「僕は今、凍っているんです。」
「戦えるかどうかはシフトによりますね。店員ですので。」
『六出』
入室名:六出(むつで)
本名:×××××
種族:人間(アンデッド)
性別:男性
年齢:外見17〜20歳ほど(実年齢××歳)
身長:177cm
外見:銀髪ショート 紫水晶色の瞳
服装:チュニック型の詰襟白ブラウス(ポイント刺繍入り) ジョッパーズパンツ、ブーツ
(ルバシカ的なもんだと思って)
勤務時はEBエプロン 必要に応じて手袋(断冷用)
字色:#
概要
-×××家(××)-
-生い立ち-
ポウフェナのとある名家の出身。
家の方針により、幼くして遠い別の街に修行に出され、
幼少~少年期を×××××で過ごした。
そして何があったのか10年前、生死の境をさ迷った状態で
ツァラドの辺境に流れ着く。
集落に暮らす人々に発見され、彼らの『希い』によって救われた。
-氷葬体-
「僕は今、凍っているんです。
心臓と、感情と、記憶の一部が凍結され、時間の流れの外に在ります。」
彼の肉体は「時間を凍結」された状態にある。
「死んだ状態で固定されている」。
普通に動いて喋っている時点で集落の一般的な氷葬体とは異なるようだが…?
-職業-
ツァラド時代は集落の守護(主にモンスターと、ごく稀に来る賊の対処)をしていた。
セントラル歴数ヶ月にしてEB店員歴数ヶ月。
人物
-性格-
×××××で過ごした幼少期〜思春期XX年間の記憶が氷神の権能によって凍結されている。
その記憶は氷の中を見るように表面的で、内側になるほど濁り、思い出しづらいとか。
その為感情が全体的に希薄。無表情。無機質。
意志薄弱……というよりは四角四面、杓子定規な態度が目立つ。
元々の性格もクソ真面目だったのは間違いない。
セントラルに訪れた目的は
「強い感情」を得て凍った心臓を溶かし、記憶を取り戻す事…ではあるが、
その核となるべき本人の意思自体が凍っている為、
「勧められたから来た」というかなり曖昧な状態。
+恋愛観
+好悪
|
+
|
... |
好きな事:特に無し
好きな人:特に無し
好きな物:特に無し
嫌いな事:特に無し
嫌いな人:特に無し
嫌いな物:特に無し
|
戦闘
戦闘したら書く!
-衛霊『ウェンディゴ』-
ウェンディゴは北方の伝承などで見られる無形の精霊。
精霊に憑かれ、心臓が凍り付くと思い込む精神の病の事も指す。
-武装-
「咲(ひら)け、我が華――」
六方車剣×2。武装名考え中。
ー凍騎士ツァラド-
凍獄騎士〈ルィーツァリ・アド〉Рыцарь ад
ルイーツァリ・アド。略してツァラド。
死者の犇めく《凍結空間》に通ずる、即ち地獄に縁ある騎士。
7~8m。寒冷地の雪巨人伝承を思わせる巨大な鎧。
六出の力によって生成されるが、どの意匠は本人によるものではなく、
ツァラドの集落に住み暮らし氷神を信奉する人々の空想上の「大いなるもの」が具現化されている。
「ウェンディゴ」「イエティ」共に、実在を疑われる精霊である。
-ステータス-
CL:/
SL:/
ML:/
LL:/
耐久: 防御: 筋力: 知覚:
速度: 機敏: 空中: 経験:
スキル
【】
【】
【】
- プレイヤーはて。
- あからさまな氷神案件
- どっから何を書こう……
最終更新:2020年08月16日 07:41