「脚切断されて崖から落ちた?」
「ああ。そん時は世話になったな。」
「死んでたはずの男のお帰りだぜ!」
本名:亜城 玻璃<あしろ はり>
種族:人間-アーティファクト使い
年齢:24歳
性別:♂
外見:身長170cm 眼鏡
膝上まで覆う金属の脛当て靴(義足)
髪型:フードに隠れていてわからない!(フード脱ぐ前に外注したーい)
色合:青系
交友:旧ネシスに居た非常に多くの人々(死んだと思われている)
-所属-
元レジスタンス
-略歴-
ネシスに生まれ育つ。
神宮司支配下に置かれたネシスの街で、不自由な生活を強いられていたが、
街に現れたルーインズを攻略し、手に入れた星遺物を隠し持ちレジスタンスとして力を蓄えていた。
ある時、神宮司にその企みがバレて、ネツネに襲撃される。
手に入れたブーツ型の星遺物で応戦するもネツネ相手に劣勢。
崖まで追い詰められ(今だと喫茶がある所)、最後は脚(膝下)ごと切り裂かれて、崖から落ちる。
星遺物も失い、両脚(膝下)も失い、崖から海に叩き落とされ死んだはずだったが・・・
偶然海の中に現れたルーインズに飲み込まれ九死に一生を得る。
死ぬ気でルーインズを攻略し、数ヶ月後なんとか現世に生還したが、
ネツネと神宮司の力の大きさを知り、1人では立ち向かえないと知って他街に潜んで修行する事にした。
約1年後、帰還したネシスからは神宮司の支配は去っており、新しい街として生まれ変わっていた。
-性格-
前向きで社交的で努力家で正義感が強く熱くなりやすい。
自分でも諌めようと思っているが挑発に弱い所があり、すぐに乗ってしまう。
「どんな人間にも良いところ・優れている所がある。」がモットーだが、
そのモットーのせいで、神宮司を全く疑えなかった事を深く反省している。
-運命相似存在-
中央大陸にいる誰かに似ているようで似ていない存在。
と思って作り出したら1人じゃなく2人に混ざったし、
最終的にハードルだけ上がった。
-趣向-
好きな事:対話
好きな人:積極的な人、諦めない人
好きな物:懇親会
嫌いな事:人を嫌いになる事
嫌いな人:神宮司、ネツネ
嫌いな物:嘘(レジスタンスも死人扱いも“嘘”なので嫌いだった)
-戦闘-
CL:C/B
SL:B/B
ML:A/B
LL:A/B
耐久:B 防御:B 筋力:B 知覚:B
速度:C 機敏:C 空中:C 経験:B
◆アーティファクト?
◆召喚魔術?
-技-
-台詞-
-22式-
- プレイヤーはYJ。
- YJはコミュ力のある男キャラを基本出さないんだけど(ぉぃ
- もしかしてコミュ力があって戦闘が出来て街の知識があり闇を背負った男キャラがいれば…
- みんな(PL)が幸せなのでは…?!
- という天才的閃きによって生まれたキャラ
- 恋愛はしまぁす!
最終更新:2021年07月04日 05:03