ルストさんが入室しました
呪喜さんが入室しました
ルスト : ――――
ルスト : (そして時は過ぎ …… SGS5日目。
ルスト : (時刻は……午前中か。お昼頃か。何処かから陽が差し込んでいるから、明るい時間帯なのは確かだ。
ルスト : ………(昨日との夜と同じように、ベッドに寝転がってPADを眺めている。
ルスト : (本日の探索予定については、ご丁寧に端末に残されていた。 多分センパイかひばり嬢だろう。
ルスト : (轟天山のレーダー観測は同じく待機組のレニェが担当してくれるとの事だ。
ルスト : (つまり……本日、自分達に割り当てられた役割は、
ルスト : (「休息」。
呪喜 : ………
ルスト : ………
呪喜 : (同室。
ルスト : (他チームからの情報もある。あとパイソンの調べ物とか。 目を通しておくモノは多い筈だ。
呪喜 : (元々チームで不可欠の役割も仕事もない
呪喜 : (大義名分の怪我だってあった。
呪喜 : (休めるなら休む。
ルスト : …(目を通しておくべきモノに、目を通してはいる。 通しては、いるが………
呪喜 : (ベッドに転がり天井を見上げる男
ルスト : ………(ろくすっぽ頭に入ってこねぇ………
ルスト : (…これが「精神疲弊」ってヤツか。 無理矢理に働かせようとしても、頭も体も上手く動かない。
ルスト : ……ぁーぁ。(溜息混じりに小さく零して
ルスト : (枕元にPADを放り
ルスト : なんか…… 凄いダメ人間になった気分だな……
呪喜 : …はぁ。
呪喜 : ワーカホリックすか?
呪喜 : 寝てりゃあ良いじゃあ無いですか。
ルスト : ぁ。 起きてた。
ルスト : んーまー、んー…… 何かやってた方が落ち着くタイプではあるねぇ…。
ルスト : 船じゃ仕事困る事無かったもんなぁ…(ゴロリと横向きに
呪喜 : 俺は別に元々仕事もないすからね。
呪喜 : そっちは我慢効かなくなったら行きゃあ良いんじゃないすか?
ルスト : ぁーんー、 ……そうしたいのは山々だけどねぇ。
呪喜 : まーだ怪我してんすか?
ルスト : …多分コレ、今日は何もしない方がマシな感じだ。ろくすっぽポンコツになりそう。(辟易とした声で
呪喜 : ふーーーん。
ルスト : ぁーーーぁー……(不満さを隠さない こうして不調を口に出す事自体珍しい事でもある
呪喜 : そんな事もあるんすね
ルスト : あるんだねぇ…(深々
ルスト : まー…自称万能雑用係のキャラを維持する為にも、落ち着くまで引きこもる事にするさ。
呪喜 : あーそんな面倒そうな立ち位置なんでしたっけ
ルスト : 一応ねー。何でも屋というか便利屋というか。
ルスト : 君は…一回日誌書きに出たっけ… アレからずっと此処に?
呪喜 : そっすねーーー
呪喜 : …
呪喜 : 別に出てやりたいこともないすし。
ルスト : 好きなだけ寝れるし、空調も効いてるしなぁ(んー、と寝たまま腕だけ伸びして
ルスト : …… しかしまぁ、流石に寝過ぎたなぁ。 改めて寝るのも難しそうだ。
ルスト : (普段の睡眠時間3時間とかの人間。典型的なワーカホリック…!
ルスト : …
呪喜 : 今日ぐらい素直に寝てりゃあ良いんじゃないすか?
呪喜 : 別に起きても良いすけど、俺は寝るんであんま騒がないで欲しいす
ルスト : 一人で騒ぐこた無いし、別に動画サイトとかも見ないよ。(呆れ声気味に
ルスト : ていうか君もよー寝るねぇ。別に構わんけども。
呪喜 : …(横になってる)
ルスト : …
ルスト : …や。実は言うほど寝てないよな君。
ルスト : 寝転がってはいるけど。
呪喜 : …
呪喜 : まぁ、
呪喜 : そすね。
呪喜 : コアラじゃないんで無限には寝れないすよ
ルスト : 確かに。人間寝続けるにも限界あるもんな~(ぐいーと伸びして
ルスト : … じゃあ、うん。どうしようね。
呪喜 : どう…って?
ルスト : ある意味どっちも、潰せない暇を持て余してる訳だけど…
ルスト : うーん。
ルスト : ゲームでもするか?(上半身起き上がって
呪喜 : そっすねーー別に起き上がった瞬間サンガルツアーが終わるわけでも………
呪喜 : (ごろんと、ルスト見て)
呪喜 : まぁ無しじゃあないすね?
ルスト : 流石に格ゲーの準備ぁないが、なんかPADに山ほどボドゲとか入ってるっぽいんだよね。(ベッドに座り直す感じで
ルスト : (黒キャミ一枚、下はショートパンツの完全寝支度モードだ
呪喜 : ふわっとなんかしますかねー。布団でアケコン出して~ってのはめんどいっすもんね。
ルスト : うんうん、そんな感じで。
ルスト : (…雑談って選択肢が取れないのは、昨日の事に触れられるのが怖いからだ。
ルスト : (それに、まあ。 私から改めて切り出す事なんて何も無いだろう。あれだけ殆ど晒されたのだから。
呪喜 : っしょ。(上半身起きて)
ルスト : まー…今の私は、あんまりゲーム強く無いかもしれないけど。
呪喜 : ふーーーん?
今の?
呪喜 : なんか怪我でも引きずってんすか?
呪喜 : いうてボドゲなら操作簡単そうすけどねー
ルスト : 一日待機させられる程度には病み上がりだからー?(頬杖気味に
ルスト : まー…頭茹だるやつは茹だるじゃん? ていうか何気分?(PADすいすいしつつ
呪喜 : …はぁ。頭ぁーーー
呪喜 : ーー
呪喜 : 記憶かき回されて頭疲れてる感じすかね
ルスト : …
呪喜 : ん。
ルスト : だよ。(辟易とした顔で、頭がしがしと
呪喜 : ぉ
呪喜 : ほーーー。
ルスト : 何。
呪喜 : なんか珍しいすね。
ルスト : ぇ、何その反応。(珍しく笑顔も無い すごい怪訝な顔してる
呪喜 : そんなことなぃょぉにへらー的に強がると思ったんすけどね
呪喜 : ま。一日待機命令するぐらいには疲れてるんすね~
ルスト : もう少し余力があればそうしてるし、全員の前だったとしてもそうしてるさ。(芝居がかった感も薄く
呪喜 : ははーん。俺は別に良いとな。
ルスト : … だって全部バレてんじゃん。(もはや忌々しげな顔で
呪喜 : まぁ?
呪喜 : …なんか困ることあんすか?
ルスト : 困るよ。 みっともなくて死にそうだよ。 なんだよあの恥晒しレイダーは。
呪喜 : はぁ、それに関しては災難すけど…
ルスト : 痛々しさで言うなら他の3チーム絶対あそこまで酷かないからな…!
呪喜 : そっすねーーー。特に興味ありそうな過去?恥さらし?な奴はいないすね。
呪喜 : まぁでもウチも犠牲者がちょうど良かったんじゃないすか?そうでもないか。
ルスト : 船長に朔嬢にヒメ、ねー… まあ前者2人は訳あり感あったけど…
ルスト : ちょうどいい訳無くない!???
呪喜 : 知らん奴のトラウマ見させられても「いや、知らんけども…」ってなるじゃないすか。
呪喜 : なんか人死んだ~町滅んだ~とかでも重いし…
ルスト : … まぁ、うん。随分な言い草だけど…
ルスト : 理解や把握は出来たとしても、共感ってなると難しいかもね。
呪喜 : そすかね。「なんだ。バグ女案外普通に心あんじゃん」ちゃんちゃんってなるぐらいで良いじゃないすか。
ルスト : はっはあ?君は人を何だと思って … …いやまー、そうか。(がしがし
呪喜 : 何だとって……………
呪喜 : 恐怖?
呪喜 : まぁ、今そうでもないすけど。おかげさんで。
ルスト : 恥晒しレイダーのお陰で??
ルスト : ひっでぇ……なんてこった……(頭抱えて
呪喜 : とかまぁ色々?
ルスト : 色々。(はて、と顔上げて
呪喜 : んで、なんすかね。
呪喜 : 昔は昔で意味わからん理由でコクってたみたいすけど、フラれてかなぴかったんすよね?(ズケズケ)
ルスト : うわ来た!(うわぁって顔で
呪喜 : いやなんか聞いてほしそうだったし………
ルスト : いや…… あれは私の中では告白に分類されてないんだけど……(デジャヴ
ルスト : いや聞いて欲しいわけあr… あー、いやどうだ? なんかこう…
ルスト : (察し)状態で遠巻きに扱われるほど居た堪れない事って無いよな…
呪喜 : …?
呪喜 : 遠巻きに扱った事あったっけ?(俺が?)
ルスト : ……ぁー、君は案外そうでもないか。
ルスト : 時々ちょっと引くほど他人に興味と情が無いけど…
ルスト : 案外そうでもないな。(うん、と
呪喜 : 案外ってなんだよ(ちょっと笑って
ルスト : ぃゃ、案外じゃん? …うんまーうん。
呪喜 : はぁ。まぁ誰彼構わず優しさ振り撒くキャラでもないすけど
呪喜 : んーーー、なんか話したいんだか聞きたいんだがモジモジしてんのもダルいっすね。
ルスト : それはある。
呪喜 : そういえば思い出した~~~程度には聞きたかったんすけど、
呪喜 : 昔はフラれてかなぴかったんすよね?
呪喜 : 今はどうなんすか?
呪喜 : なんか嫌われたらよりラッキーみたいな
呪喜 : 支離滅裂ストーカーな感じじゃないすか。
ルスト : 今って。…何その、 …ぁーーー、それね。
呪喜 : うん。
ルスト : ……説明するかぁー……(はぁぁ、と
呪喜 : 結局どうなりたいんすか?
ルスト : … ぇーと、どう話したもんかな…
ルスト : …「恋じゃない」「告白じゃない」って言ってたろ。しきりに。
呪喜 : そっすね
ルスト : ようするに、相手に何かを期待したくないし、何かを求めたくもなかった。
ルスト : それを望むだけの価値は自分には無いと思った。
ルスト : だから、最初から嫌われていれば、可能性を見出さずに済むから、その方が良い。
ルスト : そういう理屈。
呪喜 : ぇーーーーー
呪喜 : 今も?
ルスト : …… なんだ、良くわかってんじゃん(溜息気味に
ルスト : …私はずっとそういう心算でいたけど、よーするにコレって、行き着くトコまで行き着かない為の理屈なんだよね。多分。
呪喜 : はい???
呪喜 : ん?なに??どゆこと???
ルスト : …え、何そこで意味分かんない顔なの!? わかられてると思ったのに!
ルスト : えぇいこれ口に出すのすんごいアレなんだけど!
呪喜 : な、なに、
ルスト : 「嫌われてた方が良い」が「恋に落ちない為の自己防衛理論」だったって事だよ!
ルスト : 何だよ恋って!自分が気持ち悪くて死にそうだわ!
呪喜 : ………んーーー??????
ルスト : だから、、、「今も嫌われてたいか」っていうと、答えはノーだよ。
呪喜 : それは、んーっと、なに?えーー???
ルスト : ……え、何? 疑問点どこ?
ルスト : まあ疑問点しか無くても不思議は無いけども?
呪喜 : なんかごちゃごちゃしてて…
呪喜 : 結局なんなの?付き合いたいの?
ルスト : それはー…………
ルスト : もう恋じゃないとか言えないし、嫌われていたい段階ですら無いけど、
ルスト : 付き合いたくは………無いかな……(真顔で
呪喜 : っはぁ。
呪喜 : はいはい。
ルスト : うん。
呪喜 : …っはぁ。
呪喜 : なんか困るっすね。
ルスト : …いやまあ、最初からそうだろうね。 うん。
呪喜 : 自意識過剰なつもりはないすけど、
呪喜 : 俺と付き合いたくは無いとして、
呪喜 : 無いとして…
呪喜 : そうすね、俺が例えばすけど、
呪喜 : 夏凛と付き合うわ。ってなったら、どーするんすか?
呪喜 : びえん?
ルスト : ―(一瞬。
ルスト : (部屋の空気が一瞬にして張りつめる。 室温が2度は下がったし消毒液ぶちまけた殺菌感
呪喜 : ひぇ
ルスト : … …うーん…。(本人はなんか考えてる風だ
ルスト : それはその時になってみないとわかんないけど……(そういうとこだぞ
ルスト : (そういう変に無自覚な所が周囲への被害を生み出すのだ……!
ルスト : …… 良い気分では無かったかな?
呪喜 : めんどくさ………
ルスト : … ぇ、まあでも夏凛嬢にはフラれたんだろ?
呪喜 : う、うっせーなー例え話だろっ、
ルスト : 例え。例えねー …まぁ、こう、アレじゃん。
ルスト : そもそも君は私の事嫌いなんだよね?
呪喜 : 嫌いってか、怖いって感じだけど。
ルスト : …嫌いって言ってたじゃん。(ぼそっと零しつつ
ルスト : まー、そんな風に思ってる相手と付き合いたい!と願う程無謀でもドMでもないっていうか…
呪喜 : め、めんどくせぇ…!
呪喜 : え?じゃあ嫌われてなかったら付き合いたいの???
呪喜 : 特に率先して嫌われたいわけでもない??
呪喜 : 他の女の話してると殺したくなる?
呪喜 : 嫉妬深い恋する乙女かよ。普通か!
ルスト : え。それは…… ……うわあ!(何かいきなり赤面して
ルスト : やめろ羅列するな! 恋する乙女みたいだろ!!
呪喜 : だってそうじゃーーーーーーーん
ルスト : ぇ。ぃゃ、、、でもさ、………(マジで困った顔して頭抱えて
呪喜 : でも、言われましても…
ルスト : 「好き」と「付き合いたい」ってまた別物っていうか…海溝より深い溝があるっていうか…
呪喜 : なんやこいつめんどくせえなぁ!
ルスト : 「好き」は不干渉で済むけど「付き合う」って相手に関わるじゃん!!
呪喜 : こんな話数週間続けてる時点で十分相手に関わってるわ!アホか!
ルスト : だ、だって! なんか……また、
ルスト : また駄目かもしんないし………
呪喜 : フラレるって事ー?
ルスト : ……… とか、色々。(己の身を抱くようにして
呪喜 : め、めんどくせえ………
ルスト : もーーー嫌なんだよ! 自分の劣等性を知らしめられるのは!
ルスト : 「そういう風には見れない」とかさぁ!
呪喜 : うるせえ!勝手に告って来て勝手に悩むなアホ!
ルスト : は!?(逆ギレ!?
ルスト : べ、別に告ったつもり無かったし!告るつもりも無かったし!
ルスト : あれひばり嬢の所為だし!!(責任転嫁…!
呪喜 : っはぁ???
呪喜 : 意味わからん上にひっでぇな?!
ルスト : うわまた怒った!
呪喜 : 怒っーーーてるか?これ???
ルスト : いや…何だ…ていうかそもそもだよ?
呪喜 : はい?
ルスト : 君は私に「付き合いたい」と思って欲しいの?
ルスト : なんかさっきからそういう事ばっか言ってるけど…
呪喜 : ………いんや。
ルスト : …だろ。
呪喜 : 理解できない奴に付きまとわれたら怖いじゃん。
ルスト : ていうか、付き合いたいと思って、告白したとしてさ。 振るじゃん。
呪喜 : まぁ……………
呪喜 : そうだなぁ…
ルスト : トドメを刺したくてやってる?んならもう決定打与えた方が早いんじゃない?
ルスト : まあ、私は可能な限りそれを回避はするけど…、なんかさっきから
ルスト : 変に迂遠っていうか……なんか根気強いっていうか……(訝しげに呪喜を見て
呪喜 : 別になんも企んでねーっての!
ルスト : …… ……虫の脚を一本一本折るタイプ…?
呪喜 : うっせーなー!
呪喜 : 意味わかんねー奴だと思ってたのが、
呪喜 : 案外普通に女の子っぽいから驚いてんじゃん!
呪喜 : 俺だって人生で告られんの初めてだかんね?!
ルスト : …… 、、
呪喜 : 最初の最初がこんなんなら混乱もするわ!?
呪喜 : そっちこそ付き合いたくないだの告白するつもりはねーだの
呪喜 : 虫の足折るだのまた非人道的な事ばっか言いやがって…
ルスト : それは例えだけど…(最後の
呪喜 : まがりなりにも告白されて色々考えてる俺が馬鹿らしくなっちゃうじゃん。なんなん?
ルスト : ぇ。 何。
ルスト : 色々考えてる?(めっちゃ不思議そうな顔して
ルスト : いや、まぁ、そっか。今日は確かにそうか。
呪喜 : そうですけど?!
ルスト : ぇー……(なんか考え込んで
ルスト : …え、なんだこれ。どうしたらいいの私。
呪喜 : どうもこうも………
呪喜 : それがわかんねーから聞いてるってか…
ルスト : ……そっか。
ルスト : …一応、聞かれた事には、全部正直に答えてるつもりだよ。
呪喜 : うーーん、そうなんだろうけども…
ルスト : それは最初からだけど…(なんか視線遠くに遣りつつ
呪喜 : はぁーーー。(ため息)
呪喜 : うーん。
ルスト : 溜息かー…(がしがし
呪喜 : 別に今日ケリつけなくていっか?
ルスト : えーと…何だ。呪喜先生の現在の所感はどうよ。
ルスト : ん。 まあ……そっか?(呪喜の言葉に
呪喜 : なんか、別に付き合いたくなくて、そっちが困ってもないなら、
呪喜 : 無理になんともかんともしなくても良いんじゃねーの。って感じ(なげやりに
ルスト : それで君も困る事無いんだよね?
呪喜 : いや………どうだろ…
ルスト : え、そなの?
呪喜 : いや、困るか…?(色々思い返して考え中
ルスト : ぁーーーまー、近付く女に殺気送るやつがいるのは困るか?(考え中
呪喜 : そうだよ!それ!困るじゃん!
ルスト : うわぁ。自滅かコレ? どうすんの?振る?
呪喜 : ぇーーー振ってもめんどくさそうじゃん…
呪喜 : また走馬灯見せられて銃殺されても嫌なんだけどー…
ルスト : まあ確かにそっか? 振って収まる保証無いな?
ルスト : え。 じゃあ本当に
ルスト : 現状維持?
呪喜 : うーーーん
呪喜 : ………
ルスト : ……。。
呪喜 : なんか腑に落ちないけど…
呪喜 : …
呪喜 : しゃあなしか。
ルスト : … まぁ。
ルスト : ベター。…ってとこ?
呪喜 : …そうか?????
ルスト : まぁ、そっちがどう考えてるかわかんないけど?でも現状…
ルスト : 振られるよりは良いかな、私としては…。なんかまだ普通に喋れそうだし…?
ルスト : …… どう?(膝抱える姿勢に変えて、窺うように
呪喜 : ぅ
呪喜 : (視線そらして
呪喜 : まぁ、じゃあ、そんな感じで………
ルスト : 。
ルスト : …そっか。 じゃーよろしく。(へへ、と柔らかく笑んで
呪喜 : っはぁ…何がよろしくなんだか………………
ルスト : ―― よし。じゃーいよいよゲームするかぁー。(何が良しなんだかだが
ルスト : また寝直すテンションじゃないよね?(奇妙に胸が軽くなっている
呪喜 : 寝直すテンションじゃねーけどさーーー
呪喜 : まぁーぐちぐち言ってもしゃあないか。
呪喜 : 暇潰し程度に遊んでやんよ。
ルスト : ~? うん、やろうやろう。一日暇だからねぇ?
呪喜 : はいはい。暇人なのは事実っすよ。
ルスト : それじゃあまずPAD氏を―― (そうして、昼下がりからの延々ゲーム日和が始まる。自堕落な休日そのものである。
呪喜 : ………(なんかスゴく勿体ない事をしたような…助かった?ような…)
呪喜 : まーいっか。遊ぼ。
ルスト : うんうん。今の私はさっきの自己申告よりは強い気がする。(最初の方と打って変わって、どこかご機嫌な様子で
呪喜 : はいはい。言ってろ言ってろ。
呪喜 : 俺はゲームの強い女が嫌いだかんなー。(軽く。口癖のように言って
ルスト : (そんなこんなで。チームの皆から心配され続けた5日目の轟天山待機組2名は…
呪喜 : (とりあえず遊びはじめる。
ルスト : (平和的着地(???)を迎えたのである。
呪喜さんが退室しました
ルストさんが退室しました
最終更新:2020年06月18日 13:58