アットウィキロゴ

謎次元ワードウルフ [アロケンス コガネ 好実 恵兎 ラヴィ イザ テッサ 滑伯]

ワードウルフマン : ――(多分)ここではない、(おそらく)時空の彼方で……!
ワードウルフマン : 始めるはワードウルフ! 狩るは言葉のあぶれ者!
アロケンスさんが入室しました
ワードウルフマン : ルール説明!!
ワードウルフマン : デジタルのカードが全員に配られる! 準備ができたら「準備OK」と宣言しろ!
ワードウルフマン : それが言葉狩りの合図だ!
ワードウルフマン : 制限時間は5分! きつかったら10分だ!
ワードウルフマン : あとはこう、ええかんじに頑張れ!
ワードウルフマンさんが退室しました
アロケンス : (飾り付け終わった)
アロケンス : ヨシ!いつでもいいだろうね。
コガネさんが入室しました
コガネ : っと、―――(転送と同時に軽やかに着地し
コガネ : 私が――来た!!(フフン!としたり顔で
アロケンス : ようこそワードウルフの世界へ
アロケンス : 私はアロケンス=スタッフマン…
コガネ : コガネだ。 コガネ=シータント。
アロケンス : 参加者の一人… もう一人来るはず、もうしばらくお茶でも飲みつつ待て
コガネ : そして知っているぞ。ワードウルフだろう。
好実さんが入室しました
アロケンス : ん?今、別次元のテ●ルという男が次元の壁を破壊しようしてきましたね
好実 : こんにちは~。こんばんはかな?
コガネ : ふ、身内に20連敗を喫したが、それで成長した今なら勝機はある!
アロケンス : ではシード値はいくつに?ああ、私はPL番号は1をもらいますね
好実 : ぼくが3人目の参加者。正直喋り方全然覚えてないよ~(カメラ目線でにこやか
アロケンス : (気遣いの色操作)
アロケンス : すぃー
好実 : (ごめんね~
アロケンス : このあたりですかね
コガネ : 今となっては見づらい色のような気がする…
コガネ : 少し落ち着かせるか
コガネ : よし。なら私は2だ
アロケンス : シード番号はいくつまで存在するんですかね、これ
好実 : ここは一体何処~?みんな誰~? ぼくは切崎好実。参加番号は3だね~
アロケンス : ではシード番号「910」で。
コガネ : 構わないが、何か意味があるのか?
アロケンス : なぜなら可愛い(キュート)だから。
コガネ : …………そ、そうか
好実 : なるほど~
アロケンス : ではお題配布です!
コガネ : では始めるか。皆準備はいいな?
コガネ : ドローッ!!
好実 : おっけ~
アロケンス : 可愛くない
コガネ : 待て。
好実 : そ、そう~…?見ようによってはかわいいよ?
コガネ : 他に何か……何かないのか??
好実 : 植物の種みたいで。
アロケンス : …いや、これは可愛くない。
コガネ : 見ようによっては……???
コガネ : …………!!!??
アロケンス : コガネとやら、感想はないのですか
コガネ : ぁ、ぁ”ぁあ”~…… み、見方によってはか、かわいいかも……な……
好実 : ふふふ…いーっぱい咲きそうだね~
コガネ : かわいくないかも……しれないし………
好実 : それに綺麗じゃない?
アロケンス : いや可愛くない。
コガネ : 他に指標はないのかお前!
アロケンス : …だがしかし、可愛くすることはできる。
コガネ : @3分だ!
好実 : 可愛くする??
アロケンス : そう、たとえば【器】を可愛くすることは可能…
好実 : あ。なるほど~!
好実 : ぼく粒でお絵かきするのかと思っちゃった~
コガネ : ほ、他に何か無いのか!!
アロケンス : それも【アリ】ですね!
コガネ : こう、あ、味だとか……
アロケンス : 食べるのですか…
好実 : ぼくあんまり食べたことないや。コガネは~?
コガネ : ぇっ(裏返った声で
コガネ : あ、ある……けど……
アロケンス : 【キャラ弁】と思えば…いけますね!
好実 : それだね~!(びし
好実 : 植物人間的にはね~、あんまり馴染みないんだよねぇ、あのあたりの食べ物。
好実 : あ、3分経っちゃった?
コガネ : 時間だ!
アロケンス : コガネではないでしょうか。
好実 : コガネだと思う~!
コガネ : せーので指さs――(絶句
コガネ : ち、ちがう……(下唇噛む
アロケンス : ではお題を明かしましょう。
コガネ : 違うはずだ!!(オープン!
アロケンス : 鉄火丼。
好実 : イクラ丼~!村人だよ!
コガネ : ――ルギィィィッ……!
好実 : 人狼そっちなの!?
コガネ : お前じゃないかこらあぁぁぁ全開!!!!(黄金螺旋ドッカン>アロケンス
アロケンス : (輝 か し き 勝 利 の 顔)
アロケンス : (吹き飛び消えるが、しかし勝利したのだった…
アロケンスさんが退室しました
コガネ : おかしいだろ! おかしいだろ! 可愛いとか!かわいくないとか!!
好実 : 鉄火丼は確かに可愛くないねぇ…
コガネ : 絶対私だけ違うんだと抱えただろ!? 返せ! 苦悩を返せよ!!
好実 : ぼくはぼくでイクラ丼で通じ合えてると思っちゃったよ~…鉄火丼より絶対キャラ弁できるよぅ
コガネ : 難しいだろ…!
恵兎さんが入室しました
恵兎 : ん、ここは…ワードウルフの世界か。
コガネ : くそ……修行し直しだ……っサティ……!!
恵兎 : お、好実に…コガネか!嬉しいな、喫茶の英雄たちと相まみえられるとは
コガネ : (バシューンと転送光
好実 : ん~??ぼくの事知ってるの? 初めまして。(にこ~
コガネ : 、悪いな! また出直してくる(言い残すと消える
恵兎 : まぁもう少しゆっくりしていくといい(コガネを狂狼剣で捕獲
コガネ : ンナァ!
好実 : あれ、行っちゃっ……ってない~!
恵兎 : 勝ち抜け…ってことでいこうか(ははは、と
コガネ : おい嫌な予感がするぞそれ(ジト目で
好実 : なるほど~勝ち抜け。わかりやすいね~
コガネ : まぁいい。 シード値を足して……準備はいいな?
恵兎 : 911だな、いいぞ
コガネ : ドローッ!!
好実 : じゃあ、早速いこっか!
コガネ : ――――…………、(ふむ、と耽って
恵兎 : 広いぞ。
コガネ : 思い出の場所だな……(ぼそりと
好実 : なんか……いきなり普通だなぁ(口尖らせて
恵兎 : …とはいえ、本編中で舞台になることは少ないな。
好実 : 広いねぇ。 とはいえぼくはあんまり得意じゃないかも……
コガネ : 少ないが、なくはないんじゃないか?
コガネ : それこそ、年一だとかで、シーズンともなれば
恵兎 : どうやらシステムが、あの可愛い男のせいで
恵兎 : バグっていたようだな。海だが相違ないか?
好実 : あれれれ~~~??
好実 : ぼくも海だった……
コガネ : 私も海だな。(うむと
恵兎 : では私はPL番号1だ
コガネ : なら仕切り直しといこう。私は2
恵兎 : 確認の上、912へ移るぞ
好実 : 3で~す!
恵兎 : 準備はいいな!
好実 : おっけ~!
コガネ : ああ! ドロー!
恵兎 : ここは“攻め”の構え…
コガネ : …………
恵兎 : 動物だな?
好実 : 動物だね~!
コガネ : ああ。 ちょっと怖い……怖くないか?
好実 : 大きいのはちょっとこわいかなぁ…?
好実 : でもあんまり怖いイメージはないなぁ~
恵兎 : コガネはこれが肉を食べると思うか?
コガネ : いや、もっぱら牧草だと思うが。
好実 : 草食だよねぇ
恵兎 : なるほど、私も草食だと思う
好実 : 乗れるよね?
恵兎 : 乗ろうと思えば…か
恵兎 : いや、むしろ乗る方であれば一般的か。
コガネ : ……。ぁあ。 そう。だな……
恵兎 : ところで…時間になる前に言うが…
コガネ : 、?
好実 : ??
恵兎 : 人狼があたったら人狼だけ居残りだな?
好実 : そうなりそうだね!
コガネ : なん・・・だと
コガネ : …、確かにそうか。
コガネ : 、時間だ。
コガネ : 答えを指すぞ!
恵兎 : 人狼はコガネ。想定は牛あたりだろ。
好実 : う~ん!
好実 : コガネかな?
コガネ : 好実!
コガネ : 私か!? 私なのか!!?
コガネ : く、答えを見るぞ!
恵兎 : 私は(カード見せて)馬
コガネ : ――「雄羊」だ!
好実 : 馬だよ~!
恵兎 : 羊とは思わなかった…
好実 : そうだよねぇ、馬怖くないもんね~
コガネ : 怖いだろ!案外!目つきとかが!!
コガネ : っく、馬は確かに怖くない……!(何なら乗る人
恵兎 : ト●ロか??
恵兎 : まあ短い間だったがさらばだ…
好実 : 瞳孔横向きだから…?
好実 : ぼくもさよなら~!(手振って
恵兎さんが退室しました
好実 : (次元の彼方に転移していく
好実さんが退室しました
コガネ : それが大きいな…… くっ……達者でな……!!
ラヴィさんが入室しました
コガネ : 何だ……何かまずい雰囲気を感じるぞ…!!
ラヴィ : ──ゲーム。任せなさい。
イザさんが入室しました
ラヴィ : 私はゲームに強い(迫真)
コガネ : ……!!?
コガネ : ラヴィ…… 知っているぞその言い回し
コガネ : それこそフラグというやつだ! このポンコツめ!!
ラヴィ : なんですって…!
イザ : ゃー、それぁ頼もしいですね。僕はぼちぼちです。(しゅぱーと転移してきて
コガネ : イザ……!
ラヴィ : コトウミ!
コガネ : 、とんでもない同窓会だな(く、と
イザ : 何か異様に懐かしい香りがしますねココ。ラヴィさんは現役なんですっけ?
コガネ : 現役でダークマター錬成したと聞いたが
イザ : はは、何ですその何です。そんな有名人でしたっけ。(ほぼテロリストだよ
ラヴィ : そろそろ退役。またどうしようもないレイダーが来たら出るかもね?
ラヴィ : ■■も消えたし、役目は終わり…と思いたいわ。
コガネ : フン、我々は生涯現役だ。そうだろう?(準備はいいか?と構えて
ラヴィ : 抗魔被害者第一号だしね、私。
コガネ : ■はどうした■は
ラヴィ : ここはフリーよ、気にしないで。さて…
イザ : あぁ、■■……。ま、辛気臭い話はこの辺りにして、やりますか。
ラヴィ : PL1、シード913
コガネ : シード値は913! ドローだ!
ラヴィ : 食べられるわ。
コガネ : ――あんまり! 見ない!!!
イザ : OKです。PL3ですね。
イザ : 僕と対極って感じですね。食べられますね。
コガネ : 最後に見たのはいつだ?
ラヴィ : 喫茶でなら頼めば出てくるんじゃないかしら。
イザ : え、これある所嫌いなんで…相当前ですねぼかぁ。
イザ : コガネさんはどこで見ます?これ。
コガネ : あそこは何でも出てくるが…… そうだな、春の前、といった所じゃないか?
コガネ : イザはどうなんだ? 場所でいえば何処で見る?
ラヴィ : 旬は雪解け時期かしらね
イザ : 喫茶はまあ何でも出てきますね。後はそうですね、竹やぶでは見ませんね。
コガネ : ふむ…(@2分
ラヴィ : 味噌焼きにすると美味しそう。名前の響きからして、これは珍味!って感じじゃない?
コガネ : 食えると言ったが……私は食べたことがないな……
コガネ : どの辺りが食えるんだ??
ラヴィ : さあ…?
コガネ : 曖昧だな……葉の部分か……?
コガネ : 時間だ!
ラヴィ : その気になれば根っこまでいけそうだけど、葉が美味しいのかしら
イザ : はいはい。
コガネ : さぁ狙いは――
コガネ : たったたた多分お前だ! イザ!(もうだいぶ自信ない
イザ : これ僕ですね?(はいはい、と
ラヴィ : そうね、イザね。
コガネ : 答えを――『ふきのとう』 村人だ!
イザ : 旬と筍読み間違えたってメタい話していいです?
ラヴィ : ふきのとう。村人ね。
イザ : 人狼は『サボテン』でした。 食べられるんですよねー。
ラヴィ : 私は何でも食べるけどね。
イザ : ジャンル:花 なのかよ。って思いましたよ。
コガネ : 参考にならないだろ!
コガネ : 確かに食えると聞く…… 、危なかった 冬はイザ苦手だからな……
イザ : ともあれコガネさんも無事解放されますね?(両手挙げて降参ポーズで
ラヴィ : (転移ゲートに片足入れつつ)じゃ、ほんぺでレイダー出たらよろしく
イザ : 表情から泥沼感滲んでましたけど。
コガネ : う、うるさいな!!
ラヴィさんが退室しました
コガネ : こうやって離脱できるんだ! お前も励めよ…!
イザ : 何目線ですそれ…?
テッサさんが入室しました
イザ : ま。お疲れ様です。
コガネ : (フン、と転送光の向こうへ
コガネさんが退室しました
テッサ : …っぴョん!?(何かを漁っていたポーズで 片手にはカップ麺
イザ : …ぴょん。 おや、どちら様。
テッサ : く、喫茶にカップ麺を売りつけて儲ける計画も9月になって頓挫っぴョん…
イザ : そいつぁお気の毒です。
テッサ : あたぴはテッサ。見ての通り兎、兎だ。
イザ : 僕はイザです。見ての通りかわかりませんがスライムです。
テッサ : わかんねぇ…
滑伯さんが入室しました
滑伯 : そしてこの俺は! DAIZENRAー☆!!
イザ : エネルギー!(手翳して
イザ : 解放!(謎の重力攻撃>滑伯
テッサ : キュクロプス・… マイナスすべき防具がないっぴョん!!
滑伯 : っがぁあ!下にブルゥンってなるぅ!!!
滑伯 : 中折する!!!!やめたまえ!!!!!
滑伯 : そして今気付いたが、先の彼女と色の大差が無い!(ハッハッハ!
滑伯 : 早速ゲームといこうじゃないか諸君!(股間にカードが張り付く
イザ : く……(目元覆いつつ)
滑伯 : 種は914!! 準備は良いな!?
テッサ : これはひどい(カード構えつつ
イザ : どこをどうしたら(カードで隠しつつ
滑伯 : では始めよう!! ファイッ!!
イザ : 始めますか。
テッサ : ほい、ほいと
滑伯 : 大きいな!
イザ : 這い蹲って土下座しろ!(滑伯に
滑伯 : 私と同じだ!!
テッサ : それしかないのか…!!
イザ : 哀れに鳴いて餌を乞え!!(滑伯に
テッサ : …ジャンルは動物でいいのか?
滑伯 : フ、イザとやら……知っているか? こやつの牙には、鳥さんが留まるんだぜ……?
滑伯 : つまり優しい!!
イザ : 大きい? 大きいと思ってるんですかその粗末さで!
滑伯 : そして強い!
滑伯 : そして大きい!!
滑伯 : 粗末だと!? ならば貴様のデンジャラス・ビーストを見せてみろ!!
テッサ : なんとかこいつだけこの次元に置いて帰れないか…?
イザ : とりあえずこいつに投票すればこいつは確実に負けますけど……
イザ : 片方だけ取り残されたら割と地獄ですね…
イザ : ともあれジャンルは【動物】ですね。
滑伯 : ふ、地獄人が故な……!(何故か誇らしげ
テッサ : …なるほど、ルールはわかったっぴョん
滑伯 : どうした子兎! 特徴の一つぐらい言ってみたらどうだ!?
滑伯 : それは私のように大きいか!?
テッサ : あんたよりデカい。
テッサ : あんたより逞しい。
テッサ : あんたが小さい!!
滑伯 : ―――――!!!
滑伯 : (卒倒
イザ : ゲームを完璧に把握してますね。
滑伯 : (そして時間DEATH
テッサ : ふぅ。伊達に喫茶地下でイチャコラした経歴じゃないっぴョん。
イザ : ノロケですか?やりますねぇ。
滑伯 : イチャコラ……?
テッサ : あ、わたぴはイザ人狼で(さらっと
イザ : まあ謎の重力でその人なんですけど…(滑伯に
滑伯 : 私もイザ君! 君は特徴を申してなかったが故な!
滑伯 : では答えを見よう…!!
滑伯 : (仰向けからピンポーン!とひとりでにカードが勃ち上がっ(ry
イザ : 人狼。もとい『犬』です。 って特徴言ってたでしょう?
テッサ : 村人。──だが、村人と人狼が結託してはいけないルールはないっぴョん
イザ : めっちゃ言ってたでしょう序盤!!
イザ : このカバ野郎!!
滑伯 : っふ、カバさんは大きくて優しいからな……そんなむやみに怒ったりは――
滑伯 : って最初の罵倒は犬のことか貴様!! 誰が犬扱いだ!!(ガバァッ!と起き上がり
イザ : えぇ!そうですとも!犬は従属の象徴――
イザ : つまりあなたが犬です!!
滑伯 : ――犬。 犬といったな?
テッサ : じャ、イザの勝ちだな!
滑伯 : つまり貴様の周りを駆け回り、顔をべろべろと舐め!
滑伯 : ボールを持ってきては投げてとせがんで良いのだな!?!?
テッサ : (巨大な一つ目巨人、キュクロプス神霊本体が拳を構える)ここはやりたい放題っぴョんね。
イザ : 謎次元ですからねー。僕も無限にエネルギィできそうです。 
滑伯 : おい何だそれは! 本編でやれそういうのは!!(巨人見て
テッサ : 本編で出番なかったっぴョん(ハンマー
テッサ : オニール…その本編消失故な…(フ…と
イザ : はっ、首輪と×××で管理してやりますよ! 色々とね!!(良い子のBCなので規制が入ったよ
テッサ : (ぶん殴ってから転移ゲートに)じャ、おやすみ
滑伯 : (メゴーーーーン!!
イザ : お疲れ様でした~。(便乗してしれっと去る
テッサさんが退室しました
イザさんが退室しました
滑伯 : ――ッフ、地獄の番犬、言葉狩りのノルマに、俺様を追加―――!
滑伯 : (デジタルカードと共に爆ぜて消えていく――
滑伯 : (つわものどもが ゆめのあと…!
滑伯さんが退室しました
最終更新:2020年09月05日 00:49