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煩雑!市民0ドリームマッチ [夢に呼ばれし15名]

ルスト : さて。
ルスト : 夢だね。
ルスト : 私もたまには現職らしい事をするとしよう。クルーズメンバーも多い円卓だ。
ルスト : やたらめったら知り合いが多い気がするが気にしてはやってけない。
ルスト : 今回の村は「役職ヤバめ多め」のインフレ村さ。
ルスト : 人数は15名。役職割合は以下の通りだ。↓
ルスト :
人狼A、人狼B、人狼C、サイコキラー、妖術士
予言、霊能、勇者、暗殺、独裁、復讐、赤ずきん、共感、共感
伝道
ルスト : (+初日犠牲者)だね。
ルスト : 今宵の村に招待されるメンバーは…
ルスト : ロディーエルゥーアンゼールストー呪喜ー夏凛ー智咲ーハツネー紫水ーマリアー那菜葉ーレニェーレザンーヘルツーふゆゆー
ルスト : やたらめったら知り合いが多い気がするが気にしてはやってけない。
ルスト : さあ。各々役職を確認したね?
ルスト : それでは目を開けたまえ! ゲームの始まりだよ!
エルゥ : ハァ〜……(深くため息
エルゥ : なんでまたアタシなのよッ!!!
エルゥ : それで何でまたこいつらなのよ!!!
ロディ : あっれー。二戦目?
智咲 : 人狼?夢ですの?(ドリームマッチ常連組
ロディ : 一部メンバー引継ぎな上にカルテット揃っちゃったね。
ハツネ : 夢でやるのは久々だな…(同じく常連組
アンゼ : あれ…?
アンゼ : 懐かしいような馴染み深いような…?
ロディ : やっほーアン兄さん?
アンゼ : どうしたんだい?この集まりは?
紫水 : ……ムゥ…まさかこれは……。
紫水 : ……不穏也…。(今日は包帯ぐるぐる巻きモードである。
ルスト : どうしたんだろうなぁ。何の集まりだろうなぁ。
エルゥ : ハァ……。家族ぅ…団欒……
ロディ : ぇ、てか前試合わかんないトコ多いから状況整理したいんだけど~。あんまそういう時間は無さそう?
呪喜 : 俺が復讐者かつ恋人で噛まれて死んだっすよ。 結構勝つ気だったんすけどね。
エルゥ : キシャー!!!(頭を思いっきり降ってアンぜに髪をぶつける
呪喜 : 勝気すぎて噛まれたっすかね。
エルゥ : (能力は封じられているのでただの髪である。
ロディ : はっはぁー。そうだったんだ?
アンゼ : お。(エルゥの髪を片手で受け止めて、
アンゼ : よしよし(そのまま頭なでなで
ルスト : ゃー。サイコ乗っ取ったし行ける空気あったんだけどなー。
エルゥ : うううう……こいつがこういう奴だったの忘れてたわ……最ッ低…(なでなで振りほどかんと暴れながら
夏凛 : っはぁ? 何。このクソゲー村。
那菜葉 : ゲームですのね!!(目を輝かせながら
レザン : あぁ……再会…… 兄弟団欒……良いですねぇ…素晴らしい事と思いますよ…
レザン : ちょっと私動揺が大きいんですけど ね、ねえ!?(隣に視線を向けて
レニェ : なんでお前が隣にいるのじゃ!!レザン!!!
レザン : あ、姉う……(あ、こんな呼び方したら身分バレます?などと過ぎり―)
レザン : ――お、 おねえちゃん!
ルスト : … ん??
レニェ : (知り合いがいるから姉弟(※父は別)であることは内密にしてほしい話をしようとした途端のことだった
レザン : そ、それぁこっちの台詞ですよ!? whyお姉ちゃん?whereお姉ちゃん!??(レザンはこんらんしている
那菜葉 : レニェさんの弟さんなんですね!ふふ!(テンション高い
レニェ : whyお姉ちゃんなのじゃ……(肩を落として
ルスト : おやまあ(色々事情を察する者)…
ギガ・ヘルツ : いよっとォ。今回もバリバリってかァ?
ハツネ : …ふむ。今回も一部は知り合いって感じか。まあ、夢だと良くある事か…(怪訝げに
ふゆゆ : ふゆゆん。゚゚ (おててふりふり〜
ふゆゆ : ふゆゆん:・゚ (急に踊り出すアナウンサ〜
エルゥ : あら。アンタもいたのね…。婚活高校生。
ふゆゆ : ふゆゆゆゆーん・。゚・。・o゚・。゚・。・o゚♪♪♪
ふゆゆ : 肉親も知り合いも友達以上恋人未満もいっぱい揃った夢の村なのにゃ?
ハツネ : ん、(エルゥ、とロディ見て)…そういえばお前達はあのパーティに…
マリア : 再会の喜びに浸るのも宜しいですが。そろそろ遊戯を始めて行きましょうか?
ふゆゆ : 本日は皆様にこわーいこわーい殺し合いをしてもらうにゃ!
ルスト : よっ。名アナウンサー。司会頼んだよー。
ふゆゆ : ヴァース中で大ハマりの大人気ゲーム「汝は人狼なりや?」の超超インフレバージョンにゃー!
那菜葉 : まぁ!さすが万里愛様、冷静ですね!
マリア : この様な夢も初の事ではありませんしね。
呪喜 : っはぁ。始めるのは良いすけど、村の雰囲気はどんな感じすかね。ゲーム大好きっ子多いすか?
呪喜 : コイバナとか挟まないと怒られたりします?
ロディ : 市民ゼロってのもなかなかピーキーね。前回も居なかったけど。
レザン : えっ……恋バナとかするんです?
レザン : (嫌ってより不思議って感じだ 人狼初心者COだ…!
呪喜 : (いや普通はコイバナとかしないんで初心者じゃないような…
レニェ : むむ。レザンの恋バナ興味ありなのじゃ!
レザン : いえ、特にお聞かせできるような事は!? 姉上こそないんです!?(もう姉上言ってる
ふゆゆ : 恋バナするにゃ?しちゃうのにゃ?
ロディ : 恋バナじゃなくても恋人はどうせ探すんじゃな~い?(あっはっは
智咲 : そうですの!
智咲 : 恋バナしなきゃいけないからするんじゃなく、人狼ゲームに必要だからするだけですの!
マリア : …(小さく嘆息し
マリア : そうですね。必要に応じて行って行けば良いでしょう。
レニェ : 全くない!!(どやりながら
レザン : つ……つよいっ!(後光に気圧された
レニェ : ちまたでは恋愛クルーズと呼ばれているのにフラグすらないのじゃ。
レザン : だ、大丈夫なんですか姉上ー! 何処で何をしていらっしゃるか存じ上げませんが!? え?クルーズ?
レザン : …え、なんかテレビとかで時々見かける奴です? セントラル巡りして海に出て南に帰るって…
レザン : 姉上そんな所に居るんです!?
ルスト : (…これバラして大丈夫な奴だったのか?
ルスト : ちなみにセントラルじゃなくて中央大陸巡りだな!訂正しておこう!
かりん : っはぁ?アタシは恋愛クルーズなんて酔狂な船に載ったつもりはないけど?
マリア : そうね。そちらに主眼を置いた船旅ではありません。
マリア : まぁ、些か斡旋するような催し事が多いのは確かですが。(やれやれ
ルスト : 全部ゼクシィが悪い。(全部ゼクシィのせいにした
かりん : あぁ。あの恋愛脳ね。
かりん : ま。いいわ。アタシはなんの関係もなく近々オサラバよ。
かりん : わざわざ八首ほっぽりだして恋愛クルーズにやってきたなんて妄想1ミリも抱かないでほしいっての。
ルスト : あっはっは!夏凛嬢は事情ありきの同行。こちらも把握しているとも?
かりん : っはぁ。ならいーけど。
かりん : で?そろそろ始める?予言者いるんでしょ?
レザン : 成程そうでしたか…姉上は恋愛クルーズに… あっ、勿論秘密にしますとも!?
レザン : 姉上の家出はみな公認ですからね!(そして私も人の事言えない状態ですからね!
ロディ : はいはいー。そろそろ切り替えてー、予言者元気良く手ー挙げて?
ロディ : …?
ふゆゆ : ふゆゆん。゚゚
ふゆゆ : ふゆゆん:・゚ (おててふりふり~
ハツネ : 演出が長い!!(イラッ
ふゆゆ : ふゆゆゆゆーん・。゚・。・o゚・。゚・。・o゚♪♪♪
ふゆゆ : ふゆゆが待望の予言者にゃ!
ルスト : 成程?初日の判定は?
ちさき : ただの可愛いアナウンサーですの。
ちさき : 真面目野郎はすーぐイライラするですの。
ふゆゆ : 結果を伝えるにゃん!
ふゆゆ : すぐに占い師探しをしてくれたゲーマーの夏凛ちゃーーーん。
ふゆゆ : の、隣のゲーマー男子のジュキっちゃん。白判定にゃん!
呪喜 : はぁ。ども。
ルスト : へぇー。選抜基準は?
夏凛 : っはぁ?隣関係なくない?
夏凛 : いちいち言う必要あるっての?
ギガ・ヘルツ : いいねェ。さくさく進みそうだぜェ
ふゆゆ : (最強メンタルのふゆゆは噛みつき女子ーs(ハツネ、夏凛)はスルーしてマイペースに行くにゃ♪
ふゆゆ : 選定基準にゃ? なんとなく気になったオトコノコにゃ!(ルストに
ルスト : (会場内の室温が 2℃ 下がった!
ふゆゆ : ふゆゆは皆んなの兄弟でも恋人でも無いからにゃ〜インスピレーションで気になった子を選んだにゃん!
ルスト : なるほどねぇ。 後の真贋判定の参考にさせてもらうとしようか?(あっはっは
エルゥ : (なんか殺気だしてない?大丈夫?
エルゥ : (ま、いーーーけど。どうでも。
那菜葉 : はいっ!(びしーっ!と手をあげてる
夏凛 : っはぁ。初日ったって雑な選定だっての。
マリア : どうしました?雨月藍玉那菜葉。
那菜葉 : アナウンサーさんは嘘つきです!
ふゆゆ : なんでにゃー?!
那菜葉 : 私が本当の予言者だからです!
那菜葉 : ……
那菜葉 : ……、でも私も呪喜さんを占って白でした。
アンゼ : おや。そうだったんだね。
ルスト : よっ!人狼界一のモテ野郎!
アンゼ : 呪喜くん大人気じゃないか。
那菜葉 : 被ってしまいました…。選定基準はたまたま目についたからです…。
ルスト : でも確白なら長生きできなそうだな~?(あっはっは
ふゆゆ : 自信満々に出てきて後被せされたにょ…にょにょにょ…
レザン : は、はぁ……それはそれとして何か寒くないです……?(寒さに弱い砂漠民
夏凛 : っはぁ? よー選ばれますこと。
ギガ・ヘルツ : ま〜、楽しくやっていこうぜェ。
ロディ : なーるほーどねー。
智咲 : 壮絶なモテ男ですの!
智咲 : 良く良く見ればハーレムモノの主人公みたいな感じ出してやがるですの!
マリア : 橘呪喜はCOするような役職ではありませんか?
レニェ : (ううう…やんややんや言いたいがルストのことを考えると言えないのじゃ…。
呪喜 : えー………(色々言われた後に助け舟のマリアに乗っかり
呪喜 : じゃあ。両白出たんで言いますけど、霊能者っすよ。
呪喜 : コレに対抗してくる人狼も恋人も居ないっすよね?
ルスト : 流石に難しいんじゃな~い?
呪喜 : そっすよね〜。
呪喜 : じゃあ、勇者さん守っといてくださいっす。
マリア : ええ。 私が守りましょう。
マリア : 私が勇者です。これ以上悩まない守護先もありませんね。
夏凛 : っはぁ? わざわざ言う必要ある? それ?
夏凛 : ほら。勇者出て来たじゃないの。
アンゼ : おや。お美しいお嬢様。何かの勘違いが起きてるかもしれないね。
ギガ・ヘルツ : お前が勇者?ちょっとおかしくないかァ?
マリア : 勇者を引いたのは初の事ですが、初日に名乗り出ても問題の無い強力な役職と見受けました。
ギガ・ヘルツ : ……
アンゼ : どうやらこの村の勇者はボクらしいよ。村の平和はボクに任せてくれたまえよ。
ギガ・ヘルツ : いやいや、勇者はオレだぜェ?
マリア : おや。(アンゼ、ヘルツと順に見遣って
夏凛 : っはぁ。大人気役職ね。流石は勇者。
エルゥ : フーーン。とっとと順番に全員吊っちゃダメなの?
マリア : 2人も出てきたのは好都合かもしれませんね。確実に敵が2人いますから。
ギガ・ヘルツ : いやいや、敵はあんたなんじゃねーかァ?
ギガ・ヘルツ : 冷静沈着って感じだが、オレの目は騙せないぜェ・
ジュキ : 霊能確定なんで、勇者全員吊り開始して黒出たら止めれば良いすかね。
ルスト : それでいいとおもー。
ジュキ : 市民ゼロで初日にCO多いとどうしたって理詰めになるっすよねー。
ルスト : あっはっは!初日にこれだけ炙り出せたのは好都合じゃん?
ジュキ : いっそもうあんま話さず好きな勇者投票していい気しますけど、
ジュキ : 共感とか引きずりだしても噛みの的になるっすよね?
マリア : えぇ。その方針で良いと思います。
紫水 : ム。
紫水 : 投票先は決めた。
マリア : 2日目以降、各々の能力により推理要素が増えるでしょうが、現状では特に情報がありませんからね。
ジュキ : はや。
ルスト : まあこんなんほぼ直感だもんな。私も決まったよ。
ロディ : おれもー。
レザン : えっ……ちょ、ちょっと待ってくださいね!?私はもうちょっと悩みますからー!;
夏凛 : ま。ここまで来たら初日フルオープンでも良かった気がするけど。
夏凛 : 別に良いっての。
夏凛 : 能力混ぜて二日目いきましょ。
エルゥ : ……投票でそろったみたいね。結果発表するわよ…。
エルゥ : (ロディ、ルスト、エルゥ、呪喜、夏凛→アンゼ
 マリア、レザン、アンぜ、ふゆゆ、ななは、レニェ、紫水→ヘルツ
ハツネ、ヘルツ→マリア )
エルゥ : 七票で処刑はお前よ!!(びしーっとヘルツを指す
ギガ・ヘルツ : そ、そんなだぜェ……
ギガ・ヘルツ : 勇者を失ってこの村はどうやって勝つっていうんだァ…?
ギガ・ヘルツ : ま、応援してるぜ。頑張りなァ
ギガ・ヘルツ : (とか言いつつ消える
エルゥ : そして夜よ!!(夜がやってきました
ロディ : (そして――夜が明けると……
ロディ : (無惨な姿で発見される白衣羽織った男…
呪喜 : (2つめの死体も発見される…
ルスト : ……うーん。
ルスト : どうしてこんな事に……?(首傾げ
マリア : 私は昨日の宣言通り呪喜さんを護りましたが…(はて、と
ハツネ : じゃあ何だ? 恋人か…?
アンゼ : 恋人? ボクならお互い相手に選ばない気がするけどな……
アンゼ : あとボクは呪喜くんは守ってないから普通に噛まれちゃったかもね!
アンゼ : 予言者達を守ったのさ!
ルスト : えっ…… なんで?
ルスト : ていうか「達」って何だよ。1人しか護れなくない?どっち?
アンゼ : 明言は避けたのに…仕方ないなアルストニアは。
ルスト : 連ガ禁止じゃないんだから明言して問題無いだろ。サイコとかの読み要素も増えるし。
アンゼ : 那菜葉嬢を守ったんだよ。
アンゼ : 麗しい予言者は村に残っていて欲しいからね!
マリア : 霊能結果で進行を決める流れだったのですから、然るべき挙動をすべきと思いますが…(はぁ、と
マリア : …まぁ、その虚言基準についてはとやかく言いません。予言者達の話を聞きましょうか。
マリア : お前達、誰を占ったのかしら。
ふゆゆ : ふゆゆは〜
ふゆゆ : 結果を伝えたいけど〜
ふゆゆ : さっき後被せされちゃったからにゃ〜
ふゆゆ : 後出ししたい気分にゃ〜
ふゆゆ : 結構冷静なのにゃ〜
マリア : そうですか。では雨月蘭玉那菜葉の話を聞きましょう。
那菜葉 : ………
那菜葉 : いいの、ですか…?
那菜葉 : 万里愛様は…黒でした…
紫水 : ム。
紫水 : 何かの間違いでは。
マリア : 構いませんよ、雨月藍玉那菜葉。それがお前のこの村での役割なのですから。
マリア : 前日の投票で最も得票の少なかった私に黒判定を出す事で、勇者の全員処刑を確実に遂行する。それがお前の狙いでしょう。
マリア : 霊能者が居なくなったタイミングで行うのも有効なやり方です。えぇ、称賛に値します。
マリア : それではふゆゆさんの結果を聞きましょうか?
那菜葉 : 万里愛様……、、
ふゆゆ : なんですとにゃー!?
ふゆゆ : 先手譲らなきゃよかったにゃ。ふゆゆも人狼見つけたにょ
ふゆゆ : ルストぴゃんが人狼にゃ。占った理由はふゆゆに敵意を向けてきたからにゃん♪
ルスト : 違うよ。私は暗殺者だから。
ルスト : 他に我こそは暗殺者って奴はいるかい?(半目笑顔で卓を見回し
レニェ : ど…どっちなんじゃ…?!
レザン : あわわわ……全然分からない……
夏凛 : っはぁ。誘導ってワケ?
ルスト : 市民無しだからね。役職は明らかにしてった方が語りの隙間が狭まる。
夏凛 : っはぁ。そこまで覚悟の上なら出るっての。アタシが暗殺者。まだ能力は使ってないわ。
ルスト : 現時点で私が暗殺者を騙れるのは、弟が真だった時のみって事になるだろ?単純に行けばだけどね。
レザン : あわわわ……全然分からない……
夏凛 : どうせ勇者3人順番に吊るんだから今夜は静かにしておきたかったんだけど…
エルゥ : 頭こんがらがってきたんだけど……
ふゆゆ : なんか変な事になったにゃ。
ルスト : 霊能居ないし、勇者はどうせ全員吊るだろ? なら今日片方を吊って、片方を暗殺すればいいんじゃない?
夏凛 : 露骨な誘導辞めてよね。3人出たんだからサイコ混じりの可能性高いでしょうが。
エルゥ : しれっと真顔で悪いことする。姉貴はそういうやつよ。
ふゆゆ : 感じ悪い自称暗殺者どもにゃー。
ルスト : いやぁ、利的な提案をしてるつもりだけども? 随分喧嘩腰じゃないか夏凛嬢。
ルスト : まさか隣が空いて淋しいとか?
夏凛 : …っはぁ?
夏凛 : どう反応して欲しいワケ?それ。 何か聞いてんの?
ルスト : あっはっは。ゲーム友達なんだろ?橘くんから聞いたよ。(笑顔で
ルスト : いやぁ、嫌に突っかかってくるものだから。何か理由でもあるのかなーって思ってね?
那菜葉 : ………(何か恋バナの気配がするのは気のせいでしょうか
レザン : あわわわわ………
夏凛 : あっっっそ。ゲーム友達。ふーーーん。随分な紹介ね。
夏凛 : ガキの頃の話だっての。それから船まで会っちゃ居なかったわ。
エルゥ : 何アンタ嫉妬してんの? ふーーーーーん。ま、どうでもいいけど。
ふゆゆ : アイツらほっといても捕食と暗殺かましそうにゃ。
ハツネ : はぁ、痴話喧嘩はどうでもいいが…
レニェ : 一触触発なのじゃ……
夏凛 : 痴話喧嘩?何処がよ。
ハツネ : 勇者候補と暗殺者候補で4人だが、
ハツネ : 捕食で減らしづらい勇者から処刑した方が良いと思うが。どうだろうか?
智咲 : ガン無視で整理し始める流石の真面目力ですの!
ハツネ : 女同士の姦しいのに一々付き合ってられんからな。(腕組み
智咲 : 智咲も賛成ですの!
智咲 : でも智咲は女の子同士のお喋りは見ていたいから勇者から投票に賛成ですの!
智咲 : 結局答えは一緒ですの!(勇者投票ですの!
エルゥ : ……それでいいんじゃない?
マリア : 私とアンゼさんの二択ですね。
エルゥ : ……アタシはアンぜに入れるわ。ま、どっちも怪しいけど。
マリア : 私も進行に賛成です。早急に日付を進めましょう。
ルスト : まぁ、私目線真予言が確定してるからマリア様は人狼なんだけれど。
エルゥ : ……だって髪の毛勝手になでられたのよ!!もー最悪……。
ルスト : うんうん。許し難いセクハラだよなぁ。よしよし。(エルゥに
ふゆゆ : にゃー。なんかアンゼちゃんさま死んじゃう気がするにゃー?
那菜葉 : わ、私は万里愛様に入れますっ……!
夏凛 : そりゃアンタはそうでしょ。
那菜葉 : うう……
レザン : あわわわわ……
レザン : と、投票開始ですか?!?
夏凛 : コレ誰目線からでも人外4人見つけれてる気がするんだけど。もう順番に吊ってけば自然に間に合いそうね。
夏凛 : さっきの二人が恋人なら。だけど。
ふゆゆ : 投票するにゃ〜〜〜
アンゼ : さて。
アンゼ : 開票だね。
アンゼ : 開票。
アンゼ→レザン
ナナハ、レニェ、ハツネ→マリア
他8名→アンゼ
アンゼ : 処刑はボクか。
アンゼ : 遺言を残せるんだね。
アンゼ : レザン君。と言ったかな。
アンゼ : 別にキミに恨みは無いよ。
アンゼ : ただ…ボクはマリアさんや夏凛さんやアルストニアに投票出来なかっただけさ。
レザン : そ、そうなんです!? 良かったぁ~~
アンゼ : ばいばい。
アンゼ : (姿が消えて夜になる
ルスト : 怖気がする程気持ち悪い。
エルゥ : ハァ…久々にこういうの聞いたわ……アイツ本気で言ってるのよね…。もうタチが悪い。
ルスト : (そして……夜が明けると……
ルスト : (無惨な姿で発見される姿
マリア : 三日目ですね。
夏凛 : ん。2名死亡じゃないの?
夏凛 : アタシがルスト暗殺したんだけど。
ふゆゆ : 占い師よりも先に喋りだすせっかちさんめ!にゃ!
エルゥ : ちょっと!!痴話喧嘩の続き聞けないじゃない!!!(ぷんすか
夏凛 : っはぁ? だから痴話喧嘩じゃないっての。
夏凛 : 暗殺温存してて暗殺対抗でたらそりゃ殺すでしょ。 サイコは勇者達に居るっぽいし。
エルゥ : ああいうルスト珍しいから見たかったのにッ!!! 
エルゥ : ………
エルゥ : ……ま、どーでもいいんだけど。
レザン : あわわわわ……
ハツネ : まあ、処刑候補が減ったなら話は早い。
ふゆゆ : 占い結果言わせろにゃー! 我慢ができないガールズどもめにゃー!
ハツネ : そこの女(マリア)、そこの女(夏凛)を
ハツネ : 順に処刑していけば良かろう。
ふゆゆ : 真面目マン(ウーマン)も聞いてくれなくてしょんぼりにゃ。
ふゆゆ : 真面目マン(ウーマン)の隣のきゃぴきゃぴ智咲ちゃんが白にゃ…
ハツネ : そっちの青い女(那菜葉)の方が本物と見ているしな。
那菜葉 : うううう……(何かしょんぼりしてる。
那菜葉 : ふゆゆさんは……白でした……
ふゆゆ : なんでふゆゆ占ったにゃ?! 別に良いけどにゃ?!
レザン : えっ……占ったら何かおかしいんです?
ふゆゆ : 占い師の的は…占い師にゃ!!!(めっちゃざっくりとした説明
夏凛 : っはぁ。結構露骨にライン分かれてきたわね。
ハツネ : 水掛け論にしかならんから普通は対抗を占わん…事が多い…かな。知らんけど…
那菜葉 : 人狼だと思ったんです…! ごめんなさい……
ふゆゆ : 謝られても困っちゃうにゃー!
エルゥ : ポンコツなんでしょ。
マリア : 整理しましょうか。現状は11名。
智咲 : なんも考えず行くならマリア様が死んじゃうですの!
マリア : (ロディ)ーエルゥー(アンゼ)ー(ルスト●?)ー(呪喜〇〇)ー夏凛ー智咲ーハツネー紫水ーマリア●?ー那菜葉ーレニェーレザンー(ヘルツ)ーふゆゆー
智咲 : もっとちゃんと恋バナとかしたいですの!
マリア : この様になっていますね。
智咲 : 流石マリア様ですの!
エルゥ : アタシは賛成だけど。
ハツネ : わたしもそれで良いと思う。
マリア : あぁ、複数死が出ているので現状は10名ですね。訂正しましょう。
レニェ : 私は恋バナ聞きたいぞ?!!
夏凛 : そうね。10名。処刑は足りるんじゃないの?
智咲 : 伝道者生きてる読みですの!
レザン : 恋バナへの熱意が高いですね姉上!?
智咲 : 恋バナが必要ですの!
ハツネ : …今から恋バナ…… するか……?
ハツネ : その女(マリア)殺すんだろ……?
レニェ : マリアの恋バナはレアなのじゃ。聞かずに後悔してもしらぬぞ?
智咲 : あのジュキとかいう陰キャとロディとかいうほわほわがお互い恋人指定するとな思えないですの!
ハツネ : じゃああの複数死は何だったって言うんだ…?
夏凛 : 復讐もサイコもいる村でここから先の恋人死観測は結構無理あんだけど。
ハツネ : 呪喜殿が真霊能ならサイコ絡みはありえんし、高確率で勇者が護っていた…と人狼側も考えていただろう時だ。
夏凛 : 最初の複数死が恋人で決まりでしょ。白白判定死んでんのよ。
智咲 : げ。なんですの。おまえら気が合うですの?
ハツネ : いや、別に…。(全然別にって顔で
夏凛 : 別に…って感じね。
ハツネ : 只、状況から理屈で考えると…って事だ。 あと恋バナに特に気力が無い。
ふゆゆ : 男子が偏って死んでるにゃ?
ふゆゆ : 人徳にゃ?
レザン : あっ……そういわれるとホントです?
レザン : 花園じゃないですかー! やだー!(きゃー
ふゆゆ : こういう時は…
ふゆゆ : 男子に好みの女の子1人だけ聞いて
ふゆゆ : さっさと投票(処刑)に移るが吉と見るにゃ!
レザン : ぇっ
ふゆゆ : 可愛い可愛いふゆゆが選ばれても恨みっこ無しにゃ!
レザン : 、、、、
レザン : (円択ぐるーーーっと見回して
レザン : ……………(ジト汗ダラダラ めっちゃ助けを求める視線で隣のレニェを見る
智咲 : (別に選ばれたくないけど可愛い智咲ですの
レザン : ………  あ、姉上ではいけないでしょうか………
夏凛 : (っはぁ。全く選ばれたくないし、可愛いアピールもゴメンな夏凛ね。
ふゆゆ : ダメに決まってるですの!シスコンかにゃ!?
レザン : ひえぇ!?(怯
ふゆゆ : そういうのは貴族界で5年前に終わったブームにゃ!
レザン : 知りませんけれど!?
レザン : えぇぇぇ…… め、めっちゃ困りますねこれ……!?
智咲 : (5年前は気のせいだと思うですの
ハツネ : (8~5年前と見ているが
レザン : え、いえ!女性に興味がまるで無いとかそういう事ではないんですけども!?
智咲 : (智咲は女の子に興味津々ですの!
レザン : むしろ花を愛でるくらいの気持ちで好感を抱いていますけれども!? こうこのような場となると…
レザン : ………(黙り込んだ
夏凛 : (うわぁ。というムカつき顔
ふゆゆ : (超人気アナウンサーのふゆゆなので綺麗な花の隣でも全然映えるにゃん!
レザン : ……… 
レザン : ま、マリア様で………(小声で
マリア : 承知しました。 では投票に移りましょうか。
智咲 : (先に死んでった男どももちゃんと答えなそうにゃ
智咲 : (答えたにゃ!
レザン : (これは結構真剣に考えた間でしたね)え、ええ!!投票ですとも!!
智咲 : おー!(選ばれなくて全然良いんだけど、なんか負けた気分ですの!
智咲 : 投票ですの!
レザン : ――あれ?ちょっとお待ちくださいよ。結果発表の前に。
レザン : メンズもう一人いるじゃないですか!!!(紫水指して
レザン : 何でシャドウステルスしてるんですか!!私だけ好み答えさせられてずるいですよ!!
レザン : さあ! 簡素に! 一言で! お答えくださいよ!(紫水に
智咲 : わー。ほんとーですのー。(棒読み)
レザン : この円卓にアナタの好みの女性はいらっしゃいますか!?
紫水 : ムム…。
レザン : 逃げは無しだにゃ!私も答えたんだにゃ!(謎テンションである
紫水 : 万里愛様以外眼中無し…
紫水 : ……
レザン : …!?
マリア : ……。
紫水 : 今後は強敵(とも)と呼び合いましょう…レザン殿…(こういう状況に慣れていない
レザン : ぇ……なんか……思いの外熱烈な回答が来てしまい……??(訊いといてピヨりだした
レザン : ……そ、そうですね!?そうですとも!!(勢いで誤魔化した
智咲 : 大人気ですの!
紫水 : では自分はこれにて…
紫水 : ハーハッハッハッハ!!!ハ…(いつものように高笑いしながら退場しようとするが夢なので逃げられない!
マリア : …。
紫水 : ……
紫水 : 不穏也…
マリア : …えぇ。不穏です。(ふぅ、と
マリア : それでは、集計結果発表ですね。
マリア :
結果は以下のように。
紫水→レザン
マリア→那菜葉
それ以外→マリア
マリア : 処刑されるのは私です。 では、健闘を祈っています。
マリア : (虹空間に歩いて退場
ハツネ : (夜が明けると・・・
ハツネ : (無惨な姿で発見される
レザン : 4日目ですかぁー……
レザン : 天命的に整理しておきますね!
レザン : (ロディ)ーエルゥー(アンゼ)ー(ルスト●?)ー(呪喜〇〇)ー夏凛ー智咲〇ー(ハツネ)ー紫水ー(マリア●?)ー那菜葉ーレニェーレザンー(ヘルツ)ーふゆゆ〇ー
レザン : 現状はこのように! 残り8名での進行となっております!
レザン : エルゥー夏凛ー智咲〇ー紫水ー那菜葉ーレニェーレザンーふゆゆ〇 生存者のみですとこのように!
夏凛 : ふーん。8名ね。
レニェ : ハツネーーーー?!!!
夏凛 : しぶとく長生きする予言者と妖術士から聞こうかしらね。
レザン : !? ど、どうしたんです姉上!? 
レニェ : うむぅ……ハツネと私は共感じゃったのじゃ。
智咲 : 何事ですの?
智咲 : そうだったんですの!
レザン : そうだったんですか姉上!
ふゆゆ : ふゆゆんふゆゆん…今日も予言者を待たない村にゃ〜
レニェ : 明かすことなく食べられてしまったので怪しさが残るが本当なのじゃ!
那菜葉 : ………
夏凛 : まぁ居ないんじゃない?対抗。
ふゆゆ : 予言先に言ってもいいにゃ?
那菜葉 : わ、私も……!
那菜葉 : じゃ、じゃあ今回は後でいいです…。
ふゆゆ : はいにゃん。
ふゆゆ : 紫のお水ちゃんは村人だったにゃ〜
レザン : おお、強敵(とも)よ!
紫水 : フム……。合致しています…
夏凛 : ふーん。対抗は?
夏凛 : (対抗の占い師の結果は?
紫水 : ……。からかわないでください。次も投票してしまいたくなってしまいますがそれでは騎士の名折れ…。(心なしか包帯が赤くなっている
那菜葉 : わ、私の占いは!!
那菜葉 : 夏凛さんが人狼です!
夏凛 : へぇー。
レザン : なるほど!
夏凛 : まぁ、人狼判定の暗殺者騙りが居たんだから、そうするのが自然よね。
那菜葉 : この人…全然動揺してない……(小声でつい心が口にもれてしまう
夏凛 : そりゃそうでしょ。共感がここまで頑張って潜んでくれてたんだし。
夏凛 : 黒判定出すならアタシしかないってだけの話よ。
那菜葉 : ううう…。でも黒なんです…。
智咲 : 人狼の可能性も全然全然あるですの!
レザン : ………ええっと……
レザン : はい。というかその…… ナナハが本物ですよね?(え?と
ふゆゆ : なんでにゃ?!
レザン : あぁ、本物と言うのは本物の予言者と言う意味で…… え。
ふゆゆ : ふゆゆを信じてくれないのにゃ?!
レザン : そりゃあ…(ふゆゆ、夏凛と見て
レニェ : そ、そうなのかレザン!!
レザン : (那菜葉を見て
レザン : ……ナナハが本物ですよね??
ふゆゆ : つまりどういう事だってばよにゃ…
レニェ : ……        ?         
レザン : ぇ…… 皆そう思わないんです!?(逆にショッキン
夏凛 : 初心者のが真っぽく見えるって奴?
レザン : いえ、そのアレですよ!私誰が怪しいとかなんかそういう…そういう感じのは得意じゃないんです!
レニェ : そういえばレザンは昔から頭は良いが説明はヘタだったのじゃ……
那菜葉 : (期待する目でレザンを見ている
レザン : ……え!?(那菜葉の視線に
レザン : え、いえその私………ロジカルな話全然してないですよ!
レザン : わからないので
夏凛 : っはぁ。別に期待してないっての。
那菜葉 : ……そんなぁ……(がっくり
レザン : だからその……
紫水 : 那菜葉様、このままですとこの紫水…、那菜葉様に投票せざるを得なくなりそうです……
レザン : え、だってですよその このナナハに!
レザン : このナナハに「やーいおまえうそつきだー」とか言えます!??
レザン : え!? ウッソでしょ強敵(とも)!??
ふゆゆ : ふゆゆにも言わないで欲しいのにゃーーー。
紫水 : ゲームとは言え……、青菖蒲家の者としてそれでいいのだろうか。( なんかぶつぶつ言ってる。
那菜葉 : 十継のバカ!! わからずや!!
紫水 : ………
夏凛 : っはぁ。夢の中に連れ込まれたゲームだからね。別に“ガチ”を強要はしないけど。
紫水 : (ガチで凹んでいる
夏凛 : アタシは勝ちたくてやってるってだけよ。
紫水 : ム。
レザン : と、強敵(とも)…
紫水 : ならば私も、一夜の夢ということで……
智咲 : でもでも正直夏凛お姉さま以外の投票先がわからないですの!
紫水 : 夏凛様のおっしゃることは筋が通っている…、が那菜葉様はそれに対して何も返せていないという状況を私は汲みます。
ふゆゆ : その通りにゃん。
夏凛 : ナナハの予言、COした人に被せてるだけで全然情報増えないのよね…そこを揚げ足取りするつもりは無いんだけど…
レザン : ……あ、姉上はどう思います!?
レニェ : むむむむむ……
レニェ : わからん!!
レニェ : レザンの直感を信じても良い気もするのじゃが……
レザン : い、いきなり真面目な話しますとですよ!
夏凛 : えぇ。もちろんいいけど。
レザン : 勇者~暗殺者の中に偽者が沢山いてですよ、一人だけ残しておくのって…何といいますか
レザン : すごい心残り感…無いです…?
那菜葉 : そ…その通りです…っ
レザン : あとその! 何故か噛まれていないという事も踏まえて!
夏凛 : ま、一理あるけど、残念ながらあと8人なのよね。
レザン : 夏凛(呼び捨て)が人狼の可能性は充分にあるのではないでしょうか!
エルゥ : ……結構あるんじゃない?
レザン : ……って思うんですけど……どうでしょう?(何故かレニェに
エルゥ : アタシ、ベラベラ理由言うやつ信じられないの。
エルゥ : だからアンタに投票するわ。(夏凛に向かって
夏凛 : ふーん。そりゃ心外ね。
夏凛 : 感情論とかの方が嫌いなタイプだと思ってたけど。そうじゃないだ。
ふゆゆ : びっくりするほど信じられてなくて涙出るにゃん。。。
エルゥ : ぐぐぐ……(フォローしてくれるルストもロディももはやいない!
エルゥ : だいたい何よ!!ふゆゆゆゆーんって!!!頭おかしいんじゃない?!!!(変なところに着火した
エルゥ : はきはき話しなさいよ!!
ふゆゆ : 今そこなのにゃ!? それはそれでショックにゃ!!!
レザン : …!!?(急な着火にビビり散らかす
那菜葉 : わ、私はかわいいと…思います…けど…
ふゆゆ : 敵ながらナイスにゃ!
エルゥ : 何よ!!アンタに入れてもいいのよ!!!
夏凛 : ハキハキ話せってんなら残ってる全員に役職開示させても良い頃合いだと思うけど。
紫水 : ……エルゥ様。勝つためには冷静な判断こそが必要だとこの紫水、考えます。
夏凛 : 共感も出ちゃったし、8人なら穴埋め出来るでしょ。
レザン : 私はしがない赤ずきん!!
智咲 : そうなんですのー???
レザン : ええそうです!   …え、全員出る…んですよね?
智咲 : 智咲はあんまり出たくないですの~~~
レザン : なんか私早まってます……??
レニェ : 私は共感なので関係ないのじゃ。
夏凛 : 私は暗殺者。人狼のルストを夜に暗殺してる。
紫水 : フム。
紫水 : 自分としては情報が出揃っているように思うのでこのまま投票に行きたいところもあるのですが…
ふゆゆ : えー!夏凛ちゃま吊っちゃうのにゃ?
紫水 : もちろん言えと言われれば言いますが、オープンにすると意味がなくなる役職もありますので。
紫水 : ……たしかにそれは避けるべきであるように思いますが…。
レザン : 出たくない方がいらっしゃるなら仕方ありますまい!
夏凛 : っはぁ。被り探しは無謀ね。
夏凛 : ナナハかアタシ吊るしかないんじゃないの?
夏凛 : ふゆゆが人狼2匹目見つけてない以上そういう形になるんじゃないの?
ふゆゆ : ふゆゆのせいみたいに言わないで欲しいにゃぁ…
レザン : では…いよいよ投票ですか?
智咲 : そんな気がするですの!
レザン : うわ~~~めっちゃ怖い!めっちゃ怖いですよぅ! 今まで流れに流れまくっていた身!(拝みポーズして
夏凛 : っはぁ。良いとこ4:4決選投票ってトコかしらね。投票するっての。
夏凛 : っはぁ。結果開示よ。
夏凛 : ふゆゆ、夏凛、紫水→ななは
ななは、レニェ、エルゥ、れざん、ちさき→夏凛
夏凛 : アタシが死ぬっての。
夏凛 : 遺言は…
夏凛 : 恋人と暗殺回数思い出して頑張れって話。妖術士吊ってる暇はもうないわよ。
夏凛 : (夜になる…
智咲 : (夜が明けると…
智咲 : (無惨な姿が…
ロディ : (そして…
ロディ : (無惨な姿だったものが……?
ふゆゆ : ?!
ロディ : う~ら~め~し~や~(エルゥの背後から
レザン : !?
エルゥ : ‥‥‥‥ひっ!!!!(真剣にびびっている
エルゥ : (何を隠そうエルゥはお化けとかが大嫌いだ!
ふゆゆ : 大変な事になったにゃ!!!
ロディ : あっはっはっはっは! つってね!(手叩いて一人で爆笑してる
エルゥ : なによ!!成仏しなさいよッ?!!!(髪の毛をびしびしロディに当てる
ロディ : どーもー。お腹掻っ捌いて復活しちゃった。(びしびし喰らいながらへらへら笑顔で
ロディ : 真・赤ずきんのロディです~
レニェ : な……
レザン : …!!??
レニェ : なんじゃとおおーーーー!!!!
レニェ : (ちらっとレザンの方を見る
レザン : ………………(じと汗ダラダラ
ふゆゆ : ロディ!?ーエルゥー(アンゼ)ー(ルスト●?)ー(呪喜〇〇)ー(夏凛●)ー(智咲〇)ー(ハツネ)ー紫水◯ー(マリア●?)ー那菜葉ーレニェーレザンー(ヘルツ)ーふゆゆ〇ー
ふゆゆ : 7人になったですの!
レザン : ………… そういえばバレるんでしたね…?
ロディ : や~、流石に蘇生実演は何の役職でもカモフラできないもんね。
レニェ : ううう 昔から頭はよかったが肝心なところでドジっ子だったのじゃ……(頭を抱える
ふゆゆ : ナナハの予言を聞くですの。
那菜葉 : えっと…えっと…(何か焦っている
ふゆゆ : 動揺してですのですの言ってるにゃ
ふゆゆ : 大変なことになったにゃ
レザン : す、すみません姉上……めっちゃ勢いで騙ってしまいまじだ……
那菜葉 : レザンさんは…白……でした。なんで?
ロディ : ぁ。 説明する?説明していい?
那菜葉 : ……お願いします!!
ロディ : いやーーー天国ルームでずっと観戦してたのね。赤ずきん特典で。
ロディ : もう超面白かったよね。
ふゆゆ : 夏凛のお腹の中に潜んでたにゃ!
ふゆゆ : 滅茶苦茶するにゃ!
エルゥ : それはちょっとヒクってレベルじゃないわぁ……(じと目
ロディ : まずさ、2日目の2人死亡ね。 ……いやこれ、おれが生きて無かったら名誉の為に黙っとくんだけどさ…
ロディ : 面白いから喋っちゃお。
ふゆゆ : 語るがよろしいにゃ。
ロディ : まあ、おれ赤ずきんじゃない?呪喜さんは白確でまあ霊能じゃない? つまりおれ達は伝道じゃなかったわけ。
ふゆゆ : そこに気づくとは天才かにゃ?
エルゥ : ちょっとどういうことなのよッ!!
ロディ : で、おれがこうして復活したって事は、あの日夏凛さんがおれ食った事は確定なわけ。
ふゆゆ : 復活演出はズルイにゃ。
ロディ : じゃあ、呪喜さんってなんで死んだと思う? 可能性一つしか無いのよね。
ふゆゆ : ふゆゆも趣味で死亡復活を繰り返すような気がするからズルさがわかるにゃ
ふゆゆ : なんで死んだにゃ??
ロディ : 暗殺されたにゃ。
ふゆゆ : 誰ににゃ?
ロディ : そりゃあ夏凛さんは人狼だったんだから……
レザン : ……?
エルゥ : ちゃきちゃき喋りなさいよ!!アンタも!!!
レザン : え??
ロディ : ニア姉さんが呪喜さんをぶっ殺したんだよ!(あっはっは
エルゥ : なんでよ!!!
ふゆゆ : なんでにゃー!?!?!?
レザン : なんでです!????
レザン : …え、だって真性村人ですよね!??
ロディ : さあ?(両肩竦めて) 他人の心の事だから断言はできないけど~!(めっちゃ楽しそうに
ふゆゆ : 暗殺される要素あったかにゃ?
ロディ : いや~……も~ほんと…… 訳わかんなくておっもしろいよね!(あっはっは
エルゥ : 消化不良よ!!!
ロディ : おれずっとあの世で爆笑してたもん! 人間っておもしろ!
ふゆゆ : ふたりのかわいこちゃんに予言されただけの男にゃ。
ふゆゆ : 一体何が勘に触ったのかわからないにゃ
ふゆゆ : ふたりのかわいこちゃんとも「ぴぴんときて」占っただけにゃ
エルゥ : ココロどーたらこーたらカウンセリングなんとかバカみたいに怪しいことやってるんでしょ?!解説しなさいよ!!!
ロディ : あっはい。 いやでも予想よ?あくまで。
那菜葉 : な、なんとなくワクワクしてきました(心なしか目が輝いている
ロディ : よーするに呪喜さんってば思いの外注目されてて、お隣の夏凛さんとは知り合いみたいだったじゃん。
ふゆゆ : そうにゃ!
ロディ : だからって周りを処すには数が多いから本人消したんじゃない?
ふゆゆ : うわぁ、
ロディ : あっはっは!予想だけど!
ふゆゆ : そんなやべー女いるのにゃ?????
ロディ : うーんでもまあ、かろうじてロジカルに考えるとそうならない?
エルゥ : え、アイツのことガチで好きだったの?
レザン : どの辺がロジカルなんでしょう!?
エルゥ : ふーーーーーーん。変なの。
ふゆゆ : やべー女にゃ!!!
エルゥ : やっぱりアタシが一番マトモってワケね…
ロディ : え、まあガチじゃない? 前回恋人だったじゃん。(言い方
ロディ : えー。おれおれー。(自分指差し片手挙げてへらり
ふゆゆ : そうなのにゃーーー。
ふゆゆ : 思うようにならないから消し去るとかヒス女は怖いにゃあ。
ロディ : あれ、そう書くと案外ストレートね。
エルゥ : 恋する姉貴、なんかかわいいじゃん。(周り巻き込んで心底困らせてそうだけど。
ロディ : ニア姉さん、案外マトモかもよ??
ふゆゆ : そうかにゃー?
エルゥ : ま、そいつに投票して今日は終わりでしょ。(レザン指差しながら)
レザン : マトモの軸がブレているような………あっはい
ふゆゆ : 世界一になりたすぎて世界ごと消すみたいなもんにゃ。
ふゆゆ : ろくでもないやつにゃ。
ふゆゆ : ヒス女も大概にするのにゃー!
ロディ : あ。そうそう。後半喋るの忘れてたけどつまり伝道生きてるし村人判定ならレザンさん伝道でしょ。(一息
ふゆゆ : そういうこっちゃにゃ。
ふゆゆ : 相方誰かは死ねばわかるにゃ!
ふゆゆ : 投票にゃー!!!
レザン : ………(両手で顔覆って
レザン : ホント申し訳無いです墓穴を掘ってしまい………
レザン : ……… なんか、ずっとこんな事ばっかりですね………
レニェ : レザンのばかばかばかー!なのじゃーーーー!!!!
レザン : ――― はいっ! 気を取り直して
レザン : 投票が終了致しました!
レザン : 結果はこのように!
レザン→ロディ
他全員→レザン
レザン : 万票集めて私が死にます!!
レザン : あ、いえ。
レザン : 私とお相手が死にます…………
レニェ : 姉弟で勝ちたかったのじゃ…勝てると思ってたのじゃ…(がっくし
レザン : ずびばぜん゛姉上…………
レザン : (そんなこんなで消えていく姉弟であった
那菜葉 : (夜がくる……
那菜葉 : (夜が明けると……
那菜葉 : (ナナハの綺麗な死骸が転がっていた
ふゆゆ : 4人にゃ!
紫水 : ……。那菜葉様…。
ロディ : ま~…… だよね~?
ふゆゆ : ふゆゆは人狼にゃ。
ロディ : 那菜葉さんが残ってたら完全に詰めだもん。せめて2択にするっきゃない、か。
ふゆゆ : 復活赤ずきんに投票するにゃ。
エルゥ : ハァ?!!
エルゥ : 占い師の敵が占い師だとか言ってたのに何よそれ!!!
ロディ : あ、ていうかおれせっかく蘇生したのに人数微妙に足りないのね。
ふゆゆ : そんな事言われても赤ずきん復活しちゃあお手上げにゃ。
ロディ : 紫水さんは誰に投票するにゃん?
紫水 : フム。
ロディ : え、ていうかコレ同票続くとどうなるっけ? ランダム?引き分け?
ふゆゆ : 天のログを見るにゃ
ロディ : 偶数ってこゆとこ嫌よねぇ。
ふゆゆ : 1回目は決戦で、二回目同数はランダムらしいにゃ。
紫水 : 私はエルゥさんに入れましょう。
ふゆゆ : それは辞めるのにゃ!!
紫水 : ふゆゆさんが妖術師だとすれば…残りはエルゥさんしか人狼が考えられません
紫水 : (といいつつふゆゆに目線で何やら合図を送っている
ロディ : エル姉さんと紫水さんで刺し合ってくれるのが一番楽なんだけども~
エルゥ : 何よ!!!
エルゥ : アンタの自己紹介なんじゃないの!!!超むかつくんだけど!!!
エルゥ : それに何その喋り方!!もっとちゃきちゃき話しなさいよ!!ニヒルで格好いいとでも思ってるの?!!!
ロディ : どっちか復讐者でしょ?ランダムミスってもワンチャンがツーチャンになるもんね。
ふゆゆ : むむむにゃーーー。
紫水 : フム。
紫水 : では投票に参りましょう。
ふゆゆ : 復讐者を吊ると2回運ゲーしなきゃいけないのにゃ。
ふゆゆ : ふゆゆは復活赤ずきん吊るにゃ!
ロディ : どうも~。リビずきんです~
紫水 : …わかりました。
ふゆゆ : 投票いくぜにゃ!
ロディ : 投票と集計が終わって~?
ロディ :
紫水、ふゆゆ→ロディ
ロディ、エルゥ→紫水
ロディ : 2:2で決戦ね?
ロディ : 決選前の弁明があればどうぞ~(紫水に
紫水 : 那菜葉様を捕食するという愚行…我がことながら許しがたし…
紫水 : だが…万里愛様のためにも、勝ちたかったのだ…。
紫水 : 以上です。
ロディ : おれの番~
ロディ : 復活ずきん白確すぎてブラフりようもないよね。超気楽だけど。
ロディ : そうだねぇ、
ロディ : ニア姉さんを戦犯にしないように祈りたいと思いまーす!
ロディ : 以上です。
ロディ : はい決戦!2人でどうぞ~
エルゥ : 決選投票やるわよ!!ま、どうせ運ゲーになると思うけど。
ロディ : はい、2度目の投票が終わりまして。
ロディ :
エルゥ→紫水
ふゆゆ→ロディ
ロディ : はいー。ランダム入りましたー。
ロディ : ランダムの結果が出たようだよ?
ロディ : B〇INEあみだの結果、処刑されるのは……
ロディ : 紫水さんね?
紫水 : ……無念
紫水 : いや、主君に手を加えた騎士など、天が味方するわけもない、か。
紫水 : (消える
ロディ : さてはて。
ふゆゆ : (夜に…
ロディ : 夜は~……?(エルゥ見遣って
エルゥ : こないわ!!!
ふゆゆ : (ならないにゃ!!!
ふゆゆ : 負けたにゃー!!!
ロディ : おっけー! かろうじて勝利!
エルゥ : 運ゲーだったけど、アタシたちの勝ちよ!!!
ロディ : ニア姉さんの首も繋がったね?
ふゆゆ : 赤ずきんめー!!にゃー!!
エルゥ : 勝ってしまえばニアの意味不明暗殺もGJってなもんよ。
ロディ : やー、赤ずきん超楽しいね! でもおれなんで食われたんだろね。
ロディ : 特に何もしてなかった気がするんだけど。うさんくさ死した?
エルゥ : さあ? アタシ狼じゃないからわからないわ。
ロディ : たしかに~。
ふゆゆ : ムキになって勝手に暗殺者対抗して、黒判定貰って吊られて、赤ずきん蘇生!
ふゆゆ : 戦犯ゲーマー女子にゃ。
ふゆゆ : ふゆゆはよくやったにゃ。
ロディ : 実際特にボロいとこないよねふゆゆさん。
エルゥ : とりあえず、ふゆゆゆゆ〜んとかやってとっとと消えたら?
エルゥ : ま、最後まで残ったってわけだしうまくやったんじゃない?
ロディ : あっはっは。とりまおつかれ~。
ふゆゆ : ご要望にお答えするにゃ!
ふゆゆ : ふゆゆん。゚゚(おててひらひら~
ふゆゆ : ふゆゆん:・゚(ヒス女はこわい~
ふゆゆ : ふゆゆゆゆーん・。゚・。・o゚・。゚・。・o゚♪♪♪
ふゆゆ : (別次元に消えていく
ロディ : (ばいば~いと手を振って見送り
ロディ : いやー…… 一息一息。
ロディ : まあおれ途中休憩してたようなもんだけどね。姉さんお疲れ~
ロディ : ……っくく、それにしても……(プルプル
エルゥ : (とりあえずぱちぱちぱちと拍手してる
エルゥ : お疲れ。ま、面白かったんじゃない? いろいろとね。
ロディ : 姉さんがこんなサイコな恋路を拓いてるなんて……ほんと……おもしろ……(くっくっくっく
ロディ : いや~~~……
ロディ : 船旅とかやってみるもんなんだねぇ…… 恋愛クルーズねぇ……
ロディ : 婚活パーティも案外効果あるかもよ?
エルゥ : ふーーーん、だったらいいわね…。(とかだるそうにいいつつ別次元に消えていく
ロディ : じゃーまたねぇ~(同じく消えていく
最終更新:2020年09月11日 10:48