ゼクシィ : 朔ーメノウーゼクシィー渦明ー結衣ーオリグーココスーヒサヤーカルクーフィウミートランーナナエーリーザーリズーアイナ
ゼクシィ : 死体ドバドバ村
予言霊能わら人形(殺された時に一人選んで殺す)罠師(守護成功で殺す狩人)暗殺市民市民市民
人狼人狼人狼サイコサイコ黒猫(吊られると一人道連れ)
伝道1
初日占い→ランダム白 役職欠け→なし
藁人形:
死亡時に無言で指名する(PL窓指名)。(処刑時は遺言で言ってもOK)
朝襲撃で食われた場合、朝他に同時死するメンバーを見てから指名。
(伝道の道連れは不発)
ゼクシィ : ・・・
ゼクシィ : ・・・
ゼクシィ : ・・・
ゼクシィ : ええ、そうです!
ゼクシィ : もうおわかりですよね皆様!
ゼクシィ : ドリームマスターサカイ氏の新たなドリームマッチのご招待!
ゼクシィ : 汝は人狼なりや?
ゼクシィ : 男女混合15名での開催でございます!
ゼクシィ : 選ばれたメンバーは…あらあら?どういう基準なのでしょう…?
ゼクシィ : それでは、
ゼクシィ : 良い夢を。
ゼクシィ : ・・・
ゼクシィ : ・・・
ゼクシィ : ・・・
ゼクシィ : (夜が明けると・・・
渦明 : (あちこちに傷が入った木製の円卓と椅子。集う15名。
渦明 : (周囲は虹色空間――…だと思ったか?濁赤いよ。丹色ってやつかな。
渦明 : (床には斧やらチェーンソーやらが卒塔婆のように突き刺さっている。
渦明 : (そんな素敵な人狼空間
リーザ : な…、なんだよここッ……!!(傭兵風の衣装に身を包んだ金髪ポニーテール少女
ヒサヤ : ひゃっはは、縁起でもねえな!(笑って
渦明 : なんで笑ってんだよ。(目瞑り眉間に皺)つーかやっぱお前なのな?
朔 : む…。またこの夢なのです。
ヒサヤ : ぉ。やっぱ渦明じゃん?
リズ : へーぇ。知り合いなんだ〜(と声を挟む見知らぬ人
メノウ : こ……これは!?
メノウ : 夢でございまする??
渦明 : あぁ、はい。割かし知り合いで呼ばれたりするっぽくてこの夢(律義に返事するマン
朔 : メノウはこの夢はじめてなのですか?
メノウ : はじめてです!(朔に
朔 : がおーーーがぶがぶ
メノウ : なんかめっちゃこわい感じの…… うぎゃあー!!(うめいて
朔 : 凄惨なゲームをさせられる嫌な夢なのです。
メノウ : な、なるほどお……(ばたり
カルク : 夢での人狼ですか。随分と久方ぶりになりますね。
フィウミ : ふふ。
フィウミ : カルクくんだ。
カルク : はい。カルクです。…今回もご一緒させて頂きます。フィウミ。
フィウミ : (笑顔でぎゅっとカルクの腕をにぎる
フィウミ : うれしいなーー。でも、恋人だーーってうたがわれちゃうかな〜。
カルク : …、。(周囲を見て無表情のままやや動揺するが、されるままに
ヒサヤ : ぃょっ! 今回のカップル枠!
リーザ : なんでお前らこの状況でイチャイチャしてるんだよッ!!
カルク : …それは此方の台詞では? そちらもお隣同士の様ですが。(ヒサヤに
メノウ : !?(耳ダンボ
メノウ : つまり!?(男女並びのらへんにぐんっと向いて
メノウ : これは!?
メノウ : それで!?(渦明ゼクシィあたりで確信を深め
メノウ : 先人達のつどいですね!
朔 : メノウもクルーズ定番の恋愛脳なのです。にんにん。
渦明 : ……!!
朔 : お前も!!(渦明とゼクシィ指差す
朔 : お前も!!(結衣とオリグを指差す
メノウ : そりゃあ人狼は恋バナをするためにあるともっぱらの評判ですので!(答えになってない返しを朔に
オリグ : フン…。恋人といたほうが人生楽しいじゃねえか何が悪いんだ。
メノウ : むしろ!
メノウ : 良い
メノウ : と言っているのです!(≧∇≦)
朔 : むむむ…。
リズ : そーだよねー!ちなみにアタシは彼氏絶賛募集中ー!!
リズ : なんかガチ説教されたから挨拶がてらにチューするの辞めたよ!リズでーす!!
メノウ : 挨拶がてらにちゅーしてたんですか!?(びっくり
メノウ : だいたーん!
メノウ : ちょっとメノウ、あらぶってフォントが太くなりがち!誤爆も含んでるけど勢いです!
リズ : いやーーー、なんだろ。出来心かな〜〜。変な風習なんだなって思ってたけど人間性が見えるから好きだったんだ〜。
メノウ : へぇ~~~。そういう文化もあるんですね!(受け皿ひろい
リズ : 偏屈ジジイにキスしようとしたら異次元にいきなり飛ばされたときは最悪だったけどね〜〜。死ぬかと思った〜〜。
メノウ : まあ!そんな感じのこんな感じで!
メノウ : カップルさんもそうじゃない方も!男の子も女の子も!
メノウ : わっしょい恋バナ!
メノウ : していきまっしょい! (ねえ師匠!とゼクスィーに
リーザ : チェーンソーがぶっ刺さってるのに恋バナするのか…?
ヒサヤ : 確かに。(ぷは、と
リーザ : 生存本能かきたてる…とかなのか…?
ヒサヤ : んま、いんじゃね?
カルク : …吊り橋効果ですか?
渦明 : 何で真面目に考察してんです…?
リーザ : そうさそれッ!
フィウミ : カルクくーん私食べられちゃうかもー助けてーーー(カルクの腕ゆらしながら
朔 : あいつはホラー映画だと最初に死ぬです。
メノウ : (たっはー!(≧∇≦)
カルク : …。…。(揺られながら
トラン : ……。まあ、集合の意図は大体解ったが…。(目を閉じ困惑気味に切り出す、あんまり周囲と面識が無い人
トラン : ゲームとしては全うに進行をした方が良いんじゃないか?能力者が名乗り出るとか…。
メノウ : ま…まじめ!
リズ : お、いいねーーー。 こういう人いると助かるよね。
リズ : あたしには無理!
メノウ : むりかー!(たっはー!(≧∇≦)
朔 : 誰もお前に求めてないです。
リーザ : 話の腰を折るなよッ!!
渦明 : えーと。…じゃー…誰かいます?名乗り出るって方。
フィウミ : あれ?誰もいないのかなーーー。
ゼクシィ : まぁ!チェーンソーに囲まれた恐怖の夢の世界でも恋バナの咲く村!素敵ですわ!
メノウ : そうです師匠! がんばりましょう師匠!(≧∇≦)
結衣 : また人狼?良いけど。ユイまた勝つしね。
ココス : にゃにゃ?!
ココス : また夢の世界にゃ??
ココス : メンツは謎…とりあえず全員食べ尽くすにゃ!
ヒサヤ : そーだよココちゃん?今まで寝てたか?
ココス : 余裕で寝てたにゃ!
ココス : 寝てるから夢見てるのに寝てる時に起きてるってみんな無敵にゃ???
カルク : そう言われますとその通りですね。返す言葉もありません。
アイナ : わわわー!?(驚く少女。新顔
トラン : まあこの現象は恐らくはレム睡眠が連結されてる状態で…起きてるとは便宜上の(めんど医者
アイナ : なんですかこの世界!夢?夢ですか??
メノウ : 夢でーす!(文字色で共鳴するオレンジ
アイナ : こんな素敵な皆様と出会って遊んで競い会えるなんて、まるで夢のようですー!
アイナ : やっぱり夢なんですね!!素敵です!
リーザ : (真剣にトランの話を聞いている
リズ : うん、夢のある話だよね〜〜〜
ナナエ : っはぁ? なんでも良いけど。
ナナエ : 始めるっての。自己紹介は不要ね。
カルク : 皆様の名前は確認できますからね。之を以て自己紹介と致しましょう。
ナナエ : アタシが予言者。(だるそうに片手上げて
朔 : う。出やがったのです。
リズ : いいじゃんいいじゃん! で、結果は?!
ナナエ : っはぁ。勝手に結果先出しなんてしないけど。
ナナエ : 対抗いるでしょ。こんな村なんだから。
トラン : ま、えらく沢山人外いるもんな…?
アイナ : はい!はいはい!
朔 : またまた出やがったのです。
アイナ : では私がその対抗という者になります!!(元気に手を上げる島娘
メノウ : おー!オレンジのアイナさん!(文字色でry
リズ : いいね〜〜 盛り上がってきたよ!
ナナエ : っはぁ。他には?
ナナエ : 3人出たら全員殺してくれても良いんだけど。
アイナ : っぎゃー!!?いきなり死んじゃうんです?!
カルク : 2名で打ち止めでしょうか。
ナナエ : 居ないんなら結果出すけど?
オリグ : ……ま、わかりやすくていーんじゃねぇか?
渦明 : ぁ、はい。お願いします。
ナナエ : じゃ。
ナナエ : 心で数えて5秒後ぐらいね。(ピッタリ合わせようとするガチ勢
ナナエ : 隣の医者(トラン)が白。
アイナ : はいっ!トランさんが村人ですっ!
トラン : … (視線が一気に来て)
トラン : …、あぁ。合ってる。
ナナエ : っはぁ?
メノウ : おお!
メノウ : もてもてですね!(≧∇≦)
ナナエ : こんだけやっても被る時は被るって話ね。
ナナエ : 占った理由は隣だから。
ナナエ : アンタは?
アイナ : え。理由…?
アイナ : (都会風で)素敵な男性だなあって…思いっ!
ナナエ : っはぁ???
メノウ : もてもてですね!(≧∇≦)
ナナエ : なんなのコイツ。(トランに聞く
トラン : …、特に面識は無いが…。 まあ、偶然だろ。
メノウ : くーるですね!(≧∇≦)
ナナエ : あ。っそ。
メノウ : たのしいでだしなきがします!(≧∇≦)
アイナ : え、はい! 楽しんでます!!
メノウ : いえーい!(うぇーい
カルク : では。予言者候補2名とトラン様を除いた12名によるランダム投票になりますでしょうか。
ゼクシィ : ナナエさまー?
お伝えしなくても良いので?(貴族会で若干交流のあるゼクシィ)
ナナエ : っはぁ? うるっさいわね。
メノウ : ??
ナナエ : 別に何も無いでしょ。いっつもごちゃごちゃ煩いのよアンタ。
ゼクシィ : あらあら~。差し出がましい真似でしたね。(にこにこ)
ゼクシィ : では良きように!
朔 : ……(なんか考え混んでる
ナナエ : 情報でないならランダム投票で良いっての。>カルクにちゃんと返事
ナナエ : サイコ2で黒猫わらでしょ。人狼も噛むとこなくて困るっての。
ナナエ : 医者に罠仕掛けて自爆でも待てば?
アイナ : そう・・・!なんですね!
フィウミ : ふふ。
メノウ : …?朔ちゃん?どーしたの?
朔 : ぬぬぬ。
朔 : ……霊能なのです。
メノウ : なんと!?ここにて!
朔 : (人当たりが悪いのでランダムだと自分はつられる確率が高いと思った朔だった!
ナナエ : っへぇ。
ナナエ : 欠け0だし良いんじゃない。
ナナエ : でも対抗出るんでしょ?
リズ : はいはいはーい!
リズ : もーひどい嘘つくよね〜〜〜
リズ : あたしが霊能だよーー!!!
ゼクシィ : まぁ!
ヒサヤ : おー。出てきた出てきた。
ゼクシィ : 今宵はゲーム模様も活発ですわ!
朔 : …出やがったのです。
アイナ : 霊能さん…も2人目ですね!
カルク : では、5名を除いた10名からで?
ナナエ : 3人目は出ない。っか。
ナナエ : っはぁ。結構冷静な村じゃない。
渦明 : そー…なんです?
ナナエ : 人外だらけで俺が俺がってパターンも全然予想出来たんだけどね。
リーザ : ……で。投票なのか?
メノウ : ぜんぜんわからない…恋バナをして候補を狭めるしかないのでは…!?
リーザ : アタシは素人だッ!ランダム10人でいいのか教えてくれ!
ゼクシィ : ええ!人狼は見つけられずとも!
ゼクシィ : 恋人は見つけられるはずですわ!
ナナエ : っはぁーーー。
リーザ : 恋バナ、するのか……?
ナナエ : ま・・・進行上脇道それない程度にはやってもいし、やるしかないし、別に良いけど。
カルク : …一応、初日に必要な情報は出ているかと思いますが。 そうですね。それも一興ですか。
フィウミ : ふふ。
メノウ : いえーい!(≧∇≦)(うぇーい
メノウ : では師匠!お題を!(ゼクシィに
ゼクシィ : サクサクっと行きたい皆様もおりましょう!
ゼクシィ : ここは!
ゼクシィ : あえて!
ゼクシィ : ミステリアスに!
ゼクシィ : 理由を一切伏せて、伝道者なら恋人に、選ぶであろう人の名前を言おうゲーーーーーム!!!
アイナ : おおーーー!!
フィウミ : (ぱちぱちぱちぱち
メノウ : おおーーーー!((≧∇≦)
朔 : 出やがったです恋愛脳。
トラン : …… 賑やかだな…。
リーザ : お、おおーーーー!!(雰囲気でなんとなく盛り上がってしまった
ヒサヤ : おおー。(平テンション
メノウ : ではどちらから参りましょう!
朔 : 朔ーメノウーゼクシィー渦明ー結衣ーオリグーココスーヒサヤーカルクーフィウミートランーナナエーリーザーリズーアイナ
朔 : (なんとなく貼っといてやったのです。
ゼクシィ : 独断と偏見により私の隣のカミンさまから時計回りで私が最後になる感じで参りましょう!
渦明 : ゼクシィさんを選びますけど?
渦明 : はいそれじゃ、 お隣のゼクシィさん?
ゼクシィ : んーーー即答ですわね?
渦明 : 独断と偏見で順番を逆にします。どうぞ。
ゼクシィ : って、え、ちょわわ私最後に…
ゼクシィ : むむむ
ナナエ : アンタがサクサク行けって言ったんでしょ。
リーザ : (いちゃつきなのか…?間違えたのか…?どっちだッ!!!
ナナエ : さっさと選べっての。
メノウ : たっはー!(たっはー(≧∇≦)
リーザ : (いちゃつきだったか……
アイナ : わくわくです!
ゼクシィ : えぇぇー、。
ゼクシィ : でわぁ。はい。えー。。。
ヒサヤ : (うっわー何これ面白くね?って顔にめっちゃ書いてある
ゼクシィ : カミン、さま……………(なんか、恥ずかしそうに
渦明 : …、 …………
アイナ : わあ!両想いですね!
フィウミ : わぁ〜〜。
ナナエ : 何を見せられてるワケ?
渦明 : …………… ……ずるくないですか?(自分でやっといて逸らしがちに赤面して
アイナ : 素敵!!!素敵です!!
アイナ : あー!私も素敵な恋したいですっ!
メノウ : たっはーーーーー!(たっはーーーーー(≧∇≦)
メノウ : わかります!!(わかりのり
朔 : ……はぁ…。恋愛脳ドバドバ村なのです…?
ナナエ : さっさと進んでくんない?
メノウ : は!!!あたしじゃん!!!
メノウ : ゃ~~~……そうですね~! ちょっと熱気にあてられておりまして(にっへっへっへ
メノウ : あたしはほら!彼氏はいないですし! 平穏平和におこたえしますと!
メノウ : ゼクシィ師匠は~ なんかお邪魔してはいけないハート乱舞なので……
メノウ : お友達の朔ちゃんですね!
朔 : む。
ゼクシィ : あら~~~。
アイナ : そ、そういうパターンもアリなんですね!
メノウ : そんな感じでネクスト朔ちゃんだよ!(そもそも理由一切伏せろと言ってなかったk?
朔 : メノウ。
アイナ : 両想いですーっっっっ!
メノウ : あたし!?(わー
アイナ : 進んでますっ進んでます夢世界!
メノウ : 両想いだにぇ!!(ぐっd(≧∇≦)b
朔 : ……。(むすーっとふくれて
朔 : ……次、とっとと答えるのです。
アイナ : 次…私だ!
アイナ : 理由はえっと、言っちゃダメですよね。
アイナ : わかりました!
アイナ : トランさんです!
アイナ : どうぞ次の方!
トラン : …。。
リズ : あ!あたしだね!
リズ : うーーーーーん、みんなかわいいし、イケメンだし……
リズ : ナナエさん以外、かな!!
リズ : 理由はなんか怖いから。あはは。
ナナエ : っはぁ? 喧嘩売ってんの?
ゼクシィ : そういうところですわ…ナナエさま…
リズ : ふふ。うーーーーん。あたしみんなのことちゃんと知らないからなぁ…。カップルも多そうだし…。
リズ : って考えこんだら時間かかりそうだから次行って!
アイナ : え?カップル多いんですか?!
リズ : えっ!多いんじゃないのっ?!
アイナ : そうなんですかーーー!!?(驚き
アイナ : 都会じゃみんな、、そうなん、、ですかー!?
リーザ : ……。アタシは……。
メノウ : 多いと思います!!((≧∇≦)
リーザ : 生き残ることを一番大事にしている。だから頭の良さそうな……
リーザ : オリグ、とかか…?
リーザ : (何事もなかったかのように答える。
リーザ : ちなみに男性としてタイプかと言われると全然だ。次行ってくれ。
結衣 : モテモテだね。名探偵さん?
結衣 : …と思ったら違うみたい。
オリグ : ……。ま、そんなもんだろ…。
結衣 : 残念な頭の子ね。仕方ないね!
メノウ : (ひそかにわひゃひゃーとしてる
アイナ : なんか1組わかった気がします!
ナナエ : っはぁ。
ナナエ : (隣のトランをけだるげに指差し
ナナエ : 彼氏。
ナナエ : 次。
リズ : ひえええーーーー!!!!
メノウ : …!?
アイナ : にょへえああ!!?
メノウ : …!!!??
メノウ : これはおどろくべき新情報では!???
リズ : ……。(リズの胸裏に敗北感が去来する!
ゼクシィ : あらまぁーーーーー???
トラン : …まあ。(頬杖気味に
トラン : 「そういう集まり」…なんじゃないのか。コレ。
メノウ : つまり……
メノウ : 先人ですと!???
アイナ : そうじゃない私もいるんですけどー!!!?
メノウ : あたしもーー!!???
アイナ : って、ていうか、、なんか私熱烈アプローチして、戦う前から負けてたみたいに?!
リズ : あた、しも……。
アイナ : め、、、、、、めっっっっちゃ恥ずかしい。。。
アイナ : 地面に埋まりたい。。。
メノウ : うわはー! ドンマイです!;;>アイナ
リズ : あはは。ま、いーじゃんいーじゃん。夢だし。
ナナエ : さっさと進行してくんない?(トラン睨む
トラン : …そういう事でこいつを(ナナエ)選ぶ。 次に回してくれ。
ナナエ : っはぁ。良いけど。さっさと言いなさいよね。
フィウミ : わ。恋人だ〜〜〜
トラン : 悪い。(騒がしかったから…
ナナエ : 別にアタシは当主争いとは無縁なんだから、平民のアンタでもゴシップなんかになんないっての。
朔 : (朔ーメノウーゼクシィー渦明ー結衣ーオリグーココスーヒサヤーカルクーフィウミートランーナナエーリーザーリズーアイナ
朔 : (なんとなくもっかい貼ってやったのです。
アイナ : お、お嬢様だったー!?
メノウ : みぶんさってやつですね!
リズ : ぐうう……
リズ : ま、負けたーーーー!!
フィウミ : あ。私の番かな。カルクくんだよ。(にこにこ
カルク : 僕の番ですか。フィウミです。(瞑目し
カルク : この辺り特に問答の必要は無いのでは。
朔 : 恋愛脳!恋愛脳っ!!
メノウ : うえーい!(いえーい!(≧∇≦)
カルク : ではヒサヤさんに。
ヒサヤ : こんな意味ねえ恋人探しってある?(くっくっく
ココス : 恋人博覧会にゃ!
ヒサヤ : あ、俺な。 ココちゃん選ばねーとリアルで食われる気がするわ。(はっは
ヒサヤ : んじゃ次?
ココス : はっはっは。選んでも食われないとは限らないにゃ??
ヒサヤ : ぁー。言えてる?
メノウ : ど・・・どゆこと!?
ココス : あたいらもイチャイチャ組にゃ。いわゆる先人にゃ。
ココス : 残り物どもは人狼の餌になるが良いにゃ!
ヒサヤ : そのままの意味~(へらり
ナナエ : ゲーム的な伝道者探しならカップルから食べるんじゃないの?逆に。
ココス : 細かい奴にゃ!? ただのマウントにゃ!!
メノウ : しょうじき!!
ナナエ : っはぁ?
ココス : なんだぁテメェ。食い殺すにゃ?
ナナエ : さっきから食う食う言ってるけど、アンタ人狼なの?
リズ : ひえーーー急に殺伐としてきたよ〜〜
ヒサヤ : どーどー。ハウスハウス。
ココス : にゃーーー。これだからココスにゃんを知らない田舎者は。(やれやれと
ココス : 説明にゃ!!!(ヒサヤに
ヒサヤ : 化け猫?(首傾げへらり
ナナエ : あぁ。バケモンね。
メノウ : 八首のココス=スカイラークさんですよねーーーー!!(思わず突っ込み説明
ココス : よく出来たにゃ!今日は食わずにおいてやるにゃ!>メノウに
メノウ : やったあ! ありがたし!
アイナ : す、すごーいなぁ・・・
ナナエ : あぁ。夏凛のキチガイの同僚か。
ナナエ : 思い出したっての。
ヒサヤ : よっぽどな覚え方だなぁ(間違ってねぇけど
ヒサヤ : んで?先人は誰選ぶん?(ココスに
ココス : え!おまえに決まってるにゃ! 食べるぞコラ!
ナナエ : っはぁ。やっぱ合ってるわね。キチガイ。
ヒサヤ : どーも。ご指名入りました~(ははは
オリグ : ……ま、仲が良さそうなこった。
オリグ : ……。(口ごもる
オリグ : 結衣。
メノウ : たっはーーー!(ですよねー!(≧∇≦)
結衣 : うん。
結衣 : 選ばれると思ってたよ。
結衣 : ユイも名探偵さんを選ぶね。
メノウ : たっはーーー!(たっはー!(≧∇≦)
オリグ : ……。
オリグ : (普通に照れてる
アイナ : カップルだらけじゃないですかこの村?!
アイナ : もしかして…誰を選んでもダメだったパターンですか?
結衣 : そうじゃない?
メノウ : 男性陣は
リズ : うううう……あたしなんで彼氏いないんだろう……
メノウ : ぜんめつめつめつ・・・・
メノウ : の気配がしますね!!!
結衣 : みんな、'卒業'済み。って感じよね。
結衣 : そうでしょ?(カップルずに笑って)
朔 : ふんさい ぎょくさい だいかっさーいって感じでとっとと次にいくです。
朔 : 何言ってんだこいつ?
メノウ : そつぎょう・・・!(いみしん
結衣 : あら?まだわからないのかしら?(さくちゃんに)
朔 : ぐぬぬぬぬ……
ココス : お?なんだ?イカれた女だな?
結衣 : ふふふ。どこが?
フィウミ : うーーん。どーだったかな〜〜?(カルクの顔見ながら
ナナエ : っはぁ?何睨み合ってるワケ?
メノウ : 一周しましたね!?
メノウ : 一周しましたね!!
ゼクシィ : いやはやぁ~
カルク : …。 ともあれ。投票に移りますか。
ゼクシィ : ヴァースも進みましたねぇ…(謎しみじみ)
フィウミ : ふふ。
ヒサヤ : 何も絞れてねえ気がするけどな?
アイナ : 都会が進んでいるだけ…だけです…
アイナ : いや、この夢が…
メノウ : いえ!! ざんこくな現実が浮き彫りになりました!
メノウ : そうですとも!?(共鳴オレンジ
アイナ : まだ独り身のが多い…はずなのです…(しょげしょげ
ココス : とりあえず独り身の残飯から処刑するにゃ?
ヒサヤ : 一つの容赦も無ぇな
カルク : 此処に居ても何の実りも無い。という判断でしょうか?
渦明 : 身も蓋も無さすぎません?
リズ : うぎゃあああああ
リズ : 彼氏早く来てくれーーーー!!!!!
ココス : お。おまえケッコーやべー奴だな?(カルクに
リズ : ……来ないよぉ!!どうして?!!!(アイナの肩ゆさぶりながら
ココス : そもそも男が満席な時点でノーチャンにゃ。
ココス : 夢も希望もないただチェーンソーで惨殺するだけのドリームマッチにゃ。
メノウ : ……!!! しんらつ……!
アイナ : そ、そこまで言いますー!?
朔 : ぬぬぬぬ……
朔 : 投票で爆発させてやる、ですっ!!!
メノウ : ざ…ざんこくな現実…… ひとりみ女子共が浮き彫りに……
ナナエ : ようやく投票ね。
アイナ : 女子会…反省会を開きましょう…(メノウにめそめそ
メノウ : あれ? でも朔ちゃんとリズさんは霊能者だから、候補から外れて…
メノウ : 残るは……(メノウ、リーザと見遣って
メノウ : ぴんち!!!
メノウ : ここのイエロー系ピンチですよ!!!???
ナナエ : いや、そもそも伝道狩の理屈ならカップルから殺すって話だったけど?
メノウ : あれ???
ココス : ごちゃごちゃ煩い奴だにゃぁ〜空気読めにゃー
ナナエ : っはぁ?! アンタが誘導してるだけでしょーが。
カルク : カップルを殺すか、己が死ぬかの二者択一となりますね。(メノウに
メノウ : あれ…? 確かに…?
結衣 : ユイは誰でも良いよ。
カルク : 冗談ですが。(真顔で
結衣 : 男がいるぐらいではしゃぐような歳じゃないもの。
メノウ : お… おっとなー!?
ココス : っはぁーーー?なんだテメェ。
ナナエ : 投票前から何全方位喧嘩売ってんの?アンタらバカなの?
ヒサヤ : はっは!収拾付かねー!
朔 : とっとと入れろです。
ゼクシィ : いや…ナナエさまも普段は…いえ…言わぬが花かしら…
ナナエ : さっさと殺すわよ。
リーザ : ……。(誰に入れればいいんだ……?
ナナエ : どうせ初日よ。
メノウ : 投票は10人からー!
メノウ : (メノウーゼクシィー渦明ー結衣ーオリグーココスーヒサヤーカルクーフィウミーリーザ
メノウ : です!
ココス : 発表にゃ!!!
ココス : 今宵処刑される残飯は〜〜〜
ココス : じゃーーーん!
朔、オリグ、トラン、ヒサヤ、ナナエ→ ココス
アイナ、メノウ:リーザ
リーザ、ゼクシィ → メノウ
フィウミ→ カルク
リズ → ナナエ
カルク:ヒサヤ
渦明 :オリグ
結衣:ゼクシィ
ココス:結衣
ココス : え?
ココス : あたいにゃ!?
ココス : ドリームマッチヘイト女王決定戦に優勝した気分にゃ。
ココス : 残念にゃあ。
ココス : どこに行っても所詮あたいの最強パワーは恐怖の源みたいにゃ
ココス : 強すぎる女は罪にゃあ。
ココス : そんなわけで死ぬにゃ!
ココス : 良い夢見ろよにゃ!
渦明 : (そして、夜が明けると………
渦明 : (無惨な姿で発見される遺体
ナナエ : っはぁ。2回とも1人死亡とか死体ごろごろ村の名折れだっての。
ヒサヤ : 確かに~。思ったより死なんな?
メノウ : 恋バナはまだまだじっくりきけますね!
結衣 : あなたの恋人は死んだよ?>ひさやに
ヒサヤ : まっ、投票しましたし?
ヒサヤ : 何か荒ぶってたんで人外かな思って。(うん、と
ヒサヤ : ぁ、ソレで思い出したわ。予言と霊能結果聞かなじゃね?
ナナエ : っへぇ。元々イカレてるだけじゃないんだ?
ナナエ : あぁ。結果いうわよ。良い?
アイナ : は、、、はい!
リーザ : なんでだよッ!恋人なのに……
リーザ : (何か釈然としないリーザだった
ナナエ : 5秒後ぐらいね。
ナナエ : 結衣とかいう女はシロよ。
アイナ : 名探偵のオリグさん!人狼です!
オリグ : なん…だと……?
ナナエ : っはぁ? 仕掛けてくんのね。アンタ。
メノウ : なななんと! 人狼がー!?
オリグ : ……どーいう意図のブラフかはわからないが…、これは当然はったりだ。
結衣 : ユイは白だよ。
アイナ : そ、そう言われても・・・!
オリグ : ま、俺からすりゃあ投票すべき相手がはっきりしたけどな。
結衣 : んー。そだね。
リズ : はいはいはーい!!
リズ : アタシも言っていい?!霊能なんだけどさーーーー!
リズ : あなたの恋人は……
リズ : クロ!!(ヒサヤ指差しながら
ヒサヤ : おー?
朔 : うう…。うっとおしいやつなのです。
朔 : ま、私も黒でしたけど。
ゼクシィ : あらまぁ!
ヒサヤ : マ?大当たりじゃねーの。
ゼクシィ : なんて綺麗に進行している事でしょう!
リズ : なにさぁ…ただ被せてる来てるだけじゃん…。張り合いないなぁ…。
メノウ : 順調すぎますね!!
カルク : …情報が出揃った所で聞きたいのですが、オリグ様はCOするような役職ではありませんか?
朔 : 被せてるのはお前なのです!!!
ナナエ : じゃ。殺すなら予言者達からね。霊能はどっちが本物でも余裕があるっての。
オリグ : ……残念ながらそうだな。
結衣 : 名探偵さん。役職なにかしら?
カルク : 畏まりました。では、本日の犠牲になって頂けますでしょうか。
カルク : 霊能結果や、道連れ死の発生の有無等で予言の真贋の推理要素が増えますから
結衣 : 罠師とか暗殺?
オリグ : チッ…言うしかねえか…。
オリグ : 俺は罠師だ。
アイナ : ええええー!?
オリグ : ……全体を不利にさせたんだ。責任とってくれよな。
ナナエ : っはぁ?
ナナエ : 何出てきてんのよ。ちなみに昨日は誰に罠仕掛けたワケ? サイコチェックよ。それ。
アイナ : せ。責任って………
アイナ : なんですか!?
メノウ : ……はっ!?(時差的気付き
メノウ : 何てことを!???
フィウミ : ふふふ。(カルクの腕をぎゅっと持っている。
ゼクシィ : あらあら〜〜〜
オリグ : ……昨日はアイナだ。ま、こんなもん食らうとは思ってなかったけどな。
結衣 : 敏感なお年頃ね。
オリグ : アイナを選んだ理由は……、探偵の勘だ……。
アイナ : あ、ありがとうございます…
アイナ : って、違いますよ?! 名探偵さんはああ見えて狼なのです!
トラン : アイナさんが本物だと予想した…と。
トラン : …失礼ですが、この村にはサイコキラーが2名います。
リズ : ふーーーーん。 なんかよくわかんないね!!
トラン : 偽の予言者を護る事で自身が死亡する危険は考えませんでしたか?
ナナエ : 残念ながらその通りね。予言者に罠仕掛けるとかこの村じゃリスクありすぎだっての
オリグ : ……。
オリグ : ……………探偵だって間違いはあるさ。
オリグ : 1日目ってこともあって、ついいつものセオリーで動いちまっただけだよ。
アイナ : う、うーん・・・!
トラン : …解りました。知りたかったのはオリグさんの思考の動線です。
ナナエ : っはぁ。消去法で行くならこの黒判定罠師吊りだけど。
ナナエ : アタシ結構ちゃんと攻めたいのよね。予言者(つまりアイナ)吊り推すわ。
ゼクシィ : あらまぁ?
アイナ : えぇぇぇぇえ!?
朔 : はぁ?
ゆい : ぇえ。意外ね。
ナナエ : 意外でもなんでもないっての。アタシ予言者なんだからむしろフツーでしょ。
リズ : まーー、そーいわれるとそーかぁーーーー。ふーーーーーん。
カルク : 真予言者を決め打つ進行をしたい、という事でしょうか。勝気ではありますが、リスキーですね。
リズ : あはは。人狼ゲームってむずかしいね!
フィウミ : カルクくんはどう思うのぉ?
ナナエ : アタシが市民なら適当になだめてくれても良いけど、予言者なんだから票変えないわよ?
リーザ : ……わっかんねぇ……どっちだ……?
ナナエ : 自称上級者に多いのよね。消去法で負けない選択肢だけ取って最後に縄足りなくなる奴。
ゼクシィ : ナナエさまは相変わらず…相変わらずですわねえ…(口の悪さ的な意味で
アイナ : 私はえっと…予言者なので、普通に、狼釣ります!
トラン : …ぁー、だけど。サイコが2名いるって言ったよな。今回はそこに黒猫も混ざってる訳だ。
リズ : ふーーーん?
トラン : つまり狂人が3人居る。…これらは自身の陣営を狼に示しやすいよう騙りに出てくるんじゃないか。
トラン : そういう予想が俺にはあったんだが…
朔 : お前の話をしているのです。お前。(リズを指差しながら
トラン : 平たく言うと「予言と霊能の中に狼はいないんじゃないか」だな。
朔 : ……むむっ……
リズ : はっはーーー!!!なんだってさーーーー!!!
ナナエ : っへえ。サイコが狼自爆差ししてるだけだから吊れって?
リズ : ちなみにどっちみちあんたの言い分があってても、あんたの話だけどね!!!
ナナエ : ま。なくはないわね。聞いてあげても良いけど?
リーザ : ちょっと待ってくれ!
リーザ : どういう話の……流れなんだ……?
ゼクシィ : あれあれあれ?さっき変えないって言ってませんでした…ナナエさま…?あれ?ちょっと変わった…?
リーザ : 私は誰に入れたらいいのか……わからないんだ……
ゼクシィ : ふふふ。迷える仔羊にお応えしましょう!
ゼクシィ : 予言者アイナさんを信じる場合は名探偵オリグさんを処刑!よよよ。
メノウ : ううーん! 正直ほんものはわかりません!
ゼクシィ : 予言者ナナエさまを信じる場合は…その場合でも自滅を信じてオリグさまを処刑?! いやいや、煽動者アイナさまを処刑!
メノウ : でもオリグさんが狼じゃないかどうかもわかりません!
メノウ : そんな理由では・・・・・・だめですか??
ゼクシィ : 自分を信じる直感者は、適当な人を処刑しましょう! 「私の好きなところ3個言わないと投票するわよ!」の脅し文句付きがおすすめですわ!
リズ : はーーーい!あたしは直感でいれまーす!
リズ : あたしのすぱっとするのが好きなんだよねぇ〜。予言者にいれよっかな〜。
アイナ : な、なななー!?
リズ : やっぱバクチがないとさっ!楽しくなくない?!
ナナエ : 恋愛脳が騒ぎ出す前に投票入ってもいいと思うけど?
ナナエ : まだ弁明ある奴いる?
フィウミ : 恋愛脳だけどないで〜す。(カルクの腕にぎりながら
カルク : …。。ええ、方針は定まっているのではないでしょうか。
オリグ : ま、あとは任せるさ。
ナナエ : じゃ。投票。
オリグ : 集計の結果は……
オリグ : 朔、リーザ、カルク、トラン、ヒサヤ、メノウ、ゼクシィ、アイナ→オリグ
ナナエ、結衣、オリグ、リズ→アイナ
フィウミ→カルク
オリグ : ……俺か。
オリグ : 遺言か…。
オリグ : そうだな。
オリグ : ま、がんばれってとこだ…。
オリグ : (といいつつふわ〜っと消える
メノウ : (そして――――……
メノウ : (空に――――……
メノウ : (光が差した――――……
ヒサヤ : ん?
リズ : まさか。
トラン : …犠牲者は無 ……え?
メノウ : まさか???
カルク : …… 村から人狼は消え去ったようですよ。
ナナエ : っはぁ!?
ヒサヤ : はぁ?(半笑いで
アイナ : そ、そんなことあるんです!?
ヒサヤ : ぇ、ちょと待て? 3人目誰。 え?
ヒサヤ : ……… 渦明か!!!
リーザ : あ、あたしまだ暗殺使ってないのに……
トラン : あぁー………サイコか罠食ったのか……
リズ : っちぇぇ〜〜〜、サイコパワーみせらんなかったかぁ〜。
朔 : うそつきうそつき。こいつ嫌いなのです。
ヒサヤ : っ何だコレ。死体ドバドバどころか最小の犠牲で決着してんじゃねーか!(笑い堪えきれず
ナナエ : っはぁー? マジで終わりなの? はっや。
フィウミ : やったね〜〜村人陣営の勝利だよ〜〜
アイナ : 大勝利です!!
メノウ : い、いえ……(アイナ見て
メノウ : この村は~~~
メノウ : 恋人達の大勝利でーす!!(どんどんぱふぱふ(≧∇≦)
メノウ : まああたし!恋人じゃないんですけど!(≧∇≦)
アイナ : そ、そんなぁ〜〜〜!
フィウミ : ええ〜〜。一体誰が恋人なのかなぁ。
カルク : 一体どんな組み合わせなんでしょうね。 皆を欺き通すとは。
アイナ : この恋人だらけの村で誰が恋人だっていうんですか!?
フィウミ : はい。私たちでーす。(にこにことカルクの腕つかみながら
アイナ : 恋人ーーーーー!!!
朔 : うげぇぇ〜〜〜 恋愛脳に負けたのです……
ヒサヤ : 唯一爆砕されずペアで残ってるそちらさんが伝道だったんね。めでてぇこって。
リズ : オメデトーーー(棒
フィウミ : ふふ。みんなお祝いしてくれてるね〜。
カルク : …。まあ、はい。それは…有り難い事ですね。
フィウミ : ……(じっとカルクの目をみて
フィウミ : これからも仲良くしようね〜〜(にこっと微笑むと
フィウミ : (カルクに軽く口づけする
カルク : 、 ええ。 それは。勿論―――
メノウ : 1?
メノウ : おっと。思わずばぐりました
メノウ : !!????
朔 : ………
朔 : 私は何を見せられているです?
リズ : オグッ!!(心に何かが刺さったらしい
ヒサヤ : ぉー。(ひゅー
リズ : アタシニオメデトー(棒
カルク : …。 …。……(口元押さえて 紅くなった顔隠すよーに
リーザ : よ、よくわかんないけど仲良くなッ!!
メノウ : お…… お……
メノウ : おめでとうございまーーーーす!!!(ぱんぱかぱ~~~~ん!
メノウ : 末永くお幸せに人狼村~~~~!!
カルク : (そんなこんなで……祝祭ムードに包まれながら終了村!
カルク : (おめでとう恋人! お幸せに恋人!
フィウミ : みんなありがとう〜〜〜。
フィウミ : カルクくん大好きだよ、(耳元でぼそぼそ言う
カルク : …………、、全くもう。 (すっかり宴もたけなわ、ぐにゃぐにゃ虹空間が歪み始めた所で
カルク : ……それは、こっちの台詞ですよ(ふっとフィウミの方を向き、その顎を指で持ち上げて―――
カルク : (――――― 終幕!
最終更新:2020年09月20日 00:19