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恋話!12人ドリームマッチ [夢に呼ばれし12名]

ゼクシィさんが入室しました
ゼクシィ : (ぐにゃぐにゃ虹色空間
ゼクシィ : 「汝は人狼なりや?」inドリームマッチ!!!
ゼクシィ : 開幕ですわ〜〜〜!!!
ゼクシィ : さあさあ始まりました夢の世界。
ゼクシィ : ヴァース中に広がる多忙人を夢の力で強引に集めて、ぺちゃくちゃおしゃべりしちゃいましょうという夢のひと時。
ゼクシィ : わたくし的には24時間を有効活用出来て世界各地の人に触れ合えるまさに夢のイベントなのですが〜
ゼクシィ : もしかしてこれ夢参加の代償とかあったりします?精力とか持ってかれたり?そういう種族じゃありませんよね?
ゼクシィ : はたしてドリームマスターサカイ氏の思惑は如何に!
ゼクシィ : そんな〜わ・け・で!
ゼクシィ : 今回も楽しいメンバーでお届けしていきましょう!
ゼクシィ : 席順はコチラ!!
ゼクシィ : ーー席順警察ーー

ミツキーユエー渦明ーゼクシィー朔ー翠嵐ー叫華ードゥーフィーーさそりーくくるーマイルドーフィウミー

ーーーーーーー
ゼクシィ : そして役職は殺意マシマシ上級者仕様!?
ゼクシィ : 役職一覧はコチラ!

人狼人狼人狼サイコ
予言霊能騎士共感共感独裁殺戮(初日犠牲君)
伝道
ゼクシィ : 投票とか初日のルールはこんな感じでございます!
ゼクシィ : 伝道(0日目夜の一番最初に決定)
共感(0日目夜にお互いを認識!)
サイコキラー:伝道以外の全てを跳ね返して殺す

捕食:0日目夜は必ず初日犠牲者
(次の日の捕食は人狼Aから)
予言:0日目夜からちゃんと指定して予言
守護暗殺:0日目夜は無し

1,2日目:一斉に投票。誰が誰に投票されたかは投票後に公開される。
決選投票有り。
決選投票前の言い訳有り。
決選投票で同数の場合はランダム処刑。

3日目:指定した人とのみ会話する質疑応答有り。
質疑応答後に投票。
決選投票有り。言い訳有り。2回目同数はランダム。

決選&質疑応答時のCO、村騙り、メタ有り、遺言有り
ゼクシィ : はいじゃあそれでは〜〜〜
ゼクシィ : サカイ氏が食べられる所からゲームスタートですわ!
ゼクシィ : それでは皆さんご一緒に!
ゼクシィ : 良い夢を!!!
ゼクシィさんが退室しました
サカイさんが入室しました
サカイ : (夜が明けるのさ…)
サカイさんが退室しました
ドゥーフィーさんが入室しました
ドゥーフィー : (夜が明けると…)
ドゥーフィー : (サカイとドゥーフィーが昇天している…)
ドゥーフィーさんが退室しました
くくるさんが入室しました
ユエさんが入室しました
渦明さんが入室しました
叫華さんが入室しました
さそりさんが入室しました
ミツキさんが入室しました
フィウミさんが入室しました
朔さんが入室しました
ゼクシィさんが入室しました
翠嵐さんが入室しました
マイルドさんが入室しました
ゼクシィ : さあ!楽しい夢パの始まりですわ!!
マイルド : (ぐにゃぐにゃ虹色空間
マイルド : (中華料理屋風円卓に座らされてる皆様
渦明 : 、 (何か確認するように己見遣って、隣見遣って)まち…田さん順応早いですね1?
さそり : あれあれ!これってなんだろ!
翠嵐 : (着物ミニスカの女性 久々登場
叫華 : (着物ミニスカのかわい子!
翠嵐 : 夢?夢・・・?(眼鏡くいくいっして
さそり : ひょっとして、これって噂の!(目を輝かすJK
くくる : 噂のですです?
ユエ : はぁ!? 何よコr―(おっといけない。メンズも混ざってるじゃないの)
フィウミ : んんー、なんだか騒がしいね〜(目をこすりながら
ユエ : ってゲェー! きよ兄ちゃんじゃない!(隣に気付いて
ゼクシィ : あらあら~~~可愛いげな女性陣がよりどりみどりの良い夢パですこと!
ユエ : チッ…やりづらいわ…!きよ兄ちゃんにはアタシの所業がバレてる…!(小声で
フィウミ : カルクくんはぁ……、っていないか〜。残念。
ゼクシィ : あらあら~お久しぶり?ですわ。(ユエににっこり挨拶
ユエ : ぎゃあ!恐怖年増女!!
渦明 : ってオイ。 …ユエ?
ゼクシィ : まぁまぁそんな恐ろしい名前で呼ばないでくださいませ~~~!
ミツキ : アハハ、どうもこんにちは…。(にぎやかだなー
ゼクシィ : 若くて美しい子が可愛く可憐であるのは当然ですわよ。その当然をいかに磨くかなのです。
 : まち田さんに渦明さんじゃないですか。カップルのお二人なのです。
ユエ : そんなまた訳知り顔で恋愛パワー語って!(キー!と敵意むき出しで
 : さすがに朔もクルーズでおおっぴらに後ろ指さしたりしませんが、ここは夢なので。
 : 散々いじってやるです。
翠嵐 : 全く知らない男女がキャイキャイしてる変な夢ね!
渦明 : あ~~もう情報量が!(頭抱えて
翠嵐 : クスリのやりすぎかしら?
叫華 : な~にアイツら!頭はっぴっぴーなの見せ付けちゃってさ!ヤな感じ!(ぷんすこかわい子
ゼクシィ : 良いですよ。夢の中ですし無礼講で自由に愛と娯楽を語り合いましょう~!
ユエ : は?(そして朔の言葉に
ユエ : 何…… 何よ!?(ズイ!と渦明に
ユエ : ついにそういうアレなの!?
ユエ : ちょっと! きよ兄ちゃん!!!(ズズイ
翠嵐 : 妹から突っかけたー!(謎実況
 : ただならぬ関係を感じます。カミンさんは罪作りな男なのですね。
渦明 : ~~~ぁーもう!(否定はしないが何か色々あって肯定もできないが
渦明 : 少なくとも何もただならなくはねえから!?
ゼクシィ : あらあら。
ユエ : そうよ!こんな年増好き全然好みじゃないわよ!!(キィ!
ユエ : ちょ~っと良いかなって一瞬思った事はあるけど一週間で冷めたわ!!
ミツキ : (一瞬はあるんだ………
ユエ : ユエの方から見限ってやったのよ!!
翠嵐 : 妹氏、長年の思いを吐露しております!(謎翻訳実況
マイルド : いや、そこは解説してやんなよ…
フィウミ : うふふ。仲良いってことなんだね〜。
渦明 : そら初めて聞いたわ!? …とにかく。(はぁ、と
渦明 : ユエはマジで只の幼馴染なんで…。
ゼクシィ : 渦明さま・・・そういうの多いですわねぇ?
 : 隅におけないやつなのです、にんにん。
翠嵐 : 要注意人物ですね、にんにん。
ミツキ : (へぇ、あの人モテるんだ。
フィウミ : ……ふふ。
渦明 : ぅ、何ですか町田さんまで…!
フィウミ : 昔、私こんな夢みたことあるな〜。何かゲームをさせられるんだったっけ。
くくる : 経験者なのです?
くくる : やぎちゃんは人狼は経験者ですが、こんな不思議な夢は初めてなのです。ですです。
マイルド : 経験者…てかつい先日やったけど、
マイルド : こんな役職だらけなのは初めてだな。
ユエ : そ、そうよ! 何か変な奴いて調子が狂ったけど!
ユエ : 何かぶっ殺すゲームやるんでしょ!
フィウミ : うん、前はたしかですげーむって言ってたよ。
渦明 : もう完全に素になってんな…(呆れジト目でユエ見て
叫華 : みんな地獄送りにするゲームなんでしょ? キョーカちゃんにお任せだねっ♪
叫華 : キョーカちゃん!最強かわいい天才予言者だから!
叫華 : ばっちりみーんな殺しちゃうんだから!
ミツキ : えっと、うーーーん…。(事情が飲み込めずあたふた
翠嵐 : 流石地獄人!そして天才預言者!?
叫華 : そーだよ!天才予言者!
さそり : なんか物騒だけどトーナメントってことかな!
さそり : トーナメントならあたし負けないよーっ!
マイルド : 極論自分以外全員死ねば勝ちだが…
マイルド : どっちかってとチーム戦だな
くくる : ですね。ですです。自分の味方を見極めながら進めるのです。
さそり : なんだぁ…。次はやぎちゃんさんに勝てると思ってたのに!
さそり : ニコラスクエアで気づいたら負けてて、すっごいすっごい悔しかったんだから!
くくる : まぁ。まぁまぁ。やぎちゃん、戦わずして勝利しちゃったのです。
ゼクシィ : おお!因縁の対決というわけなのですね!
くくる : 再戦はいつでも受け付けておりますですです。ニコラの写真館にいつでもおいでませなのです。(真顔でシャドボして
くくる : それはそれとして、人狼の戦いもやりましょうです。ですです。
さそり : ぜったい負けないんだからねっ!
さそり : ということで変身しますっ!見ないでねっ!(といって隅の方にたたたと走っていく
ゼクシィ : 行ってしまわれました・・・!
 : わけのわからない若者なのです。にんにん。
ユエ : ユエは絶対変身しないわよ!!
ユエ : え、ていうかそういう戦いじゃ無いわよね?そうよね?
ミツキ : …ええっと、私は雨騎士ラプレーン…!いざ尋常に勝負ですっ!!
ミツキ : …………
ミツキ : (なんとなく乗っかって名乗りをしてしまったが、そういう雰囲気ではなかったことをその後一瞬で察し赤面する。
ユエ : 投票で1人ハブを決めるんでしょ??
フィウミ : ふふ。変身とかあんまり興味ないかな〜。
フィウミ : 投票の話、しない?
ゼクシィ : 冷静ですわ!?
くくる : 真面目な進行役がちゃんといたのです。
マイルド : あぁ、いた事に驚いちまった…
マイルド : 未だに天才予言者の予言を聞いてないぐらいな進行だったからな…
渦明 : や、やるにはやりますよ?波に揉まれてただけで…(頭抱え気味に
ユエ : アタシ今日はきよ兄ちゃんに投票しちゃいそうだわ…天才予言者も全然偽者っぽいから殺しちゃいそう。なんかカワイイしムカつくわ。
フィウミ : じゃー、とりあえずみんなで天才予言者のお話をききましょ〜。(しーっとサインしながら。
叫華 : あ? 見てる?みんなちゅーもくしてるっ?
叫華 : 天才予言者の超超超かわいいキョーカちゃんでーすっ!(ダブピスマイル☆
叫華 : (無駄にカワイイポーズをキメまくり
さそり : (……あっ!アタシのいない間に話が進んでるっ!
叫華 : 天才予言者は人狼見つけたもんね!!
叫華 : ずばりー! 宿敵!
叫華 : キョーカちゃんの次にくやしーけど美人!
叫華 : おまえが人狼だーっ!!(隣の翠嵐を指差して
翠嵐 : な、な、な?!
翠嵐 : なんですとー!?
くくる : 朗報なのです?
ユエ : え?その女ブッ殺せばいいって事?いいわよ!
ミツキ : (フフ、ユエさん元気だなー。
翠嵐 : 不味いですっっっ、完全濡れ衣ですよ!?
叫華 : ウッソだぁ~!天才予言者の予言に間違いなんて無いもーん!
叫華 : あ!天才最強かわいい予言者だった!間違えた~!
翠嵐 : そんな~~~!!! 絶対なにかの間違いですっ!
フィウミ : ふーーーん、なるほどね〜〜〜。
フィウミ : (にこにこしながら様子を見守っている。
翠嵐 : 天才和風美人の私が狼だなんて!
翠嵐 : そんなのなにかの間違いですって!
渦明 : …こ、こーゆー流れでいんですかね?何か違和感があるよーな…
ゼクシィ : まぁ~~~予言者がお一人で人狼まで当ててるのでしたらそのまんまでも~?
翠嵐 : えーーーー!絶対違います!違いますってばあ!
渦明 : あ、そか。今回平の村人がいないですから、
渦明 : 人狼じゃなけりゃ、翠嵐さんにも何か役職があるハズ、ですよね?
翠嵐 : ありますとも!はい!
翠嵐 : 殺戮者…いえ、暗殺者! なんとも忍者らしい私にピッタリの役職ですの!
さそり : 毒を持って毒を制する……変––––真ッ!実はあんまりサソリは毒無いよ……セイバー・スコーピオ参上……
さそり : (入りづらくなってぼそぼそいいながら普通に着替えて戻ってきた。
叫華 : え~!うっそだぁ!絶対人狼だもん!天才がそう言ってるもん~!
渦明 : 暗殺者…ですかぁ。 …他にいないです?暗殺者。
マイルド : 俺は違うなー。
フィウミ : ふふ。暗殺者だったんだぁ。ほんとかなぁーーーー?(にこにこしながら
ゼクシィ : 私でもありませんわ!
くくる : いなそうですです?
ユエ : ユエも違うわ! …いないっていうの?
ユエ : じゃあそのちょっとユエほどじゃないけどカワイイ女が嘘吐いてるか、ユエほどじゃないけど美人な女が嘘吐いてるかね!
翠嵐 : もしやこれは…逆転のチャンス!?
渦明 : 嘘だとすりゃ、最初に死んでたドゥーフィー先輩が本物…(※知り合いらしい
渦明 : …あれ? や、色々あってツッコミ忘れてましたけど。
渦明 : そもそも何か初日2人死んでますよね?初日犠牲者さん含めて。
ゼクシィ : えぇ。2名死亡ですわね?
 : そうなのです。やっとその話になったのです。にんにん。
渦明 : んでもって、初日犠牲者は伝道に含まれねぇので、先輩は伝道じゃー無いんですよね。
 : 初日に2人死ぬ場合はどういうケースがあるか誰か言うのです。(うまぶっているが人任せだ!
ゼクシィ : サカイ様はかならず市民…そしてドゥーフィーさまは・・・?
ユエ : 何か死んでたわね。気にしてなかったわ!(好みじゃなかったし
渦明 : えーっと、人狼も殺戮も初日は無く、つーか初日は予言しか無いから、
渦明 : 初日で死亡するケースはつまりサイコキラーだけで……(ん、と何か勘付いて
叫華 : ??
フィウミ : ということはぁ。
ユエ : ??
ミツキ : ??
渦明 : 先輩が予言者で、サイコキラーを占って死んだ。
渦明 : ってバターンしかマジで無いんです??(周囲に確認するよーに
ゼクシィ : なん・・・だと・・・!?
マイルド : なるほどなぁ~
 : ………!
翠嵐 : ・・・?!
叫華 : ・・・!?
叫華 : なんで!?(ガガーン
翠嵐 : そ、、、そう、そうですの!よくぞ解き明かしましたわお兄ちゃんさん!
フィウミ : じゃあ私たちの村の一歩前進だね〜。ふふ。
叫華 : う・・・うそだ・・・!天才なのに・・・!
翠嵐 : ふっふっふ!
翠嵐 : 残念ながら私はそれを超える超天才のようですね!
叫華 : な、、、なんだってーー!!
フィウミ : 予言者がいないのはたいへんだけど、狼も見つかったから。がんばっていこーね。(にこにこ
叫華 : ぐぬぬぬ…またおまえにしてやられるっていうの~!?
叫華 : くっそ~!(じったばった
翠嵐 : 完璧…完璧だわ…!
くくる : やぎちゃんが霊媒師なのです。キョーカちゃんの白黒も判定できますなのです。
翠嵐 : 一部のスキもない完璧な推理!(自分でしたわけではない
ゼクシィ : あら?このタイミングで?
くくる : 予言者もいないですし、騎士さんに護ってもらいたくて名乗り出たのです。
くくる : この村、人狼が3人でとっても多いのです。きょーかちゃんがサイコキラーか人狼かはとってもだいじな所だと思うのです。
ゼクシィ : なるほどなのですわ! そしてこのタイミングなら霊能者も必ず一人!
くくる : ですです。
叫華 : お、おぼえてろよう!和風美人暗殺者ー!
翠嵐 : 完全勝利!私!
ユエ : ふぅーん。まあいいけど! そのちょっとカワイイ偽予言者に投票すればいいのね!
ミツキ : えっ……?!
ミツキ : …………、(何か考え込みはじめる
ユエ : 何驚いてんのよミツキちゃん?
ミツキ : べ、べつに。なんでも……、ないです……。
ユエ : 今日は確実に成功する漁の時間よ! こんなボーナスタイム無いわよ!(素潜り漁師の血が騒いでいる
ミツキ : そ、そうですよね……。(なんだかうつむいている。
ユエ : …??(怪訝そうに
フィウミ : ふふ。
フィウミ : じゃあ投票にいこーかなーって思うんだけど。どうかな?
くくる : 良いと思いますですです。
フィウミ : はーい。じゃあ私投票してくるね。
翠嵐 : 完全勝利の投票タイムですわ!
叫華 : ぐぬぬぬぬ~~~~!!
ゼクシィ : ええ、投票に入りますか。
翠嵐 : 投票結果の開示よ!
翠嵐 : 喰らいなさい!
翠嵐 : ーーーー
きょーか→翠嵐
他全員→きょーかちゃん
ーーーー
叫華 : ぐ、ぐわぁーーーーっ!!(満票の圧に仰け反り吹っ飛び
翠嵐 : あなたの処刑が決まりましたよ地獄人!!!
叫華 : 地獄のノルマに…(スローモーションで吹き飛びながら
叫華 : ボクが追加ーーーーっ!!(爆散
叫華さんが退室しました
 : 爆発しやがったのです。
翠嵐 : (世界は夜になる・・・
ミツキ : ………ひっ!!
ミツキ : (声にならないミツキの声がひっそりと響き、
ミツキ : (翌朝無残に食い散らかされたミツキの死体が発見される。
ミツキさんが退室しました
ゼクシィ : また一人消えてしまい…そして迎える朝ですわ!
ゼクシィ : まずは霊能様のお言葉を聞いて~?
ゼクシィ : そしてお喋りタイムと洒落混みましょう!
ゼクシィ : 恋人にするなら誰?なんて話題がとっても良いかと思いますわ!
翠嵐 : 先に言っとくけど、私は暗殺していないわ!
翠嵐 : 出来る忍者は時を待つのよ!
マイルド : 恋人探しは2狼が死んだり、明日の質疑応答からで良い気もするけどな。
マイルド : 霊能様のお言葉を聞いて、ってのは賛成。
マイルド : やぎちゃんさん、答えはなんだい?
ユエ : えっ・・・ ウソでしょ……(議論をよそにミツキの死体を見て
くくる : ではでは、やぎちゃんが霊能を伝えますですです。
くくる : きょーかちゃんは村人なのです。つまりサイコキラー確定なのです。ですです。
くくる : あんなに怖い物無しな予言名乗りは人狼じゃなかなかできないのです。
渦明 : まー…怖いもんはあんま無さそうでしたけど。(ははっと
くくる : 村に人狼は3匹残っているのです。 さて、この情報を基に…
くくる : 楽しい楽しい恋人おしゃべりタイムです?(真顔で両手合わせて
渦明 : それマジでやるんですね??
ユエ : ぎぇー!何よそれ!きよ兄ちゃんのノロケを聞く羽目になるっていうワケ!?
ユエ : いちゃつくなら二人の時やんなさいよ!おめでとうだわ!アタシ出来上がったカップルにはちょっかい出さない主義だから!
ゆえ : 一緒の船旅でしょ!どーせ一緒の部屋にでもいるんでしょ!!
かみん : っっ、、(思わず咽かけて)
 : そのとおりなのです。
 : 気を配って隠しているつもりが、本人たちの知らないところでよくイチャイチャしているところを目撃されているのです。
さそり : らぶらぶなんだねっ! いーなぁ。
さそり : 私は恋人作るより街の平和守りたい気もするけどっ!
フィウミ : (ふふ。いーなぁ。私ものろけたかったなぁ。
フィウミ : じゃあお互いのどこが好きなのかとか、教えてもらおうかな〜〜。(ぱちんと手を合わせて
フィウミ : 経緯からちゃんと聞きたいけど…、今は人狼中だし、ね。
フィウミ : でも別に経緯を話したかったら全然聞くよ。(にこにこ
フィウミ : せっかくの夢なんだから楽しまないとね〜〜。
さそり : うーん……。恋人がいるってどんなかんじなのかなーっ。
ゼクシィ : あら~~~
ゼクシィ : あらあらあら。
ゼクシィ : コイバナに積極的な参加者達ですこと!
ゼクシィ : ではでは。
ゼクシィ : 皆さんでめいいっぱいコイバナしましょう!
マイルド : 人狼の話は……
マイルド : っても、予言者いねーしな…
マイルド : コイバナするしかない………んだな!
翠嵐 : ふっふっふっ…甘いわ。甘すぎるわね…
翠嵐 : 孤高の天才忍者にはコイバナエピソードなんて無いと思ったがうぬの不覚よ!
翠嵐 : このコイバナ勝負!受けてたつわ!
翠嵐 : 席順的に考えて、
翠嵐 : あなた(ユエ)のターンからよ!
ユエ : はぁ!?!??
ユエ : …… わ、わかってないわね!こういうのは火付け役としてカップル枠から行くもんなのよ!
ユエ : 沢山あるけどね!武勇伝の一つや二つ! たっくさんあるけどね!!
ユエ : という訳できよ兄ちゃんからよ!!(クワッ
渦明 : 無茶苦茶!(頭抱え) 伝道陣営の話ですらねぇんですね…
渦明 : …… まー、そですね。 周りからどう見えてるとかは置いといて。
渦明 : 俺は町田さんの事が好きですよ。(照れくさいのか、口許押さえ気味に視線外して
渦明 : そこは間違い無いです。(そうだ。これは嘘にならないし、隠す気も迷う気も、無い。
ユエ : はいユエ知ってたー(魚類の目して
ユエ : 何でだか地元でも誰も気付いて無かったけどー。昔から割と他の女眼中に無いわよね。妖怪カマトト女(※結衣)ざまあみろだわ。
 : らしいですけど、どうです?(ゼクシィに
 : まち子さんはちゃんと好きなんですか。
 : ま、私は別にどーでもいいですけど。
さそり : なんかずっとかりかりしてるねっ!
さそり : カルシウム足りてなかったりしない? 牛乳がいいよっ!
さそり : 夢だし、いきなり牛乳一気のみとかできるかな? 牛乳でてこーい!
 : ぐっ…、こいつナチュラルに煽ってきやがるです……
フィウミ : ふふ。私もカレシのこと大好きだよー。ここにはいないけど。
フィウミ : 今何してるかな〜、カルクくん。
フィウミ : 普段は好きってあんまり言わないようにしてるんだけどね。
 : 誰も聞いてないのに自分の恋バナぶっこんでくるこの女もやべーやつなのです。
 : それになんか絶妙に重い女なヨカンがするのです。にんにん。
ゼクシィ : あら〜あらら。あらあら。
ゼクシィ : まぁまぁ。
ゼクシィ : こんなにも素直に愛を語る方ばかりな席に着くのは久方ぶりなものですから、びっくりしてしまいますわね。
ゼクシィ : そして…
ゼクシィ : ぇえ、はい。そうですわね…
ゼクシィ : 
ゼクシィ : 好いて。好いてくださいまし。渦明さま。
ゼクシィ : 
ゼクシィ : ふふふ。そして、…
ゼクシィ : ラブラブな私達を見て更なる恋に励んで頂ければ!参加者の皆さまも!!
渦明 : …。
ユエ : …は? 何それ。
渦明 : ユエ。(嗜める声音で
渦明 : 無理矢理言わせるもんでも無ぇでしょーが?(頬杖気味に目閉じて
ユエ : えぇ~~~……?(全然納得行ってない顔
ユエ : なによもー惚れた弱みなの? 欲しい言葉は惜しみなく貰っとかないと損なんだからね!(ユエ持論である
ユエ : 恋はギブ&テイクテイクテイクよ!!(彼氏のいた事のないユエ持論である
ユエ : … ま、いーわ。
ユエ : ピンク地雷女の隣のピンク地雷女の番よ!(ユエ主観である
 : こいつもナチュラルにディスってきやがるのです…(本人すらも地雷であることは否定できない
 : ……、
 : ……恋愛とか興味ないのです。
 : 前は見てくれだけで訳知り顔で寄ってくる男がむかついてたので、
 : その気にさせて立て続けにフるとかしてたけどもう飽きたのです。
フィウミ : あれ?なんか意味深な間があった気がするよ〜〜
フィウミ : 気になってる人とかもいないのかな〜〜?
 : 恋愛脳むかつくです。
 : 気になる男なんかいやしねーのです!!
フィウミ : えっ?じゃあひょっとして気になる女の子だったりして。ふふ。
 : ……。恋愛脳むかつくです!!
 : 特に言うことはねーので、とっとと次に行きやがれ、です。
翠嵐 : どいつもこいつも恋愛トークに華咲かせて全く・・・
翠嵐 : うらやましい限りですのね!
翠嵐 : 暗殺者かつ天才忍者の私として本日の答えは決まっております!
翠嵐 : 秘めたる女性は美しい!
翠嵐 : 私が忍者として仕えるお館様に特別な想いを抱いているのは秘中の秘
翠嵐 : つまりノーアンサーで手番を回します!
翠嵐 : さあ、隣がいくつか開いておりますね。
翠嵐 : あなたのターンですよ!
さそり : おっけーっ!私だねっ!
さそり : ……でもさっきも言ったけど恋愛したこともないし、
さそり : 気になる人も特にないからね〜っ
さそり : ちょっとヒーローとか子どもっぽいことに夢中だなって自分でも思ってるし
さそり : そういう子って恋愛対象に入りにくいのかなーっとか思うけど、
さそり : 一生懸命街の平和を守るよっ!
さそり : 実はあんまりサソリは毒無いよ!セイバー・スコーピオ参上!
さそり : (ばしっとポーズを決める
さそり : という感じで次の人!
さそり : おねがいしまーすっ!!
くくる : やぎちゃんのターンですです。
くくる : 恋のお話ですけれど、実はやぎちゃん、絶賛婚活パーティの真っ只中なのです。
くくる : だからこそ。それゆえに。ひみつ。なのです。(しー、とぽってり唇に人差し指を当てて
くくる : 何故なら~、やぎちゃんのお隣さんのマイルドちゃん。
くくる : 彼も絶賛婚活パーティの真っ只中。つまりご一緒しています。なう。なのです。
くくる : そんな人を前に「こんな恋愛がした~い」と先にねたばらししちゃうのはきっとお味が良くないのです。
くくる : 実食を通して味わって行きましょう。そんなこころもちなのです。
くくる : 自ら婚活パーティに参加するやぎちゃんはぐいぐいの肉食です。ご心配には及びませんなのです。
くくる : ぐいぐい。(真顔で
くくる : という事でお次は隣のマイルドちゃんなのです。
マイルド : おいおいおい。
マイルド : なんともまあ、それを言われちゃあな。
マイルド : というわけだ皆。オレは現在、やぎちゃんさんと絶賛婚活パーティの真っ只中。
マイルド : つまり「この中で誰を選ぶ」なんて質問に答えるのはフェアじゃあないな。
マイルド : 夢は夢で楽しく遊ばせてもらって、起きた世界で婚活させてもらうよ。
マイルド : そんな所だ。そろそろラストだな?
マイルド : 次だぜ。
フィウミ : ふふ。ほんとにノロけられると思ってなかったなぁ〜〜。
フィウミ : 私の彼氏はカルクくんって言うんだけど…。ん〜、そうだね。
フィウミ : うん。世界で一番好きだね〜。どこがどう好きかは言わないけど…。
フィウミ : 二人でいるときに土魔術でドアも窓も開かないようにしてずっと一緒にいようとしたくらい、かな〜〜?(にこにこ
フィウミ : 「何これ!こわいよ、カルクくん!!」とか言ったら本気にしちゃって〜〜、
フィウミ : 一生懸命守ろうとしてくれたよ〜〜。犯人私だったんだけどぉ。
フィウミ : ……。はぁー、カルクくんと結婚したいなぁ〜〜…
フィウミ : 重いかなと思って普段はあんまり言わないけど、ね?
フィウミ : (その後、フィウミは約10分間ノンストップでノロけつづけた。
 : もううんざりなのです……(死んだ目をしている。
 : …何か別の花をするのです!にんにん!!
ユエ : 全ての意見が出揃ったわね!アタシが総括してあげるわ!!
渦明 : (おめーの回答は……(敢えてツッコまない
ユエ : 今日は恋人探して処刑すんのよね?リア充爆発させんのよね?
ユエ : つまりソコ(渦明ゼクシィ)か!
ユエ : ソコ(10分耐久フィウミ)か!
ユエ : おまけでソコ(マイルドくくる)!
ユエ : この辺でいいでしょ!!(クワッ
ユエ : 皆敵疑惑あるでしょ?ていうかユエの敵よ。さあ!文句あるヤツいるかしら?(ズイッズイッ
翠嵐 : 意義無しですの!
翠嵐 : 世が世なら暗殺していても可笑しくない所業!
翠嵐 : まぁ?出来る天才忍者の私は?切り札を早々に切らないミステリアスくノ一ですが?
ユエ : はっ…そうね! いっぺんに暗殺もしちゃえば早いじゃない!
ユエ : あんた出来る女ね!!
ユエ : ジェノサイドよジェノサイド!
フィウミ : はーい 異論ありま〜す
フィウミ : 付き合ってたら恋人扱いなんだぁ。ふ〜〜〜ん。
フィウミ : ちょっと短絡的すぎないかなぁ?(にこにこ
ユエ : だって付き合ってたら恋人じゃないの!
ユエ : 何も間違って無いじゃないの!!(般若顔
フィウミ : 自分の感情と人狼の役職混ぜっこにしたら勝てないとこのゲーム思うんだけどぉ。
フィウミ : それにあたしがカルクくん以外を選ぶはずないでしょ? ねっ(にこにこ
フィウミ : 場を混乱させるようなこと言ってるけど…。ひょっとして狼さんだったりして。ふふ。
ユエ : なによ!リアルがハートで爆発してるからってイヤミな女!(キー!
ユエ : アタシのどこが狼に見えるってのよ!見えないでしょどう見たって!!(薄い胸に手を当てて
ユエ : 恋人でもないわよ!!!畜生このフレーズぶち悔しいわ1!!(
渦明 : …どこの次元の話してんのか分かんなくなって来たわ…(すっげえやり辛そうな顔で遠い目して
さそり : 実際付き合ってて人狼でも恋人だったって人いたことあるのかな〜っ?
さそり : 誰か知ってるーっ?
さそり : さそりはもちろんフリーだよっ!特に募集もしてないよっ!
くくる : やぎちゃんも参加した婚活パーティー人狼では。
くくる : 恋人が恋人でこそなかったですけど、なかなか初々しくも良い感じの、隅に置けないお二人が恋人陣営だったのです。(やぎちゃんの主観ですです。
さそり : ふーーん 実際にあるんだねーっ
くくる : そしてそして。ゲームの真面目なお話をすると。やぎちゃんは霊能者ですから伝道陣営では無いのです。
くくる : やぎちゃんが誰かさんから恋人に選ばれたのだとしても、霊能者を名乗り出るのは死亡の可能性が高まって危険なのです。
さそり : なるほどねーーーっ じゃあ八木ちゃんさんはないんだねっ!
くくる : ですから、今宵のやぎちゃんはフリーです。そう信じて貰えると嬉しいのです。
フィウミ : じゃあ今日は誰に入れたらいいのかな〜〜。
ユエ : 残り4人からね!
フィウミ : ゼクシィさん、渦明さん、マイルドさん、くくるさん……かぁ。
渦明 : ……ぇー、っと。(すげえ言い辛そうに
渦明 : 俺共感者なんですけど……
ユエ : は?
ユエ : よそに相手いんの?
渦明 : 言い方!!!(頭抱えて
 : にんにん。私が共感者なのです。
 : つまるところ、よその相手、です。
渦明 : はい。(よりによって)朔さんですね。相方。
 : こっちもなりたくてなったわけじゃないのです。
 : 恋愛脳。お前の男と心が通じ合ってるけど、どう思うです?
ゼクシィ : あらあら。挑発ですか?(朔見て微笑み
ゼクシィ : うふふ。朔さまらしい。
ゼクシィ : どう思う・・・えぇ。思ったよりむかむかしますわね。コレが嫉妬でしょうか?(ニコニコと
ゼクシィ : …そう!人狼的に例えるならば!私が人狼ならば朔さまを噛み殺している所ですわ!
 : らしいので、朔が食われたらこいつを吊るです。
 : もっとぺたぺたしてむかむかさせてやってもいいけど、これぐらいにしてやるのです。
ユエ : な、何か色んな意味で釈然としないわ!(ムキー!と癖毛ぐしゃって
ユエ : ちょっと待ってよ。ゲームを完璧に把握してるユエが整理するわよ?
ユエ : きよ兄ちゃんはそこの泥棒猫と共感者だから、そっちから町田のまち子を選ぶ事はできないって事よね。
ユエ : でも逆の可能性は残ってるって事よね?
ユエ : つまり2人はまだ有罪の可能性がある! これがアタシの名推理!
渦明 : 有罪だったら共感名乗り出ませんけどね!(なんかもうヤケ気味
渦明 : それか「町田さんと共感です」って言ってますよ。実際そういう人達居ましたし…(※新年クルーズ人狼ログをチェックだ!
ユエ : ぐぬぬ・・・無罪放免・・・?(ぐぬぬ
マイルド : もうこうなったら、村での答えを特に決めずに伏せて投票に入っても良いけどな。
マイルド : 恋人同士は投票し合わないだろうから結果でなんとなくわかるかもしれないだろ。
くくる : 同意ですです。投票で見えてくるものもあるような気がするのです。
くくる : このまま一生恋バナするのもやぎちゃんは楽しいですけど、人狼も楽しみましょうなのです。
翠嵐 : 変な投票したら暗殺してやるから覚悟しておく事ね!
フィウミ : 私もそれでいいよ〜〜。
フィウミ : ふふ。誰に入れようかな〜〜。
ゼクシィ : さあさあ
ゼクシィ : 投票が集まりましたわ!
ゼクシィ : 本日処刑されるのは〜〜〜

ユエ、さそり、マイルド→ゼクシィ
翠嵐、かみん→フィウミ
さく→マイルド
くくる→ユエ
ゼクシィ→さく
ゼクシィ : 私ですわ!?
ゼクシィ : 遺言・・・!
ゼクシィ : おっと、その前に、  フィウミさま→ユエ もあり、ユエさま2票ですわね。
ゼクシィ : 遺言・・・!
ゼクシィ : こんな僅差の伏せ投票で共感にムカつき投票して死ぬ私は大変な愚か者ですわ〜〜〜!
ゼクシィ : 恋は盲目という事なのかしら?
ゼクシィ : 皆様も、良い恋愛を育みくださいませ。
ゼクシィ : (一例して世界が暗くなる
ユエ : (そうして、夜が明けると――……
ユエ : (無惨に食い散らかされた美少女♡の死体が散乱している・・・
くくる : 7名で三日目なのです。
マイルド : まずはベーシックに霊能から聞いとこうか?
翠嵐 : いつまでも死なないなんて…よっぽど私の暗殺の刃が怖いのね!
翠嵐 : バレても返り討ち似合わない暗殺者…まさしく忍者ね!流石私!天才くノ一ですの!
くくる : ゼクシィちゃんは……
くくる : ……村人さんでしたのです。この村、とってもとっても大ピンチなのです。
マイルド : あれ…? これ…もしかしてヤバイ?
翠嵐 : 案ずる事はありませんわ!こんな時の為の暗殺ですの!
渦明 : ………(思う所があるように空席を見遣って
渦明 : 3匹残ってるなら後が無い、って事ですか。(ん、と
翠嵐 : 狼3匹も恋人2名も村に生存…ふふふふふっ…
翠嵐 : つまり敵に囲まれているというわけね!?
くくる : そうなのです。もう村人より人外の方が多いのです。
 : なんか笑ってて、やべーやつなにおいぷんぷんなのです。
 : どいつもこいつもあやしーのです。
翠嵐 : 真の猛者はヤバイ戦況ほど不敵に笑うのよ!覚えておきなさい!
渦明 : 八木さんが霊能、朔さんと自分が共感、翠嵐さんが暗殺。
渦明 : 役職不明はさそりさん、フィウミさん、マイルドさんの3名ですか。
マイルド : あれ?それじゃあオレが人狼か? なんか計算が合わないな。
フィウミ : なるほどね〜〜。そろそろ言った方がいいかなぁ。
フィウミ : うん…。もう村が危ないもんね。
フィウミ : 私は、騎士だよぉ。
翠嵐 : 生きていたのね!騎士!
フィウミ : うん。今日食べられちゃう気がするけど。
マイルド : いやいや待て待て。それだと余計に計算が合わないだろ。もう人狼が居なくなるぜ?
くくる : なるほどですです。今までの守り先を教えて欲しいのです。
くくる : 2回機会があった筈なのです。
フィウミ : はぁい。
フィウミ : 1回目はくくるさんだね〜。あそこは霊能が狙われるだろうなーと思って。
フィウミ : 2回目は暗殺者の翠嵐さんだよ〜〜
フィウミ : どれも外しちゃってごめんねぇ……。
くくる : 了解ですです。特に矛盾は無いように思えるのです。
マイルド : いや、それはどうかな…?
渦明 : …役職配分的には矛盾がありますよね。多分ですけど…
マイルド : やぎちゃんさんの霊能を信じればもう人狼はオレとさそりさんとフィウミさんしか居ないだろう?
じゃあそもそも守り先とかそういう話じゃあないんだ。
くくる : まぁ。まぁまぁ。(口元に両手当てて
渦明 : …よーするに、
マイルド☘️ : オレが人狼じゃあない以上、やぎちゃんさんは霊能じゃない。当然だよな?(やぎちゃん見て)
渦明 : あ。やっぱそういう話ですよね…?
くくる : まぁ。まぁまぁ。マイルドちゃんが潔白だと仰るなら…そうなってしまうのです?
マイルド☘️ : そうだな。それはこれから証明するさ。(やぎちゃん指差し)
くくる : 。(両手口元で
マイルド☘️ : イカサマご法度。見つけたぜやぎちゃんさん。【独裁】発動だ!
マイルド☘️ : 悪いが遺言だけ残してもらって今日は終いにしよう。
くくる : まぁ。まぁまぁ。お父様譲りの口上なのです。
フィウミ : なるほどねぇ〜〜。そうだったんだね。
フィウミ : ふふ。村の勝利に一歩前進、かな?
くくる : 遺言タイムです。
くくる : ・・・(考えて
くくる : 特に無いのです?
くくる : どうぞどうぞ。次の朝をお迎えください。です。
くくる : (そうして部屋が暗くなり――……
マイルド☘️ : (夜が明けると…
さそり : ううう…ごめんねぇ……
マイルド☘️ : (破れたトランプだけ席に置いてある
さそり : (という声とともにドーーーーーン!!!という爆散する音
さそり : (黒焦げになったヒーロースーツが転がっていた…
翠嵐 : 暗殺してやりましたの!
翠嵐 : さあ!4日目開始ですわ!
渦明 : えー、暗殺で2人減って、っつー事は……
渦明 : ……割と嫌な予感がします、が。 …自分はフィウミさんに投票します。
渦明 : それ以外の選択肢を考え辛いので。 …どーですか。(と残る顔触れに
フィウミ : なるほどぉ…そういうことだったんだぁ。
フィウミ : 暗殺ごくろうさま。村の勝利にいっぽ前進だね。
フィウミ : でも、恋人が死んでたとしたら3人いないといけない…。数が合わないよね…。
フィウミ : そしてすぐに私を吊ろうとしてきて…なんか変だなー…って。
フィウミ : カミンさん。あなたが恋人だったんだね。(にこにこ
フィウミ : 私をつってもいいけど、その時点で恋人の勝利が確定しちゃうよぉ??
渦明 : …いーえ。自分は共感者ですから、少なくとも「伝道者」では有り得ませんよね。
渦明 : 自分目線、伝道にせよ人狼にせよ、フィウミさんか翠嵐さんしか可能性がねぇ訳で…
渦明 : …翠嵐さんの暗殺者の真偽を怪しめってのは…そりゃ可能性はゼロじゃねぇですけど…(頭抱え気味に
渦明 : ……ちょっと自分には難しいです!理屈じゃなくてすみませんけど!(苦悶
渦明 : あとコレ多分どう転んでも今日で終いです!
翠嵐 : 騎士。共感。暗殺。
翠嵐 : 一見すると狼は居なくなって平和な村…ですが…
翠嵐 : まだ終わらないと言うことはまだ曲者が忍び込んでるという事ですのね!
翠嵐 : ・・・
フィウミ : ……そうだ。そうだった。
フィウミ : ミツキさんが何か名乗ろうとしてたの。
フィウミ : それを見て渦明さんがまんまと食べて共感を乗っ取ったんだ。
フィウミ : もう一人は誰かって話になるかもだけど、可能性はたくさんあるよね?
フィウミ : 一か八かのかけだったから、もう一人の朔さんが名乗りでなきゃいけなかったんだ。
フィウミ : ちょうど処刑されそうになってたからね。
渦明 : …ん? つまり…
翠嵐 : へぇ・・・
渦明 : フィウミさんの予想では、俺が人狼で、朔さんが伝道者で、自分達が、…って事ですか>
翠嵐 : なかなか面白い話をするじゃない・・・
フィウミ : そうだよ〜。だってそれ以外に考えられないから。
翠嵐 : つまりどういうことだってばよ・・・?
フィウミ : 翠嵐さんが狼の可能性もあるけど…。
渦明 : じゃあ、ミツキさんが共感者だったとしたら…
 : この恋愛脳も頭湧いてるです。
渦明 : 相方の共感者はまだ生きていた筈ですよね? それまでに居なくなったのはドゥーフィー先輩と、偽予言しゃのきょーかさんだけですから。
 : はぁ…・どいつもこいつも……。
 : とっとと投票して処刑して終わりにするです。にんにん。
フィウミ : うん。ゼクシィさんあたりかな?
渦明 : それで、伝道陣営でも無い筈の、ミツキさんの相方の共感者が、俺達が共感を語ってるのに黙ってたって?
フィウミ : うん。あの人ナチュラルに狂人だったから。
翠嵐 : へぇ・・・
渦明 : ……それは、流石に無理があると思いますけど…。 ていうか、
渦明 : 俺、町田さん人狼だったと思ってて。…実は一日目から。
フィウミ : わかるよ。考えにくいよね。
フィウミ : でも、私は騎士で翠嵐さんが暗殺。この現状がそれを証明しているの。
渦明 : …ぁー、まーコレ印象論ですし。そもそも、フィウミさんと自分の意見って絶対対立しますから
渦明 : ここで論じ合っても水掛け論みてぇなとこありますよね…(うーん、と
 : 頭湧いてる恋愛脳に票をいれりゃーいいだけの話なのです。
翠嵐 : つまりこの村の命運は私の手の内って事でしょ!(渦明に
渦明 : ちゃけばそうですね!!(翠嵐に
フィウミ : うん。村人側が勝つか、恋人側が勝つのか。翠嵐さんに全部かかってるの。
翠嵐 : 忍びにとって情報は命。情報戦のエキスパートである天才くノ一の私にかかればこんな状況、
翠嵐 : 造作もないわ!
 : フン。一貫の終わりです。
翠嵐 : 情報が錯綜しそうな時は最初にゴチャゴチャ言い出した輩を殺す!それが忍びの掟よ!
翠嵐 : 死に晒しなさい!フィウミ氏!(べべん
フィウミ : …………
フィウミ : あちゃ〜〜〜
フィウミ : さすがに無理があったよねぇ〜〜。ふふ。
フィウミ : でもいいや。楽しかったし。カルクくんの話もできたしね?
翠嵐 : ふふふ。その様子だと………っは、負けを認めたようね!
フィウミ : じゃあ投票して終わりにしましょう〜〜(にこにこ
渦明 : えぇ、泣いても笑っても…今夜までです!
翠嵐 : 貴女に非はないわ。ただ、蒸気煙にその身を隠す天才忍者の翠嵐が村に潜入していただけの事よ!
 : 無駄なあがきご苦労さま……ということで投票に行くのです。勝利は目前なのです!
渦明 : ぇー、全ての票が出揃って…
フィウミ : ………。うん。私以外は私にいれてる。私の処刑だね〜〜。
渦明 :
結果はこうです!
フィウミ→カルク
それ以外→フィウミ
渦明 : ……無効票!?
渦明 : と、とにかく! 本日の処刑はフィウミさんです!
フィウミ : ……。あれれ。なんでだろ。間違えちゃった。
渦明 : そして……決着が付きます!恐らくは!
フィウミ : いつも考えてるから仕方ないかな〜〜。
渦明 : ははっ。それは良い事ですね。(くだけた笑みで
フィウミ : じゃあ遺言は……。
フィウミ : カルクくん大好きだよ〜〜ってことで。恋愛脳のフィウミちゃんでした。ちゃんちゃん。
フィウミ : じゃあね〜〜。
翠嵐 : (世界が夜に・・・?
翠嵐 : (包まれない!
翠嵐 : 村に紛れ込んだ人狼は絶滅しました
翠嵐 : 村人陣営の勝利!
翠嵐 : ふふっ、ふふふ。流石翠嵐。
翠嵐 : そして、
翠嵐 : 皆様、お疲れ様ですの!
渦明 : っはー、無事終わりましたかー。(ふぅ、と息吐いて
渦明 : はい、皆さんお疲れ様でした。
渦明 : (そうして……ぐにゃぐにゃと空間が歪み始める
渦明 : ゃー……案外最後まで生き残って……
渦明 : (…起きたら如何してるだろな。…なんて考えつつ、虹色空間に溶けて消えゆく
最終更新:2020年09月03日 07:08