ナナシ-> (喫茶前の広場にいる
ナナシ-> 「………
ナナシ-> 「えい、えい、とうっ」(屈伸開始
サンさんが入室しました
ナナシ-> 「やっぱり基本は大事だよねっ。うっかりしてたよあたしも」(ラジオ体操みたいな動き
サン-> (少し離れたところから歩いてくる
ナナシ-> 「ん、」
ナナシ-> (サンに気付き、運動を止め)「ちーっす!」(片手挙げて挨拶
サン-> (ずーりずーり(何か引き摺ってる
サン-> …む
サン-> (ナナシのほうを向く
ナナシ-> 「…んー?」(興味深げにサン(ってより引き摺ってるの)を見る
サン-> (熊みたいな大男>引き摺り
ナナシ-> 「わっ!どうしたのソレ。今日の晩御飯とか?」(サンに駆け寄る
サン-> 、俺はそこまで野蛮ではない(じと目
ナナシ-> 「あはは!冗談冗談♪」(けたけた笑う、透き通った水色の瞳の少女
サン-> (ぽーんと大男を捨てる(大分向こうまで
サン-> それで……お前、とは初めてか?
ナナシ-> 「え?あ、そかそか。そういえば直接”あたし”と会うのは初めてだっけ」
ナナシ-> 「あたしは”氷拳”テルマ! ナナシから話は聞いてるよね」
サン-> ああ、何でも多重人格的な存在なんだろう?
サン-> そいつの恩恵とやらで(視線をグローブに
ナナシ-> 「タジュージンカク? うーん、難しいコトは分かんないけどね」
ナナシ-> 「そうそう。 これにね、あたし含めて9人の精霊が宿ってるってわけ!」(グローブ指し
サン-> …大家族だな
ナナシ-> 「そうでしょー。だからココから解放してもらう為に、ナナシに協力してもらってるんだ」
サン-> 解放? 封印された類か
ナナシ-> 「んー、閉じ込められたみたいな?まーそんな感じなんだ」
サン-> 災難な話だな
ナナシ-> 「でしょでしょっ!」
ナナシ-> 「そんでまぁ、まずはこーやって、基礎体力を、ねっ」(色々ウォーミングUP中
サン-> しかし9人か…俺が確認した中でお前は3人目だな…
ナナシ-> 「全員分、会えたら、スゴいかもよっ!」(運動運動
サン-> ……
ナナシ-> 「………」(急に停止
ナナシ-> 「疲れた!」(ばたっと地面に大の字になる
サン-> ………
サン-> 氷拳…格闘家か
ナナシ-> 「うん!ゴメイサツ!」(サンを見上げて
サン-> ふむ…
ナナシ-> 「え、闘る?」
サン-> 闘ってみるか?(腰を折り覗き込む
ナナシ-> (にぱっ、と大きく口を開けて笑い)「よっしゃ!やろう!」
ナナシ-> (バッと起き上がる
サン-> そこらの屑共じゃ退屈していた処だ、丁度良い
ナナシ-> 「おっしゃー!あたしも燃えてきたよ!
ナナシ-> 「氷の精霊だけど、ねっ」(立ち上がり飛び退き、右手のグローブを見せるように突き出す
サン-> フン……(獣のように嗤う
ナナシ-> 「『テルマ』いきまーす!」(グローブ変形 氷の結晶を思わせるナックルダスター
ナナシ-> 「とりあえずどっちかぶっ倒れるまで! いいー?」
サン-> それで構わん。(腕を組み仁王立ち
ナナシ-> 「おーっす!それじゃ……」(姿勢低くし
ナナシ-> 「いっくよー!!」(サンに向かって一気に突撃
サン-> (すっと腕を振り上げ
ナナシ-> (白兵距離まで一気に詰める
サン-> ッ!(ズドンッと震脚+練成光
ナナシ-> 「どっせい、一撃――っぅえ!?」(右の拳振り翳したところで怯む
サン-> (サンを中心に地面に亀裂、テルマの姿勢を崩す
ナナシ-> 「っひゃあ、ちょ、!」(軽く飛び退き、体制立て直す
サン-> どうした? そこは拳闘家の間合いじゃないだろう(足元から上がる粉塵越しに睨む
ナナシ-> 「む、生身で地震が起こせるなんて…!」(悔しそうに
ナナシ-> 「能力者?それとも実はウェイトが重いとか!?」
サン-> (身を捻りながら屈み、大ジャンプ
サン-> (錐揉み落下、勢いのまま突撃蹴り
ナナシ-> 「え、わ、うわあっ!!?」(戸惑いつつもナックルダスターでガード
ナナシ-> (するも勢いに負け、吹っ飛ばされる
サン-> (粉塵を纏いながら着地、テルマを視界に捕らえると再度跳躍
ナナシ-> 「、えぇいっ!」(咄嗟に体勢立て直す
サン-> っだらッ!(回転しながら突撃キック
ナナシ-> (突撃してくるサンを視界に捉え
ナナシ-> 「見切ったぁ!」(突撃の威力を受け流すようにグローブで受け、距離を詰める(というよりぶつかる
サン-> ッ(激突、空中で不利な姿勢に
ナナシ-> 「っぐは!」(怯みつつも拳を振り上げる
ナナシ-> 「っどりゃぁあっ!!」(サン目掛けてメガトンパンチ
サン-> ―ッ(拙―ッ!(咄嗟に防御姿勢
ナナシ-> 「―― ぅぇ?」(右腕に痛みが走る 殴打の軌道が逸れクリーンヒットを逃す
サン-> ッッ、!(重い一撃を受けながら着地
サン-> ッ、、浅いなっ!(踏み込み、爪で削ぐ様な掌低を放つ
ナナシ-> 「だ、だって! 、!(着地しつつ、なんとかグローブで受ける
ナナシ-> 「うー、押されてたまるかぁっ!」(踏み込み接近
サン-> 所詮はッ!(軽く跳び、振り抜くような回し蹴り
ナナシ-> 「っわぁ!」(咄嗟に退いて上体逸らすも掠める
サン-> 人間の体ッ!(着地と同時に逆回転、ブン回し裏拳
ナナシ-> 「――っ!!」(反応はするも、身体がついていかず クリーンヒット
ナナシ-> (横向きに吹っ飛び倒れる
サン-> 反応はともかくっ!(吹っ飛ぶ体――足をキャッチ
ナナシ-> 「、わ」
サン-> 体の使い方はァァッ(思い切りひっぱる
サン-> まだ、まだ、だなァァッ!!(二回三回とブン回し、ブン投げる
ナナシ-> 「ちょ、待、」(ぐるぐるぐる) 「うわああああっ!!?」
ナナシ-> (景気よく吹っ飛んでる
ナナシ-> (ひゅるるるる…
サン-> ッフン…(まぁ、受身ぐらいは取れるだろう……
ナナシ-> (吹っ飛んでる段階で意識失う
ナナシ-> ゴ ン ッ
サン-> むっ!?(えらい音に慌てて振り向く
ナナシ-> …………(地面に倒れている
サン-> ま、まずい…っ(駆け寄る
サン-> だ、大丈夫か!?(覗き込む
サン-> (やりすぎた…!
ナナシ-> (返事はない 意識もない
サン-> 頭を打ったか、、何にしても(華奢な体を抱え上げる
サン-> 応急処置ぐらいは!(喫茶へGO
ナナシ-> ………
サン-> (入店 適当な席に横たわらせる
サン-> (とりあえずタオル濡らして額に乗っける
サン-> …むぅ……(安静にする以外何とも……
ナナシ-> ………
サン-> …とりあえず、このまま安静か……
サン-> ……ふぅ…(しかし参ったな…
サン-> (反応は良いのだが、いかんせん体は女子か……
ナナシ-> ……ぅ
サン-> ……
ナナシ-> ん………(
サン-> む…
ナナシ-> (ゆっくりと意識を取り戻す
サン-> ………
ナナシ-> 「、……!」(見開かれた瞳は堕ちるような漆黒
ナナシ-> ……、…(しかしそれも徐々に灰みがかり、すっと元の色に
サン-> 気がつい――、む?
ナナシ-> ………… あれ?
ナナシ-> ……(横たわったまま、サンと視線がぶつかる
サン-> …………(固
ナナシ-> …………こんばんはー(軽く首動かし
美殺さんが入室しました
サン-> 、ぁあ
美殺-> (そこに現れる漆黒女
サン-> ~~~、(何とも言えぬ表情に
サン-> 頭を打っただろう、、しばらく安静にしていろ(ぱっと踵を返して外へ
ナナシ-> …ん?どしたの? ぉ(美殺に気付く
ナナシ-> あ、ミサさんもこんばんはー(横になったまま挨拶
美殺-> (いつもと変わらない表情で席に着く
サン-> (外にて、練成の光――地形を修復
美殺-> ふふ、御機嫌よう……(にこ
ナナシ-> あ、あいたたたた…今度は主に頭が痛いなぁ(くらくらしつつ起きあがる
サン-> ふぅ…(修復を確認
ナナシ-> っつー…また何かやったんかなぁ?サン君もいたし(テーブルに顎乗せて
美殺-> …………(無言のままナナシと外のサンを見遣る
ナナシ-> (タオル頭に乗っけてぼんやり
サン-> (参ったな…女性に乱暴はしたくないのだが……
ナナシ-> …あれ?どーしたの?(ミサの視線に気付き
美殺-> (……今宵は静かですわね
美殺-> ……なんでもありませんわ(にこやかに
ナナシ-> そう?そっかぁ ならいいよー
ナナシ-> なんか頼もっかなー…(メニュー開く
サン-> (かといって女性だと扱うと起こる輩もいるし…
ナナシ-> 「かき氷ー!!」(瞳が水色に
美殺-> (ちらっとナナシ見遣る
ナナシ-> 「ぁあん?んな寒ィモン食ってられっか!」(瞳が赤く
サン-> ――(視線感じて美殺を見る
ナナシ-> 「はいはーい2人ともカワイイから喧嘩しなーいーのー」(緑
サン-> ((盛大な勘違いだった
サン-> (つまり何となく美殺を見る
ナナシ-> 「その辺りにしておけ。また周囲から不審に思われるぞ」(茶
美殺-> ………(視線側に目線移動
サン-> ……
ナナシ-> ……(盛大に独り言吐いた後黙り込む
ナナシ-> …後で食べよ。(そして遠距離にらめっこしてる2人を見遣る
サン-> …フン(視線を戻す
美殺-> ふふふ………(笑顔送った後に同じく視線戻す
ナナシ-> ?
ナナシ-> どしたの?(近くに居るミサに
美殺-> いえ、今宵は静かに過せそうと思いましてね……
サン-> (戻ってくると、適当に着席
ナナシ-> ん~そうかなぁ? そうかも
ナナシ-> あ、戻ってきた(サン見て
サン-> ……
サン-> ぁー、、その……
サン-> 頭が痛いと思ったら俺の所為だ。 すまない(ぶっきらぼうに
ナナシ-> へ?
ナナシ-> あ、なるほどそーゆー事かぁ。こないだの時みたいな?
ナナシ-> いーよいーよ慣れてるし。なんか介抱もしてもらっちゃったみたいだし(にこー
サン-> まぁ…体が無事ならそれでいいが……
ナナシ-> うんうん。五体満足が一番ー(メニューまた開く
ナナシ-> あんまり夜に食べるとダメだからねー!軽ーくだからねー!(何やら独り言のように
ナナシ-> (メニュー睨みつけてる
サン-> ……
ナナシ-> よし!チャーハン!
ナナシ-> ……なんでー!?
ナナシ-> でもみんなとお腹が叫んでいるのでした……(ぐるるるるる
サン-> …愉快な奴だな(呆れ気味に
ナナシ-> …へ?わたし?(机に突っ伏してサン見つつ
サン-> 退屈しないだろ?
ナナシ-> あ、そういえばそうかも。賑やかだよー
サン-> だろうな…
ナナシ-> 貸そっか?(右手出して
サン-> 、そんな簡単に遷せるのか?(少したじろぐ
ナナシ-> んー、わかんないけど。そういえばわたしじゃなきゃダメとか言ってたような…
ナナシ-> どうなの?(なんか斜め上を見上げつつ
サン-> …いい加減だな(じと目
ナナシ-> 「取り外して他の者が装着するだけなら可能だな。しかしナナシでなければその力を扱う事はできん」(瞳が茶色に
サン-> ………
ナナシ-> 「まーつまりアヤちゃんじゃないと意味ナシってコト?」(緑色に変化
ナナシ-> …… だってさ。(元に戻る
サン-> 別に、俺は俺でいい…
ナナシ-> そっかぁ(なんかにこにこ
ナナシ-> あ、こっちですこっちですー(チャーハン届く
サン-> ……
ナナシ-> (はふはふ
サン-> ナナシは
サン-> ナナシは何で、そんな物を?>グローブ
ナナシ-> んー?
ナナシ-> なんで付けてるかって事? んー、楽しいからというか、ちょっくらワケアリというか…
サン-> 愉快で済むような代物か?
ナナシ-> えーとね…話せば長くなるんだけど、なんかみんなこれに閉じ込められちゃったらしくてさ
ナナシ-> なんだっけ、ケンゲン?する力を取られたんだって。よくわかんないけど。
ナナシ-> そんで、それをどーにかできるのがわたし…らしいんだよね。よくわかんないけど。
サン-> ……(一見只の一般人にしか見えないが……
ナナシ-> それで、その方法を探すべく一緒にいるっていうか…。よくわかんないけど。
ナナシ-> なんか戦うといいのは確かなんだって。…ていうかみんな暴れたいみたいで、ココに来てみたりして。
サン-> そうか……何だか大変だな
ナナシ-> そだねぇ。よくわかんないけど。
ナナシ-> (チャーハンもふもふ
サン-> ……
サン-> つかぬ事を訊くが…
ナナシ-> んー?(サンの方見る
サン-> その精霊とやらは、全員女性なのか?
ナナシ-> んーん?男女いるよー
サン-> そうか……
ナナシ-> 何なら一人一人解説しよっかー?(にこー
サン-> (何か感慨深い表情
サン-> 俺が会ったのは…赤と青と…あと水色…か…?
ナナシ-> ?(サンの表情に疑問持ちつつも
ナナシ-> えーっとね、赤いのは女の子。カノンちゃ…じゃなかった、ボルカノンって言うんだ
サン-> ボルカノンか……一番やりやすい奴だったな
ナナシ-> がんがん攻撃仕掛けてこなかった?
ナナシ-> んでね、青は男のひと。フロウフラッドって言うの。敬語だから解り辛いかなー?
サン-> そいつが一番やり辛かったな……
ナナシ-> 楯だしねぇ。 で、水色はテルマちゃん。女の子だよ
ナナシ-> 格闘家らしく元気いっぱいなんだ。あんまり氷っぽくないけどねー
サン-> 碌に闘わなかったな……
美殺-> (すっと立ちあがると二人の邪魔しないよう静かに外に
ナナシ-> まー、そんな感じ? 後は女2人、男3人…かなぁ
美殺-> (そのまま宵闇に立ち去る
美殺さんが退室しました(2007/11/14 04:06)
ナナシ-> (美殺が去る気配に気づかない
サン-> …、(気付くが気にせず
サン-> 精霊…か……
ナナシ-> 精霊って聞くとなんか神秘的な感じするけど、話してるとそうでもないねぇ(チャーハンもふもふしつつ
サン-> まぁ……俺も知識程度でしか知らないが
ナナシ-> ごちそうさま。(両手合わせ
ナナシ-> まー、良かったら仲良くしてよ。みんないいコだよ(にこー
サン-> …そうだな……(手合わせは、難しいかもしれないが
ナナシ-> へへへ。 じゃあ、そろそろ帰ろっかな(立ち上がり
サン-> …俺も帰るとしよう
ナナシ-> あ、それじゃ途中まで一緒に帰る?
サン-> …、、どっちでも(席を立つ
ナナシ-> サン君の家どこか知らないけどさー。まあ方向が同じとこまでで(お代払って
ナナシ-> (サンの隣まで歩いてく
サン-> (ハンドポケットのまま外に出る
サン-> …少し冷えるな…(白い息
ナナシ-> そだねぇ。もう寒いよねー(息吐いて遊びつつ
サン-> …(そんなナナシを横目で見遣りつつ
サン-> …風邪ひかない様にしないとな……(適当なこと言いつつ歩く
ナナシ-> カノンちゃんに出てもらおっか(並んで歩く
サン-> ボルカノンか、そいつは逆に暑苦しくなりそうだ…
ナナシ-> 「ンだっとテメェ!」(出現
サン-> ぅぉ、(驚いて一歩退く
ナナシ-> 「何が暑苦しいだ!ほれほれ」(燃え盛る剣をサンにうりうり
サン-> っだ、危ないなオイ!(身を捩る
ナナシ-> 「こらこらカノン。あまり迷惑を掛けるものではありませんよ」(いきなり楯に変化
サン-> っぶ(水がかかる
ナナシ-> 「ぁ」(ぶしゅー
サン-> ………(じと目
ナナシ-> 「…も、申し訳御座いません…」
ナナシ-> (冬の冷気も相俟って酷い事に
ナナシ-> 「…もう一度カノンをお呼びしましょうか」
サン-> いや…気にするな、、悪気があった訳では無いだろう(長い前髪から水滴がポタポタ
ナナシ-> 「……解りました。お心遣い、感謝致します」
ナナシ-> (青い瞳が一瞬だけちらりとサンを目配せし、そして色が失せる
ナナシ-> ぉ
サン-> ……(何かびしょ濡れ
ナナシ-> ぉよよ???(サン見てびっくり
ナナシ-> え、なになに??どうしたの??!?
サン-> 別に……(前髪掻き上げる
サン-> (オールバックになって雰囲気変わる
ナナシ-> ……ぉー、若干ワイルドに
サン-> っくし!(台無し
ナナシ-> …そーでもないねぇ。 それじゃ行こっか(歩みを再開
サン-> (寒い…
ナナシ-> …ほんとにだいじょぶ?それこそカノンちゃん呼ぼっか(ループ
サン-> アイツが素直に暖めるとは思えな、っくしょい!
ナナシ-> あー…確かにねぇ、素直じゃないもんね(苦笑
ナナシ-> それじゃ他に誰か……熱、熱かぁ、光・・・ ?(ぶつぶつ
ナナシ-> ―――やめとこう!(身震い
サン-> ……? どうした?
ナナシ-> い、いやーなんでもないなんでもない。独り言独り言
サン-> …、そうか…
ナナシ-> うん、行こう行こう。さっさと帰って温めるのが先決さ!たぶん!
サン-> そうだな……
サン-> ックショイ!(何だか情けない
ナナシ-> んー。風邪ひかないでよ?(2つの背中が街に消えていく
サン-> …、(ずる) ぁあ…
ナナシさんが退室しました(2007/11/14 05:28)
- 配色具合は適当 全体的に蛍光で見辛いカモカモ… -- (Spell) 2007-11-14 19:14:08
- ログうp&編集乙。特にナナシさんよくがんばった。 やっぱ色つき見やすいです>< -- (わいじぇー) 2007-11-15 14:49:05
最終更新:2007年11月14日 19:12