フカシギさんが入室しました
フカシギ : (昼。ココドバイのビルの間を抜け、ロジタワーへ向かう、眼鏡をかけた研究者風の男。
フカシギ : (今日は着るものを変えるのも面倒だったのか、白衣のまま、カートを引いてタワーに入る
フカシギ : (カジノには目もくれず、最奥のエレベーターに乗ると淀みなく最上階のボタンを押す
フカシギ : (最上階…EGも真昼間にはそんなに人がいない。賑わうのはやはり夜。
フカシギ : (一際景色のいい、砂漠の地平線がよく見える席は彼のお気に入りの席だ。
フカシギ : (あの地平線の向こうに、どんな生命体が居るのか、思いを馳せる。
フカシギ : (スナクジラ『サンガ・アジーム』…一度、ナマでお目にかかりたい、ついでに解剖したい…
フカシギ : (そんな思いがあれば、目の前の非常につまらない課題も捗るというものだ。いや捗らない。やる気ない。
フカシギ : (大学院に提出する出向報告書である。遊びで来ているわけではないことを証明する日誌のようなものである。
フカシギ : (全く以って失礼極まる。何故このような報告書が必要なのか。何故手書きでなければならないのか。
フカシギ : (“フカシギなムシムシキュー”チャンネルを見れば、キチンと仕事していることがわかるだろうに…
りりあさんが入室しました
フカシギ : 前時代的な思考…知性がむしろ欠落している…発展性が無い…(コーヒーの味もわからず虚無の表情…は白くなってる眼鏡で見えないが
フカシギ : (虚無を吐き出しつつ虚無の報告書を仕上げていく
りりあ : (エレベーターの到着音がして
りりあ : (大層な二重扉が開き、入店してくる女性
りりあ : へー、昼に来る人他にもいたんだ?(虚無作業中のフカシギの背に声を掛ける
フカシギ : …… (スゥゥゥ…と真っ白だった眼鏡が透明に 虚無より回帰し)…僕は専ら、昼に訪れますよ。
りりあ : そうなんだ?お酒飲まない方?(すらりとした長身メガネ女子
フカシギ : 稀に飲みますが、稀ですね。飲んだほうが面白い時だけです……呂佐・リリアさん。
りりあ : 確かにココ、ランチも美味しいけど。昼営業やってる居酒屋的なマイナー感があるっていうか…(所謂きれいなおねえさんだ!
りりあ : ぉー、名前覚えてた。こんにちは~フカシギくん。(にこっと
フカシギ : あの中だと知性的な方とお見受けしましたから。名前も自然と覚えたものですよ。
りりあ : あはは~、まあ…フリーダムな子が多かったもんね?
フカシギ : 全く以ってその通りです(ふぅ、と
りりあ : まあ君も大概フリーダムだったけど。 …ってあれ、何かしてるトコだった?(ゴメンね邪魔して、と机上に視線落として
フカシギ : いえ、邪魔されて助かりました。もう少しで思考が虚無のどん底に落ちるところでしたよ。
フカシギ : これは大学院への出向報告書で…そう、つまらない。
りりあ : ぁ~、レポートみたいな…?
フカシギ : 然りといったところです。よろしければご一緒にランチはいかがです?
フカシギ : 僕はお話を聞きつつ、このつまらない報告書を仕上げますので。
りりあ : うんうん、喜んで~。ちょうど私もご飯しようと思ってたし、他のインフルエンサーと話したい事もあったんだよね。
???さんが入室しました
??? : ところがどっこい!
りりあ : っていうか話しながら文章書けるタイプ?凄いね~。(月並みなオドロキ
りりあ : ?
??? : (バリーン! 天窓叩き割って何かが突入!!
フカシギ : それほど驚くべき技能ではないかと思いますが、ありがとうございます。
りりあ : うわ。 何何?(なんかすごい物音の方を向いて
??? : その二方! ”いんふるえんさあ”に選ばれし内、光の者をお見受けする!(軽やかにEG中央に三点着地する。この身のこなし!
フカシギ : (眼鏡が透明だったのに白にスゥゥウ…と
りりあ : え。 誰誰?
??? : 某の力試し相手にとって不足無し!!(黒い頭巾を被り、黒一色のこの格好は…!
???さんが退室しました
NINJAさんが入室しました
NINJA : いざ、尋常に! 勝負仕る!!(まごうことなきSHI-NO-BI!
フカシギ : なんだ人型生物か(露骨に興味をなくす
フカシギ : 僕の負けでいいです。お帰り下さい。
りりあ : でっかい括りだね~。(のんき
りりあ : ていうか寒っ(窓割れてる
NINJA : 然り! 某もぎざ寒い!(バァン!と畳返しで割れ窓を塞いで(※畳は何処からか湧きました
NINJA : これでよし! さぁ!さぁさぁさ!!(降伏宣言に耳も貸さず
りりあ : (うーん。と見遣って 色々お片付けしたい所だが、一先ず。と
りりあ : じゃあ…お片付け力対決する?
NINJA : いざ!(振りかぶると――でけぇ! 直径80cmはある風魔手裏剣だ!
りりあ : それかムシムシクイズチャンピオン。 …
NINJA : (それを――りりあ目掛けて投げました!
フカシギ : (テーブルを蹴飛ばし、りりあを庇う 宙を舞う書きかけの調査書
NINJA : ふはは!不粋! 某が片付けるは”つわもの”の芽!
りりあ : うわぁー。オクターンのイカタコ並の問答無用さだ ――ぁ。(テーブルに手裏剣がぶっ刺さって
NINJA : (調査書が乱雑に分断される!これではフォーマットの刷り直しからだ!
フカシギ : (カート…キャリーカートが変形し、中から折り畳みライフルが出現 テーブルの影から姿が見える頃には構え終わり
NINJA : (ズカーン!と突き刺さり止まる手裏剣、そしてその影からは――?
フカシギ : …不躾(射撃 実弾よりも高速で飛ぶ、ニードル弾!
NINJA : !!(胸元へ直撃! 後方に吹っ飛び勢い殺しきれず転がる…!
フカシギ : (初期装備のニードル弾は麻酔弾。とりあえずとっさにだいたい効くやつを入れている。
りりあ : …あれ。 意外と君、戦える人?(フカシギの後ろできょとんとして
NINJA : 不覚――これは、毒!! だがしかし! 某は忍者!!
NINJA : なまじ毒や麻酔の類など、某には効かぬ!!!(立ち上がり大宣言
NINJA : ……ねむ……
フカシギ : …! 襲撃に遭遇した際に、不運にも出向報告書が台無しになってしまいましたね?
フカシギ : 不運にも台無しになってしまいましたね?
NINJA : 屋内で発砲とは恐れ入った!だがしかし!だがしかし某にも奥の手はある!
フカシギ : …なんて清々しい気分だ…これはシーナ・スパイダーちゃんのお尻から糸がどれぐらいまで出るか計測して結論が出た時ぐらいだ
フカシギ : その時はなんて12.4kmに渡る細い糸を生成しました。これによりシーナ・スパイダーちゃんは命を落とすことになりましたが
フカシギ : シーナ・スパイダーちゃんの遺した研究成果は今も僕の心に宿っています…。
NINJA : 報告書を書けい!人事部から督促が来るぞ!(何かのたまって
フカシギ : … !
フカシギ : まだ居たのですか。僕の負けです。
りりあ : うんうん、紙が破けちゃったから仕方無いね… …無いの…かな?
NINJA : では貴様は明日からSHINOBIの研究に没頭するのだ!
りりあ : 人型生物は範疇外らしいよ~
NINJA : そして貴様はぐーたらなおーえるのような部屋で毎日を過ごすが良い!(りりあ指差し
りりあ : …人型の昆虫だったらどうなの?(素朴な疑問
フカシギ : びみょう。
りりあ : そっかー。(なるほど~
フカシギ : それってもう亜人じゃないですか?
りりあ : たしかに。(たしかに~
NINJA : 緊張感のないやつらめ!
フカシギ : … しばしと思いましたが、なかなか聞き上手ですね
NINJA : このまま三枚に下ろしてくれる!
NINJA : いざ見よSHINOBI秘奥義! しゃどう・くろーんの術!
NINJAさんが退室しました
りりあ : 君も人の事言えないからね~?(SHINOBI見つつのんき
NINJAさんが入室しました
NINJA : (ぼぼんと煙とともに現れるのは――
NINJA(肥)さんが入室しました
NINJA(肥) : (二体の忍――太ぇ!
NINJA : 何か手違えて居酒屋に突撃した気もするが!
NINJA(肥) : さぁいくぞう。
フカシギ : (足で小突くと、キャリーカートの横からいくつかのシリンダーが転げ出る
NINJA : (ニンジャ・ランで突撃! 上半身が一切ブレない謎の疾走技術!
NINJA(肥) : (ぼよんぼよんと跳ねるように駆け出す
フカシギ : (それをそのまま手際よく装填し、すかさず構える 狙いは適当、発射
りりあ : うーん。気は進まないけど…怪我したくもないもんね(片掌を上に向けると
NINJA(肥) : うぼあー(適当な射撃だが直撃! 的が…的がデカイ!
フカシギ : (…と同時に即破裂 まるでショットガンのように…いやショットガンより広がり過ぎじゃない?
りりあ : りりあの~、お掃除大作戦~。(手元に竹箒を出現させ、持つ
フカシギ : (めっちゃ細かい破片が飛ぶ 小さすぎて威力がほぼ0
NINJA : ふははこのような石礫取るに足らず!(クナイでガキンガキン弾きながら接近し
NINJA : しのびすらいど!(スライディングキック!>フカシギ
フカシギ : (ビィン!!とクナイ…そして手足が後ろに引っ張られる
NINJA(肥) : ぜんぶあたるといでえよお…!(続けてりりあにボディプレスを仕掛ける――が――中空で動きが鈍って――?
フカシギ : (「肥」と、クナイ…そして手足が何かで繋がっており、お互いに引かれ…
フカシギ : (ゴムめいて激突!
NINJA : なぬ、!!?(強烈な弾力に引っ張られると――
フカシギ : そしてこれがシーナ・スパイダーちゃんから採取した12.4kmの糸の一部です。
りりあ : …!(迎撃に竹箒を構えた――所で起こる不思議現象!
NINJA : (ズボムゥと肥満体の皮下脂肪に沈み込む…!
フカシギ : 極細の糸は非常に強い粘性、弾性を備えています。このように散弾として放つことで…
NINJA(肥) : おぶう(めりこみボディ
フカシギ : 捕獲に適した武器として使用することもできます。シーナ・スパイダーちゃん様様ですね。
りりあ : なるほどわかった~(ぶん、と箒を振り被り
NINJA : なんと面妖な! しかし!術式解除!
NINJA : (ボムッと肥満体が消える――どうやら一応、あれが偽物?だったようで
NINJA(肥)さんが退室しました
フカシギ : 野生のシーナ・スパイダーちゃんも全く同様に、糸玉を発射するような狩りを行うことがあるそうです。
NINJA : (煙の中から飛び出す黒装束――どさくさに蜘蛛糸から逃れたか
りりあ : えいっ (フカシギが銃を放った辺りに、ブンッ、と大きく箒を振り
フカシギ : この場合、糸玉を外そうともがくほど糸玉から糸が伸び、獲物に絡みつく…自然、それは偉大です
NINJA : しゅしゅっと!(此度はりりあ! 箒のスイングを潜るように屈み込み
りりあ : (逃れたばかりのNINJAに生暖かい風が当たる
NINJA : 参上!!(起き上がり様の大開脚かち上げキック!!
りりあ : (――が、何かに阻まれたように動作が鈍る。 …先の蜘蛛糸だ
フカシギ : おや、そういえば随分と“散らかして”しまいましたね
りりあ : そうそう。見えにくいけど~(蜘蛛糸の散弾の残滓を箒で掃き、巻き取るようにしてNINJAとの間に持ってきている
NINJA : 先程逃れた筈の蜘蛛糸が!? だがしかし!!(手先だけで火薬玉をぽいっと投擲
りりあ : はいはい~(逆の手にゴミ箱が出現。 回収。
NINJA : (ちゅどっと小爆発!――しない!
NINJA : 虚空へとな!?
りりあ : (ゴミ箱の中は――空?虚無?さっきのフカシギの心くらい何もない。
フカシギ : (すごく興味の沸いた顔)
りりあ : ランチタイムの喫茶が散らかっちゃうからね~。(うんうん、と
りりあ : (さて、と動きの鈍ったNINJAに歩み寄り、片手のゴミ箱を――かぽんと頭に被せに行く
NINJA : そうはいかんざき!!(再び火薬玉!を手中で ちゅどん!!
フカシギ : …そういえばシーナ・スパイダーちゃんの糸は約70度で溶けてしまいます。
NINJA : ぐへぇ!(そら身動きできないし大ダメージだよ でも脱出できたよやったね!
NINJA : こうなればいざ秘奥義中の秘奥義!
りりあ : …!(爆発の煽り喰らって吹っ飛ぶ
フカシギ : 生態系としては炎属性の魔獣の少ない地域ですので、そうした特性があったのでしょう。
NINJA : (ズバババと印を結び)しゃどうくろーんの術!まーくつー!
NINJAさんが退室しました
NINJA(壱)さんが入室しました
NINJA(弐)さんが入室しました
NINJA(参)さんが入室しました
りりあ : (背面側のテーブル吹っ飛ばして尻もち) っ、たた……
NINJA(壱) : ふはははは! 三身分身!
フカシギ : リリアさん、大丈夫ですか?(ライフルを肩に、カート引いて近寄る
NINJA(参) : 我ら二体は偽物なれど、しからば攻撃は無効!
りりあ : …うん、このくらいなら大丈夫~。経験あるし(あるのか。あるんだ。オクターンisイカタコ。
NINJA(弐) : 変幻自在に動く我らの動き!はたして見切れるか!!?
NINJA(壱) : ……
NINJA(参) : ……
NINJA(弐) : ……(プスプス
NINJA(弐) : 「「「いざ!!!」」」
フカシギ : そうですか。では(シリンダーを装填して、弐に射撃
NINJA(弐) : なぁーーん!!(ズダァーン!!!
NINJA(壱) : 弐ぃーー!!!(すっ飛び転がる本体に振り返って
フカシギ : フォルフラント・デス・コブラの毒を0.5%入れたニードル弾です。
NINJA(参) : 何故だ! なにゆえ!! 我らの術を!?
フカシギ : ほんとは…0.1%でよいのですが…(非常に、申し訳ないという顔をして
フカシギ : … (思いなおし) … 0.4%分…勿体ないことをした…
りりあ : つまり… 適量の5倍…?(よいしょ、と立ち上がって
NINJA(弐) : (先程のテーブルに頭を打ち付けようやく止まり)っふ、何度言えば……某に毒や薬のたg――グフッ
NINJA(壱) : 弐―――!!!
エレベーターさんが入室しました
エレベーター : (地上階から上がり始める)
NINJA(弐) : ぐ、ぐふ! 吐き気がする……目眩もだ……!
フカシギ : … ?(手元のシリンダーのメモリをよく見る
フカシギ : … あッ…
りりあ : 効いてる効いてる。 …?どうしたの?
フカシギ : なんでもありませんよ。ええ。
りりあ : そっか~。(おっとり
NINJA(参) : く、SHINOBIの術では通用せぬという事か……
NINJA(壱) : 恐るべし……光のいんふるえんさあ…!
エレベーター : (ごうんごうん…)
NINJA(弐) : ふ、ふふ ここは一旦退く……! この勝負、預けておくぞ…!(土色の顔色で
エレベーター : (チーン)
りりあ : うんうん。命が惜しければ退散せよなのだ~。 あ、これ返すね?(ゴミ箱から弐に山なりに投擲される
りりあ : (火 薬 玉
NINJA(弐) : (エレベーターのボタンをカチカチ押している。帰りは徒歩なのか。
フカシギ : …勿体ないことをしてしまった…
エレベーター : (爆風 そしてエレベーターの扉が開く
NINJA(弐) : ……(プスプス
NINJA(弐) : しきそく……
NINJA(壱) : ぜふー……
NINJA(参) : (字余り)
NINJA(参)さんが退室しました
NINJA(壱)さんが退室しました
りりあ : 大丈夫大丈夫。勿体無いを乗り越えてこそお片付けの路が開かれるのだー。(ちゅどーん
NINJA(弐) : (空いたエレベーターに倒れ込むのは黒焦げの何ぞや
エレベーター : (エレベーターから伸びた腕が、忍者の頭を掴んだ
エレベーターさんが退室しました
タイヨウさんが入室しました
タイヨウ : ……(至近距離で忍者の目を見る
りりあ : なーんて。 …余計に散らしちゃったかなー …?(エレベーターを見遣ると
タイヨウ : (そのまま、ごくしぜんに閉まるエレベーターの扉
NINJA(弐) : (チーン
NINJA(弐) : イヤァァァァァァァアアア………!!!
タイヨウ : (──To be
continued
NINJA(弐)さんが退室しました
タイヨウさんが退室しました
りりあ : … (見送って
りりあ : うーん。 …とりあえずお片付けかな?(エレベーターに背ー向けて
フカシギ : (ライフルを折り畳み、キャリーカートに突っ込むと元通りのキャリーカートに
りりあ : (机と椅子の位置を戻し、箒とチリトリ召喚して
りりあ : (爆風で散った破片やら散弾の名残やら、テキパキ綺麗にお掃除される
フカシギ : 素晴らしい力ですね。
りりあ : そう?ありがと~。 魔人ノーリョク?ってやつだね~。
りりあ : フカシギくんもすごかったね~。躊躇が無いっていうか、場慣れしてるっていうか。
フカシギ : (横たわった椅子を元に戻しつつ)魔獣は口上を述べません。
フカシギ : つまり十数秒もアドバンテージがありました。それだけあれば、あれぐらいの動きはできます。
りりあ : なるほど~。より容赦の無い相手を知ってるって事かな。
フカシギ : 容赦…という意識はこちら側のものでしょうね。“向こう”はそれが当然ですから
フカシギ : それを乗り越えた先の命の姿たるや、… おっと
りりあ : ふふ~(なんか楽しげに笑って)話の続きはランチしながらでどう?
フカシギ : ええ、構いませんよ。僕も貴女との会話は楽しいです。
りりあ : うん。私も蘊蓄聞くの楽しいし、インフルエンサーで一番話しやすいかも。(あはは~、と
フカシギ : アルデ先輩にも声をかけてあげるといいですよ。先輩はきっと貴女の能力が必要なタイプですから。
りりあ : って言う事は、お部屋散らかしちゃうタイプか~。いかにもだね~。(テーブル席につきつつ
フカシギ : アルデバラン先輩の部屋を分析すれば、論文が1つ生まれることでしょうね。
フカシギ : 「人は何故、此処までも乱雑な空間を生み出せるのか」
りりあ : それは片し甲斐があるね~?(なんて笑いつつ)君の方はどうなの?几帳面な方?
フカシギ : そうですね。… 己はあまり気にしたことがありませんね。床は見えますよ。
りりあ : 研究者タイプの人って何故か二極化されるよね~… …ぉ。
りりあ : 何か期待できそうな感じがするな~?(ワキワキと
フカシギ : 僕は貴女の話も聞いてみたいものです。その力、その容姿、いかにして光のインフルエンサーなるものになったか(スィーっと
りりあ : 私の話? いいけど面白いかな~。今まであんまり波風無かったっていうか…(などと、各々の話に花を咲かせつつ
りりあ : (どこまでも広がる砂漠を背景に、ランチタイムを楽しんだ2名であった。
フカシギさんが退室しました
りりあさんが退室しました
最終更新:2021年02月14日 03:26