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ラプレーン婚活人狼 1日目 [婚活メンバー16名]

 

のりとさんが入室しました
のりと : コンパとは!
のりと : 婚活パーティーの略でありますからして!
のりと : ――と!
のりと : いう事で皆様さまさまがた!
のりと : 今年もどうぞよくぞお集まりいただきました~!
のりと : 毎年お馴染みでありますこの親睦交流会!
のりと : 今年の開催地は少々趣を変えまして! ここ常雨の街ラプレーンとなりました~!
のりと : 普段と違ったしっとり静かなムードの中…皆様に素敵な出会いと絆が生まれます事を…
のりと : 心より願っております(カランカランカラーン!)
のりと : そんな司会はウエディングプランナーを務めております、わたし愛咲のりとがお送りします~!
のりと : そうそう…
のりと : 巷では噂ですよね~。若者男女24名の夢を乗せたクルーズツアーが進行中だとか!
のりと : わたしのりともお友達のまち子ちゃんからお噂はかねがね!という感じです!
のりと : 良いお話も楽しいお話も気になるお話もざっくざくで!時折行われる中継(フォーデンとかね)から目がはなせず!
のりと : おっとっと。。。お話が逸れてしまいましたが? つまる所です!
のりと : わたし達も見習っていきまっしょい!
のりと : えいえいおー!(えいえいおー!
のりと : と。いう事で!
のりと : さっそく当親睦会のオープニングイベントを開催いたします~!
のりと : その名も――「汝は人狼なりや?」です!
のりと : あっ、なんかもう聞き飽きたってお顔の方がいらっしゃいますね~??
のりと : ご心配なくです! この「汝は人狼なりや?」は! メンバーによって!配役によって!
のりと : ∞のコミュニケーションを生み出せるすぐれもののゲームなのです!
のりと : 本日!たまたま!この円卓に集った15名だからこその!(わたしも含めて16名ですが!)
のりと : ワンダーななにがしが生まれる事でしょう!
のりと :
配役は、
人狼A人狼B人狼Cサイコキラー
予言霊能騎士暗殺独裁共感共感市民市民市民市民
伝道
のりと : となっております!
のりと :
席順はこの通り!
ミヅハーウツセージオーネーくくるーマイルドールカートールーイツキーエルゥーロディーのりとードゥドゥーカンツォーネーりゅりゅーハツネー智咲ー
のりと : 配役は既に皆さんに行き届いておりますね?
のりと : ちなみに進行と人数の都合もあり、主催畑のわたしも参加させて頂いております~!お手柔らかにどうぞです!
のりと : そんな感じで!
のりと : 諸々の相談&決定タイムを終え…
のりと : さっそく
のりと : 夜が明けます・・・!
のりと : 第一の犠牲者は………!
のりと : どうやら……!?
のりと : おりませんでした!?
のりとさんが退室しました

 

のりとさんが退室しました
のりと : ふふふ…
のりと : ステルス成功ですね!?
のりと : さてさてみなさま~!
のりと : おどろきの初日を皮切りに!どんどんお喋りタイムを始めちゃってくださいな~~~!
マイルド : へぇ~初日に無傷なんてラッキーなもんだ。
マイルド : じゃあセオリー通りまずは占い師から~~~
智咲 : 阿呆ですの?
智咲 : いや、言い直すですの!
智咲 : おまえはアホうですの!
ハツネ : そこまで言うか?
智咲 : 言わなきゃ分からんのが悪いんですの。(悪びれた様子も無く
ハツネ : いや、まぁ。…流石にわたしも言わんとせん事は分かるが。(頬杖つき気味に困惑顔で
智咲 : これは婚活パーティですの。まずは自己紹介!
智咲 : 好きなタイプやら今回の目標やらアピールポイントやら色々喋って~~~
智咲 : その後、ちゃあんと本気で人狼を楽しむですの!
マイルド : あぁ、なるほどね!
マイルド : そりゃあ悪かったよレイディ。
くくる : です。ですです。これはガチの婚活パーティ。略してコンパです。
智咲 : というわけで早速行くですの!
くくる : やぎちゃんも味のあるお料理と共に味のあるお人を見つけるつもりです。ですです。
智咲 : ドゥドゥお兄様が一番うるさいから最期にしたいですの!
智咲 : のりとお姉さまから一周ぐるんとしてほしいですの!
ハツネ : 仕切り慣れてんな…
智咲 : ちなみに智咲の外見情報は心の目で見ればすぐわかるですの!
智咲 : キアシス一の女子高生探偵金森智咲ですの!
のりと : ではではご要望に預かりまして!(ぱぱっと立ち上がる可愛らしめのおねーさん
のりと : 主催のわたくしのりとから!自己紹介をさせて頂きます~!
のりと : って言ってもさきほどしたようなものなんですけどね!(薄桃色のセミロング。黒目がちな童顔。
のりと : (丸襟ノーカラージャケットにワンピースのコンサバスタイル!
のりと : わたくし、ウエディングプランナーをさせて頂いております、クピドの愛咲のりとと申します~!
のりと : 皆様の素敵な出会いと、素敵なご縁に目はキラキラ!心はワクワク!世に言われるウォッチガチ勢というやつです!
智咲 : きゃー素敵!お招きいただきありがとうですの!
ルカ : ウォッチ…ガチ勢さん???
ジオーネ : 観測者……という事だろうか。(ふむ、と
のりと : そんなわたしの役職は~~、クピドだけに伝道者!…なーんてことはあるわけもなく!
のりと : 平和を求む村の一員です!それでは本日はよろしくお願いします~!
のりと : それではお隣の……ロディくん!どうぞ~!
ロディ : ぁー、うん。 どーも初めまして。(ゆるっと片手挙げる 薄紫髪黄緑瞳 柔和な雰囲気の淡い色彩の男性
ロディ : フロイデイン。長いので愛称はロディ、です。どーぞよろしく?(へらりと笑い
ロディ : まーうん、今回はー婚活はともかくアレさ。ウワサの貴族会とか?強制ドリーム人狼とか?
ロディ : 一回お目に掛かってみたかったんだよね。なんか恋人探しとか熱心にやるんでしょ?おもしろ!
ロディ : その辺興味あったのにさー、これまで縁がなくってぇ。どんなもんだか楽しめたらいいなっと思いまーす。
ロディ : ぁ。 んで、おれ予言者なの。
ロディ : 予言先はのりとさんで白。 今後の進行も安心して良さそうね?
智咲 : そうなんですの?
智咲 : なるほどですの!
エルゥ : はぁ…?なんでテンション上がってんのよ……。
ロディ : はーい。そんな感じで~。 次をよろしく、エル姉さん?(隣に
エルゥ : あーーーーー。
ロディ : あっはっは!だーってやるからには楽しんだ方がさぁ?
エルゥ : あんたとルストのそういうとこ、アタシついてけないわ。
エルゥ : ーーーーーーー。(人前であまり自己紹介することに慣れていないのでパニくっている。
エルゥ : ……エルガモット=L=ラヴェンデル(とても小さい声で。
エルゥ : ……よ、ヨロシク。
くくる : よろしくですです。
エルゥ : はい、終わり!いーでしょ、これで!!
智咲 : よろしくですのー!
ロディ : ん。お疲れさま~。
エルゥ : (ふくれっ面してスネてる。
イツキ : 次は…イツキの番ですね?
智咲 : イツキお姉さまの番ですの!
イツキ : (赤髪ツーサイドアップ金瞳 袴姿の それはそれは精巧な美少女
イツキ : 紅椿家が五女、イツキと申します。(ぺこりとお辞儀
ルカ : すごく…美人さんだ…
ツォーネ : ううう美しい!ブラーヴァ!!
イツキ : あははっ。皆様との交流、とても楽しみにしておりましたの。(そんな声ににっこりと微笑み
ツォーネ : うーん、一曲歌っても?!!(小さなウクレレ?をどこかから取り出す。
イツキ : えぇ。構いませんよ?
ジオーネ : (…いいのか!?自由だな…
ツォーネ : 私のおうちの前に〜♪ てんとう虫が歩きました〜♪ ヨツボシテントウムシでした〜♪
ツォーネ : はい!
イツキ : …。
エルゥ : ……はぁ。うっざ。
イツキ : 結構な……お点前ですね?(笑顔で
ツォーネ : ありがとアモーレ〜♪(笑顔で手を振りながら
イツキ : イツキ、天道虫は好きですよ。赤いので。
智咲 : 完璧な対応ですの。おい、アレを見習うですのよ。(ハツネに
イツキ : あははっ。余談でしたね。
ハツネ : …… いや、無理だろ…(天道虫噛み潰したようなツラで
イツキ : 赤椿家らしく戦いも好きですけれど、このような頭脳遊戯も大変良いものです。
ミヅハ : (ひとり目立たないように拍手してる。
イツキ : 本日はよろしくお願いいたしますね。(にこっ
イツキ : では、次の方?(トールに
ルカ : …(ちらっとトールの方を見て
トール : あーー ぼくかぁ  (にこにこ
トール : ぼくは とーる だよぉ。
トール : めがあまりみえないから、ちょっとめいわくかけちゃうかもしれないけど
トール : よろしくね
トール : らぷれーんのおいしゃさまに みてもらいにきたんだぁ
くくる : お久しぶりですトールちゃん。星座大戦のメンバーがこんなに集まってるなんておどろきです。
ジオーネ : いや、本当に…。
ルカ : えぇ、本当に。
トール : ふふふ ぼくたちってやっぱりあつまる うんめい なのかもね〜〜(うれしそうに
ルカ : ふふふ 運命。
トール : ぼくもみんなにあえて、うれしいよ?
ルカ : 素敵な響き、つながりですね。
ルカ : はい。私もとっても嬉しいです。
トール : うん。そんなところかな。
トール : みんなとはなかよくしたいけど、げーむはかちにいくから。
トール : よろしくね〜〜
くくる : もちのろんろんです。(真顔でグッ
ルカ : えぇ、私たちは負けませんよっ。(ぐっと両手握って
ルカ : では、続きまして、私の自己紹介です。
??? : (物陰からこそこそトールの様子をうかがっている変装した少女
ルカ : 皆様、ごきげんよう。(ぺこり
ルカ : (髪の代わりにイルカが乗っかっているような魚顔
ルカ : (イルカは魚じゃない?難しい事を言うな
ルカ : (自由と愛を唄うカサナの民の姫君。
ルカ : (ワケあって星座大戦に参加し、
ルカ : (巡り巡ってこの婚活パーティに紛れ込んだ
ルカ : 私、カサナの世界から来ました…えぇ、そうですね。人魚姫です。
くくる : ルカちゃんです。
ルカ : ラプレーンに来るのは始めてですが…皆様と楽しい時を過ごせたらと思います。
ルカ : あ、いけません、そうですね。名乗ってませんでした・・・!
ルカ : ありがとうございますっ、やぎちゃんさん…!
ルカ : あとえっと、何でしたっけ?
ルカ : あ、好きな人。好きな人を答えるんですね?
くくる : いえ。いえいえ。このように天然な所もかわいいお姫様なのです。
トール : (満面の笑みで全力拍手してる
ルカ : って、好きな人は流石に秘密ですーっっっ!(><
ルカ : つ、次に行ってください!
ロディ : この中に居たりしてー。(ははっと
ルカ : えっっっ!?どどっどどど、どうでしょう、ね!
智咲 : なんて順調な婚活パーティですの?
ロディ : あっはっは。(冗談冗談~、ってテンションで
エルゥ : ……あんたデリカシーある風に見せて、ないわよね。(頬杖ついて興味なさげに聞いてる
マイルド : ひゅーっ、良い事じゃないか!
ツォーネ : (ウクレレで陽気なBGM奏でてる
ロディ : 敢えて無くしてると言って欲しいなぁ。 いいじゃん。婚活パーティだよ?(エルゥ横目に
マイルド : でも次ってんならオレの番だな。
マイルド : オレの名は・・・(溜めて
マイルド : マイルド=クローバー!
くくる : マイルド・・・クローバーちゃん?
トール : なんかきいたことあるなまえだ〜〜〜!!
マイルド : アンタ達星座大戦に参加したワイルドの息子…ってワケさ!
くくる : そう。やぎちゃんはずっと不思議でした。
マイルド : (これみよがしに皮手袋装備
くくる : この並び。この「星座大戦参加者ゾーン」に
マイルド : (あえて銀髪に染めたオールバック
くくる : 何故か混ざっているお初なお顔です。
マイルド : (若々しいが面影のある窪み目。なぜか右目にはモノクル
くくる : つまりそういう事なんですね。ワイルドちゃんのご子息だったと。
トール : わいるどさん、げんきかな〜〜
マイルド : あぁ。父はあの一戦で全力を出し切ったと言ってバトルは引退したからな。
マイルド : 今でも元気にカジノはやってるから心配は無いぜ?
ジオーネ : …。そうだったのか…。
ジオーネ : (まあ、引退というなら、私も同じようなモノだが…
ルカ : そうだったんですね…確かに最後の方相当無茶をされておりましたが…
トール : うんーーー こしがいたいってずっといってたねえ。
マイルド : オレ自身の紹介を軽くしておくと…
マイルド : オレは「テレポート」の魔人で運び屋をやってる。
くくる : やぎちゃん、ワイルドちゃんの腰に手痛いダメージを与えた記憶がありありです。 こんどお見舞いに魔界グルメを持って行くのです。
マイルド : お。サンキューな!父も喜ぶと思うぜ!
トール : うん ぼくもいつかあいにいくね。かじのに。
ルカ : では…私も!
ジオーネ : あぁ…私も。丁度旅をしているしな…
マイルド : 父も愛されていたようで何よりだ!はっは。嬉しいねえ。
マイルド : オレの「テレポート」でいつでも連れていけるから、気軽に頼んでくれよな。
くくる : 実に便利な能力です。
??? : カジノはダメ。危険だから…。(遠くから観察しつつボソっとつぶやく変装メイド少女
??? : (でも、トールがどうしても行きたいのなら…。
マイルド : 一応条件があるんだけどな。最高に便利な能力だと思うぜ?
マイルド : それと…趣味はドローンの空撮だな。テレポートする前にどんな街か見ておけるしな。
マイルド : あとは…好きなタイプか。こっ恥ずかしいな。 それを探しにみんな来たんじゃないのか?(照れ笑いして
マイルド : 次々っ、最期のは忘れてくれっ
くくる : やぎちゃんの番ですね?
くくる : 八木くくる、と言います。やぎちゃんと呼んでください。(ピンク内巻きボブジト目メガネ女子! デーモンな角と翼!
智咲 : やぎちゃんお姉さまですの!
くくる : 魔界生まれの純悪魔ですが、今はニコラスクエアの拠点にいる事が多いのです。
トール : やぎちゃんさんはすっごくつよいんだよ〜〜〜
ルカ : ニコラスクエアの…拠点!
くくる : 大戦以降、やぎちゃんすっかりあの街が気に入っちゃいました。
マイルド : あぁ、なんでも賞品で土地がもらえるとかの大会だったんだろう?
くくる : えぇえぇ。ニコラスクエアの一等地です。
マイルド : すっっっげえな!! じゃあ優勝はやぎちゃんなのか?
くくる : いかにも。です。(ぶいっ
くくる : とはいえ、大会自体はいろいろ大変だったのです。結果的に、というか、漁夫の利感はすごいのです。
マイルド : おいおい強ぇーーな。父が負けるワケだぜ
ルカ : 色々大変・・・・・・でした(思い出してげっそり
トール : やっぱりすごいやーー!でも、くやしいよーーーー
トール : ぼくが るくすをしんじてあげられなかったから まけちゃったんだ・・・
ジオーネ : 大変……………だったな…………(深々
ルカ : トール、さん…!
ジオーネ : ………… 本当に………
くくる : まぁ。まぁまぁ。 それはそれとしてやぎちゃんがいちばんワッペンを多く持っていたので。
くくる : それはそれとして優勝賞品はいただきました。(ちゃっかりーの
マイルド : なるほどな! 優勝おめでとう。
くくる : ありがとうございます。(いぇいいぇい
くくる : そんなやぎちゃんの趣味は写真撮影です。一等地には写真館を建てました。
くくる : やぎちゃんはグルメも大好きです。 写真+ごはん。流行りのインスタ映え女子です。
ウツセ : あの戦いは中継を見てるだけですんごい盛り上がったっスよね。
ウツセ : なんか最終的にヤバいことになりまくってたっすけど……。
智咲 : おまえインスタとか絶対やんなそうですの(ハツネに
ロディ : あー。めっちゃ派手にやってたよねー
ハツネ : …… そもそもインスタってなんだ?(小声で智咲に
マイルド : へぇ…写真館か! 気になるな、今度見に行っても?
くくる : 勿論大歓迎なのです。 色んなおいしいお写真を取り揃えていますです。(…美味しい?
マイルド : 見てるだけでよだれが出る写真ってワケだ!(合ってるけど合ってない
くくる : そういう事ですね。(噛み合ってるけど噛み合わない会話
ミヅハ : ………、(全然知らずに研究ばかりしていたので少し気まずい
くくる : と、いう事で。そんなやぎちゃんの好みのタイプは「味のある人」です。
くくる : 素敵な婚活男子たちをじっくり吟味するのです。
智咲 : 智咲は味の素みたいな所あるですの!
くくる : うまみ成分たっぷりなのです?(智咲ちゃんに
ハツネ : 何言ってんだ何…??
智咲 : きっとたっぷりですの!
ツォーネ : あれ、ひょっとしてボク、影薄い?(ずっとウクレレでBGM奏でてた
くくる : それはそれは楽しみです。(すちゃ、と眼鏡上げて
くくる : ではでは。次はジオーネちゃんですよ。
ジオーネ : ……あぁ。 私だな…
ジオーネ : …京呂ジオーネだ。 皆と同じく、星座大戦の参加者の一人…、、だな。(眉間に皺を寄せつつ
くくる : ジオーネちゃんは大戦中それはそれは災難でした。
トール : じおーねさんはねぇ、みんなをいっしょうけんめい まもってくれたんだよ
トール : すっごいやさしいんだぁ
トール : なんか きええ とかいってて それもすごかったけど。
ルカ : ・・・・・・・・・
ジオーネ : …うむ、いや、、、うむ………
ジオーネ : …… あぁ、だが、そうだな。 …一つ報告がある。
ジオーネ : …その災難、も過去の物となった。 ……私に憑いていた狂気は、取り除かれたのだ。
ジオーネ : …戦闘能力は心許なくなったが…、今の私は、只の人間だ。
くくる : ……。 まぁ、まぁまぁ。(素で驚いて
ルカ : 只の人間…、……
ウツセ : ふっふっふ。私がやったっす。
くくる : あれ、そんな風に取り除けるモノだったんですか。とんでもない技術なのです。
ジオーネ : あぁ、彼女…ウツセ殿は私の恩人だ。
ウツセ : ま、なんというかそれ専門なんで。
くくる : まぁ。まぁまぁ。そんな縁ある人と婚活パーティで一緒だなんて。
くくる : 示し合わせて来たのです?
ウツセ : かなりヤバいものだったっすが本人の意志もあってきっぱりいけたっス。
ジオーネ : ま、まさか!(ガタ
智咲 : のりとお姉さまやりたい放題ですの
ウツセ : いやー、だったらいいんすけどぉ、
のりと : ふっふっふ~。みなさまのプロフィデータはしっかりばっちりチェックしておりまして(ドヤァ
のりと : (卓やお席に反映されているかもしれないかもです!
ウツセ : そうでもないんすよね〜〜〜。
ジオーネ : …あぁ、私も驚いたんだ。 というか、そもそも私が此処に来ること自体が想定外の事態だったし…。
ジオーネ : …ともかく、そういう事で。心機一転、といった心持ちだな。
ジオーネ : よろしく頼む。 …では、次はウツセ殿だな。
ウツセ : ………そっすね。それじゃあ——————
ウツセ : (そこでウツセの携帯が鳴る。
ウツセ : ……あーーーーーーー。
ウツセ : 仕事の電話っすねぇ〜…。申し訳ないっす。ちょっと中断で。すぐ戻るっス。
ウツセ : (というわけで、ラプレーン婚活人狼自己紹介はしばし中断。
ウツセ : (何やら電話で指示をしている。何かの事件の捜査関係のようだ。
ウツセ : (ピッ 通話終了
ウツセ : (席に戻ってくる
ウツセ : ……勝手に送り出しといて困ったら電話するってどーゆーことなんすか。
ウツセ : 水をさしたっすね。悪かったっス。
ジオーネ : ふむ。やはり忙しくしているのだな…
ウツセ : (流麗なドレスを着た灰色髪の女性
ウツセ : んーーー、まあだんだん慣れてきたっすけどねぇ。押し付けられた八首とのかけもちも。
ウツセ : 「ま、最近は平和だから」ってことで無理やり参加させられたんすが。どーなってることやら。
ウツセ : …………
ハツネ : 何、八首だと?(半分キアシス馴染みウーマン
ハツネ : 『例の事件』を機に編成が大幅に変わったとか聞いてたが…
ウツセ : やっぱこの服、恥ずかしいっすね……。(勝手に照れている
のりと : ふふふ~(なぜかたのしげ
ウツセ : ま。自分がその新八首になっちゃうんすかねーー……? 最近仕事はないから実感はないっすね〜。
のりと : (こういう場で慣れないおめかしに緊張してしまう女性!とても…とても良いものです~愛いかな…!
ウツセ : そういうことで自分は空世アルマ。気軽にウツセって呼んでほしいっす!
ウツセ : キアシスでおまわりさんやってるっス!生涯現役が目標っス!
くくる : 敏腕刑事のウツセちゃんですね。やぎちゃん覚えましたです。ですです。
ウツセ : す、好きなタイプは………。
ウツセ : ・・・・・・・。(照れてる
ウツセ : ……悪党はダメっス!
のりと : (にこにこわくわく!
ウツセ : こんなとこで、いいっすか……?
のりと : なるほどです!(わー
ウツセ : (正義感があって、弱いものを助けるタイプで、こっちをリードしてくれる人とか
ウツセ : (そんなのはずくって言えないっす……
くくる : 悪党はいけない…つまり!善い人がお好みということですね!
ウツセ : ・・・・・・。(なぜか顔赤くする
ウツセ : ……じゃ。次の人、お願いするっス。
のりと : ふっふー。(よきよきです!
ウツセ : ……こういう会話、苦手っす……。(もじもじ
のりと : (自己紹介を終えていない参加者は~
のりと : (ミヅハ、智咲、ハツネ、りゅりゅ、カンツォーネ、ドゥドゥ この順番になりま~す!(天にカメラ目線
ミヅハ : あ……、私……かな……?(金髪の小柄な女性。地味な服装。
ミヅハ : えっと……、ミヅハ=リュミナ……です……。
ミヅハ : ・・・・・。(お母さんに無理やり参加させられたとか、ちょっと言えないよね……。
ミヅハ : 普段は大学で教えています…。考古魔術が専門です…。
ミヅハ : ………。
ミヅハ : 好きなタイプ……。
ミヅハ : んーーーー。好きなタイプかぁ……。(真剣に悩んでいる
くくる : 大学教員のミヅハちゃんですね。覚えましたですです。
ミヅハ : 優しくてインドア好きな人……とか……?
ミヅハ : ……一緒に本とか読みたいなぁって。
ミヅハ : (あ。なんか理想を押し付けてるみたいで恥ずかしい、かも……。
ミヅハ : ……よろしく、お願いします。(ぺこり
のりと : おお~!すてきですね~! 歩調の合うお方という感じでしょうか!(キラキラ
ミヅハ : そう、ですね。同じ分野を勉強している人だったらケンカになっちゃいそうだけど……、
ミヅハ : 私の知らない知識とか考えを持っている人とか……。
ミヅハ : ………。
ミヅハ : (……う……。話すぎたかも……。
のりと : なるほどなるほど~!(ワクキラ
ミヅハ : こんな…ところでいいのでしょうか……。
のりと : ばっちりです!(グー
ウツセ : ちなみに、ミヅハ嬢は若いけどかなり稼いでるっすよ〜〜
智咲 : 智咲の番ですの!
くくる : そうなのです??研究者って羽振りが良いのです?意外ですです。
智咲 : 智咲は全然稼いでないですの。現役女子高生ですの。
智咲 : (でも家が超金持ち)
智咲 : 女子高生名探偵。キアシス魔術学生の金森智咲ですの!
智咲 : 好きなタイプは素敵なお姉さまですの!野郎はお断りですの!
くくる : 味の素の智咲ちゃんですです。
くくる : 女の子が好きな子なのです?
智咲 : 今日は色んなお姉さまと人狼を遊びに来たですの!
ハツネ : なんか妙な認識受けてるぞ…
智咲 : 女の子が好きですの!
智咲 : 何故なら…女の子は可愛いですの!
くくる : なるほどです。
ウツセ : 噂の女子高生探偵…。聞いたことあるっすね…。
ハツネ : あるのか!? てか噂にまでなってるのかこいつの奇行!?
智咲 : さすがですの!有名人ですの!
ウツセ : ま。自分も街のおまわりさんなんでいろいろな情報が入ってくるっすよ。
智咲 : 可愛い噂なら大歓迎ですの!
ウツセ : ふーーーーーん。なるほど、なるほど。
智咲 : この超面倒な髪型を毎日セットしてる甲斐があるというものですの!
ハツネ : 警察に目付けられてるじゃないか…(小声
ミヅハ : あの……、私はお金持ちでは、ないので。(隠キャ特有のワンテンポ遅れ否定
ロディ : ふーん。(無駄に意味深ななるほど声
智咲 : というわけで次はおまえですの。しっかり自己PRするんですのよ?
エルゥ : ま、どうせ子どものままごとでしょ。いいんじゃない?
ハツネ : ぁ、ぁぁ。 …わたしの番か。(一呼吸入れて
ロディ : ぃゃー… もう一段階レベル上かもよ。わかんないけど。(ボソッと
エルゥ : ………?
ハツネ : (wikiに書いてある外見情報は色以外全部嘘だ! 紺髪短めボブの長身貧乳女子!
ハツネ : (貧乳はひどいな! スレンダーってやつだ!
ハツネ : (一応パーティ向けのアメリカンスリーブなオールインワンを来ている。そっけないデザインだが、彼女なりに自分の洒落っ気の出し方に慣れてきたようだ。
智咲 : (修行のたまものですの!
ハツネ : …蒼菖蒲鉢音だ。普段はフォルフラントで僧として修行をしている。(腕組み
トール : すごーい!おぼうさんだーーー!
ハツネ : 分類としては魔術師になるから、キアシスにも良く世話になってる。(だからこの並びなんだろうと
ハツネ : まあ…… その。
ウツセ : 蒼菖蒲鉢音…蒼菖蒲鉢音か…(つい捜査記録と脳内で照合してしまう職業病
ハツネ : 実の所、婚活に来るつもりではなくて… 「交流会」「親睦会」とあったから勘違いしていたんだ。
ハツネ : 何故かそっちの方がでかでかと書かれてたからな…!!
のりと : (てへぺろです☆彡
智咲 : 細かい野郎ですの!
智咲 : 交流会も親睦会も未婚者にはおんなじですの!
智咲 : 交流深めて仲良しするですの!
ハツネ : 大幅に違うと思うが!? …まぁ、目的としてはそうなるか。(やれやれと)
ハツネ : …まー、そんな感じだ。 よろしく頼む。
カンツォーネ : ってなワ・ケ・サ☆
智咲 : 好みのタイプ言わないんですの!?
ハツネ : 次のが食い気味に来t…いや次じゃないぞ!
カンツォーネ : ナ・カ・ヨ・ク・シ・ヨ・ウ・ネ!!カンツォーネっ!!!!!
ハツネ : 少し待て!間に一人おるわ!(騒がしいウクレレマンに
カンツォーネ : もちろんもちろん。待ってるサ。
カンツォーネ : でも好みのタイプがきになるなぁ〜〜〜
カンツォーネ : 歌を作るには、必要な情報……ってネ!!(じゃーんとウクレレをかきならす
智咲 : おまえが自分で言わないなら智咲がバラすですのよ?
ハツネ : はぁ??(すぐに眉間に皺寄る! 男装育ち男装育ち!
ハツネ : ちっ…解った!一言で済ませてやろう!
ハツネ : 「男らしい人」だ!
智咲 : ちゃんと言ってえらいですの!
ハツネ : ほら、次に行くと良い。 …こいつも婚活とか来るのか…(隣見て
智咲 : 「我こそは男らしい」人の立候補待ってるですの!
りゅりゅ : (身長122cm
ハツネ : …。
りゅりゅ : らぷれえんわね、
りゅりゅ : ぽかぽかじゃないの
ロディ : 常雨だねぇ
りゅりゅ : (透き通るような真っ白ワンピース1枚
りゅりゅ : (それ以外何も着てない幼女
りゅりゅ : (年齢は19歳
りゅりゅ : おひさまがね
りゅりゅ : ぽかぽかなの
りゅりゅ : らぷれえんわ
りゅりゅ : ぽかぽかじゃないの
ジオーネ : …う、うむ。
りゅりゅ : りゅりゅわね
りゅりゅ : はじめて
りゅりゅ : らぷれえん
りゅりゅ : (左右に頭をふわふわしてる
りゅりゅ : おひさま
りゅりゅ : よんだら
りゅりゅ : ぽかぽかになるかな
りゅりゅ : りゅりゅわね
りゅりゅ : ぽかぽか
りゅりゅ : すき
りゅりゅ : たのしいよ
ハツネ : …(相変わらず意味わからんな…
智咲 : ある意味貴族界最強の意思疎通力を持つりゅりゅお姉さまですの。
ウツセ : へ……へーぇ……
ロディ : そっかそっか。おひさま見えなくて残念だねえ~
智咲 : 好きなタイプは太陽ですの。太陽みたいな人じゃなく太陽ですの。
エルゥ : 何なれなれしくしてんのよッ!(テーブル下でごっとロディの足ける
ハツネ : なんでおまえはおまえで解説出来るぐらい理解してるんだ…
智咲 : (めっちゃすけすけ幼女な格好だけどなんか光の反射がアレな感じですの
トール : よくわかんないけど、すごいや〜〜〜(ぱちぱちぱち
ロディ : ぁ痛っ?(蹴られて
智咲 : おんなのかん。ですの。
ロディ : ぇー、今の姉さんの怒ツボは何よ??(はて…と
エルゥ : 別に。(ぷいっと
りゅりゅ : ぽかぽか
りゅりゅ : ほしいね
りゅりゅ : つぎ
りゅりゅ : なの
ミヅハ : ぽかぽか、ほしい…ですね…。
ミヅハ : (なぜかうなづくミヅハだった。
のりと : とっても個性的でキュートなりゅりゅさんです!
のりと : 次は~、カンツォーネさ~ん!
カンツォーネ : ふっふっふ。
カンツォーネ : ぽかぽか?
カンツォーネ : 太陽???
カンツォーネ : それは、ボクさ!!!
カンツォーネ : カンツォーネ!!!!
カンツォーネ : (ウクレレをかきならす
ロディ : うわ。立候補者出たよ早速。おもしろ。
カンツォーネ : 君の前にいるのは〜♪ 由緒ただしき貴族の家の〜♪
カンツォーネ : ヴェルデュール家の〜♪ 分家の〜♪ 三男だけど〜♪ 家出しました〜〜〜♪ 家には帰っていません〜〜〜♪
カンツォーネ : だから偽名をなのっています♪ 偽名の名前は
カンツォーネ : カンツォーネ!!!!
カンツォーネ : です。趣味はご飯をたべること、寝ること、楽器を弾くこと。好きなタイプは、心に炎をともしてくれる人サ♪
ロディ : 八色貴族分家…っておれらと似た身分じゃん。
カンツォーネ : (じゃかじゃかじゃかじゃーーーーーーん とウクレレをかき鳴らす
ロディ : さすがに『緑』は自由度高いなぁ?
カンツォーネ : アミーゴ!セニョリータ!!!
カンツォーネ : 次!
智咲 : とんでもねー並びですの・・・
ハツネ : …(耳塞いでる
のりと : (ぱちぱちぱちぱち~!
ドゥドゥ : (開幕から一言も喋っていない男性
のりと : さあさあ! ラストは~?
のりと : ドゥドゥさーん!よろしくお願いします~!(ぱんぱかぱーん
ドゥドゥ : (ピエロのような道化師のような上流貴族のダンサーのようなサーカスのような
ドゥドゥ : (派手と自由を鏤めた衣装
ドゥドゥ : (緑髪長髪
ドゥドゥ : (笑い顔の白い半仮面(縦に割れて半分だけついてる)
ドゥドゥ : (目を開けたまま
ドゥドゥ : (笑顔のまま
ドゥドゥ : (寝てた。
のりと : ドゥドゥさ~ん?
のりと : これはもしや…
智咲 : もしやですの・・・?
ウツセ : …………。
のりと : おはようございますですか!?(エネルギー矢をツッコミ的にサクッ
ドゥドゥ : ーーーーー!
ドゥドゥ : んんんんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ドゥドゥ : ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ドゥドゥ : んんん〜〜〜〜〜〜〜!
ドゥドゥ : あぁっっっっあああん! 、はっぁああーはっはっはー!!(目をカッピラいて仮面よりもにこやかに笑う
ジオーネ : …!(何故か恐怖を抱く
ドゥドゥ : ん、。ん。。んんーーんーーーんーーーんーーー(喉元を触って声と衣服を整え
ドゥドゥ : ご機嫌よう素敵な素敵な素敵なマドモアゼル達っ!
ドゥドゥ : この穏やかにして中立にして絶対のジャッジを司るは美しき貴族!
ハツネ : ……本当にひどいなこの並び…
ドゥドゥ : ジュマペルーーー・・・
ドゥドゥ : ドゥ・ドゥドゥ=フィイユ・ド・フォン・ヴェルデュールが、おっじょーーーーーーーーーーーーーーーー様っったちの穏やかなる平和と平穏の時に安寧の静寂を届けに来たよ!
ウツセ : えっと。
ウツセ : とりあえず逮捕でいっすか?
ドゥドゥ : (突き刺さったエネルギー矢の付近に手をふれ
ドゥドゥ : のん!
ドゥドゥ : ノンノノン!
ドゥドゥ : ドゥドゥは今、愛の矢を受けて、目覚めたばかりの、愛と平和の使者!
ドゥドゥ : 愛と平和はピースフル!
ドゥドゥ : だから逮捕されないのさ?
のりと : 意識スイッチを入れさせていただきましたー!(ばーん
ドゥドゥ : そうじゃあないかい?そうじゃああないかい?
ウツセ : な、なるほど……。(なぜか納得してしまう
ドゥドゥ : んんっ、よろしい!
ドゥドゥ : それにそうわおフォワイ、ドゥドゥは平穏平和と
ドゥドゥ : 穏やかにして中立にして絶対のジャッジを司るは美しき貴族!
カンツォーネ : 本家♪本家♪本家ー♪ 分家?本家?分家!本家!本家ー♪
ドゥドゥ : ジュマペルーーー・・・ドゥ・ドゥドゥ=フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュール!
ハツネ : ……は…??
ハツネ : 何なんだこの空間…??
ドゥドゥ : ジャッジを平和にするドゥドゥは逮捕されるわけがないのさ!
ドゥドゥ : そうじゃあないかい?そうなんじゃあないかい?
のりと : たいそう賑やかになって参りました~!盛り上がってきましたね~!(ぶいぶい
ウツセ : どうっすか、そこのぽかぽか女子!
智咲 : 最近の婚活は賑やかですの!
りゅりゅ : りゅりゅわね
ミヅハ : ………。(こっそり研究書読んでる
りゅりゅ : ひなたぼっこがいいの
ドゥドゥ : いいんじゃあないかい?そうなんじゃあないかい?
ロディ : あっはっは。おもしろ(なんか笑ってる
ウツセ : ひなたぼっこと来たっすかぁ〜〜〜、なるほどぉ〜〜(ノリが移ってきてしまったウツセだった
ジオーネ : …!? なるほどなのか…!?
エルゥ : で。どうすんの。コレ。
ドゥドゥ : 緑あるところに平穏あり。雨あるところに緑あり。緑あるところにひなたぼっこあり、だよ!
ジオーネ : その順応性が大事という事なのだろうか…うむ…(頭抱えて
のりと : 自己紹介は無事一周されましたですね??
智咲 : とりあえず自己紹介は終わったから人狼開始ですの?
智咲 : ドゥドゥお兄様と色が被り倒してるですの。多分どっちか違うけど気にしないですの。
エルゥ : そうよ!こんなの収集つかないじゃない!イカレ、イカレ、イカレ、イカレ!!!イカレばっか!!!
ロディ : そーそー。てゆか案外誰も役職COしないもんだからおれ一人ガチみたいじゃない?
エルゥ : まぁ…悪くはないけど……。(急に起こって大人げなかったと即座に反省するエルゥだった。
ロディ : 自己紹介と共に~って鉄板かと思ってたよ。あ、コレ過去データの話ね。
ルカ : お歌でも歌い出しそうな机ですね…!
イツキ : あははっ。大層賑やかであそばしますね?
イツキ : あははっ、ですが。それでも。大変悲しい事ですけれど。
イツキ : この中から一人生贄を決めなければなりませんの。
マイルド : そうだなあ?
ミヅハ : はっ。(本ぱたん
くくる : いよいよゲームらしくなってきたのです。
マイルド : 残念だけど村のしきたりでそうなってるんだよ・・・
マイルド : 平和脳な町民達さん・・・
トール : でもどうやってきめたらいいのかなーーー?
のりと : それを話し合って決めてまいりましょー!(おー!
トール : よーーーし みんなでおはなししようねーーー
ドゥドゥ : いいんじゃあないかい!そうじゃあないかい!
ドゥドゥ : 村のみんなで話し合えばきっと!!きっと!!!
ドゥドゥ : 穏やかにして平穏で平和な愛の解決方法が村を祝福へと導くのさあああ〜!
カンツォーネ : 解決〜♪ 祝福〜♪
ハツネ : …とはいえ、取っ掛かりが見えんのだが。
智咲 : みんな役職覚えてるのかすら心配ですの
カンツォーネ : うーん!!!よし!!
カンツォーネ : とりあえず一番うるさいやつを処刑すればいいんじゃないかナ☆
カンツォーネ : おまえ〜♪ おまえ〜♪(ドゥドゥにウクレレで圧をかける
のりと : な…なんですとー!?
ドゥドゥ : わあぉ!そうなのかい?ドゥドゥが選ばれちゃうのかい?
智咲 : 智咲は特に反対ないですの。
ルカ : え?
ハツネ : わたしも別に構わんが…… いや…それでいいのか…?
カンツォーネ : (えっ、ヴェルデュールジョークのつもりだったけど通っちゃうのかナ?!
ルカ : そんないきなり決まっちゃうんですか…?
ハツネ : 流石に考えなさすぎじゃないか…?
カンツォーネ : (でも、それもありだネ〜〜〜♪
イツキ : あははっ。人選が良かったですね。
ウツセ : うーーーーん。
マイルド : オーソドックスにいくなら予言者合戦のはずなんだけどな。
マイルド : 「初日全伏せランダム処刑」ってのも最近の流行らしいぜ。
ロディ : んだよねぇ。対抗いないの?
マイルド : 運がなかったな仮面のあんちゃん!
イツキ : あははっ。この遊戯は自己紹介パートも戦いの一部です。
イツキ : 間中寝ていたドゥドゥさまの処刑を止める必要は、イツキには感じられませんね?
ミヅハ : ……………。
智咲 : なんというマジレスですの
ルカ : そうなんだ…?
ウツセ : 本読んじゃダメっす!!(ミヅハの手から本を取り上げる
ルカ : 人が話してる時に寝てるのはダメ…だよね…?
トール : そっか〜〜〜 なるほどなあーーー
ロディ : え、案外そういうマジな話なの? うーん、まーでも。(ドゥドゥ見て
りゅりゅ : りゅりゅわね
りゅりゅ : だいじょうぶ
ロディ : そんな人狼っぽくは見えないけど、特に重要な何か持ってそうな感じもしない…かな?
ドゥドゥ : ノンノノン!
ドゥドゥ : 平和と平穏のために「選ばれたのはドゥドゥでした」
ロディ : 何かあったらもーちょっと抵抗するよね。 お、何かある?聞きたい聞きたい(たのしそーに
ドゥドゥ : そんな展開望まなくもない事もない事もないわけじゃないんじゃあないかい?そうなんじゃあないかい?
エルゥ : でたぁ……。やっぱそういうとこちょっと引くわぁ。
トール : そうなの…かなあ……
ルカ : どうすれば…良いんでしょう…
のりと : うむむむ…司会進行兼白判定のわたし的にはきゃっきゃうふふと質問コーナーとかして決めていくことをオススメしたい所なんですが…
くくる : きょうのカロリーは自己紹介で使い果たしちゃってる感がある気がしますね。
ウツセ : ま。これはゲームだし初日は割り切ってもいいんじゃないっすか?
ウツセ : それっすね。カロリー。
くくる : やぎちゃんもドゥドゥちゃん処刑に異論はなっしー。ですです。
ジオーネ : …ふ、ふむ。皆割り切りが良いのだな…
ミヅハ : ……。
ルカ : カロリー…
のりと : うむむむむ……
智咲 : 仕方ない感じですの!
イツキ : 代案も無いようでしたら、進めて良いのでは?
のりと : うぐぐぐ…致し方無しですか~!?
のりと : それでは…… 本日の議論は此処まで!(><
のりと : 投票を開始いたします~!
のりと : ―――――
のりと : ――と、いう事で!お待たせいたしました!
のりと : 全員の投票が終わり~……集計結果を発表致します!
のりと :
結果はこうです!
他全員 → ドゥドゥ
エルゥ → カンツォーネ
トール → ルカ
ドゥドゥ→ マイルド
のりと : よって……本日処刑されるのは!
のりと : 本日最後にお目覚めのドゥドゥさんです…!
のりと : 死亡されたドゥドゥさんは傍の別テーブルに移動していただきます~! ネタバレ厳禁!お口チャックでお願いしますね~!
のりと : そうして……
のりと : 夜が訪れます。
のりと : 皆々様が夜行動を行ったのち……
のりと : 夜が……
のりと : 明けると………!
イツキ : (手元のカードを捲り見せると、赤い血糊のように記された×印
イツキ : あははっ。 それでは皆様、続く恐怖の村をおたのしみくださいませ。(にこっと微笑み、退場。
智咲 : イツキお姉様ー!
智咲 : 2日目ですの!
のりと : 2日目です!
のりと : さあさあ!今日もおはなしあいを進めていきまっしょー!
ハツネ : 14人か…
最終更新:2020年06月28日 02:36