瑠璃 : 三日目ですね。
ツカサ : ほのかが食べられたのか。
灰簾 : そうだな。
美倖 : 狼の捕食……なかなか読めないわね…?
透子 : なんか…喋るヤツ残してる説無い?(美倖見て
灰簾 : 投票が1票も入ってなかったからな。投票合戦で不利になりそうなグレーは食べておいたんだろう。
月見里 : 真面目〜
ツカサ : あぁ、でもまあ確かに。
ツカサ : ほのかにはあんまり票を入れよう…って気にならないよね。
月見里 : それはあるよねぇ。
春慶 : ま、何かしら理由あっての捕食なんでしょ。で、さ。
灰簾 : これで残り…8人か?
春慶 : そうだね。予言とか霊能とか。どっちから行く?
灰簾 : 別に予言からでも構わないぜ
透子 : じゃあお先にどうぞ日和!
透子 : 石投げるぜ!
透子 : (言って、着弾するとピカピカ光る石を下投げで投擲
灰簾 : 美倖は白だな。
春慶 : 月見里さんは白。
美倖 : やったぁ!片白!
月見里 : 予言徹底的に被せてくるわねー?
春慶 : そうだね。それで村的に困る事ある?
月見里 : そりゃあ困りゃしないけど、狼見つかった方がラッキー!つまてだけ!
月見里 : ってだけ!
透子 : 確かに!霊能確認できるし! とはいえ~
透子 : 本日は朗報を持って来ましたよ旦那様方?
月見里 : あらあらー?
透子 : なんと! 清根さんは人狼でした~!
灰簾 : お。投票もアテになるもんだな!
透子 : ゃーグレランもやるもんだなぁ。これで今日はコイビト探しに余力割けるんじゃね?
瑠璃 : 8人の中に狼3人じゃまず勝てないですからね。ちょうど良いですね。
月見里 : 恋人探しね!
透子 : そう!恒例の!
瑠璃 : それじゃあ丁度良いですね。
瑠璃 : 「誰を恋人に指名する?」を聞きますか?
美倖 : 丁度…良い?
美倖 : そ、そうね! それね!
透子 : 恒例のヤツ~!
月見里 : はーい先生ー!
透子 : え、生存者限定?死にメン含む?
月見里 : ルール上同性を指名できちゃいますけどー?
瑠璃 : そうですね…
瑠璃 : 別にどう答えてもルール上出来るなら仕方ないですけど…
瑠璃 : あーあ。合コンなのになぁーーーはぁ・・・・・・・・・」
瑠璃 : って、毎回月見里さんがため息をつくのはどうですか?
月見里 : いや、嫌だけど!?(笑って
灰簾 : ま、そういう感じ って事で答えれば良いだろ。
瑠璃 : はい…じゃあそれで。
美倖 : 誰から答える…?
月見里 : 提案者から答える流れ継続?
瑠璃 : 仕方ないですね。
瑠璃 : じゃあ
瑠璃 : 私が恋人に指名するのは………
瑠璃 : 勿論賢くて頼れる異性のお兄ちゃん、灰簾お兄ちゃんですよ?(微笑み
月見里 : あーあ。合コンなのになぁーーーはぁ・・・・・・・・・
瑠璃 : ・・・
透子 : さす月見里~!
灰簾 : …
月見里 : ・・・・・・・・・
美倖 : ひ、ひぃ・・・
瑠璃 : もう、、、
瑠璃 : わかりましたよ。でも兄弟禁止にして困るのは私だけじゃないですからね?(黒い人達も見て
美倖 : あ、あたしは何も言ってないんだけど!?
美倖 : い、いいわよねーきょうだい!きょうだい仲が良いis良い事!
透子 : 何言ってんだコイツ?
瑠璃 : じゃあ、兄弟想いの所悪いですけど、
瑠璃 : 私が恋人に選ぶのは…
瑠璃 : この中だと、美倖さんですね。
美倖 : え。
瑠璃 : お世話になってますし、意外と賢いですし、絶妙に死ななそうじゃないですか。
月見里 : もうちょいカワイイ理由付けでもいいのよー?
透子 : 滅多撃ちにされてんのにギリギリ避け続けそうなカンジ?ならわかるわー。
美倖 : もうちょっと優しくしてくれてもいいんだからねー!?
瑠璃 : …やり直させといてコレ以上私だけ喋らせるのはずるいですよ?
瑠璃 : じゃあ美倖さん。
瑠璃 : 美倖さんは、誰を恋人に選びますか?
美倖 : え。
美倖 : あ、…そうね。隣だものね。 順番的に…
美倖 : ……
瑠璃 : はい。隣です。
美倖 : あたしが恋人に選ぶのは―――…
美倖 : ととちゃ
透子 : 嫌だが?
美倖 : いやそのキャンセルは無いでしょ!!??
月見里 : あはは〜嫌とかあるんだ…!(笑って
透子 : いやそっちこそそれはねーだろ?逃げんな!(笑って
美倖 : え、えぇ~~↑? そう言われてもォ~…↓
瑠璃 : …
美倖 : う、うーーーん………
美倖 : ………ま、ま~…… 生きてる中なら…… ……
美倖 : ……… つ、ツカサさん!!(許して!と言わんばかりの指名
瑠璃 : …
ツカサ : はは、(本当にそれでいいのかい?と言わんばかりの微苦笑だが
ツカサ : 一日目に引き続き、指名してもらえて嬉しいよ。(ニコ、と
美倖 : うん。やさしい……… 安息の地…
美倖 : じゃあ……次ととちゃん。お願いね。
透子 : う、うわぁ~~~~~
透子 : はーーー嘆かわしいなぁ。あ、そんで。
透子 : さっき聞きそびれたけど、コレって死人込み?生存者限定?
瑠璃 : そうですね…推理を進めるなら生存者限定にしたい所ですが…
瑠璃 : 恋人は開始時に選ぶものなので。今は死んじゃっている人でも良いですよ。
透子 : あいあいさー!ま、霊能名乗り出て恋人なんてそうそう無いって点でも勘弁してくださいよ。ってカンジで~
透子 : 自分は清根さん選びますよ。
月見里 : おーーー。
美倖 : へー! …そうなんだ?
透子 : うん。ま~付き合いも長いですしねー?
月見里 : おぉーーー!
ツカサ : そういえば。…透子はそっちで良いんだね?今更だけど。
灰簾 : 今更だけど、確かにな(改めて聞きづらいなと思っていた)
透子 : まぁまぁ。細かい事は野暮天ですよって。
透子 : 透子はスポーティ女子好きのスポーティJK!一貫して!
美倖 : (JでもなければKでもないんだけどね…
透子 : 世には色々な愛の形があるってもんですよ。(うんうん)そんじゃー次は…
春慶 : ゲームの話だよね。(溜息混じりに
月見里 : そうですよー?
月見里 : ため息の準備しときます?(笑って
春慶 : 吐けばいいんじゃない。別に何の強制力も無いでしょソレ。
春慶 : ま、同性と血縁を除くなら透子さんあたりかな。まかり間違ってもこの卓で兄弟は選ばないけど。
透子 : ん。自分?意外なリクエストだなぁ。
春慶 : 適度に警戒されず、かつ場を誘導できそうな話力がありそう…って所かな。
月見里 : 絶妙にため息しづらい指名………
透子 : 真面目かーい!
春慶 : ちゃんと場に乗ってあげてるんだよ。感謝してよね。(はぁ、と月見里に
月見里 : もうっ、乙女のため息をからかって楽しいですかぁ?
透子 : (ロング好きなのに透子なんかーい!…つまり絶妙に安全牌指名したな?策士か?
春慶 : はいはい。次にどうぞ。
日輪 : あ。
日輪 : ぼくの番になりますね。
日輪 : …
美倖 : …あら?どうしたの?
日輪 : あ、いえ。・・・そうですね。
日輪 : …なんでしょう。己でもよくわからないのですけど…
月見里 : うん?
日輪 : 口にしようとすると、なんだかこう…
日輪 : …
日輪 : あ、いえ。 こたえは決まっていますし、言いますよ。(困ったように笑って
日輪 : 月見里あかりさまを選びます。
日輪 : …かつての大会でも、よい連携が取れましたし。
月見里 : …ぉ。おー!!
月見里 : な、なんか前置きがこう、っぽすぎてて恥ずかしいね!
月見里 : あはは。選んでくれて、ありがとうね?
日輪 : ぇ。 …ぁ、あはは。なんだか、すみません。(こまり笑いで
日輪 : こうしてみずから指名する機会などは、あまりありませんので…少し、緊張してしまいました。
月見里 : ぉおぉぉー!
月見里 : な、なんかむず痒い嬉しさだね!(笑って
日輪 : あはは…、むずがゆい。そう、むずがゆい…ですね?(笑って
日輪 : 、えっと。すみません、お時間を多く頂いて。(は、と
日輪 : ツカサさま、お願いします。
ツカサ : あは、いいよいいよ。気にしないで。(微笑ましげに
ツカサ : さて。
月見里 : うんうん。(ツカサの気にしないでに同調して
ツカサ : そうだなぁ。
ツカサ : ほのかを選びたいんだけど…(苦笑して
月見里 : ぉ。ぉー。
瑠璃 : ため息は…?
月見里 : ほ、ほら。強制力ないし???
美倖 : ま、まあ…ととちゃんの前例もあるし…?
ツカサ : 月見里も良いなって思ったんだけどね。日輪の直後だから気が引けてさ。(はは、と
月見里 : そ、そうなんですねー???
日輪 : …そうなのですね?(きょとんと
ツカサ : うん、ま、私の回答はそんな感じで…次に回しても…いいかな?
美倖 : なんかツカサ選手にはダメって言い辛い…何故…
月見里 : なんか…なんかですよねー…!
美倖 : そうなのよ…!
カイレン : まー。俺も「ほのか」選手を選ぶね。
美倖 : へー!…へー!?
カイレン : ヘイト買わずに生き残りそうだし投票でもCOでも無茶しなそうだし、かといって話は聞いてて、地頭は良いもんな。
透子 : いいんスか灰簾さん!ショート派では!?
透子 : 真面目かー!
カイレン : 潜伏役職に向いて…あぁ、理由はこんな感じだけどな?
美倖 : 何かしらこのぐぬぬ感…!?
透子 : ま!おめーも何も文句言う権利ねーから!
瑠璃 : 臆面もなく選んだ相手を褒めてますし…まぁ良いんじゃ無いですか…
透子 : そんじゃー…月見里ちゃんでラスト?
灰簾 : そうだな。3席飛ぶぜ
月見里 : え?あ。そっか。
月見里 : じゃあ。私ね。
月見里 : 私は………
月見里 : 知的ゲームが強そうだからって理由で春慶さんを選ぶ
月見里 : 予定だったけど…
月見里 : えーっと、なんだろ。
月見里 : 今日すごいなんか、あれじゃない?
月見里 : 勘違いだったら恥ずかしいんだけど、
美倖 : あれとは!?
月見里 : 日輪さんの回答、毎回、私の事、だよね?(日輪に
日輪 : 。
日輪 : そ、 そう、・・・ですね。(少し俯き気味に
月見里 : おわ!?認めるんだ!?
月見里 : へ、へぇ〜〜〜
日輪 : 問われました事に、答えると、そうなる…という事なのですけど。
月見里 : ねえねえ。
日輪 : ……うそを申し上げるのは、おかしいでしょう?
月見里 : もしかして私に惚れちゃってたり、する?
日輪 : 。、
月見里 : …
日輪 : ……
月見里 : …あ。あれ?
日輪 : み、
日輪 : みなさまの前で、申し上げるのは…(と、誤魔化すように微笑んではいるが
月見里 : あ。(にぱっと笑み浮かべ
美倖 : え。ちょ、、、
月見里 : ふぅーーーーーん。
美倖 : (え、ええ~~~~~~!(ミユキチ、心の乙女絶叫
美倖 : (そんな事あるゥ~~~~!?まるで……
美倖 : (まるで合コンじゃない!!!!!
日輪 : ………、その。
月見里 : ん。なぁに?
日輪 : 月見里さまの回答は・・・如何なのでしょう?
月見里 : あーーーー。
月見里 : そうだねぇ。
月見里 : 日輪さんは、
月見里 : 私が【恋人】になって欲しいって言ったら、どうする?
日輪 : …
日輪 : それは、・・・勿論。つつしんでお受けします。
月見里 : ゎ
月見里 : ゎぉ…
日輪 : … い、いけませんか…?
月見里 : んーん。
月見里 : びっくりしただけ。
月見里 : 全然いいよ?もちろん!
月見里 : でも………これ人狼での【恋人】のお話だよ?
月見里 : 今この場この時に、
月見里 : ………ぇーっと、
月見里 : 日輪さんから、言ってみたい事とか、無い?
日輪 : …。ぼくから・・・ですか?
日輪 : それは・・・今でなくてはなりませんか?
月見里 : うん。
月見里 : 今聴きたいかも。
日輪 : …なんだか、「今この場、この時」は、
日輪 : すべてが「遊戯」にぼかされてしまうような気がして。
日輪 : それは、すこし・・・勿体無いな、と…思ってしまうんです。
月見里 : ……ぉ、ぉー、。。。
月見里 : うん、うん、うん、じゃあ。いいよ!仕方ないなぁもう!
月見里 : チャチャッと投票して色々終わったあとに改めて聞かせてね!
日輪 : …はい。
日輪 : よろしくお願い致します。月見里さま。(深々と礼をして
美倖 : っ ツ………
月見里 : うん。………あ。ちゃんと、後でも聞かせてよね!
月見里 : 投票開始ぃ〜!
美倖 : 強い!!!行くわよ!!!(投票開始!
美倖 : 全員の投票が決まったわ!
美倖 : 結果はこうよ!
美倖 : 春慶、透子、ツカサ→美倖
美倖、灰簾→日輪
月見里、日輪→ツカサ
美倖 : よって処刑されるのは―――あたし!?
瑠璃 : …
美倖 : えーっとー…死にます!
美倖 : 2人!
美倖 : 後誰か進行よろしくね~!?
瑠璃 : ………(静かに口を積む
透子 : 恐ろしい夜が来るともー。
透子 : 恐ろしい夜が明け、朝が来ると…?
月見里 : …(静かになる
透子 : 5人かーーー。急に減った感じするなぁ。
透子 : 予言にする? 霊能にする? それとも~~…なんつって。
灰簾 : 人数的に霊能から聞こうかね。
春慶 : そうだね。
透子 : あいよっと。 ミッキーは~……なななんと!
透子 : 村人でした! 残り2匹残ってるな?
ツカサ : 5人中2匹か。もう後が無いんだね。
灰簾 : なるほどね。
ツカサ : それじゃあ…次は予言かな?
灰簾 : ああ。合図はあるかい?
透子 : いいともー。いつもの石投げるヤツな?
透子 : ほいよっと
(言って、着弾するとピカピカ光る石を下投げで投擲
春慶 : ツカサさんは人狼。
灰簾 : 春慶は人狼。
春慶 : ふうん。僕なんだね。(灰簾に笑って
灰簾 : あぁ。対抗を占うのにあまり意味はないが、終盤なんでね。
灰簾 : 今残り5人で霊能が正しければ人狼が2匹。狼を処刑しないと村人側に勝機は無い。
灰簾 : もし占い師が狂人だったら処刑するだけで村人側の負けだな。
透子 : なーるほーどーねー。(ふーむと考えて
ツカサ : うん。…そう。私目線だと、なんだけど。役職者の中に人狼が居ないと計算が合わなかったから。
ツカサ : ここで人狼って言ってくれて大分やりやすくなったかもしれない。(はは、と
日輪 : ツカサさまから見れば、春慶さまは確実に偽者ですしね。(ふむ、と
ツカサ : うん。…あと日輪も村側だよね?
日輪 : はい。(すこし不思議そうだが
灰簾 : というわけなんで4票固めて春慶に投票しちまいたい所だが、反論はあるかい?(春慶に
透子 : まー↑ぁー↓。潔く予言者決め打ちしてく流れ…ですかね?
透子 : ついでに恋バナしていきます?
春慶 : この残り面子でやる意味ある?無いでしょ。
灰簾 : はっ、もう5人しかいねえけど、するのか?(透子に笑って、
灰簾 : さっさと口つづんでるメンバー起こしてあげた方が良いんじゃないか?
透子 : じゃー巻きで!4票大人気にちなんで…「想定外にモテちゃった時どうする?」はいどうぞー!(春慶に
春慶 : その気にならなきゃ断るに決まってるでしょ。はい次。
透子 : 性別わからんくらいイメチェンする!はい灰簾さん!
灰簾 : 普段からモテてるから想定外じゃねえな。何も変わらねえ。こんなもんでいいか? はい。次。
ツカサ : うん。その気持ちを最大限に受け取って。期待に応えられるように努力する。だね。
日輪 : それは……興行でのおはなしになりますでしょうか・・・?(こまり笑いで
透子 : うーん。透子は恋愛話が聞きたかった。このファイターどもめ。でもまあこの卓全部そうだな1
灰簾 : ああ。人気すぎてオッズ低いな!ぐらいで良いんだよ。(日輪にゆるーく
日輪 : おっず・・・
日輪 : うん。そうですね。応援していただけるのはとてもうれしく、ありがたいことです。
透子 : ですが?だがしかし?
日輪 : ・・・え、ええと。(こまり笑いで
日輪 : …そうですね。みずからが差し出せる心はひとつのみですから・・・
日輪 : そういった?意味、なのでしたら、はい。…謹んで辞退するしか無いのではないかと…
透子 : うん!真面目! でもやっぱこういう話が聞きたかった!
灰簾 : おーーーーー
透子 : って感じー!投票するともー!
灰簾 : やるねぇ…
透子 : ほんとですよーーー
透子 : 見習ってかないと!ね!灰簾さん!
灰簾 : おっと、手厳しいな!
灰簾 : 投票しようぜ!
透子 : いいともー!
透子 : 全員の投票が出揃ったぜ!
透子 : 結果はこう!
透子 :
春慶:透子
他全員:春慶
透子 : 処刑は将棋棋士八段の岩黒龍将!
春慶 : 急に段位呼びなんだ…(それだけ言って黙る
透子 : そして!
透子 : この処刑を以て…
透子 : 「村人」と「人狼」の数が同数になったんだなぁ。
灰簾 : ああ。
ツカサ : え?
灰簾 : 悪いな村側。 オレが人狼だ。
ツカサ : ・・・そうだったんだ?
日輪 : …お二人の予言者のどちらか、という事ならば、それはうなずけるのですけど…
日輪 : もうお一人、人狼がいらっしゃるのですよね?
透子 : はいはーい。 透子が人狼でーす♥
透子 : 祝・乗っ取り大成功!
灰簾 : 綺麗に霊能乗っ取ってたな
ツカサ : …あれ。ちょっと待って。春慶って最初に「灰簾は村人」って言ってたよね。
日輪 : だれも本物がいなかったのですね・・・
透子 : ホントじゃん。ひでえなこの村。
灰簾 : いいね。ちゃんと覚えてるな! あれが春慶のナイスプレイだったよ。
灰簾 : グレーも減らさねえし、最後にちゃんと死んでくれる所も含めて、最後まで完璧な狂人だったね。流石だよ本当。
透子 : なーるほどねー。いや自分目線そこまではわかんなかったからな~。
ツカサ : うーん。騙されたな…。
ツカサ : 騙されたって事しか分からないくらい騙された…
透子 : まあそんなカンジで。
透子 : 討ち死にしていった者共にも喋っていただきますか!
瑠璃 : お兄ちゃん目線だけ情報多すぎでずるいですよ…
瑠璃 : 最初に伝道者の片割れが予言を食い潰して、対抗予言も偽で、捕食順番で最後の人狼の人数も透けるじゃないですか…
灰簾 : まぁ、そういうこったが、霊能の乗っ取りと、狂人予言の合わせうちに助けられたからなぁ。
透子 : そーそー。捕食順で狼2ってわかったのよな自分も。そういうシステム読みあるよな~
灰簾 : あと伝道者がいつのまにかグレランされてたのはラッキーだったな?(みゆきち見て
美倖 : なんか…
美倖 : うっかり人気集めちゃったわね!(テヘペロ
美倖 : え、ていうかととちゃんとはるちーお兄ちゃんは日頃の恨みってわかるけど…ツカサさんはなんであたしに!?
ツカサ : え。…いや、恋人を探す流れだったからさ。白判定が重なってた2人を避けて。
瑠璃 : 真面目な理由ですね…
ツカサ : そしたら私、日輪、美倖の三択でさ。…日輪は役職上の「恋人」じゃ無さそうだったろ?
月見里 : あはは〜あの流れ
美倖 : フツーに真面目に推理してフツーに当てられてた・・・!(頭抱え
月見里 : で誰かの「恋人」だったらビックリだよね〜!
美倖 : 本当にそれはそう!…やっぱ恋人探し質問って意味あるのね!?
月見里 : そうそう!すっごい大事ね!やっぱり!
日輪 : あ、あはは…(照れくさそうに小声
透子 : え。つかやっぱ恋人どっちかが予言者だったんよな?
瑠璃 : はぁ…そうですね…私もため息の“圧”にやられて、本当の指定先ちゃんと言ってますし…
瑠璃 : 私が伝道者ですよ。
美倖 : …。そう、あたしがモノホンの予言者…
瑠璃 : お兄ちゃんを指定しても良かったんですが…終わった後ため息つかれそうだったので…
美倖 : 最初に灰簾さんを予言してた真予言者よ!!
美倖 : そう、見事あたし、灰簾さんの代わりの隠れ蓑をつとめたってワケね!
灰簾 : なんだ。そうだったのかよ。あぶねえな(笑って
月見里 : もっと素敵な理由をつけてくれないと、やっぱりため息出ちゃうかもだけど〜〜〜???
透子 : いやー、内情知ると村メチャクチャにしててウケるな!
瑠璃 : 断固予言者2人を抹殺します!!と言い出すわけにもいかないですしね…
美倖 : はるちーお兄ちゃんの狂人もととちゃんの人狼も占ってたわよ!!
美倖 : まあ死んだけど……何もせずに……
瑠璃 : いや、そこまで見えてたら…いや…うーん………
月見里 : 真面目考察〜〜〜
美倖 : いいえだって…「ねえ霊能者一人だけだけど怪しくない??」とか言える……?
灰簾 : 春慶のおかげで、オレからは予言者が伝道な事はわかってたからな。差し違えてでも殺す流れになってただろうぜ。
月見里 : はーい質問〜! ちなみに最後わざわざ狂人吊りしたのは猫又回避だと思うんだけどー。
美倖 : ほんっと! てかそこが狼&狂なのほんとひどくない!?(灰簾春慶とゆびさして
灰簾 : 会わせてくれてやりやすかったよ。(春慶に笑って
月見里 : みーーーんな、みゆきちさんが猫又な可能性は考えなかったのー?
春慶 : 僕目線灰簾さんの真贋は付けづらかったけどね。ま、いいタイミングで死ねたと思うよ。(灰簾に
ツカサ : うん。残りの顔触れからして無さそうかなって。(月見里に
灰簾 : その状態でも反論しないで死んでくれる所がチームプレイだったな?
月見里 : あーーー。逆にそっか。
月見里 : 予言2人が最初から恋人で出てたらヤバいし、霊能も違うっぽいし、
ツカサ : だから消去法で、日輪が猫又だろうなって解ったんだけど。
月見里 : 一連の“アレコレ”で、日輪さんも「恋人」っぽくなかったもんね。
瑠璃 : もしかしてそれ言いたいだけ…?
月見里 : たまたまですぅー!
日輪 : あ、はい。ぼくは猫又でした。なので・・・
日輪 : 不意に死んでしまっては、ほかの方を巻き込んでしまうな…とは、おもっていましたね。
透子 : 別な女の子と事故んなくて良かったな!・・・ってコト!?
月見里 : あはは。言えてる〜! でも、それだけで変な勘違いはしないよ私ー!
美倖 : いいわね…まるで合コンって感じだわ…!
瑠璃 : そうですね…
瑠璃 : あと、今思えばですけど…「炙り出された」みたいに仕方なく出てきた透子さん。かなり技アリでしたね。
透子 : だしょ?(てへぺろ
月見里 : ほんとだよー!しかも炙り出しちゃった私が騎士だからねぇ。やられたって奴。
透子 : 流石に対抗出ないと思わなかったんでビックリしたけどな?
透子 : 鋼さんとラピエルさんのどっちかが霊能で、どっちかがパン屋って事よな。
瑠璃 : 真予言は吸収され、真霊能真パンは早々に脱落してたのですね。
鋼 : …霊能は私、ですね…。
灰簾 : そうなるな。透子視点だけそれがわかってた。
透子 : あー鋼さんか~。 これは自分予想ですけども…
透子 : 初日の質問で指名した相手が処刑され、合コン的に用済みと判断され、人狼の清根さんに食われた。
灰簾 : 理由は一緒だし、いかにも清根さんも食べそうだが…
灰簾 : 食べたのは俺の方だな。
透子 : ウッソ。まさ灰簾さん?
透子 : そんな俗っぽい食い方すんだな!
美倖 : なんで捕食だけノリが合コンなのよ!?
鋼 : ……どちらにせよ、そんな理由、なのですね…
灰簾 : おいおい。質疑だって合コンノリで続く事がわかってんだから、捕食もそれに合わせて良いだろう?
瑠璃 : じゃあ回答も合コンノリにすればいいのに…
美倖 : それよ!それそれ!
瑠璃 : みゆきさんもですけどね…。。。
ラピエル : 殺伐とした村にはパン屋は栄えなかった。
ラピエル : 嗚呼。狼はパンを食べないからね。
透子 : 詩的…!
美倖 : え、ていうか清根おねーちゃんが3人目の人狼なのはガチでいいの?
美倖 : 役職者先に死に過ぎててなんにもわかんな…(などとだべり続けて幾星霜
ラピエル : 思い出話が花咲くのも平和がゆえ。
ラピエル : 仮初めのパン屋ではなく、この地の食事を始めよう。
ラピエル : せっかくの喫茶だからね。
透子 : そっスね!
美倖 : (積もる話は尽きないが…この後の物語はそれぞれに語られるであろう!えんもたけなわ!
美倖 : (皆、お疲れ様でした!
最終更新:2022年05月02日 17:16