アットウィキロゴ

韻の騎士とインドの騎士[レザン Cpリア 韻の騎士]

 

マネキン(?)さんが入室しました
マネキンさんが入室しました
マネキン : (喫茶内に流行の服を着たマネキンが飾られている
マネキン(?) : (そのうち1体…ブロンド髪、蒼目のマネキンは取りたて美しく飾られている
マネキン(?) : (髪を後ろに纏め、白いブラウスに黒いスカートと清楚 だが1つ奇妙な点があるとすれば
マネキン(?) : (袖と、スカートがやや幅広ということか 不自然というわけでもない 夏に向けての涼しさ重視だろうか
金髪ヤンキー(小柄)さんが入室しました
金髪ヤンキー(小柄) : YOYO!
金髪ヤンキー(小柄) : YOYOYO!
金髪ヤンキー(小柄) : (ラジカセをかついだ金髪ヤンキーが入店
マネキン : (マネキンがいっぱい
金髪ヤンキー(小柄) : なんだこのマネキン? ぶっかけるぞカテキン
金髪ヤンキー(小柄) : 伝説の喫茶じゃ こんなのいいまとだぜ 射的。
金髪ヤンキー(小柄) : アーイイイイイイイ?????
マネキン(?) : (ひときわ目立つマネキン マネキンというより、着飾られた人形か
マネキン(?) : (角度的に偶然なのか、蒼い瞳がヤンキーを見ている気がする
金髪ヤンキー(小柄) : 俺はやってた ボディーガード だけど気づいた俺が本当の騎士、 こんどこそ聞き、
金髪ヤンキー(小柄) : ロジール・アルジール? ふっとけファブリーズ。
金髪ヤンキー(小柄) : アーイイイイイ???
金髪ヤンキー(小柄) : 俺がオニールレペゼン!!!何とか騎士オニール・シティだ!!!
マネキン : (拍手
金髪ヤンキー(小柄) : Yooooo...
金髪ヤンキー(小柄) : マネキンが拍手?こいつぁ奇怪 できねえ失敗 見せられねえ失態 するぜTeatime.
金髪ヤンキー(小柄) : アーイ???(ロイヤルミルクティーを席に座り、PADで注文
マネキン : (マネキン群はいつのまにか拍手をやめている。何なのだろうか。
マネキン : \ウフフ、面白いデスね!/
金髪ヤンキー(小柄) : Teatimeの中のフリースタイル、いいスマイル 見せてく下りっす…Yo...(ラジカセのBGMの乗りながらラップしてる
金髪ヤンキー(小柄) : ああッ?!!
金髪ヤンキー(小柄) : 誰だ俺のラップ笑ったやつただじゃおかねー 大切なのはマニー お金。
マネキン : \ここにはマネキン、でも油断は厳禁/
金髪ヤンキー(小柄) : っていうかこの状況どうかねェ、火ついているぜ俺の導火線…
金髪ヤンキー(小柄) : 何ッ!!マネキンがしゃべってやがる…!!!
マネキン : \今のアナタじゃいいターゲット、お命ゲット/
金髪ヤンキー(小柄) : 韻も踏んでやがるッ!!!
金髪ヤンキー(小柄) : YOYOYO..Bullshit...焦っちゃいけねぇ…
金髪ヤンキー(小柄) : マネキンが拍手?こいつぁ奇怪 できねえ失敗 見せられねえ失態 するぜTeatime. (焦ってさっきと同じことを言っている
金髪ヤンキー(小柄) : (ちなみにこのヤンキーそれほどラップはうまくない!
マネキン : \焦って危機感じてる?ワタシは聞き上手、もっと話してみてくれデス/
金髪ヤンキー(小柄) : Haaaaan?!!!
金髪ヤンキー(小柄) : 上等じゃねーの?!!ここはTOKYOじゃねーぞ?!!!
金髪ヤンキー(小柄) : 俺の名前はクルーガー、レペゼンオニール 
金髪ヤンキー(小柄) : 成り上がったぜ下層地区…!気づけばこのまま成り上がり!
金髪ヤンキー(小柄) : かと思いきや街終わり、全部ぶっ壊れて 闇ばかり
金髪ヤンキー(小柄) : 再び成り上がるためにここに来た。金が欲しーんだよ!!!!
マネキン(?) : \いいデスねそのオニールソウル、喫茶に響く魂のハウル!/
レザンさんが入室しました
レザン : 何やら!(バァン
レザン : 心地好いリズムが店内を満たしていますね!?(突然登場する異文化
レザン : これは……つまり。ずばり。
レザン : 踊るべきですか?(ヤンキーに
金髪ヤンキー(小柄) : 何者だァッ!!!
レザン : おやまあ、そして店内も模様替えを? 以前はこのようなオブジェは―― (マネキン見て、そして再びくるゥりと振り返り
金髪ヤンキー(小柄) : マテ 俺はこいつみたことあるぜ 開くぜこころのフォトアルバム やるぜ…
レザン : ごきげんよう!私はレザン! さすらいのサンガル人です!
金髪ヤンキー(小柄) : サ、サンガルだと?!!!
マネキン(?) : \雰囲気移ろい揃うは鎧。みんなお揃い、いいデスレッツダンス!/
金髪ヤンキー(小柄) : そうだこいつも騎士、俺も騎士、こいつは未知、見せてくぜ日々…
マネキン(?) : あ、ワタシだとバレてしまいましたデスね(動いたマネキン
金髪ヤンキー(小柄) : (ちなみにロジールが先ほど来た時にロジール放置でラップしていたのが彼である。
金髪ヤンキー(小柄) : 何者だァッ!!!(動いたマネキンに
マネキン(?) : (レザンのバックダンサーになっていくマネキン群
マネキン : アイアイ、ワタシは…
レザン : えっ 既に私をご存知でいらっしゃr……んん?(無駄に華麗なステップで動きつつマネキンに振り返って
マネキン : 逆デスね?二窓、慣れません。
マネキン(?)さんが退室しました
Cpリアさんが入室しました
Cpリア : アイアイ、ドーモ!(明るく快活な笑顔で とても先ほどまでマネキンだったと思えない人間さ溢れる表情
レザン : 何と!? シャベッタァァァ!
金髪ヤンキー(小柄) : チッ……、ウィンガーディアム・レヴィオーサ、信者いなく面倒じゃん…(バックダンサーになったマネキンをみながら
Cpリア : ワタシはCpリア(しーぷりあ)、デス!よろしくデス!(手をひらひら
レザン : 何という事でしょう!ちょっと状況が情報過多ではありませんかラジカセの民!?(マネキンと共にキレ良く踊りつつ
マネキン : (激しいダンスにもついていくマネキン群 …できる!
レザン : ひとまず私はレザン! 彼女はシープリア!(自分指し、リア指し、
金髪ヤンキー(小柄) : シープリア、へえ イイ趣味じゃん。夏には欠かせねえシーブリーズ……(CPリアに握手をもちかける
レザン : そしてアナタの番です!(びしぃとヤンキーを
Cpリア : シープか、リアと呼ぶデス!(笑顔で握手に応える
金髪ヤンキー(小柄) : レザン、なるほどな。いるのか姉ちゃん?
金髪ヤンキー(小柄) : (ちなみに韻の弾みでしかしゃべっていないので、真面目に聞いているわけではない
金髪ヤンキー(小柄) : 俺か?
レザン : なんッッ!?(死ぬほどびっくりして
マネキン : (ガーン!といったポーズ
レザン : な、、何故そのように!?(謎に動揺してる
金髪ヤンキー(小柄) : えっ……(逆にドキドキしている
Cpリア : (確かに手は柔らかいが…球体関節が見える)
金髪ヤンキー(小柄) : 誰がルーザー??俺は負けねえ!!俺こそがクルーガー!!!YoYo!!
レザン : えっ…… えっ… まさか悟り系の能力者であらせられる…?
金髪ヤンキー(小柄) : (やけにこの自己紹介だけリズムのノリがいい。いわゆるラッパーのいう「ネタ」と言うやつだ。
金髪ヤンキー(小柄) : ……
金髪ヤンキー(小柄) : さとり系っていうか遊びてえ!!!(がんばって韻を考えた!
レザン : あ、遊び! 戯れであると!(ヨヨヨと大袈裟に下がりつつ
レザン : 喫茶EB……恐ろしい場所です…… アナタ方もそう思いませんか…(マネキンダンサーズに
マネキン : (親指立てる Cpリアのように表情はない
マネキン : (そして、出番は終わったとばかりに店の片隅でマネキンに戻る
金髪ヤンキー(小柄) : 戯れ!あばずれ!奈良漬け!山すげぇ!
Cpリア : ウフフ、面白いデス!(拍手し
マネキンさんが退室しました
レザン : ナラヅケ…聞いた事の無い単語ですね…今度辞書を引いてみましょう…
レザン : ともあれ!(色々気を取り直してババッと
レザン : ロイヤルミルクティですか?良い嗜好ですね。そして貴方も騎士であると?(いつの間にかヤンキーの座ってたとこの対席に足組んで座ってる
Cpリア : (カランコロン、と綺麗な鈴?の音と共に動き、席の隣に立つ
金髪ヤンキー(小柄) : へー。面白えじゃん、レザン。
金髪ヤンキー(小柄) : まごうことなく俺は騎士。お前の口につっこむぜ、しじみィ……
金髪ヤンキー(小柄) : なんだ、やろうってのか……?
レザン : (スッと3つ目の椅子をリアの為に引く …座れるのかは知らないが!
レザン : え? やりませんよ!(即答
金髪ヤンキー(小柄) : 何ッ?!
レザン : 何故なら私は観戦ジャンキー!貴方の戦いを拝見したくはありますがね!(ははは!と
Cpリア : (お行儀よく座り、会釈)
金髪ヤンキー(小柄) : 観戦ジャンキー?何? 血の気足んねー感じ? アーイ?
金髪ヤンキー(小柄) : ま、無理にはいどまねーよ…。紅茶でも飲んでるっつーの
Cpリア : (停止すると人形感が増す 造形は人間だが、人にあるべき細かい微震などが一切ないのだ
レザン : (ペコリとリアに会釈返し)血の気はそうですね、確かに足りぬやもしれません…
レザン : そして私はホットチャイです!此度はスタンダードな物を!(そして脈絡なく注文
Cpリア : ワタシなんか血の気がないぐらいデス、気にすることではないかと!イッツァマネキンジョーク!
金髪ヤンキー(小柄) : マネキン……?!
金髪ヤンキー(小柄) : どーいうことだ聞かせろよ お前の生い立ち。かかさないぜ戸締り。
レザン : マネキン!(ほほう
Cpリア : ワタシは機械種族デスよ。今時珍しいデスかね?
レザン : ふむ、鉱核生命の方ですか?それとも人の手に依った…――機械<マシン>ですか!
金髪ヤンキー(小柄) : ……オニールにもいたのはいたが、
金髪ヤンキー(小柄) : オレが知ってるのとタイプがちげーな、試験管。
金髪ヤンキー(小柄) : お前はどこレペゼンだ?アーイ? お前も騎士なのか?
Cpリア : ンー、(首傾げて止まる 動と静が極端)
Cpリア : 候補?デスかね。
レザン : 候補。
金髪ヤンキー(小柄) : kouho
レザン : まさかフォーデンの様に大会で頂点<テッペン>を…?
Cpリア : イエー。見ての通りワタシは機械。上手く戦えたら鎧騎士を名乗り、ダメなら破棄デス。
金髪ヤンキー(小柄) : なんか世知がれえ、怒るんじゃねえぞ手違え…っていうかOreha
金髪ヤンキー(小柄) : 敵がねェ…(ぼそぼそ韻を踏んでいく
レザン : マジでソレなんですね!(んまー!と
レザン : ……ちなみに都市はどちらの?
金髪ヤンキー(小柄) : まあ不思議じゃねー話だぜ そういうことを企む奴がいても
Cpリア : この身は機械(マシン)、だけれど安心。強さに自信、勝つための決心。
Cpリア : …デース!(笑う
金髪ヤンキー(小柄) : なかなかいい節<バース>吐くじゃねえか……
金髪ヤンキー(小柄) : YoYo..
Cpリア : 都市は~、レクロマクシスデスね。
レザン : (ふむ、と届いたホットチャイを飲みつつ
Cpリア : あのへん、秘密研究所とか職人とか多いんデスよ。
金髪ヤンキー(小柄) : レクロマクシス…テクノまくしたてる…チッ…(いい韻を踏めなかったようだ
レザン : レクロマクシス…というと、中央大陸最北の町ですね?
レザン : なんかすっごい苛酷なんでしょう!サンガル民は話聞くだけで凍死しそうでした!
Cpリア : 雪のレクロマクシス、氷のツァラド、デスねー。
レザン : 成程。 …どっちも寒そうですね!(…あまり想像が及ばない風だ!
Cpリア : どんな極寒でもワタシ、平気デス。ある意味、ワタシのような者が相応しい…そう信じているのデス。
Cpリア : よかったら戦うデス?ワタシ、<守護>が効いてるので、遠慮なく壊してもらって大丈夫デス!
金髪ヤンキー(小柄) : (なんでもあの辺りにはやばそうなヤツらがいるってオニールの下町の噂で聞いたことあるが…
レザン : それは(チラッとヤンキーの方を見て)何とも勇敢なお誘いですね!(チラッ
金髪ヤンキー(小柄) : なんだァッ?!戦うなら戦るぞコラ!
レザン : どうです?この観戦ジャンキーめに腕前の程を見せていただくというのは…
金髪ヤンキー(小柄) : (彼は伝統的オニール下町ヤンキー ケンカ売られたっぽかったらすぐに買ってしまうのだ!
金髪ヤンキー(小柄) : (かといってつねに乗り気でもない!それがヤンキーのつらいところ!
金髪ヤンキー(小柄) : 戦るぞコラ!喧嘩上等、添加物ちょっと
Cpリア : んー、本当に戦う気分デス?(蒼い瞳が見る
金髪ヤンキー(小柄) : クッ……
Cpリア : (キュイ…とピントをあわせるかのように収縮
Cpリア : (もとに戻る)ロイヤルミルクティーが常温になっちゃうデスよ
金髪ヤンキー(小柄) : ……レザンが戦うっつーんなら戦ってやるよ!!
金髪ヤンキー(小柄) : 常温…気になってたぜちょうど……
レザン : えっ(自分に振られると思って無かった顔
金髪ヤンキー(小柄) : ロイヤルミルクティー、芳醇なる雫、美味(常温になったロイヤルミルクティー飲んでる
Cpリア : アナタも、そんなに戦う気分じゃないデスね!
金髪ヤンキー(小柄) : (見破られてんじゃねーか!!!
レザン : ま。 まあ私は観戦ジャンキーですからね! というか聡いですねリア!
レザン : とても高度な察知機能をお持ちと見受けられますね!
Cpリア : 空気を読むのが得意デス。マネキンだけに。
レザン : 空気なんです!?(びっくり
金髪ヤンキー(小柄) : 察知機能で探知しろ…祭りの時は法被着ろ…(動揺を隠せないヤンキー
レザン : ちなみに私はその辺壊滅的ですね!(ははは
レザン : まぁ…騎士が集まったとて!必ず戦わなければならない宿命という訳でもありますまい!
金髪ヤンキー(小柄) : Yoooo....(ほっとするヤンキーであった
Cpリア : デス!今日は出会いが一杯、つまり出会いに乾杯!(チラっとヤンキー見遣り
レザン : ゆっくりチャイでも飲みながら談笑するのも乙な物ですよ。ナンなら得意技です!
金髪ヤンキー(小柄) : 出会いに乾杯、逃げてねーぜ先輩……
レザン : ところでリアは食事の方はどのように?オイルとか飲めるんです?
Cpリア : 食事は不要デス。オイルを飲めたら面白かったのデスが!
Cpリア : なので雰囲気をイート(食べます)、気にしないでそっと。なんてデスかね。
レザン : なるほど!では雰囲気だけでも?(ティーポットからお代わり分を別のカップに注いで、リアの前に
レザン : 乾杯しましょうか!
Cpリア : デスね!乾杯!
金髪ヤンキー(小柄) : ああ。乾杯!
レザン : ――えぇ。乾杯です!
レザン : (そうして、三人の騎士(?)達の、お茶と談笑の時間が始まったのだった!
レザンさんが退室しました
Cpリアさんが退室しました
金髪ヤンキー(小柄)さんが退室しました
最終更新:2020年06月30日 00:39