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赤ずきんの逆襲村「めんどくさ男女とそのフラグ達」 [テーマ選抜15名]

輝空 : あぁ。
輝空 : 「汝は人狼なりや?」
輝空 : (空間に嵐が吹き荒れ一瞬で風景が変容
輝空 : (天空の座に座る15名の勇士
輝空 : (晴天の空の上、雲上の闘いが幕を開ける
輝空 : 「天に住む平和な人々。」
輝空 : 「外敵も無い自然災害も無い戦争も無い。」
輝空 : 「約束された平穏。」
輝空 : 「だが、」
輝空 : 「それは長く続かなかった…」
輝空 : この村にはどうやら“人”の姿に紛れた“人狼”がいるらしい
輝空 : 「真しやかに流れた噂に村は戦慄する」
輝空 : 「天空の座に平穏あれど、逃げ場無し。」
輝空 : 「恐怖に怯え人狼に喰われるか、」
輝空 : 「裏切り者を見つけ出し処刑するかだ。」
輝空 : あぁ。
輝空 : 物騒な話だね。
輝空 : さぁ。
輝空 : この物語を…
輝空 : ボク達の手で始めよう<終わらせよう>…!
ウルファング : (あたりを見回し
ウルファング : フッフッフ……
ウルファング : ハッハッハッハッ!!!!(高笑いをするアラサー魔法使い
万合恵 : (というわけで人狼ゲームはじまりまーす!
(いま皆様の脳内に直接語りかけております!
(席順は まりえーRIKUーシエルー夕陽ーアルバーかりんーウルファングーセレンーキアーまりんーギミミスーマリオンードッパー碧ードゥーフィー の順番!
万合恵 : (役職の詳しいルールは・・・
~赤ずきんの逆襲村~
人狼A 人狼B 人狼C 妖術 妖術
賢者 霊能 騎士 赤ずきん 赤ずきん 赤ずきん 市民 市民 市民
伝道

妖術:賢者能力を持った超強い狂人

賢者:役職のわかる超強い予言者。
人狼ABCは区別する。
赤ずきんや市民のABCは区別しない。(設定されてない)

赤ずきん:補職した人狼(ABC区別する)が、方法問わず死亡した次の日の朝に復活する。(それまでのログは天国で見ている。)
復活前にゲームが終わった場合は復活しない。
恋人状態の赤ずきんが食べられた場合、伝道者は死亡せず、恋人の復活を待つ。
恋人状態の赤ずきんが復活した時、伝道者がいない場合、復活後に絶望して即死する。
万合恵 : (さあさあ
万合恵 : (始めましょう!
セレン : わーっ! 前の村とぜんっぜん雰囲気違いますね!
セレン : 猟奇的じゃないですし。でもやる事は一緒…?
輝空 : 夢の世界だからね。
輝空 : 風土も時代背景もドリームマスターの思いがまま…
ウルファング : (キットルカリートのコインを入れたら願い事が叶う噴水まで行って、お願いしたかいがあったぞ…
ウルファング : (もう一度あの夢を見たいとなぁ!!!!
夏凛 : っはぁ。背景と役職が変わっても結局いつもの人狼でしょって感じだけど。
ウルファング : (はぅ〜……セレンさまお美しすぎるぅ……(時間の経過とともにセレンがウルファングの中で理想化されていっている
ウルファング : (しかし…このいけ好かないセレンさまにわりと気に入られていそうな先輩も一緒だったとは……、クソっ!!!
セレン : メンバーは見覚えのある人も多いです。結構知り合いも多い…かな?
ウルファング : あの人、ポエム言ってましたよ?(キアを指差しながらセレンに
まりえ : ええ!いつものコイバナですわ!!
セレン : ?(ウルファング見て)
セレン : そうですね!いつもの輝空先輩です!
ウルファング : ぐぬぅ……(足引っ張り作戦しっぱいだとっ?!
セレン : ウルファング教授もまたご一緒ですね?(ニコッと
ウルファング : その通り……私たちでぜひ勝利しましょう!!(妙に気合が入ってセレンに敬語を使っているウルファングだった
ドッパ : うわぁ…なんなんすかココ…
ドッパ : (天空の座においてもジメジメっとしてる毒河童亜人。これでも一応貴族らしいが…
セレン : ふふふ。そうですねっ。私たちが味方同士かどうかはまだわかりませんけど。がんばっていきましょう!
まりん : いっえ〜い!やっほー!みんな元気ぃ?!
まりえ : 元気ですわ~~~~~!
まりん : やったねーーー!!
まりえ : あなた様のわたくしの名前似てますわね?わたくしが漢字になるべきかしら?
まりん : ほんとじゃん!どっちでもいいよ!アタシがフルネームになってもいいし!
マリオン : ふええ……知らない人達ばっかりですぅ
赤薔薇万合恵 : では!これでどうでしょうか!
まりん : おしゃれでイイ感じ!!!
マリオン : 知らない街の同窓会に巻き込まれちゃった気分ですぅ。毒童さんにひっつくしか無いですぅ(隣の服の裾くいくいして
 : ……ぅゎぁぅゎぁ…。(なんかぶつぶつ言ってる。
マリオン : (きゅーっと腕に巻き付いて頭預ける
 : (彼女こそはウラガの護り手「鼎」ニ番隊:要人護衛の影守部隊隊長の碧だ!!
ドゥフィ : 嗚呼!!天空の座!!
 : (任務の時は表情一つかえないが、任務以外になるとすぐにキャパを超えてあわあわしてしまうポンコツである!地下アイドルが好き!プロフィはまだない!
ドゥフィ : 神よ!あなたの視線を感じます!我は夢の中でさえ天の地に!
ドゥフィ : (やべえ言動だが警察官である。
 : ふえええ……なんかこの人ブツブツ言ってて怖いよぉ〜……
ギミミス : 何コレ。ギミちゃん聞いてないんだけど。
ギミミス : 全員ぶっ潰せばいいの?バトルすんの?
ギミミス : 望むところだけどォ……(にたぁと
夏凛 : 奇遇ね。アタシもよギミミ
アルバ : ぅーゎーぁー……(濃い一行に縮こまりつつ
夏凛 : でも天空で隕石ぶっ放すなんていう回避不能なチートは辞めて今日の所はゲームでケリつけよって話よ。
アルバ : 獄中参戦も可能さ。そう、ドリームマッチならね!
赤薔薇万合恵 : そうですわ~!
赤薔薇万合恵 : ゲームとか!コイバナとか!!
ギミミス : 夏凛じゃん。元気してたァ? 久々だし。
赤薔薇万合恵 : わたくし、ですわシリーズの中では人のコイバナにあまりクビ突っ込まないタイプではありますが~~~
ギミミス : また今度ゲーセン行こうよ!
アルバ : …みたいなソレ?それにしてもこう…もうちょいこう…ねえ…?
夕陽 : ………、。
赤薔薇万合恵 : 本日はバランス的にこうなるかなぁと~~~
夏凛 : そうね。砂っぽい風土にやられて都会が恋しいっての。
夏凛 : ゲーセンでオールでもなんでも付き合わせるわよ。
ギミミス : ま、のぞむところだしッ!
夕陽 : 久しぶりじゃない。……あいかわらず呑気そうで安心したわ。(アルバに
輝空 : 天下の八首サマが嘆かわしいねえ。そこはさっさと魔術都市キアシスに帰還して責務を果たすべきじゃあないかな。
輝空 : まぁ、キミぐらい居なくてもキアシスは安泰だけどね。
まりん : ええーー!!じゃああたしが八首なっちゃおっかな〜!!
夏凛 : っはぁ。喧嘩売るなら人狼でやってくんない?
アルバ : あぁ、こちらこそ、、…久しぶり〜。(隣の夕陽見て
まりん : 八首になったら…イケメン魔法使いに「ずっと君を見てた」なんて言われたりしてぇ〜……
まりん : 
アルバ : いやあ、こんな形でいきなり再会するとはねえ……
まりん : (妄想に浸っている
夏凛 : 久々に聞いてもちっとも変わってない魔術オタク共に怒りを通り越して安心すら覚えるっての。
夏凛 : ねぇ。センセ。なーにちゃっかり夢見てるワケ?(アルバに急に振る
アルバ : 、うお! お久しぶりです山吹さん!?
夕陽 : ……。夏凛さん。
アルバ : 獄中でも睡眠時間は設けて頂いておりますゆえ!?
どっぱ : 因縁長そうっすね…終わったら声かけてください…(マリオンにすりつかれる男
夏凛 : っはぁ?別に寝るなとかは言ってないけど?
マリオン : ですぅ(ぎゅむぎゅむ
夏凛 : 何よ。呑気に寝れるぐらいには元気でやってんだ?
 : (……このながそうな因縁とーくのあいだずっとあたしこのブツブツいってるへんなひとのよこにいなきゃいけないのーっっ?!!
 : (ドゥフィの横で
 : (こ…こわいよーーー!!!!!うーーーーん……!!!(つい白目をむいてしまう
アルバ : どう?元気してた? 噂は色々耳に入ってくるけども…
ドゥフィ : 天の座にて行う遊戯なら、いや、それが児戯であれど。
ドゥフィ : この頂きにて勝つのは我らが天命なり!
 : あわわわわ……なにもいみがわからないよぅううう………
夏凛 : っはぁ。おかげさまでね。
夏凛 : 八首の座は便利よ。豪華客船に乗って貴族紛いの砂漠横断ツアーだって出来るっての。
ギミミス : ギミちゃんもたまに見てるよ。なんか成金貴族の中継よく最近やってるよね。
万合恵 : あぁ~「王神帝クルーズツアー」…なにやら久々に聞く貴族の名前が多いですわ~
アルバ : マジかー。知らないうちに時代は進んでるんだねぇ…
まりん : はいはいはーい!!私も参加したよーーーっ!!!
まりん : 格闘大会に出て、イケメンに見初められ……なかったけど……
夏凛 : ま。済んだ話よ。気分転換にゲーセン寄ったらキアシス戻るっての。
まりん : 中継を見てた貴族が……。きゃーーー!!!!!(そして妄想へ
万合恵 : 格闘大会~出会いの場ですわ~~~
まりん : やっぱり貴族はそうなんだぁ〜〜すごーーーーい!!
シエル : (よし、と隣と目見合わせて
まりん : 師匠もさっきまた女の子に話しかけてフラれるフラグ立ててたけど、格闘大会出てみたら?!!ね!!
RIKU : (うん、と
万合恵 : 格闘大会きっかけで結婚まで至る貴族もおりますからね~~~
シエル : 「シエルと〜!」
ウルファング : 結婚……だとッ……!!!!
RIKU : RIKUくんのーっ☆
ウルファング : せせせセレン様今度僕とフォーデン……
ウルファング : ぐっ!!!(シエルとRIKUくんにちょうど邪魔された
シエル : 『天空人狼ライブー。 …あ、邪魔しました教授?』
ウルファング : ……別にいい……
万合恵 : きゃああああああ!!!!!!(歓喜の悲鳴)
 : うえええ…!!りあくしょんがおっきいよぅ!!!
RIKU : たまたま色が似てた二人!一夜限りの夢のコラボレーションさっ☆★≡=―(パチィン!とウィンク
万合恵 : (ですわシリーズ???とは一線を画す?この赤薔薇万合恵。やっぱり人のコイバナより
万合恵 : (自分の推しゴトのが大事ですわ!!!
万合恵 : v!!!新時代!!新時代的最先端コラボですわ~~~~~!!!
ギミミス : なになに?何見せてくれんのぉ??
RIKU : そうだねっ!二次元と三次元が交差する!時代はニュージェネレーションっ!☆
輝空 : あぁ。なるほど。大きな勘違いをしていたな。(万合恵見て1人納得
輝空 : 大貴族白薔薇の長女の名前と記憶していたけど…うん、どうやら、堅苦しい所か、真面目に進行するタイプじゃあなさそうだね。
シエル : 「偶然にも空色アイドルが並んでしまいましたのでー。」
シエル : 「何某か魅せて行きたい所だけど。フツーにゲームしたい皆々様の為にも」
RIKU : そうっ!ボク達の役目は!でも進行はまりえちゃん達がやってくれてるからねっ?
夕陽 : (その姿で夢見てるってどういうことなのかしら、……。
シエル : 「投票処刑ライブかな。」
ギミミス : なんか物騒で面白くなってきたじゃ〜〜〜ん
万合恵 : きゃああああああ!!!!!!わたくしを処刑してくださいませ~~~~~!!!!!ー
RIKU : アハ☆そんなカンジでっ!ボク達がこの村の夜を彩るよ!(キラッとアイドルスマイル
シエル : 『よろしえ〜。』(隣で両手みょんみょん
シエル : 『えー、それではЯiKU君。此方にお手紙が届いております』(謎に小芝居して
ЯiKU : うーん?何カナッ??
シエル : 『ラジオネーム:S.Nさん。「こんばんは、人狼が怖くて夜も眠れません。」』
シエル : 『「味方も誰だか分からない…人狼を見つけ出す能力を持つ方々を知りたいです。」』
シエル : 『「おしえてりっくん&しえるん!」…との事ですが。」
ЯiKU : この天空村に住む、迷える子猫ちゃんからの質問だねっ☆
ЯiKU : この村には確かに、村を導く能力者が何人もいる。とても頼もしい味方になるだろうね。
ЯiKU : 特にこの日重要なのは……【予言者】カナっ?
 : ううううわりとまじめなはなししてるううう……
ЯiKU : さあ!我こそは予言者!ってコは居るかな!?
ギミミス : はいはいはーーーい
ギミミス : ギミちゃんが予言者、ってワケね
ギミミス : で、他に誰か出てこないわけェ? (邪悪な笑みを浮かべている
まりえ : わたくしは違いますわ〜!!!(りくさまに
マリオン : ふぇぇ……(ギミミスを見て
夏凛 : っはぁ。まあ予言者っていうか「賢者」だけど。(ギミちゃんに
ЯiKU : あ、いつものクセで「予言者」って言っちゃったケド、正しくは【賢者】だねッ!
ЯiKU : 視た相手の役職ごと知れるという強力な役職さ!(何故かまりえにウィンクして
ギミミス : そーーそーーー。賢者。それね。
マリオン : あ、あのぉ…… マリオンが賢者ですぅ…
マリオン : ドッパさんは赤ずきんですから絶対絶対処刑しちゃだめですぅ
まりえ : きゃあああああああ!わたくしも見てくださいましー!!!
ギミミス : ハァ? やっぱ出てきたってワケぇ? しかもドッパって誰よ
マリオン : ドッパさんはドッパさんですぅ。別に覚えなくてもいいですけど絶対殺しちゃいやですぅ(隣に擦り寄って
夏凛 : っはぁ。アタシも賢者なのよね。
シエル : 『ナルホドナルホドー。3人目は…出てきましたな。』
夏凛 : 見たのはセンセ。赤ずきんだったっての。
ギミミス : フーーーーン
ギミミス : ギミちゃん失敗しちゃった〜〜
ギミミス : ホントは霊能。
アルバ : 妖術&妖術&賢者! 王道に行けば…ってちゃいますのか!?
夏凛 : ふーーーん。スライドね。いいんじゃない。ギミミ
アルバ : あ、はーい!ぼくは村の味方だとも!(キリッ
ギミミス : 全員ひよってそうだし確定させてやろうって思ってたんだけど、惜しかったね〜
シエル : 『霊能者の対抗は……ございませんですかな?』
ドゥーフィー : アア!神は結果を示している。
まりん : いえーい!
ドゥーフィー : 「まりん」 彼女はタダの村人。
まりん : 元気のいいおじさんがしゃべりだしたよ!!盛り上がってきたねーーー?!!
まりん : って、ええ?!!!
ドゥーフィー : 愚かな狼に翌日には食われる生贄の羊に等しい。
まりん : なんかディスられてるんだけどぉ……
ドゥーフィー : 安らかな眠りを。。。
まりん : やだーーー!!!食べないでくださーーーい!!!
まりん : このおじさんの言ってることはほんとだけど、私恋バナとかしたいし……
まりん : ここでカレシゲットしたいしいいいいい!!!!
アルバ : 切実な命乞いだぁ! でも大丈夫、村人なら村のみんなは優しいぞ!
アルバ : ……多分……?
シエル : 『さてはて、色々と出てきましたなりっくん』
まりん : もーーーー!!大学のセンセ!!そんなこと言ったらタイホしちゃうぞーーー!!!
ЯiKU : 『アハ、そうだねっ☆ 賢者が3人に、霊能者が一人。そして3人の賢者が示した2人の赤ずきんと村人。
シエル : 『まあ、賢者のうち2人は偽者だし、誰がどこまで本当の事を言ってるかは掴めないワケだけども。』
夕陽 : (……もうタイホされてるけど。知ってていってるんでしょうけど。
アルバ : す、すいません……(縮こまって
セレン : えーっと……それじゃあ……どうするんでしょう!
まりん : きゅん☆
セレン : 正体不明の人達から投票ですか…?
まりん : おどおどした年上!!私がリードしちゃう感じ?!!それもいいかもーーーーーーー!!!!
アルバ : ツボが広いーーー!?
シエル : 『隅に置けやせんなぁ』
夕陽 : ……、ダメよ。
まりん : えーーーー?!!!どうしてーーーー!!!!!
夕陽 : ………………、。
ウルファング : (こいつもオレに似ててきたなあ……
ウルファング : はい!!セレンさんに賛成します!!!!!!!
ウルファング : (フン、この挙手のスピード。先輩はかなうまいて。一歩リードだ。
アルバ : ……りゅ、リュピトゥ女史…。(小声でゎゎ、と
夏凛 : ふーーーん。
夏凛 : ま。投票はソレ(正体不明から投票)で良いんじゃない?
セレン : やった!夏凛さんに同意してもらえた!(セレンはミーハーである
 : ふええええ!!だれにいれるかだれかまとめてええええ
輝空 : 赤ずきんも2名賢者されてるんだろう? なら吊って損な人もそうは無いさ。
シエル : 『はいはー。』
シエル : ちゃき、とバーチャルメガネ掛けて
シエル : 『ずばり。 まりえ、RIKU、シエル、夕陽、ウルファング、セレン、キア、碧
シエル : 『完全不明のまっさら勢はこの8名だよ。敬称略でお送りシマシタ』
セレン : ううー、先輩も私もウルファング教授も候補に入っちゃってますね…
輝空 : そうだよ。ま、賢者様釣るよりは称賛高いだろうさ。
セレン : ううーん、仕方が無いですね!
ЯiKU : アハ☆ 今宵の方向性は固まったカナ?
ウルファング : はい!!しかたないですとも!!!
ギミミス : ギミちゃんは決まったわ。
ЯiKU : さあ、それじゃあ―――投票の時間だよ!
ウルファング : フン…。
ウルファング : 結果を見てやるか…!!
ウルファング : RIKU、ギミミス、夕陽、輝空、ドッパ →ウルファング
まりえ、夏凛、ウルファング → 輝空
シエル、まりん、ドゥーフィー →夕陽
アルバ → シエル
セレン → まりえ
マリオン → 碧
ウルファング : ……な、なにいいい!!!!!
ウルファング : オレオレオレオレ……
ウルファング : そんな!!!セレンさんとの夢デートが……!!!ぜんめつめつめつ……
ウルファング : (ブツブツ言いながら消える
ЯiKU : アハ、それじゃあ教授――……(消えかけウルファングの目の前に現れ
夕陽 : ……ちなみに私、完全に私怨で投票したわ。苦手なの。
ЯiKU : 良い夢を!!(まさかの死体蹴りドロップキック
シエル : (虹色エフェクト演出~
ウルファング : UGYAAAAAAAAAAAA!!!(消える
ЯiKU : (そう、蒼菖蒲陸蕗……貴族時代のキャラクター……
ЯiKU : (ドリームマッチ人狼は自力で処刑執行していた、そんな時代のPCなのである……!
まりん : なんか蹴ったね!!ワイルドなのも悪くない……きゅん☆
ギミミス : はいーーーアンタは恋に恋してなってねェ〜。
ЯiKU : (しゃららら……と光の粒が散り消え
シエル : (夜の帳が落ちるのデシタ。
輝空 : (夜が明けると・・・
夏凛 : (光に包まれ消えていく夏凛の姿
ギミミス : 夏凛…!!!?
アルバ : あら~……山吹さんかぁ……
シエル : 『一夜が明け、村には新たな犠牲者が…』(モニター謎テロップ
ЯiKU : あぁ、、本当に悲しい事だよ…(無駄に低トーンイケボ
万合恵 : まぁ〜♪ 早くも2人の方が村を去りましたわ〜〜〜
セレン : 二日目ですねっ!
セレン : 色んな結果を聞きたいです!
輝空 : おやおや残念。“ゲーム”が上手けりゃ絶対生存ってわけでも無いんだね。
輝空 : さあさあ。遠慮しないで出ておいで。霊能なり賢者なりの結果を聞こうじゃないか。
万合恵 : 長い長い夜で精神的時間が空いた気がしますわ〜
万合恵 : でもそんなに複雑な展開では無かったような〜〜そもそもの村の設定が複雑なような〜〜
夕陽 : ……、。
アルバ : めっちゃ変な配役だからねぇ…
ドッパ : 結果見るまで喋る事も無いんで役職者様達どうぞっすね。
マリオン : ふぇぇ…じゃあ喋りますぅ
マリオン : そいつ(ギミミス)は本物の霊能者ですぅ。人狼だったらよかったのにつまんないですぅ
ギミミス : そうなのよねェーーー。残念でした。
ドッパ : そうなんすねー。
ギミミス : ちなみにうるさいオッサンは白だったわ。
ギミミス : 以上よ。
ドゥフィ : く、、、クァ…
マリオン : ほんとはずっとドッパさんだけ占ってたいんですけどぉ…それだとドッパさんと長生きできないかもしれないから、
マリオン : ちゃんとやりますぅ。マリオン、空気の読める娘ですからぁ…
ドゥフィ : ふぁ、ははは。。。ふは、、、
ドゥフィ : ハハハハハ!!!
アルバ : こわ…
セレン : なっ………何事ですか!?
輝空 : 何事…なんだろうね。
セレン : あのオーバーリアクション!まさか人狼を!??(めっちゃ構えて
万合恵 : おやまぁ〜〜〜? 確か、神に見られてるかなんとかの人ですわ〜?
 : うううううううこのひとあたまやっぱおかしいよぉぉぉぉぉ〜〜〜
シエル : 『ニコラスクエア鉄道警備隊のドゥーフィーサンだね。』
ドゥフィ : 我が天命は示した。
マリオン : ふぇぇ…勿体付けてないで早く言ってくださいよぉ…
ドゥフィ : 神にも逆らいし反逆者。
ドゥフィ : 恋などと言う一時の幻を追い、摂理から逃れる無法者ォオ!!!
ドゥフィ : 「夕陽」の名を持つ者!
夕陽 : な……………、。
アルバ : …なん!?
ドゥフィ : 貴様が「伝道者」だ! 村の裁きを受けるが良い!!
万合恵 : あら〜〜〜?
万合恵 : ロマンチックもへったくれもない恋人探しもあったものですわ〜?
夕陽 : ……、何を急に言いはじめたのかと思ったら。
ЯiKU : アハ★ 恋のお話をするスキマも無さそうだねっ?
夕陽 : …………
夕陽 : ……………
万合恵 : そうですわ〜〜〜!とっても残念です〜!!! RIKUサマの恋のときめき話ととってもとっても聞きたかったですのに〜〜〜!!
シエル : 『…うーん。残念だけどコレ、結構信憑性のある話だと思うよ。』
夕陽 : ……。何を根拠にそういってるのかしら?
シエル : 『賢者から見ても、妖術師から見ても、伝道者は敵だからね。結果を偽る必要が無いんだ。』
まりん : はいはいはーーーい!!!
まりん : お姉さんは誰を恋人に選んだんですかーーーー?!!!
まりん : あとーーーーー、せっかくだからーーーーー
まりん : 恋人さがし(フィーリングカップル)したいな☆
セレン : そうですね!この際それが聞きたいです!!
輝空 : そうだね…あえて空気を読まずに言うと…「伝道者」ってバラされるの「恋人」だってバレるより気まずいね?こうなる(まりん見て
セレン : た……確かに…。 伝道者じゃなくて良かった~…
万合恵 : わたくしならRIKUサマをもちろん第一指名致しますわ!(勝手に挙手して宣言
万合恵 : 恋人に指名する事で私の死の運命を道連れにしてしまう…そんなワガママな運命、1ファンとして被させるわけには・・・なああんてヒヨる紳士淑女も多いでしょうが!そこは、私!貴族界ナンバーワンわがまま自由お気楽お嬢様ですので〜〜〜?
まりん : ですのでーーー!!!(いえーい
シエル : 『一つ警戒するなら、勢力の内訳かな。』
シエル : 『この村は15名。夏凛サンが本物の賢者で、ウルファング教授が村陣営と仮定、今回村人が2人持ってかれる可能性があって…』
シエル : 『明日村人が捕食されたら、最悪5:5か。』
万合恵 : 本当に現実で「赤薔薇」の名を悪用してやいのやいのするほどではないファンの距離を弁えてはおりますつもりですが(69億Gとか投げ銭するけど)、夢の中でぐらいワガママを叶えたいですわ〜〜
ЯiKU : アハ★(バチッとウィンクして ご指名ありがとうまりえちゃん!
万合恵 : もしもしRIKUサマが伝道者だった場合誰を指名するのかはとぉ〜〜〜〜〜〜っても気になる所ですが、逆に聞きたくないような〜〜握手券とか課金で解決できるシステムにして欲しいようなぁ〜〜〜
万合恵 : きゃあああああずっとずっとご指名しますわ〜〜〜〜〜!!!
 : うええ〜〜〜……それってやばいじゃないですかあああぁあ〜〜
輝空 : うん。このお嬢様、全く進める気がないね。
まりん : ではではーー?!
まりん : 輝空さん……は……?(もじもじ
ЯiKU : このDREAMNIGHT……幾夜を過ごせども、儚い一夜の連れ添いさ。(よくわからない事を言い出す
シエル : 『割と真面目な話が綺麗に流れていく・・・』
万合恵 : はい〜〜〜!私を夢の夜に溺れさせてくださいまし〜〜〜!!!
ЯiKU : あぁ、輝きは一瞬だからこそ……綺麗で、忘れられないのだもの!
万合恵 : きゃああああああ〜〜〜!!!
シエル : 『割と真面目な話がポエムに流れていく・・・』
輝空 : うん。そうだね。キアシス組が多いと思って油断してた事を認めるよ。
セレン : しっかりしてしえるん! 普段はあなたもポエムキャラだよ!
まりん : アタシはぁ……フリー……だよ??(輝空にぶりっ子している
セレン : あ、でも先輩の答えは私も気になりますね?(ナチュラルに見上げて
セレン : 先輩……誰を選ぶんですか?(ふふん、と
アルバ : ……ぅぅーん……(じと汗で
アルバ : ちなみにリュピトゥ女史、役職は……?(訊いてみる
夕陽 : あ……赤ずきん……
夕陽 : ……………。
アルバ : そっかー…。それは処刑しちゃダメだなー…(棒読み気味である
輝空 : あぁ、なんだ、キアシス組でも気になる事は気になるんだね。(まりん、セレンを見て
セレン : はいっ!私もまりんも、 おしゃべりも噂話も大好きですから!
輝空 : ふふふ。そうなんだね。
輝空 : 噂に敏感なのは街の情報に詳しくなる第一歩だからね。良い事だと思うよ。
セレン : はいっ!ありがとうございますっ(ニコッと
セレン : ですからー…今日のこの村でも情報収集、したいですね?(ね?とまりんにも
まりん : そうでーーーす!!!(いえーい!
輝空 : 勝手にヘイトを稼いで死んでいきそうな迷惑な八首の夏凛氏や、大層な境遇のアルバ先生は間違いなく選ばないね。
アルバ : ぁ、はい……(大層な境遇である
輝空 : 夢の中だけとはいえ、優秀なボクの恋人になってもらうわけだから、
輝空 : それなり以上に優秀で、問題を起こさず冷静で、ヘイトを稼がず優しさと自愛に満ちて、聡明で実に優秀な女生徒が良いんじゃないかな。
輝空 : キミは“そう”成れるんじゃないかい?(セレン見つめて
まりん : ま、まさか…!(ドキドキ
まりん : ………ちぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(目線を見て
セレン : な~~~るほど~(ふふーん?と
まりん : はい、終了でぇぇーーーーす…(低い声で
セレン : 先輩の高い理想に沿える女の子なんて……そう沢山はいませんね?(にこっと傾げて、ポニテが揺れて
まりん : (DOKI☆ この二人実はいい感じだったのっ?!!
まりん : (きゃーーーーー!知らなかった〜〜〜師匠失恋おつで〜す!
輝空 : そうだろうね。でも、理想を下げて生きる人生ほどつまらないものは無いからさ。
シエル : 『学校生活感溢れますなぁ・・・』(しみじみと
ЯiKU : アハ☆魂の歳がバレるよっ?
 : たましいの…とし……
シエル : 『シエルはじゅうろくさ~い』
夕陽 : ………。(黙ってシエルを見ている
ЯiKU : アハ★ЯiKU君も16歳!
アルバ : …。(黙ってシエルを見ている
シエル : 『視線。このこの。今宵の犠牲者。』(無表情で払って
万合恵 : まぁ〜〜〜♪ お美しいお年齢に違いないですわ〜〜〜!
ギミミス : あ、アタシは夏凛ね。ゲーセン仲間だし。フツーにカレシいるから男は選ばないし。(どさくさに紛れて答える
マリオン : 毒童さんですぅ(特に誰も聞いてないが答える
ドッパ : ぁーはい。どもです。
万合恵 : 伝道者が白日の元になったのに恋人談義が続くなんて〜〜〜この村、実は語りたがりが多いのですわ〜?
アルバ : ぁ、はは…。皆答える流れ…?(苦笑して
輝空 : さあ。全員の答えは必要ないだろうけど。
輝空 : キミは答えないのかい? 先生さん。
アルバ : うぐ。君は答えてるから誤魔化しづらいな…
アルバ : まあ!秘密だけどね!!!(目瞑ってじと汗笑いで
セレン : めっっっちゃ誤魔化すの下手ですね!(気になるビーム撃って
輝空 : へぇ。まぁ、良いけどね?
アルバ : 投票に行ってしまおうじゃあないか!(ほれほれと仰ぎジェスチャーして
輝空 : はいはい先生。仰せのままに。
夕陽 : …………。
夕陽 : …ごめんなさい。
アルバ : …、。
アルバ : いや…、運が悪かっただけだよ。流石にどうしようもない…(小声で
ギミミス : ちなみにぃー、ギミちゃんは容赦無く決めたから。
ドゥフィ : 運ではない・・・
ドゥフィ : 運命だ!!!
まりん : くんくん、くんくん……なんか"匂い"ますねぇーーーー(夕陽とアルバの顔みながら
シエル : 『人数の件は…まー、人狼も味方わかんないだろうしなんとかなるか。他に候補いないし』
マリオン : リア充はさっさと殺しますぅ
夕陽 : ………、投票の結果がでたようね。
夕陽 : キア、まりえ、どっぱ、ドゥフィ、まりん、碧、ギミミス、RIKU、シエル、セレン、マリオン→夕陽
夕陽 : 夕陽 → シエル
アルバ → ドゥーフィー
夕陽 : ……。
アルバ : ……処刑はリュピトゥ女史、だね。
夕陽 : ……
夕陽 : 遺言…、ね。
夕陽 : 久々に顔が見れて、夢だけどうれしかったわ。
夕陽 : ……檻の外で待ってるから。
夕陽 : ………
アルバ : …―、 
夕陽 : ……はぁ、(顔を真っ赤にしながら消えていく
アルバ : ……こっちこそ。 短い娑婆だったけども…
アルバ : ……って、、もういないか…。
まりん : (だったけども……?????
まりん : (まりん的に気になりますーーーーーーーー!!
アルバ : ……… 一晩だけでも、きみの××になれたわけだ。(うん、と小声で
アルバ : (消えていく……
ギミミス : 夜よ。
ギミミス : (そして朝がやってくると……
ギミミス : (無残にがぶがぶされたギミの体が転がっていた
シエル : (まりえーRIKUーシエルーセレンーキアーまりんーマリオンードッパー碧ードゥーフィー
シエル : (残り10名で始まる2日目の夜なのデシタ。
万合恵 : 10名ですわ〜〜〜!
万合恵 : たまには人狼的なお話をすると…賢者や霊能者の方々がどんどん食われてますわね?
万合恵 : ひとまず賢者様たちのお話でも聞かせてくださいませ〜〜〜?
マリオン : ふぇぇ…仕方無いので喋りますぅ…
マリオン : そこのいきなり司会気取りはタダの村人ですぅ…。人狼だったらよかったのにつまんないですぅ(まりえを見て
万合恵 : あらまあ〜〜〜〜〜?
万合恵 : 疑いが晴れてなんとやらといいますか〜〜
万合恵 : 絶好の食べ頃になってしまったと言いますか〜〜
万合恵 : ともあれ承知しましたわ〜?
マリオン : はい~。そのうち死んじゃえば良いですぅ。
セレン : 続けてはもう一方!ですね!
ドゥーフィー : 我が予言の先は哀れ無惨に死骸となった!!!
ドゥーフィー : 霊能を名乗るもの。
ドゥーフィー : そのままの結果であったが…
ドゥーフィー : 死すれば…ぉぉぉ、同じ結果よ…
 : うえええ……いみわかんないよぉおおぉぉ〜
シエル : 『本物の霊能が喰われたという、悲しい結果が残りましたとさ・・・』
 : なんでわかりあってるのさぁぁ…
シエル : 『ってコトは。まー、アルバサンの正体はわかんないけども』
シエル : 『ギリギリアウト気味に後が無い。上にノーヒント気味。』
まりん : えええーーー!!!
まりん : ヒントもないんじゃ…どうしたらいいの!!
シエル : 『うーん。確実に明日まで村を続かせる、ホントにソレだけなら一つ手はあるけども…』
まりん : なになに!おしえて!スパチャこんどあげるからーーーー!!(2ゴールドくらい)
シエル : 『自称賢者のどっちかを処刑すれば、確実に妖術師が一人減るから、人数比は保たれる。』
シエル : 『翌日人狼はグレーを喰わなきゃならないから、投票候補が僅かに狭まる。』
シエル : 『人狼は全く減らないから翌日これやると死ぬし、以降一回でもミスったら死ぬ。』
シエル : 『ソンナカンジデスネー。』
マリオン : いやですぅ~(即答
まりん : ええー!!でもそれしかないんだよーーーー?!!!
まりん : この即答っぷり‥むむむ。
まりん : まりんはあなたがあやしいと思います!!(びしっ!
マリオン : だってぇ、人狼がいないってわかってる所から処刑するなんておかしいですぅ
まりん : (たしかに人狼あてればいいだけのはなしっちゃ話なの??
まりん : うーん‥‥
輝空 : どちらとも言えないね。
輝空 : 結局どこかでミスしたら人数が逆転するけど…
シエル : 『ソウダネ、確実にプラスになるとは言えないプランだ。』
輝空 : 赤ずきんの発動を恐れて…案外人数差のパワープレイは怖がってくれるかもね。
ЯiKU : アハ、何にせよ後が無いってコトだね。
セレン : あ、そうですねっ。赤ずきんが生き返ったら村人が増えちゃいますもんね?
輝空 : さて。
輝空 : とはいえ何で処刑基準を決めようかな?
輝空 : 決まらない場合は賢者殺しもやぶさかではないけれど。
セレン : 情報が少ない…ですね?
シエル : 『夏凛サンが本物の賢者の可能性が高い…と思ってるのは、共通認識で良いかな。』
輝空 : いいや?別に?
シエル : 『え、そなの?』(ほんのちょいびっくり声音
ЯiKU : アハ、わざわざ食べられたんだから…ってリク君も思ってたケド。そうなるといよいよヒントが無いよねっ?
輝空 : 彼ら彼女らも…言動は少し珍しいけど、結果に違和感はないからね。
まりん : えええー!!!そうだったの?!!
万合恵 : 困りましたわ〜〜〜伝道者探し以外に話題も無さそうですし〜
まりん : うーーーーん 適当に入れちゃう?
セレン : 四面楚歌ですかっ?
ドッパ : 完全グレーとかそういう仕分けないんすかね。せっかく賢者様が結果落としてるわけすし…
輝空 : 誰にも予言されてない人から処刑するという事かな?
シエル : 『しょーみ虹咲はあんま信用してない。けど、その辺の基準は任せる事になるかな。』
シエル : 『毒童サン、まりんサン、まりえサンを投票候補に加えるか、だね。』
まりん : 私は村人だから損しちゃうよーーー?!!!
セレン : うーん……わかりません!
万合恵 : せっかくですし〜〜〜何か面白い決め方がしたいですわ〜
セレン : 恋バナしますか!?(元気
万合恵 : みんなで順番に愛するファンを悩殺するセリフを言って、1番ピンとこない人を処刑するとか〜〜〜
ドッパ : ファンて………
まりん : それいいねー!!なんかおもしろそう!!
まりん : 恋バナだって大歓迎だよ!!
マリオン : ファンって何ですぅ……?
セレン : ターゲットをときめかせれば良いって事ですね?
セレン : 面白そうです!じゃあ…言い出しっぺのまりえさんからどうぞ!
万合恵 : え????????
セレン : ?(ポニテ揺らして
セレン : えっ…こういうのは発案者が手本を魅せるべきですよ! まりえさんもいるでしょ、ターゲット!(ね、と
まりん : (全力拍手
万合恵 : あらあら〜〜〜?
セレン : あーんなに沢山コールしてたじゃないですかー!(セレンはひより勢の気持ちがわからぬ女である
万合恵 : 推し事はいつもの事ですが…悩殺となると〜〜〜?
万合恵 : なると〜〜〜?
ЯiKU : (カンペキなアイドルスマイルでまりえちゃんを見ているよ!
セレン : あれあれ…?
万合恵 : ・・・(とりあえず小切手取り出して「63万1410G 赤薔薇万合恵」と書く
万合恵 : この夢を抜け出したら実物分を貢ぎに行きますので。(小切手ひらつかせて
万合恵 : 夢が覚めても何時迄も夢を見せてくださいませ〜〜〜〜〜(くるくる回って
ЯiKU : アハ!☆彡(チャリンチャリンチャリーン!
シエル : 『おぉ。スパチャで輝きだした・・・おそるべき夢空間・・・』(解説
万合恵 : まぁ〜〜〜流石最先端ですわ〜〜〜!
ЯiKU : (夢の世界で誰よりも眩しく輝き始めるリクくん
ЯiKU : ありがとう――子猫ちゃん。キミのようなヒトがいるから、偶像<ボク>は輝ける……(低音の良い声で囁いて
万合恵 : きゃあああああああああ!!!!!!
ЯiKU : ――(スッと耳元に近付いて) 愛してるよ。
万合恵 :       ひぁぁぁぁぁぁ。。。。。。
 : ぎゃくに悩殺されてるよぉぉぉぅ・・・・
ЯiKU : ―― アハ。これからも『ЯiKU』を、応援してくれると嬉しいなっ☆ミ(顔上げて明るいトーンで
シエル : 『手際良く自分のターンを済ませおった…』
万合恵 : ぁはぁい、、、、、、
 : うう…お金もちめ……
 : (あたしだって!!あたしだってらむねちゃんに貢ぎたいのに!!がるる
ドッパ : まぁこの人より自由に金使う人そうそう貴族でも居ないすからね。ヴァース全一じゃないすかね。
マリオン : ほんと好き放題お嬢さまですぅ…
シエル : 『えー。ネクストアイドル枠の虹咲です。若干ジャンルちゃいますが頑張りまーす。』(片手挙げて
まりん : シエルーーー!!がんばれーーー!!
シエル : 『キアシス街民のみなさ~ん』(フヨフヨッと浮き上がって
シエル : 『お出かけに・忘れちゃいけないアイテムは~』
シエル : 『お財布、ハンカチ・スマホ魔法陣☆』(ててーん。と片手に現れるヴァーチャルスマホ
シエル : 『スマホ魔法陣は~、ごくごく簡素な魔術組成を、タップするだけで自在に呼び出せるアプリだよ~』
シエル : 『ライターにバッテリーに、使い道は便利千万! 更にペイント機能でアレンジも加えられちゃう!』
シエル : 『ただいま・初回登録キャンペーン中!』
シエル : 『キアシス市議会』(最後だけ真面目なトーンで CMの最後に読み上げる企業名みたいな
輝空 : 悩殺の仕方が違う気がするけど…魅力的なプレゼンではあったね。
セレン : はい……正直すっごい便利そうです……
ЯiKU : 『ではではお次に・・・』ヨヨヨ
セレン : えっと……空席がいっぱいあって…… 私ですね!?
まりん : 堅実……とぅんく……
セレン : うーん、いざってなると難しいですね?(頭の中でアイデアを考える
セレン : (でも!私は出来る子だからパスなんかしない!
セレン : まずターゲットっていうのが……あれですね?
まりん : 先輩がんばれーー!!!
セレン : 私の事、素敵かもって思ってくれてる男の子に向けて……喋ればいいんですよね?
セレン : そして私、いっぱいお喋りしてくれる人が好きなんです。だから、(両手合わせて
セレン : そんな人に向けて、一言だけ。
セレン : これからも……いっぱい教えてくださいね?(何か…隣を見上げて
輝空 : はは。 視線まで向けちゃって。ね。
セレン : ふふ。次は先輩だからですよー?(なんて軽口叩いて
輝空 : 極楽貴族の夢企画に付き合わされるのも大概にしときなよ?
輝空 : ボクにいくらせがんだ所で、昨日の夜以上の分析は、出てきやしないんだからさ。
まりん : きゃああ!!!これってもう……コク…ハク……??!!
 : うううーーーにくいーーー青春がーーーーにくいよぉぉぉ〜〜
輝空 : 夢の遊びに興じているだけさ。
輝空 : ささ。次の人、進めてくれたまえよ。
まりん : えーっと次は?
まりん : キア先輩?
セレン : ふふっ。(にこにこと、なんだか満足気に笑って
輝空 : …今の、で終えたつもり、だったけど。
輝空 : 欲しがる。ねえ。
セレン : そりゃあ…だって。お題目は
セレン : 「悩殺するセリフ」…ですもんね?
セレン : ふふ。夢が冷めてからの宿題にしても…いいですけど?
輝空 : 断るよ。宿題は溜めないのが出来る学生の常だろう?
セレン : 強気ですねー?(にこにこ
輝空 : しかし「悩殺するセリフ」なんて宿題は…やりたい人は各自でやれば良いけど、ボクは響かないな。
輝空 : 勉学に励んで才を伸ばせよ学生。魅力的なセリフを捻り出すにもまずは自分磨きさ。
輝空 : 磨き上げて登り詰めた自分がその時放つセリフは、十二分に魅力的だろうし、脳をも殺すだろうさ。
セレン : なーるほどー。(ふむむ、と
輝空 : さあさ。今度こそ次さ。
セレン : (「これからに期待してて」…ですね? 楽しみにしてますよ?先輩。 …なーんて。
セレン : はいっ。次はまりんだよ!
まりん : はーーーいっ!!!
まりん : (うーん…こんなの慣れてないけど…どうしよ…
セレン : わくわく!(口で言う
まりん : えーーーーっと……
まりん : その……
まりん : 
まりん : だいすき。(照れながら
まりん : (そしてボンと顔が赤くなる
まりん : こ、こんな感じ?!悩殺ってむずかしいねー!はいつぎっ!
セレン : 
セレン : かわういーーー!(きゃー!
セレン : いや~~~こんな素直な悩殺が聞けるなんて…いいですねー純真…(何か言って
マリオン : ふえぇ……わたしの番ですけどぉ…
マリオン : マリオンは言わないですよぉ…?
マリオン : えへへ、手当たり次第に罠を張って引っ掛けるような、マリオンそんなゲテモノじゃないですからぁ(洒落みたいな事言って
マリオン : だいじな一人だけをこっそり捕まえて、誰にも見えない内側からとろかしちゃいたい…
マリオン : えへへっ…なーんて。
マリオン : 次は毒童さんの番ですよぉ?
ドッパ : え。そもそもコレなんで悩殺とかいう話になってるんでしたっけ。殺すのは人狼で百歩譲って伝道者・恋人ですけど、そいつらも天に召された今誰か悩殺する必要ありますかね。ていうかそもそも悩殺って必要なんですかね。そーいう言い回しがあるからアホな男が悪い女に引っかかったり、悪くない女を勝手に悪い女に見間違えたりするんすよ。だからまぁ何かっていうと悩殺選手権とか辞めて人狼探しましょって話なんすけど、どうしても大貴族さまの命令でちゃんとやれってんなら「毎朝下水をすするのにも飽きてきた所なので味噌汁なんてあったら素敵ですね」とかそういうありきたりな奴で良いですかね。はい。さっさと回して投票しましょうか。
マリオン : えへへへ(何かにこにこして
セレン : 俺の為に毎日味噌汁を作ってくれってやつですね!(ぐっ
あおい : うげっ…つぎわたし…
あおい : (おもむろに着物をはだけて、投げキッス
あおい : 忍だからいろじかけぐらいできるもん。おしまい。
セレン : きゃっ(頬に両手当てて)大胆!
シエル : 『次はドゥーフィーサンの番だね。』
ドゥフィ : 「あなたは神にも私にも視られています。」
まりえ : 悩殺かはわかりませんが〜なんか結構怖い気がしますわ〜〜〜?
セレン : えっ…それ悩殺なの…!?
まりえ : ともあれ・・・
まりえ : これで一週ですわ〜〜〜〜〜!
まりえ : 皆様ちゃんと答えてくださり、参加率の良い卓なのですわ〜〜〜
セレン : この中から…どういう人に投票するんでしたっけ!
セレン : ピンと来ない人…ですね!?
まりん : もうテキトーに決めちゃっていーんですかね?!
まりん : ピンとこない、ピンとこないかぁ……
まりん : よし!決めたよーっ!
セレン : 投票に入っちゃっていいですね!?
セレン : 私はまだ悩むけどー!
シエル : 『まりえーRIKUーシエルーセレンーキアーまりんーマリオンードッパー碧ードゥーフィ』
シエル : 『現在存命なのはこの10名だよ。』(補足るるん
まりん : ありがとシエルー!!
まりえ : 投票結果がでましたわ〜〜〜
まりえ :
RIKU、まりん→ドッパ
シエル、輝空→まりえ
まりえ→輝空
ドッパ→RIKU
ドゥーフィー→シエル
あおい→ドゥーフィー
セレン→碧
マリオン→セレン
まりえ : わたくしとドッパさまが同数2票で決選投票ですわ〜〜〜!
まりえ : 2人だけの言い訳タイムですわ〜〜
ドッパ : じゃあ・・・
ドッパ : 別に死んでも良いんすけど、村人判定2名が決選投票ってなんかおかしくないすかね。単なる人気投票で負けるんなら慣れっこなんでむしろ気にならないんですけど、ちょっと変すよね。いやまあ結局どっちか死ぬしかないんで今更なんで勝手に殺してくださいって感じなんすけど、こんな事なら「グレーから投票」とか決めとけば良かったっすって思ったんすけど、あと「ときめかない」基準で選ばれてたとしてもそれはそれでしんどいっていうか分量だけなら1番だったと思うんすけど特に意味無かったって事すかね。死ぬか。死んどきますか。まあこんなもんすかね。ちなみに大貴族さんはまだ生きたいんすか?村人に生きたいもクソもない気もするっすけど。
まりえ : 私は〜〜〜〜〜もちろん生きたいですわ〜〜〜!
まりえ : まだまだこの村の「皆様の恋愛を見届けたい・・・!」というつもりは特になく、
まりえ : 単純にRIKU様と同じ夢の中に居たいのですわ!!!
まりえ : とはいえまあ〜?
まりえ : なかなかに素敵で恋恋しい面々ですので〜?
まりえ : 皆様のお話でワイワイと楽しみながら〜
まりえ : RIKU様にうっとりするのも〜
まりえ : と〜〜〜〜〜〜〜〜〜っても素敵だと思いますわ。
まりえ : 人狼的な推理?ありませんわ!
まりえ : さあ、
まりえ : 言い訳は終わりですわ〜!
まりえ : 皆様、どうかその清き1票で、処刑者を選定してくださいませ〜〜〜!!
ドッパ : 結果出たっすね。
ドッパ : RIKU、まりん、ドゥーフィー、あおい、セレン→ドッパ
シエル、輝空、まりおん→まりえ
ドッパ : じゃ。死ぬっす。
ドッパ : 遺言めいたのはさっき散々言ったんでこのまま死ぬっすよ。
ドッパ : (夜になるっす
シエル : (そして、夜が明けると……
シエル : (電子に溶けて消えていくVRアイドル、虹咲シエルなのだった……
 
まりん : し、シエルーーー!!!!
まりえ : まぁ〜〜〜???
まりん : そんな……みんなのアイドルが……
セレン : シエル~!!
輝空 : 状況は…確かな事は言えないけど、良くは無さそうだね。
マリオン : 毒童さんは赤ずきんだって言ったじゃないですかぁ……
ЯiKU : あぁっ…悲しいコト。空に掛かる虹が消えてしまった…(無駄にイケボで
まりん : うーーーん!!すっごく不利そう!!
まりん : こっからどうやって決めてったらいいのかな〜〜?!!
まりん : ドッパさんは話が長いからいれちゃった☆ ごめんね〜〜!!
マリオン : そう、そんな適当な理由で赤ずきんの毒童さんに2回も投票した
マリオン : そいつが人狼ですよぉ。(まりん指差して
ドゥフィ : まずは神の声を伝えよう。
マリオン : さっさと処刑したら良いんですぅ
ドゥフィ : 今、死んだ、シエル。とかいう謎の生命体。
ドゥフィ : そやつは赤ずきん!!!今は人狼の腹に隠れている。いづれの復活を狙っておる。
ドゥフィ : 神によって定められた生死の運命に叛逆せんとする不届き者よなぁ〜〜〜?
セレン : めっちゃ村の味方じゃないですかー!!
まりえ : まぁ〜〜〜? 賢者様たちがだいぶはしゃいで来ましたわ?
ЯiKU : アハ、シエルちゃんはかなり強い誘導をしてたからどっちなんだろうって思ってたケド…赤ずきんだったなら納得カナ?
まりえ : とっても素直に考えると〜〜〜「まりん」様を処刑して〜「シエル」様が復活を遂げてはっぴっぴ〜〜って感じなのですが〜〜
まりえ : そう上手く行きますかしら〜?
まりん : わ、わたしじゃないもん!!
セレン : ど、どうなのまりん!(じーっと見て
まりん : 私はただの村人だよーーー!!!?
セレン : 敵なの!?味方なのー!?
まりん : ううう……味方です……でも話長い人は話ながいじゃないですかぁ……
まりん : り、RIKUさんもそれならあやしいと思いますっ!
輝空 : もはや「味方」という言葉さえどう捉えれば良いのか…という盤面な気もしてくるね。
輝空 : もちろん君たちに悪意は無いだろうけども…
ЯiKU : アハ☆占いを気にしなければ、毒童くんが村人だと思える要素も少なかったからねっ
まりん : キュン!イケボ……
ЯiKU : 赤ずきん判定なら人狼が庇われてる可能性も高いカナって思ったんだ。
まりえ : そうでしょうそうでございましょう〜〜〜〜!わたくしは同担歓迎ですわよ〜?
セレン : け、結構もっともな事言ってる気もする~!(うー!と頭抱えて
マリオン : ウソですぅ…ファン層に繋がらない男の子を排除しただけに決まってますぅ…
輝空 : 賢者…あるいは妖術士は「人狼」を見つけた時に別の結果を言う事でサインを送れるからね…
輝空 : 伝道者を晒し上げた時は便利なものだと祭り上げたものだけど…今となっては何を信じれば良いのか…
セレン : ううーん……!(卓の生き残り8人を見遣って
セレン : と、とにかく!賢者候補を除いた6人から投票ですよね!
セレン : …誰が怪しいんでしょう!?
輝空 : そうだね。賢者同士はこっそりお互いを予言してて…既に結果を知ってるのかもしれないね。
輝空 : その場合は、妖術士2名という結果…になるんだろうけど。
輝空 : 赤ずきんの復活とかも考えると妖術士を処刑してる場合じゃあないからね。
 : ううう…どれが妖術師でどれが賢者なのかわかんないよぉぉぉぉ……(頭抱えて
まりえ : あらあら〜?次はどんな基準で処刑者を決めましょうか〜?
ЯiKU : アハ☆人数がギリギリの可能性も高いものね。
ЯiKU : アルバクンやドッパクンが人狼だったらセーフだけど……真相は夜の闇の中さ…(イケボ
輝空 : 訳の分からない基準で処刑者を決めたがる大貴族様が1番困っているんだけど…
セレン : そうですか?私結構楽しいですよ!(グッ
セレン : いっぱいお喋りできますし!
輝空 : (推しアイドルとか賢者からの判定とか諸々考えて)票、集まるかな? 昨日はギリギリだったけど…
まりん : いっぱいおしゃべりできる…。それって、この二人の恋発展しちゃう?!!(ぽわわ〜
まりえ : ふふふふふ〜。お話し合いを楽しんで頂ける村で幸せですわ〜?
セレン : まりえさんに投票してたシエルが今朝死んじゃいましたもんね…?(輝空の言葉に
まりえ : このまま“ちゃんと”投票すると“人狼”判定を貰って反撃要因も無いまりん様がピンチかもしれませんが〜〜〜?
まりえ : 何か“訳の分からない基準”になりそうなお遊びをしたいところですわ!
マリオン : 勝手にしたらいいですぅー(超ローテン
マリオン : 毒童さんもういないですから人狼も村人もどうでもいいですぅ…
まりん : 一途だ〜!!
まりえ : まぁ〜〜〜それはそれは大変残念でございまするが、
セレン : ぞっこんですね!(ぐっ
まりん : うーーーん……うーーーん………。
まりえ : せっかくなので、夢から覚めた後の楽しいひと時に繋がる妄想や修行を持ち帰る方向でいきましょう!
輝空 : うん…今日も訳の分からない方向に押し切られそうだ。
セレン : 真面目な進行する人は皆死んじゃったのかもしれないですね!
まりん : ええーーー!!じゃあ負けちゃうくないですか?!!
まりん : 妄想…修行……
まりん : セレン先輩は輝空先輩と目が覚めたらどこにデートに行くんですかっ?!
まりえ : まぁ♪
セレン : 急だねまりん!?
セレン : まぁ……輝空先輩にはいつも大学でお世話になってますし、目を掛けてもらってる自負もありますし。
セレン : 何処か連れて行ってくれるなら………嬉しいですけど?(ふふん、と見上げて
輝空 : 勉学が学生の本分だけど…なにも勉学だけで青春を終えろというわけでは無いからね。
輝空 : 映画館にでも行って流行りの勧善懲悪大作でも見に行くかい?
セレン : おー!王道ですねー映画館! 好きですよ!
まりえ : 前々々日あたりから思っておりましたが〜〜散々「訳の分からない」とか言っておきながらキッチリ進行には乗ってくれる貴方様、なかなかやりますわね〜?
セレン : 勧善懲悪…って今すごい流行ってるあれですか? 主人公が刀を使って戦う…
輝空 : あぁ。そうだよ。化石の脳味噌を持つ重鎮達じゃあないんだから。流行に乗るのも悪くは無いだろう。
セレン : いいですねー!新世代の魔術師たるもの、時世をばっちり掴まないとですね!
セレン : ふふっ、じゃあ…楽しみにしてますね? 先輩のエスコート。
まりん : きゃーー!きゃーーー!!キュン……(語彙の欠落
まりえ : では本日の処刑は、魅力的なデートスポット提案選手権に決定ですわ〜!!
 : な、なんでよぉぉおお……
セレン : おー!いいですねー!
マリオン : いいですぅ…?
まりん : はい!私はイルミネーションがみたいです!これから寒い季節〜〜〜二人で〜〜〜腕を組んで〜〜〜
まりん : 「まりん…前から好きだった……」ってチューなんかされたりしてーーー!!!
まりん : …ま、そんな相手いないんですけどね。(突然現実に戻るマリンだった
まりえ : まぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜でもでもとってもロマンチックですわ〜〜〜!
マリオン : マリオンは家がいいですぅ。(まりんの隣なので勝手に喋り始めるガール
マリオン : 周りの事なんにも気にしなくていい。好きな人のにおいと生活が染み付いた、好きな人の家がいちばんですぅ。
マリオン : さっさと次ですぅ……
 : あたしは…………おだんご屋でいっしょにお団子食べる……。(空気に飲まれて勝手に話しはじめる忍者ガール
 : おだんごたべて…おいしいねっていって、でもまだかえりたくないなーとかいって。
 : ……。そんなとこですううー!!!
 : 次。
ドゥフィ : 天国か。牢獄か。
セレン : 極端すぎる!!
ドゥフィ : 行くべき場所。到るべき場所。
ドゥフィ : どちらにせよどのような人・時・運命であれ、
ドゥフィ : どちらかになるでしょうねぇ。
ドゥフィ : それが天命というモノです。
セレン : (な…なんか怖い……
まりえ : つまりどういう事だってばよですわ〜まあ良いでしょう!
まりえ : んんん〜順番が。。。うーん。
まりえ : (気を取り直して順番など無視する事にして)
まりえ : RIKU様は〜〜〜どんなデートスポットを提案して頂けます???
ЯiKU : ―――アハ☆ それはモチロンッ!(待ってましたキラリンスマイル
ЯiKU : ライブ会場。 『ЯiKU』に恋焦がれる子猫ちゃんと、熱狂溢れるヒトトキを過ごす空間――…
ЯiKU : 今までに体験したコトの無い、超絶至福の時間を約束するよ!(眩しいスマイルでウィンクバチコーン!
まりえ : きゃああああああ〜〜〜!!!絶対行きますわ〜!!!
まりん : きゃー!ファンとアイドルの壁がぶあつい! イケボ……
まりん : しあわせそうだから…いっか。
まりん : これで出揃ったのかなあ〜。
まりえ : (自分から「デートスポット」提案選手権とか言ったくせに全く提案しないまりえだったが、結局答えは同じなので折角なら言われたかった的なアレだ!)
まりん : セレン先輩!!映画館でいいんですか?!!それとも!!
セレン : ふふふ、映画館素敵じゃない? それとも私も案出ししようって事?
まりえ : いえ!
まりえ : 誘ってください!→誘います!
まりえ : 素敵ですわ〜!(語彙力
セレン : なるほど?(何故か察した顔
セレン : じゃあ~……これで一周ですね!
まりえ : はい〜〜〜
まりえ : では〜〜〜
マリオン : 意味不明に通じ合ってますぅ……
まりえ : 選手権やら何やらを踏まえて〜〜〜
まりえ : 投票ですわ〜〜〜!!!
セレン : 今回はみんなちゃんと答えてましたもんね!迷いますね!
まりん : んんん……こんなので決めていいのかなぁ〜……
まりん : まあいっか!
まりん : 投票の結果が出たみたいだね!!
まりん : いっくよーーー!!
まりん : まりん 3票:碧、マリオン、ドゥフィ
まりえ 2票:輝空、まりん
碧      1票:RIKU
ドゥフィ1票:まりえ
まりん : ……って私じゃーん!!!!
まりん : うううう……そんなぁ……(しゅーーーと消えていく
 : (そして夜が来る……
輝空 : (夜が明けると…
輝空 : (輝空の姿はなかった…
セレン : 先輩!?
セレン : で、でも…これって…?
万合恵 : ふふふふふ
万合恵 : 生存者6名!
万合恵 : そして人狼ABC全員が生存!
ЯiKU : 嗚呼……朝が来て…そしてこの戦いも終わりさ。
万合恵 : すなわち~~~!
 : ………。対象の消失を以って任務完了。演技終了。
セレン : や…
万合恵 : 人狼陣営の大勝利ですわ~~~!!!
セレン : やったー! 私勝ちですっ!!(グッ!とガッツポーズして
万合恵 : あらまぁ♪ てっきりセレン様は村人かと~
万合恵 : 勝利おめおめですわ!!
 : 完勝。昼行灯は忍の基本。(目のハイライトが消えている。任務モード人格だ。
ЯiKU : そう……このストーリーの結末は、『悲劇』で幕を閉じるんだ。
ЯiKU : もはや、この村に純粋な村人はボクしかいない。 そうでしょう?狼サン達。
セレン : 私だってやる時はやるんです!(ふふーん!と腰に手当てて
 : がおがお。夢とはいえ、痛くないように殺します。
セレン : ぁ、そうなりますねっ?(リク様くん見遣って
万合恵 : RIKU様おいたわしや~!
万合恵 : まぁ~まぁ~まぁ~♪♪♪
マリオン : 狼だらけの平和な村……(椅子に体育座りして
マリオン : 完全勝利…でもでもぉ、マリオンには何の意味も無いんですぅ……
万合恵 : こんな狼だらけの村にまで来てくださるなんてわたくしとっても嬉しゅうですわ~~~!
ЯiKU : アハ☆ 血塗られた村の蒼き彩り。それがボクと―…彼女の役目だったようだけれど。
ЯiKU : それももうオシマイだね! さあ!幕を引いておくれよ!
ЯiKU : ボクを【処刑】して、この夢は終わる!
万合恵 : ふふふふふふ~~~~~~
万合恵 : ではお言葉に甘えまして~!
万合恵 : (空間から光が消える)
ЯiKU : ―――
万合恵 : (終わりを迎えた夢世界)
万合恵 : (その世界の存在が消えていく)

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最終更新:2020年10月21日 04:22