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GLQ238 [ナンバ ナツハ ショータ ルスト 呪喜 トルテュ]

男さんが入室しました
 : (某日昼間の中央露店通り。ふらふらと歩く短髪ツンツンの男
 : ……腹減った…
 : 何か……何にしよ……(キョロキョロと
 : (そうして目に入るのは屋台に垂れ幕。 新商品を宣伝する幟旗。
 : ( 『冷やし担々麺 はじめました。』
 : ……担々麺……冷やし……
 : ……ええやん……ここにしよ……(ふらふらと寄っていく
 : おっちゃ……おじーちゃん、いけるー?(応対してもらいつつ樽の簡易椅子テーブルに座り込み
 : えーっと、何しよかな。 あっさり目だと……ん? アボガド? 蒸篭蒸し?
 : 何やそれ、ええな。じゃあそれとー 冷やし担々麺とー
 : ……やっぱ肉食いたいな。回鍋肉、回鍋肉食べたい
ナツハさんが入室しました
 : あとご飯ある?ある? あるか~~~~(嬉しそう
ナツハ : (……ん。あれは誰かしら。
ナツハ : (散歩がてら適当に徘徊というなの見回りをしている警察官ナツハ。
 : (勢いよく音を立てる油の音。鉄鍋から燃え盛る炎! 今やここの名物と化しているようだ。
ナツハ : (まあ、せっかくだし食べていきますか。
ナツハ : (とか考えつつ、こちらも簡易テーブルに座る。
ナツハ : 餃子と…、ノンアルコールビールをもらおうかしら。
 : (餃子……ええな 昼からビール! ノンアルでも惹かれるよな~~~~~(うんうんと
 : (そうして運ばれてくる 冷やし担々麺、アボガドの蒸篭蒸し。 回鍋肉は今やっている最中のようで
 : どーもー(ほがらかに返して 箸を取り
 : っし。いただきます。(合掌
ショータさんが入室しました
 : (まずは冷やし担々麺だ! 器まで冷やしている徹底ぶり!
ショータ : おいしそー!(いつのまにか男の前でじっと冷やし坦々麺を見ている少年
 : お?(器を持ったところだったが
 : 食う?
ナツハ : …。あれ。アナタってたしか…。
ショータ : え!良いのー!?
 : じっちゃーん! 取皿ー!
ナツハ : 唯我さんのとこの。
ショータ : (虹色髪のショートヘア。赤地に金色グルグル目!青色のパジャマに上から緑黄#模様のポンチョな美少年!
ナツハ : (とかいいつつ運ばれてきたノンアルコールビールをコップに移し替える
ショータ : うん!超超超可愛いボクの登場だよ♪
ショータ : (ナツハの声に振り向いてウィンク
ナツハ : …ショータさん、ね。ちゃんと話すのはこれがはじめてかしら。
ナツハ : 私はこの街の警察官のナツハよ。こっちが一方的に知っているだけかもしれないけれど。
ショータ : はじめて話すね〜!おまわりさん!
ショータ : おまわりさんもこの人(男)と一緒にご飯食べる?
 : 食う?(ナツハに
 : じっちゃーん! もういちまーい!(返事聞いてねぇ
ナツハ : そうね。せっかくだし。
ナツハ : いただこうかしら。
ナツハ : ところでアナタは?
 : あーー とりまナンバでええよ。よくそー呼ばれるし
男さんが退室しました
ナンバさんが入室しました
ショータ : ねーねー。元々この街の人?
ナンバ : ぁー ちゃうちゃう。 もっと西の方(三人分に冷やし担々麺をわけわけしつつ
ショータ : なんだぁ〜〜〜(なんだか残念そうに
ナンバ : 自分らは?(そうして配膳して。 気付けば簡易テーブルくっつけてる…!
ナンバ : ぇ、アカンのか?(素朴にショック受けて…なさそうな顔で>ショータ
ナツハ : 私はもともとここの生まれよ。
ショータ : 超超超強いボクは、この街のおじいちゃん一派をぶっ飛ばした仲間達、完璧生命体ショータだよ!
ショータ : 気にしないで〜! この街のおじいちゃんぶっ飛ばされてどうだった???って聞きたかっただけだからー!
ナンバ : 年寄りは労るもんちゃうんか?(的を得ない回答しつつ
ショータ : もー!ダメダメー!!(慌てて
ショータ : そんな事言ったら街中の人にボッコボコにされるよ!?とんでもない悪いおじいちゃんだったんだからー!
ナンバ : (みんなの手元には分けた担々麺。 そうして改めて自分の器を手に取り
ナンバ : (ズルズルズルズル~!) ほぉなん?
ショータ : ほぉなよね! ね?!(ナツハに
ナツハ : ……。ええ。そうね
ショータ : ほらぁ! 凹んじゃったじゃーん!
ショータ : ナンバさん、ナツハさんにごめんなさいしてよね!
ナンバ : そいつは悪いやつが居ってんn美味いなこれ!!?
ナツハ : (無表情で担々麺たべる。
ナツハ : …辛いわ。
ナツハ : (でも美味しい……
ナツハ : (手が止まらなくなる!
ナンバ : これはアレやな。(ズルズル) アレ(ズルルル)ひき肉が絡んで辛くて
ナンバ : 酸味があって清涼感があるっていうか(ズルー
ショータ : うんっっっ、おいしーね!!
ナンバ : ……(コトン、と空の器置いて
ショータ : やるじゃんナンバさん、お店のおじーちゃん!
ナツハ : ちなみに、神宮寺はいたわる必要のないクズだった、ってことは間違いないわ。
ナンバ : ……これは胃の夏開きやな。
ナツハ : …ただ、変化が急だったから。
ナツハ : まだ心が追いついていない人がいるかもしれないけれど。
ナツハ : ……本当は私たちの手で解決するべきだったのにね。
ナンバ : ぁ。(そうだったと) 何か、えらいすんません。(今更ながらにナツハに会釈。
ナツハ : (とかシリアスっぽいことを言いつつ、担々麺をすする手が止まらない。
ナツハ : …美味しいわ。
ショータ : え〜〜〜!でもおじいちゃん結構やばかったんでしょー? じゃあ仕方ないんじゃなーい?
ショータ : 超超超強いボクたちが旅してやってくるまではさ〜
ナンバ : ほらー自分ら食べや食べや(蒸篭蒸しのアボガドも勝手に配っていく
ショータ : わぁあい♪
ナツハ : …まあ、私も神宮寺については話でしかしらないんだけど、ね。
ショータ : ボクも会ってなーい!
ショータ : (ショータはヒメと一緒に、アルゴら表傭兵部隊を担当していた。
ナンバ : (蒸してとろける甘さに甘辛ダレと糸唐辛子のハーモニー! 是非御賞味あれ…!
ナンバ : 天王寺?
ショータ : ちーがーうー!
ショータ : じんぐうじ って言うんだって。
ショータ : じとじが続く事からジジイと呼ばれている(バァン
ナンバ : じ(↑)んぐう(↓)じ?
ナンバ : じん(↑)ぐう(→)じ?
ショータ : 知らないよー!会ってないもーん!じん(↑)ぐう(→)じ?
ルストさんが入室しました
ナンバ : ぁー、そっちかー。
ナンバ : じっちゃーーん!皿もーいちまーい!(聞いてすらねぇ
呪喜さんが入室しました
ルスト : ほら。ここだよココ。(賑わう店に現れるは
ナンバ : 二枚やわ!
ルスト : 広場の名物店。噂の店だけあって繁盛してるみたいじゃないか?
呪喜 : …ココ?(ついてくる長身長髪全身真っ黒ファッション
ナツハ : あら。カップルかしら。
ナツハ : …いいわね。微笑ましい。(といいつつ心なしか遠い目をする
ナンバ : アベックか!
ナンバ : それはアカン。ちょっとこっち寄せよ(ズリズリズリズリ
ルスト : ぁぁ?(※反射)
呪喜 : なんか暇人達で賑わってる店っすね。
ルスト : …(咳払いして) 2人いいかな?(店主に挨拶し、適当に席へと――テーブル合体してる?
ショータ : あ。感じ悪いカップルだ。(ルスト呪喜見て
ナツハ : …知り合い?
ナツハ : (…そう言われてみれば、ファイルで見たような気もする顔ね。
ナツハ : (……たしか。
ルスト : おっと。その能天気な声と言動と目に痛すぎる色彩はショータ氏だな?
ショータ : えー?知らないのー???(ナツハに
ナンバ : 有名なアベックなんか
ナンバ : 巷では負け知らず?
ショータ : あの感じ悪い女の子が僕ら一派の万能係、ルストさんで〜
呪喜 : あぁー。なんか数億年ぶりに聞いた気がする煩いあざとショタ声っすね。
ルスト : 尾ひれ付きすぎじゃないか? …ほらこっちこっち。(着席しつつ手招き
ショータ : あっちの感じ悪いロン毛メカクレが僕ら一派の引きこもり係、じゅきじゅきさんだよ〜
ナツハ : ルストさんに、呪喜さん。なるほど。
ナツハ : (この二人付き合っていたのね。
ルスト : あぁ、ご紹介に預かりどうも。(ナツハとナンバに軽く会釈して
ナンバ : どーも。アボガド食う?
呪喜 : っはぁーーー。なんかまあ煩そうな席っすねー。(文句言いながらやってくる
ショータ : はい。2人(ナンバ、ナツハ)も挨拶しなよー!
ルスト : アルストニア・L=ラヴェンデル。 ルストと呼ばれてるよ。
ナツハ : 君影夏葉。この街の警察官です。
ナツハ : …神宮寺の一件はありがとうございました。
テータさんが入室しました
ナンバ : 西大寺……違うわ。ナンバだったわ。(どーも、と
呪喜 : はぁ…俺は何もしてないっすけどね…
ルスト : この街の復興事業にも微力ながら協力させて貰ってる。よろしくね。
ルスト : 同じく。何か気が付いたら船長が叫びながらブッ飛ばしてたみたいな。
ナンバ : えらかってんなー(アボガドむぐむぐ
ショータ : ボクとヒメっちがちゃぁんと露払いしたおかげだしぃー!
テータ : 唯我様ありがとうございます!唯我様ありがとうございます!
テータ : (突然叫ぶ店内の一客
テータ : ………。あれ。この人格はメンテナンスがむずかしいねぇ〜……。
テータ : (ブツブツと言っている
ナンバ : このアボガドも美味いな!!??(突然叫ぶ二号
ショータ : なんか変な人いる〜!
ルスト : そうそう。ショータ氏とヒメも暴れ散らかしてたんだよなあ。 あとこの辺マジで賑やかだなあ。(変な人の変な声をBGMに
ナンバ : もうこれトロやな~?
ナツハ : …。(完全にドン引きしたが、悟られないようにしている。
ナツハ : まあ、復興…なのかしら。
ルスト : まあ……こういう喧騒もスパイスって……感じ? とにかく食べようか。何か。(隣に
ショータ : なに〜?どしたの??(ナツハに
呪喜 : そうっすねー。暑くもなれば頭茹ってる奴の1人や2人出てくるっすからね。
ナツハ : いえ、昔では考えられなかったくらいにぎやかなのは…よいことに思うわ。
ナツハ : アナタたちのおかげね。(にこっと
ナンバ : (そして回鍋肉が届く。気を使ってくれたのか数人分の大盛りだ…!
ショータ : そうだってばよ〜!(えっへん
ルスト : 確かに。暑いのはしょうがないなぁ。 へー、今の一押しは冷やし坦々麺だってさ。
ショータ : 楽しくなって、良かったね!(ナツハににこっと笑い返す
ナツハ : フフ…。そうね。
テータ : 唯我様ありがとうございます!回鍋肉ください!!唯我様ありがとうございます!!回鍋肉ください!!
呪喜 : じゃあ頭茹だらんように冷やし坦々麺でも食うっすかねーー。なんかまたBGMが茹ってますし。
ルスト : あとナンバ氏(名前覚えるの早い)のオススメらしいアボカド。ちょっと変わった一品料理だけど、興味あるな。
ナンバ : 冷やし担々麺も良かったで。夏を呼んでる感じがする(めちゃくちゃ適当な食レポ
ナンバ : 回鍋肉も食べや~~(勝手に全員に盛り付けては配っていく
ルスト : じゃ、冷やし坦々麺2つとアボカドの蒸篭蒸しを。――おっと。
ルスト : ありがとう。ご相伴に預かろうかな。(配られる回鍋肉見て
テータ : いただきます!ナンバさんありがとうございます!ナンバさんありがとうございます!(猛烈な勢いで食す
呪喜 : え。なんだコイツ…(テータにドン引きしながら
ナンバ : (豚肉と野菜炒めが濃厚ダレで結ばれて怒涛のパンチ!これは食べざるを得ない!白米…!
ルスト : 蝉みたいなもんじゃない?(ドン引きジュキに頬杖して
テータ : 呪喜さんも回鍋肉食べましょう!!ルストさんも回鍋肉食べましょう!!
ナンバ : せやな、せやせや。
ルスト : あぁ。食べる食べる。(元自称万能雑用係。乗務員の役割を終えた事で……適当な相手への対応が適当になった。
ナンバ : え、〆? えー、どうしよか。
ナンバ : えーー。 今日はー!(何か立って
ナンバ : ナンバさんにゴチになります!!
テータ : ナンバさんありがとうございます!!ナンバさんありがとうございます!!
ナンバ : えでぃばでぃせーい?(合いの手欲しがってる顔(無表情気味
テータ : カーーーー、夏の真昼のビールうめえ〜〜〜(勝手に注文して飲んでる
ルスト : ありがとうございまーす。(合いの手
呪喜さんは退室されたようです
ナツハ : まーす。(合いの手
ショタ : まーす♪
ショータさんが退室しました
ナンバさんが退室しました
ルストさんが退室しました
ナツハさんが退室しました
テータさんが退室しました
最終更新:2021年06月20日 02:08