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GLQ401-3 [ジェネシスの民15名]

ユキカ : ま、まー…そりゃそうデスヨネー……(空いたネニュの席を見遣って
ナツハ : ……さて、今日は何を話すのかしら。
ユキカ : ええーっと、天空向けに整理しようかしら…
ゼクシィ : そうですわ!よろしくたのみますわ!
ゼクシィ : だいぶ人数も減ってきておりますもの!
ユキカ : 生き残りは5名。共有者の風谷さん以外全員グレー!人狼は最大2名!
ユキカ : 唯我さんが人狼だった場合は残り1名…ってとこね。以上よ!
ゼクシィ : とってもわかりやすいまとめですわ!
渦明 : ん-っと、それで…どうしましょう。情報が増えるアテ、正直殆ど無いですよね…?
ゼクシィ : ぶっちゃけ全然ありませんわ。
ナツハ : そうなのね……(考えこみながら
ゼクシィ : うっかりちゃんと人数整理してもらっちゃいましたが、人狼側の計算ミスに漬け込んで人狼COしたり…とかの方が戦略的だったかもしれませんわ!
ユキカ : そ、そうなんですか所長!?
ユキカ : ま、まあ整理しちゃったものはしょーがないので…
ゼクシィ : いえ、言ってみただけで、あんまり機能しない気もしますわ!
ユキカ : シンプルに「誰が怪しいと思ってるか」ぶっちゃけトークでもします…?
ゼクシィ : あら!素敵なトークテーマですわ!
ユキカ : シンプルイズがベストな気がする!ってコトで…言い出しっぺから行きましょうか!
ユキカ : まあ……正直情報無さすぎて全然わかんないけど!
ユキカ : あたし、所長、渦明さん、ナツハさんの中なら…
ユキカ : うーん… 消去法でナツハさんかしら…
ナツハ : そう……
ナツハ : 奇遇ね。私もユキカさんがあやしいと思っていたわ。
ゼクシィ : うんうん。人狼らしい素敵な流れですわ!
ユキカ : 消去法!消去法ですからね! 他の2人がアタシ的に怪しくなさすぎて!…ってアタシ!?
ナツハ : 今も自然に議論の流れを誘導しているし…
ナツハ : その誘導にところどころ引っかかるところがあったのよね。
ナツハ : どうかしら?
ユキカ : 弁明しろって言うなら…職業病って答えるしかないけれど!
ユキカ : あと恋バナしたかったから!
渦明 : … 町田さんはどうなんです?
ゼクシィ : ふふふ。ふふふ。誘導と推理は紙一重ですからねえ。
ゼクシィ : あら?私の怪しんでいる人ですか?
渦明 : はい。
ゼクシィ : 実はバッチリ…ユキカさまでして…
ユキカ : な、なんですってー!?
ナツハ : あら。奇遇ね。
ゼクシィ : 進行役をお願いした手前!言い出しづらいのですが!進行役にそつがないと怪しく見えてくる人数なのですわ!
ユキカ : そんな…そんなアタシ疑われてたの!?全く気が付かないままルンルンで進行してたの!?
風谷 : ふーーーーん……
風谷 : キミはどうなんだい?(渦明に
渦明 : そー…… ですかー……(うーん、と息を吐きつつ
ゼクシィ : ルンルンな所申し訳なく思いますがそれもまた人狼!
渦明 : 俺が怪しんでる人ですか…(う゛ぅん、と 言いづらげだが
渦明 : 町田さん…になりますね。
風谷 : へぇ。
風谷 : どうして恋人を疑うのかな?
ゼクシィ : あら〜〜〜
渦明 : そりゃ好んで疑いはしませんけど。この中で、ってなったらまあ。
渦明 : 理由らしい理由は、何とも言語化しづらいんですけどーー…(ていうかさっきから喋りづらそうだ
ゼクシィ : 私が1番強くて美しくて目線を離さないから…ですわね!(びしっと渦明を指差し
渦明 : そうですね! 良く見てるので!
ユキカ : 何!?
ユキカ : 今の……何!?(ナツハ風谷に
ゼクシィ : ふふふ。そんなに元気よく返されるとは…流石…ふふ。ふふふ。
ユキカ : つ、つまりえーっと…
ユキカ : よく見てるからこそ違和感を覚えた……みたいな?
風谷 : ……うん。
風谷 : ボクは決めかねていたけど、
風谷 : カレシくんの直感を信じてもいいかもしれないと思ったね。
ゼクシィ : あらまぁ。なんともまあ「信じないで」と言いづらい票重ね…!
ユキカ : …!所長!あたしも…
風谷 : …そうだね。まだキミの弁解を聞いていなかったな。
ユキカ : 自らの生存欲と…このラヴレボリューションに賭けたくなってきてますよ!
ゼクシィ : あらあら大人気ですわね。
ゼクシィ : 5人しかいないので3人から人気を得ては死んでしまいまする…
ゼクシィ : しかしまあ弁明…うーん弁明…
ユキカ : アタシはここで生きないと…死ぬんです!(あたりまえ体操
ゼクシィ : とっても強い私は人狼かもしれませんが……強い村人が残ったら便利ですよ………?
ゼクシィ : うーん。我ながらロマンティックにも面白みにもかける命乞いですわ。
風谷 : なるほどね。一理ある。
ゼクシィ : どなたか進行誘導マン(暫定)のユキカさまにお入れにならないですかー?
ユキカ : めちゃめちゃ潔い誘導ですね!?
ゼクシィ : ふふふ。こんだけ人数少ないとどうしても露骨になりますわ!
ナツハ : そうねえ。
ナツハ : すぐ感情的になるネニュちゃんに議論の主導権握らせたり、話をあらぬ方向に持って行ったり、
ナツハ : 私からすると結構あやしいのは間違いないんだけど。
ゼクシィ : な、なんという冷静な過去ログ掘り返し!
ユキカ : あらぬ方向!?(ガビン
ユキカ : そんな!ナツハさんだって恋バナしたがってたのに!裏切り!(ぴえん
ナツハ : …ごほん。恋バナは恋バナよ。
ナツハ : どうかしら。直感頼みよりはこっちが合理的だと思うんだけど。(カザヤを見ながら
風谷 : うーーーーーーん……。
ゼクシィ : そうですわね。渦明さまからのラブコールは甘んじて1票受け入れるとして、
ゼクシィ : カザヤさまが心変わりしてくれれば無事処刑回避ですわ!
渦明 : …まー。言うて俺も確証がある訳じゃあないんですけど。
ユキカ : ここで!?(ガビン
風谷 : …なるほどね。あはは。
風谷 : …やっぱり、あれしかないか……。
渦明 : … 山元さん食べたの町田さんじゃないですか?
ゼクシィ : あら?どうしてまた急に…?
ゼクシィ : 私が好みの食べちゃう子に見えましたか?
渦明 : いやこれマジで勘なんですけどね。なんとなく怪しい以上の直感なんで言わずにいたんですけど…
風谷 : ふーーーん…。
渦明 : 町田さんは好みのを率先して食べに行ったりはしないですけど、
渦明 : 恋バナ的に用済みの子は食べちゃう可能性があるな、と。
ゼクシィ : ほへーーーーー!
ユキカ : ……え、ええ??
風谷 : ふーーーん…?
渦明 : 彼、「この中には居ない」と明言してたので!
ゼクシィ : ふむふむ。なるほど。なぁるほどぉ。
風谷 : …ってカレシくんは言ってるけどどうかな?
ゼクシィ : ちょっとびっくりしちゃいました。
ゼクシィ : 当たっててもハズレててもよく私の事見てるな〜って感じで、なんだか嬉し恥ずかしいですわね?
風谷 : で、あたってるの?
渦明 : 霊能者や進行役を置いて、山元さんを捕食しに行くのは町田さんではないかと…いう…
渦明 : これがクルーズで人狼を繰り返した俺の推理……です!(ドン
ゼクシィ : ぅ、ノーヒント村からのなんてカッコいい推理…!
ユキカ : クルーズってそんなうわついた人狼を繰り返してたんですか?!羨ましい!
渦明 : 外れてたら色んな意味でめちゃくちゃ恥ずかしいですけどね!!
ゼクシィ : ええ!既に私は恥ずかしいですわ!?
風谷 : ……やっぱり日和見しかないかと思ってたけど、
風谷 : カレシくんの意気込みに賭けてみたくもなったかな。うん。
ユキカ : お、おお!愛の力で天秤が動いた…!?
ゼクシィ : う、うぅ、、私も何かカッコいい推理で逆転を目指したい所ですが…
ゼクシィ : ちょっと今カッコ良さと恥ずかしさに気圧されているので、このまま投票を迎えてしまいそうな心積り…ですわ…!
ナツハ : ……投票かしら。
渦明 : カッコいい…カッコいいですかこれ…!?素直に喜んでおきますけど!(既に恥ずかしそうだ
ユキカ : で、ではでは……
ユキカ : 投票タイムに入っちゃいましょーう!
ユキカ : 全員の投票が終わったわ!
ユキカ : 本日のハブらリストは……
ユキカ : 違う!投票の結果はこうよ!
ユキカ :
ユキカ、渦明、風谷→ゼクシィ
ナツハ、ゼクシィ→ユキカ
ユキカ : 本日の人気者は! ゼクシィまち子所長!
ゼクシィ : 〜〜〜〜〜!(席を立って離れていく
ユキカ : 夜が来るわ!(ツヤツヤ
ユキカ : そして……朝が来るわ!
風谷 : …ボクとは思わなかったな…。(席を立つカザヤ
ユキカ : それでは…6日目!多分!の話し合いがスタートよ!
ナツハ : はい。
渦明 : いやー…まっさらな3人が残りましたねー。
ナツハ : …そうねえ。
ユキカ : あれ、ていうか……夜が続いてる?
ナツハ : まあ、私はやっぱりユキカさんが怪しいと思っているけど。
ユキカ : っていう事は渦明さんの推理、大的中だったんじゃ!?
渦明 : ゃ、唯我さんが人狼だった可能性あるんで…!
ユキカ : そ、それもそ~だけど!…そしてナツハさんはやっぱりそーなるわよね…!
ユキカ : あ、アタシもまあ… ぶっちゃけ渦明さんに人狼っ気無さすぎるから…
ナツハ : そうねぇ……。今の「夜が続いている?」も私には演技にしかみえないわね……。
ユキカ : ……一騎打ちね! ぐ!早速刺してくる…!
ナツハ : 渦明くんは私も疑っていないから…、渦明くんの票でこのゲームが決まるのかしら?
渦明 : ようするに決定権俺にある訳ですね…!(頭抱えて
ナツハ : 責任重大よ。
ナツハ : ということで、今からアナタが進行してちょうだい。
ナツハ : …だって、ユキカさんの進行を私はもう信じれないからね。
渦明 : 進行ですか。…とはいえ、
渦明 : お二方に殴り合っていただいて、怪しい方に投票する。もうそれだけですね!
ナツハ : なるほど…シンプルね。
ユキカ : うわぁー!(両手で頭抱えて
ユキカ : …… ぅ、、 正直ナツハさんの事、特別刺せる所無いのよね…
ユキカ : 強いて言えば口数が比較的少なかった… けど、「多いから怪しい」言われてるのがアタシなので…
ナツハ : ……
ユキカ : うう、進行したり、議論のタネを撒こうとしてた結果が裏目に出るなんて…!
ナツハ : よくよく考えても、ユキカさんの位置が一番人狼には適していたように思えるのよね。
ナツハ : 場をコントロールしながら怪しまれずにいることができる……
ナツハ : 感情的なネニュさんにあえて主導権を渡してみたり、推理になったら恋バナに方向転換してみたり…。
ナツハ : 恋バナは楽しめたけど、そう考えると恋バナが隠れ蓑だったような気がしてきたわ…。
ナツハ : こういう理由でアナタしか人狼は他にいないと考えるのだけど。
ユキカ : それはネニュちゃんが唯一の役職持ち、もとい白だったからで…
ユキカ : それで実際ネニュちゃんは人狼のナデシコちゃんを引っ張り出してるんだからお手柄だったじゃないのー!
ナツハ : ネニュさんが唯一の役職持ちになるように話をもっていった…んじゃなくて?
ユキカ : そこまでコントロールできる!? 他の役職に関しては…
ユキカ : 何度も名乗り出てって言ったはず! …そして! 全然!出なかった!
ユキカ : そう……皆いつの間にかいなくなってた……!
ナツハ : …それは結果論よ。どちらかといえばナデシコさんは自滅だったじゃない。
ナツハ : 私には名乗り出るタイミングでアナタが恋バナを始めたように記憶しているのだけど。
ナツハ : …まあ、ここは平行線かもしれないわね。
ユキカ : それ!きっと記憶違い!(わー!
ナツハ : …渦明くんは今のところどう思うの?
渦明 : ……んー。
渦明 : そーですね… ナツハさん、ユキカさんを怪しんでたのはいつからですか?
ナツハ : 唯我さんが処刑された後からかしらね。
ナツハ : …残ったメンバーを考えたら、ユキカさん。これで全部辻褄が合うなって。
渦明 : …なるほど。因みに、人狼は唯我さんと町田さんのどっちだったと考えてます?
ナツハ : わからないわ。どちらにも可能性があると思う。
ナツハ : 渦明くんからしたらゼクシィさんって考えるのが普通かもしれないけれど。
ナツハ : 唯我さんも本当に口数少なかったしね…。
渦明 : それは本当にそうですね!
ユキカ : 結構市長さんに遠慮無いのね…?
渦明 : ちなみにユキカさんは…?
ユキカ : は!アタシも答える流れあって良かった! …えーっと、
ユキカ : ナツハさんの事は…正直怪しいとも思ってなかったケド…
ユキカ : 昨日から急にすごい抉って来られて、うわあ!…ってカンジです!
ナツハ : ……というわけで、話は堂々巡りになっているように思うのだけど。
ユキカ : 人狼は振り返ってみたら所長だったらしっくり来る気がしてるわ! なんかこう…、
ユキカ : ライトにサクッと「じゃあ殺しましょう♪」ってカンジじゃなかったですか? 唯我さんとか!さっきのアタシとか!
ユキカ : ここぞって時に決めて来るというか…! いやでももう所長いないし、所長を責めても意味が無いんじゃ…!?
渦明 : まー…そうですね!(ナツハの言葉に
ナツハ : …私はみんなが勝てるように全力を尽くしたわ。
渦明 : 決めますかー…!
ナツハ : ええ。このまま平行線の議論を続けるより、もう投票に行きましょう。
ユキカ : うう……や、やるしかないのねー…!
ユキカ : 投票に!入りまぁす!
ユキカ : 全員の投票が終わり!
ユキカ : 結果が出たようね!
ユキカ : 結果はこうよ!
ユキカ、渦明→ナツハ
ナツハ→ユキカ
ナツハ : どうして?!!
ユキカ : 本日の人気者は……ナツハさんです!
ナツハ : ナツハ : でも逆に考えると……
ナツハ : 恋人がいなくても、恋バナはしてもいいんじゃないかしら?
ナツハ : 恋バナをふったのは……私だった……?
ナツハ : 負けたわ……(席を立つ
渦明 : えーと… 2人に話し合っていただいたおかげで、なんとなくラインが見えた気がするので…
渦明 : すみませんナツハさん! 昨日の恥ずかしい推理を貫かせてもらいます!
ユキカ : や、、やったー! ありがとう恥ずかしい推理!
ユキカ : こ、これで…… 夜がやって………
渦明 : ………来ないですよね?
ユキカ : 来ませんよ!!!
ユキカ : 村人陣営の勝利です!!!
渦明 : やー…… 良かったです。(はぁ、と力抜いて

 

ユキカ : ―――― と、いう事で!
ユキカ : お亡くなりになった皆さーん! どうぞテーブルにお戻りくださ~い!!
ネニュ : (ぞろぞろと戻ってくるご一行
ナデシコ : 皆さま、お疲れさまでしたっ!(戻って来る
ゼクシィ : 今回は役職不明のまま無念の死を遂げた方も多い事でしょう!
ゼクシィ : ですので…種明かし会としつつ真の談笑会ですわ!
ユキカ : ええ!答え合わせ兼感想戦兼振り返りお喋りのお時間です!
トルテュ : 答え合わせの時間なんだね!
ナデシコ : ぱちぱちぱち…!
トルテュ : ウキウキしてバンダーマンになってしまいそうだよ!!
ユキカ : さてはて、どーゆーカンジで発表していきます?所長。完全自由トークです?
ゼクシィ : なるほど!ウキウキだとお猿さんかと思いましたわ!
ゼクシィ : 完全自由トークでもいいですし〜〜役職順に「占い師の人ー!はーい手を上げてー!」で炙り出してもいいですわ!
ネツネ : …はぁ。(やれやれって感じで
ユキカ : そうね!それじゃあ…村人側の役職からじりじり焼いて行きましょうか!
ユキカ : 占い師さん!手ー挙げて!
アルゴ : ぁー?(ユキカ見て
ユキカ : あら?
アルゴ : ロクに占いも披露せずに死んでいったのはオレだが?
ユキカ : アルゴさん…だったのね?
ネニュ : アンタだったのね!!!
ナデシコ : は!そうだったのですね…!
ネニュ : 仕事しなさいよ!!!
アルゴ : 上級者戦略だっつーから乗ってやったのに意味あんのかコレ?
ナデシコ : わたし、丁度占い師さんを捕食していたのですね! …少しはお役に立てたという事でしょうか…
ユキカ : うーん。ま、まぁ、勝負は時の運って言うし……?
ゼクシィ : 大変申し上げにくい事に本当に上級者戦略なのですが…ちなみに全伏せを誘導したのは…私でございます。。。
ナツハ : ええ。ナデシコはよくやったと思うわ。
ナデシコ : やったー!(現金
ナツハ : すこしうっかり屋さんでもあったけど……。それは私も、ね。
アルゴ : まさか最初から死ぬとは思わなかったよ。次は初日からガンガン圧かけて誰か殺すわ。
ナデシコ : …う、うぅ。嘘を吐くのは難しいです。。。難しい遊戯でございました…
ゼクシィ : 前向きな反省で宜しい!ちなみにあの時点でアルゴ様を有益な役職だと見抜いて捕食するのは難しいので、ナデシコさまの勘が冴えていたと言いましょう!
ナデシコ : よかったです!!(消去法だったのですけれど!
アルゴ : おらおら。言う事言ったぜ。さっさと進行しねーと反省会だけで夜になんぜ?(ユキカに
ユキカ : はーい! お次は霊能者…これは…ネニュちゃん流石に本物よね?
ネニュ : 当たり前でしょ!!
ネニュ : しっかり仕事させてもらったわ!
ユキカ : 狂人もいないし、可能性は他に無いハズだものね! お疲れ様!いい村勢力だったわよ!
ゼクシィ : 数少ない白側として良いコントロールでしたわ!
ネニュ : ・・・・・・(ちょっと照れている
ゼクシィ : あぁ、数少ない明らかな白側という意味ですわ!
ユキカ : 次は……騎士さん?
ナツハ : (追い詰められてネニュさんに色々言ってたの掘り返されるとまずいから黙っていよう…。
オレオル : いやぁ……ははは。(苦笑気味に
オレオル : 僕が騎士だったんだけれどね…トルテュくんに一本取られてしまったよ。
トルテュ : ふふふ。
トルテュ : 途中(人格のコントロールが)ちょっとあやしかったけど、なんとか貢献はできたのかもね。
渦明 : 信じた結果が裏目に出たってワケですか。(なるほどー、と
ゼクシィ : あらま!?これは即ち!? トルテュ様の役職を聞いた方が良い流れでは!
トルテュ : ちなみになんと!!!ボクがサイコキラーだったんだ!!!
ゼクシィ : なんだってー!
ユキカ : 自白通りだったのね!!
ユキカ : 序盤で予言と騎士が消えてたってコト…? よく村勝ったわね…
ゼクシィ : 一瞬で消えていたのですわ!
トルテュ : ふふふ。いい反応をありがとう、ゼクシィまち子嬢。
ユキカ : お次は共感のお二人さ~ん!
ゼクシィ : 私、ここで消えたのは予言者に違いないと思い込み…しばらく騎士いる計算で動いておりました…そう…意外と考えながらやっていたのです…!
カザヤ : (にこにこしながら手をあげている。
山元 : あんまり出番なかった気がするんですけどー?(手を挙げる
ユキカ : 用済みで食われた説が浮上した三元くん、アンド風谷さんね!
ユキカ : ちょっと頭バグって疑いかけたけど…本当に共感だったのね…
山元 : 本当の本当ですけどー?
山元 : ていうか1人だけ仲間知れるっても15人もいるわけでしょー?そんな能力でどうやって戦うわけー?
ユキカ : え、なんか共感者めっちゃ強いらしいわよ!…アタシは良くわかんないけど!
山元 : えーーー???(ユキカ疑いの目
ナデシコ : そうなんですね!(全然わかってない
ユキカ : じゃ、じゃなかったっけ…?(助けを求める視線
カザヤ : ボクもあまり慣れないうちに、なんだかするっと役目が終わってたね。
カザヤ : まあ、たまにはこういうのもいいかな。
ゼクシィ : 村の展開次第ですね!相方が居なくなってからすぐ名乗ったのはギリギリの良いタイミングだったかと思いますわ!
ユキカ : とはいえ助かったわよ確定村人(暫定)が居てくれて。本当にノー情報村だったから…
山元 : もっとみんなぶっ倒したかったなー!
カザヤ : 山元といえば。
カザヤ : ……ゼクシィさんが捕食した理由、みんな気になってるんじゃない?
山元 : あ!それ!
山元 : あのカレシさんの名推理であってるわけ?!
渦明 : …… え、っと。そもそも。
ゼクシィ : ふっふっふ・・・
渦明 : 本当に町田さんが捕食したので合ってます……?
ゼクシィ : いやーーーもう滅茶苦茶あってますわ。。。
ユキカ : えぇ!? うそぉ!!マジ!
ユキカ : あんなむちゃくちゃな推理当たるぅ!?
渦明 : ………… いやー……(片手で顔押さえて
渦明 : 外れてたら滅茶苦茶恥ずかしいって言いましたけど… 当たったら当たったで恥ずかしいですねコレ……
ゼクシィ : どのぐらい合ってるかというと、私の思考メモに
「ゼクシィー人狼C
(初日予言騙りで出る!×→アルティメット人狼プラン!)
山元を捕食。この場に好きな人は居ないらしいので。」
と書いてあるぐらいちゃんとその理由で食べましたわ。。。
ユキカ : マジで滅茶苦茶合ってる。。。
ゼクシィ : ふわふわしつつ結構良い感じに進んでいたと思ったらまさかそこから刺されるとは思っておらず…よよよ…
渦明 : ま、まあでもでも安心しました!!(目閉じつつ
山元 : その理由で食べられたボクもビックリだけどね?!
ナツハ : ふーーーーーん…。やはり恋人、ということなのかしら。
ユキカ : そういう推理の仕方もあるのね…(無い)
ナツハ : まあ、でもゼクシィさんがいなくなったのはきつかったわね…。
ゼクシィ : いやー…あと一歩でしたのにね…
ナデシコ : 良い所まで進んでいましたものね!(わたし以外は…!
ユキカ : 思わぬ飛び道具推理だったってワケね… 助かったケド…
山元 : もー次はちゃんと強そうな人から食べてよねー?
山元 : ボクが強そうだったなら仕方ないケドっ!
ユキカ : 強そうと言えば。まだ明かされてないつよい村役職も明かしていきたいわね。
ユキカ : 独裁者って結局誰だったの…??
ユキカ : …… い、いない?(まさか??と
ゼクシィ : そう言えばですわ!
海咲 : 私だよ。
ユキカ : は、海咲ちゃん!
海咲 : 使う前に死んじゃった。
ネツネ : …。
ネニュ : アンタねえ!!仕事しなさいよ!!!
ユキカ : うっかり配職ミスを疑い掛けてた所だったわ… あれ、つまり、っていうコトは…
海咲 : …最後に使おうと思ったの。(ネニュに
ネツネ : 伝道はオレだけど。(何か文句ある?と言わんばかりにユキカ見て
ユキカ : そーーー…… なるわよね!(テンション上げたいけど上げづらく
山元 : もちろん文句ないよ!
ユキカ : つまり、2人が……恋人勢力……ってワケね!
ネニュ : なによ!アンタらがいちゃついてたから村が負けかけたじゃないの!!
ネツネ : それ以外可能性無いでしょ。早々どっちか喰われたんだろうね。
ネツネ : そもそもオレ等村の味方じゃないから。とんだ見当違いなんだけど?(ネニュに
カザヤ : ………
ネニュ : ぐぬぬ…
海咲 : 村の事なんて気にせず。いちゃついても良いんでしょ。
海咲 : 恋人勢力なんだから。
ジュラ : え。二人は本当に付き合っているのか?
ユキカ : つまり、涅根…くんが、海咲ちゃんを……(つっつきたいがつっつくのにビビっている
海咲 : ううん。
ジュラ : すごく仲が良さそうだが…
海咲 : 付き合ってないよ。
ネツネ : 付き合ってないよ。
ネツネ : オレまだ結婚できないし。
海咲 : け?
海咲 : え?
海咲 : …え?
ネツネ : …え?何。(海咲の方見て
海咲 : びっくりした。
ネツネ : 付き合うって、父さんと母さんみたいな人がするんでしょ。
ネツネ : じゃあ結婚じゃん。
海咲 : え。
海咲 : うーん。
ネツネ : … オレ何か変な事言ってる?
海咲 : ううん。
海咲 : でも、
海咲 : 私は結婚する前に、デートとか。したい。
ネツネ : (…説明しよう!涅根=ルインズベルトは……情操教育が行き届いていない13歳!
ネツネ : (『恋人』のサンプルがおとうさんとおかあさんくらいしかいないのだ!
海咲 : (海咲は恋に焦がれる少女!
ネツネ : …… …デート。(ふむ、と
ネツネ : 海咲、オレとデートしたいって事?
海咲 : ・・・え?
ユキカ : な… …(言葉を失って視線を周囲に彷徨わせている
海咲 : そんな事…全然言ってないけど………
海咲 : したいと、ダメ?
ネツネ : …ダメじゃないけど。
ネツネ : でも、そうじゃないんだ?
カザヤ : …………
海咲 : そうじゃないよ。
ネツネ : ふーん。
ユキカ : ………!(どうしていいかわからなくなっている
ゼクシィ : (ニコニコ見守りの民ですわ!)
山元 : じゃあ今度2人でデート行けば良いじゃん。
山元 : もう自由なんだしさ。
ネツネ : …別にオレとデートしたいわけじゃ無いらしいけど。(山元に
カザヤ : (・・・・。やれやれ。
ネニュ : じゃあアンタは誰とデートしたいのよ!!
ネニュ : はっきりしなさい!!急に空気悪くなって、みんな困ってるじゃないの!!
ネニュ : (海咲に
海咲 : 別に空気悪くなってないけど…
海咲 : けど…
ネツネ : 別に無理に言わなくていいんじゃない。
海咲 : ううん
海咲 : 違くって…
海咲 : 
ネツネ : …ん?(そうなの、と
海咲 : そっちから、誘って欲しいんだけど…?
山元 : (うわ!お姉ちゃんめんどくせえ!と思ったが、お姉ちゃんを大事にする弟なので黙ることにした。)
ネツネ : ………(きょとんとする。珍しく年相応にも見える表情
ユキカ : …!(わ。わーーーお……!
ネツネ : そっか。(やがて腑に落ちたのか
ネツネ : …。何処行きたいわけ?
海咲 : 
海咲 : 海が見える…ご飯食べれる…キレイな太陽が差す所…
ネツネ : 分かった。
カザヤ : ……やれやれ。
ネツネ : じゃあ、行こう。『外』にはきっと、そーゆートコ沢山あるし。
海咲 : うん。
カザヤ : (なぜかはわからないが、この時、カザヤはジェネシスを後にして旅をすることに決めた。
海咲 : 連れてって。
ネツネ : うん。
トルテュ : ふふふ、おめでとう!!(ぱちぱちぱちぱち
トルテュ : せっかく平和になった世界なんだ。存分に楽しむべきさ!!
ネツネ : オレはずっと海咲の味方だし。 ……って何?(怪訝そうに
ユキカ : いやー…あたしもついでで拍手しちゃう!(ぱちぱちぱち
ユキカ : ……はぁ。眩しい。眩しいわね。若さと青春の輝きを見たわ……(ぜーはー
渦明 : ……人狼も3人明らかですし、後は赤ずきんが名乗り出ておしまいですよね。(こそっとユキカに
ユキカ : そ、そうね!(動揺) …っていう事はつまり…
渦明 : はい。俺でした。 …全然食われる気配無かったですけどね!
ユキカ : そうだったのね!……まあ、人狼のメンツがメンツだったし…(ゼクシィ、ナツハ、ナデシコと見遣って
ユキカ : 仮に白判定が重なりまくったとしても喰われなかった気がするわね…なんとなく…
渦明 : 確かにまあ見事に縁者しかいねえ…
ユキカ : そしてアタシは村人!後は消去法で唯我さんとジュラちゃんね!
ユキカ : これで役職全公開終了よ!
ユキカ : 皆、長丁場お疲れ様でしたー!(ぱちぱちぱちぱちー
ユキカ : (~HAPPY END!~ の垂れ幕が天井から下がってくる 村人勝利時用のアイテムらしい
最終更新:2021年11月03日 02:30