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BINElogSG03:雲城ひばり-Ice.W.R [ひばり アイス]

雲城ひばり : (グループ:雲城ひばり、Ice.W.R
雲城ひばり : (時刻:五日目、夜
雲城ひばり :  
雲城ひばり :  
雲城ひばり :  
雲城ひばり : (幽体離脱した……といえば良いのだろうか。 そんな彼女を案じて始めたビデオ会議も終わり
雲城ひばり : (直近のログは、 ビデオチャットが終了しました、と表示されて―― (ピコン、と
雲城ひばり : メノウのこと、よろしくね。
雲城ひばり : (・(ェ)・)ノ<FIGHT!
Ice.W.R : ああ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
雲城ひばり : 大丈夫かな
 
 
Ice.W.R : どうかな… 起こってる事の割に元気そうだけど
Ice.W.R : まあ、具体的な解決はDチームに任せるしかないかな
 
 
雲城ひばり : そうだね。
雲城ひばり : 元気そうだったけど、声だけだったし。
雲城ひばり : 眠くならない、と言ってたし
雲城ひばり : 心配は心配かな。 そっちから見て変化とかない?
 
 
Ice.W.R : 流石に本心から元気とは思ってないけど、そこまで空元気にも見えなかったな
Ice.W.R : 元々よく喋るし…
Ice.W.R : 眠れない件については、夜の間はずっと見張り場に居るってさ
Ice.W.R : 見張り場なら夜の間も必ず誰かがいるから、見とくって意味でも丁度良いって事になったよ
雲城ひばり : なら良かった。
 
 
Ice.W.R : 見張り場の全員に恋話辻斬りするって。
Ice.W.R : ご愁傷様だな
 
雲城ひばり : [。◉㉨◉]<汗
 
 
 
 
雲城ひばり : きみは?
雲城ひばり : 早速斬られた?
Ice.W.R : 天幕来た時点で斬られた
Ice.W.R : まあ…前にもあったし。来ると思ってたし。
雲城ひばり : 答えられなかったもんね
Ice.W.R : 何 お前も斬りに来る?
 
雲城ひばり : 一応、あの時フォローしたつもりなんだけど。
Ice.W.R : ああ、それは……
Ice.W.R : 助かったと思ってるよ
雲城ひばり : それはまあ 別にいいんだけど
雲城ひばり : 良かったじゃん。 みんな元気そうだし。
Ice.W.R : うーん、原因考えると良くは無いんだけど…
Ice.W.R : いきなり賑やかになったのはそうかもな。おとなしい奴多かったし
雲城ひばり : ムードメーカー?
雲城ひばり : 良かったじゃん。なおのこと。
Ice.W.R : まあ、うん。
Ice.W.R : お前どうかした?
雲城ひばり : (少し、間があいて―― 
雲城ひばり : 何が?
雲城ひばり : どうもしてないよ
Ice.W.R : いや。何か、上手く言えないんだけど
Ice.W.R : 何かあったのかなって
雲城ひばり : 大丈夫だよ
 
Ice.W.R : (次が来るまで、少し間がある。
Ice.W.R : (沈黙を破るのは短い振動ではなく―――
Ice.W.R : ( 「――♪ ――♪」
Ice.W.R : (コール音だ! しかもビデオチャットのやつ!
Ice.W.R : (音声だけでも映像付きでも!好きな方を選べるドン!
 
 
雲城ひばり : (僅かの間があって
ひばりさんが入室しました
ひばり : (それは、5日目の夜のこと。
ひばり : (寝静まりゆく夜。今の見張りは……誰だったか。
ひばり : (頭が浮ついている。考えが、あんまりまとまらない。
ひばり : (日誌報告も交わし――そこで知った、摩訶不思議で片付けるには、異常な出来事。
ひばり : ……幽体離脱、ね……(ふー、、と天幕見上げて
ひばり : (思いのほか元気そうだった(それはいい) 魂だっていうから元気ってのも変だけど(それは、いい)
ひばり : (Dチームが今頃解決策を練ってるって話だから、やれることは少なくて(そういう、ことじゃなくて)
ひばり : (……賑やかだったな……。
ひばり : (そう、それで。
ひばり : (羨ましいな、ってうっかり思っちゃって。
ひばり : ……。
ひばり : (霊魂がカメラに写ったか? 答えはノー。 ノイズがひどくて碌な映像じゃなかった。
ひばり : (まーでも、相対する者の声色だとか、表情だとかで、雰囲気は察せる。
ひばり : (幸い、彼女の声も聞こえたし。 いつもの、咲くような笑顔を想像するのは難くない。
ひばり : (このメッセージは削除されました)
ひばり : …………ぁ~~~~~~。(机に突っ伏して頭ワシワシワシと
ひばり : (メノウの心配だよ、まずは。 何わけわかんない事してんだ、あたし――
ひばり : (こんな、いみふめーな……
ひばり : ……(テーブルの上に粗雑に置かれたスマホを見下ろす。
ひばり : (電波が飛ばない日中はデカい電卓止まりのこいつも、夜なら”スマホ”らしく機能する。
ひばり : ……(彼女を交えた通話のあとに送ったのは、簡素な一言と、スタンプひとつ。
ひばり : ………。(気怠そうにスマホを持って
ひばり : ……「明日には、治ってると良いんだけど。」
ひばり : ……、、、(違う違う、と思ってメッセージを消して
ひばり : ……「メノウ、眠れないって言ってたけど、大丈夫かな」
ひばり : ……、、、(悩む。それで、そのあと何て続けるんだ?
ひばり : ……(付いててあげてね、とか言えば良いのかな、とか思って、
ひばり : (何とも言い難い感覚に、歯が浮く
ひばり : ………、、……
ひばり : ぁーー……(自己嫌悪。自分の性格の悪さに反吐が出る。
ひばり : (今一番大変なのは、彼女でしょ。 何、、、何考えてんだあたし。
ひばり : …………。(スマホ操作して、文字を添削して最小限に
ひばり : ……「大丈夫かな」、と……
ひばり : …………(頬杖。 してても仕方ないので、着替え始める。
 
 
 
 
ひばり : (服の類を椅子にかけた――ところで机に振動が走る。 返信だ。
ひばり : 。(スマホを取って内容確認して
ひばり : ……。(まぁ、解決の手綱はDチーム任せ。 そりゃそうだよね、と思いつつ。
ひばり : ……(すらすらと返信を返す。
ひばり : (キッカケさえあれば、案外言葉は出てくるもんだ。 そう、そのキッカケが難しいんだけど――
 
 
 
 
ひばり : ……(彼女に状況について、彼の所感がおくられてくる。
ひばり : (うん、よく見てるな、と素直に感心と、これなら、と安心も感じる。
 
 
 
 
 
ひばり : ……、『見張り場の全員に恋話辻斬りするって。』『ご愁傷様だな』
ひばり : ……(ふふ、と自然とこぼれる。 彼女らしいなとも思うし、実際元気そうで良かった。
 
 
ひばり : ……辻斬り、か。
ひばり : (ふーむ。と思ってスマホ持ち直して
 
 
 
ひばり : ……(何でも彼は、早速彼女の恋バナ、の餌食になったらしい。
ひばり : ……何も追い詰めようって話じゃないってば…(ぼやきながらタプタプと
 
 
ひばり : ……別に……
 
 
ひばり : …良かったじゃん……楽しそうで。
 
 
ひばり : ――――、……
 
 
 
 
 
ひばり : ……(妙に、当て勘あるんだよな……(むぅ、と画面見て
ひばり : (言動に出ていたのかも。 にしても、何だか随分と敏い――
ひばり : (でも、その。 大丈夫だから。その、触れてくれるな、っていうか。
 
ひばり : (別にそんなんじゃないから――― と
ひばり : (思考を遮るコール音。
ひばり :  ぇ ?
ひばり : (思わず疑問をこぼす
ひばり : ――――、
雲城ひばり : 「――――、」(薄着…寝る前のシャツ一枚のひばりが映し出される
雲城ひばり : 「……、 どうかした……?」(眉潜め怪訝そうに
Ice.W.R : 「、…… ぁー、悪いな夜分に…」(同じく画面に映るアイス 姿は前回とあまり変わらず
Ice.W.R : 「……いや、なんだ、」(通話掛けといて複雑そうな顔して
Ice.W.R : 「今どんな顔してるのかな、 と思って……」
雲城ひばり : 「――――、、」
雲城ひばり : 「どうも、、してない……ってば」(貞子ー!髪で表情隠して
Ice.W.R : 「…だ、だってお前すぐ無理するし、すぐ隠すし…!」
Ice.W.R : 「文字だけじゃ僕には解らない事も―― …ってオイ!?」(貞子に
雲城ひばり : 「別に無理なんかじゃ………」(髪くしゃり、と握りつつ
Ice.W.R : 「………、」(む、と口結んでそんなひばりを見て
Ice.W.R : 「……、やっぱ。 様子、いつもと違う、と思うけど……」(窺い窺い遠慮がちに
雲城ひばり : 「…………」
Ice.W.R : 「…………、、」
雲城ひばり : 「……違う……わけじゃ……ない……かも……だけど。」
雲城ひばり : 「……あんま触れないで」(ポツリと
Ice.W.R : 「……、」(素直――全然素直じゃないけど――な答えが返って来た事に、安堵と妙な幸福感があり…
Ice.W.R : 「……そ、か。」
雲城ひばり : 「……すぐ落ち着く、から……」
Ice.W.R : 「…うん。 ……分かった。じゃあ……聞かない。」
雲城ひばり : 「…………、」(コクリと
Ice.W.R : 「…………ん。」
雲城ひばり : 「……… 何か、してたの?」
Ice.W.R : 「……… ……ん、僕?」(続ける会話を探してた所で、ふいに落とされる雑談
雲城ひばり : 「……、」(コクコクと
Ice.W.R : 「ぁぁいや、寝る前だったし特には…」(なんとなく濁すような回答だが、画面の端、天幕内に映る…
Ice.W.R : (筆記具の類と……開いたスケッチブック? …咄嗟に通話掛けたから隠しそびれたようで
雲城ひばり : 「………? 日誌、書き終えたんだよね。」(出しっぱなしなんて、性格面珍しいなと
Ice.W.R : 「………、、 まあ、うん。」(遠目で見えづらいが…そもそも書かれてるのは文字では無さそうだ
雲城ひばり : 「………アイス」(ぁ、これは日誌じゃない――
雲城ひばり : 「それ、何――?」(なんだろう、と
Ice.W.R : 「、……コレは……、」(一度言い淀むが
Ice.W.R : 「只の趣味………だよ。 デザインスケッチ。」(言って、スケブを手に取りそそくさ畳む。気恥ずかしいのか
雲城ひばり : 「……デザイン?」
Ice.W.R : 「ぁぁ。 ……魔器のな。」
雲城ひばり : 「魔器――……ぁあー…… 会社の?」
Ice.W.R : 「…まー、魔器ってのは基本的に性能が最重要視されるから。…特に大事な分野じゃないんだけど」(続けて言い繕う。余程自信が無いのか
Ice.W.R : 「……だから趣味だよ。」
雲城ひばり : 「……確かにあんまり聞かない話、だけど……」
雲城ひばり : 「…………」
雲城ひばり : 「ね、アイス。 良かったらそれ……見せてくれない?」
Ice.W.R : 「、………」
Ice.W.R : 「………わかった。 ホント、大した物じゃないけど……」(瞑目気味に
雲城ひばり : 「………。」(何か目が嬉しそう…!
Ice.W.R : (手元のスケッチブック開いて、1ページ目からめくりつつ
雲城ひばり : 「……ん。」(貞子終了、髪結んで
Ice.W.R : 「……解説要る?」(そんなひばりに
雲城ひばり : 「お願いできるなら、是非。」(前のめりだ
Ice.W.R : 「……わかった。 それじゃコレは…――」(そうして見せていく
Ice.W.R : (細く精緻な線描で描かれた魔器デザインの数々。銀細工と装飾掘りが特徴的か。
Ice.W.R : (銃などの武器もあるが、指輪やカフス、ライターなど、装飾品や小物を模した物が多い。
雲城ひばり : 「こっちは指輪。 こっちは……杖?」(興味津々で
Ice.W.R : 「…そ。魔術用じゃなくて所謂ステッキだな。ココが開閉して仕込み武器になる仕様で――…」(こちらも躊躇いが薄れてきたのか、珍しく饒舌だ
雲城ひばり : 「ぁーなるほど。紋章がスイッチになってるんだ? それでこっちのライターも、時計も……」
Ice.W.R : 「そうそう! ライターはそれで炎の色が変わるんだけど、すると照らされる模様の見え方にも変化が――……」(…声が弾んでる
雲城ひばり : 「っへぇぇ。 つまり目算にもなるし、見た目としても良いってこと、なんだ――」(ふむふむと
Ice.W.R : (そうやって話し込みながら、次々にページが捲られてゆき――……
雲城ひばり : 「――すごい、じゃん」(自然と溢れる本音
Ice.W.R : 「…」(パタン、と
Ice.W.R : 「……、そう……かな。 ……嬉しいけど、さ。」
Ice.W.R : 「……実用には遠いし、…会社に持ってけるモノでも無くて。 なんでだか、描きためてたけど…」
雲城ひばり : 「――……そう、なの?」(不思議そうに
雲城ひばり : 「だってほら、これ、中々無いアプローチなんじゃない、魔器の意匠統一なんて。」
Ice.W.R : 「…魔器の鋳造元なんて気にしない人間が多いし。そんな中で、うち(WR)のだって一目で判るモノがあればな……ってさ。」
Ice.W.R : 「そういう風に、考えはするんだけど……」
雲城ひばり : 「そーかな。 あたし、気にするよ。」
雲城ひばり : 「……」(ガサゴソと、取り出すはいつものトンファー
雲城ひばり : 「これ。 や、魔器じゃーない、らしーんだけどさ」
Ice.W.R : 「……ぁぁ、ソレ、変わってるよな。」
雲城ひばり : 「うん……今でこそ把握してるつもりだけど、最初は性質とか調べるのに時間かかってね」
雲城ひばり : 「結局、”どう動くか”は判っても、何でそんなコトする必要があったのか、っていう背景までは判らないし」
雲城ひばり : 「それでも大したモノには変わりはないから、よく使わせてもらってるけどー……」
Ice.W.R : 「……うん……」
雲城ひばり : 「誰が作ったのか一発で判ってさ。」
雲城ひばり : 「”その人”が作ったんなら安心だ、って品質と性能でさ。」
雲城ひばり : 「使い方や意匠が共通してて、扱いやすい、って。」
雲城ひばり : 「……あたしなら、 そーゆー”道具”を、ちゃんと使ってみたい」(うん、と表情柔らかく
Ice.W.R : 「…………」
雲城ひばり : 「それに……これ、実現できたらかなり幅広い人に親しまれるんじゃない」
雲城ひばり : 「魔器って、達人の専売特許みたいな色がまだまだ強いし」
Ice.W.R : 「……うん。 ……元々自分も思いきり戦闘畑って訳じゃないからかな。」
Ice.W.R : 「量産できる形が整ってるんだから、もっと身近になっても良い筈なのにな、…ってさ。」
雲城ひばり : 「日常品の魔器も多かったしね…… いい、と思うんだけどな」
Ice.W.R : 「………うん。 ……そう言って貰えると……嬉しいよ。」
Ice.W.R : 「……誰かに見せたの、コレが初めてだし。」
雲城ひばり : 「………」
雲城ひばり : 「……そっか。 ありがと、見せてくれて」
雲城ひばり : 「……、確かに魔器も職人がいて、特定の購入者もいるって聞くけど――」
Ice.W.R : 「……ぁぁ。 ……だから、誰にも言うなよな…?」(人差し指立てて
雲城ひばり : 「これはまた規模とかモデルから違う話だろうから―――……」(そんなアイス見て
雲城ひばり : 「りょーかい、ボス」(ふふ、と微笑んで
Ice.W.R : 「…………、、よろしく。」(照れくさそうにボソリと
雲城ひばり : 「……ん。」
雲城ひばり : 「……、」(ふあ。と欠伸して
Ice.W.R : 「…ぁ、悪い。 ……そろそろ切るか。」(そんな様子見て
雲城ひばり : 「んーん。 ま、そろそろ寝ようかなー……」
Ice.W.R : 「………」(じ、とひばりの顔を
雲城ひばり : 「……。 今日は寝落ちないね?」(ん?と
Ice.W.R : (……調子、戻ったのかな。なんて――)「……!!」
Ice.W.R : 「あ、あれは……あれはもうしないから!?」(カーッ
雲城ひばり : 「そうなんだ?」
Ice.W.R : 「ホンット恥ずかしい……、、」(片手で顔下半分覆って
雲城ひばり : 「そんな人生の汚点みたいな……生き恥って話でもないのに」
Ice.W.R : 「だって自分でも様子解らないのに…、と、とにかく。今日はちゃんと切るから?」
雲城ひばり : 「…ん。そだね」(確かに、と
Ice.W.R : 「…うん、じゃあ…… …おやすみ。」
雲城ひばり : 「ん。 おやすみ。」
Ice.W.R : (ビデオチャット終了――――
Ice.W.R : おやすみ。
雲城ひばり : おやすみ。
 
ひばり : ――――、(ビデオチャット終了。 「おやすみ」とメッセージを送り
ひばり : ………
ひばり : (いつの間にか、胸の中の蟠りは消えていた。
ひばり : (話をしていたから?  ……随分と現金だな、と思うけれど
ひばり : ……
ひばり : (聞きかじりの知識だけど、あの手のビジネスモデルは聞いたことがある。
ひばり : (自ブランド故の強さだとか、品質だとか。 クルーズのメンバーなり、今のあたしのチームにも、詳しい人は居て。
ひばり : (紹介しようと思ったけど……止めた。
ひばり : (そんなの、お節介だろうし。 既に色々個人で調べてるだろうし。
ひばり : (別にアドバイスを求められたわけじゃ、ないし。
ひばり : ……
ひばり : (面白い考え方だな、とは素直に思ったけれど。
ひばり : ……
ひばり : (なんだろう、何だか、きっと他の人の名前を出したくなかったのかもしれない。
ひばり : (誰にも見せてない秘密の話だから?
ひばり : ……
ひばり : (なんとなーーーく、不機嫌になる予感がしたから?
ひばり : …………・・・・
ひばり : ……何それ、うぬぼれ、、っていうか……
ひばり : ……何その、いみふめーな話……(ううううーん、と頭抱えて突っ伏して
ひばり : (そうして、夜も更けていく……
ひばりさんが退室しました
轟天網さんが入室しました
轟天網 :  (――『OP Result!』
轟天網 :  
      
ホワイトラム
      残り3日   :300 op
     ブレークタイム:300 op
       (計) …… 600 op!
 
轟天網さんが退室しました

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最終更新:2020年05月27日 03:00