唯我 : オレは体験した事ないが…
ジュラ : ??????
唯我 : 交流が生まれるならソレも良し、か。
ジュラ : そ、そうなのかっ…
山元 : えー???
山元 : そんなの人気投票になっちゃわなーい?
渦明 : やー、クルーズを思い出しますねー
山元 : いいのそれでー??
名探偵トルテュ : 恋バナ…。ふっ…そういうパターンね…
ナツハ : ところで、恋バナって言ってもどうするのかしら。
ナツハ : いまいちピント来ないわね…。
山元 : ボクちゃんとバトルして、勝ちたいんだけど、ちゃんと、勝負になるのかなー?
ユキカ : そうねー、……どうしますか所長!
ネニュ : 悪いわね、アタシが一番人気で。先に謝っておくわっ!
ナデシコ : ネニュちゃん!さすがです!(
ゼクシィ : ええ!これは意外な展開ね。
ゼクシィ : これは超上級者モード、初日役職全伏せで会話だけで糸口を探る…
ゼクシィ : 通称アルティメット人狼ですわ!
ユキカ : 意外と皆さん、「交流が生まれる進行」に興味あるみたいね!良い事だわ!
アルゴ : へぇ。そういう「戦法」も確立されてんだな?
アルゴ : ならあいいじゃあねえか。
オレオル : いやはや、有識者は少ないようだけれど。何とかなるのかな…?
アルゴ : 別に素人の不慣れでもなんでもねえ。上級者向けの議論バトルだとよ。
海咲 : 難しいのね。
海咲 : 雪華、意見交換がしたいの。
海咲 : 何を言えばいい?
ユキカ : はいはいっ。 意見交換…そうねー。
ジュラ : アルティメット…強そうだな……。
ユキカ : え、この中で好みな人3人挙げてその人には投票しません!っていう意思表示✕15 …とかやる?
ユキカ : アルティメット時間掛かるけれど!
ゼクシィ : アルティメット時間かかるけどアルティメット形式だとそうなるのもやぶさかではないわ…!と言わざるを得ない。
ユキカ : フルーツ作戦とかそういうノリよね。話題提供が大事!
ゼクシィ : いや、いやいや、せっかくの交流会で皆様15名も分け隔てなく参加頂き感謝感激雨嵐なのですが、まさかこんな展開になるとは…ですわ!
ジュラ : ふーーーん…、そういうものなのか……
ネツネ : いや…「投票」と「好み」って動線全く違くない?ちゃんと機能するわけ?
海咲 : 投票しない人は、自分を含めず3人ね。
カザヤ : よくわからないけど、誰も名乗り出ないしそうするしかないのかな?
海咲 : 私、涅根と風谷と山元には投票しないよ。
海咲 : 好きだから。
カザヤ : ・・・・・・。
海咲 : あ。雪華抜けちゃった………でも、これでいい?(雪華に
ユキカ : オッケイよ!(b
カザヤ : …どうも。
ユキカ : そう、そんな感じで!
カザヤ : ま、ボクも似たような感じだね。海咲と山元と……。
山元 : えー!?マジで15回やるのね?!
カザヤ : ネツネには投票してもいっか。(にっこり
カザヤ : これはゲームだしね。
ネツネ : はぁ。好きにすれば? それじゃあ空いた枠には誰入れるの。
カザヤ : 海咲と山元と……ユキカかな?
ユキカ : お!ありがとーございます!
ジュラ : ……ふーーーん……?
山元 : じゃあボクは雪華さん、涅根さん、お姉ちゃん(海咲)ね!
ジュラ : これは好みのタイプで決めるんだよな……(真剣に考えてる
山元 : カザヤさんはイジワルするからな〜!
ユキカ : おお!あたし結構人気じゃない!?意外!
カザヤ : えーーー。それって結構前の話じゃない?(ニコニコと
アルゴ : あー?こうやって人気絞っていって投票決めんのか?
アルゴ : 案外理にかなってるじゃねえか。
ネツネ : じゃ、オレも海咲と山元とユキカで。
ネツネ : 別に風谷も含めてもいいけど、他3人ほど投票しない理由が今の所無いからね。
ネツネ : 進行役が初日に消えたら困るじゃん。
ネニュ : そこの男、不人気ね!!!(カザヤに
ネニュ : もっと日頃の行いをよくするのねっ!!!
アルゴ : おい、投票しないでやるから集計しとけよ。後で15人分記憶振り返るのなんてやりたくねーぜ?>ユキカ
…残り2人は新市長(唯我)と斡旋所の人(ゼクシィ)にしとくわ。
カザヤ : ……。(キミには言われたくないんだけどね、って言い返すと暴れそうなので黙っている。
ユキカ : はいはーい!
ナツハ : ……つまり、自分の知り合いで固めちゃってもいいのかしら。
オレオル : いやぁ、ルインズベルトの皆は結束が強いんだねぇ。良い事だと思うよ(ほほえま
ナデシコ : 実際その……判断が難しいですよね!
名探偵トルテュ : 絞り込めりゃあなんだっていいのさ。
ゼクシィ : では私は・・・渦明ーーーさま、唯我さま…、ユキカちゃんはほっといても死ななそうだからネニュさまにしておきますわ!
名探偵トルテュ : だが…これだと恋バナの定義が乱れるな。
ネニュ : 一応礼を言っておくわ!!
ゼクシィ : こーいう3名にしれっと本名を匂わせるのも…いえいえ、野暮でしたわね。おほほほ〜〜>恋バナ定義名探偵
カザヤ : ………
ナデシコ : で、ではわたしは…ネニュちゃんと渦明先輩とナツハ先輩です!
ナデシコ : お知り合いで固めます!
ジュラ : うーん…私はまだ街に来て浅いからな…。直感的にえらぶけど。
ジュラ : 山元、ナデシコ、アルゴ……か。
ユキカ : …もしかしてこれ、皆の交友関係を浮き彫りにする作業…?
唯我 : 図らずともそうなったみたいだな?
ナデシコ : は、ありがとうございます!(ペコー
唯我 : 3名以外を知る良いきっかけにもなるし良い選び方じゃあないか?
ジュラ : トレーニング手伝ってくれそうなやつを選んだ!
唯我 : 渦明、オレオル………海咲には投票しない。それが今日のオレの結論だ。
名探偵トルテュ : じゃあオレは唯我、ゼクシィ、渦明だ……
ゼクシィ : 順番気にせずバシバシ言うスタイルで予想外の進捗を見せておりますわ!?
名探偵トルテュ : 懐かしいな…あのクルーズが……
名探偵トルテュ : おっと。僕はクルーズに乗ってなかった。
ゼクシィ : 強めの幻覚ですわ!
ナツハ : (変な薬やってないでしょうね…。
オレオル : えーーっと悩むなぁこれ!? 唯我くん、渦明くん、ネニュくん…でよろしく頼むよ!
ネニュ : ……。フン。
ネニュ : じゃあアタシはオレオル、ゼクシィ、ナデシコよ!!
ネニュ : 別にプリム家が好きなわけじゃないからね!!
渦明 : えーっと気付けば後の方ですね! まち……田さんと、ナデシコとナツハさんで。
渦明 : すいません唯我さんは自力で生き延びてください。(あぶれた
ゼクシィ : ちなみに町田さんとは私の事ですわ!(自己主張の強い翻訳
山元 : わー。全然覚えらんないや。
ユキカ : …確かに!本名って珍しい…!
ユキカ : やはり……二人は恋人だから!?
ゼクシィ : その表現は間違ってはいないですがゲーム中はややこしいですわよ!
渦明 : 一言一句それですよ!
海咲 : …恋人なんだ。
ユキカ : いや~恋人(役職)を探す中に恋人(本物)が混ざっているなんて!混迷を極めるわね!
アルゴ : 別に極めねえだろうが。
山元 : ねーねーユキカさん。全員終わった?
ユキカ : 最後は………あたし?
ユキカ : 否!アタシ!
海咲 : もう最後なんだ。
海咲 : 違うんだ。
ユキカ : えーっと…後出しなのに迷うわね!海咲ちゃん、唯我さん、オレオルさん…にするわ!
山元 : おつかれー!
ユキカ : ルインズベルトとネシスと来訪者さんから一人ずつ!
山元 : これでぶっ殺す人決めれるね!
ゼクシィ : まさかのスピード展開に凄まじい一体感を感じますわ!
名探偵トルテュ : フッ…。オレの推理によれば……。
名探偵トルテュ : (処刑されるのはオレなのでは?
ネニュ : あなたたち……付き合ってたのね…(渦明とゼクシィに。
ネニュ : いかがわしいわ!!
ネニュ : こんな公の場で恋人って名乗ってもいいものなの?!
ナデシコ : い、いけないんですか!??
ゼクシィ : ええ!!(断言
ネニュ : ぐぬぬ…
ゼクシィ : 恋は素晴らしいのでしましょう。恋に迷える全ての方は我が相談所にようこそ。(宣伝
ナツハ : ……(スイー
ナツハ : (心ならずもゼクシィの方向に体が動く
海咲 : 相談所なんだ。
ナツハ : あれ、私答えてなかったかしら……
ナツハ : ごめんなさい…。
ユキカ : …そう!
ユキカ : アタシ今票数足りなくてめっちゃ焦ってた!最後とか言ったのに!
ユキカ : いいえ!アタシが〆たのがよくなかったわ!
海咲 : 雪華の早とちりね。
ナツハ : ナデシコ、渦明さん、そして……海咲さんかしら。
海咲 : 雪華は判断が早すぎるのかも。
ユキカ : ぅ……
ユキカ : と、とにかく!集計しまーす!
山元 : よろしくー!
ネニュ : いいえ、こいつがぼさっとしてたのが悪いわ!!!(ナツハを指差しながら
海咲 : よろしくね。
ナツハ : うっ…。(何も言い返せない。
ユキカ : け、結果発表~!
ゼクシィ : どぅるどぅるどぅるどぅる………じゃじゃん!(ドラムロール
ユキカ :
結果はこうよ!(敬称略!)
6票:海咲、渦明
5票:唯我、
4票:山元、ユキカ、ゼクシィ、ナデシコ
3票:ネニュ、オレオル
2票:ネツネ、ナツハ
1票:風谷、アルゴ
海咲 : 私人気だ。
ユキカ : 意外じゃないような意外なようななんかそんな感じの結果よ!
山元 : イジワルカザヤ〜票入らないねー?
カザヤ : ……。ふふ。
アルゴ : おいおい情報操作かぁ? これじゃあオレ達(風谷含む)が最下位みてぇじゃねえか。
アルゴ : いるんじゃあねえのか?0票がよ。
ユキカ : あ、ホントだ。集計に必死だったわ!
ネツネ : むしろ投票候補そっちになるんじゃないの。
アルゴ : オイオイだと思ったぜ。そうはさせねーぜ?
ユキカ : …トルテュさんとジュラさんが0票ね!
アルゴ : じゃ。どっちか殺すか。
名探偵トルテュ : (ちいいい…余計なことを……
ユキカ : と…投票中はワクワクしてたけど……
ジュラ : えっと、私かその頭いかれたやつかどっちかか。
ユキカ : 結果晒し上げみたいになってない…!?(顔覆って
海咲 : 人気投票だもん。仕方ないよね。
海咲 : …私の方が唯我より人気。
海咲 : …?渦明のが唯我より人気…
渦明 : まあ、顔見知りを挙げてった感じですからね?役職有利ですって。(はは、と
山元 : 謙虚だねー!
山元 : とりあえず0票ぶっ殺そうよ!
名探偵トルテュ : フン。オレに投票してもいいが…、オレは役職持ちだ。
オレオル : なんと!?
名探偵トルテュ : 逆転のチャンス、なくなっちまうぜ?
名探偵トルテュ : どの役職かは伏せさせてもらうがな。
アルゴ : あーん?ここへきて言い出すやつはあてになんねえなぁ?
ネツネ : へー、面白いじゃん。そっちは?(ジュラに
ゼクシィ : ここへくるまで言い出す機会もなかったわけですが…
ジュラ : し、市民……
唯我 : 案ずるな!市民も立派なプレイヤーの1人だ!
ジュラ : (くそっ、また私はあの頭おかしいやつに負けちまうのか…?1
ネツネ : …ふーん。別にどっちでもいいな。
名探偵トルテュ : (←頭おかしいやつ
カザヤ : うん。どっちでもいいし、投票に移ったらいいんじゃないかな。
海咲 : 投票はこっそり行うのね。
海咲 : わかったわ。
ジュラ : お、おう!
ジュラ : (唯我に
ゼクシィ : さてさて、まさかのアルティメット人狼形式で行われた第一日目!気になる投票結果は如何に?!
ユキカ : それでは!投票に―――入ります!
ユキカ : 投票が終わったわ!
ユキカ :
結果はこうよ!
山元、海咲、唯我、アルゴ、ナツハ、ジュラ→トルテュ
ゼクシィ、ユキカ、涅根、オレオル、渦明、ネニュ、トルテュ→ジュラ
ナデシコ→オレオル
風谷→涅根
ユキカ : 一票の僅差でジュラちゃんが今宵のハブらリストです!
ジュラ : そっか…。ま、仕方ないな。(諦めたような感じで
ジュラ : ちょっとだけ参加できて楽しかったよ。また街であったらよろしくな。
ジュラ : 一緒にトレーニングしようぜ!
ユキカ : あ!観戦はまだまだしてって!
ユキカ : トレーニングもどんと来いよ!
ジュラ : …ふーん。そういうものなのか。
ユキカ : そういうものよ! それじゃあ夜になるわ!
ジュラ : (と言いつつ、てくてくと座席を移動。
ユキカ : そしてー…恐ろしい夜が明け、朝が来ると…!(アナウンス風
アルゴ : (無言で席を立ち、部屋のすみにぼっ立つアルゴ
オレオル : …!(無言で席を立ち、観戦用テーブルの方に
ユキカ : はい!
ユキカ : 恐ろしい夜が明け……朝がやってきました!
ユキカ : 2日目の議論、開始です!
トルテュ : わーい。(ぱちぱちぱち、と拍手する。
ナデシコ : …? ????
トルテュ : うん。今日もがんばろうね。みんな。(ちなみに探偵は面倒くさくなったからやめたよ。
山元 : 朝だー!
涅根 : 早速2人死んでるね。
ネニュ : ちょっと!!!
ゼクシィ : まぁ〜〜〜♪
ネニュ : なんでオレオルが死んでるのよ!!
ナデシコ : そ、そうです!何故オレオルさんまで…!?
海咲 : アルゴは良いんだ。
ナツハ : それね。
ナデシコ : え! それはその…え!
ゼクシィ : 不思議な展開ですわね〜? 気になりますねー?
ナデシコ : えーっと、朝が来たらオレオルさんが亡くなっていて…びっくりしまして!?
ナツハ : ……(冗談のつもりだったけど、なんかテンパってるわね。
ユキカ : あら~…?
ゼクシィ : ふむふむふむ。なるほどなるほど〜〜〜?
ゼクシィ : この人狼の夜において。。。
ゼクシィ : お二人とも一緒に亡くなられた…という事は〜〜〜?
ネニュ : どういうことよ!!!説明しなさいよ!!!(ゼクシィに
ネニュ : まさか……
ユキカ : という事は!?
ゼクシィ : あらあら。もしかするともしかして、恋人同士だったのかもしれませんわね〜!
山元 : そうなんだ?!
ユキカ : もしかするともしかして!ってコトね!
涅根 : はぁ。ま、その線も普通にあるけど、可能性はそれだけじゃないんでしょ。
ネニュ : なによそれ!!!
ネニュ : じゃあ別の可能性も説明しなさいよ!!!
涅根 : サイコキラーってのがいるんだから、それで別個に死んでる可能性もあるんでしょ。ま、ここで伝道死んでる方が楽だけどさ。
涅根 : ていうか何でオマエ、そんなヒートアップしてるわけ?(ネニュに
ゼクシィ : あら〜。まぁ、、、そうということもありますけどぉ〜
ネニュ : 悪いわね! アタシは平常運転よっ!!!
涅根 : そう。ならいいけど。
トルテュ : ククク・・・・
山元 : アルゴさんとオレオルさんって…全然似合わないと思うんだけどー
ユキカ : 何やらあやしげな笑い声が…!
山元 : みんなはそうでもない印象なのかなー?
名探偵トルテュ : 面白くなってきたじゃねえか・・・(やっぱり名探偵モードになるよ
ユキカ : さー!分かんない! そもそも面識はある…のかしら?
海咲 : あったとしてもロクな出会いじゃ無さそうね。
海咲 : アルゴ。口悪いし。
ナツハ : 意外に人は見かけによらないのかも。
ユキカ : それは…(言えてるけど…
ナツハ : 自分とはかけはなれた人にひかれる、みたいなね。
ナツハ : 知らないけど。(それに興味ないけど。
風谷 : ……だとすると、一旦サイコキラーの線で考えた方がいいんじゃないかな?
唯我 : あぁ。
唯我 : 2日目も予言者が出てこない所を考えれば…
唯我 : サイコキラーがその仕事を果たした可能性は高い。そういうものじゃあないか?
涅根 : そうそう。死人の話よりそっちしたいんだけど。
ゼクシィ : むぅ。なんという冷静沈着な方々。
ネニュ : (ばっといきおいよく手を上げる
涅根 : 昨日死んだやつの正体とかわかるんでしょ。
ネニュ : 霊能よ!!!
海咲 : そうなんだ。
ネニュ : なによ!!反応うすいわね!!
ネニュ : 昨日処刑されたアイツは白だったわ。
ネニュ : ちゃんと仕事したんだから!!
涅根 : ふーん。どうも。
涅根 : じゃ、アンタは霊能じゃないんだ?(トルテュに
名探偵トルテュ : ククク・・・・ご名答・・・
風谷 : 今は予言がいないって話だったんだけどね。
風谷 : はりきっちゃったのかな? フフ。
涅根 : ふーん。…予言は出て来ないの?
渦明 : 出て来ない……んですかね?
風谷 : うーん…。もう死んじゃってるのかもね。
風谷 : …だけど、それにしても誰も名乗りでないのは変なのかな。
海咲 : 死んじゃったのかな。
ゼクシィ : あらまあ〜!2日目も随分と伏せた展開ですわ〜!
ナツハ : ひょっとして…
涅根 : ま、そこの名探偵殺せばいいんじゃないの?
ナツハ : 恋バナ…かしら?
涅根 : 一日生かしといたけど、予言でも霊能でも無いんでしょ。
名探偵トルテュ : なんだって…!
渦明 : 恋バナ……したいです?(ナツハに
山元 : そういえば何か力あるとか言ってたっけ…?
山元 : すっかり忘れてた!
名探偵トルテュ : クックック……
名探偵トルテュ : そう…、オレが騎士だ……
名探偵トルテュ : これでいいかい?
名探偵トルテュ : オレが騎士だ!!!オレを食え!!!!
ナデシコ : そ、そうだったんですね!!
ネニュ : …うわっ……(フツーに引いてる。
山元 : え、えー・・・?
ユキカ : さて……どうしましょうか!
名探偵トルテュ : ………
ゼクシィ : おーっと?!なにやら急に素早い展開にー?!
名探偵トルテュ : くそっ……はめられた!!!
ナデシコ : ???
ゼクシィ : ???
ナツハ : ???
海咲 : 何を言っているの?
涅根 : もう殺して良くない?
山元 : 賛成ー!
渦明 : ま、まーまー…騎士自白を信じられるかどうかっていう話ですよね!
名探偵トルテュ : いいのか・・・?不利になるかもしれないんだぞ!!!
名探偵トルテュ : そして、オレを騎士とカミングアウトさせたネツネ……
名探偵トルテュ : 犯人はお前だ!!!!!
名探偵トルテュ : (ビシー
ゼクシィ : まさかの犯人呼ばわりですわー!?
海咲 : なんの犯人?(涅根に
涅根 : はあ。処刑候補挙げるゲームで人疑うの当然でしょ。
涅根 : 恨むなら槍玉に挙がった初日の不人気を恨んでよね。
名探偵トルテュ : くっ……オレを信じてくれ……!!
名探偵トルテュ : アイツは村を壊滅させようとしている……間違いない……
ゼクシィ : 名探偵!懇願しております!
名探偵トルテュ : 曽祖父の名にかけて!!!!
ユキカ : 情に訴え掛けてきたわ…!
山元 : ボクは強い人と闘いたいからー。
山元 : ワケワカンナイ人は始末したいかな〜?
山元 : みんなはどう?
ネニュ : わけわかんないけど、それでいいんじゃない?
ナデシコ : 全くわかりません!!
ゼクシィ : ナデシコさまとか今日の展開にもう少し物申したい事とかないんですの???
ナデシコ : え!わ、わたしですか…!?
ゼクシィ : はい!そうですわ!
ナデシコ : その……物申すと言っても……
ナデシコ : 何が疑わしいのか!誰に投票してはいけないのか!まったくわかりません…!(堂々
ゼクシィ : むむむむ〜〜〜!
名探偵トルテュ : うふふ。(探偵モードはやめたよ
ゼクシィ : しかしながら今日の情報量ではそれもまた致し方ないかと…!うーん!
ユキカ : もっと楽しい話したくない!?って事ですよね?所長。
ゼクシィ : そうですわ〜!!
ナツハ : つまり、恋バナ……?
山元 : ボクもお話し合いはしたいけどー!
渦明 : (ナツハさん実はノリ気だな…?
山元 : ワケワカンナイ奴吹っ飛ばしてからのがスマートだと思うー!
トルテュ : いやはや。急ごしらえの人格だと粗が出ちゃうねえ。
トルテュ : そこそこがんばったんだけど。いや、でも楽しかったよ。
ユキカ : 本日は冷静勢のビジネスライク進行で落ち着けて…議論は明日から!かしらね…
唯我 : 人格操作か。
海咲 : 明日は恋バナするんだ。
トルテュ : 白薔薇の真似をしようとしたら、バグっちゃってねえ〜。困ったもんだよ。
ユキカ : しましょう!(b
トルテュ : まあ、楽しいからいいけど。
唯我 : ハッ、そいつは大層な挑戦だな!
トルテュ : ちなみに僕はサイコキラーさ。狼くんたち、どうぞがんばってね。
トルテュ : ……いや、待てよ。記憶が混濁してるな。
トルテュ : 実は本当に本当は騎士だったかも。
山元 : コイツもう滅茶苦茶だよー!
涅根 : …同感。さっさと投票して次行こう。
海咲 : そうね。
ネニュ : 投票するわよ!!!
ナデシコ : 人格分裂……恐ろしいです……!(頭に?いっぱい浮かべて
ユキカ : ではでは……投票を開始します!
ユキカ : 投票が出揃ったようね!
ユキカ :
結果はこうよ!
トルテュ→ネツネ
ナデシコ→渦明
それ以外→トルテュ
ユキカ : 本日のハブらりすとは………名探偵トルテュさんです!
トルテュ : わ〜はぶられちゃった〜(にこにこと棒読みでいいながら席を移動