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アンマード・コア02『鱗』 [レザン ノーガイズ【鱗】 ステラ]

レザンさんが入室しました
レザン : (いつぞやのセントラル いつぞやの喫茶EB
レザン : ……
オプションくんさんが入室しました
オプションくん : (店内 カウンター席 更に乗った謎のブロックを……
オプションくん : (……ゴリゴリゴリゴリ(取り込み食すオプションくん
レザン : 
レザン : …お味はいかがです?
オプションくん : ・・・
オプションくん : ・・・(沈黙している
銀色ロボさんが入室しました
オプションくん : (顔とか無いのだが・・・レザンの方にナノアイを向けて・・・
オプションくん : (何か言いたげかのように沈黙している・・・・・・
レザン : 
銀色ロボ : (店の入り口から覗き込むようにしている3mの銀ロボ
レザン : …… 失礼しました……(諸々悟り… ふぅ、と
銀色ロボ : 居ルネー、オケケ(手が…なんかえらい短い
銀色ロボ : サンガル鎧、居ルネー(逆に足が長く、そのせいで屈んでいる
レザン : ……ん? 何やら声が聞こえるような…
銀色ロボ : (ホラー!入口の銀巨人!
レザン : もしやお客さんですかね! ごきげんよう!(やぁ!とピカピカスマイル浮かべて入口を見遣る
銀色ロボ : オケケケ(カタカタカタカタ
レザン : ―― …んん??(笑顔のまま
銀色ロボ : ハロー、ノーガイズデース!チャオ?
レザン : ナマステー! アイアムレザンデース!ニイハオ!(パッと立ち上がる
銀色ロボ : オケケケ!挨拶オワリ!ジャ…
レザン : ノーガイズサンデスネー? ノーガイズ…ん、…ノーガイズ…どっかで聞いたような…
銀色ロボ : シンドク?(──パリバリバリ、と濁った色の閃雷が店内を駆け巡る 攻撃力は皆無
銀色ロボ : (床を、机を、天井を、窓を覆うように駆け濁る何か
レザン : 、―…!(片目瞑って
銀色ロボ : (…何も起きない?い、いや!見よ!
銀色ロボ : (オプション君にカビみたいなのが生えている…!!
オプションくん : ・・・!
レザン : ノーガイズって何でしたっけ割と遭遇したくない感じの何かだった気が――…って! オプション氏!?
銀色ロボ : (急成長すると、オプション君を覆うように荒く尖った石片のようなものがびっしりと生え揃う
レザン : あぁっ お待ちくださいご無体な!こんな湿気の中放置したみたいな!(慌ててカビを手で払おうと…した所で急成長!
銀色ロボ : (店内も石片?が急成長!歩けば刺さりそうなトゲトゲジャングルに進化していく
銀色ロボ : ノーガイズ(無鎧群)、魔人能力モ出セルノ…ホントオニール、ホントアルジールッテ感ジ
レザン : 魔人能力!? ああとにかく嫌な予感しかしないんですが……物は試しです!
レザン : 【أكل】―!(オプションくんに指示 内側からこの石片?を捕食しようと
銀色ロボ : (…嫌な予感の的中である これは生物の一部!
銀色ロボ : (“鱗”である!非常に食いにくい!
銀色ロボ : (カビめいてびっしりと店内に展開されているそれら全てが…“鱗”
オプションくん : 「・・・!」(ガリガガリガリ…!(内側でがんばっているようだが…動きを封じられる
銀色ロボ : オケケ(成長した“石トゲ”が、天井…床から、レザンへと向く
レザン : ぁっちゃぁ…!(やっぱりか、と片手で顔押さえて、続けて周囲を見遣り…
レザン : …… 、コレ、普通に…… (喫茶の壁は材料に使えない、防御に使えるのは、自ら召喚した分と…
レザン : ……拙くないです?
銀色ロボ : (その様は火中に弾ける栗の如く
銀色ロボ : オケー!!(四方八方からトゲの射撃が飛ぶ!
レザン : っ、わ、待、、  、と!(――ひとまずは石塗れのオプションくんを…消す! 召喚と言うよりは事象再現に近い術式
オプションくん : (アーレー!
オプションくんさんが退室しました
銀色ロボ : (ビビビイスビスビス
レザン : ―― 、間に合、 【ウリダ】ッ!!(迫るトゲ射撃、 手甲を翳し――シールド状に無機物を再展開!
レザン : (とはいえ前方しか防げないんですけどね!(ビスビスビスビス
銀色ロボ : (大した威力ではないのが幸いだが、痛いし、受けた場所に嫌な痺れも走る
銀色ロボ : オケケ!(再成長待ち ──遊んでいる
銀色ロボ : (棘を発射し終わった場所もカビめいて残痕 徹底的に地形を潰している
レザン : ぁ゛っ…… 痛…っていうか痺れ……(肩や背に次々突き刺さり
銀色ロボ : …鎧ダヨナ?
レザン : … ぇっ(ロボの言葉に
銀色ロボ : 勘違イカモナー、オケケ イヤ、オレノ勘違イ
銀色ロボ : オマエ、鎧ジャナイノカ?
レザン : (これは――……この場を乗り切るチャンスでは!?
銀色ロボ : “鎧騎士ジャナイ”ッテ言エバ、見逃シテヤルケド
銀色ロボ : 鎧騎士トハ無関係ノ…一般人デス…ッテナ…
レザン : 私は香辛料と踊りを愛するさすらいのサンガル人!
レザン : ええ、不思議なのです。何故だか皆さん、よく私の事を勘違いされるのですがね!
レザン : ええ。――私は「サンガルの鎧騎士ではありません」。
銀色ロボ : ソウカー、ジャア用済ミダ
レザン : ぇ。
銀色ロボ : セイゼイ…転ゲマワッテ…楽シマセテネ
銀色ロボ : オケケケ!(急成長する棘!
レザン : ちょ、、!鎧騎士以外は襲っても意味無いとかそういうのじゃないんですか!?
レザン : こんなに堂々と命乞いをしているのにッ!(恥ずかしげも無くな!
銀色ロボ : 意味ハナイケド、痛ブルノハ楽シイダロ?(──ノーガイズ
銀色ロボ : (無鎧群。シルバーソルジャー。遠隔兵器。安全地帯。
銀色ロボ : (所有者に、まともな奴など一人とていない
銀色ロボ : オケケ!!(再び四方八方からトゲ鱗を射出
レザン : ……そ。 そんなのってあります…!?
レザン : (レザン・トゥ・パゾス。正体不明のサンガル人だがその正体は異大陸のボンボン。
レザン : (陽性・博愛・お人好し。おまけに基本超絶恵まれている。――……この手の陰湿な悪性には、とんと疎かった!
レザン : ―――!!(迫り来る棘鱗  頼みの巫術――鋼核生命の特性は見事にメタられている
黒刀さんが入室しました
黒刀 : (――その時である。
レザン : ――( ならば、この場を凌ぐには、―――何を……
黒刀 : (窓を突き破り飛来する刀――割り込むように眼前に突き刺さると――発雷!!
黒刀 : (電磁シールドめいてトゲ鱗からレザンを守る…!
銀色ロボ : (いけない!結構炭化しやすい!!鱗がシールドにあたり炭になる!
レザン : ― っな!?
黒刀 : (続けて数本の刀が飛来。 窓を、壁を突き破って大穴を開ける――脱出口か!
銀色ロボ : オケケ!?
レザン : 、…!コレは……!(チャンス、と、痺れる身体を動かし窓の方へ移動
銀色ロボ : (まだ“鱗カビ”に覆われていない、僅かな縁
レザン : (いつもの無機物ジェットとか使う元気もなく…よじ登るようになんとか窓から外に
黒刀 : (そんなレザンの腕を引っ張り、外へ出す何者か
黒刀 : 「どうした、ざまぁないな。 ――私を討ったときはこんな程度ではなかった筈だ」
黒刀さんが退室しました
レザン : 、、 助かりましたよ。。  って
ステラさんが入室しました
ステラ : (キ、と睨むは店越しに立つ巨大なロボ。
レザン : ノクト!?
レザン : …え。中の人違ったりしませんよね?
銀色ロボ : オケケケ…(入口から、その長く不格好な脚で喫茶外を窓側へ歩く
ステラ : (後ろにやったレザンの胸に肘ドン。 金髪、背丈。声色。 紛れもなく彼女だ
銀色ロボ : (よく見れば、姿勢制御用か…銀ロボには長い尻尾まである
レザン : ぁ痛ッ(ドン
ステラ : ――。 「襲撃者」か。(喫茶の影からのっそり現れるソレと対峙して
銀色ロボ : 黒騎士カリーナ、ダ。オケケケ
レザン : い、今の2Dはアリマシタヨ…(声がガチだ
ステラ : ああ。いかにも。 同業者ということになるか(ふむ、とレイダーを見て
銀色ロボ : オレ達ノ間デ、アンタナンテ言ワレテルカ知ッテル?
ステラ : …………
銀色ロボ : “負ケ犬カリーナ”
銀色ロボ : オケケケケ!!
ステラ : (カッチーン うわ超目すわってる…!
レザン : ……。
ステラ : ……レザン。 以前私に云ったな。「襲撃」に大差がないと。
銀色ロボ : (閉鎖空間以外では“鱗カビ”の勢いが弱いのか、ゆっくり広がる
ステラ : ”アレ”と、私が同類だと。
銀色ロボ : (初手も完全に“レザンが室内にいる”時を狙い、そして入口を封鎖していた
レザン : …えぇ。 言いました。
ステラ : …………それを覆す。(ざ、と構えて
ステラ : 見直したら何か奢れ。良いな?
レザン : えぇ。水とブロックとどっちが良いですか?
ステラ : もっと良いものでないと、釣り合わないな…!
レザン : あ、かき氷(無味)とかもあるそうですけど!(こんな時なのに軽口がするする出てくる
黒刀さんが入室しました
黒刀 : (いくつもの黒刀が降り注ぎ、彼女を囲うように地に突き刺さる
銀色ロボ : オケケケ、芝居ハ終ワリカ?(忍び寄っていた鱗カビの侵蝕が阻まれる
ステラ : 果たして道化はどちらか観物だな……!(黒いオーラが吹き溢れる
ステラ : ――こんなものは力ではない。ただの暴力だ。 ――私は「襲撃者」だが。
ステラ : ――”襲” い来る暴力を迎え”撃” つ ”者”。
黒の精霊剣さんが入室しました
黒の精霊剣 : (黒い光を乱反射して――
ステラ : それが「私」だ――(手に取ると、引き抜き、翼が展開――
ステラ : ――――『変身』ッ!!
ステラさんが退室しました
黒騎士カリーナさんが入室しました
銀色ロボ : オケケケ!(自身周囲の地面より、棘を発射
黒騎士カリーナ : (黒い竜巻を帯びて、トゲを弾き返す!
銀色ロボ : 出タナ、負ケ犬騎士…
黒騎士カリーナ : (その中よりいでるは黒翼の騎士。 3mを越える騎士が降り立って
黒刀さんが退室しました
黒の精霊剣さんが退室しました
レザン : ―…… (そそくさと後方に退避
銀色ロボ : (めざとくレザンを向く
黒騎士カリーナ : (よそ見したところへ黒刀がロボに飛来。
レザン : げっ(見つかった― と思ったら
銀色ロボ : オケケケ、負ケ犬騎士ハ…攻メタイプ…守リナガラハ(直撃し転げ飛ぶ
銀色ロボ : オケー!!
銀色ロボ : (自ら棘だらけの地面を転げまわり刺さる)オケー!!
黒騎士カリーナ : 「フ、そうだな。 守りは向かん」(退避し終えたレザンを一瞥して
銀色ロボ : オ…オ…(震えつつ起き、たかと思えば
レザン : ぇぇ…… (転げまわるロボを遠目に見て
レザン : 絶対何か布石ですよねコレ……ほらぁ!
銀色ロボ : オケケケ!(泥遊びでもするように転げる
銀色ロボ : ヨシ、ジャァソロソロ名乗ルカ!(気のふれたように転げる、壊れた玩具のような銀ロボ
黒騎士カリーナ : 「――おおかた身に纏って攻防一体と言ったところか?」
銀色ロボ : (メギッ──
銀色ロボさんが退室しました
ノーガイズ【鱗】さんが入室しました
ノーガイズ【鱗】 : (3mの銀ロボを核に 爆発的に成長する“鱗”
ノーガイズ【鱗】 : (短い腕…前足 長い脚…後ろ足 そして尾
ノーガイズ【鱗】 : ゲゲゲ…(──体長5m ギガノトサウルス
ノーガイズ【鱗】 : (“スケイルアーマー”の、ノーガイズ!!
レザン : ……、恐竜……?(見上げ
黒騎士カリーナ : 「―――なるほど。 鱗、か」(巨体を越える巨竜を見上げ
ノーガイズ【鱗】 : オゲゲゲ!(爆発的加速 技も何もあったものではない体当たり…を
ノーガイズ【鱗】 : (レザンに向けて放つ!ほぼ身を投げ打つがごとき捨て身!
レザン : 、――…さ、さっきから!(ワタタ
黒騎士カリーナ : 「――■■■20%」(呟くと
黒騎士カリーナ : (鱗巨竜の頬ッ面に超速質量の一撃!!
ノーガイズ【鱗】 : オゲ!?(首ごと吹っ飛ぶ …3mの核に5mの体格
黒騎士カリーナ : (鋭い金属音が響いたのは、黒騎士を蹴りが激突してからであった――ノーモーションからの神速!
ノーガイズ【鱗】 : (その中身はスカスカもいいところだ!
ノーガイズ【鱗】 : (首無し恐竜が喫茶の壁に激突…首がメキメキ再生
黒騎士カリーナ : 「余所見とは――良いご身分――」(地面を叩き割り着地! ――ぐりん、と軸足が周り
レザン : ――さっすが! ナイッシュー!(わーい
ノーガイズ【鱗】 : オゲゲ(再生中の首を“レザンに”向けると
黒騎士カリーナ : 「だなっ!!」(再生中の母体を蹴っ飛ばす
ノーガイズ【鱗】 : (放とうとしていた大型鱗ごとさらに吹っ飛ぶ
ノーガイズ【鱗】 : オゲゲ…(だが、蹴り足に“鱗カビ”がこびりつく それが無機物であれば逃れられぬ拘束
黒騎士カリーナ : 「――レザン、自分にシールドは張れるか?」
黒騎士カリーナ : (ギチャリ、と鱗で覆われた足を地に下ろして
レザン : 、それはできます! …が、です! そのように!(カビていいく様子に
ノーガイズ【鱗】 : (そして恐竜部分はあくまで外殻 中の銀ロボを仕留めなければ動き続ける
黒騎士カリーナ : 「ならそれに集中しろ。 どの道、短期決戦だ――」(そうして手に持つは――いつしか喫茶に持ち込んでいた長物!
ノーガイズ【鱗】 : オゲゲゲ…(再び生え変わったとばかりに恐竜が立ち上がる
黒騎士カリーナ : (布に包まれた長大な何か。恐らく武器であろうが…… 黒騎士の巨体をもってようやくバランスが良いと言える。
黒騎士カリーナ : 「でないとこいつが、私を焦がし侵すからな――……!」
レザン : 了解(ラジャー)です! …って。何を!?
ノーガイズ【鱗】 : オゲゲゲ、フルダイブ!(ダンッっと高く、高く跳ぶ
ノーガイズ【鱗】 : (またも身投げするかの如し!──鱗カビは閉鎖空間や閉所にて爆発的に増殖する
黒騎士カリーナ : 「禁忌解放―― 50%――!」
ノーガイズ【鱗】 : コノママ、サンドイッチニシテヤルヨォ!!具ハ犬肉ダァ!!
ノーガイズ【鱗】 : (プレスすることで一瞬で鎧を侵蝕破壊するつもりだ!
黒騎士カリーナ : 「”犬”と云ったな――――。 後悔するがいい。」(飛び掛かる竜を見上げる。
ノーガイズ【鱗】 : (なお説明は不要かと思われるが、攻撃範囲にまたもレザンを巻き込んでいる!こいつの性格がわかりやすい!
黒騎士カリーナ : 「唸れッ!!!」(布地が解かれ、放つは稲妻。
ノーガイズ【鱗】 : 避ケタラソイツモ具ニ──
黒騎士カリーナ : 「――雷轟呪刀ッ!」
黒騎士カリーナ : 「ブ ラ ッ ク ド ッ ク ッッ!!!」
黒騎士カリーナ : (漆黒の極雷が、爆発する――――!!
ノーガイズ【鱗】 : オゲ──(瞬時に炭化
黒騎士カリーナ : (周囲の地、石は愚か何もかもが一瞬で蒸発――
ノーガイズ【鱗】 : (中の銀ロボの電子機構も、走行も溶け
レザン : …………!!(爆裂に目を細め
ノーガイズ【鱗】 : (爆発四散すら覆う雷の一部となった
ノーガイズ【鱗】さんが退室しました
黒騎士カリーナ : (極大電撃が”カリーナ”を含むすべてを焼き尽くす……!!
黒騎士カリーナ : ―――――
黒騎士カリーナ : (遠雷は耳を劈いて――茸雲。
レザン : ―― って!?
黒騎士カリーナ : (やがて張れる砂煙――そこに立つは黒金の騎士の姿。
レザン : …、(とりあえず立ってる様子にホッとして
黒騎士カリーナ : (余韻か、黒い稲妻が時折スパークし、翼は所々が焼け落ち、抜刀した右腕は特に酷い。
レザン : いや~~お疲れ様でしたぁ!ホント全部お任せして良かったです!(後方から駆け寄る
黒騎士カリーナ : (呪刀を”鞘”に収める―― 基部は繋がっているが右側の装甲は全壊だ
レザン : 何せこのサンガル人、相性により手も足も出ませんでしたからね!
黒騎士カリーナ : ……、(ガシャン、と漸く膝を付く――否、動くことを赦されたという風に
レザン : (――鋼核生命の巫術は封じられ。他に対抗策があるとすれば、――、だったが……
レザン : ……や、やっぱり満身創痍です?(見上げつつ
黒騎士カリーナ : (シュゥゥゥ、と黒い霧が出て
黒騎士カリーナさんが退室しました
ステラさんが入室しました
ステラ : …っ……(ヨロヨロと”呪刀”を杖に
ステラ : (右腕は肘まで黒く焦げるように変色し、煙が出ている。
レザン : ぁ゛ー! やっぱそうじゃないですかぁ!
ステラ : …、仕方ないだろう、まだ制御も調整も出来てないんだ。
ステラ : だが、それが功を奏した。 鱗毎やつを消し飛ばしてやった。
ステラ : …ふ、、黒妖犬を甘く見たな。 レイダーめ。(はは、と嘲笑するが汗が滲み余裕が無い
レザン : いやホントどう見てもけったいなシロモノを…
レザン : 救護室行きます? 歩けます? 喫茶まだトゲトゲでしょうかね…
ステラ : …、問題ない。 肘までなら、以前にもなった。
ステラ : 放っておけば守護で治るさ……(ふぅ、と
レザン : ぁぁ…皆さん守護を無限回復魔法のように思いなさって! まあ平気と仰るなら強くは言いませんけどね?
レザン : ……ともあれ助かりました。ありがとうございます、ノクト。
ステラ : ……(その一言が聞けて満足したのか、汗ばんで力のない瞳でも嬉しそうに
ステラ : ああ。(微笑んで返す
レザン : ……何にせよ、とりあえず中に入ります?
レザン : あのトゲトゲも心なしかボロって来たように見えますし。…術者が爆散したからでしょうかね。
ステラ : ……、そうだな。
レザン : じゃ、行きましょっか。 …結局何おごります?かき氷です?(歩き出しつつ
ステラ : それで。 お前が満足するならな。(見透かしたような言い方して、中へと
レザン : 、(ぅぅぅ…
レザン : …今度何か持って来ましょう。故郷のサンg ……サンガルからね!(中へと
レザンさんが退室しました
ステラさんが退室しました
最終更新:2020年08月20日 03:22