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ラプレーン婚活人狼 2~3日目 [婚活メンバー16名]

ロディ : ぇーっと。特に変わった朝では無し…だよね? 予言発表から行っていいかな?
ハツネ : あぁ。それが早いだろう。
ロディ : はいはーい。じゃ、本日の予言は~
くくる : マイルドちゃんが白。です。
ロディ : そうそう。マイルドさんが村人… ってそっかー。やっぱ対抗出るのね。(そっち見て
くくる : はい。やぎちゃんが本当の予言者です。 一日目の予言はのりとちゃんでして。
くくる : 奇遇にも偽者さんと結果が一緒でしたので、一日潜ませて貰ったのです。(ジト目でロディを見て
ロディ : ふーん。そうねぇ。 まー、おれはこのゲームそのものは素人だから、心理的な所から聞いてくね。
ロディ : どうして昨日の段階で名乗り出なかったの? ほらこのゲームって、周囲への情報共有が大事な感じじゃん。
ロディ : 情報抱えて落ちる事だけは避けたい…、と思うんじゃない?それなりに焦ってもおかしくないよね。
マイルド : 白な。オッケーオッケー。ようやく人狼っぽくなって来たじゃんか。
ルカ : あ、あのっっ、皆さん仲良く・・・!(おろおろと
智咲 : でもこれが人狼って感じもするですの!
智咲 : どっちも予言結果一緒でよくわからんですの!
りゅりゅ : りゅりゅわかんない
智咲 : 人狼推理パート(?)盛り上げてコイバナ質問タイムに行きたいですの。
智咲 : ちなみに暗殺者は…どっちか予言者死んじゃったらもう片方暗殺すれば良いですの?
智咲 : 智咲が噂の暗殺者ですの!
マイルド : んなっ? もうでちゃうのかい?
マイルド : まだ予言者どっちが本当か殴り合い(言語真偽主張)を見ときたい感じだけどなあ
カンツォーネ : はぁ…。ロディはしれっと嘘つくからね。アタシ知ってる…。
ミヅハ : ………。(本で顔を隠しながらちらちらあたりをうかがっている。
ウツセ : んー、殴り合いがみたいって意見は自分も賛成っすね。
カンツォーネ : じゃあとりあえず歌でも歌っておくかい?!!
カンツォーネ : 君のこころは〜♪ 何色かなー♪
ウツセ : ……とりあえずこの人はこれは置いといて。
トール : ふふふ。(にこにこ
ルカ : 私達もお歌をご一緒しますか?(にこにこトールに
トール : なにかやくにたつことをいいたいけど とくにいうことがないねー
トール : るかちゃんがうたうならいいよ〜(にこにこ
くくる : 仲良しなのですです。
トール : くくるさんもいっしょにうたう?
くくる : まぁ。まぁまぁ。素敵なお誘いです。でもやぎちゃん、今は少しおしゃべりしないといけないのです。(トールに
??? : (人狼だろうとなんだろうと、私がトールを守る……
智咲 : 冷静な返しですの!?
??? : (血走った目で物陰から見ているメイド服をきた女性
トール : えーざんねん〜
くくる : やぎちゃん、みんなに信じてもらえないと、村が滅びてしまうのです。おうたをうたっている場合では無くなってしまいます。
くくる : そう。なつかしい星座大戦の皆さんに会えて、お話できるのが嬉しくて。
くくる : やぎちゃん、ついつい役職を名乗り出るのを忘れてしまっていたのです。
エルゥ : ・・・・・。
ルカ : そうなのですね。うふふ。
くくる : とんだうっかり予言者なのです。ですです。
ルカ : えぇ。うっかりしてしまうのは誰にでもありますものね。
ロディ : ぁー、逆にそういう方向で来るのね。(なーる。と
マイルド : こいつぁすげえ卓に紛れ込んじまったな
エルゥ : だって。そう言ってるけど。(ロディみながら
エルゥ : どういう方向よ!素人のアタシにもわかるように説明してよ!
ロディ : 「そういう事もあるよね。人間だもの。」系の説得論?
ロディ : 「人間味」前面に出す事で逆に信頼を得よう的な?
エルゥ : ……あー。
ウツセ : (刑事の勘を使いながらがんばって観察してる。
智咲 : なんか地雷みたいですの。
ウツセ : んんーーー。この手のゲーム、自分は得意じゃないかもしれないっす…。
智咲 : 人狼得意とか言うやつはみんなろくでなしですの!
ウツセ : いつもならアヤシいヤツはぱっとわかるんすけど…。
ウツセ : じゃ、ロクデナシじゃなかったということでお願いするっす。
ジオーネ : うむ…。(ウツセに同調するように 眉間に深い皺を寄せて
智咲 : 智咲のお兄さまお姉さまも人狼得意な奴ほどろくでなしですの!
ロディ : あっはっは。理屈なら幾らでも突ける穴があるけどさ~、そう来られると参っちゃうねぇ。(言いつつ楽しそうにへらりと笑って
エルゥ : だってさ。あんた人狼つよいでしょ?(ロディに
エルゥ : ま、アタシも強くないとおかしいけど。それ。
ロディ : そんな経験無いけど?(エルゥ見て
りゅりゅ : きょうわね
りゅりゅ : くもりあめ
エルゥ : そう? アタシの家系は全員人狼つよいわ。あっはっは。(ルストのモノマネ風に笑う
エルゥ : ところでアンタさっきから何言ってるの?全然わかんないんだけど。(りゅりゅに
ロディ : まー職柄何度かやった事はあるけどもね。つまり職柄得意っぽく思われるのはしょうがないかぁ。(へらり
智咲 : まぁ!知的な一家ですの!
りゅりゅ : くもりあめ
りゅりゅ : ぽかぽかないと
りゅりゅ : みんなさびしいの
ロディ : でも困ったよね。八木さん、?は予言者がこーゆー胡散臭い相手だって見越した上で、そういう論法で来たんでしょ。
くくる : やぎちゃんです。
マイルド : ちゃん付けを希望のようだぜ兄ちゃん。呼んであげなよ。
ロディ : おけ。やぎちゃん…は、「こいつなら人間的信頼勝負で勝てる」って思ったんだよね?
くくる : そんなそんな。人を腹黒く抜け目無い女の子みたいに言わないで欲しいのです。
ジオーネ : (ちゃっかりしてはいるが…
マイルド : おっっと、こりゃあ・・・どっちだ?
ハツネ : … ……(すげぇ眉間に皺寄せて頭抱えて
ハツネ : ぁー…… 成程。 そういう事、か……(今までずっと考え込んでいたのか
ルカ : グルメな女の子ですよね。
エルゥ : んー。またロディがのらりくらりだましてるんだって思ってたけど
エルゥ : ……その話聞いてなんかわかんなくなった。アンタら知り合いみたいだし、いい戦法なんじゃないの? それ。
くくる : はい。はいはい。味のあるモノをこよなく愛する現代女子です。
ハツネ : ………面倒な事してくれやがったな……(隣……智咲の方睨み見て
エルゥ : どう考えてもロディが不利よね。
智咲 : 智咲のせいですの!?
エルゥ : で、アンタも言いたいことがあるならちゃんと言ってよ!(ハツネに
ハツネ : …(叫ばれて顔顰めるが、)…ぁぁ、丁度良いだろう。とは言っても予言の件ではないが。
ロディ : ひっど。でも真実か?(あっはっはとエルゥに笑って
ハツネ : …… 今日の処刑、こいつにしてくれないか?(智咲を指差して
智咲 : なんでですの!!?
エルゥ : ………?
ハツネ : わたしが本物の暗殺者だからだ。
智咲 : なっっー!?
智咲 : なに言ってやがるですのー!!?
ハツネ : だが、コイツが気狂い殺戮者(※サイコキラー)である可能性を考えると、迂闊に能力が使えん。
ハツネ : 故に処刑を進言したい。
智咲 : 暗殺もしないで殺人依頼なんてずっこいですの!?
カンツォーネ : ちなみにボクは霊能者!昨日処刑された本家ボーイは白!市民サイドだったのさ〜♪(じゃらーんとウクレレ弾く
マイルド : ここへ来てガンガン出てくるなぁ?
ジオーネ : な、何が何やらだな……!
ハツネ : 能力ならばこの夜に使おう。卓で決めて指名して貰っても構わん。
カンツォーネ : んんんーーーー。
カンツォーネ : ここはこのガールに従うのが得策なのかな?
智咲 : ちょっっち待つですの!?今霊能者が出るですの?!
智咲 : これじゃあナイトお兄様が守りきるのが大変ですの!?
カンツォーネ : あれ。みんな言ってるからボクもーって思ったんだけど〜♪
カンツォーネ : しくじってしまいましたー♪
のりと : いやぁ~! 混沌として参りましたね~!(とっても楽しそうに
ジオーネ : …ふ、ふむ。 どうするのが良いのだろうか。
ジオーネ : 予言者を決め打つには早い、とは思うのだが…
ミヅハ : そう…だね…。
ミヅハ : 私も、その意見に賛成かな…?
のりと : 今まで出た情報をまとめましょうか!
トール : おねがいー!
のりと :
予言:ロディさん、やぎちゃんさん
霊能:カンツォーネさん
暗殺:智咲さん、ハツネさん

がそれぞれ役職を自称しており~、
のりと :
予言の結果は両者共通!
マイルドさん と わたし が確定白。つまり村人です!
ウツセ : ふーーーん…。
ウツセ : (考え込んでる
のりと : 残る りゅりゅさん、ミヅハさん、ウツセさん、ジオーネさん、ルカさん、トールさん、エルガモットさん、が 白黒不明のグレーとなります!
のりと : たくさん名乗り出ましたが、まだまだヴェールに包まれた方も多いですね~!
トール : ありがと よくわかったよ?
のりと : どういたしまして!(にっこー
ミヅハ : …。智咲さんに投票するのが…一番自然なのかな…?
ミヅハ : 誰を暗殺するか決めるのはもったいない気もするけど…。(考えつつ
ハツネ : 何、能力は何にせよ今晩使うつもりだ。いつ食われるかわからんしな。
ミヅハ : ……そうだね。たしかに。
ハツネ : 確定ではないが、真の証明にもなるだろう。
ミヅハ : でもグレーが多いから、ちょっとむずかしいね…。
エルゥ : ……というわけでアタシはロディに投票するわ。
ロディ : どういうわけよ??
エルゥ : どっちか予言者を消して、ですの女子暗殺してもらうってのはマズい?
エルゥ : だって決めらんないんだもん。
エルゥ : ……ま、アタシはみんなに従うつもりだけど。決めきれなかったらロディね。
カンツォーネ : んーーーー。むずかしいねー、むずかしいぞー?
カンツォーネ : 識者は!識者はおらんのか〜♪(ウクレレひいてる
ウツセ : 自分もこういうの慣れてないんで。
ウツセ : ……場の意見を聞きたいっすね。
カンツォーネ : では、君の意見を聞こう!!!(ビシっとりゅりゅに指をさす
ロディ : ですのさんが暗殺跳ね返すサイコ野郎かもしんないから、暗殺はできない。
ロディ : だから処刑で消す事を進言した。そういう話でしょ?(エルゥに説明するように
ロディ : んー、そうねぇ。おれとしては智咲さん処刑に異論は無いかなぁ? 長生きしたいし?(へらっ
くくる : ハツネちゃんの方がサイコキラーって可能性もありますね。その場合2縄使わせる気の曲者ちゃんなのです。
ジオーネ : ふむ…その場合は… うむ…(全然わかんないって様子
くくる : どちらにせよ、かわいい暗殺女子対決が良いと思うのです。
くくる : 長生きしたいですし。(てへりん
ハツネ : なーにが可愛いだ、何が!(顔顰めて
ハツネ : …生き残れた場合だが、特に指定が無ければわたしがグレーから独断で選ぶ。それでいいな?
のりと : さてはて、そんな風に進展しておりますが~… 智咲さん!反論はございませんか!?
智咲 : いつのまにか処刑候補ナンバーワンになってるですの!
智咲 : 人気者は辛いですの!
智咲 : せっかくの暗殺能力を使わずに死ぬのは勿体無いですの!
智咲 : 今夜誰か暗殺してから明日処刑されるとかが良いですの!もっと喋りたいですの!
マイルド : って言ってもお嬢ちゃんの代わりに死んでくれるような奴も見つからなそうだけどな?
ルカ : 私も・・・死んじゃいたくないです。
りゅりゅ : りゅりゅもね
りゅりゅ : いきるのたのしい
りゅりゅ : 
智咲 : みんな生き残りたすぎですの〜!? 良い会ですの! 智咲もお喋りしたいですの!
ハツネ : ふん、面妖な真似をするからだ
智咲 : 面妖なのはそっちですの!ひどいですのよ!智咲をダシにして!
カンツォーネ : フッフッフ……
智咲 : そんなことより好きな子探しして恋人探しの方がよっぽど婚活でしたのに!
智咲 : これじゃあ楽しいフェイズの前に死んじゃうですの!
カンツォーネ : ケンカするほど、仲が良いってことだね♪
エルゥ : はぁ…。うっかりしてたアタシもアタシだけど、
エルゥ : マジで返されちゃった。(ロディみながら
エルゥ : ま、いーんだけど……。
ウツセ : ウツセも生き残りたいっス!お見合いはそこまで乗り気じゃないっすが……
ウツセ : ゲームは最後まで楽しむにこしたことはないっす!
ハツネ : まあ、生きたがりが多いのは健全だな。これまでの貴族だとこうは行かんかった気がする…(
カンツォーネ : さっすが貴族♪変わり者が多いんだね〜〜♪(ウクレレじゃらーん
ロディ : 確かに多いねぇ。変わり者。(うんうん
のりと : さてさて! お話もはかどっている所で!
のりと : そろそろ投票のお時間となりま~す!
のりと : 本日の議論は此処まで!
のりと : 投票を開始いたします~!
のりと : ―――――
のりと : ――と、いう事で!お待たせいたしました!
のりと : 全員の投票が終わり~……集計結果を発表致します!
のりと :
結果はこうです!
トール→ルカ
智咲→ハツネ
他全員→智咲
のりと : よって……本日処刑されるのは!
のりと : 大人気暗殺女子高生の智咲さんです!
のりと : 死亡された智咲さんは傍の別テーブルに移動していただきます~! 静かに賑やかに観戦していただきましょー!
のりと : そして……
のりと : また夜が訪れます。
のりと : 皆々様が夜行動を行ったのち……
のりと : 夜が明けると―――!
ロディ : (手元のカードを見せると血塗られた×印が
ロディ : … へぇ~?(興味深げな嘆息を残し
ロディ : じゃ、皆後はよろしくね?(へらりと
のりと : (そして……本日死亡で発見されたのはロディさんお一人ではありません!
のりと : (りゅりゅの手元のカードに示された×印
のりと : (本日は二名の方が死体となって発見されたのですー!
のりと : (ふわふわ去っていくようじょを見送る
のりと :
(という事で現状はこのように!

ミヅハーウツセージオーネーくくるーマイルドールカートールー(イツキ)ーエルゥー(ロディ)ーのりとー(ドゥドゥ)ーカンツォーネー(りゅりゅ)ーハツネー(智咲)ー
のりと : 生存者は11名になりました
のりと : さあ……3日目のおはなしあいのスタートです~~~!
ジオーネ : …む。予言者の一人が…?
くくる : まぁ。まぁまぁ。 いなくなっちゃったのです。
ハツネ : もう一人の死亡は暗殺だ。わたしがやった。(腕組んで
ハツネ : …しかし。ロディ殿が死亡したという事は。
ハツネ : この女(やぎちゃん)が偽の予言者なのは殆ど確実じゃないか?
ジオーネ : ……む? そう…なるのか??
ハツネ : あぁ。偽者は基本的に人狼か気狂い殺戮者(※サイコキラー)…になるだろう?まあ、例外もあり得るかもしれんが。
ハツネ : つまり偽者は喰われる事が無い。対抗が喰われたという事は、こいつは…だ。
くくる : 喰われたとは限りません。というか、やぎちゃん目線だとありえないのです。
くくる : ロディちゃんがりゅりゅちゃんとまさかの恋人だったか、今宵の狼さんでサイコキラー…例えばハツネちゃんを食べようとしたか、なのです。可能性は複数あるのです。
くくる : 今日の予言はルカちゃんが村人さんなのです。ですです。
ルカ : あら。ありがとうございます。
ルカ : はいっ、私は狼さんではありません。
マイルド : 予言ではまた狼は現れず、か。
マイルド : 残り11人って考えるとまだまだ多い気もするけどな。
マイルド : 暗殺し終わった彼女に後々の進行を決めてもらうのがオーソドックスって奴か?
ハツネ : わたしが選ぶならばこの女(やぎちゃん)処刑になるな。(すっぱりと
ハツネ : こういう手合いは粘らせると厄介だしな…(女子に厳しい元男装女子
くくる : ぐぬぬです。やぎちゃん大ピンチなのです?
くくる : 予言者がいなくなると村に情報が全然無くなっちゃいます。グレーはまだまだ沢山いるのです。
くくる : やぎちゃんがいずれ処刑されちゃうのは仕方無いかもですけど、まだまだ猶予はあると思うのです。
カンツォーネ : カンツォーネ!!!!
カンツォーネ : ちなみに〜……智咲さんは人狼じゃなかったみたいだね♪(ウクレレ弾いてる
のりと : そうそう!そこ大事です! 必要な情報ですからね~!
ウツセ : 自分も優勝食い倒れ女子がやばいと思うっス
くくる : なんだか素敵な呼び方をされてるのです。(ぶいぶい
ルカ : 素敵な呼び名ですよ!
ウツセ : それでぽかぽかしてた人が恋人だったって考えるのが自然なのか…
ウツセ : それともサイコキラーにうっかり何かしちゃったのか…
ウツセ : むずかしいとこっすね!サイコキラー、逮捕したいっス!
ジオーネ : サイコキラー、手を出すと死んでしまうからな……
ミヅハ : ………。
ミヅハ : (様子見てる
のりと : 村の意見が分かれるようなら、やぎちゃんさんを含めてグレーランダムという手もありますが~
ハツネ : …大きく反対する者もいなそうだな?
エルゥ : はぁ…。ロディいなくなるとか!
エルゥ : アタシ人見知りなのにどうするのよっ!
くくる : それはお気の毒なのです。(隣のテーブルにはがんばってね~って感じでへらへらひらひら手を振るロディの姿が
のりと : むむむ…これはなかなか冷静な進行になりますでしょうか…? 質問タイムが遠いです…!
エルゥ : ま。グレーランダムはアタシは反対じゃないけど。
エルゥ : じっくりやりたいならじっくりやれば? ってカンジ。
のりと : グレーの皆さんに質問投げかけとか恋人選ぶならだ~れ質問とか!そういう人狼の王道展開が待たれますね~!
ジオーネ : それは王道なのか? 本当に王道なのか…??
ハツネ : どうせ明日以降はまるで情報が無いんだ。今日の処刑を終えてからで良かろう。(やれやれと腕組んで
トール : ぼくはこいびとにえらぶなら るかちゃんかな〜
トール : にこらすくえあで ずっといっしょにたたかってたからね
のりと : !!!(おめめキラキラ耳ダンボ
くくる : まぁ。まぁまぁ。衝撃の告白なのです。
トール : そんなにかな なかいいよ。
ジオーネ : む。 な、仲が良い事は知っていたが……(なんか動揺して
メイド服を来た少女 : (血走った眼でトールとルカを部屋の隅から凝視している
トール : え じんろうのはなしだよね こいびとって
ジオーネ : ……は!!(ガガーン!と何か衝撃受けて
ジオーネ : …、む。うむ…、そ、そうだったな……
ルカ : 、 ふふ。
ルカ : そうかもしれないですし…そうじゃないかもしれません
のりと : なんとーぉ! (おめめキラキラ
のりと : うふふふふ…これぁ期待の掛かるペアが現れましたね~!?
メイド服を来た少女 : ルクスはトールがそれを望むのなら うう。(部屋の隅で何か動揺しているメイド服女子
のりと : これぞ人狼って感じです!!
ハツネ : 絶対違うだろ…
トール : そう なのかな〜?
カンツォーネ : 僕が恋人に選ぶのは りゅりゅさん〜♪ もういなくなったけど〜♪
カンツォーネ : ミステリアスで魅力的さ? 家柄もいいよ♪
のりと : おぉぉ~~!皆様どんどん発言されて行きますね!?(わきわきテンション上げて
ルカ : まぁ!そういう会なのですね!
のりと : 『恋人』探しはいずれ必要な事! さあさあ皆様どんどん行っちゃいましょ~う!
のりと : ちなみに進行わたくしのりと!愛と縁を愛するクピド!『恋人』に選ぶならばやはり…
のりと : 平等と平和と穏やかと中立を愛するお隣のドゥドゥさんになりますでしょうね~! もういらっしゃいませんけれど!
のりと : それでは皆様!(どーんとバトン渡し 回答順は自由だ!
ウツセ : えっ コレ続けてくんすか?
のりと : 『恋人』探しはいずれ必要な事! です!(ずい
ウツセ : うううう……。圧を感じるっす…。
ジオーネ : …む、むぅ。 まぁ、、こういう場ではあるしな…(むむ、と
ウツセ : この中なら自分はジオーネさんを選ぶっすが…
ウツセ : 別に変な意味じゃないっす!!
ジオーネ : …!
ウツセ : ……。(赤面
ジオーネ : そ、そうだとも! …私もその、役職として、選ぶならば、ウツセ殿になるが……、、
ルカ : 両想いですねっ!
ジオーネ : それは既知や恩義故であり……その、決して邪な感情からでは……、、
くくる : 両想いなのです。
ウツセ : うっ
ジオーネ : 、、…!
トール : ほんとだおめでと〜(はくしゅしてる
くくる : ジオーネちゃん、やぎちゃん達の知らない間に、すみに置けないのです。
ジオーネ : だ、だからそういう事では…!(ワタタ
ウツセ : ………
ウツセ : 婚活、苦手ッス……
カンツォーネ : 照れなくていいじゃない〜♪ 素直な気持ちが大切さ♪
カンツォーネ : (ウクレレ弾く
ジオーネ : ………(片手で顔覆って隠し気味に
のりと : ふふふふふ……いいですねいいですねいいですね~~~~(小声でにまにま
ウツセ : (カンツォーネを本気で睨む
のりと : 良い感じに場があたたかくかわいらしくなってきた気がしますね~~~(うふふふふ
カンツォーネ : なんで ボクだけ睨まれてるんだろ〜ね〜♪ いいけどーねー♪
ルカ : はい。あたたかい会ですね。素敵です。
ルカ : 私も…
ルカ : ちゃんと答えますね。
くくる : 良い事なのです。(うんうん、と
ルカ : ふぅ。(深呼吸して)
ルカ : トールさんの恋人になりたいです。
ルカ : これで。両想い、ですね!
くくる : まぁ。まぁまぁ。(両手で口元押さえて
くくる : なんだかとっても真摯な言葉なのです。
トール : わあ
メイド服を来た少女 : ………。(部屋の隅から凝視している
ミヅハ : なんか…両思いの人、おおいね。
ミヅハ : 婚活…、だからかな…?
のりと : ですね!(キラキラと
エルゥ : はぁ……。
のりと : (いえ!貴族界の婚活がこんなに順調な事なんてめったにございません!(どこか目線で
のりと : (これはひとえに彼らの前向きさ、彼女らの絆の賜物なのです…!
エルゥ : アタシ?……ロディよ。でもこれは純粋に人狼の話ね……。
エルゥ : 付き合い長いし…。ロディは弟だし…。
エルゥ : ……でも、弟を恋人に選ぶってなんかアタシヤバいヤツみたいじゃない!!この流れだと!
ハツネ : …まぁ、身内に情が沸くのは自然だろう。(珍しく?フォロー…!
エルゥ : ……婚活的にふつーに恋人に選ぶなら全員NOよ。今のところ。全員頭おかしいし。
くくる : まぁ。まぁまぁ。とってもシビアなご意見なのです。
ジオーネ : ……(今はもう頭おかしくないし……(勝手になんか沈んでる
ミヅハ : ………。
ミヅハ : あ。私かな…?
のりと : どうぞどうぞ!
ミヅハ : うーーーーん…。りゅりゅさんか、マイルドさんか…。恋愛的な意味じゃないけど…。
ミヅハ : 二人とも生き残りそうだし。もう両方いなくなっちゃったけど…。
のりと : ガチ勢さんな回答ですね~!?
ミヅハ : そう…なのかな…?
のりと : いえ…!場によっては正統派なのですが!
のりと : ここまでほほえましいお答えが続いてましたので…!
くくる : やぎちゃんはマイルドちゃんを選ぶのです。(しれっとさらっと
くくる : お知り合い(ワイルドちゃん)のお知り合いですし。 それでいてお初の方ですから、どんな味がするか興味ありありなのです。
マイルド : お?本当かい?嬉しい指名だね。
くくる : はい。(眼鏡きらーん
マイルド : 二人連続のご指名の後に答えるのはプレッシャーだな。
マイルド : でも答えるぜ?(進行?ののりと見て)
のりと : よろしくおねがいしまーす!(ぱんぱかぱーん
マイルド : 恋人にするならやぎちゃんに興味があるな。
くくる : まぁ。まぁまぁ。(隣を見て
くくる : 両想いなのです?
マイルド : そういう事だな!
くくる : まぁ。まぁまぁ。(両手合わせてマイルドちゃんをじーーーーっと観察
くくる : とっても光栄なのです。ぜひぜひ。味見させてくださいなのです。
マイルド : ミヅハお嬢さんの指名を断るのは胸が痛いが…実は戦略とか建前ってのじゃな
マイルド : 味見!?
ジオーネ : 味見…(そのままの意味だな…
くくる : はい。(真顔ジト目でじー
マイルド : あ、あぁ。最近の子はダイダンだな?
のりと : いやぁ~~楽しいですね~~!!
ハツネ : ぁ、ぁー……(なんだかんだ最後になってしまった……
ハツネ : わたしが恋人に選ぶなら……
ハツネ : …… ……… ………(すげえ眉間に皺寄せて指当てて
ハツネ : ………   なんだかんだこいつなのか………?(すげえ困惑した不可解そうな表情で隣のうるさかった席を指す
ハツネ : ……いや。まあ、 他の奴知らんし……(うーーーん、と考え込んで
ハツネ : 自然な帰結、……なんだろうか。 うーーーん………(頭に???浮かべまくって
マイルド : 好きなら好きで良いじゃないか。仲良さそうだよな。お二人さん。
ハツネ : 、ん。 ま、まー……なんだかんだ付き合い長くなってしまったし…(腕組み目閉じ気味に
ハツネ : 色々世話になってもいるしな……
くくる : 恋に性別なんて些細なのです。ですです。
ハツネ : そ、そういうんじゃ!??(色々ひっくるめた困惑
マイルド : そうそう。大事なのはハートだぜ!
マイルド : (名字はクローバー)
ハツネ : ぐ、………(何か納得いかなそうな顔してるが
ハツネ :  と、とにかく! 一周したな!?(総合司会ののりとに
のりと : 一周しましたねえ!(キラキラ
のりと : さてさて~!かわいらしくほほえましくたのしいお気持ち表明出そろった所で!
のりと : 村の意見はまとまりましたでしょうか~!?
のりと : さてはてそれでは!
のりと : 議論終了!投票のお時間です~!!
のりと : ―――――
のりと : はいさいお待たせ致しました~!
のりと : 全員の投票が終わり~……集計結果を発表致します!
のりと :
結果はこのように!
ミヅハ、エルゥ、ルカ、のりと、ハツネ→くくる
マイルド、くくる→ハツネ
ジオーネ→トール
トール→ルカ
カンツォーネ→エルゥ
ウツセ→マイルド
のりと : よって……本日処刑されるのは!
のりと : 星座大会優勝者の美食家フォトグラファー!やぎちゃんさんです!
のりと : 死亡されたやぎちゃんさんには隣のテーブルに移動していただきます~!
のりと : そして……
のりと : 夜が訪れます。
のりと : 皆々様による行動を行っていただき……
のりと : 夜が明けると―――…・・・?
のりと : 新たな犠牲者が・・・・・・
のりと : おりませんでした!
のりと : 本日の死者は無し!10名にて4日目の開始です~!
最終更新:2020年07月04日 13:06