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騎士とパフェと身の上話 [マヤコ 未年 テラ レザン ヘルト センちゃん☆]

マヤコさんが入室しました
マヤコ : (昼。
マヤコ : (セントラル喫茶店内
マヤコ : (ボックス席
マヤコ : ・・・
マヤコ : (タピオカミルクティーを1人で飲む黒スーツ巨乳縦ロールガール
マヤコ : 案外…美味いじゃねェか…
マヤコ : (伝説の戦闘喫茶で鎧野郎を全員ぶっ倒す!と息巻いたはいいものの
マヤコ : (当然誰も居なけりゃ戦闘も起きないわけで
マヤコ : (どうしたもんかとポケインでうろうろしてたら
マヤコ : (店員のススメにまんまとノリ、流行(?)メニューを注文していた
マヤコ : JK(じぇーけー)流行の飲み物か…はっ、卒業して今更飲むたァね。
未年さんが入室しました
未年 : (現役女子高生のバイトがそれを運んでくる)
未年 : おかわり、いかがです?サービスで。
マヤコ : サービス・・・?タダって事か?!
マヤコ : 良いのか? しのぎが無くなっちまうぞ?
未年 : 正確には、弟にツケておきます。
マヤコ : あー? ツケ?
未年 : 弟の名は古威流英雄。
マヤコ : 見ず知らねえ弟とやらに借りを作るのは気分が悪ぃな。
マヤコ : あ???
未年 : ちょー、知ってる相手ですよね?遠慮せず払わせていきましょう。
マヤコ : 知って…る!が! だからと言って、奢らせる道理はねェぞ?!
未年 : 私は古威流未年(ひつじ)。あれの姉にあたります。
マヤコ : 良いのか?! ソレまあまあ高ェじゃねえか。 お茶8杯飲めるぞ?
未年 : セクハラ料ですよ(非常に冷めた表情)
マヤコ : ・・・あん???
未年 : 弟は思春期真っ盛りで、エロに躊躇がないのです。
マヤコ : ・・・
未年 : 迷惑料ぐらい払わせてちょうどいいかと。
マヤコ : ・・・だ、だったら尚更貰えねェ!
マヤコ : そ、、、それじゃアタシがなんかその、不純なアレで、金巻き上げてるみたいな、や、
未年 : 何故…?(ずぴー、と運んできたタピオカミルクティー飲みつつ)
マヤコ : 奴じゃねえか! ダメだぞそういうのは! ウチはそういうのはやってねェんだ!
未年 : なるほど、さてはめんどくさいですね貴女(ずぞぞ)
マヤコ : アタシがか?!っどこが?!
マヤコ : 別に普通だろ普通! とにかく奢られねェ! 飲みてェけど、そういう理由じゃお断りだ!
未年 : (飲み終わる)そうれすか(ストロー咥えつつ 店員である)
マヤコ : ・・・お、おう。
未年 : 少しでも弟の財布にダメージを与えたかっただけですが仕方なし、です(空にして)
マヤコ : 残念だったな? だけど、オマエの弟ったらとんでもねえ奴だな。
マヤコ : 真剣勝負の最中にそんな・・・事考えてやがったとは・・・
未年 : はい、あいつはエロです。
テラさんが入室しました
テラ : (カラーンと
テラ : ぁ、今日は人がいる(率直なコメント
未年 : ホモサピエンスです、いらっしゃいませ。
レザンさんが入室しました
マヤコ : え、エロだのホモだの…(なんか小声で
レザン : んですね?(テラの背中からひょっこり顔出して
テラ : サピエン…そういうことじゃなくて、、レザンさん、(奇遇、と
未年 : (コト、とマヤコの前にトロピカルフツーツパフェが置かれる)
レザン : いらっしゃいました!ごきげんよう!(笑顔で片手挙げて
マヤコ : あ!テメェらはーーー(と言いつつ視線はトロピカルフルーツパフェへ
レザン : おや、マヤコじゃないですか。 先日は災難でしたね?(超気さくに話し掛けてくるサンガル人
未年 : これは私からの奢りです。今日はゆっくり話すといいですよ。
マヤコ : 奢り?! なんでだ?! 食っちまうぞ?!
未年 : ええ、食べ終わるまで貴女は戦闘できなーい(謎ポーズしつつ)
未年 : ふふふ、食べてしまいたまえー
マヤコ : な、何を企んでるか知らねえが食っちまうからな?!
マヤコ : んで、オマエか。(レザンに
マヤコ : この前は世話ンなったな。ありがとよ。
未年 : 厨房<あっはっは、それ未年クンの奢りじゃなくて喫茶からのサービスね!
未年 : く、先輩がバラしてきました…!
レザン : えぇ。ごきげんよう。 スイーツタイムを満喫中の所失礼しまして。
レザン : この間は私の方こそ助かりました!いやあ気持ちの良い貫通ビームでした!
未年 : 皆さんもよければどうぞ。初夏のフルーツパフェの試供品です。
マヤコ : っ!?(フルーツパフェ目の前に置いて座って)コレはそのーアレだっ、
マヤコ : 騎士不足だったからちょっと現地調査してただけだっ、食い終わったら早速バトるぞ?
レザン : 私達にまで?宜しいのですか? こいつぁ有り難く頂いてしまいましょう!(テラに
レザン : えぇ。えぇ。身体と精神の栄養補給は大事ですからね!(勝手にマヤコの対席座った上にテラをちょいちょい手招き
未年 : うちの先輩は、夏に向けて新スイーツ開拓に余念がないのです。
テラ : 、いいのか、こんな……(頂いて…と
未年 : きっと彼女に食わせるためですよ。まったく。
未年 : (それぞれの席に置いて、厨房へ)
未年さんが退室しました
レザン : いやぁ、のっけから嬉しい事もあるものですねぇ。 先輩氏とやらの良人への献身に感謝ですね!
テラ : (おずおずと座って 多分この中じゃ最年少故か
マヤコ : あぁ…なんか…そうだな、
マヤコ : イメージした戦闘喫茶とはだいぶ違ェが・・・
レザン : スイーツしばいてたら何か襲ってきますよね。
マヤコ : 食えってンなら食ってやるさ!(表情ゆるやか。素直に食べだす
レザン : えぇ、頂きます。(両手合わせる 作法は案外しっかりしているようで
テラ : (どうみてもカタギじゃない風貌なのに首から上はポウフェナのお嬢様みたいな人と
テラ : (今にもハイデラバードでカタックしそうなマジャバヴァッキーがパフェ食べてる……
レザン : …どうしたんですテラ?アイス溶けちゃいますよ?
テラ : ぁ、ぁあうん、頂くよ、うん。(スプーン取って
テラ : (異文化交流……これが……喫茶EB……!
マヤコ : オマエら、騎士同士の闘いは結構やったのか?
テラ : スワディシュ……ぇナンて?!(虚を付かれて
レザン : 私はゼロです!(あっはー!
マヤコ : ゼロだぁ?腑抜けてンなァオマエ・・・
レザン : いえ。(考え直し)ゼロ……ではなかったですね? なんかこう決闘ってより襲われたもので…
テラ : ぇ、えーっと俺は…(指折り数えて) ……あーでも、2回、か。
レザン : うっかりノーカンしてたといいますか… テラは結構やって…意外とそのくらいなんです?
テラ : 忍奉さんとルイシスさんは違うもんな…(うんー、とモグモグして
マヤコ : へぇ。なんだ、闘ってンじゃねェか。
マヤコ : 生き残ってるって事は勝ったンだな?
レザン : 修羅ですか!?
テラ : 負けイコール死じゃないでしょ、試合だよ、試合(何言ってんの、と窘めつつ
マヤコ : ・・・? あァ、そうか。
テラ : ”騎士”や”鎧”に早速会えてる。 ……そりゃ、原理は違うけど早速2回も戦えてるのは幸運だよ。
マヤコ : そういやそんな話だったな。伝説の喫茶。闘っても死なねえ。死ぬまで闘えるだの。
マヤコ : じゃあ世界最強の騎士サマはどうやって決めんだよ?(テラにフォーク向けて
レザン : え。 逆にココ以外ってそんなに死ぬものなんです…?(不思議そうに
マヤコ : …アタシの地元じゃ結構死んだぜ?
テラ : 、そんなの俺に云われても(う、と
レザン : そうなんですかぁ。てっきり濃淡はあれど大陸全域に守護が掛かっているものと…(ふむ、と
テラ : その濃淡を縫って、人は死ぬんだよ、レザンさん。(スプーン咥えて
マヤコ : そういうこった。(フルーツもぐもぐ
マヤコ : でも勘違いすんなよ。アタシは殺しが好きでやって来たワケじゃねェ。
レザン : …。 そういうものなんですね。(スプーンで夏みかんつつきつつ
マヤコ : 殺さずに世界最強の騎士サマ決めるってンなら乗ってやるさ。
レザン : 騎士最強決定戦ですかぁ… いつの間にそんな事に…
マヤコ : まだ全都市代表も集まってもねえウチに最強も決めれねェか…
マヤコ : (パフェもぐもぐ)
マヤコ : じゃ。食い終わったらどっちか闘っか?
レザン : どうでしょうテラ?(向いて
テラ : ……構わないけど。 拘るね? 最強って。
テラ : マヤコさん…だっけ。 腕っぷしを試しに来たとか?
マヤコ : 銀砂麻矢子<ぎんしゃまやこ>。 遠くねえよ。
マヤコ : …数ヶ月ほど故郷を掘ってたら面白い武器見つけたンでな。
レザン : おや。まさかそれが…
マヤコ : 街の代表を名乗って世界最強になる。シンプルだろ?
マヤコ : あぁ。アタシの…なんだ? “鎧”って言うのか?
マヤコ : とにかく故郷で発掘した“鎧”で、銀騎士ポウフェナを名乗って、世界最強の騎士になる。
テラ : 銀騎士……
マヤコ : それがアタシの喫茶にくる目的だよ。(決してフルーツを食べに来てるワケでは無い)
レザン : なるほど。実にシンプルですね。この喫茶には元々そういう方が多く集うと聞きます。
レザン : いわゆるバトルジャンキー! そして私は観戦ジャンキー!(親指立てて
マヤコ : ンだよ。観戦ジャンキーって。バトルしねえのか?
ヘルトさんが入室しました
レザン : するにはしますが(うーむと) 7割くらい観戦の気持ちが強いですね!現状は!
ヘルト : ダイヤを守って定時に来たぜ!鉄騎士ニコラスクエア参上!(喫茶前にズサササササッ!!
マヤコ : 騎士!? 来たな!(喫茶前で聞こえた声に反応
レザン : おや?(外見遣って
ヘルト : お、この前俺が9割有利で引き分けたキャットちゃんいるな!
テラ : 、ヘルト……!?(声に反応して
ヘルト : 今度こそ決着つけようぜぇ!(ダッシュ
マヤコ : 上等ッ!喧嘩だな?売ってンな?!
マヤコ : 買ってやるぜぇ!(現金テーブルに置く。最初のタピオカ代)
ヘルト : (そしてどこぞへ消えていく
ヘルトさんが退室しました
マヤコ : じゃあな、騎士ども。今度こそやろーぜ?
レザン : えぇ。お気を付けて!(片手ぴっと上げて笑顔で見送り
テラ : (ジト目に軽く手を振って
マヤコ : (天外へ駆けてく
マヤコ : 来い!(天から喫茶前に落ちてくる鉄棒
マヤコ : 螺旋剣!カレドヴァレフ!(地中からドリルソードを引き抜いて走り去る
マヤコさんが退室しました
レザン : またも嵐のようですねぇ(駆けるマヤコと螺旋剣を見送り
レザン : アレですかね。ト●とジェ●ーのような関係なんですかね。
テラ : 何かいつも慌ただしいな…(ごちそーさま、と完食して
レザン : ですね!賑やかなのは良い事ですが。(同じく両手合わせて
テラ : まあね、(さてと、という所である
レザン : さてはて。(食後。一息吐いて。
テラ : (んーーっと腕を伸ばして
テラ : さて、と――来たからには。(PAD操作して
TVさんが入室しました
レザン : からには?(はて、と
TV : (喫茶のTVが各地の町のニュースを映している)
テラ : バトル、だよ。 そのために来てるんだし――と、どこだったかな……(操作して探しつつ
レザン : んですね。(確かに、と頷きつつ、なんとなしにTVに視線を
TV : (フォーデンには特に都市鎧がないらしく、鎧部門トーナメントをしているようyだ
TV : (いろんな鎧が殴り合ってる乱戦が映し出されている
テラ : ――、(釣られて液晶見遣って
レザン : へぇ… ああいう決め方もあるんですね。(頬杖突いて眺めて
テラ : ……凄いな。 そ、そこまでやるのか……
レザン : いやー、『鎧』とひとくくりにされてますけど。由縁マジでなんにも繋がり無いですよね。多分。
レザン : だからこそああいう事に…?
TV : (武者鎧が西洋鎧にドロップキックを食らい、その西洋鎧がライトスーツアーマーの戦士に突かれる
テラ : ………―――、(PADを置いていつの間にか見入ってる
レザン : 
TV : (だがそんな中、銀色の鎧が両腕に1名ずつ掴むと、地面に叩きつけ黙らせる
TV : (その後も歩いて近づいては頭を掴んで投げ飛ばし、パンチで一撃で粉砕していく
TV : (最後の一名を地面に叩き伏せる 黒銀の、バサスロットめいた鎧
テラ : ――――、(真剣な目で見ている
TV : (フォーデン代表の鎧に、闘騎士フォーデンの名が与えられ映像は終わる
テラ : ――――……
レザン : ……
TV : (約2m、いや2mに満たない鎧。だが、異常な強さで勝利を収めた。
TVさんが退室しました
テラ : …………
レザン : 闘騎士フォーデン、ですか。その名に違わぬ…何と言いますか…
テラ : ………… 強かったな……(ぼそりと
レザン : ぃゃー凄かったですね!(小並
テラ : 一見、狂戦士に見えたけど死角が無かったな……後ろからくる相手すらノールックで……
テラ : (正面からだと――いや、盾ごとブン投げられそうだ――……(見ながらイメトレしていたようで
レザン : (そんな様子見遣って)いやは、熱心ですね?(笑って
テラ : ――…… ぁあ、うん。まあ、ね。
レザン : 近々相見えるんじゃないです?これまで通りの流れでしたら。
テラ : ……だろうね。喧伝の熱に乗せられた、って話だろうけど
テラ : あそこまで熱が入ってるなら尚の事。 気合入れなきゃな。(よし、と
レザン : えぇえぇ!(笑って)いやぁしかし本当に全都市に現れそうな勢いですね
レザン : (…サンガル来たらどうしましょうね…
テラ : これだけ出てくるなら被ったりもしそうだけど…自称も多いだろうし……
レザン : …由縁マジで繋がり無いですもんね…(二回目)(そしてはて、と
レザン : そういえば前から聞きたかったんですけれど。
レザン : テラは何故… その『鎧』を?
テラ : 「何故」、って…… 、、(答えようとして、どう答えたものかと
テラ : そう、だなー……(頬杖ついて
テラ : キッカケそのものは、偶然みたいなものだよ。(どことなく遠い顔して
レザン : えぇ。まあ、大層な代物じゃないですか?(ふわっとした訊き方をしたのは敢えてでもある
テラ : 取らなきゃ死んでたし。
レザン : え。
テラ : 選択肢なんか、無かったのかも知れない。 でも…(自らの手甲見て
テラ : ”グランシス”を取ったら、こいつを動かしたらどうなるか、って。子供なりには想像つくよ。
テラ : だから、俺は、あの時――……
レザン : ……。
テラ : でも、それでも俺は。自分の意思で取ったよ。(これだけは言える、という風に
レザン : …… そうですか。
レザン : 切っ掛けは必要に駆られてではあれど…という事ですね。
テラ : うん。 それに、レザンさん前も言ってたでしょ。
テラ : どうして、より。 どうしていくか、先のことが大事だって。
レザン : … あぁ~、言いましたっけねぇ?(はは、と苦笑気味に
レザン : 我ながらそんな格好の付いた事を!
テラ : 例のチャイラテ飲みながらね(はは、と返して
レザン : 脳にスパイスが回っていたのかもしれませんね!(うんうん)
レザン : …ゃ、まぁ、ちょっと気になったんですよね。似た立ち位置の人間が、どういう心境でいるのかな、と…。
テラ : そんな事いって、いざ自分が聞かれたらはぐらかすんでしょ(じと目で
レザン : そんな!私がそんな人間に… … 見えます?見えますかね?
テラ : …。 出身は?
レザン : … サンガル人ですとも? (あっこれアカンですねって自分で
テラ : (それ聞いて笑って。しかし嫌味などは無く。
テラ : まぁ、どこ出身だってレザンさんはレザンさんだけどね(言いつつPAD弄る
テラ : (土足で踏み入ったりもしないが、一度懐に入れると信頼するタイプなのか
レザン : はは。そう言って頂けるとありがたいですね… (PAD操作するテラを眺めつつ
テラ : (やっと見つけた「店員さんとバトル」の項
レザン : ここだけの話、実は私王子様でして。(世間話のような何でもないトーンで
レザン : おいそれと出自を明かす訳には行かないのです!(なんか芝居がかって
テラ : それどっちのトーンかわかんないよ。本気の話?(言いつつタップ
レザン : …今のはホントです。(ポツリと
レザン : まあ、何と言うか、隠し事ばかりというのも心苦しいですし。
レザン : ま、そう言う訳で。テラが困窮した時は集って頂いて構いませんよ!(ははは!と
テラ : ……、(どこまで本気なんだか、と思いつつ おそらくそれはホントのホントで――
テラ : ……まあ、そういうなら(うん、と柔く
テラ : でも、王子って本気の本気? 何処? サンガル辺境…?(ええー?と眉潜めて
レザン : ははは!砂漠の都とだけお伝えしましょう――(などとほざいている内に、「注文」を受けた店員が現れる―――
くそかわナイトのセンちゃん☆さんが入室しました
くそかわナイトのセンちゃん☆ : ボク☆でェーーーーっす♥♥♥(キュピーン!
レザン : 濃! 濃いですね!うっかりルーを二倍入れたカレーばりの濃さです!
テラ : 砂漠――ってぇえぇ!?
くそかわナイトのセンちゃん☆ : 君? キミかな!? ねぇねぇ! キミだよねー!(ワンワンキャンキャンとテラに近付いて
テラ : っ、た、たしかに押したのは俺だけどっ…!!(たじろいで
くそかわナイトのセンちゃん☆ : おっけーぐーるぐる! なら早速バトルといこーじゃないか!!
レザン : …おやまあ…スパイスをキメているとしか思えないこのテンション…
くそかわナイトのセンちゃん☆ : ほら今流行ってるでしょ!こういうの!
レザン : グッドラックです! テラ!

div class="chatlog odd" style="margin: 0px 0px 0px 3px; padding: 0px; clear: both; background-color: rgb(255, 255, 255); font-family: メイリオ; font-size: 13px;">くそかわナイトのセンちゃん☆ : 乗るしか無いよね、このビガウェェブに!

テラ : な、何か不本意だけど! や、やるならやるよ!
くそかわナイトのセンちゃん☆ : おっけまるー!(両指グッ
くそかわナイトのセンちゃん☆ : じゃーお外へご案内ー☆
テラ : (あれよあれよと外へ釣れられ――
くそかわナイトのセンちゃん☆ : (そうして始まったふざけたような店員とのバトル
テラ : (”騎士”で相まみえるも。
くそかわナイトのセンちゃん☆ : (開幕、ものごっつい中段が炸裂して
テラ : (もんどり打って危うくパフェを■■■■しかけたテラであった……!
テラさんが退室しました
レザンさんが退室しました
くそかわナイトのセンちゃん☆さんが退室しました

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最終更新:2020年06月19日 03:31