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親交進捗観測会人狼(中断) [テーマ選抜15名]

翠夏 : (もわもわもわ~ん
翠夏 : (夢の中に広がる虹色空間
翠夏 : (レースの白いテーブルクロスが掛かった円卓に集う15人 中央にはなんか花が飾られてる
翠夏 : (虹色空間も心なしいつもよりパステルなような…
翠夏 : えーっと。 皆様ようこそいらっさいましたー。 本日の夢中人狼のおじかんでーす。
翠夏 : メンバーと席順はこのとーり。

リッズー翠夏ーウツセージオーネーらむねー六出ーアイナ―トールールカーやぎーマイルドーりゅりゅーカンツォーネールストー呪喜ー
翠夏 : 役職はー、
人狼人狼人狼狂人
予言霊能騎士共感共感タフガイ逃亡者市民市民市民
伝道


の三つ巴になってるよー。
翠夏 : 人選基準は…進捗度? 何コレ。よくわかんないね。
翠夏 : 最近ピーキーな配役が続いたからかな?今回はスタンダード+αってトコ。
翠夏 : それじゃー、早速はじめちゃいましょー。
翠夏 : そうして日が暮れて…恐ろしい夜がー…
翠夏 : がおー。
翠夏 : (そうして部屋が暗くなる・・・
翠夏 : (再び部屋が明るくなり、全員揃った15名
翠夏 : 無惨な犠牲者が……初日だからいなーい。
くくる : 夢ですです。
くくる : 婚活パーティーでお会いしたみなさまが多い気がするのです?
ジオーネ : うむ。確かに…
マイルド : そう…かな?
マイルド : しっかしまた夢空間か。よく呼ばれるものだ。
くくる : やぎちゃんにマイルドちゃん、ルカちゃんにトールちゃんにジオーネちゃんにウツセちゃん。カンツォーネちゃんにりゅりゅちゃん。全体の約半分ですです。
呪喜 : その半分に入ってない者は婚活に無縁なんで寝てて良いっすかね。
翠夏 : へー。そうなんだ。あたし達紛れ込んじゃった…?
ウツセ : 奇遇っすね!みんな元気そうでなによりっス。
ルスト : あっはっは。恋愛クルーズが解散した直後に婚活パーティに紛れ込むとはなぁ。(乾いた笑みで
六出 : アオハルですか。(真顔で
アイナ : 恋愛クルーズに婚活パーティ!!!?(目を輝かせて
アイナ : なんて素敵な集まりなんでしょう?アイナも仲間に入れてくださって良かったの…かな!
くくる : まぁ。まぁまぁ。楽しく恋バナできそうな方なのです?(アイナ見て
アイナ : 任せてくださいっ!
アイナ : アイナ、何も経験はありませんが………想像力は豊かな方だと自負しておりますっ、
ルスト : 完全に紛れ込ます人選間違えてるぞ夢主。ゼクシィとか入れなよ。うん。
呪喜 : 逆に居たら居たで煩いんで居なくて良いですけどね。>ゼクシィ
カンツォーネ : カンツォーネ!
翠夏 : うーん。良くわかんないけど。噂の恋バナ人狼って事?――ってうわ。(大声に
カンツォーネ : みんな仲睦まじいカップルの集まりなのかな、ここは。
翠夏 : そうなの?
六出 : そうなのですか?
呪喜 : 何処が…?
アイナ : い、いつのまに!?
ルカ : そうなの…かな?
くくる : だとしたら奇数なのです。一人あぶれちゃうのです。
カンツォーネ : ふふ。風だけが〜答えを〜知っているさ〜♩(ウクレレを鳴らしながら
アイナ : つまり…この中で余り物にならないようにするもう一つのゲームが開催されるわけですね?
アイナ : アイナ、バッチリ展開把握しました!
翠夏 : あ、ソレ残酷なやつだ。二人組つくってゲームってやつ。
くくる : 熾烈な争いですです。
らむね : わっ。六出さんだ…!
らむね : あの、あの……。
らむね : この前はごめんなさい……。(しおらしく
六出 : …? あぁ、こんばんは。らむね様。(丁寧に会釈し
六出 : この前、と言いますと。先日の夢の遊戯の事でしょうか。
六出 : ならば気になさらず。陣営を偽って勝利を目指す遊戯ですし、僕は自分の死亡をある程度前提にしていましたから。
呪喜 : ドリーム常連ばっかりって事すかねーーー。
ルスト : あー、その括りなら納得だな。相当呼ばれてる気がするよ。
らむね : うう…。でも、でも……。
らむね : せっかく信じてもらえたのに、騙しちゃって…。
らむね : ……でも、だから…、今回は、一緒に勝ちたいです。 六出さんと!
リッズ : ……なんだ。なんか能天気そうなやつらばっかりだね。
六出 : そうですね。同陣営であれば喜ばしい事です。
リッズ : これならボクすぐ勝っちゃうけどいいの?(翠夏に
翠夏 : はっはーん。言いますなぁ?(リッズ見て)この間はあたしが一本取っちゃったけど。
翠夏 : 前回よりは随分ほわほわしてるっていうか…感じのよろしい感じだねー。これはこれで楽しんじゃいましょー。
呪喜 : あ。なんか感じ悪い奴いますよ。(何故かルストに報告
ルスト : なんだい。人を対感じ悪い奴ミサイルみたいに。
呪喜 : あ〜良い例えっすね。
ルスト : あっはっは。おかしいな~こんなに友好的なのになー
アイナ : みんな仲良く元気に恋愛も婚活も人狼も楽しみましょー!(えい、えい、おー!
くくる : えいえい。おー。です。
トール : おー(えいえいおー
ルカ : (えい、えい、おー。。。
ジオーネ : う、うむ…(状況に困惑気味だが、知り合いが多くてほっとしている
六出 : 然して。人狼ならば通常通り進行を行えばと思いますが。
六出 : 恋愛と婚活を楽しむとは、どのように。
トール : ふふふ…。ゆめだけど…、いつもとちがうけしきだ。
くくる : どのようにです?(何故かアイナに振る
トール : すこしめがみえるようになったから……、るかちゃんのかおも、みえるね。(うれしそうに
トール : これからどんどんよくなっていくって…、らぷれーんのおいしゃさまもいっていたから。たのしみだなあ。
トール : まだぼやけているけど、ね。
カンツォーネ : ……というわけでだ。
カンツォーネ : さっそく投票をはじめよう!!
カンツォーネ : 投票をすればするほど、このゲームはすすんでいくよ!
翠夏 : え、どうしよこれツッコめない!?
翠夏 : 初手全潜伏って事…!?
リッズ : ふーん…。そういうパターンか…。ま、いいけどさ。
リッズ : ま、誰も名乗り出ないならボクが名乗りでようか。
ルカ : ゎ。。。ゎ、、、ゎ。。。(トールの不意打ちに頬赤くして「ゎ」しか言えなくなる
ルスト : いや、まー良くは無くない? 役職とか出さない?
リッズ : 霊媒だよ。(しれっと手をあげて
らむね : わ、わわわたし、
アイナ : みんなで喋ってるうちになんとかなります!きっと!>くくる
らむね : わたしは占いです!
アイナ : え?!
ルスト : ん。霊媒は私だけども。
アイナ : らむねちゃんは「共感者」ですよーっ!忘れちゃった??
らむね : そ、そんなーーー!!!(がびーーん
呪喜 : あー………
呪喜 : ゃ、まあ、そういう事もあるっすよね。
らむね : 共感者だから…絶対かばってもらえるし、取り下げて占い師を確定できたらなって思ったんです…。でも失敗しました…。(がっくり
らむね : 共感者です…。
アイナ : え?…え??? さ、作戦???
くくる : まあまあ。テクった皆さんですです。
リッズ : わぁ……、でたでた。ふふ。(ルストを見ながら
呪喜 : そんなわけで悪いすけど予言者自分っす。
ルスト : わーい。これで予言者が確定ー
ルスト : しないんだよなぁ?
呪喜 : え?そゆこと?
ルスト : スライドCO。私が予言者。
マイルド : テクった人々とワイワイな人々がいる村みたいだね。
ルスト : 人狼は君だろ?(呪喜指差して
呪喜 : いや…違うけど…
カンツォーネ : スライドとは、こういうふうにフレットとフレットの間をなめらかに動かすことによって、音を美しく引き延ばす弾き方のことだね!!!
カンツォーネ : ……まちがって大きな声がでたよ。
カンツォーネ : いいじゃないか。カップル同士! デッド・オア・アライブ!どっちが人狼かな?
ルスト : いやだからその目に何が映ってんだよ貴族分家…
呪喜 : なんなら初日予言がソッチ(ルスト)が白だったんで、予言霊能ラインだと思ったんすけどね。狂人確定すか…
アイナ : 以心伝心…って奴ですね!?
ルスト : やー、私がトチ狂って君を殺しに来たって?ないない。(あっはっは
ルスト : 長生きしてもらいたかった所だがね、残念だ。(ははは、と
ルスト : 霊媒確定させてから人狼判定出すの、偽者に何のメリットも無いしな。
マイルド : そう、なんだよね。(悪いけど間に入るよお二人さん。)
くくる : 愛の火花なのです。(ですです
マイルド : 詳しい説明は省くけど、ほぼ確実に呪喜クンが狼だろうさ。
ジオーネ : そ…そうなのか?
マイルド : (ゲームに詳しいからといって求められていない時にあんまり説明しない。マイルドはそういう感じなのだ。前回の卓でもそうだったのだ。)
くくる : 説明が必要な方も多い気がするのです?(ですです
呪喜 : いや…トチ狂って殺しに来る事も全然ありえるのが怖いなって…
ウツセ : 全然わかんないっス!
ルスト : あっはっは(そんな前科は忘れたな
マイルド : なるべくわかりやすく伝えると…
マイルド : この村じゃ初日に誰も死なないから予言者と霊能者が必ず1名居て…
マイルド : 「黒だ!」って嘘は次の日にすぐバレちゃうんだよね。序盤なら全ての推理のピースが揃っているから。
呪喜 : だからそんな嘘はつかない。普通なら。って話っすよね。
マイルド : うん。普通なら。普通で良いんじゃない?
ウツセ : なるほどっす。
ウツセ : じゃあ普通に呪喜さん処刑でいいんじゃないっすか?
ジオーネ : う、うむ。私もそう思えるが…
翠夏 : 普通じゃない女…って事なのかなー?(首傾げ
リッズ : へぇ、面白いじゃん。
リッズ : いずれにせよ、そのカップルのどっちかに入れりゃあいいんじゃないの。(人ごとみたいな口調だ。
リッズ : どっちが頭がおかしいかの問題?
アイナ : カップルなんですかー!?
リッズ : カップルって言ってたし。ま、興味ないけどさ。
ルスト : 誰も言ってないけどな? …まー、そうだねぇ。(頬杖して
ルスト : 無作為に殺そうとするサイコ女だと解釈されるのは癪だな。ちょっとメタい話をしようか。
ルカ : めたい…?
ルカ : メダイ…かしら?
トール : ふふふ おさかな くわしいね
くくる : メタとは「高次」の的な意味があるのです。ココで言うメタいはゲームのルール的な所とは外れる話。即ち
くくる : 私情のお話だと思います。ですです。
ルスト : 如何にも。私は確かにゲームの有利不利を度外視して彼をブチ殺した事があるけれど。(あっさりと
ルスト : それは私なりに合理的な理由、つまりメリットがあっての事さ。
カンツォーネ : カップル いいじゃないか いいじゃないか いいじゃないか ちなみに言ったのは僕さ〜♪(地味に歌っている。
ウツセ : さらっとエグいこと言うっすね…
ウツセ : ちなみにこういうタイプは、自分の考えではわりと躊躇なく犯罪するっス!
ルスト : メリットとは、「彼一人を脱落させれば、夢から目覚めた後行動を共にするのは自分のみだ」という事。
ルスト : 不必要かつ不本意な接触を避けられる、と考えての事さ。
ウツセ : ボーダーラインを越えれちゃうみたいな…。この今日の人狼ゲームだとどうか知らないっすけど。
翠夏 : …ん?(怪訝に首傾げて
らむね : ???
翠夏 : 凄いサラッと喋ってるけど普通におサイコじゃない…?(小声
らむね : あの…、それってどういう状況だったんですか?
らむね : 目覚めた後行動を共にするっていうのがよくわからなくて…。
マイルド : うーん…補足が無いほうが素直に信じやすかった…かな
ルスト : あぁ、私と彼は「王神帝クルーズツアー」って旅で長い事同行してたんだよね。
アイナ : ど、どういう状況なんですか!?
ルスト : だから目覚めれば行動を共にする、という訳さ。まあまあ、補足はまだ終わってないとも。
ルスト : でもさ、もうクルーズって解散したんだよね。つまり同行の旅は終わった訳だ。
アイナ : 一緒に寝てる…???(頭抱えてぐるぐる
ルスト : 目覚めればもう二度と会う事も無いかもね。理由が無ければ、恐らく一生だ。
ルスト : つまり、この夢で彼を殺害するメリットは、私にはもう無いんだよ。
らむね : そ、そんな…。
らむね : ………。
ルスト : でも私は彼を人狼だと晒し上げて、いち早く処刑台に送ろうとしている。 それは何故か?
ルスト : 私が「ゲームを合理的に進行している」からだよ。
アイナ : えっと…
アイナ : ゲームだから真面目に進行して敵は倒すけど……
アイナ : 本当はもっと一緒に居たい…???(???
らむね : (つまり、すごく好きだったけど、もう離れ離れになっちゃったってことですよね…。
ルスト : まあ、その辺の解釈は任せるけれど。(目瞑り真顔頬杖で
らむね : ……。(同情するらむねであった。そして怒られそうなので口には出さない。
アイナ : そ、そうなんですね…!
リッズ : フウン。合理的だからこそ、自分の恋心が理解できない、みたいな。
リッズ : そんな感じなんじゃない。
らむね : …!!!(躊躇なく地雷を踏んでいくショタに驚く。
ジオーネ : ふ、ふむ……。(難しいな…!?
リッズ : まあいいさ。その合理性、ボクは信じてもいいかなって思うね。
ルカ : 素敵で…哀しいお話です。
くくる : 対抗さんは反論しないのです?(呪喜ちゃんに
ルカ : 私なら…敵だとしても敵として見れないし…せっかく会えたのに敵なんて…とっても哀しいです。
くくる : やぎちゃん的にとってもおもしろいお話なのです。ですです。
呪喜 : 元々言える事もないんすけど…更に言いづらくなったというか…
呪喜 : そんな今生の別れ的なテンションで処刑されなくても…
トール : るかちゃん やさしいんだね。るすとさんたちが やさしくないとは いわないけど。
マイルド : 人狼としての立ち回りより、
マイルド : みんなが聞きたいのは違う回答なんじゃない?
マイルド : …君たちの夢はココで終わりなのかな?
くくる : 終わりで良いのです?
呪喜 : えーーー………
呪喜 : これ、俺が答えないと進まないパターンです?
ルスト : まあ、私が答える感じじゃなくない?(うん、と
呪喜 : っはぁ。ならまあ答えますけど。
呪喜 : こんな有象無象の知らん奴ら居る所で答える質問でもねーですし、質問の意味もよくわからないっすね。
呪喜 : 別に俺・・・中央大陸帰らないんで。
呪喜 : 聞きたい事があるんなら、ご自由に。
呪喜 : 起きた後にでも直接聞きにきたらどーっっすか?
らむね : わあ。
らむね : (きっと、それって自分を追って会いに来てほしいってことですよね。とは言えないらむねであった。
カンツォーネ : 素直になれない二人の旅路にささやかながらカンツォーネを捧げるよ。
カンツォーネ : カンツォーネ!!
ルスト : ……(すげえ頭抱えて)………うーーーん
カンツォーネ : で、結局投票はどうするんだーーーい?(ウクレレ弾きながら
六出 : 呪喜様に投票で良いのではないでしょうか。(ばっさりあっさり
六出 : 予言者を温存したい…という方はいらっしゃいますか?
アイナ : 異議なしですっ
アイナ : だってなんか今の回答も全然意味わかんないっし
らむね : ルストさんは…、呪喜さんに何か言っておくこととかないんですか?
らむね : 何か考えこまれていたので…。
らむね : いや、えっと、お節介ですよね…。ごめんなさい。
ルスト : … いや、若干処理落ち気味なだけさ。 大丈夫。
ルスト : 後は処刑の時に言うさ。(あ、コイツ
らむね : 
翠夏 : (殺る気じゃん……・・
あいな : 処理落ち…???
マイルド☘️ : 余計なお世話だったかな。
マイルド☘️ : ともかく投票しようか。
マイルド☘️ : いつまでも1日目を続けて、「夢を続ける」ってわけにも行かないだろう?
らむね : そうですね…。投票、しましょうか。
ルスト : あぁ、構わないとも。 こういうのは時短派だからね。
リッズ : 素直になれなくて、ってやつね。いいんじゃない? ボクはもう決めたよ。
翠夏 : ウェットなのかドライなのかわかんないねー…
呪喜 : トール→ルカ
呪喜、ウツセ→ルスト
他12名→呪喜
ルスト : 処刑は決まりだな?(ジャケットの胸元からハンドガン取り出して
呪喜 : はい。俺っすね。
呪喜 : え?そういうタイプすか?
ルスト : (呪喜の片目に銃口押し当てて)いにしえのドリーム人狼は、参加者が各自で処刑を行ってたそうだよ。
呪喜 : っはぁ。優しく殺して欲しいすけど望み薄すね。
呪喜 : ところで遺言特にないんすけど、
呪喜 : 代わりになんか言っとく事あります?
ルスト : …あぁ、そうだなぁ。 んー…
ルスト : 「聞きたいなら直接来い」は、君に関わる理由に成り得るかな。
呪喜 : あぁ、
呪喜 : あー。
呪喜 : あー。そうっすね。
呪喜 : 理由があるんなら会いにくれば良いんじゃないすかね。ロジカルに。
ルスト : オッケー!(急ににっぱー!して
ルスト : じゃーな、約束。
ルスト : 忘れんなよ!(BANG
呪喜 : (今日一明るい声と共に
呪喜 : (銃殺される
リッズ・LK : (夜が明けると……
リッズ・LK : (無残に食い散らかされた自信満々ショタの姿がころがっていた…
翠夏 : あちゃまー。 霊能者が。
ウツセ : まあ、そうなるっすよね。
ウツセ : ……で、今日はどういう風に進めていったらいいっすか?
ルカ : どういう…みんなでお話じゃなくて…?
ジオーネ : …これで真贋は掴めず、という事か。
六出 : 一先ず予言結果を聞くのが良いのではないでしょうか。
マイルド : その通りだね。
ルスト : オッケー。じゃあ伝えるとも。
ルスト : カンツォーネ氏は白だよ。
ウツセ : お話するにはお話するんすけども…。
ルスト : 理由は、役職全伏せ進行を促したように見えて気に掛かったから、だね。
ルスト : あとこういうタイプの白黒見分けるの、私は結構難しい。
アイナ : 理由がまとも!!
カンツォーネ : カンツォーネ!!!
ルスト : 行ったじゃんか。私は初日からまともにゲームに参加しているとも?(あっはっは
カンツォーネ : そうだね、白さ…。
マイルド : まともな進行で困る事は無いね。全然。
カンツォーネ : 家からは出たはいいもののお金を稼ぐこともなくこっそり執事から仕送りもらいながら遊び歩いているという点では黒に近いかもしれないが、ここでは真っさらな白さ。
翠夏 : うわっ…道楽貴族みたいなエピソード…
カンツォーネ : ズバリ道楽貴族そのもの、さ…(ウクレレポロロン
ルスト : 「翠」の分家だからなぁ。(うん、と
くくる : ではでは、まともに進めつつ楽しいお話もしていきたいのです?
ルカ : 楽しいおはなし?
カンツォーネ : ところでりゅりゅ氏の霊圧をあまり感じないんだが…、まだ食べられてはいないよね…?
アイナ : 楽しいお話ですね!とうとう!
りゅりゅ : (りゅりゅわね しょにちからずっと ねてるの
りゅりゅ : (まだ ねてるよ
ジオーネ : 夢の中で寝ている… 器用な物なのだな…
くくる : ずばりのずばり。恋人探しをするべきだと思うのです。
ウツセ : 夢のまた夢ってやつっすかね…。
六出 : 楽しいのですか。(真顔で
アイナ : ずばりですね!
ルスト : ぁーうん。 まあ真面目な進行としても賛成だよ。
ルスト : 人狼が一人減らせてるし、処刑で2人同時死を起こせれば、タフガイや逃亡者と混同される事も無いからね。
くくる : 確実に敵陣営を減らせたとわかる。もとい。
マイルド : まともな進行でも探すっていうんならみんな文句ないよな?
くくる : 誰と誰が恋人同士か白日の下に晒せちゃうのです。ですです。
ジオーネ : あれはなかなか… うむ…(過去を振り返って顔を押さえるシャイ壮年
ウツセ : うーーーーむ…(何か考え込んでいる
カンツォーネ : ちなみに前も言ったが、ぼくはりゅりゅ氏を選ぶね。
くくる : 熱烈アピールですです。
アイナ : 熱烈ですね!!
カンツォーネ : 道楽貴族はちょっとばかし頭のねじが弾け飛んだレディが好みってことさ〜。(ぽろろん
ルカ : 頭のねじが弾け飛んだ扱い…で良いの…かな…?
りゅりゅ : (りゅりゅわね ずっとねてるよ
カンツォーネ : 熱烈に見えるのならそれでいいよ ほら天使の寝顔じゃないか!
翠夏 : まーたしかに可愛い。
カンツォーネ : アートを嗜むものにはミューズの存在ってのがかかせないのさ…
アイナ : …なるほど!
ウツセ : なるほど?
六出 : 成程なのですか。
ウツセ : (なんかわりとメンツ被ってるっすけど、前と同じ結果になったりするんすかね…
翠夏 : 浮世離れした美少女、みたいな…?
カンツォーネ : それな!
らむね : わわっ…(急に大きい声を出したカンツォーネに驚く
翠夏 : フォントでか! でもやっと納得かも!
カンツォーネ : 納得してくれて何よりだね…
翠夏 : でもこんなお初さんだらけの中から恋人って言ってもな~? あたしらむねちゃん選んじゃうよ?
らむね : え、ええーっ!
翠夏 : ほら、街のよしみで。(人差し指立てて
らむね : わ、私ですか…っ。(びっくり
翠夏 : らむねちゃんはキアシス出身のアイドルさん。街の活性化に一役買ってくれてますからねー。
翠夏 : ぁーそう考えると。新・八首のウツセ姐さんも捨てがたい…
アイナ : なるほど…???
ウツセ : 影の薄い八首で悪かったっすね…。(ちょっとスネる
翠夏 : ごーめーんってー!あたし防災課でも広報関係メインだからさー!
ウツセ : そりゃ売り出し中のアイドルには知名度とか華やかさじゃ負けるっすけど…。ぶつぶつ。
らむね : …えっと……(焦る
らむね : わ、私が選ぶなら六出さんです! たぶん…。
ジオーネ : …うむ。然し、ウツセ殿の働きには皆助けられている。…私もその一人だ。
ジオーネ : その、警察組織というものは、余り光が当たらないかもしれないが…(おずおずとフォロー?の弁を
六出 : そうですか。 ありがとうございます。(胸に手を当てて礼
ウツセ : ……急に褒められても困るっス…。(照れている
ジオーネ : む。。 …す、すまない。(謝る
六出 : では、僕もらむね様とお答えしましょう。ご指名を頂けましたし。
トール : ぼくはるかちゃんだね〜 ふふ。まえとおなじだね
ルカ : あら。ふふふ。ありがとうございます。
ルカ : 私も、はい。何度も言うのは恥ずかしいですけど…同じように選びますよ。
アイナ : すごいテンポの良さで両思いが出来上がっていく!
くくる : アイナちゃんピンチなのです?
くくる : さてはて。(実質)答えてない人も少なくなってきたのです。
くくる : マイルドちゃんは誰を選びます?
マイルド : あぁ、そういう?
マイルド : ピンチの女子には悪いけど、ここで答えをはぐらかすような育てられ方はしてないからな
マイルド : やぎちゃんさんを選ばせて頂きますよ。
くくる : ふっふっふ。策士やぎ、ご指名をゲットだぜ。です。
くくる : という事で。お返しの2人組成立です。ですです。
ルスト : …いやぁ、本当に婚活パーティー会場が半融合してるんだな。すごい成立率じゃん。
アイナ : そういうルストさんも先程の方と良い感じなんじゃ無いんですかー?
カンツォーネ : キミだって成功してたよね〜(ぽろろん
カンツォーネ : (ばきゅーんとルストを撃つ真似
ルスト : ゼクシィは惜しい場を逃したなぁ。 うん?(2人を見遣って
ルスト : うーん。 (まあ、彼は私の事嫌いらしいし、私は好きだけど付き合いたくはない。んだが。
ルスト : (これを説明してもなぁ…という合理的判断が発生し
ルスト : まあ、うん。確かに私、生存者<この中>からは選ばないね。
アイナ : もー!ほぼ答え言ってるようなもんじゃないですかー!
くくる : ですかー。(真顔でやいやい
六出 : 回答は凡そ出揃いましたでしょうか。
六出 : アイナ様はどなたを選びますか?(まるで空気を読めない氷の男であった
ウツセ : 冷たい人っス…
ウツセ : (物理的にも
アイナ : えーっと…
アイナ : そうですね。あまりにもカップル成立な状況で…ちょっと選びづらいですね…
アイナ : (別にそんなにタイプじゃないけど)呪喜さんにしようかなー?なんて。
ルスト : (会場の温度が 2℃ 下がった
翠夏 : ぅゎっ…(思わず
カンツォーネ : カンツォーネ…
カンツォーネ : (さすがに大声は出さなかったという
ルスト : いやあ………
ルスト : なんかそういうトコあるんだよなぁ?(頬杖目瞑りやれやれ顔で
マイルド☘️ : …共感者で良かったですね
ルスト : たまたまぶっ殺せといて良かったよホント。 撃つのもあれはあれで楽しいしな。
翠夏 : 動揺なのか何なのか分かんないけどサイコをまるで隠さなくなったよ!?
トール : ふふふ なかいいんだね〜
ジオーネ : ……(怖い…
ルカ : ころせてよかった・・・?なかがいい・・・???
くくる : いろんな愛のカタチがあるのです。(ルカちゃんに
アイナ : こ、こわいですよ?!
くくる : やぎちゃんも気になる人のお味は余す所無く知り尽くしちゃいたい気持ちがありますから。
くくる : ちょっぴりだけわかっちゃうかもしれないのです?
らむね : 殺し…愛…
アイナ : こわいですよ・・・?(ヤギちゃんも見て

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最終更新:2021年03月22日 00:09