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オレオル・プリムス・ネシス

「星遺物<アーティファクト>…」
「呼ばれた気がしたんだ。ひどく胸騒ぎがしてね。
僕はこの古の謎に、すべてを賭してでも立ち向かわなければならない、と。」
「まあ…そんな得も言われぬ衝動にも実に理論的な理由があった。
 謎は解かれてしまった、という訳だけれどね!」

名前:レオル
本名:オレオル・プリムス・ネシス
種族:古代種(人間)
年齢:20~24歳くらい?(妹次第)
性別:♂
身長:179cm
外見:白金色〜毛先に行くにつれ浅葱色に染まるグラデーション  一つ括り
服装:なんかファンタジーなちょい貴族寄りRPG冒険者風みたいなアレ
職業:探索者(元)
色合:
交友:

-探索者レオル-
唯我一行が南大陸水戸黄門の旅の中で出会った青年。
星遺物<アーティファクト>の謎を解明すべく旅を続けていた探索者。
5年より以前の記憶を失っており、所持品に書かれた一部掠れた名前をそのまま用い「レオル」と名乗る。

旅は道連れと唯我一行に一時同行。
閉鎖的な港町「ネシス」への道案内を買って出た。
その正体は……


-オレオル・プリムス・ネシス-
南大陸の一都市「ネシス」市長の息子。
ネシスの支配者によって、父と妹と共に軟禁されていた。
彼は一人軟禁から抜け出す事に成功したが、
支配者の二重の罠により、ネシスに居た時期の記憶を封印されてしまう。

必ず助けに行くと約束した。
「星遺物<アーティファクト>」による支配から、街を、家族を解放すると。
得も言われぬ使命感と焦燥感は、記憶を失えど意識の奥に強く残り続けており、
彼を冒険と探究に駆り立てる感情の源となっていた。

偽市長が倒された事で記憶が戻っちゃったよ。
元々助けに行くための脱出だったのに5年も呑気に冒険探検してた事にも、
そんな探究のモチベーションが純粋なワクワク心じゃなかった事にも気付いちゃったよ。なう。


-星遺物:化物宇宙〈センス・オブ・ワンダー〉―
オレオルが発見・適合した星遺物(アーティファクト)。
小さな立方体。普段はネックレスに取り付けてあり、起動すると僅かに宙に浮く。
ありえない密度で「空間」と「質量」が凝縮されており、「ワンダー」なるものが力の源。

ルーインズ「知識層」にて入手可能な星遺物。
「知識層」は地上地下に無限に続く巨大迷宮。
自らの人生によって蓄えた経験や、他人を観察して得た発見を糧として探索を進める事が出来る。
現在、オレオルは第56エリアまで進んでいる。

狂想粘土<クレイジィ・リージョン>は自らの体験知見を生き写して作り上げる自在粘土。
その大きさや強度は集めた「ワンダー」の量に比例して大きく、強くなる。
第56エリアまで集めたから割とイケてる。


-性格-
5年前と150度くらい性格が変わってる。元々は結構取っつき辛いタイプだった。
妹への負い目がひどい。
「絶対幸せになって欲しいけど過干渉もいけないからそっと見守るけどめーーーっちゃお節介したーい!」タイプのシスコン(養殖)。

+恋愛観
+ ...

+好悪
+ ...
好きな事:
好きな人:
好きな物:
嫌いな事:
嫌いな人:
嫌いな物:

戦闘


-ステータス-
CL:/
SL:/
ML:/
LL:/

耐久: 防御: 筋力: 知覚:
速度: 機敏: 空中: 経験:

スキル
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  • PLはて。
  • じぇねしす!
最終更新:2021年06月13日 21:43