(二回目!
ハーヴィ : 、…… ハンス先生。
ハンス : 集まっているな諸君!!
オリグ : あーーーーーーー……………
オリグ : 朝からうるせ〜〜〜……………………………
イヴュ : …はい。先生。
ハンス : さぁ、トライアル2だ――――!!
イヴュ : (本日もサンガルでの日々が、始まります。
イヴュ : (この…ちぐはぐな8人と共に。和やかに。
イヴュさんが退室しました
鞍馬さんが退室しました
 : 今日もみんな仲良くしましょうね。…………にんにん。(光のない目で言ってる。
ハンスさんが退室しました
朔さんが退室しました
オリグさんが退室しました
結衣さんが退室しました
ハーヴィさんが退室しました
アイスさんが退室しました
轟天網さんが入室しました
轟天網 :  (――『OP Result!』
轟天網 :  
      アイス
      早朝ミーティング:300
op
     冷説コーティング:400 op
     レッスン開始! :200 op
       (計) …… 900 op!
 
     ハーヴィ
      早朝ミーティング:300
op
     頭ヲ垂レシ惑シ者:400 op
     レッスン開始! :200 op
       (計) …… 900 op!
 
     鞍馬
      早起三徳:200
op
     善為早急:200 op
     試練開始:200 op
       (計) …… 600 op!
 
     イヴュ
      スケアクロウ :200
op
     アパロライズ :200 op
     レッスン開始!:200 op
       (計) …… 600 op!
 
     
      相容れぬ機織 :200
op
     水油の間柄  :200 op
     レッスン開始!:200 op
       (計) …… 600 op!
 
     結衣
      アサガエリ  :200
op
     トリシキリ  :200 op
     レッスン開始!:200 op
       (計) …… 600 op!
 
     オリグ
      アサガエリ  :200
op
     ヌレギヌ   :200 op
     レッスン開始!:200 op
       (計) …… 600 op!
 
轟天網さんが退室しました

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ログ 2020Q2
最終更新:2020年05月09日 05:24