GLQ221 [ゼクシィ 天璃々栖 渦明]

ゼクシィさんが入室しました
ゼクシィ : やる事が・・・!
ゼクシィ : 多いですわ・・・!
ゼクシィ : (ベンチでラム串食べながらいきなり泣き言
ゼクシィ : (ゼクシィまち子(商売上の名前ですわ)
ゼクシィ : (婚活プランナー
ゼクシィ : (ポウフェナの貴族の恋愛をやいのやいの盛り上げるポジションでわいわい人脈広げて楽しく遊んでたが、
ゼクシィ : (クルーズという閉鎖空間で繰り広げられる男女ウキウキ旅を彩りたいと志願しやってきて、気づけば南に居た。
ゼクシィ : (唯我の秘書候補が1、2名わいわい言うておりますが、
ゼクシィ : (最も秘書っぽいのは実はわたくしなのでは?
ゼクシィ : (そう思いながら日々を過ごす。枯れガール(大嘘)
ゼクシィ : つまりですね。
ゼクシィ : 何をやる事が多いかと言うと。
ゼクシィ : 今までこのネシスにはマトモな自由行動権利なんてあってないようなものだったのですわ。
天璃々栖さんが入室しました
ゼクシィ : 全員が全員奴隷というわけではなく、一定の生活は保障されておりましたが、それはそれ!
ゼクシィ : せっかくの自由を手に入れたこの機会に人生をもっと華やかにしたい!!
天璃々栖 : (白桃色のティアードミニワンピースに身を包み
ゼクシィ : そんな迷える子羊たちの願いを聞いて婚活斡旋所的なものを勝手に始めたら〜
ゼクシィ : ほぼほぼ職業相談所みたいになってるんですわ〜!
天璃々栖 : (街へ来た。ラーメンを食べに。お酒を飲みに。
天璃々栖 : …ん?あれは…(ラム串食べながら愚痴る者を見つける
ゼクシィ : いろーんな趣味やお仕事をお勧めしてきた経験もあるので?
ゼクシィ : まぁ?わたくし?こう見えて、貴族のぼんぼぼんさま達に、「魅力を増やす」だののたまって、
ゼクシィ : (く…電波(物理)で発言が入れ替わっておりますわ…)
ゼクシィ : 職業相談所も婚活斡旋所も同時にこなしてしまいますが…
天璃々栖 : あら、もしや職業斡旋所の所長様では?(声をかける
ゼクシィ : ってちがーーーう!!!(アマリリスに
天璃々栖 : ふふ、失礼…ほんのジョークですわよ、ゼクシィ・まち子様。
ゼクシィ : あながち冗談でも無いですわ…本格的にお名刺でも作るべきかしら…
天璃々栖 : 私は古威流天璃々栖。貴女の名声は聞き及んでおりますわ、“貴族会の赤い糸”ゼクシィ様。
ゼクシィ : あらあら。大層なお名前。素敵ですわ。
ゼクシィ : ニコラからはるばるようこそ?なんてもう今更な挨拶かしら。アマリリス様。
天璃々栖 : 歓迎の祝詞は何度聞いても耳に良しですわよ。
ゼクシィ : 所で何かご用かしら? ラム串中でも46時中相談は受け付けておりますわよ??
天璃々栖 : コロシアムに出ませんこと?
ゼクシィ : 嫌ですわ?(即答してきょとんと。
天璃々栖 : NGですのね…残念ですわ…(わかってたようにわかってたようなこと言う
ゼクシィ : 選手としてなら勿論NOですが、運営…あと実況とかならお手伝いできますわ。
天璃々栖 : あら!それは素敵ですわ、是非よろしくお願いしますね(にこやかに
天璃々栖 : よーし、運営と実況確保ですわ!
ゼクシィ : メインのバトル実況にはウチの可愛い「ヒメ」様をずずいっと推す所ですが、
ゼクシィ : ファールボールの注意程度のウグイス嬢や、あとは各選手へのスケジュールの伝達などであればお任せあれ!
天璃々栖 : ええ、ええ、伝手も何でもありありで。…ともすればもう、街はずれのコロシアムの話は耳に?
ゼクシィ : 勿論ですわ? 私の元にも不思議がって相談に来た意識高い迷い人も居たぐらいですので。
天璃々栖 : 意識高い迷い人。間違いなくセントラル気質の迷子ですわ。
ゼクシィ : 確かにですわ!世が世ならセントラルかフォーデンに斡旋していた所!
天璃々栖 : ですが、参戦は“少し待たせて”もらいますわ。
ゼクシィ : あらあら。強情。
ゼクシィ : ちょうど良いですわ。こちらからもお願いが。宜しいかしら?
天璃々栖 : 嫌ですわ(にこやかに)こんなところでこれ以上のご相談など。
天璃々栖 : ラーメン食べにいきましょうラーメン。
天璃々栖 : 私、発泡酒大好きですわ。商談の席のお酒とか大好きですのよ。
ゼクシィ : ふふふ。私もお酒はだーーーいすきですが、今日は先約がありますので?ふふふ。
天璃々栖 : その先約、気になりますわね…?
ゼクシィ : ふふふふふ。
ゼクシィ : お願いは簡単に。絶対に断られないとわかっておりますので一言で済みます。
天璃々栖 : そうなのですね。私としては先約がどなたとの逢瀬か気になって仕方が…
ゼクシィ : せっかくの街おこしコロシアムです。「観客」と「選手」以外にも運営側にたくさんの“雇用”が必要では?
天璃々栖 : …ひょっとして“あの”…
ゼクシィ : 掃除、飲食、販売、警備、列整理。ひょんな事から始まった職業斡旋所、活用させて頂いても良いかしら?
天璃々栖 : あら、“伝手も何でもありありで”ですわよ。
ゼクシィ : ではではそういう事で!
天璃々栖 : ──実況だけなら唯我様にお声がけしますわ。実況だけなら
天璃々栖 : 裏方は裏方に相応しい者が居る。
ゼクシィ : 偶然趣味の合う男女がチケット販売所の隣に並んだり〜
天璃々栖 : (何か企んでおりますわこの鳥
ゼクシィ : お掃除中にデッカいゴミを運んでくれるマッチョが麗し姫を助けてくれたり、そんな展開が楽しみですわ〜〜〜
天璃々栖 : …そんな愉快な人材、ネシスに居ればいいのですが
ゼクシィ : それと!唯我様は絶対自分でバトっちゃいますので、開会の宣言程度にさせておきましょう。
ゼクシィ : バトル実況は「ヒメ」様推しですわ!楽しげに盛り上げてくれますので!
天璃々栖 : それは危険ですわね…万一にでもバトルに出すわけにはいかないですわ。
天璃々栖 : 流石に負けでもされたら洒落になりませんわよ。
ゼクシィ : ハーハッハッハッハ!(唯我の声で
天璃々栖 : … “唯我様を護る”名目で、四天王を置きましょう。
ゼクシィ : 負けませんよ。大丈夫ですわ。
天璃々栖 : 生き死にかかった戦場ならともかく…
天璃々栖 : コロシアムに絶対はありませんわよ。念のためです。
ゼクシィ : ふふふ。
天璃々栖 : 誰しもが輝き、誰しもが輝かせる側に立つ可能性がある。
天璃々栖 : ──それが試合の道理ですから。
ゼクシィ : えぇ。ええ。そうですとも。
天璃々栖 : むしろ負けないと思っているのなら抑えてくださいませ、唯我様を。試合に乱入しないように。
ゼクシィ : あらあら。真剣勝負に茶々を入れるほど暴れん坊ではありませんわ。ご心配なく。
天璃々栖 : (するなよ!絶対するなよ!という手振り
ゼクシィ : 世界に望まれた闘いを魅せてくれる。それだけですから。
ゼクシィ : ・・・まぁ細かい所はとやかくとして、わたくしはコロシアム街おこし賛成派ですので。
天璃々栖 : それはそうと四天王は置きたいものです。ポ●モン好きですわ。
ゼクシィ : 相談や斡旋や連絡があればなんでも頼ってくださいな?
天璃々栖 : そうさせて頂きます。…が。
ゼクシィ : 例えば…その四天王選抜、それそのものを大会にしてしまうとか案もありますわよ?
ゼクシィ : 四天王選抜大会〜〜〜♪
天璃々栖 : ここだけの話、あくまでコロシアムは「娯楽をしていいんだ」という前振りですわ。
天璃々栖 : 次は…ふふ、賭博…ふふ、スポーツ…ふふ、はてさてその先は…
天璃々栖 : 恋愛…ですわね?
ゼクシィ : まぁまぁ、みなまで言うなですわ。皆々様には本気で真剣でマジに楽しく楽しんで頂きたいですもの。
ゼクシィ : …アマリリス様本人の恋愛話でも、いつでも聞きますわよ?
天璃々栖 : あら、私は仕事という旦那と熱々ですわよ。お酒という浮気相手もいますけど。
ゼクシィ : あらあら〜〜〜うふふ。
天璃々栖 : どちらも素敵な殿方ですわよ。ゼクシィ様もそうなのでは?
ゼクシィ : あらあら〜?どうかしら?
天璃々栖 : … 実際どうなの、先約って…イケメン彼氏とぉ?
ゼクシィ : ふふふ。
ゼクシィ : ふふふふふ。
渦明さんが入室しました
天璃々栖 : (まるっと指で描いて)年下の…
天璃々栖 : 運動的な男の子。
天璃々栖 : 自分を引っ張っていってくれそうな…
渦明 : すみませんまち子さん、遅くなっ――…(そんな2人の元に現れる
天璃々栖 : 爽やか系…(ゼクシィを見つつ宙に指ぐるぐる
渦明 : (ゼクシィよりは年下の… マリンブルーな海系の… 運動的な…
ゼクシィ : いえいえ全然。ちょうどラム串の切れどきでしたので。(渦明にお返事
天璃々栖 : …“赤い糸”ゼクシィ様も本当に隅に置けない“女”ですわね
渦明 : …ってあれ、天璃々栖さんも。 お疲れ様です!(ぴっと敬礼して
ゼクシィ : ええ。今後ともお見知り置きを。ふふふ。(アマリリスに微笑み
天璃々栖 : ええ、お疲れ様。それじゃ、お邪魔になっちゃうから…このへんで、ね?
天璃々栖 : (ウインクして、ショルダーバックを肩にかけなおし
ゼクシィ : はい。またお会いしましょう? 今度はご飯も是非に。
渦明 : …?(はて、と
天璃々栖 : その際には南大陸のお酒が飲みたいですわ。特産のやつ。
天璃々栖 : (ちゃお、と 古臭いアイサツして去っていく その方向は…ラーメン屋!
天璃々栖さんが退室しました
ゼクシィ : ふふふ。
渦明 : (軽く会釈して見送り)…なーに話してたんです?(横目に
ゼクシィ : この街の発展と、私のお食事相手についてですわ?(にこにこ。
ゼクシィ : クルーズでも隠さなかったのですから…今更隠す事もありませんわね?
渦明 : 、(少し意外そうに目丸くするが)…そーですね?
渦明 : 俺はなんも困る事ありませんしね?
ゼクシィ : あら〜どうかしら〜?
ゼクシィ : 警察署のトップの弱みとして〜わたくし、武装勢力に攫われちゃうかもしれませんわよ〜?
渦明 : それはまたリアルに困りますけど!(半目で) …何、
渦明 : その時は何時でも“呼んで”くださいよ。 …何時だって飛んできますから。
ゼクシィ : まぁ♪
ゼクシィ : ありがとうございますわ。(微笑み
ゼクシィ : 言わせたかっただけなので〜お気になさらず。
ゼクシィ : さぁ、行きましょう。(楽しそうに、街へと歩み出す
渦明 : えー、何ですかそれ。 …(歩むゼクシィに続いて歩き出す
渦明 : まだまだ、伝え足りないって事ですか?
渦明 : …だっていうなら、もっと幾らでも伝えますけど。
ゼクシィ : ふふふふふ。あらあら。火をつけてしまったかしら?
ゼクシィ : ではでは、もっと。お食事の時にでも。(楽しそうに、少し恥ずかしそうに。
渦明 : 確信犯じゃないんですかー?(にこにこゼクシィを見下ろしつつ
渦明 : …いーですけどね。俺は何も困りませんから。(陽の傾き始めた街の路地を下っていく
ゼクシィ : …うん。
ゼクシィさんが退室しました
渦明さんが退室しました

 

天璃々栖さんが入室しました
天璃々栖 : (屋台。発泡酒が注がれたジョッキをあおる。
天璃々栖 : っぷはぁ!!生き返りますわ!!
天璃々栖 : (…まぁなんのかんの適当なこと言って、とりあえず“運営は唯我陣営がしてくれる”ことになりましたわ。
天璃々栖 : ひとまずヨシ!餃子おかわり!
天璃々栖 : (とはいえ掃除、飲食、販売、警備、その他もろのもろもろ…
天璃々栖 : (投資の名目で資金提供は必要ですわね。一定水準の給与を形成するためにも。
天璃々栖 : 貸付うめぇ!(餃子食べつつあらんことを言う
天璃々栖 : (そもそもコロシアムなんて、この都市なら入場料ほぼ取らないんですから赤字経営まっしぐらですわよ。
天璃々栖 : (…必要なのは集客。ネシス人口の増大。
天璃々栖 : (なんだっていい、ジェネシス人口が増えたところからがスタートだ。
天璃々栖 : (物を作るにも、物が売れる都市でなければ成り立たない。
天璃々栖 : なんかすげぇ復興感を出してバーリバーリのバリカタに都市拡大ですわ!
天璃々栖 : バリカタ替え玉一丁!
天璃々栖 : (…そして“アーティファクト”の謎を解く。
天璃々栖 : ま、ひとまず…シムシティを楽しませてもらいますわよ。
天璃々栖 : (──そしてラーメンは美味かった。
天璃々栖さんが退室しました
最終更新:2021年05月12日 03:53