ゼクシィさんが入室しました
ゼクシィ : (サンガル3日目
ゼクシィ : (夜
ゼクシィ : (Aチーム簡易テント…いや、簡易というにはあまりにしっかりしてるが
ゼクシィ : (簡易休憩所
ゼクシィ : あらあら。休憩所ってなんか卑猥な響きですわね…
ゼクシィ : (などと妄言を垂れ流し
ゼクシィ : (ぐてーっとお布団に寝そべる女性
渦明さんが入室しました
渦明 : 町田さん?(天幕の閉じたままの入口から、聞こえるが控えめくらいの声がする
ゼクシィ : おやまあその声は渦明さま?
ゼクシィ : 別に裸でもなければ、愛しの結衣さまのような過激なな水着も来ておりませんのでどうぞお入りになってくださいませ?
渦明 : もう寝ちゃってま…ぁ、起きてますか。 はい、渦明です。今大丈夫で―、……(声が途切れ
渦明 : 先読みするのはいいですけどわけわからん事言わんでください(天幕がめくれ、やれやれ顔で目閉じた渦明の姿が
渦明 : (片手にはマグカップと…飴?の置かれた小さなトレイ
ゼクシィ : (お布団かぶって顔と肩だけ出して座り直してるゼクシィさん
ゼクシィ : あらあら?そんなおめめまで閉じて。
ゼクシィ : もしかして本当に裸で待っていると思っておいででした?(ニヤニヤと
渦明 : お疲れ女性が何言ってんですか(普通に目開けて歩いてきて、はい、とマグカップ手渡す
渦明 : (中身はホットはちみつレモン! 疲労回復に良い的なヤツ
ゼクシィ : まぁ♪
そちらこそ女子力のお高い。
ゼクシィ : ありがとうございます。(マグカップ受け取り
渦明 : どぞ。 まー今日のは流石に苛酷でしたからねぇ…?(傍の小机に飴も置いとく 糖分!
渦明 : ホントは女性陣に任せたかった所ですけど。マリア様は今火の番ですし、那菜葉さんは那菜葉さんでお疲れのようで。
ゼクシィ : あらあら。そんな言い訳しなくとも。(笑って
ゼクシィ : 素直に町田さんが心配で様子を診に来ましたって言ってくれても良いんですよ?
渦明 : えぇ。まー。そうですよ?(なんか不服げだが正直に
ゼクシィ : うんうん。素直でよろしい。(笑って
渦明 : 何やら自分は過保護な心配性らしいので。 で、実際どうですか、調子は。
ゼクシィ : ぼちぼちですかね。今から戦闘しろって言われたら困りますけども。
ゼクシィ : 頂いたホットはちみつを飲んで一晩寝れば明日もまた旅を続けられますよ?
渦明 : あぁ、思ったよりは大丈夫そうですね。(それは良かったです、と笑って
ゼクシィ : えぇ。このままうっかりワンナイトラブするぐらいの体力ならまだ残ってますよ?(ニヤニヤ
渦明 : マジで元気そうですね。何よりですけど。(半目です
渦明 : 全くもー…(やれやれと
ゼクシィ : あら。ワンナイトラブはともかく渦明さま、ねむねむですか?
渦明 : そーでもねぇです。呆れてるだけです。
ゼクシィ : おやおや。
ゼクシィ : しかしまぁ、
ゼクシィ : 年頃の男女が集まって海外旅行ですのに。
ゼクシィ : とんとまぁそんなお話を聞きませんね。この旅は(逆に呆れて
渦明 : んでもまあ、速攻でくっついた所もあったじゃないですか? それこそ結衣ちゃんとか。
ゼクシィ : あ。
ゼクシィ : 地雷でした?
渦明 : え?
渦明 : いえ、全然…?(逆に不思議そうに
ゼクシィ : でしょうねえ。(はぁ。とため息をついて
渦明 : (頭掻いて)そーゆーのじゃ無いって言い過ぎて逆に真実味薄くなってる気はするんですけど
渦明 : 本当にそーゆーのじゃないですからね… って何でソコで残念そうなんです?
ゼクシィ : いや。もうからかい甲斐もなくてなんともですね。(残念そうに
ゼクシィ : 全く。この船にはせっかく恋愛に興味ありまくる可愛い女性が沢山乗ってるのに。
ゼクシィ : 男性陣にも積極的になって頂きたいですわ。
渦明 : …まー、俺が結衣ちゃんに奇怪な片想いを続けていた方が町田さん的には面白かったかもですが。残念ながらそうではないので。
渦明 : …つーかその発言、巡り巡って自分に返ってきません?
ゼクシィ : あらあら?失礼な。
ゼクシィ : 私ほど恋愛に積極的な女性はそうはおりませんですよー?
渦明 : はいはい、恋愛に興味ありまくる可愛い女性ですよね。
渦明 : ですが積極的かどうかは審議ですね。(肩竦めて
ゼクシィ : まぁ可愛いだなんて。ありがとうございます。(にっこり
渦明 : いーえいーえ。(社交辞令な返しに呆れ気味に
パイソンさんが入室しました
パイソン : ゼクシィ、君の”声”波形を頼りにマッピングしてみたんだが(タブレット見ながら簡易テントに入ってくる
パイソン : 君の言う通り――……(顔を上げて――ぁ、と。
渦明 : 、 (何故か居る男
ゼクシィ : 全く勤勉ですねぇ。夜ぐらいお休みになっては如何ですか?(布団から顔と肩だけだして笑ってるゼクシィ
パイソン : (目元覆って)失礼。
パイソン : か……鍵しておけば良かったな(※テントにそんなの無い
渦明 : いーえ、お疲れ様です。 用事みたいですし自分はそろそろ抜けますね?(ぱっと笑って
パイソン : あー…いや、後で来るよ。(悪かった、というニュアンスで
渦明 : (パイソン側を向いている為彼にだけわかる ^▽^ このタイプの笑顔だ
ゼクシィ : あ~あ。おじさまのせいでワンナイトラブの機会を逸しましたわ
渦明 : 今更ですよーパイソンさん。んじゃま、失礼します(すれ違い際にバシ、とパイソンの肩叩いて
パイソン : いやいやボクが………2時間、いや3時間後辺りに ッぉ!?(彼見ながら出ようとしてテントの骨組みにスコーン!
渦明 : !?(咄嗟に助け起こしに
パイソン : 〜〜〜、、!!(こめかみにクリティカル…!
渦明 : ちょ、、大丈夫です!?
パイソン : ッ――、、……! 違う、違うんだ渦明君。ボクはただ――(起こされこめかみ抑えつつ
ゼクシィ : まぁまぁ。だからって代わりにお二人でいちゃつく事も無いでしょうに。
パイソン : …、、とりあえず一度出よう。渦明君、うん(作戦会議だ、とでも言うように
渦明 : ええ、治療行きましょうパイソンさん(問答無用の雰囲気で
パイソン : ステイ、いいなゼクシィ。ステイホームだ(そして釘を指すように
ゼクシィ : はいはい。何処にも行きませんよ。ごゆっくり。
パイソン : ……った……、、水とか出せる?(渦明にぼやきながら外へ
渦明 : 慌しくてすみません。それじゃ失礼しますね、町田さん。(振り返りつつ
渦明 : 水っぽい波動くらいですねぇ…素直に貰いに行きましょ(パイソンに返しつつ外へ
パイソンさんが退室しました
ゼクシィ : はい。はちみつレモン、ありがとうございました。
ゼクシィ : おやすみなさい。
渦明 : …ええ、ちゃんと説明しましょう。パイソンさん。(天幕の外で
渦明 : そういうのじゃねえ、と。
渦明さんが退室しました
ゼクシィ : あらあら。
ゼクシィ : ………
ゼクシィ : 助かります。ね。
ゼクシィ : (はちみつレモン飲んで
ゼクシィ : (布団に潜る
ゼクシィさんが退室しました
轟天網さんが入室しました
轟天網 : (――『OP
Result!』
轟天網 :
■ゼクシィ
ホットはちみつレモン:400 op
寝入り前ショット :200
op
(計) …… 600
op!
■渦明
ホットはちみつレモン:400 op
だから違うっつの :200
op
(計) …… 600
op!
■パイソン
わかってる、ボクが口出すことじゃないコトぐらい:100 op
いいんだ、その、おめでたいコトだと思うし :100
op
まぁ彼女ってのは少し驚いた……え、何違う? :100
op
(計) …… 300
op!
轟天網さんが退室しました
最終更新:2020年05月09日 05:38