掃除用具入れさんが入室しました
ベンチさんが入室しました
ベンチ->…
ベンチ->今日も出番じゃないみたいね…
ベンチさんが退室しました(2007/12/29 23:36)
アキラさんが入室しました
アキラ->(公園をローラーで走る銀髪の少年
アキラ->(ぼーっとベンチを眺めながら喫茶へ向かう
アキラ->よーう。(喫茶に入り挨拶
掃除用具入れ->バゴォン(音と共に粉砕
掃除用具入れさんが退室しました(2007/12/29 23:37)
アキラ->(公園をローラーで走る銀髪の少年
アキラ->(ぼーっとベンチを眺めながら喫茶へ向かう
アキラ->よーう。(喫茶に入り挨拶
ヴィユさんが入室しました
ヴィユ->(粉砕された掃除用具入れの中から出てくる仮面男 何か黒コゲ
ヴィユ->……ははは、しまったね…、ごほっ、 、、
アキラ->んー?なんだなんだ??(黒こげ男を見る
ヴィユ->ぅん?(アキラに気付く
ヴィユ->やぁ、今晩は。
アキラ->よーう・・・(手を振ってあいさつ
アキラ->んー、どっかで会ったっけー?(顎に手を当てて思い出そうと
ヴィユ->けほっごほ、……うーん、参ったなこれは(スス払ったりなんたり ちなみにステージ衣装
ヴィユ->ぅん?僕の方は君に会うのは初めてだと思うけどね
アキラ->あー?? そうだったっけかー? その衣装どっかで見たことあるんだけどなー…
ヴィユ->うーん、片付けようにもそもそも掃除用具入れをクラッシュさせてしまった訳で(何やら独り言
アキラ->んー…(思い出し中
ヴィユ->――そうだ!(ポンッとわざとらしく手を叩いて
ヴィユ->MAGIC☆(指パッチン ボンッと白い煙がヴィユとアキラを包む
ヴィユさんが退室しました(2007/12/29 23:55)
お掃除仮面さんが入室しました
アキラ->なん、???
お掃除仮面->(手にはモップとバケツ 三角巾などの掃除のおばちゃんスタイル>両方
アキラ->あー!?(自分の格好を見て叫ぶ
お掃除仮面->うちから持ってくれば良かったんだね。うんうん(モップ片手に誇らしげ
お掃除仮面->さてボーイ!共にクリーニングさ!(バーンとモップ突き出しアキラを指し
アキラ->テメー、トオルの服はどうした!?
お掃除仮面->ははは、心配しなくても後で返してあげるよ。
お掃除仮面->手伝ってくれたらね!(ビシッ
アキラ->あー?自分で勝手にやったことじゃねーの??(掃除箱を指し
お掃除仮面->ははは、細かい事は気にしちゃいけないよ。まだヤングなんだからね
アキラ->テメーも良い大人なら自分の始末は自分でしろよな…ヴィユなんとかラブソディ、だっけかー??(思い出し
お掃除仮面->ヴィヴェイユ=M=ユーソラルディ。 マジシャンは永遠にチルドのハートを持っているものさ。
アキラ->へぇー、良いこと言うじゃねえか。 夢を与える仕事は違うねぇー(感心して
お掃除仮面->ははは、有難う。それじゃあ始めようか!(モップ掲げ
アキラ->(一番近くの席に無言で座って
お掃除仮面->あれ?
アキラ->得意のマジックで綺麗にするんじゃねーの?? そこはよー。(腕を組んで挑発的に笑いかける
お掃除仮面->――、! ははは、言われてみればそうだね(肩竦め
お掃除仮面->それじゃ、見ててごらん?(―使うか。ヤングなボーイに夢を与えるのがマジシャンの仕事だ
アキラ->おー、それでこそマジシャンだぜ。(モップから手を離して観客ムード
お掃除仮面->スリー、(モップを掲げ、用具入れの粉砕箇所を指す
お掃除仮面->ツー、(軽く一回、上下に振る
お掃除仮面->ワン、( ――《困難》の
お掃除仮面->――ゼロ!(――《分割》
お掃除仮面->(パッ、と光と共に、掃除用具周辺のスス汚れが治り、箱自体も元通りに
アキラ->おー…早業…(口を開けて見ている
お掃除仮面->如何かな?(アキラに向き直る いつの間にか手から消えているモップ
アキラ->自分ち<ステージ>でもねーのによくやるもんだなー、掃除なんていらねーじゃん??
お掃除仮面->ははは、そうでもないよ?
お掃除仮面->……後始末は必要だし(ボソリ
アキラ->マジシャンはマジシャンで大変って事か。(立ち上がる
お掃除仮面->そんな所かな。
アキラ->んーで? この服ももう用済みってわけか。(手を左右に開く
お掃除仮面->そうなるね。
お掃除仮面->君は僕のスペクタトゥールという手伝いをしてくれた。約束通り衣装は元に戻してあげるよ(スッとアキラに手を翳し
お掃除仮面->とうっ!(BOM>アキラ
アキラ->(…今度は、不意打ちじゃねーぜ?
お掃除仮面->(何故かこないだのサンタルック(アキラにはだぼだぼ)に>アキラ
美殺さんが入室しました
美殺->(入店してくる
アキラ->あー???(店内にはちっちゃいサンタと
お掃除仮面->ぅん?(美殺に振り向く(何故か掃除のおばちゃんルックの仮面男
美殺->………仮装か何かですか……(ふと呟き席に着く
アキラ->美殺おねーちゃんじゃねーか。メリークリスマス(手を振って挨拶
お掃除仮面->メリークリスマス!まぁ当日も会ったけどね(美殺に
美殺->御機嫌よう………
美殺->しかし、ホントに良く会いますわね……
お掃除仮面->ははは、嬉しいじゃないか。
美殺->私は嬉しくないですわ……
お掃除仮面->僕は嬉しいよ?(あっさり言う仮面
アキラ->あー。このマジシャン、美殺おねーちゃんのボーイフレンドか。(一人納得
美殺->昨日もそんな事言われましたわね………
お掃除仮面->ははは。ノンノン。ミサにはちゃんと他にボーイフレンドがいるのさ(アキラに向き直って
アキラ->あー???
お掃除仮面->その名も――そうだ。聞いてないから知らないな。何て言うんだい?(美殺び
お掃除仮面->(美殺に、だ
アキラ->(…ヴァースじゃあ「クリスマス」って奴をボーイフレンドと過ごすって聞いたんだが、デマだったかー?
美殺->…………私にそんな人はいませんわよ……
お掃除仮面->おっと?(少し驚いたように
お掃除仮面->それならなんだろう。あの青髪の青年の片想いかな?
美殺->ふふ……さぁ?どうなんでしょうね(微笑
お掃除仮面->うーん。これはまた深く追求アーンド応援する必要がありそうだね。百合恵様と一緒に。
美殺->いい加減そっとして置いてくださいな………(紅茶注文
お掃除仮面->ははは、じゃあそっと見守る事にしようかな。
美殺->…………期待だけしておきますわ……
アキラ->…
お掃除仮面->見守るのはオーケーなんだね!(アキラの方向いて
アキラ->…(美殺おねーちゃんとはトオルの時闘ってたっけか…
アキラ->あー? オッケーなんだろ?? 何のことだかわからねーけど。
アキラ->…(こっちのマジシャンはまさか戦闘キャラじゃねーよな…
お掃除仮面->ぅん?(どう見てもマジシャンです
お掃除仮面->(否、清掃業の人です
アキラ->ミストグローブ、ってとこでも行ってみるか…(一人つぶやき
アキラ->オレ様はそろそろ行くぜー?(ヴィユに、
お掃除仮面->ミストグローブにかい?冒険だねぇ
アキラ->ゲンジューってのを見てみたいんでなー。 ソコになら居るんだろ?
お掃除仮面->そう聞くね。僕は行った事が無いんだけど
美殺->…………(何も言わずに紅茶啜る
アキラ->あとアジン、だっけかー? ソレも探しになー。(そっちはエルキスにーさんでも良いんだけどな…
お掃除仮面->ははは、危険らしいから気を付けて。一人で大丈夫かい?
アキラ->あー平気平気。 このサンタ衣装を元に戻してくれたらな。(両手ひらひらさせて
お掃除仮面->ぁ、。 すまないね、失敗したのに忘れていたよ(頭掻き
お掃除仮面->えいっ(BOM
お掃除仮面->(今度こそ元のトオルの服に>アキラ
アキラ->へー、元通りじゃん。(相変わらずさっぱりタネがわからねーな。
お掃除仮面->ははは、マジシャンとして当然さ。
アキラ->んじゃ、またな。(出口へ
お掃除仮面->それじゃ。(片手挙げて
アキラ->もしトオルが出てくるようなことがあったら、そんときはまた頼むぜ。
お掃除仮面->――ぅん?(意味が、掴めず
アキラ->(喫茶から出ていく
アキラさんが退室しました(2007/12/30 01:22)
美殺->………御機嫌よう…
お掃除仮面->……(腰に手当てて
お掃除仮面->さ、て、と(指パチンでBOM
お掃除仮面->(いつものマジシャンルック(代えver
美殺->………
お掃除仮面さんが退室しました(2007/12/30 01:25)
ヴィユさんが入室しました
ヴィユ->(普通に美殺の対席に来る
美殺->………(紅茶啜る
ヴィユ->…ぅーん、何か言ってきてくれると思ったけど(腰掛け、首傾げ
美殺->………貴方に言う事など無いですわよ…
ヴィユ->ははは、徹底的に嫌われてるかな(口元が苦笑を浮かべる
美殺->ええ、そうですわね………(きっぱり
ヴィユ->どうしてだい?(こっちもさっくり
美殺->………
ヴィユ->いや。結構良くあるんだよね、こういう事は…(困ったように
美殺->私にした行い……忘れたとは言わせませんわよ?
ヴィユ->ぅん?(キョトンと美殺を見て
美殺->私のセイレーンを奪ったり……あんな格好にさせたり……
美殺->ああ、もう考えたくもないですわ………
ヴィユ->えっと、あんな格好というと――(思い返し
ヴィユ->ああ!(手ポン
ヴィユ->あのサンタ衣装の――
美殺->…………
ヴィユ->――ファーにちゃんとした毛皮を使ってない事が不満だったんだね!
美殺->(テーブルに頭ぶつける
ヴィユ->いやぁ、あの時は急拵えで……ぅん?
美殺->もぅ……いいですわ………(溜息
ヴィユ->ははは、来年はちゃんと毛皮にも気を使うよ!(いい笑顔で
美殺->…………
ヴィユ->なぁんだそんな理由か。すまなかったねミサ!
美殺->………(溜息
ヴィユ->これで僕も安心だ。(一人納得する仮面
C4さんが入室しました
美殺->当分…厄介事に巻き込まれそうですわ………
C4->いらっしゃいませ。(奥から出てくる店員
ヴィユ->おや、失礼してるよ。(C4に気付き
美殺->…………
C4->はい、いらっしゃいませ。
ヴィユ->えーっと、そうだね。どうせだから今日は食事していこう(メニュー開き
C4->畏まりました。
ヴィユ->んー、と、(少し考え
ヴィユ->―――(すらすらすらすらっ と、ざっと7~8人前注文
C4->(端末に次々と打ち込んでいく
美殺->………(多少焦る
C4->他にご注文は?(打ち終わり
ヴィユ->ぁ、ドリンクはグレープジュースで。ワイングラスにお願いできるかな?
C4->畏まりました。
ヴィユ->宜しく。(ニコ、と口元に笑み浮かべ
C4->はい。 お客様は、ご注文宜しかったですか?>美殺
美殺->ええ、ありがとうございます………
C4->畏まりました。それでは順次お持ち致しますので少々お待ち下さい(お辞儀し、厨房側へ
ヴィユ->(肘をテーブルに乗せて両手組む
美殺->(紅茶飲み終えてテーブル端に置く
C4->(トレイ三枚を器用に持ちながらテーブルに
C4->お待たせしました(ヴィユの前に並べていく和洋中様々な一品料理
ヴィユ->ははは、有難う。
C4->(再び厨房に行き、同じ位の量をトレイに乗せて持ってくる
ヴィユ->いただきます(手を合わせる
ヴィユ->(食べる速度は普通 食べ方も普通
ヴィユ->(しかし、さながら魔法のように消えていく料理達――
美殺->…………(見入ってる
ヴィユ->―― カット! ――
ヴィユ->ごちそうさま。(手合わせる 全て完食
C4->お皿お下げしますね(カチャカチャと引き取っていく
ヴィユ->あぁ。宜しく
美殺->………
ヴィユ->ぅん?
美殺->(不覚にもすごいと思ってしまいましたわ……
C4->サービスです。宜しければどうぞ(グレープジュースをワイングラスに淹れて持ってくる
ヴィユ->、あれ、いいのかい?
C4->はい。お客様もお代わり如何ですか?>美殺
美殺->では、お願いしますわ…(微笑む
C4->畏まりました(会釈し、厨房へ
ヴィユ->やった。大好きなんだ(子供っぽく笑い
C4->(トレイ片手に戻ってくるとテーブルに紅茶を置き、諸々の食器と共に回収
ヴィユ->(グラスをあおる
C4->(諸々片付け終える
C4->……(ふと、ヴィユを見遣ると
C4->(何を思ったのか、顔に向け手を伸ばす
ヴィユ->、なッ !?(バッと退く
美殺->………(紅茶啜る
C4->(退いた所に追撃の手伸ばし
ヴィユ->ッ(速い――!?
C4->(指先が仮面に触れる
ヴィユ-> (避けられず
C4->(指で引っ掛けて取ろうとする
ヴィユ->――(C4の指に仮面が外され、取れる
ヴィユさんが退室しました(2007/12/30 02:43)
ピ○チュウさんが入室しました
ピ○チュウ->(が、外された途端即座に現れる某キャラクターお面
C4->(顔面鷲掴みする
ピ○チュウ->な、何をするのかなッ――(片手で仮面抑え――鷲掴まれる
美殺->…………(紅茶啜りつつ見てる
C4->いえ、中身が気になって。
ピ○チュウ->…ははは、秘密だよ。マジシャンとしてはねっ
C4->ゲッド。(仮面引き剥がす
ピ○チュウ->――
ピ○チュウさんが退室しました(2007/12/30 02:48)
ハ○太郎さんが入室しました
ハ○太郎->(また即座に現れるお面
C4->その能力の真意にも興味がありますね。貴公子さん
ハ○太郎->…は、ははは、良かったらそろそろ放してくれないかな。
C4->……(仮面を浮かせてぐっと覗き込む
ハ○太郎->、!(一瞬、C4にだけその面立ちが見える
ハ○太郎->(――が、すぐさま姿が消える
美殺->………あらら、あと少しでしたのに……(残念そう
ハ○太郎->………、 、、(席から少し離れた場所にドロンと現れる
C4->そうですね。残念です。
ハ○太郎->み、見えなかった―― …よね?(おそるおそる (しっかり仮面は片手で押さえて
C4->どうでしょう、答える必要が?(メガネクイっと
ハ○太郎->――、!(ハッと) うぅ、…確かにそうだけども
ハ○太郎->ははは、流石の好奇心だねっ。敬服に値するよ
C4->一流有名人の素顔、ですか……高く売れそうですね
C4->(何やらメガネの枠を操作する様に
ハ○太郎->う、売る気かい!?
C4->さぁ、それも答える必要が?
ハ○太郎->―― うぅっ(じと汗
ハ○太郎->こ、この場はそろそろ失礼しようかな(焦る某ハムスター
C4->あら、自らのスキャンダルを逃して良いのですか?
ハ○太郎->マジシャンがマジック以外で話題になっても意味が無いさ。
ハ○太郎->それが僕の仕事なんだから。
C4->でしたら尚更。良いのですか? 素顔
ハ○太郎->――、ぁ
ハ○太郎->……そういう意味か。
ハ○太郎->――黙っておいてくれないか、な?(C4に首傾げ
C4->ミステリアスが人気の秘密とも言いますからね。
C4->それがバレた途端人気は失墜、なんてことも。
ハ○太郎->、、――それは、どうしても、避けたいんだけども…
C4->そうですか、如何しましょう。
ハ○太郎->、だから君が―!
ハ○太郎->誰にも流さないでさえくれれば、……
C4->……
ハ○太郎->……
ハ○太郎->……駄目、かな?
C4->そうですね……
ハ○太郎->――、ぅん。
C4->貴方の事が嫌いではないので、秘密にはしておきましょう
ハ○太郎->――ぁ、ありがとう!
C4->ただし。
ハ○太郎->、!
C4->(鼻当ての部分を押さえ、レンズ越しに仮面を見遣ると
C4->貴方の能力には興味があります。
ハ○太郎->――ぅん?
C4->つまり、貴方のマジックの種が知りたいのです
C4->というと、ロマンがありませんけどね。
ハ○太郎->………、
ハ○太郎->、、………(かなり、頭がぐるぐるしている様子
ハ○太郎->つまりは、素顔よりもっとずっと大事なモノを……。
C4->いけませんか?
ハ○太郎->、――、……(顔を上げ、C4の目を見る
C4->全員に顔を知られる事と、一人に種を知られる事。
C4->秤にかければ瞭然ではないですか?
ハ○太郎->………(唇を噛んで(お面で見えないけど
ハ○太郎->………これは、
ハ○太郎->仕事、かい?
C4->仕事も一環半分、私自身の好奇心半分ですね。
ハ○太郎->―――
ハ○太郎->仕事だって言われたら、断ろうかと思っていたけど――
ハ○太郎->――君を信じようと思う。(見えないが、笑みを浮かべて
C4->……
ハ○太郎->ま、ココじゃあ明かせないけどね。この仕事は何時上がるかな?(レジまで歩き
ハ○太郎->(お勘定らしい C4に向け手を
C4->領収書は必要ですか?
ハ○太郎->いや、要らないよ。(財布取り出し、支払う
C4->畏まりました(レジを何度か操作し、レシートを渡す
C4->ありがとうございました(お辞儀
ハ○太郎->有難う(受け取る
ハ○太郎->(先程とはうってかわって、普段通りの様子
C4->またのご来店、お待ちしております。
C4->(言いつつ、エプロンからメモとペンを取り出し、さらさらと
C4->それでは、また。(擦れ違い様にヴィユの胸ポケットにメモを差し込む
ハ○太郎->うん、また来るよ。(言い、扉の方へ
ハ○太郎->ミサもまたね!(片手挙げて
ハ○太郎->(そして、去る
美殺->…………(黙って手を振る
美殺->………さて、私もそろそろ行きますか……
美殺->(テーブルに代金を残し、席を立つ
C4->ありがとうございました(お辞儀
美殺->ふふ……御機嫌よう………
美殺->(そのまま店を出る
美殺さんが退室しました(2007/12/30 04:06)
C4->(
ヴィヴェイユ=M=ユーソラルディ……幻惑の貴公子、かぁ……
C4->ふふふ、(イタズラ笑い
C4->(更衣室の方へ
C4さんが退室しました(2007/12/30 04:22)