のりと :
現状はこのように!
ミヅハーウツセージオーネー(くくる)ーマイルドールカートールー(イツキ)ーエルゥー(ロディ)ーのりとー(ドゥドゥ)ーカンツォーネー(りゅりゅ)ーハツネー(智咲)ー
のりと :
空席を省略しますとこのようになっております~!
ミヅハーウツセージオーネーマイルドールカートールーエルゥーーのりとーカンツォーネーハツネー
のりと : それでは…
のりと : 本日の議論、始まり始まり~! です!
ルカ : っあれ?
ルカ : また…誰も居なくなってないのですね!
ルカ : 良かったです。平和な村ですね!
ルカ : このままみんなで一緒に暮らし続けましょう。
マイルド : そうは行かねえさお嬢様
マイルド : 毎日誰かを生贄にしなきゃなんねえのがこの村の掟さ。
マイルド : あと10人か。まだまだ死ななきゃなんなそうだな。
ジオーネ : ふむ、犠牲者が出なかったという事は…騎士が守護に成功したのだな。
のりと : そうなりますね!より多くの人のお話が聞けちゃいますね~!(いえい!
ハツネ : そこ大事か? まぁ、村陣営が減っていないなら何よりなんだが…
ハツネ : 残り10人か。予言者が居なくなったし、そろそろ情報が無くなってくるな…
ハツネ : …いや、意外とまだ出てない役職も幾つかあるのか。 まあ、一先ず重要なのは…
ハツネ : 霊能結果だな。
のりと : そうなりますでしょうか!
のりと : ずばり!先日処刑されたやぎちゃんさんの正体を~
のりと : 高らかに軽やかにお教えください!カンツォーネさ~ん!
カンツォーネ : (ぽろん
カンツォーネ : ふふふ…(上機嫌でウクレレをならしている
カンツォーネ : 僕たちの勝利は近づいて、いるよ♪
カンツォーネ : カンツォーネ!!!
カンツォーネ : 人狼ってワケ、さ♪(ウクレレを鳴らしている
カンツォーネ : そう。くくる嬢がね。
ミヅハ : ……!!
ウツセ : なるほど、やっぱそうだったんすね…。
ウツセ : 自分はとりあえず様子見でランダムで投票したんすが…、(頭ぽりぽり
ウツセ : 見誤ったすね。
マイルド : あぁ、そうか。
マイルド : やっぱり彼女が人狼だったんだな? なーるほど。
マイルド : したたかで怖い子、だなぁ。
ルカ : 狼が見つかったのですね!
ルカ : 亡くなってしまった事は残念ですが・・・
ルカ : 村の平和に近づきました!
ルカ : そうですよ、、ね?(不安そうにみんな見て
のりと : かと思いますよ! 一度整理してみましょうか!
のりと : 現在は4日目! 村は現在10人! 霊能者さんによれば、村に狼は最大2匹です!
のりと : 霊能者のカンツォーネさん、暗殺を終えたハツネさん、そして予言で白判定を頂いたわたしとマイルドさんを除いた
のりと : 6名の方が白黒不明、つまりグレーという事になりますでしょうか!
のりと : 厳密に言えば白扱いの皆様も確定とは言えないのですけれど~、ざっくりまとめるとこんな感じでしょうかね?
ハツネ : まぁ、そういう異端の可能性を追うのは後でいいんじゃないか。わたしが言うのも何だが。
ハツネ : これから狼と、恋び……伝道陣営を探し出さねばならんが。どちらを狙うにせよグレーから投票する事になるだろう。
ハツネ : それで、未だ表に出ていない役職があるようだな。
ハツネ : 共感者と、独裁者か。もう名乗り出ても良いんじゃないか?
ハツネ : 独裁者がグレーに居るならば、誰か吹っ飛ばして貰って潔白を証明するのが早かろう。
ミヅハ : …………。
ミヅハ : グレーに投票するというのはわかりましたが……、
ミヅハ : どのように選べばいいのでしょうか……?
カンツォーネ : んんんーー♪
カンツォーネ : 僕が適当に選んであげてもい・い・よ♪
カンツォーネ : カンツォーネ!!!
ミヅハ : なるほどお断りします
トール : ・・・・。(ルカを見ている
トール : とーるは じんろうあまりしたことがないから
トール : どうしたらいいのか わかんないや。
ウツセ : ウツセっすか。ウツセはもちろん白っスよ!
ウツセ : おひさまぽかぽか
ウツセ : きもちいね
ウツセ : ってくらい白っス!
エルゥ : はぁ…。
エルゥ : それでどういう状況なんだっけ?
ハツネ : 投票候補を6人から更に減らす為に、独裁者か共感者の名乗り出を勧めたが…
ハツネ : ……案外もう残ってないのか?(困惑顔で
ウツセ : そっすね。念のために確認しとくと…、
のりと : もしくは~、伝道者になっちゃってるかでしょうか!
ルカ : えっ?そうなんですか…!
ウツセ : カンツォーネ(霊能者)、はつね(暗殺)、のりと(予言で白)、マイルド(予言で白)以外の6人がグレーで…、
ウツセ : あとはハツネさんが言ってくれた感じっすね!ちなみに敬称略っす!
のりと : 自分の身…そしてパートナーを護るため!能力を秘密にしているのやもしれませぬ!(ルカさんに
トール : ふふ。(光のない目でルカの方向を見ている
ジオーネ : うむ。ウツセ殿、整理感謝する…
ルカ : そ、そんな・・・
ルカ : じゃ、じゃあ、
ルカ : 2人は運命の共有者…見えない繋がりで結ばれている…と思っていても、
ルカ : 相手は違う人と恋人関係だったり…しちゃうんですか?
のりと : そのような可能性も……あってしまいますね~!(><
トール : んーーーー。
ルカ : そ、そんなの悲しすぎます・・・!
トール : こんかいはないとおもうよ。(にこにこ
ルカ : ほ、ほんとですか…?
のりと : おやおや??(トールを向いて
のりと : 何やらトールさんには…根拠がございますですのでしょうか~??(とっても笑顔で
トール : そうだね。ぼく、このげーむなれてないからわからないけど……、
トール : ぼくが きょうかんしゃのうちのひとりだよ。
トール : わからないのは、ゆうりになるのかどうか、だよ。(にこにこ
のりと : おおー!(ぱちぱちぱち~
ルカ : っ、私も共有者です!
ミヅハ : ………。
ルカ : 裏で恋人・・・とかそういうんじゃありませんっ、、
トール : ぼくもだよー。
ハツネ : 有利にはなるだろう。…というか名乗り出んかったら普通に投票で処刑される可能性が…って、、
ルカ : 。。。よかったぁ。。
ハツネ : かなり候補減るじゃないか??何で名乗り出んかった??(困惑
ルカ : 皆さんが脅かすので…裏で別の恋人が繋がってたら…
のりと : まあまあまあまあ~!(制止なのか感嘆なのかわからんボイス
ルカ : 嫌だな、って・・・
トール : ぼくはいいだす たいみんぐが なかっただけだよ(にこにこ
のりと : そうですね!お気持ちよおくわかる気が致しますとも~!(うんうんうん
ワイルド : 良いじゃないの仲良しで。
ジオーネ : う、うむ……
ワイルド : 共感者が揃って出てきてくれて投票が狭まったって事だな。
ハツネ : (わからん顔)……兎に角。これで投票候補が2人減って、後は4人だな?
ジオーネ : ミヅハ殿、ウツセ殿、エルゥ殿、そして私………か…
ウツセ : ふーむ……。
エルゥ : なによ!アタシじゃないし!
エルゥ : アタシじゃないから、アンタたちのどれかでしょ!(3人順に指さしていく
ジオーネ : 、…む!(声荒げられてたじっと
ミヅハ : こういう状況だと、「あたしじゃない」は証拠にならないんじゃ…ないかな…。
エルゥ : なによッ!(ミヅハにらんでる
ミヅハ : ひっ…。(たじっと
ワイルド : なんかこう…この中から上手い事、狼っぽい恋人を吊し上げる方法は無いのかい?(のりとに
のりと : 狼っぽい恋人ですか~!難題ですね~!
のりと : わりに真面目な感じですと~、渦中の4名の方に投票するなら誰にするかを聞いてみますか~?
のりと : この4名の中に人狼と恋人が詰まっているとすれば!何やら見えてくるやもしれませぬ!
エルゥ : アタシはこいつ!(ミヅハに指差し
ワイルド☘️ : (案外真面目な提案だな…)
ジオーネ : ……、 私も、ミヅハ殿…だな。
ジオーネ : 深い根拠などは無いのだが…
ミヅハ : えっ…。
ウツセ : 自分はジオーネさんかミヅハさんか悩むとこっすね…。
ウツセ : 両方とも怪しいッス!どっちも頭良さそうだし。
ジオーネ : …、む。(ちょっと驚いた様子でウツセを見る
ウツセ : 強いていうなら……
ミヅハ : ・・・・・。
ミヅハ : 私はジオーネさん、かな…。
ミヅハ : 何かを隠すのが、うまそうかなって……。
のりと : ふむふむふむふむ~~~
のりと : ……どうでしょう!(何故かマイルドに振る
ワイルド☘️ : 割れた…と思いきや纏まった…のかね。
ワイルド☘️ : じゃあ今日はジオーネさんにお休み頂きますか。
のりと : そうですね~!意外や二択です!
のりと : その心は……わりにわかる気が致します!
ジオーネ : む。。そうなのか…!?(困惑
のりと : えぇ、えぇ。みなまで言いますまいですが!(うんうん、と
ハツネ : そんな単純な話か分からんが…。まあ、わたしも異論は無い。
ウツセ : ………。
ジオーネ : 、く…
エルゥ : ふーーーん。
エルゥ : ま、アタシはあいつに入れるけど。(ミヅハ指差して
ウツセ : 自分はまだ考え中っすね…。うーーーん。
ハツネ : 方針は定まった頃合いか。そろそろ投票に入るか…?
カンツォーネ : カンツォーネ!!!
カンツォーネ : さくさく、いこう♪(ウクレレを弾きながら
のりと : (もっと!もっと大きなフォントでいいんですよ!
カンツォーネ : フォント? 僕は自分の文字色すらわすれてしまった よ♪
カンツォーネ : Canzone!!!!!
のりと : (良い感じ! 良い感じです!!(何故かテンション上げて
のりと : それでは~、元気に投票タイムォーネ!
のりと : ―――――
のりと : おまたせいたしました!
のりと : 全員の投票が終わり~……集計結果を発表致します!
のりと :
結果はこのように!
ワイルド、ルカ、ハツネ、のりと、ミヅハ、カンツォーネ→ジオーネ
ジオーネ、エルゥ、ウツセ、トール→ミヅハ
のりと : よって……本日処刑されるのは!
のりと : 星座大会参加の旅学者!京呂ジオーネ先生です!
のりと : そして……?
のりと : 本日退場されるのは……お一人ではございません!
のりと : (ジオーネの前のカードと、その隣の人物のカードに赤い×印が付く…!
のりと : 死亡されたジオーネさん、ウツセさんには、隣のテーブルに移動していただきます~!!
ジオーネ : ……、すまない…(小声で
のりと : そして……
のりと : 夜が訪れます!
のりと : 生き残った皆々様にはそれぞれ行動を行っていただき……
のりと : 夜が明けると―――……!
のりと : 新たな犠牲者がー!
のりと : いません!!!
のりと : 本日の死者も無し! 8名にて5日目の議論の始まりです~!
ハツネ : 騎士まだ生きてるんだな……
ワイルド☘️ : すごい騎士だな?
のりと : よほど狼さんと息が合う方なんでしょうね…?
ミヅハ : ……。
ワイルド☘️ : 今ので恋人達もオサラバだろうしサクサクいくぜ?
ハツネ : ともあれ……意外と単純な話で、2人減ったな。
ハツネ : 残るは2名。順に処刑していけば勝利と見ているが…。
ワイルド☘️ : 【独裁】発動。
のりと : あー!!
のりと : なるほどぉ!(そういう事でしたか~!と
ワイルド☘️ : これで終わっても恨みっこ無しな。もうみんな十分喋ったろ?
ワイルド☘️ : ミヅハお嬢さん、おやすみ頂いてくれ。
ミヅハ : くっ……。
ミヅハ : わか、りました……。(がくりと
のりと : ――という事で!
のりと : 本日の議論は【独裁】によって強制終了!
のりと : 本日処刑されるのは――リーズベルト大学講師のミヅハさんです!
ミヅハ : ごめん、なさい……。(悔しそうに別の席に移動する。
のりと : ミヅハさんにはお隣のテーブルに移動していただき~
のりと : そして……… 夜が……・・・?
のりと : ―――訪れません!!
のりと : 汝は人狼なりや? 【村人陣営】の勝利です~~~!!!
のりと : いや~、長丁場でしたね~! みなさんお疲れ様でした~!
のりと : ひとまず余興はこれにて!この後は別会場にて立食パーティ形式のお食事会となります~!
のりと : 皆様、引き続きこの!
のりと : ラプレーンコンパ(婚活パーティの略)をお楽しみください~!!
のりと : (ちゃんちゃん。
エルゥ : はーーー。勝ったのね。
エルゥ : ま、無理やり来させられたみたいなもんだけど、勝つのは気分がいいじゃない。
エルゥ : ご飯も美味しそうだし。
エルゥ : (といいつつロディのいる方へ歩いていく
ロディ : や~、良かった良かった。 いや~あそこで予言抜かれると思わなくてびっくりしたよね。(あっはっは。と笑みつつ迎える弟
ロディ : 最後までおつかれ~姉さん
ロディ : ミヅハさんの黒出した直後に死んじゃって。焦った焦った。
ロディ : ま、そんなこんなで。 婚活パで弟とご飯食べるー?いーよね、おれもそのつもり。(何やかんや言いつつエルゥと出ていく
のりと : (と――いう事で!
のりと : (婚活編は第2ラウンドに移ります!
のりと : (ごーごー!
最終更新:2020年07月17日 10:52