暴走族さんが入室しました
暴走族 : (パーパーパラリラパーパーパラリラパー!!
暴走族 : (ネシスの往来を時速12km程度で安全徐行しつつ進む、鉄馬に乗った集団!
暴走族 : (ここはまだ旧ネシスの赴きが残る区域。そこから、ジェネシスの新地へと進んでいく。
暴走族 : (パーパーパラリラパーパーパラリラパー!! …ラッパの演奏が上手い!!
暴走族 : (ジェネシスの往来を、さらに速度を落として安全運転を心がけ、進んでいく鉄馬に乗った集団!!
ナデシコさんが入室しました
ナツハさんが入室しました
ナデシコ : こ、、こちらですかー!騒音被害の通報があった地点はー!(耳塞ぎながら大声で>□<
ナツハ : 止まりなさい! 暴走行為は禁止されています!!(拡声器で話している
ナツハ : (…これは暴走行為なのかしら……?
ナデシコ : うう…!聞こえな…! さ、さすがナツハ先輩!文明の利器!
暴走族 : (パープープー!!(抗議
暴走族 : (… ひそひそと相談
ナツハ : 止まりなさーい!!
ナツハ : ああ、もうっ…。聞く気ないのかしら…。
暴走族 : (パパパパァァァーン…
ナツハ : めんどくさいわね。ナデシコ、あとよろしく。(ナデシコの姿を見つけると、拡声器をわたす
ナデシコ : うう、速度は守っていらっしゃるようですけれどー!この音ではー!近隣の街民の方々がー… えっ(受け取って
暴走族 : (パパパパァァァァーン…… (ベー●ーベンの運命をラッパで鳴らし始める
暴走族 : (見事なる演奏である…!
ナデシコ : 古典音楽でございますか!?(拡声器をGETしてボリュームがアップした!
ナツハ : ……!(不覚ながら、ちょっとすごいと思ってしまった。
暴走族 : (…何故か納得されないので、ひそひそ相談している
ナデシコ : ど、どうしましょう…!?(とにかく先輩に訊ねる
暴走族 : (…パッ、パッ、パッ…パパパ パッ、パッ、パッ…パパパ(旧ネシス民だと聞き覚えのあるメロディが聞こえてくる
ナデシコ : …! …
暴走族 : (こ、これはネシス民謡の1つ、“金色の園”!畑の収穫を唄うものだ
暴走族 : (とはいえ相当古いものだ。何故それを暴走族が!?あと静かにやってるように見えるがめっちゃうるさい。
ナツハ : …金色の園。久々に聞いたわ。
ナツハ : ……とか言っている場合ではなくて。
ナデシコ : こ、この唄は… 昔おばあちゃん(父方)が口ずさんでいた…
ナデシコ : …は!(思い出に浸りかけていた
ナデシコ : そ、そうです!言ってる場合ではなくて!
暴走族 : (…演奏終えて挨拶し、そして
暴走族 : (パーパーパラリラパーパーパラリラパー!!
暴走族 : (おお、あくまでも傾(かぶ)くのか、この集団は!
ナデシコ : そのように美しく懐かしい韻律でも!そのように往来で大きな音を出されますと…あああ!(>□<
ナデシコ : せ、先輩! どうしましょう…!(とにかく先輩に訊ねる
ナデシコ : もっと近付いて直接止めに行きますか…!?
暴走族 : (力尽くで止めるのは簡単そうだ。今はお年寄りの横断にあわせて一時停止中。
暴走族 : (パーパーパラリラパーパーパラリラパー…
ナツハ : …そうね。近くにいかないと聞かないかも。
ナツハ : ナデシコ。あなたの出番よ。(人任せである。
ナデシコ : …!?
ナデシコ : か、かしこまりましたー!(先輩の指示を受け、むんっと気合入れて
ナデシコ : そこの鉄馬さま!お止まりくださいましー!(鉄馬集団の前方に走って出てくる警察
暴走族 : (すると、広場でちょうど停車 各々、邪魔にならぬよう鉄馬を脇に止め散っていく
暴走族 : (そして一人だけ残る…
暴走族さんが退室しました
澪さんが入室しました
澪 : ───おーうおうおうおう、さっきからキャンキャンうるせぇのぉ!!
澪 : どこの犬じゃぎゃ?ネシスか?ジェぇネシスか?ラッパよりも耳に響いてたまらんなぁ!
澪 : (身長は170cm… に見えてどうみても高下駄が50cmぐらいある!高い!あまりに高い!
ナデシコ : し、失礼しまし―― いえ!ですが!しかし!(ナデシコは163cm 少し見上げるくらいだ
澪 : (おかっぱ黒髪の半分は剃りこみが入り、いかつい感じだがどうみても幼女だ
澪 : (特攻服だが、ちょっと丈直しに失敗したのか裾が長い。
ナデシコ : 近隣住民の方から通報を受けておりまして~、そのように大きな音を出して通行されますと…!
ナツハ : ……。(黙りながら警戒しつつ様子を見ている。
ナツハ : (だが、動かない!
澪 : 通報~~??(ああぁん!?と
澪 : オレちゃん達が誰に迷惑かけてるって?ジェぇネシスか?それよりおんしらどこの犬じゃ?
澪 : オレちゃん達しょっぴくんってならそれなりの“立場”があるってもんじゃのぅ!?
ナツハ : (早く家に帰ってビールを飲んでだらだらしたいなと考えているが、そんな様子は少しも見せない!
ナツハ : (この女、プロである。
ナデシコ : わ、わたしはジェネシスの新治安組織に所属しております!華燭撫子と申します!
ナデシコ : 見習いですけど…!(小声
澪 : 新治安組織か。ご苦労だな。尊敬する(うむ、と
ナデシコ : …!(ほめられた!(周囲に小花がぱっと咲く
澪 : …おい!新治安組織とやら、どの程度の権力か!メガネ!(呼びかける
澪 : (メガネかけた族がススス…と耳打ち
ナツハ : (メガネ……。
ナツハ : いい、ナデシコ。気を抜いちゃだめよ。
澪 : ははぁん、自警団か!
澪 : おうおうおう、なら俺ちゃん達と同じじゃのう!?
ナツハ : (そう後輩に指示しつつ、自分はがっつり気を抜いているが、そんな様子は全く見せない!
澪 : ならジェネシスの治安は俺ちゃん達“我火雅美”が引き受けたろうやないかい!
ナデシコ : …!(旧ネシスの警察組織は圧政下で腐りきっていた。その為新たに編成されたのが今の治安組織だ。まだ然程の権力がある訳ではない
ナデシコ : お、同じ……ですか?あなた様も自警団をなさっているのですか?
澪 : …
澪 : (しゅーごー!
澪 : (… ひそひそ …
澪 : …自警団とやら大変そうじゃのう。面倒くさいな。(ひそひそ
澪 : (かーいさーん!
ナデシコ : …?(何やら相談をされていらっしゃる…?(訝しげ首傾げ
澪 : ───おーうおうおうおう、自警団とやら実にごりっぱ!!
澪 : だが俺ちゃん達をしょっぴくってんなら、それなりの“覚悟”きめてもらおうかのう!?
ナデシコ : 覚悟…!?
澪 : “勝負”したろうかい…!( なお先ほどから全て、澪の横に謎の「!?」マークが見えるが
澪 : (これは暴走族特有のエフェクトであり、害は無い
澪 : まずは喧嘩から…!( 一斉に族員から待ったがかかる
澪 : …なにぃ?このへんに泪姉がいる?まずいな、それは死ぬわ
ナデシコ : わ、わたしとしてはあなた様方を逮捕したい訳では…無く!(言いつつ構え―…た所で
澪 : …花札あたりでどうかな!?
ナデシコ : るい様?(きょと、と
ナデシコ : まぁ。るい様とお知り合いなのですか?(両手合わせて嬉しそうに
澪 : げぇ、こいつ姉貴と知り合いだ!?自警団のくせに生意気な…!
ナツハ : …喧嘩はダメよ。
ナデシコ : もしかして…妹さまでいらっしゃいますか? そう思って見れば…(はて、と
澪 : (… いやでもこいつ角もない、ヒゲも無い
澪 : …おうおう、姉貴の名前出したら怯むと思ったらそいつは勘違いのカンチ外だぜ!
ナデシコ : そ、そんな!わたしはただ…嬉しいなあと思っただけで!
澪 : 嬉しい!?( 外野がパパパパー…と静かにラッパ鳴らす
ナデシコ : はい!るい様はとてもお優しい方ですし、この街の為にお医者さんをやってくださっていて…
澪 : かー!!うっとうしいわぁー!!
ナデシコ : そんなるい様の妹さままでこの街にいらして……ひぇい!(怒られた
澪 : お医者がごりっぱだぁそんなことは100も1000も承知なんだよ!!
ナツハ : ( ?!
澪 : なんだぁ!?姉が医者なら俺ちゃんは看護師にでもなれってかぁ!?
ナツハ : …ふうん。お姉さんが優秀だからひねくれたのね。
ナツハ : (しゃしゃりでてくる!
澪 : おうおう、わかった風な口を聞くお前は誰だ?ああ?
ナツハ : 君影夏葉、警察よ。(手帳を見せる。
ナツハ : 迷惑行為を続けるなら、話は署でってことになるけれど。
澪 : … でも自警団だよな?
ナツハ : …………
ナツハ : いいえ、警察よ。
澪 : ………
ナデシコ : ……!
澪 : いやでもさっき自警団って…
ナツハ : ナデシコ、あなたが何とかしなさい。(スーッと後ろに下がる。
ナデシコ : 先輩…!?
ナツハ : ここでしっかり対応の仕方を学んでおいて。こういうことは度々あるから。
ナツハ : (うまいことを言って仕事を押し付ける先輩だった。
澪 : … しゅーごー!
澪 : (スたたたっと鉄馬に乗りこむ団員達)演争始め!曲目“凪の香り”!
ナデシコ : …!は、はい…!(きりっと前を見て
澪 : (パパパパー…と静かに演奏が始まる…
澪 : (「昼に崖へ吹く風」「夜に街に吹く風」「昼や夜やめまぐるしく」「人と海とを風が結ぶ」
澪 : (「静かなる夕方」「遠き日が照らす崖」「風が止んだ静かな」「ひと時に香り漂う」
澪 : (… 崖上の小さな店を唄った、ネシスの古い詩のようだ …
ナデシコ : ………!
澪 : (… いやおかしい あの崖に何か立ち始めたのは最近ではなかったか?
澪 : (“かつてあそこには何かがあったのか”
澪 : (…とかなんとか思わせぶりなことをしている間に、静かに“我火雅美”が去っていく
澪 : よし。(一人撤退を忘れて聞き入ってた
ナデシコ : ……… っは!(思わず聞き惚れていた
ナツハ : ……………
澪 : … おや?
ナデシコ : …いい唄でしたね…… あれ…みなさまお帰りに…?
澪 : …おうおうおう、タイマン張らせてもらおうかい?
ナデシコ : …!(澪を見遣って
ナデシコ : その…わたしと致しましては! 往来で大きな音を出して走行するのさえ止め…音量を控えていただければ…なのですが!
澪 : そいつぁ聞けねぇなぁ!
澪 : 止めるってんなら力尽くて“逮捕”してみな。おうおう、オレちゃんはいつでもやるぞ?
ナデシコ : な、ならば、勝負……………ですか!?
澪 : ……花札あたりで。
ナデシコ : ……花札!
ナデシコ : 平和裏ですね…!(ほっと肩の力抜いて
ナツハ : (花札なら、まあ問題はないか。
澪 : いくら賭ける?
ナツハ : ……。(賭ける金額の話になった途端、ナツハからナデシコにプレッシャーをかける視線が!
ナデシコ : …賭けるのですか!?(びっくりして そして圧を背中から感じる…!?
澪 : おうおう、びびっとるんかぁ?びびっとるんやなぁ!?
ナツハ : (ケイサツ、ヤンキート、ギャンブル、ダメ と視線は語っている
ナデシコ : 最近できた闘技場などでも、賭け事は行われているようですけど……(うぅ、と
澪 : 肝の1つ2つ、賭けられんかぁ!?なぁ!?仕方ないなぁ…
澪 : 負けたほうが…「爆炸店」フルコース奢り…どうだ(すげぇドヤ顔
ナデシコ : ……肝!?(お腹押さえて)
ナデシコ : ……!?(表情が驚きと共に明るくなって
ナデシコ : それならば! よろこんで!!(すごい勢いで即答したぞ
ナツハ : (「爆炸店」フルコース……
澪 : (10面体の賽を用意する
ナツハ : (それくらいなら、まあ……。(いいのか
澪 : そぉい!(【R】
澪 : (…4!
ナデシコ : 爆さんのお店…さいっこ~~ですよね……(ふふふ…
ナデシコ : …は! で、ではわたしも…(賽をお借りして
ナデシコ : そぉい!(【R】
ナデシコ : (…9!
澪 : …おうおう、どんだごうつくばりじゃのう?そんなに飯ぃ食いたいか?
澪 : (ぷるぷるしてる幼女
澪 : 族に二言は無い…
ナデシコ : や、やったーーー!!(思わず万歳三唱する…が、ぷるぷる見てハッと
ナツハ : (やれやれ、と。
ナデシコ : …は、わ、わたしは何を…!?るい様の妹さまにご飯を集るような…!?(ぐるぐる
澪 : 二言は無い…!(ババババっと既に展開されていくテーブル
澪 : (なんか爆爺が残像を残して移動している
ナツハ : …じゃあ、みんなで爆炸に向かいましょうか。
ナツハ : あれ? 残像?
ナデシコ : ――既に爆さんの気配!? っていうかお迅 迅ッ―!?
ナツハ : ……。(お腹空いてきたわね。
澪 : (ここは広場…瞬く間に展開されていく料理
ナツハ : (これが終わったら、爆炸で何かつまみながら飲むとしますか。
ナツハ : (飲むことしか考えていないが、油断の気配を見せない。
澪 : く、お小遣い…
澪 : …オレちゃんも飲む!
ナツハ : アナタ。
ナツハ : 未成年飲酒はダメよ。
ナデシコ : …!(痛む良心 賭け慣れていない…!)そ、そうですよ!この街ではお酒は✕✕歳からです!
澪 : おうおう、オレちゃんは今年で数え年で313歳
ナデシコ : …!?
ナツハ : 313。……313?
澪 : 妖怪なめちゃいかんのぅ!?(謎の!?が発生
ナツハ : 313歳であんなスローな暴走行為するものなの…?
ナツハ : は。(うっかり声に出ていた。
澪 : ほんとに暴走したら迷惑じゃろ。
澪 : ネシスには“借り”があるけぇのう…
ナツハ : ふうん。年季が入っているってことなのね…。(よくわかってないが、何となく納得した。
ナデシコ : 借り……ですか?(未だに目を白黒させている
澪 : ふん、話ことなどないわ。それより冷めんうちにでも喰えい、食えい。
澪 : (勝手にフルコースつまみながらビールかっこむ
ナデシコ : は!(高速で料理の準備がされている…! 爆爺さま、恐るべし!
ナデシコ : いただきますとも!爆さんのお料理はあつあつの内に頂くのが最高ですものね…!(言って臨戦(食事)体勢に移行する
澪 : …おのれ自警団、次は奢らせてやろうぞ…
澪 : (奢るといいつつ自分もつまみつつ
ナデシコ : ふふふ。また一緒にお食事できたら嬉しいです!(なんか凄まじい勢いで食べながら
ナデシコ : そしてお話も… あ、そうです、…改めて、わたしは華燭撫子と申します。
澪 : …紅姥ヶ火澪(べにうばがびれい)じゃい。
ナデシコ : べにうばがび、…れい様。 澪さま、ですね?
澪 : ふん、“我火雅美”の頭(かしら)だと覚えておけばそれでいい。
ナツハ : …ガビガビ。
ナデシコ : 先程の珍走団のお名前ですか…?
澪 : (バァン!)暴走族。
ナツハ : ………。
ナツハ : (お腹空いたわね…。
ナツハ : (いい食べっぷりだわ…。
ナデシコ : は、はい!(訂正受けて
ナデシコ : あ、どうぞ先輩も遠慮なさらず食べてください!折角のふるこおすですもの!
澪 : またれい、オレちゃんが奢ったのはそっちのナデシコであってだな…(なんか物言いが入りつつ
ナツハ : …。私は食べないわ。ギャンブルのお金だもの。
ナツハ : …、じゃあ後は任せたわね。
ナツハ : (と言いつつ、空腹に耐えきれずパオじいの店に向かう先輩だった。
ナツハさんが退室しました
澪 : 素直じゃないのう、あのセンパイとやらは。
ナデシコ : お、お疲れ様です…!(背を見送って
ナデシコ : そう、ですね…普段から冷静<くーる>な方ですけれど…(言いつつ同意するトーンで
ナデシコ : 本当はそれだけじゃないのかなぁ、と思いもします。でもとっても素敵な先輩ですよ!(にこにこと
澪 : ふぅん…(ぐびぐび飲みつつ
澪 : … !!
ナデシコ : … !?
澪 : 飲酒運転じゃん?
澪 : (暴走族は法に触れるスレスレはするけど法に喧嘩は売らないのである!
ナデシコ : た…確かにです!
ナデシコ : お帰りの際は押して帰られてくださいね…!
澪 : 仕方ない… 輪入道!
澪 : (バイクからもくもくと車輪が出てくる
ナデシコ : …え!?
澪 : 先に帰れ。オレちゃんはこいつ(ナデシコ)ん家で一泊してく。
澪 : (もくもくとバイクに戻り、鉄馬が一人でに移動する …高下駄50cm!
澪 : (そもそも自律式のバイクだったのである!
澪 : さぁ食ったら案内せぇよ、ナデシコ。
ナデシコ : ……なんと!(自律式バイクに目を白黒させた後
澪 : 飯奢ったんじゃぁ、床の1つや2つ貸せぇや、な?
ナデシコ : わたしの家ですか!? かまいませんけれど…… …(言って、少し思案顔して
ナデシコ : 家族がいますので…ひとこと連絡をしてからでも構いませんか?(平静の内に、どこか翳りがある様子で
澪 : ふぅん?一人暮らしじゃないんかぁ
澪 : …なら遠慮しとく。いきなり族が押しかけちゃぁご家族に悪いからなぁ…
ナデシコ : はい、ずっとネシスで育ってきましたので… …そ、そうですか?(申し訳無さそうに
澪 : (カンカンと高下駄を鳴らし)
澪 : ま、メガネにでも迎えにこさせりゃええだろうよ。
澪 : じゃぁなナデシコ。次会ったら容赦せぇへんからな?
ナデシコ : すみません、ご飯のお礼はまた何か別の形で…! …!?は、はい!
澪 : (… そして去る 去った先で爆爺の店に寄ったら、なんかナツハが居たがお互い気まずくて声はかけられなかったという…
澪さんが退室しました
ナデシコ : さようなら~!(ぶんぶん手を振り見送って
ナデシコ : …
ナデシコ : 泪さまに妹さまがいらっしゃったなんて…。 またゆっくりお話できたらいいなぁ…
ナデシコ : (… そして 爆炸フルコースの残りを爆速で完食したナデシコであった
ナデシコさんが退室しました
最終更新:2021年06月13日 03:06